JPS5876950A - プログラムの診断方式 - Google Patents
プログラムの診断方式Info
- Publication number
- JPS5876950A JPS5876950A JP56172802A JP17280281A JPS5876950A JP S5876950 A JPS5876950 A JP S5876950A JP 56172802 A JP56172802 A JP 56172802A JP 17280281 A JP17280281 A JP 17280281A JP S5876950 A JPS5876950 A JP S5876950A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- data
- address
- execution
- trace data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
竜11発明の技術仕材
1賢I4#はTfI嚢処趣諭−゛における10グラ轟の
ノ(グ(虫)自”無につい℃、卸鈷曲で1#′rできる
ようドした方式に−する。
ノ(グ(虫)自”無につい℃、卸鈷曲で1#′rできる
ようドした方式に−する。
L21技肇の背型
10グラムのバグを発見することやに會労10グラムに
よるエラー蛇午のとき、エラーm因となっている命せを
見出す手法は多く提案さ4ている。
よるエラー蛇午のとき、エラーm因となっている命せを
見出す手法は多く提案さ4ている。
その4′台命令七創自体が悪いという事合よりも見出し
たプロクラム上の位−より以−■へ遡りに春所に真の珍
因のあることがφい。
たプロクラム上の位−より以−■へ遡りに春所に真の珍
因のあることがφい。
■従来技術と間一点
そのため従来はタップリストという**寮行順Py−を
TA−”CWr、嶽したもの!出力させ、その結果を人
聞の目で時間的に以削の状勝へ異常の有無l験′eK&
wlへていた。その作4にり祷輸で且つ要時間lヤした
・ I4+発明の目的 本発明の18’Jは前述の欠点を改豐し9予め実竹する
プログラムのm F) 11どを指だ@域に1蝉してお
き、実際の動作−*[おいて前記゛指不慣域の炉修と比
収することによりプクグレムのバグについて!!時間で
#断する方式V徒供することKある。
TA−”CWr、嶽したもの!出力させ、その結果を人
聞の目で時間的に以削の状勝へ異常の有無l験′eK&
wlへていた。その作4にり祷輸で且つ要時間lヤした
・ I4+発明の目的 本発明の18’Jは前述の欠点を改豐し9予め実竹する
プログラムのm F) 11どを指だ@域に1蝉してお
き、実際の動作−*[おいて前記゛指不慣域の炉修と比
収することによりプクグレムのバグについて!!時間で
#断する方式V徒供することKある。
6I発明の構成
したがって本発明の檜Mtはプログラムについてステッ
プの央竹タイイングとデータの存在する範曲、ジャンプ
先・ジャンプ先のデータ、実行結来の範v13等のプロ
ゲラ^条杵を配導輪−内に設けた実行導輪指示領域に記
録し、実際にプログラムの*竹さt′lた状態から慢ら
t′lた央竹トレース鮎朱と励記プログ21条件と突合
ゼプロクラムのバク有f#″Ika1断することである
。
プの央竹タイイングとデータの存在する範曲、ジャンプ
先・ジャンプ先のデータ、実行結来の範v13等のプロ
ゲラ^条杵を配導輪−内に設けた実行導輪指示領域に記
録し、実際にプログラムの*竹さt′lた状態から慢ら
t′lた央竹トレース鮎朱と励記プログ21条件と突合
ゼプロクラムのバク有f#″Ika1断することである
。
161発駒0央&fll
以)本発明の冥Thfijについて1明する。情報処理
の実by先立って当該IP舟に関する裏打余杵指不II
1作成する。そわり記惜敦−に設けhゎた央竹条件指示
曽域Ilc記憶さゼることで、プログラムのステップ実
行タインング、データの8坤される範−等がtI増過程
において所定の状−となる筈ということが判っているか
ら’l+えは次表のような夫?T条件指示−1lKまと
めておく。
の実by先立って当該IP舟に関する裏打余杵指不II
1作成する。そわり記惜敦−に設けhゎた央竹条件指示
曽域Ilc記憶さゼることで、プログラムのステップ実
行タインング、データの8坤される範−等がtI増過程
において所定の状−となる筈ということが判っているか
ら’l+えは次表のような夫?T条件指示−1lKまと
めておく。
各ステートメント区域■毎にステートメントアドレス区
域■がrj:給らtI工い工、そわに対応しジャンプ先
アドレス(区域O)、ジャンプ元アFL/ス(区域口)
、参照データアドレス馳−(区域[有])と、・データ
値軒容範曲(区域[F])を夾打条件指示懺域にシンボ
ル記号で記述する。yzおここでジャンプ先アドレスと
はその*令実行*hmジャンプする可能性のある細緻の
アドレス、ジャンプ元アドレスとはその命やに触込んで
くる可能性のある命令の存在する複数のアドレス、参照
データアドレスとはその命令が参照Tるデータの存在T
るアドレス又はアドレスのIII!囲(槽数)、データ
論許答範自とはその曾曾で扱うデータの性質(数I11
または文字の区別)或いは織り得る辿または値の範囲を
いって事前に決まっているときは各データ1目ごとに記
述する。−万第l凶のフローチャートに示すように処理
実行すべきソースプログラム8PKついてはコンパイラ
0遍Pを弁して細駅し、りンクエディトLIDO)徽マ
シyアドレスが決まる・筐た笑打−件指示をEXI’に
ついて所足りデータはプログラムによりマシンアドレス
に−換える。そしてソースプログラムが裏打]eXされ
πとぎ央竹廼むのトレースデータTRDを取得する。そ
の内容線夷?T命令アドレス、実有前参照データ内容、
夷?T恢参照データtある。トレースデータTRD V
Ji″Ct 7 ”グラムが異常終了(アープノーマル
エンド)と11っていたとき、5j!竹トレースデータ
と前述の実行Φ粁指示書1!Pのアドレスの歇褒さtま
たデータと1に解析プログラムムpHにより突合せる。
域■がrj:給らtI工い工、そわに対応しジャンプ先
アドレス(区域O)、ジャンプ元アFL/ス(区域口)
、参照データアドレス馳−(区域[有])と、・データ
値軒容範曲(区域[F])を夾打条件指示懺域にシンボ
ル記号で記述する。yzおここでジャンプ先アドレスと
はその*令実行*hmジャンプする可能性のある細緻の
アドレス、ジャンプ元アドレスとはその命やに触込んで
くる可能性のある命令の存在する複数のアドレス、参照
データアドレスとはその命令が参照Tるデータの存在T
るアドレス又はアドレスのIII!囲(槽数)、データ
論許答範自とはその曾曾で扱うデータの性質(数I11
または文字の区別)或いは織り得る辿または値の範囲を
いって事前に決まっているときは各データ1目ごとに記
述する。−万第l凶のフローチャートに示すように処理
実行すべきソースプログラム8PKついてはコンパイラ
0遍Pを弁して細駅し、りンクエディトLIDO)徽マ
シyアドレスが決まる・筐た笑打−件指示をEXI’に
ついて所足りデータはプログラムによりマシンアドレス
に−換える。そしてソースプログラムが裏打]eXされ
πとぎ央竹廼むのトレースデータTRDを取得する。そ
の内容線夷?T命令アドレス、実有前参照データ内容、
夷?T恢参照データtある。トレースデータTRD V
Ji″Ct 7 ”グラムが異常終了(アープノーマル
エンド)と11っていたとき、5j!竹トレースデータ
と前述の実行Φ粁指示書1!Pのアドレスの歇褒さtま
たデータと1に解析プログラムムpHにより突合せる。
プロクラムの予定進行ルートとデータの参照卸囲をチェ
ックしながら実行泗程′1に#間約に早い万へ追掛けて
行く。
ックしながら実行泗程′1に#間約に早い万へ追掛けて
行く。
1予定ルート」 1予定のデータ」以外な実行している
命令が探し出−Vたとき歩史にその命令を夾竹さゼる1
iA因が輸釆できるため、プログラム実行の動作−4t
hrは真の一因につい1まで竹なうことができる。第2
因はその解析プログラムのフローチャート′に不し1い
る。地ちデータの表邑性をチェックし、止しくないとき
央打WIJJ饋にについてのS常の判断をしているため
、f分な解析ができる。
命令が探し出−Vたとき歩史にその命令を夾竹さゼる1
iA因が輸釆できるため、プログラム実行の動作−4t
hrは真の一因につい1まで竹なうことができる。第2
因はその解析プログラムのフローチャート′に不し1い
る。地ちデータの表邑性をチェックし、止しくないとき
央打WIJJ饋にについてのS常の判断をしているため
、f分な解析ができる。
171発明の効果
以上詳#iK欧明したように不発−によると予めプログ
ラムの実灯タイインクとデータの存在する範#M等が指
軍されてぃて、夾打トレース結果と北壁できるため、プ
ログラムについてJ!冨終了が報告さtIにとき短時間
でバグの頁の位−を発見することができる。またバグ修
正の定めの工程数が削減できる等の矩−Ik五する。
ラムの実灯タイインクとデータの存在する範#M等が指
軍されてぃて、夾打トレース結果と北壁できるため、プ
ログラムについてJ!冨終了が報告さtIにとき短時間
でバグの頁の位−を発見することができる。またバグ修
正の定めの工程数が削減できる等の矩−Ik五する。
%l内は処理実行のフローチャート、
第゛2凶は解析プログラムのフローチャートを不丁・
BXP・・・実行条件指示書
8F・・・ソースプログ2ム
!FD−)レースデータ
ムPR−鱗析プロクラム
%11人 蔦士辿株:A安社
代 地 人 弁理士鈎木宋柘
2図
Claims (1)
- プログラムに・ついてステップの夾打タイξングと、デ
ータの存在する劃−、ジャンプ先・ジャンプ先の′デー
タ、*hM米の軛囲勢のプログラムφ件V配憶抽−内に
設けた央村条件指不曽緑に記−し、央#K”:faミグ
ラム央打さtまた状トから伶りわた夾打トレースー虻朱
と前記プログラム条件と欠合ヤブログラムのバグ有無を
駐#するプログラムの##1式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56172802A JPS5876950A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | プログラムの診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56172802A JPS5876950A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | プログラムの診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876950A true JPS5876950A (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=15948636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56172802A Pending JPS5876950A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | プログラムの診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5876950A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS519543A (ja) * | 1974-07-13 | 1976-01-26 | Fujitsu Ltd | |
| JPS5530770A (en) * | 1978-08-25 | 1980-03-04 | Fujitsu Ltd | Detection system for control circuit failure by tracer |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP56172802A patent/JPS5876950A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS519543A (ja) * | 1974-07-13 | 1976-01-26 | Fujitsu Ltd | |
| JPS5530770A (en) * | 1978-08-25 | 1980-03-04 | Fujitsu Ltd | Detection system for control circuit failure by tracer |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11074052B2 (en) | Automatic compiling method for use in graphical programming | |
| WO2001093028A3 (en) | Marking memory elements based upon access information during speculative execution | |
| US8739145B2 (en) | Super nested block method to minimize coverage testing overhead | |
| CN110162510A (zh) | 文本对比方法、装置、计算机设备及存储介质 | |
| DE2237672A1 (de) | Fehlerpruef- und fehlerdiagnoseeinrichtung in einer elektronischen datenverarbeitungsanlage und verfahren zu deren betrieb | |
| CN114218180B (zh) | 一种运行态系统的日志级别调整及打印的方法和装置 | |
| CN117724920B (zh) | 一种嵌入式设备的测试方法、装置、上位机及介质 | |
| CN120892356B (zh) | 程序测试方法、系统、电子设备、存储介质及程序产品 | |
| CN107967213A (zh) | 一种航天软件临界资源访问冲突检测方法 | |
| CN101539604B (zh) | 配线检测系统及配线检测方法 | |
| DE2364323C2 (de) | Verfahren zur Behandlung von Unterbrechungsbedingungen in einer Datenverarbeitungsanlage | |
| CN115794639A (zh) | 基于流程的可视化测试及可视化仿真模拟测试系统和方法 | |
| CN109032607B (zh) | 基于lua脚本的机房监控实时数据解析引擎及脚本调试工具 | |
| CN107678944B (zh) | 基于嵌入式脚本的自动测试方法 | |
| CN113986150A (zh) | 一种双缓冲区交替读取及多缓冲区循环暂存方法 | |
| CN114637696B (zh) | 一种多核DSP同工程程序的bootimage生成方法 | |
| JP2002278803A (ja) | エラー報告方法 | |
| CN110781092A (zh) | 一种脚本测试方法、装置、终端及存储介质 | |
| CN108388443A (zh) | 一种otp芯片汇编程序二次打补丁方法 | |
| JPS61160154A (ja) | プログラム開発支援装置 | |
| JPH07168743A (ja) | 利用者プログラム異常終了時の情報表示システム | |
| CN108200713A (zh) | 远程灯具监控系统 | |
| JPH0334021A (ja) | プログラム言語変換方法 | |
| CN117931632A (zh) | 一种自动化集成测试方法、装置、设备及存储介质 | |
| CN117891727A (zh) | 断点设置方法、控制装置、plc系统及存储介质 |