JPS5877763A - ダイカスト機 - Google Patents
ダイカスト機Info
- Publication number
- JPS5877763A JPS5877763A JP17615881A JP17615881A JPS5877763A JP S5877763 A JPS5877763 A JP S5877763A JP 17615881 A JP17615881 A JP 17615881A JP 17615881 A JP17615881 A JP 17615881A JP S5877763 A JPS5877763 A JP S5877763A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- plate
- flask
- mold
- guide rods
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はダイカスト似に関し、特に3方向から移動す
る移動金型によって型細し、軸物な製品を得るのに適し
たダイカスト機に関するものである。
る移動金型によって型細し、軸物な製品を得るのに適し
たダイカスト機に関するものである。
従来、この釉の鞘缶糾迄を行うダイカスト機としては、
案内板に形成した十字形の溝に沿って金型を移動させ、
癖が交差する位置で型締めする形式のものが知られてい
る。
案内板に形成した十字形の溝に沿って金型を移動させ、
癖が交差する位置で型締めする形式のものが知られてい
る。
しかし上記のようなダイカスト機は金型の案内路となる
岐を形成するにあたって、溝形状を金型およびこの金型
が鉄層される移動プレートの外形形状に合わせる′fc
す、加工精度が為いことを要求され、葦た金型および″
Ie動プレートは外絢面が害の周壁との単振により厚耗
が生じ易く、耐久性に乏しいという欠点があった。
岐を形成するにあたって、溝形状を金型およびこの金型
が鉄層される移動プレートの外形形状に合わせる′fc
す、加工精度が為いことを要求され、葦た金型および″
Ie動プレートは外絢面が害の周壁との単振により厚耗
が生じ易く、耐久性に乏しいという欠点があった。
この発明は上記のような従来のもののもつ欠点を排除し
て、金型を案内杆に沿って移動させるようにしたダイカ
スト機を提供することを目的とする。
て、金型を案内杆に沿って移動させるようにしたダイカ
スト機を提供することを目的とする。
この発明を図示の実施例を参煕して以下に説明する。
8gl 、 2図にはこの発明のダイカスト機1が示さ
れており、浴湯が収容されたボット2に保持板3が輪向
きに固定され、この保持$30)−側にはグースネック
磯m15がその下f!1.をボット2内に浸漬されて装
着され、また保持板30)他側には、!1!板4がほぼ
水平向きに設けられている0 基板4上には保持板3寄りであってかつこの保持板3を
挾むグースネック機惨15の反釣位置に囲枠5が設けら
れている。囲枠5にはAu枠5aから両方に延びる上下
2本ずつの案内杆6m、座枠5bから左方に処び1組が
上下2本からなる2組の案内杆6b、6a1石忰5eか
ら右方に延び1mが上下2不からなる2和の案内杆6b
、6dが設けられている。左右枠sb。
れており、浴湯が収容されたボット2に保持板3が輪向
きに固定され、この保持$30)−側にはグースネック
磯m15がその下f!1.をボット2内に浸漬されて装
着され、また保持板30)他側には、!1!板4がほぼ
水平向きに設けられている0 基板4上には保持板3寄りであってかつこの保持板3を
挾むグースネック機惨15の反釣位置に囲枠5が設けら
れている。囲枠5にはAu枠5aから両方に延びる上下
2本ずつの案内杆6m、座枠5bから左方に処び1組が
上下2本からなる2組の案内杆6b、6a1石忰5eか
ら右方に延び1mが上下2不からなる2和の案内杆6b
、6dが設けられている。左右枠sb。
5cの案内杆6b、6c、6dのうち、クースネツク慎
栴15と反対側に位置する1mの案内杆6bは囲枠5を
貫通する1本の案内杆によって構成されてbる。また、
案内杆6m、6b。
栴15と反対側に位置する1mの案内杆6bは囲枠5を
貫通する1本の案内杆によって構成されてbる。また、
案内杆6m、6b。
6o、6dはその中間部および端部をそれぞれ支持プレ
ート7.8によって支持されている。
ート7.8によって支持されている。
前方に延びる案内杆6m、左方に処びる案内杆6b、6
cおよび右方に延びる案内杆6b。
cおよび右方に延びる案内杆6b。
6dには、囲枠5と支持プレート7との間にお匹て、移
動プレー)9m、9b、9cがそれぞれ摺動可能に取付
けられている。移動プレート9m、9b、9cは、一端
が油圧シリンダ10m、10b、10cのロッドlla
、llb。
動プレー)9m、9b、9cがそれぞれ摺動可能に取付
けられている。移動プレート9m、9b、9cは、一端
が油圧シリンダ10m、10b、10cのロッドlla
、llb。
lieに枢支されたりンク12a、12b。
12cの他端にそれぞれ枢支され、これらのリンク12
m、12b、12cの中間Sは一端が支持プレート8に
柩支されたリンク13m。
m、12b、12cの中間Sは一端が支持プレート8に
柩支されたリンク13m。
13b、13cの他端にそれぞれ枢支されており、移動
プレー)9m、9b、9cはそれぞれ油圧シリンダ10
a、10b、10cの作側により囲枠5と支持プレート
7との間を往後動するようになっている。図示において
、14はクースネツク慎楕15を保持4i3に接離させ
る油出シリンダ、16はグースネック14115のノズ
ル部から浴場を射出させる油圧シリンダである0 第3〜5凶には囲枠5が砕細に示されており、囲枠5は
M++後枠5m、5dに円形の18口18゜19、左右
枠5b、5cに方形の一口20.21および上下枠5e
、5fに方形の開口22 、23を廟し、これらの開
口18〜23は囲枠5内の仝庚17に連通している。
プレー)9m、9b、9cはそれぞれ油圧シリンダ10
a、10b、10cの作側により囲枠5と支持プレート
7との間を往後動するようになっている。図示において
、14はクースネツク慎楕15を保持4i3に接離させ
る油出シリンダ、16はグースネック14115のノズ
ル部から浴場を射出させる油圧シリンダである0 第3〜5凶には囲枠5が砕細に示されており、囲枠5は
M++後枠5m、5dに円形の18口18゜19、左右
枠5b、5cに方形の一口20.21および上下枠5e
、5fに方形の開口22 、23を廟し、これらの開
口18〜23は囲枠5内の仝庚17に連通している。
囲枠5の前枠5aには上下2つずつの透孔24が空所1
7に向けて穿設され、これらの透孔24には前記案内杆
6&が端部を仲人されて同定されている。また囲枠5の
前枠5aには左右側面間8−貫通する上下2つの透孔2
5が穿設され、これらの透孔25には前配某内杆6bが
押入されて中間部を支持されている。v5忰5の左右枠
5b、5aにおける仮枠5d寄りには、上下2つの透孔
26,27が仝所17に向けて穿設され、座枠5bの透
孔26にはfiIJ記系同杆6cが、また有枠5Cの透
孔27には前記案内杆6dがそれぞれ端Sを押入さ■て
同定されている。
7に向けて穿設され、これらの透孔24には前記案内杆
6&が端部を仲人されて同定されている。また囲枠5の
前枠5aには左右側面間8−貫通する上下2つの透孔2
5が穿設され、これらの透孔25には前配某内杆6bが
押入されて中間部を支持されている。v5忰5の左右枠
5b、5aにおける仮枠5d寄りには、上下2つの透孔
26,27が仝所17に向けて穿設され、座枠5bの透
孔26にはfiIJ記系同杆6cが、また有枠5Cの透
孔27には前記案内杆6dがそれぞれ端Sを押入さ■て
同定されている。
第6図に示すように囲枠5゛の前枠5aの開口18には
、中心部に中子穴28を形成した環状@ 29が固定さ
れている。また囲枠5の後枠5dの開口19には、外M
II而と1019との間に冷却水路308形成する環状
基板31が固定され、この環状基板31には潜動の注出
口32が形成された中a33が1足され、さらにこの中
板33には図示しない上下動機構の連結板34に懸架さ
れ、上下動すること番こより装品のスツールを切断する
可m板35が配置されて−る。可動似35には保持板3
に眩けた開口36を介して進退するグースネック機構1
5のノズル1615’を受は入れる凹所37と、中板3
3Q)注出口32に連通する孔38とが形成されている
0 つぎに上記のものの作用を説明する。
、中心部に中子穴28を形成した環状@ 29が固定さ
れている。また囲枠5の後枠5dの開口19には、外M
II而と1019との間に冷却水路308形成する環状
基板31が固定され、この環状基板31には潜動の注出
口32が形成された中a33が1足され、さらにこの中
板33には図示しない上下動機構の連結板34に懸架さ
れ、上下動すること番こより装品のスツールを切断する
可m板35が配置されて−る。可動似35には保持板3
に眩けた開口36を介して進退するグースネック機構1
5のノズル1615’を受は入れる凹所37と、中板3
3Q)注出口32に連通する孔38とが形成されている
0 つぎに上記のものの作用を説明する。
囲枠5の前方の移動プレート9&に中子39を廂足し、
囲枠5の左右側方の移動プレート9b、9cに型細めし
たときキャビティ40を形成する1対の金型41(第6
図に一方のみを示す)をそれぞれ固定する。
囲枠5の左右側方の移動プレート9b、9cに型細めし
たときキャビティ40を形成する1対の金型41(第6
図に一方のみを示す)をそれぞれ固定する。
油圧シリンダ10a、10b、10cを作製させて、移
動プレー)9m、9b、9e を囲枠5に向けて移動
させ、これにより中子39および1対の金fi41がそ
れぞれ囲枠5の内す忰5aの開口18および左右枠の開
口21,21を紅て空所17内に進入して型締めされる
。型締め抜油出シリンダ14を作動させてグースネック
機構15を保持板3に接近させ、これによりそのノズル
都15’を可動板35の四次37に押し付け、さらに油
圧シリンダ16を作動させてキャピテイ40内にf6陽
を駒込んで製品42を形成する。
動プレー)9m、9b、9e を囲枠5に向けて移動
させ、これにより中子39および1対の金fi41がそ
れぞれ囲枠5の内す忰5aの開口18および左右枠の開
口21,21を紅て空所17内に進入して型締めされる
。型締め抜油出シリンダ14を作動させてグースネック
機構15を保持板3に接近させ、これによりそのノズル
都15’を可動板35の四次37に押し付け、さらに油
圧シリンダ16を作動させてキャピテイ40内にf6陽
を駒込んで製品42を形成する。
こののち、油圧シリンダ16および旧圧シ゛リンダ10
m、10b、10cを逆作動させ、グースネック機構1
5を保持板3から離隔させるとともに、移動プレート9
m、9b、9cを支持プレート7に向けて移動させ、こ
れにより中子39および1対の金型41の型曲きをする
0この型囲きの際に、中子39に付層した製品42はそ
の肩部が環状a29に係合し、中子39の移動に伴って
これから一部し、基板4に形成した一口43を経て格下
することとなる。
m、10b、10cを逆作動させ、グースネック機構1
5を保持板3から離隔させるとともに、移動プレート9
m、9b、9cを支持プレート7に向けて移動させ、こ
れにより中子39および1対の金型41の型曲きをする
0この型囲きの際に、中子39に付層した製品42はそ
の肩部が環状a29に係合し、中子39の移動に伴って
これから一部し、基板4に形成した一口43を経て格下
することとなる。
この発明は上記のように、囲枠に前方および左右方向に
処びる案内杆を設け、この案内杆に金型が坂付けられる
移動プレートを摺動可能に鉄層して3方向から型締めす
るようにしたので、鞘管な製品を形成できることに加え
て、雀型および移動プレートは外形形状の自由度が誦い
ことから容易に製作することができ、しかも金型および
移動プレートは外周向に皐札を生じることがなくて耐久
性が向上し、また囲枠の左右枠に設けfcllが上下2
本からなる2組の案内杆のうち、グースネック機構と反
釣餉に位置する1組の案内杆をそれぞれ囲枠を漬通する
1本の案内杆によって物取したので、左右の移動プレー
トをその移動系路が正確に一致するように装着すること
ができ、したがってと右の金型が正確に対向して製品に
ばりが発生することがない等の効果を有する。
処びる案内杆を設け、この案内杆に金型が坂付けられる
移動プレートを摺動可能に鉄層して3方向から型締めす
るようにしたので、鞘管な製品を形成できることに加え
て、雀型および移動プレートは外形形状の自由度が誦い
ことから容易に製作することができ、しかも金型および
移動プレートは外周向に皐札を生じることがなくて耐久
性が向上し、また囲枠の左右枠に設けfcllが上下2
本からなる2組の案内杆のうち、グースネック機構と反
釣餉に位置する1組の案内杆をそれぞれ囲枠を漬通する
1本の案内杆によって物取したので、左右の移動プレー
トをその移動系路が正確に一致するように装着すること
ができ、したがってと右の金型が正確に対向して製品に
ばりが発生することがない等の効果を有する。
第1図はこの発明のダイカスト機の笑−例を示す平@図
、第2図は向上のものの右9111面図、第3図は囲枠
の平面図、第4図は向上のものの正面図、第5図は同上
のものの一部切欠した石5IIi@tp、第6図は型締
め状態を示す縦紬1図O1・・・ダイカスト機 3・
・・保持板4・・・基板 5・・・囲枠6m
、 6b 、 6c 、 6d・・・案内杆9a 、
9b 、 9a−移動プレート10m 、 10b
、 lOe +・・油圧シリンダ15・・・グースネッ
ク機構 15’・・・ノズル地 18 、19 、20 、21 、22 、23・・・
囲枠の一口39・・・中子 41・・・金型h
5図 5 5f 26
、第2図は向上のものの右9111面図、第3図は囲枠
の平面図、第4図は向上のものの正面図、第5図は同上
のものの一部切欠した石5IIi@tp、第6図は型締
め状態を示す縦紬1図O1・・・ダイカスト機 3・
・・保持板4・・・基板 5・・・囲枠6m
、 6b 、 6c 、 6d・・・案内杆9a 、
9b 、 9a−移動プレート10m 、 10b
、 lOe +・・油圧シリンダ15・・・グースネッ
ク機構 15’・・・ノズル地 18 、19 、20 、21 、22 、23・・・
囲枠の一口39・・・中子 41・・・金型h
5図 5 5f 26
Claims (1)
- 1、 −i@I14こグースネックfi11が株持され
、かつこのグースネック機構のノズル部が出入りする開
口が形成されfc続向きの保持値の他横りに、はぼ水平
向きに基板を設け、この基値上の111hピ保持板寄り
であってかつこの保持似を挾む前記グースネック機構の
反対位置に、sfJ仮左右に開口部を有する囲枠を設け
、この−枠にM+I枠から前方に延びる上下2本ずつの
案内杆と、左右枠から左右に延び1組が上下2本からな
る2組の案内杆とJf:設け、そのうちのグースネック
慎栴と反対側に位置する1組の案内杆をそれぞれ囲枠を
負通する1本の案内杆によって構成し、前記各案内杆番
こ金型が縁付けられる移動プレートを情動可能に鉄有し
、各移動プレートに作動シリンダをj!!帖し、この作
動シリンダの作動により的配各移動ゾレートが前記凹粋
に向けて移動するとともに、各移動プレートの金型がI
TIJ紀囲枠の開口部を経て囲枠内で型締めするように
なっていることを特徴とするダイカスト機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17615881A JPS5877763A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | ダイカスト機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17615881A JPS5877763A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | ダイカスト機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877763A true JPS5877763A (ja) | 1983-05-11 |
Family
ID=16008672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17615881A Pending JPS5877763A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | ダイカスト機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877763A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60234759A (ja) * | 1984-05-08 | 1985-11-21 | Hishinuma Seisakusho:Kk | ダイカスト機 |
| JPH0433452U (ja) * | 1990-07-11 | 1992-03-18 |
-
1981
- 1981-11-02 JP JP17615881A patent/JPS5877763A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60234759A (ja) * | 1984-05-08 | 1985-11-21 | Hishinuma Seisakusho:Kk | ダイカスト機 |
| JPH0433452U (ja) * | 1990-07-11 | 1992-03-18 |
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