JPS5877189A - 「あ」動ポンプ - Google Patents
「あ」動ポンプInfo
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- JPS5877189A JPS5877189A JP57090526A JP9052682A JPS5877189A JP S5877189 A JPS5877189 A JP S5877189A JP 57090526 A JP57090526 A JP 57090526A JP 9052682 A JP9052682 A JP 9052682A JP S5877189 A JPS5877189 A JP S5877189A
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B43/00—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members
- F04B43/12—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having peristaltic action
- F04B43/1253—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having peristaltic action by using two or more rollers as squeezing elements, the rollers moving on an arc of a circle during squeezing
- F04B43/1292—Pumps specially adapted for several tubular flexible members
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は蝙動ボンゾに関する。
燭動ボグプは、収縮と弛緩を交替に行なうことによって
流れを発生させるものであって、普通ローラによって、
くみ上げられるべき流体材料の源に連結された弾力性の
あるチーープを連続して圧縮する。通常チューブは、電
気モータによって駆動されるロータと同心の弓形に曲っ
た支持部上に位置され、ロータは、該ロータが回転する
ときそのチーーブを連続的に圧縮するための2つ又はそ
れ以上のローラから成る。各ローラはそのチーープと接
触して回転し、接触点で曲った支持部に対してそのチュ
ーブを平坦にする。接触点、したがってチューブの平た
い部分は、ロータが回転するとき曲りだ支持部に沿って
前進し、それによってチューブの中身がその平たい部分
の前面に沿って押し出される。ローラの後方で、チュー
ブはその部分の下の流体材料を吸うために再び弛緩する
。一方のローラが曲りだ支持部の円弧の終端に到達して
チューブの圧縮を停止する前に、他方の、または次のロ
ータのローラが、再びチューブを平たくするために支持
部の円弧の始端に近接した位置にくる。流れの速さは、
モータの速度によって決まり。
流れを発生させるものであって、普通ローラによって、
くみ上げられるべき流体材料の源に連結された弾力性の
あるチーープを連続して圧縮する。通常チューブは、電
気モータによって駆動されるロータと同心の弓形に曲っ
た支持部上に位置され、ロータは、該ロータが回転する
ときそのチーーブを連続的に圧縮するための2つ又はそ
れ以上のローラから成る。各ローラはそのチーープと接
触して回転し、接触点で曲った支持部に対してそのチュ
ーブを平坦にする。接触点、したがってチューブの平た
い部分は、ロータが回転するとき曲りだ支持部に沿って
前進し、それによってチューブの中身がその平たい部分
の前面に沿って押し出される。ローラの後方で、チュー
ブはその部分の下の流体材料を吸うために再び弛緩する
。一方のローラが曲りだ支持部の円弧の終端に到達して
チューブの圧縮を停止する前に、他方の、または次のロ
ータのローラが、再びチューブを平たくするために支持
部の円弧の始端に近接した位置にくる。流れの速さは、
モータの速度によって決まり。
その結果としてロータとチューブの内容によって決まる
。
。
駆動ポツプの最も大きな特長の一つは、ポンプの部分と
チューブの中を伝わる流体媒体との間の接触がないこと
である。従って、Ill動ポンノは、液体や気体はもち
ろん、また工場だけでなく実験室。
チューブの中を伝わる流体媒体との間の接触がないこと
である。従って、Ill動ポンノは、液体や気体はもち
ろん、また工場だけでなく実験室。
病院において生ずることのある粘シ気のあるスラリーや
ペーストさえもくみ上げるため2種々の応用がなされて
いる。例えば、腐食性で酸性4の洗剤を使ういわゆるク
リーニング店を仮定した場合において、4つの分配され
た螺動ポンプの群が、予め定められた時間に洗たく機に
対しメータで計られた量の4つの異なる液体洗剤を供給
するために断続的に動作する。ポンプは電気的に時間が
制御される。電気信号によって、洗剤が連結されたチュ
ーブから供給を必要とするときは、いつでも。
ペーストさえもくみ上げるため2種々の応用がなされて
いる。例えば、腐食性で酸性4の洗剤を使ういわゆるク
リーニング店を仮定した場合において、4つの分配され
た螺動ポンプの群が、予め定められた時間に洗たく機に
対しメータで計られた量の4つの異なる液体洗剤を供給
するために断続的に動作する。ポンプは電気的に時間が
制御される。電気信号によって、洗剤が連結されたチュ
ーブから供給を必要とするときは、いつでも。
適当なポンプのモータが作動する。しかしながら。
ポンプの群を使用することによる不利益は、各ポンプが
その各自に電気モータとロータを必要とするため、5広
い空間を必要とするということである。
その各自に電気モータとロータを必要とするため、5広
い空間を必要とするということである。
もし単一のポンプが1個のチューブの代わりに2つ又は
それ以上のチューブを働かすとしたら、2つ又はすべて
のチューブの中の液体が同時に供給されるがこのような
ことは望ましいことではない。
それ以上のチューブを働かすとしたら、2つ又はすべて
のチューブの中の液体が同時に供給されるがこのような
ことは望ましいことではない。
英国特許第1,467,661号は、共通のモータによ
って駆動される2つの分離した駆動ポンノが同時にチュ
ーブの中のものをくみ上げてしまうという問題が、電磁
クラッチを備えることによって。
って駆動される2つの分離した駆動ポンノが同時にチュ
ーブの中のものをくみ上げてしまうという問題が、電磁
クラッチを備えることによって。
または一方向のみ回転する分離して駆動されるカップリ
ングクラッチによってポンプに連結された可逆性のモー
タを使うことによって克服されることを示唆している。
ングクラッチによってポンプに連結された可逆性のモー
タを使うことによって克服されることを示唆している。
しかしながら、2つの分離したポンプの値数に加えクラ
ッチを具備することは。
ッチを具備することは。
各ポンプに対して分離した電気モータがより安価になる
ため、はとんど用いられていない。
ため、はとんど用いられていない。
英国特許第1,528,509号においては、1個の単
一方向モータが1個の螺動ポンプの数個のチューブを共
通にもつ1個のロータを駆動する。すべてのチーープの
中のものを同時にくみ上げることが、各、チューブに、
第1゛にロータに結合されて動くことができる分離した
支持部と、第2にチーープを締めるためにはさむ分離し
た一対の可動の押し棒を設けることによって避けられる
。そのような構成と個々の支持部と押し棒を動作させる
ための手段の複雑さによって費用がかかり、それを動作
させるだめの選択は、はとんどの応用に対してこのポン
プを使用することを妨ける。
一方向モータが1個の螺動ポンプの数個のチューブを共
通にもつ1個のロータを駆動する。すべてのチーープの
中のものを同時にくみ上げることが、各、チューブに、
第1゛にロータに結合されて動くことができる分離した
支持部と、第2にチーープを締めるためにはさむ分離し
た一対の可動の押し棒を設けることによって避けられる
。そのような構成と個々の支持部と押し棒を動作させる
ための手段の複雑さによって費用がかかり、それを動作
させるだめの選択は、はとんどの応用に対してこのポン
プを使用することを妨ける。
本発明の目的は、2つの異なった流体媒質を互に独立に
くみ上げることができる駆動ポンノを提供することにあ
る。
くみ上げることができる駆動ポンノを提供することにあ
る。
本発明によれば、螺動ポンプは、モータが運転するとき
少なくとも2つのロータが各々1つの分離して結合され
た弾力性のある圧縮できるチーープを通過するように連
動された単一の可逆性のモモータが一方の方向に回転す
るとき、第1のロータのローラは伸ばされ、かつ第2の
ロータのローラは引っ込められ、モータが逆転するとき
は反対になる。
少なくとも2つのロータが各々1つの分離して結合され
た弾力性のある圧縮できるチーープを通過するように連
動された単一の可逆性のモモータが一方の方向に回転す
るとき、第1のロータのローラは伸ばされ、かつ第2の
ロータのローラは引っ込められ、モータが逆転するとき
は反対になる。
本発明によれば、第1と第2のロータの両方が。
たとえモータがどの方向に回転していたとしても。
これらロータの一方は、他方がアイドリングしている間
、すなわち他方がその連結されたチーーブを圧縮させ々
い状態になっている間、連結されたチューブを圧縮して
いる。その結果、モータの可逆性は第1と第2のロータ
と結合されたチューブのくみ上げ動作を独立に制御する
ことができるようにする。加えて、構造上のコストとサ
イズにおいて著しく経済的である。
、すなわち他方がその連結されたチーーブを圧縮させ々
い状態になっている間、連結されたチューブを圧縮して
いる。その結果、モータの可逆性は第1と第2のロータ
と結合されたチューブのくみ上げ動作を独立に制御する
ことができるようにする。加えて、構造上のコストとサ
イズにおいて著しく経済的である。
本発明の好ましい形において、ローラは自動的に伸縮自
在にすることができ、もし各ロータがモータの出力シャ
フト上に適合して取り付けられたキャリヤーから成り、
つまり、ローラがそのキャリヤーを軸として回転する分
離したローラ据え付は部の中に回転するために個別に据
え付けられており、共働するストップがローラ据え付は
部の回転運動を制限するためにキャリヤーと各ローラ据
え付は部上に備えられているならバイアス用のスプリン
グを使用する必要はない。
在にすることができ、もし各ロータがモータの出力シャ
フト上に適合して取り付けられたキャリヤーから成り、
つまり、ローラがそのキャリヤーを軸として回転する分
離したローラ据え付は部の中に回転するために個別に据
え付けられており、共働するストップがローラ据え付は
部の回転運動を制限するためにキャリヤーと各ローラ据
え付は部上に備えられているならバイアス用のスプリン
グを使用する必要はない。
本発明の一実施例を添付された概略図で説明する。
第1図は螺動ポンプの一部断面正面図、第2図は第1図
のポンプの断片的な同様の図で、モータが反対方向に回
転しているときのそのロータとチューブ状態を示してい
る図、第3図はくみ上げ中の1個のロータとそれに結び
つけられたチー〜ブを示しているポンプの一部断面側面
図、第4図は第3図と同様の図であるがアイドリング中
のその同一のロータとチューブを示している図、第5図
乃はローラ据え付は部を示し、第6図はキャリヤーを、
また第7図は他のローラ据え付は部を示している。
のポンプの断片的な同様の図で、モータが反対方向に回
転しているときのそのロータとチューブ状態を示してい
る図、第3図はくみ上げ中の1個のロータとそれに結び
つけられたチー〜ブを示しているポンプの一部断面側面
図、第4図は第3図と同様の図であるがアイドリング中
のその同一のロータとチューブを示している図、第5図
乃はローラ据え付は部を示し、第6図はキャリヤーを、
また第7図は他のローラ据え付は部を示している。
図に示された螺動ポンプは、2つの分離したチーープの
中の2つの液体を独立にくみ上げるために設計されてい
る。可逆性の電気モータ3(第1図)にねじ止めされた
ポンプハウジング1とカバー2から構成され、そのモー
タは、ハウジングの中に伸ばされた出力シャフト4とハ
ウジングに対向して位置して支えるための支持部6とを
持つ。
中の2つの液体を独立にくみ上げるために設計されてい
る。可逆性の電気モータ3(第1図)にねじ止めされた
ポンプハウジング1とカバー2から構成され、そのモー
タは、ハウジングの中に伸ばされた出力シャフト4とハ
ウジングに対向して位置して支えるための支持部6とを
持つ。
モータ出力7ヤフト4は2強固に締めつけられるときシ
ャフト4上の平たん部11に設けられたlねじ9によっ
て締められた一般的に設計された2つのロータ7と8を
支える。
ャフト4上の平たん部11に設けられたlねじ9によっ
て締められた一般的に設計された2つのロータ7と8を
支える。
各ロータ7と8に結、びつけられた2つの長いチーーブ
12と13は、くみ上げられるべき2つの液体に対して
すれぞれの供給物(図示せず)と入シ込んだ液体を届け
る点(図示せず)に連結され。
12と13は、くみ上げられるべき2つの液体に対して
すれぞれの供給物(図示せず)と入シ込んだ液体を届け
る点(図示せず)に連結され。
ポンプハウジングにその中のすき間を通って置かれ、チ
ューブを過度に押し込まないようにカラーやクリップ(
図示せず)のような適当な手段によってハウジングにし
っかり固定されている。I・ウジング1の中に配置され
るチューブ12.13の長さのその部分が、ハウジング
の中に形成された弓形の支持部14に近接して置かれる
ような構成である。組み立ての後、シャフト4は実質上
支持部14の曲率の中心におかれる。ノ1ウジングlの
中に形作られる代わりに、支持部14は1分離して組み
立てられたトラック、すなわちハウジングの中に挿入さ
れたトラックの形であってもよい。
ューブを過度に押し込まないようにカラーやクリップ(
図示せず)のような適当な手段によってハウジングにし
っかり固定されている。I・ウジング1の中に配置され
るチューブ12.13の長さのその部分が、ハウジング
の中に形成された弓形の支持部14に近接して置かれる
ような構成である。組み立ての後、シャフト4は実質上
支持部14の曲率の中心におかれる。ノ1ウジングlの
中に形作られる代わりに、支持部14は1分離して組み
立てられたトラック、すなわちハウジングの中に挿入さ
れたトラックの形であってもよい。
各ロータ7.8は、適当なでユーズ12・又は13上を
通過するための一対のローラ16.そのローラが回転す
るために据え付けられ8各ローラ16に対して1つ)一
対の据え付は部17.18とローラ据え付は部17に対
するキャリヤー19から構成される。
通過するための一対のローラ16.そのローラが回転す
るために据え付けられ8各ローラ16に対して1つ)一
対の据え付は部17.18とローラ据え付は部17に対
するキャリヤー19から構成される。
第5図と第7図を参照するにローラが省略されているが
、据え付は部17,18は同一物で板金で作ることがで
きる。各ローラ据え付は部は、ウェブ24によって相互
に連結された2つの平行なリム22.23を形成してい
る実質上U字形チャネルの形である。そのチャネルの一
端で、第5図の傾いた縁J−にとJl−Klと第7図の
P−Q。
、据え付は部17,18は同一物で板金で作ることがで
きる。各ローラ据え付は部は、ウェブ24によって相互
に連結された2つの平行なリム22.23を形成してい
る実質上U字形チャネルの形である。そのチャネルの一
端で、第5図の傾いた縁J−にとJl−Klと第7図の
P−Q。
PI−Qlによって示されるように、リム22゜23は
角がそがれている。ウェブ2すなわちチャネル基底は、
それぞれ縁に−Klとp−piで仕切られている。角を
そがれた縁とウェブは、下部に述べられるようにローラ
据え付は部上のストップを構成する。第5図の1蔀リム
縁と第7図の下部リム縁、すなわち各チャネルの口を形
成している縁は、連続して曲がっているように示されて
いるが、第3図と第4図に示されるようにまっすぐで、
弓形の支持部14に関して適当なすき間を与えるために
角だけ丸くされていてもよい。
角がそがれている。ウェブ2すなわちチャネル基底は、
それぞれ縁に−Klとp−piで仕切られている。角を
そがれた縁とウェブは、下部に述べられるようにローラ
据え付は部上のストップを構成する。第5図の1蔀リム
縁と第7図の下部リム縁、すなわち各チャネルの口を形
成している縁は、連続して曲がっているように示されて
いるが、第3図と第4図に示されるようにまっすぐで、
弓形の支持部14に関して適当なすき間を与えるために
角だけ丸くされていてもよい。
リム22.23は、ローラ軸(第5図と第7図には図示
せず)のだめの−線上にそろった穴26とキャリヤー1
9に各ローラ据え付は部を取り付けるために用意される
枢軸ビン25(第3、図と第4図)のための−線上にそ
ろった穴27を有する。
せず)のだめの−線上にそろった穴26とキャリヤー1
9に各ローラ据え付は部を取り付けるために用意される
枢軸ビン25(第3、図と第4図)のための−線上にそ
ろった穴27を有する。
チャネルリムの長さは、ローラのどんな回転位置に対し
ても−・ウジング1の中の支持部14に適切に接触しな
いように選ばれるだけでなく、第1図と第2図に示され
るのが最善であるように、ローラ16の直径の向こうに
伸ばされ、かつチューブ12又は13をまたぐように選
ばれる。
ても−・ウジング1の中の支持部14に適切に接触しな
いように選ばれるだけでなく、第1図と第2図に示され
るのが最善であるように、ローラ16の直径の向こうに
伸ばされ、かつチューブ12又は13をまたぐように選
ばれる。
又、キャリヤー19は、なんの装飾もない板金から作ら
れ、前述の枢軸ピンを受けるだめの一線上にそろった一
対の穴29を持つ2つの平行な矩形の板28によって作
られ、かつ対向したもっとも長い側で交差部30.31
によって空間的に離されている。交差部は、以下に説明
されるように。
れ、前述の枢軸ピンを受けるだめの一線上にそろった一
対の穴29を持つ2つの平行な矩形の板28によって作
られ、かつ対向したもっとも長い側で交差部30.31
によって空間的に離されている。交差部は、以下に説明
されるように。
ローラ据え付は部上の前述したスト、7’とあいまって
働くためのキャリヤー上のストップを構成する。板28
は、キャリヤーがモータ出力シャフト4上に押し込めら
れることができるような一線上にそろった穴32を持ち
、そして交差部31は。
働くためのキャリヤー上のストップを構成する。板28
は、キャリヤーがモータ出力シャフト4上に押し込めら
れることができるような一線上にそろった穴32を持ち
、そして交差部31は。
前述の締めつけねじ9を受は止めるための雌ねじが切ら
れた穴33を含む。ローラ据え付は部は。
れた穴33を含む。ローラ据え付は部は。
又以下に述べられるように、据え付は部17の角のそが
れた縁が交差部30とあいまって働くことができるよう
に、かつ据え付は部18の角のそがれた縁が交差部31
とあいまって働くことができるようにキャリヤー19を
軸として回転する。キャリヤー19に連結されたとき、
ローラ据え付は部は、キャリヤーの板28の間に配置さ
れかつストップによって形成される制限の範囲内で回転
できる。
れた縁が交差部30とあいまって働くことができるよう
に、かつ据え付は部18の角のそがれた縁が交差部31
とあいまって働くことができるようにキャリヤー19を
軸として回転する。キャリヤー19に連結されたとき、
ローラ据え付は部は、キャリヤーの板28の間に配置さ
れかつストップによって形成される制限の範囲内で回転
できる。
□ ロータ7.8は同様の方法で組み合わされるが。
下部に明らかになるような理由のために、それらは反対
の向きにモータ出力シャフト上に位置されなければなら
ない。すなわち、もし一方のロータがシャフト4の時計
回りの回転方向に向いているローラ据え付は部の斜めの
縁を持つなら、他方のロータの対応する縁は反時計回り
の方向に向かなければならない。
の向きにモータ出力シャフト上に位置されなければなら
ない。すなわち、もし一方のロータがシャフト4の時計
回りの回転方向に向いているローラ据え付は部の斜めの
縁を持つなら、他方のロータの対応する縁は反時計回り
の方向に向かなければならない。
螺動ポンプの動作原理を第3図を参照し説明する。モー
タ出力シャフト4が矢印34の向きに回転するとき、ロ
ーラ16は連続してチーーブ12と接触して回転してお
り、かつその接触点において曲った支持部14に対して
そのチューブを平らにする。この接触点、従ってテ、−
−プの平たん部は、ロータ7が回転するとき曲りだ支持
部14に沿って前進し、それによってチューブの中身が
矢印36の方向に平たん部の前面に沿って押し出される
。各ローラ16の後方で、チーーブは、再び矢印37の
方向にある部分の下の流体材料を受は入れるために弛緩
する。一方のローラ16が支持部14の終端に達してチ
ーーブの圧縮を停止する前に、ロータ7の次のローラ1
6は、再びチーーブ12を平らにするため支持部14の
円弧の始端に隣接した位置にある。もしロータ7が今ま
での従来のもののようにしっかり一定されたものであっ
て、その回転方向が逆転すると仮定すると、チューブ1
2の液体のくみ上げは矢印36と370反対方向に行な
われるだろう。すなわちその液体は届けられる点から元
へ連れもどされて、もちろん望まない源に送り返される
。・それ故に2本発明のようにモータ出力シャフト上に
2つのロータが備えられ、各ロータに結びつけられた分
離したチューブをもっていると、1つのロータのローラ
が各回転方向にチューブを自由にするようなストップが
確実にするために取られない限シは2回転の方向を逆に
しただけでは、チューブの中の液体を独立して流すこと
はできない。
タ出力シャフト4が矢印34の向きに回転するとき、ロ
ーラ16は連続してチーーブ12と接触して回転してお
り、かつその接触点において曲った支持部14に対して
そのチューブを平らにする。この接触点、従ってテ、−
−プの平たん部は、ロータ7が回転するとき曲りだ支持
部14に沿って前進し、それによってチューブの中身が
矢印36の方向に平たん部の前面に沿って押し出される
。各ローラ16の後方で、チーーブは、再び矢印37の
方向にある部分の下の流体材料を受は入れるために弛緩
する。一方のローラ16が支持部14の終端に達してチ
ーーブの圧縮を停止する前に、ロータ7の次のローラ1
6は、再びチーーブ12を平らにするため支持部14の
円弧の始端に隣接した位置にある。もしロータ7が今ま
での従来のもののようにしっかり一定されたものであっ
て、その回転方向が逆転すると仮定すると、チューブ1
2の液体のくみ上げは矢印36と370反対方向に行な
われるだろう。すなわちその液体は届けられる点から元
へ連れもどされて、もちろん望まない源に送り返される
。・それ故に2本発明のようにモータ出力シャフト上に
2つのロータが備えられ、各ロータに結びつけられた分
離したチューブをもっていると、1つのロータのローラ
が各回転方向にチューブを自由にするようなストップが
確実にするために取られない限シは2回転の方向を逆に
しただけでは、チューブの中の液体を独立して流すこと
はできない。
チューブ12に結びつけられたロータ7を考えると、モ
ータシャフト4が第3図の矢印34によって示されるよ
うに反時計回りに回転するとき。
ータシャフト4が第3図の矢印34によって示されるよ
うに反時計回りに回転するとき。
そのとき、第5図と第7図を参照すると、交差部の縁C
−Dすなわちキャリヤー19のストップ31は、据え付
は部17の縁A−Bの近い位置で。
−Dすなわちキャリヤー19のストップ31は、据え付
は部17の縁A−Bの近い位置で。
ローラ据え付は部17によって形成されたチャネル(D
基底A −B −K″l−K−言い換えるとウェブ即ち
ストップ24に対して接触するようになるだろうし、か
つ交差部の縁E−Fすなわちストップ30は、縁G−H
の近くで、ローラ据え付は部18によって形成されたチ
ャネルの基底G−H−Pl−Pすなわちウェブ24に対
して接触するだろう。相対的回転運動の一方の制限を形
成するこれらローラ据え付は部とキャリヤーの相対的位
置は第3図に示され、一方のローラ16がちょうど実質
上全体の支持部14に沿ってチューブ12を圧縮し、か
つ他方のローラがそのチューブを解除しようとしている
がまだ同じく圧縮していて、その矢印36の方向に液体
を押し出している。シャフト4によってロータ7が回転
し続けている間。
基底A −B −K″l−K−言い換えるとウェブ即ち
ストップ24に対して接触するようになるだろうし、か
つ交差部の縁E−Fすなわちストップ30は、縁G−H
の近くで、ローラ据え付は部18によって形成されたチ
ャネルの基底G−H−Pl−Pすなわちウェブ24に対
して接触するだろう。相対的回転運動の一方の制限を形
成するこれらローラ据え付は部とキャリヤーの相対的位
置は第3図に示され、一方のローラ16がちょうど実質
上全体の支持部14に沿ってチューブ12を圧縮し、か
つ他方のローラがそのチューブを解除しようとしている
がまだ同じく圧縮していて、その矢印36の方向に液体
を押し出している。シャフト4によってロータ7が回転
し続けている間。
液体は、そのチーーブが各ローラによって次の圧縮を緩
和するとき矢印37の方向に源(図示せず)から吸い込
まれる。チューブ12は圧縮の間はずれることはなく、
かつ常にローラ16の向こうに伸びた各ローラ、据え付
は部17.18のリムの部分の間に閉じ込められる。
和するとき矢印37の方向に源(図示せず)から吸い込
まれる。チューブ12は圧縮の間はずれることはなく、
かつ常にローラ16の向こうに伸びた各ローラ、据え付
は部17.18のリムの部分の間に閉じ込められる。
モータが反時計回りに回転している間、液体が今述べた
ようにロータ7によってチューブ12を通ってくみ上げ
られているとき、ロータ8はアイドリングしている。子
なわちロータ8は回転はしているが結びつけられたチー
ープ13にどのような効果も及ぼさない。なぜならロー
タ8のキャリヤーとローラ据え付は部は相対的回転運動
の反対の制限にあるから。この理由については、またロ
ータ7を、すなわち、それが時計回りの方向に回転した
ときどうなるかを、考察して説明するのが一番よい。第
4図とともに第5図〜第7図を参照して、矢印38によ
って示されるようにモータシャフト4が時計回シに回転
し始めると、キャリヤー19はまた回転するが、ローラ
据え付は部17と18は、交差部の縁L−Mすなわちス
トップ30が据え付は部の角のそがれた縁すなわちスト
ップJ−にとJl−Klをたたき、かつ交差部の縁N−
0すなわちストップ31が据え付は部18の角のそがn
た縁すなわちスト、プP−QとPl−Qlに対して接触
するまで、ちょっとの間静止の状態でいるだろう。その
後、ロータ7のキャリヤーとローラ据え付は部は一緒に
回転するが、そのローラ16は明らかにチーーブ12を
圧縮することなくチューブ12上を通り過ぎる。なぜな
ら第4図と第3図の比較から明らかになるように。
ようにロータ7によってチューブ12を通ってくみ上げ
られているとき、ロータ8はアイドリングしている。子
なわちロータ8は回転はしているが結びつけられたチー
ープ13にどのような効果も及ぼさない。なぜならロー
タ8のキャリヤーとローラ据え付は部は相対的回転運動
の反対の制限にあるから。この理由については、またロ
ータ7を、すなわち、それが時計回りの方向に回転した
ときどうなるかを、考察して説明するのが一番よい。第
4図とともに第5図〜第7図を参照して、矢印38によ
って示されるようにモータシャフト4が時計回シに回転
し始めると、キャリヤー19はまた回転するが、ローラ
据え付は部17と18は、交差部の縁L−Mすなわちス
トップ30が据え付は部の角のそがれた縁すなわちスト
ップJ−にとJl−Klをたたき、かつ交差部の縁N−
0すなわちストップ31が据え付は部18の角のそがn
た縁すなわちスト、プP−QとPl−Qlに対して接触
するまで、ちょっとの間静止の状態でいるだろう。その
後、ロータ7のキャリヤーとローラ据え付は部は一緒に
回転するが、そのローラ16は明らかにチーーブ12を
圧縮することなくチューブ12上を通り過ぎる。なぜな
ら第4図と第3図の比較から明らかになるように。
ローラは実際に引っ込められ、つまり第4図のシャフト
4の回シを時計回シに回転している間のローラ16によ
って描かれる円は、第3図の反時計回シの回転の間のと
きより小さい。くみ上げ運動が第4図の状態では行なわ
れない。もちろん、モータが再び逆回転するとき、キャ
リヤー19がシャフト4によって回転し、かつその交差
部すなわちストップ30.31がローラ据え付は部のウ
ェブに対して接触するように十分にローラ据え付は部に
対して相対的にピン25の回りを回転するとすぐに、第
3図の状態にもどる。
4の回シを時計回シに回転している間のローラ16によ
って描かれる円は、第3図の反時計回シの回転の間のと
きより小さい。くみ上げ運動が第4図の状態では行なわ
れない。もちろん、モータが再び逆回転するとき、キャ
リヤー19がシャフト4によって回転し、かつその交差
部すなわちストップ30.31がローラ据え付は部のウ
ェブに対して接触するように十分にローラ据え付は部に
対して相対的にピン25の回りを回転するとすぐに、第
3図の状態にもどる。
以上のことから次のことが明らかになる。すなわち、ロ
ータ7.8は、常に前述したように反対向きにモータ出
力シャフトに配置されているから。
ータ7.8は、常に前述したように反対向きにモータ出
力シャフトに配置されているから。
各ロータは、モータの一方の回転方向でのみその結びつ
けられたチューブを圧、縮するだろうし、かつ反対方向
においてのみ引っ込まされたローラでから回りする。回
転方向に向いているそのローラ据え付は部の角のそがれ
た縁をもつロータが、常に第3図に示されたように伸ば
されたそのローラでくみ上げをすることができる。、も
ちろん、キャリヤーとローラ据え付は部の間の制限され
た回転運動によって、記述されたようにそのローラを自
動的に伸縮することを可能にする。
けられたチューブを圧、縮するだろうし、かつ反対方向
においてのみ引っ込まされたローラでから回りする。回
転方向に向いているそのローラ据え付は部の角のそがれ
た縁をもつロータが、常に第3図に示されたように伸ば
されたそのローラでくみ上げをすることができる。、も
ちろん、キャリヤーとローラ据え付は部の間の制限され
た回転運動によって、記述されたようにそのローラを自
動的に伸縮することを可能にする。
本発明による輪動ポンプは、2つのロータと2つの弾力
のあるチーープのみの使用に制限されるものではないと
いうことは言うまでもない。もし余−分のロータが第3
のチューブとあいまって働くようにモータシャフトに取
り付けられたとすると。
のあるチーープのみの使用に制限されるものではないと
いうことは言うまでもない。もし余−分のロータが第3
のチューブとあいまって働くようにモータシャフトに取
り付けられたとすると。
この余分のロータは、他の2つのロータの一つと一致し
て行動し、その同じそれぞれの方向で9作業し又はから
回りをするだろう。また、各ロータのキャリヤーは2つ
以上の回転されるローラ据え付は部に変更することがで
き、各据え付は部は1つの分離したチューブとあいまっ
て働くために1つのローラを支えているようにできるの
は明らかである。更に、各ローラ据え付は部は、1つの
分離したチーーブと結びつけられた1つ以上のロー以上
の説明によれば、ci−ラ据え付は部17゜18のリム
22,23は、ローラ16の向こうに伸び、かつ各チュ
ーブ12.13は、ハウジングエの中に形成された弓形
の支持部14に対して置かれている。これは、約301
7h (リットル/時間)までの小容量のポンプに対し
て選ばれる。もり σ′太容査のポンプに対しては、たぶん各チーープを、
弓形のすえ付は部の中に、すなわち−・ウジングの中に
形造られたチャネルによって形成されたトラック、す寿
わちハウジングの中に差し込まれた分離した部分の中に
位置するのが望ましい。そしてその場合、ローラ16は
ローラ据え付は部17.18のリム22.23の向こう
に突き出るだろう。
て行動し、その同じそれぞれの方向で9作業し又はから
回りをするだろう。また、各ロータのキャリヤーは2つ
以上の回転されるローラ据え付は部に変更することがで
き、各据え付は部は1つの分離したチューブとあいまっ
て働くために1つのローラを支えているようにできるの
は明らかである。更に、各ローラ据え付は部は、1つの
分離したチーーブと結びつけられた1つ以上のロー以上
の説明によれば、ci−ラ据え付は部17゜18のリム
22,23は、ローラ16の向こうに伸び、かつ各チュ
ーブ12.13は、ハウジングエの中に形成された弓形
の支持部14に対して置かれている。これは、約301
7h (リットル/時間)までの小容量のポンプに対し
て選ばれる。もり σ′太容査のポンプに対しては、たぶん各チーープを、
弓形のすえ付は部の中に、すなわち−・ウジングの中に
形造られたチャネルによって形成されたトラック、す寿
わちハウジングの中に差し込まれた分離した部分の中に
位置するのが望ましい。そしてその場合、ローラ16は
ローラ据え付は部17.18のリム22.23の向こう
に突き出るだろう。
第1図は螺動ポンプの一部断面正面図、第2図は第1図
のポンプの断片的な同様の図で、モータが反対方向に回
転しているときのそのロータとチューブの状態を示して
いる図、第3図はくみ上げ中の1個のロータとそれに結
びつけられたチューブを示しているポンプの一部断面側
面図、第4図は第3図と同様の図であるがアイドリンク
中のその同一のロータとチューブを示している図、第5
図乃至第7図はローラと枢軸ビンのない前掲図面の1つ
のロータを拡大した分解斜視図を示し、第5図はローラ
据え付は部を示し、第6図はキャリヤーを、ま゛た第7
図は他のローラ据え付は部を示している。 記号の説明=1はポンプハウジング、2はカバー、3は
可逆性の電気モータ、4はモータ出力ノヤフト、6は支
持部、7.8はロータ、9はねじ。 11は平たん部、12.13はチューブ、14は弓形の
支持部、16はローラ、17.18はローラ据え付は部
、19はキャリヤー、22.23はリム、24はウェブ
、25は枢軸ピン、 26.27は穴、28は板、29
は穴、30.31は交差部。 32は穴、35は雌ねじが切られた穴をそれぞれあられ
している。 Ftcy、3 Ftcy、 4
のポンプの断片的な同様の図で、モータが反対方向に回
転しているときのそのロータとチューブの状態を示して
いる図、第3図はくみ上げ中の1個のロータとそれに結
びつけられたチューブを示しているポンプの一部断面側
面図、第4図は第3図と同様の図であるがアイドリンク
中のその同一のロータとチューブを示している図、第5
図乃至第7図はローラと枢軸ビンのない前掲図面の1つ
のロータを拡大した分解斜視図を示し、第5図はローラ
据え付は部を示し、第6図はキャリヤーを、ま゛た第7
図は他のローラ据え付は部を示している。 記号の説明=1はポンプハウジング、2はカバー、3は
可逆性の電気モータ、4はモータ出力ノヤフト、6は支
持部、7.8はロータ、9はねじ。 11は平たん部、12.13はチューブ、14は弓形の
支持部、16はローラ、17.18はローラ据え付は部
、19はキャリヤー、22.23はリム、24はウェブ
、25は枢軸ピン、 26.27は穴、28は板、29
は穴、30.31は交差部。 32は穴、35は雌ねじが切られた穴をそれぞれあられ
している。 Ftcy、3 Ftcy、 4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 モータが運転するとき、少なくとも2つのロータ
が各々1つの分離して結びつけられた弾力性のある圧縮
できるチューブを通過するように動作的に連結された単
一の可逆性のモータから構成された嬬動ポンプにおいて
、各ロータ(7,8)は2つ以上のローラ(16)から
成り、各ロータのローラは伸縮自在であって、モータ(
3)が一方の方向に回転するとき、第1のロータ(7)
のローラ(16)は伸ばされ、かつ第2のロータ(8)
のローラ(16)は引っ込められ、モータが逆に回転す
るときは反対になるように構成されたことを特徴とする
嬬動ポンゾ。 2、io−タ(7,8)が、モータ出力シャフト(4)
上に後述のように適合して取り付けられたキャリヤー(
19)から成夛、即ちローラ(16)がキャリヤー(1
9)を軸として回転する分離したローラ据え付は部(1
7,18)の中に回転するために個別に据え付けられて
おり、ストップ(30,31;J−に、Jl−Kl ;
P−Q。 PI−Ql ; 24 )がローラ据え付は部の回転運
動を制限するためにキャリヤー(19)と各ローラ据え
付は部(17,18)上に備えられている特許請求の範
囲第1項に記載の嬬動ポンプ。 3、 モータ出力シャフト(4)が、各ロータ(7,8
)−に結びつけられたチーーゾ(12,13)が出入り
できるようにすき間のあけられ、かつチューブ(12,
13)のだめのモータ7ヤ7ト(4)と同心の弓形の支
持部(14)を備えた。キャリヤー(19)とロータ(
7,8)を収容するハウジング(1)の中に突き出てい
る特許請求の範囲第2項に記載の嬬動ポンゾ。 4、 キャリヤー(19)が1反対側にある交差部(3
0,31)によって空間的に引き離された2つの平行平
板(28)から成り、がっモータシャフト(4)上にキ
ャリヤー(19)を取シ付けるため 、の−線上にそろ
った穴(32)を含み、交差部(30、31)が、ロー
ラ据え付は部(17,18)上に形成されたストップ(
J−に、Jl−Kl;P−Q、PI−Ql ;24)と
あいまって働くだめのストップを構成している特許請求
の範囲第2項又は第3項に記載の駆動ポンプ。 5 各ローラ据え付は部(17,18)が、キャリヤー
(19)の平板(28)の間に配置される実質上U字形
のチャネルの形をしており、チャネルのリム(22,2
3)が、キャリヤー(19)の一方の交差部(30又は
31)とあいまって働くためにローラ据え付は部の一方
のストップを形成する斜めの縁(J−に、Jl−Kl又
はP−Q 。 PI−Ql)を形造るために一方の端の角がそがれてお
り、チャネル基底(24)が、他の交差部(31又は3
0)とあいまって働くためのもう一方のストップを形成
している特許請求の範囲第4項に記載の駆動ボンゾ。 6、各ロータ(7,8)のローラ据工付ケ部(17,1
8)が、一方のロータ(7)の据え付は部(17,18
)の斜めの縁(J−に、Jl−Kl ;P−Q 、 P
I −Q’l )がモータシャフト(4)の一方の回転
方向に向くように、かつ他方のロータ(8)の据え付は
部の斜めの縁がシャフト回転の逆の方向に向くように、
キャリヤー(19)を枢軸として回転する特許請求の範
囲第5項に記載の駆動ポンプ。 7、各ローラ据え付は部(17,18)のチャネルリム
(22,23)が、ローラ(16)の向こう側に伸ばさ
れ、かつ結びつけられたチーーブ(12,13)をまた
いでいる特許請求の範囲第5項又は第6項に記載の駆動
ポング。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8131573 | 1981-10-20 | ||
| GB08131573A GB2107797B (en) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | Peristaltic pump |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877189A true JPS5877189A (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=10525265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57090526A Pending JPS5877189A (ja) | 1981-10-20 | 1982-05-29 | 「あ」動ポンプ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4441867A (ja) |
| EP (1) | EP0078092A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5877189A (ja) |
| AU (1) | AU8195282A (ja) |
| GB (1) | GB2107797B (ja) |
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