JPS5877492A - ウエブ材切断装置 - Google Patents
ウエブ材切断装置Info
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- JPS5877492A JPS5877492A JP57160720A JP16072082A JPS5877492A JP S5877492 A JPS5877492 A JP S5877492A JP 57160720 A JP57160720 A JP 57160720A JP 16072082 A JP16072082 A JP 16072082A JP S5877492 A JPS5877492 A JP S5877492A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D5/00—Arrangements for operating and controlling machines or devices for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D5/02—Means for moving the cutting member into its operative position for cutting
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スリッタ一つまり切断装置に関し、さらに評
しくは無端ウェブ材用のスリッター順付ブラケットに胸
する。
しくは無端ウェブ材用のスリッター順付ブラケットに胸
する。
紙を加工する際、製紙完了時の広幅紙間−ルを挾暢紙田
−ルに変換することが通常行われている。紙ロールの変
換には、対向する回転ナイフの関または切断羽根と金床
の間に祇りエプを長平方向に搬送せしめるように設置さ
れ、白業界でスリッターと呼称されるamを使用する。
−ルに変換することが通常行われている。紙ロールの変
換には、対向する回転ナイフの関または切断羽根と金床
の間に祇りエプを長平方向に搬送せしめるように設置さ
れ、白業界でスリッターと呼称されるamを使用する。
一般にこのスリッターは、ウェブ巻敞装置を介しての紙
クエプの耳取9.41J断に用いられるものであって、
狭幅切断量あるいは剪断層と呼称されている。労咳湿式
のスリッターの形状は、通常は焼入強化工^鋼で製造さ
れ、丸形ナイフを形成するためKjll縁郵を鋭利に研
磨した薄板円盤である。この薄板円盤は、対向する被動
切断円盤または金床ドラムと協同し、しかもそのドラム
側部と重なりかつ係合し′Cil触団転する。薄板円盤
の回転軸平面は、協同するドラムの回転軸に対して常時
わずかな角度をなして剪断角を形成する。ウェブ材な一
様Kll然とした状llK切断せしめるためには、切断
羽根とド゛ラムを共回転させつつ最適圧力のもとに双方
を接触状11に保持しなければならない、最適剪断角お
よび最適圧力を維持することの必要性は先行技術から周
知であり、これらの豊作を達成するための樵々の手段が
提案されている。その中で最も一般的な手段はばね圧力
を利用することである。さらに、所望の深度整定を維持
するには、はね部材と協同して切断msの深度調節を行
い、1橡圧力を維持しながら切断端部を変位運動させね
ばならない。ドラム向つま9金床面に対しく適正な羽根
坂付角を保持できる状態に、スリッター用の基部取付台
を配置させることもまた必要である。
クエプの耳取9.41J断に用いられるものであって、
狭幅切断量あるいは剪断層と呼称されている。労咳湿式
のスリッターの形状は、通常は焼入強化工^鋼で製造さ
れ、丸形ナイフを形成するためKjll縁郵を鋭利に研
磨した薄板円盤である。この薄板円盤は、対向する被動
切断円盤または金床ドラムと協同し、しかもそのドラム
側部と重なりかつ係合し′Cil触団転する。薄板円盤
の回転軸平面は、協同するドラムの回転軸に対して常時
わずかな角度をなして剪断角を形成する。ウェブ材な一
様Kll然とした状llK切断せしめるためには、切断
羽根とド゛ラムを共回転させつつ最適圧力のもとに双方
を接触状11に保持しなければならない、最適剪断角お
よび最適圧力を維持することの必要性は先行技術から周
知であり、これらの豊作を達成するための樵々の手段が
提案されている。その中で最も一般的な手段はばね圧力
を利用することである。さらに、所望の深度整定を維持
するには、はね部材と協同して切断msの深度調節を行
い、1橡圧力を維持しながら切断端部を変位運動させね
ばならない。ドラム向つま9金床面に対しく適正な羽根
坂付角を保持できる状態に、スリッター用の基部取付台
を配置させることもまた必要である。
従来のスリッター機構は紙クエプ業界において有用であ
ることが判明している反面、切断操作が不均一で非能率
的であるという欠点を伴5ことが知られている。一般に
現存のスリッター機構にははね圧力を有効に制御する手
段が採用されていない―係上、はね圧力が行程毎に変動
する。その結果、切断羽根および金床が不均一に広範囲
にわたって摩耗し。
ることが判明している反面、切断操作が不均一で非能率
的であるという欠点を伴5ことが知られている。一般に
現存のスリッター機構にははね圧力を有効に制御する手
段が採用されていない―係上、はね圧力が行程毎に変動
する。その結果、切断羽根および金床が不均一に広範囲
にわたって摩耗し。
切断面が粗く集朧しやすくなる。このようにして切断さ
れた紙を印刷に使用した場合、切断操作中に発生した表
面塵の堆積が増大するため、インクパイリングとして知
られ【いる現象に起因して印刷適性の低下を来た丁。さ
らにまた、現行の深度腕節はしばしば煩雑で不正確にな
ることがある。これが原因で、羽根の直径を変更すると
、切断点も変動するので、金床に対する羽根の適正な位
置決めが不可能になる。実験の結果、金床に対する羽根
の位置決めを適正に行ってはじめて最適切断を実現し5
ることが判明している0羽根の直径変更と同時に切断位
置を変更した場合、切断された紙端部に対する羽根の支
障度を助長することくなる。先行技術の一例によれば、
切断端部の深度制御に用いられたスクリエー装置は堆付
ブラケット基部の表面上に圧力を連続的に加えるよ5K
Il成されているので、基部の表面が摩耗してしまう。
れた紙を印刷に使用した場合、切断操作中に発生した表
面塵の堆積が増大するため、インクパイリングとして知
られ【いる現象に起因して印刷適性の低下を来た丁。さ
らにまた、現行の深度腕節はしばしば煩雑で不正確にな
ることがある。これが原因で、羽根の直径を変更すると
、切断点も変動するので、金床に対する羽根の適正な位
置決めが不可能になる。実験の結果、金床に対する羽根
の位置決めを適正に行ってはじめて最適切断を実現し5
ることが判明している0羽根の直径変更と同時に切断位
置を変更した場合、切断された紙端部に対する羽根の支
障度を助長することくなる。先行技術の一例によれば、
切断端部の深度制御に用いられたスクリエー装置は堆付
ブラケット基部の表面上に圧力を連続的に加えるよ5K
Il成されているので、基部の表面が摩耗してしまう。
またこの先行儒の場合、羽根運動の型式ならびにブラケ
ット外被内のねじ山にかかる圧力が原因で、はとんど例
外なく剥離が発生する。ブラケット外被と基部の間に位
置するはねは、ブラケットの重量および操作中に起きる
振動のため比較的高い圧力と外力の影響を受ける。高速
運転時に振動が主KII&念されるような場合、特に、
#!度はねにより規制された羽根運動が極めて顕著にな
り、結果的には適正な切断は達成されない、大部分のブ
ラケットの基部取付構造では羽根−金床界面での積算が
保証されない。したがって、羽根を多少上向いた位置に
散り付けることもできるが、そうすると金床および羽根
が過度に摩耗し、不正確な切断に帰結することになる。
ット外被内のねじ山にかかる圧力が原因で、はとんど例
外なく剥離が発生する。ブラケット外被と基部の間に位
置するはねは、ブラケットの重量および操作中に起きる
振動のため比較的高い圧力と外力の影響を受ける。高速
運転時に振動が主KII&念されるような場合、特に、
#!度はねにより規制された羽根運動が極めて顕著にな
り、結果的には適正な切断は達成されない、大部分のブ
ラケットの基部取付構造では羽根−金床界面での積算が
保証されない。したがって、羽根を多少上向いた位置に
散り付けることもできるが、そうすると金床および羽根
が過度に摩耗し、不正確な切断に帰結することになる。
本発明の目的は、上述の欠点ならびにその他の欠点を解
消した切断装置を提供することにある。
消した切断装置を提供することにある。
本発明の別の目的は、ウェブ材切断i装置において深度
を正確かつ有効に制御せしめる装置を提供することにあ
る。
を正確かつ有効に制御せしめる装置を提供することにあ
る。
本発明のさらに別の目的は、付加圧力を一定くしかも変
更自在に制御せしめる手段を提供することにある。
更自在に制御せしめる手段を提供することにある。
本発明の他の目的は、不利な操作条件下において正確か
つ比較的無謳状態に紙切断を可能ならしめるように羽根
はねに確実に一定の均一な圧力を付加せしめる;イルば
ねおよび/またはゴム停止部材を提供することにある。
つ比較的無謳状態に紙切断を可能ならしめるように羽根
はねに確実に一定の均一な圧力を付加せしめる;イルば
ねおよび/またはゴム停止部材を提供することにある。
本発明のさらに他の目的は、適正な羽IN堰付角を維持
し、羽根および金床の摩耗を像滅し、有効な切断を促進
しながら、絶対羽根−金床積算を保証せしめるはね荷重
鳩尾基部取付台を提供することにある。
し、羽根および金床の摩耗を像滅し、有効な切断を促進
しながら、絶対羽根−金床積算を保証せしめるはね荷重
鳩尾基部取付台を提供することにある。
本発明によれば、一般に前記目的ならびにその他の目的
は、周縁部を鋭利に研磨した薄金属円盤状のスリッター
羽根と、スリッター販付ブラケットと、金床ドラムから
成る切断atを提供することKよって達成される。
は、周縁部を鋭利に研磨した薄金属円盤状のスリッター
羽根と、スリッター販付ブラケットと、金床ドラムから
成る切断atを提供することKよって達成される。
スリッター取付ブラケットは、ブラケット外被内に配設
された螺刻深度柱組立体と、以下に詳述する一定圧力制
御用はねユニットと、適正なスリッター羽根取付角を維
持しつつ羽根と支持金床の間の表面における絶対羽根積
算な確文するだめの変形、ヲ鉢荷重鳩勧郁取付台で構成
されている。
された螺刻深度柱組立体と、以下に詳述する一定圧力制
御用はねユニットと、適正なスリッター羽根取付角を維
持しつつ羽根と支持金床の間の表面における絶対羽根積
算な確文するだめの変形、ヲ鉢荷重鳩勧郁取付台で構成
されている。
螺刻深度柱組立体は、目標圧力を維持しながら正確な深
度整定を可能にする。はね圧カニニットは板はねと、は
ね保持棒と、切断面における圧力ll111手段で形成
されている。スリッター羽根と金床の界面に加えられた
圧力は、はね保持棒の位置において圧力1111111
手段を変位させ、ることにより調節され、重量された変
位置は羽根−金床界面で羽根と金床の間に付加された外
力または圧力の分量である。圧力1Il111手段は、
例えは板はねの−11部あるいは両1Ilsに位置する
1つまたはそれ以上のコイルはねおよび/または停止部
材である。板はねとブラケット外被の間に装着された味
喬を介在すれば、深度柱組立体により所定のilj[制
御を行いながら圧力**aP*を横方向に変位させるこ
とができる。初期操作時の圧力胸整手段の変位は、板は
ねとはね保持棒の関に設置された揺動停止部材により整
定される。
度整定を可能にする。はね圧カニニットは板はねと、は
ね保持棒と、切断面における圧力ll111手段で形成
されている。スリッター羽根と金床の界面に加えられた
圧力は、はね保持棒の位置において圧力1111111
手段を変位させ、ることにより調節され、重量された変
位置は羽根−金床界面で羽根と金床の間に付加された外
力または圧力の分量である。圧力1Il111手段は、
例えは板はねの−11部あるいは両1Ilsに位置する
1つまたはそれ以上のコイルはねおよび/または停止部
材である。板はねとブラケット外被の間に装着された味
喬を介在すれば、深度柱組立体により所定のilj[制
御を行いながら圧力**aP*を横方向に変位させるこ
とができる。初期操作時の圧力胸整手段の変位は、板は
ねとはね保持棒の関に設置された揺動停止部材により整
定される。
オペレターが金床に抗してスリッター羽根を纏え付け、
ついで停止部材が自由に揺動するまで圧力を加え、その
暗点で鳩尾基部を素締せしめる。このようにして変位整
定丁れば、羽根−金床間の最適圧力が確文される。オペ
レターはまた揺動停止部材から付加圧力量を知ることが
でざる・かくして正確な接触点を維持するための水平取
付角度が羽根−金床の界面に達成される。基部城付台ま
たは支持台は、金床において確実に最適羽根積算を得る
ためのはね荷重クランプシ瓢−を備えた変形鳩尾基台で
ある。
ついで停止部材が自由に揺動するまで圧力を加え、その
暗点で鳩尾基部を素締せしめる。このようにして変位整
定丁れば、羽根−金床間の最適圧力が確文される。オペ
レターはまた揺動停止部材から付加圧力量を知ることが
でざる・かくして正確な接触点を維持するための水平取
付角度が羽根−金床の界面に達成される。基部城付台ま
たは支持台は、金床において確実に最適羽根積算を得る
ためのはね荷重クランプシ瓢−を備えた変形鳩尾基台で
ある。
・本発明に到達する過程において、高効率の調整スリッ
ター機構な提供しさることが確認された。つまり、ばね
圧カニニットがスリッター組立体の運動を制御するのに
伴い、スリッター羽根と金床間のスリッター組立体の運
動を最小限・に抑えつつスリッター羽根−金床界面での
圧力が調整され、その結果、スリッター羽根の寿命が延
びるばかりでなく、金床の摩耗が低減し、同時に特定の
紙ウェブを効率良(切断させることができる。所望圧力
な維持しながら深度を正確に整定するような深度柱組立
体もまた提供される。ばね荷重鳩尾基部取付台は、適正
な羽根取付角を保持しながら絶対羽根−金床積算を可能
ならしめるため、羽根と金床の摩耗を減少させ、良効率
の切断を促進する。
ター機構な提供しさることが確認された。つまり、ばね
圧カニニットがスリッター組立体の運動を制御するのに
伴い、スリッター羽根と金床間のスリッター組立体の運
動を最小限・に抑えつつスリッター羽根−金床界面での
圧力が調整され、その結果、スリッター羽根の寿命が延
びるばかりでなく、金床の摩耗が低減し、同時に特定の
紙ウェブを効率良(切断させることができる。所望圧力
な維持しながら深度を正確に整定するような深度柱組立
体もまた提供される。ばね荷重鳩尾基部取付台は、適正
な羽根取付角を保持しながら絶対羽根−金床積算を可能
ならしめるため、羽根と金床の摩耗を減少させ、良効率
の切断を促進する。
嘴〒i萱τ=
本発明を以下の実施例に基づいて詳しく説明する。
第1図に例示したごとく1本発明の切断装置1は羽根2
と、螺刻深度組立体3と、取付基部4から成る。頭部6
と螺刻部7v備えた深度調節スクリュー5と倚角郁8か
ら成る螺刻深度柱部立体は蝶番9v介在してばね圧カz
ニットと協同する。第1図の実施例におけるばね圧カニ
ニットは2つのコイルばね1゜と、職ばね11と、ばね
保持棒12で構成されたものとして図示されている。螺
刻深度組立体はその街角部8t−通してばね深度@tS
Kより板ばねIIK載置されている。簡素部8は、延長
部8aおよびスクリュー5の螺刻部7v収納する受部8
1)Kより延出もしくは後退するように形成されている
。スリッター羽根2は、ばね保持棒12の反対側に位置
する板ばね11の端部にポル)13により装着されてい
る。外被3は、調節スクリュー頭部22と螺刻部23で
構成されたスクリュー緊締装置21から成るばね荷重基
部取付台4に固定もしくは溶接されている。基部取付台
4は、部材25によりばね負荷された鳩尾停止クランプ
またはシュー241’有する。停止シ:L−24の段部
24aは、スリッター取付プラケット20を載蓋する間
に、ばねを介在して保持される。図示した揺動停止部材
17は降下した位置にある。
と、螺刻深度組立体3と、取付基部4から成る。頭部6
と螺刻部7v備えた深度調節スクリュー5と倚角郁8か
ら成る螺刻深度柱部立体は蝶番9v介在してばね圧カz
ニットと協同する。第1図の実施例におけるばね圧カニ
ニットは2つのコイルばね1゜と、職ばね11と、ばね
保持棒12で構成されたものとして図示されている。螺
刻深度組立体はその街角部8t−通してばね深度@tS
Kより板ばねIIK載置されている。簡素部8は、延長
部8aおよびスクリュー5の螺刻部7v収納する受部8
1)Kより延出もしくは後退するように形成されている
。スリッター羽根2は、ばね保持棒12の反対側に位置
する板ばね11の端部にポル)13により装着されてい
る。外被3は、調節スクリュー頭部22と螺刻部23で
構成されたスクリュー緊締装置21から成るばね荷重基
部取付台4に固定もしくは溶接されている。基部取付台
4は、部材25によりばね負荷された鳩尾停止クランプ
またはシュー241’有する。停止シ:L−24の段部
24aは、スリッター取付プラケット20を載蓋する間
に、ばねを介在して保持される。図示した揺動停止部材
17は降下した位置にある。
第2図は本発明の切断装置の後面図である。
ばね荷重止めスクリュー21がスリッター取付ブラケッ
ト20の基部vtKJ減、調節する。
ト20の基部vtKJ減、調節する。
□1
コイルばね10がばね保持−12とともに#!Iばね1
1の位置を規制、調整し、適正な取付角を維持する。上
昇した位置に図示された揺動停止部材17はコイルばね
10の初期の適正変位26v示している。深度柱な固定
位置に停止せしめるための停止蝶スクリエー27が配役
されている。
1の位置を規制、調整し、適正な取付角を維持する。上
昇した位置に図示された揺動停止部材17はコイルばね
10の初期の適正変位26v示している。深度柱な固定
位置に停止せしめるための停止蝶スクリエー27が配役
されている。
第S図は本発明の切断装置の上面図であって、コイルば
ね10と、板ばね11と、ばね保持棒12から成るばね
圧カニニットを例示している。板ばね11がばね深度味
香9v介して螺刻深度柱衝角部8に固定されている。
ね10と、板ばね11と、ばね保持棒12から成るばね
圧カニニットを例示している。板ばね11がばね深度味
香9v介して螺刻深度柱衝角部8に固定されている。
その他の関連類似部材については、第1図および第2図
におけるのと同じ符号で表わした。
におけるのと同じ符号で表わした。
第4図は、頭部6と螺刻部7を備晃た深度調節スクリ3
−−5と簡素部8から成る本発明の深度柱部立体を示す
。簡素部8は、延長部8aが受部8bK対する螺刻部7
0作用に呼応して深度調節スクリュー5により駆動され
る関に、延長部88により誘導される。スリッター羽根
とその対向面に対して圧力を制御するためにコイルばね
な使用した従来のスリッター機構の場合、その対向面が
金床面もしくは第ニスリッター羽根であるかどうかK1
1l係なく、コイルばねはスリッター羽根それ自体の上
面に位置している。この型式のばね圧力制御による羽根
運動はどちらかというと無制限である。一方、本発明の
羽根組立体の場合、羽根運動を極端に制御せしめるよう
なコイ゛ルばねまたは停止部材といった手段をブラケッ
トに採用している関係で、ばねおよび羽根の寿命が大幅
に延びる。加えて、第2図において変位したコイルばね
で例示されているごとく、羽根運動は略一方向のみに制
限されている。比較的高速時の羽根運動も含め、観察さ
れた羽根運動はほぼ鍛小限に近い。前記したように、変
形、ばね荷重鳩尾基部を利用した基部取付台を介してス
リッターブラケット外被を載置し、ばね荷重段部t’[
付合方向に前進させれば、その外被の取り付けが完了す
る。支持取付台な有する本発明のブラケットは、切断羽
根と金床面の間に直交を付合が形成されるように高精度
に構成されている。
−−5と簡素部8から成る本発明の深度柱部立体を示す
。簡素部8は、延長部8aが受部8bK対する螺刻部7
0作用に呼応して深度調節スクリュー5により駆動され
る関に、延長部88により誘導される。スリッター羽根
とその対向面に対して圧力を制御するためにコイルばね
な使用した従来のスリッター機構の場合、その対向面が
金床面もしくは第ニスリッター羽根であるかどうかK1
1l係なく、コイルばねはスリッター羽根それ自体の上
面に位置している。この型式のばね圧力制御による羽根
運動はどちらかというと無制限である。一方、本発明の
羽根組立体の場合、羽根運動を極端に制御せしめるよう
なコイ゛ルばねまたは停止部材といった手段をブラケッ
トに採用している関係で、ばねおよび羽根の寿命が大幅
に延びる。加えて、第2図において変位したコイルばね
で例示されているごとく、羽根運動は略一方向のみに制
限されている。比較的高速時の羽根運動も含め、観察さ
れた羽根運動はほぼ鍛小限に近い。前記したように、変
形、ばね荷重鳩尾基部を利用した基部取付台を介してス
リッターブラケット外被を載置し、ばね荷重段部t’[
付合方向に前進させれば、その外被の取り付けが完了す
る。支持取付台な有する本発明のブラケットは、切断羽
根と金床面の間に直交を付合が形成されるように高精度
に構成されている。
第1図、第3図および第4図において、ばね保持棒12
が縦方向に直立した状態で図示されている。しかし、こ
れは図面を明確にする便宜上のためであって、ばね保持
棒12は実際には第2図に示したように傾斜しているこ
とを理解すべきである・ 第5図は、第2図のコイルはね1(1代えてゴム停止部
材29’t’採用したことを説明する彼面図である。こ
の実施例における圧力調整ゴム停止部材は、コイルばね
と同様に、板ばね11の両側部上に配置されている。必
要に応じて、同一形状のコイルばねとゴム停止部材を併
用することもで會る。第5図の揺動停止部材17もやは
り、降下した位置にある。
が縦方向に直立した状態で図示されている。しかし、こ
れは図面を明確にする便宜上のためであって、ばね保持
棒12は実際には第2図に示したように傾斜しているこ
とを理解すべきである・ 第5図は、第2図のコイルはね1(1代えてゴム停止部
材29’t’採用したことを説明する彼面図である。こ
の実施例における圧力調整ゴム停止部材は、コイルばね
と同様に、板ばね11の両側部上に配置されている。必
要に応じて、同一形状のコイルばねとゴム停止部材を併
用することもで會る。第5図の揺動停止部材17もやは
り、降下した位置にある。
従来、金床に抗して羽根により加えられる圧力はオペレ
ターの任意に委ねられてきた。
ターの任意に委ねられてきた。
なぜならば、最適操作条件、殊に圧力要件な満たすのに
必要な一定の整定を実現しうるような確実な方法が存在
しなかったからである。
必要な一定の整定を実現しうるような確実な方法が存在
しなかったからである。
従来の圧力整定によれば、圧力が過度に高低のいずれか
の側に偏り、どちらかといえば高過ぎる場合が多く、羽
根と金床間に満足な圧力は得られなかった。圧力が低過
ぎると、切断が不均一で不正確な鋸歯状になる。他方、
圧力が高過ぎると、羽根が極端に摩耗して金床の頂部か
ら脱落する恐れも生ずる。圧力の整定を変動させた場合
、適正な羽根取付角を維持することができない。付加す
べき圧力量の大幅な変更は羽根取付角の変更を来たす一
方、過剰圧力下では羽根取付角の維持が全く不可能にな
る。本発明のブラケットを使用すれば、オペレターが付
加圧力な効率良く制御でき、そうすれば一層正確な切断
を実眠しう゛ると同時に、羽根と金床の著しい延命な招
来する。
の側に偏り、どちらかといえば高過ぎる場合が多く、羽
根と金床間に満足な圧力は得られなかった。圧力が低過
ぎると、切断が不均一で不正確な鋸歯状になる。他方、
圧力が高過ぎると、羽根が極端に摩耗して金床の頂部か
ら脱落する恐れも生ずる。圧力の整定を変動させた場合
、適正な羽根取付角を維持することができない。付加す
べき圧力量の大幅な変更は羽根取付角の変更を来たす一
方、過剰圧力下では羽根取付角の維持が全く不可能にな
る。本発明のブラケットを使用すれば、オペレターが付
加圧力な効率良く制御でき、そうすれば一層正確な切断
を実眠しう゛ると同時に、羽根と金床の著しい延命な招
来する。
ばね圧力は、#配したように、ばね保持棒の位置におい
て圧力調整手段を変位させることにより調節される。:
iイルばねおよび/または停止部材は、先行技術の構成
と同様に、羽根よりもむしろブラケット外被と連携され
ている。コイルばねの場合、コイルはねゲージを変更し
て圧力能な有効に変動させることができる。ばねゲージ
が高くなればなるはと、利用可能な潜在付加圧力が多く
なる。停止部材の場合、ゴム硬度に応じて圧力能が調整
される。
て圧力調整手段を変位させることにより調節される。:
iイルばねおよび/または停止部材は、先行技術の構成
と同様に、羽根よりもむしろブラケット外被と連携され
ている。コイルばねの場合、コイルはねゲージを変更し
て圧力能な有効に変動させることができる。ばねゲージ
が高くなればなるはと、利用可能な潜在付加圧力が多く
なる。停止部材の場合、ゴム硬度に応じて圧力能が調整
される。
本発明のスリッター取付装置は、正確で有効な深度制御
が可能な螺刻深度柱組立体と、一定でしかも変更自在な
圧力制御が可能なコイルばね圧カニニットと、金床面で
の絶対羽根積算を確立しうる変形、ばね荷重鳩尾基部を
提供し、その結果、適正な羽根取付角が維持される。水
平方向の角度調節は、ばね保持棒の位置において種々の
ばね取付段部またはスペーサーを置き換えることにより
達成される。例えば、第5図に示したばね保持棒12の
位置を深度柱3からさらに@隔させ、その中にスペーサ
ーを配設させることができる。
が可能な螺刻深度柱組立体と、一定でしかも変更自在な
圧力制御が可能なコイルばね圧カニニットと、金床面で
の絶対羽根積算を確立しうる変形、ばね荷重鳩尾基部を
提供し、その結果、適正な羽根取付角が維持される。水
平方向の角度調節は、ばね保持棒の位置において種々の
ばね取付段部またはスペーサーを置き換えることにより
達成される。例えば、第5図に示したばね保持棒12の
位置を深度柱3からさらに@隔させ、その中にスペーサ
ーを配設させることができる。
ばね保持棒の位置のスペーサーを変更すれば、羽根取付
角の潜在範囲が変る。スペーサー幅が広くなれば、それ
だけばね保持棒位置での板ばねの変位能が大きくなり、
また羽根角の潜在変動能が大tくなる。本発明のブラケ
ットな使用すると、深度柱部立体が安定で高精度である
ゆえ、不白な羽根運動を防止し、不利な操作条件下にお
いても所望の深度を維持できる。本発明のブラケットは
、ばね圧カニニットの信頼性に加えて、深度固定要素と
しての特徴な有する。
角の潜在範囲が変る。スペーサー幅が広くなれば、それ
だけばね保持棒位置での板ばねの変位能が大きくなり、
また羽根角の潜在変動能が大tくなる。本発明のブラケ
ットな使用すると、深度柱部立体が安定で高精度である
ゆえ、不白な羽根運動を防止し、不利な操作条件下にお
いても所望の深度を維持できる。本発明のブラケットは
、ばね圧カニニットの信頼性に加えて、深度固定要素と
しての特徴な有する。
本発明のばね圧カニニットとしてコイルばねおよび/ま
たは停止部材を利用する実施例V1載したが、ばね荷重
ビンなどの適切な手段に置き換えても所定の効果が得ら
れる。紡述したごとく、圧力調整手段の形状が1つまた
はそれ以上のコイルばねおよび/または停止部材の場合
、その手段を板ばねの両側部上に配設させると、少なく
とも約90111(刈oort、)7分のウェブ速度で
もって高効率の切断効果を達成しうろことが確認された
。必要ならば、セットスクリュー調節の代りに回転式調
節を採用してもよい。セラトスフリエ−臘鳩尾基部の代
替として、スナツプ型鳩尾基部な用いて柔軟構造に形成
することもできる0本発明の切断装置に用いられる材質
に関しては、先に述べた鋼構造tアルきニエウムもしく
はその他の適切な合金で置き換えることが可能であ売・ 本発明は前記のとおりであるが、特許請求の範囲を逸脱
しない限り多様の変化、変形を施しうろことは当業者に
とって明白である。
たは停止部材を利用する実施例V1載したが、ばね荷重
ビンなどの適切な手段に置き換えても所定の効果が得ら
れる。紡述したごとく、圧力調整手段の形状が1つまた
はそれ以上のコイルばねおよび/または停止部材の場合
、その手段を板ばねの両側部上に配設させると、少なく
とも約90111(刈oort、)7分のウェブ速度で
もって高効率の切断効果を達成しうろことが確認された
。必要ならば、セットスクリュー調節の代りに回転式調
節を採用してもよい。セラトスフリエ−臘鳩尾基部の代
替として、スナツプ型鳩尾基部な用いて柔軟構造に形成
することもできる0本発明の切断装置に用いられる材質
に関しては、先に述べた鋼構造tアルきニエウムもしく
はその他の適切な合金で置き換えることが可能であ売・ 本発明は前記のとおりであるが、特許請求の範囲を逸脱
しない限り多様の変化、変形を施しうろことは当業者に
とって明白である。
第1図は本発明を実施した切断装置の側面図、第2図は
切断装置の後面図、第S図は切断装置の上面図、第4図
は深度柱部立体の分解側面図、第5図は切断装置の別の
実施例な示す後面図である。 1・・・切断装置、2・・・スリッター羽根、11・・
・板ばね、12・・・ばね保持棒、2G・・・スリッタ
ー堆付ブラケット。
切断装置の後面図、第S図は切断装置の上面図、第4図
は深度柱部立体の分解側面図、第5図は切断装置の別の
実施例な示す後面図である。 1・・・切断装置、2・・・スリッター羽根、11・・
・板ばね、12・・・ばね保持棒、2G・・・スリッタ
ー堆付ブラケット。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (lj スリッター羽根とスリッター象付ブラケット
から成る連続ウェブ材の切断装置において、前記スリッ
ター取付ブラケットか前記スリッター羽根と切断面の間
で適正圧力を維持せしめる手段を有し、前記手段がばね
圧力ELjLットから成り、前記ばね圧カニエツトが板
ばねと、はね保持棒と、前記スリッター羽根から離隔し
て位置しかつ前記板ばねと相互に作用して前記適正圧力
を維持せしめる手段を含む切断装置。 1) 前記スリッター取付プツナツトがIIIAj11
深度柱組文体を内在したブラケット外被から成り、さら
に前記ブラケット外被を支持せしめるための基5IIL
付台を會む特許請求の範囲511項記載の切断装置・ 儂) 前記螺刻深度柱層立体が螺刻S材と、前記スリッ
ター羽根を所定の深度に制御せしめゐ街角領域を含む特
許請求の範囲第2項記載の切断装置。 (4前記羽根から離隔して位置する前記手段が少なくと
も1つのコイルばねおよび/家たは圧縮自在停止部材か
ら成り、前記板ばねな前記はね保持棒な介して規制せし
めることにより前記板はね上の適正圧力を維持し、前記
適正圧力を前記スリッター羽根の前記切断面に並進させ
る特許請求の範囲第1項記載の切断装置。 俤) 前記基部取付台が鳩尾形状を有し、さらに前記切
断面における羽根積算を保持せしめるためのばね荷重ク
ツンプシエーを含む特許請求の範111N2項記戦の切
断装置。 (働 前記板ばねが前記簡素領域を経て前記ブラケット
外被に枢着されている特許請求の範!1115項記載の
切断装置。 (7) 前記板はねの初期操作変位な整定せしめるた
めに前記板ばねと前記ばね保持棒の間に位置する揺動停
止部材を併用した特許請求の範8第4項記教の切断装置
。 (8) 前記コイルはねおよび/または停止部材が前
記板はねの両am上に位置する特許請求の範83114
項記載の切断装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/302,131 US4438673A (en) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | Slitter mounting bracket |
| US302131 | 1981-09-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877492A true JPS5877492A (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=23166392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57160720A Pending JPS5877492A (ja) | 1981-09-14 | 1982-09-14 | ウエブ材切断装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4438673A (ja) |
| EP (1) | EP0077127B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5877492A (ja) |
| BR (1) | BR8205356A (ja) |
| CA (1) | CA1184845A (ja) |
| DE (1) | DE3279173D1 (ja) |
| ES (1) | ES515679A0 (ja) |
| FI (1) | FI75299C (ja) |
| NO (1) | NO823099L (ja) |
Families Citing this family (27)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ITMI20030043U1 (it) * | 2003-02-03 | 2004-08-04 | Cavagna Elio Srl | Supporto per la movimentazione lineare specie per unita' di taglio |
| DE3333492A1 (de) * | 1983-09-16 | 1985-04-04 | Elio Cavagna S.r.l., San Zenone al Lambro, Mailand/Milano | Sperr- und/oder entsperreinrichtung an einer schneidscheibe |
| IT1185210B (it) * | 1985-07-09 | 1987-11-04 | Antonio Paolo Colombo | Unita' di taglio a pressione,con coltello circolare |
| FI80225C (fi) * | 1988-03-14 | 1990-05-10 | Valmet Paper Machinery Inc | Oeverknivhaollare. |
| GB8820817D0 (en) * | 1988-09-05 | 1988-10-05 | Doverstar Machinery Ltd | Apparatus for handling sheet material |
| US5001950A (en) * | 1988-10-14 | 1991-03-26 | Sequa Corporation | Rotary die cutter |
| US5083489A (en) * | 1989-01-03 | 1992-01-28 | Tidland Corporation | Control system for web slitting machine |
| US5025693A (en) * | 1989-01-03 | 1991-06-25 | Tidland Corporation, A Washington Corp. | Side shifting apparatus for cutting blade in a web slitting machine |
| US5058475A (en) * | 1989-01-03 | 1991-10-22 | Tidland Corporation | Cant angle adjustment for a web slitting machine |
| JP3270867B2 (ja) * | 1992-03-23 | 2002-04-02 | エリオ・カバーニャ・ソシエタ・ア・レスポンサビリタ・リミタータ | 条片状の材料切断用の切断装置 |
| GB9208533D0 (en) * | 1992-04-21 | 1992-06-03 | Esselte Dymo Nv | Tape cutting apparatus |
| US5458423A (en) * | 1992-06-11 | 1995-10-17 | Esselte Dymo N.V. | Tape cutting apparatus |
| GB9314386D0 (en) * | 1993-07-12 | 1993-08-25 | Esselte Dymo Nv | A cassette for a thermal printer |
| USD350225S (en) | 1994-01-19 | 1994-09-06 | Nike, Inc. | Heel insert for a shoe sole |
| USD362006S (en) | 1994-05-10 | 1995-09-05 | Tim Rulseh | Combined circular knife and guard |
| DE19700941C1 (de) * | 1997-01-14 | 1998-08-13 | Dienes Werke | Längsschneidemaschine mit von der Traverse einzeln abnehmbaren Messerhaltern |
| US5937721A (en) * | 1997-09-11 | 1999-08-17 | Xerox Corporation | Paper slitter or perforator automatic constant normal force system |
| DE19850043A1 (de) * | 1998-10-30 | 2000-05-04 | Bilstein Spezialfab Wilhelm | Schneideinrichtung zum Längsteilen von Materialbahnen mit lösbarem Messerkopf |
| DE19854778A1 (de) * | 1998-11-27 | 2000-05-31 | Bilstein Spezialfab Wilhelm | Messerhalter mit auswechselbaren Messerelementen |
| DE20008600U1 (de) * | 2000-05-15 | 2000-08-03 | Wilhelm Bilstein KG Spezialfabrik für Rundmesser und Plattenventile, 51491 Overath | Schneideinrichtung zum Längsteilen von Materialbahnen mit lösbaren und voreinstellbaren Messerköpfen |
| US6868766B1 (en) * | 2002-10-03 | 2005-03-22 | Burris Machine Company, Inc. | Knife holder |
| US20080295664A1 (en) * | 2007-06-01 | 2008-12-04 | Semion Stolyar | Web-slitter with electronic motor control |
| GB2451697A (en) * | 2007-08-10 | 2009-02-11 | Sigmala Ltd | Adjustable slitting knife holder |
| US9199385B2 (en) | 2007-12-12 | 2015-12-01 | Ajc Tools & Equipment | Cutting apparatus |
| US8359962B2 (en) * | 2007-12-12 | 2013-01-29 | Ajc Tools & Equipment | Cutting apparatus |
| PT3077144T (pt) * | 2013-12-02 | 2020-03-31 | Rosjoh Pty Ltd | Aparelho para reter ferramentas de corte em máquinas |
| US11123891B2 (en) * | 2017-08-02 | 2021-09-21 | DIENES WERKE FüR MASCHINENTEILE GMBH & CO. KG | Blade holder with adjusting slide |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2212457A (en) * | 1939-11-18 | 1940-08-20 | Moore & White Company | Slitting machine |
| US3041907A (en) * | 1961-02-21 | 1962-07-03 | Samuel M Langston Co | Slitter mechanism |
| US3186282A (en) * | 1962-08-16 | 1965-06-01 | Dominion Eng Works Ltd | Slitter for paper winder or rewinder |
| US3185010A (en) * | 1963-06-03 | 1965-05-25 | Diamond Int Corp | Slitting mechanism for endless web material |
| US3651728A (en) * | 1970-04-28 | 1972-03-28 | Dusenbery Co John | Cutting knife for slitting metal foil |
| DE2255275C2 (de) * | 1972-11-11 | 1974-12-05 | Jagenberg-Werke Ag, 4000 Duesseldorf | Vorrichtung zum Längsschneiden von Materialbahnen, insbesondere Papierbahnen |
-
1981
- 1981-09-14 US US06/302,131 patent/US4438673A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-08-19 CA CA000409738A patent/CA1184845A/en not_active Expired
- 1982-09-08 EP EP82304701A patent/EP0077127B1/en not_active Expired
- 1982-09-08 DE DE8282304701T patent/DE3279173D1/de not_active Expired
- 1982-09-10 FI FI823143A patent/FI75299C/fi not_active IP Right Cessation
- 1982-09-13 NO NO823099A patent/NO823099L/no unknown
- 1982-09-13 ES ES515679A patent/ES515679A0/es active Granted
- 1982-09-13 BR BR8205356A patent/BR8205356A/pt unknown
- 1982-09-14 JP JP57160720A patent/JPS5877492A/ja active Pending
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