JPS5878680A - 競泳用ペ−スメ−カ− - Google Patents
競泳用ペ−スメ−カ−Info
- Publication number
- JPS5878680A JPS5878680A JP17766181A JP17766181A JPS5878680A JP S5878680 A JPS5878680 A JP S5878680A JP 17766181 A JP17766181 A JP 17766181A JP 17766181 A JP17766181 A JP 17766181A JP S5878680 A JPS5878680 A JP S5878680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pacemaker
- light source
- waterway
- light
- swimming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000009182 swimming Effects 0.000 title claims description 8
- 230000002860 competitive effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Telephone Function (AREA)
- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本4明は、競泳用ペースメーカーに関するものである。
檎々の鉛層競技9例えば長田−および自転車競技など人
間の持久力に関する競争競技においては自己の1&過ペ
ースを守ることがベストタイムを出す最大の要因といわ
れている。そのため、 −8時には競技tの体力特性に
応じてコーチは各I!I!技者に適するペース配分を設
定し、a技時においてもそのペース配分が維持されるよ
うに1111練している。
間の持久力に関する競争競技においては自己の1&過ペ
ースを守ることがベストタイムを出す最大の要因といわ
れている。そのため、 −8時には競技tの体力特性に
応じてコーチは各I!I!技者に適するペース配分を設
定し、a技時においてもそのペース配分が維持されるよ
うに1111練している。
しかしながら、その−ぜ籟様はある距罐間崗で所要タイ
ムまたはペースが速いか遅いかを却らせるようにしてい
るのが一般で、その4習効果は充分とけ舊い嫌い。その
ため、競技者の多い場合は強い競技者に追随して411
習効果を上げる方法が採用されることもあるが、′4に
水泳競技においては各競技者のプレスト法により励伴者
を見ることが出来ない場合があり、採用し−い。
ムまたはペースが速いか遅いかを却らせるようにしてい
るのが一般で、その4習効果は充分とけ舊い嫌い。その
ため、競技者の多い場合は強い競技者に追随して411
習効果を上げる方法が採用されることもあるが、′4に
水泳競技においては各競技者のプレスト法により励伴者
を見ることが出来ない場合があり、採用し−い。
そこで9本発明dは水泳競技において競技者は水中でも
目を開けて競泳するのが常であることに着目し0種々の
研究の結果、プール底部に水路に沿って傭数の光源を今
宵間隔をおいて一列に配列し:各競技イのペース配分に
従って順次点Krまたは消灯してゆけば、競泳者のプレ
スト法に関係なく光をxl[すればペースメーカーとな
り得ることを見い出し1本発明を完成するに至った。
目を開けて競泳するのが常であることに着目し0種々の
研究の結果、プール底部に水路に沿って傭数の光源を今
宵間隔をおいて一列に配列し:各競技イのペース配分に
従って順次点Krまたは消灯してゆけば、競泳者のプレ
スト法に関係なく光をxl[すればペースメーカーとな
り得ることを見い出し1本発明を完成するに至った。
以下0本伯明を、ぷ付14圓に従って、ざらに−一に説
明する。
明する。
(1)は−木用プールで、a常!コースの水fiz L
2)<2)・・・に分割される。本発明においては、各
水量(2)の底部中央に1宜間隔をおいて光源(3)(
3) ”・が水蜜4遣にて一列に配設されている。図面
では、各光源(3)はプール収部に4設されて地びるい
わゆるファイバースコープ(4)の4?%端または分岐
端にて形成さ1: れ0発光源(5)からの元を制御回蹟(6)にて頑次発
fm時が調整され、順次伝送されるようになっている。
2)<2)・・・に分割される。本発明においては、各
水量(2)の底部中央に1宜間隔をおいて光源(3)(
3) ”・が水蜜4遣にて一列に配設されている。図面
では、各光源(3)はプール収部に4設されて地びるい
わゆるファイバースコープ(4)の4?%端または分岐
端にて形成さ1: れ0発光源(5)からの元を制御回蹟(6)にて頑次発
fm時が調整され、順次伝送されるようになっている。
したがって、光am(3)の点灯位置が制(卸回路(6
)にて1114される速度で各水路(2)に沿って進行
するので、ペースメーカーの役目を果すことができる0
本発明は上記実旙例に限られるものでなく9本発明の要
旨を逸脱することなく種々変形可能である。例えば、光
源は光を伝送するファイバースコ(6)は発光体の種類
により、また発光態様により適宜好ましい態様が採用さ
れてよく1通常のrIK制御技術に精通する当業tによ
り適当なスイッチング回路等を使用して設計可能である
。
)にて1114される速度で各水路(2)に沿って進行
するので、ペースメーカーの役目を果すことができる0
本発明は上記実旙例に限られるものでなく9本発明の要
旨を逸脱することなく種々変形可能である。例えば、光
源は光を伝送するファイバースコ(6)は発光体の種類
により、また発光態様により適宜好ましい態様が採用さ
れてよく1通常のrIK制御技術に精通する当業tによ
り適当なスイッチング回路等を使用して設計可能である
。
以上、m@したとおり1本発明によれば、水泳−技用と
して極めて有用なペースメーカーが提供し得る。その使
用綿様は檀々考えられるが、興味あるものとして次の態
様が挙げられる。
して極めて有用なペースメーカーが提供し得る。その使
用綿様は檀々考えられるが、興味あるものとして次の態
様が挙げられる。
ベースを表示する光源は実厖例に示すように。
順次点滅により光源を進行させてもよいが、全点灯から
順次消灯または全消灯から順次点灯を行なうようにすれ
ば、水路巾方向の自己の競泳位−をも確認しやすい。
順次消灯または全消灯から順次点灯を行なうようにすれ
ば、水路巾方向の自己の競泳位−をも確認しやすい。
また0兄嫁の点滅速度を各競泳者のピッチ速度と同期す
るようにピッチ調整をも8111 疎できるので。
るようにピッチ調整をも8111 疎できるので。
総合的なペース配分が実行し得る極めて有効なものとな
る。
る。
#I1図は本発明の好ましい実甑例を示す概略図、第2
図は光TIA構成の一例を示すブロック図である0 L2) ・・・水路、(3)・・・光源= (4)−・
・ファイノく−スコープ。 (5)−・・発光源、 (a)−・・1bll#u!1
路。 特許出願人 釆伽赴 海 道 工 業代雇人弁理士
戸川公二
図は光TIA構成の一例を示すブロック図である0 L2) ・・・水路、(3)・・・光源= (4)−・
・ファイノく−スコープ。 (5)−・・発光源、 (a)−・・1bll#u!1
路。 特許出願人 釆伽赴 海 道 工 業代雇人弁理士
戸川公二
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 競泳用プールの各水路底部に適宜間隔をおいてtI
I数の光源(3)(1)−・・を水路(2)に沿って一
列に配設するとともに各光源(3)の点滅順序を刷a1
g回路(6)を介して水路始端と終端との間を醜行方向
に向けて光源(3)が順次所定′a度で点灯または消灯
するように設定してなることを、々鍾とする競泳用ペー
スメーカー。 ■ 各光源(3)がファイバースコープの終端または分
岐端により形成され、各始端から制ts1g回路(6)
を介して設定された点滅順序で光を伝送するようにして
なる40項記載のペースメーカー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17766181A JPS5878680A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 競泳用ペ−スメ−カ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17766181A JPS5878680A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 競泳用ペ−スメ−カ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878680A true JPS5878680A (ja) | 1983-05-12 |
Family
ID=16034886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17766181A Pending JPS5878680A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 競泳用ペ−スメ−カ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878680A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106470U (ja) * | 1986-12-27 | 1988-07-09 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50120137A (ja) * | 1974-03-08 | 1975-09-20 | ||
| JPS52142840A (en) * | 1976-05-24 | 1977-11-29 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Pacemaker |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP17766181A patent/JPS5878680A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50120137A (ja) * | 1974-03-08 | 1975-09-20 | ||
| JPS52142840A (en) * | 1976-05-24 | 1977-11-29 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Pacemaker |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106470U (ja) * | 1986-12-27 | 1988-07-09 |
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