JPS5878803A - 車両の損傷したタイヤのための支持装置 - Google Patents

車両の損傷したタイヤのための支持装置

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JPS5878803A
JPS5878803A JP17825281A JP17825281A JPS5878803A JP S5878803 A JPS5878803 A JP S5878803A JP 17825281 A JP17825281 A JP 17825281A JP 17825281 A JP17825281 A JP 17825281A JP S5878803 A JPS5878803 A JP S5878803A
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ramp
wheel
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ヘルナンド・ムリロ
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は平らKなった即ち損傷したタイヤを持った車両
に用いるコンパクトな3輪のトラックに関するものであ
る。前記損傷タイヤはトラックのランプ上へ゛と直接駆
動され、定置されると轟該うンンプ構造体はタイヤを前
進運動しないよう保持する。いったんタイヤがトラック
上のクレードル内にしつか力係合すると、ランプは自制
的にタイヤ保持位置へと上向きに枢動する。使用しない
時には、前記ランプはトラックを車両のトランク内に貯
蔵出来るようにするためクレードル内に折りたたむこと
が出来る。
損傷したタイヤを交換することなく当該タイヤを備えた
車両を作動式せることを可能ならしめる自立装置に対す
る必要性は自明である。タイヤが平らになってしまう仁
とはしばしば発生する仁とである。周囲の状況が最良で
あったとし下も、タイヤの交換作業というものは骨がお
れ、汚れる仕事である。損傷タイヤを暗やみ中、雨天中
又は降雪中に、高速道路の幅狭の路肩上で、門道上で、
又は幾つかの他の悪条件下で交換しなければならない場
合には仕事は極めて不快なものとな夛、しばしば危険な
ものとさえなる。
多くの車両が女性、場合によりては老女性によって運転
され、この女性にとっては単にタイヤを機械的に交換す
ることさえ彼女等の能力を超えゐことも事実である0女
性はまたこの特別の仕事にたずされるととに気が進tな
いものである。というのは当該仕事中彼女達はあらゆる
通過運転者に対して無肪備状態となるからセある。人里
能れた個F5?においては、特に夜間においてはこのタ
イヤの交換作業は特に危険である。
前述のような装置に対する必要性は、特に道路上に路肩
が無いような交通量の多いレーンの中央でタイヤを交換
しなければならなかったル、平らになり九タイヤを走行
せずKは車両を移動出来ない場合において%に重要とな
ってくる。そのような状況下に2いては、漱しい交通の
流れは損傷タイヤが交換される間長期間にわたって完全
に停滞し、大いなる不便が生ずるばかシでなく、空気の
汚染及び燃料の浪費も生ずる。
この必要に対応するために、ホイール付ドーリ又は他の
支持装置に平らになったタイヤを装着し、運転者が該当
車両を最も近い自動車サービスステーションへと運転す
ることを可能にする多くの提案がなされている。
このタイプの支持装置は通常2つのリヤホイールと1つ
又F12つの7oントホイールを備えてpシ、単一のフ
ロントホイールは通常キャスタホイ1 一ルとされている。これらのホイールは損傷したタイヤ
がしつかp係合することの出来るクレーPルを含んだ水
平フレームに取付けられている。加mK、前記支持装置
の後方部分は通常ランプを備えており、当該ランfはそ
れが地面と接触する第1の位置から、支持部材上に装着
されるホイールによって枢動される第2の上昇位置へと
枢動可能である。
前述のタイプの支持装置は例えば米国特許第2.150
.118号(ナツプ′氏、xnapp )及び米国特許
第3,145,860号(グレープス氏、 Gra−マ
@1l)K示されている。しかしながら、これらの従来
技術の装置(及び以下に述べる他の装置)は本出願人が
克服することの出来た幾つかの深刻な不具合を備えてい
る。
前記ナツプの特許は単一のフロントホイールと装着タイ
ヤのためのクレードルとして作用する長手方向に延びる
ストリップを有する3輪トラックを開示している。しか
しながら、進入するホイールの前進しようとする圧力の
もとてトラックを静止状態に保持するため、ナツツ氏は
ツヤホイール車軸上での枢動運動を行なうため2本のス
テービンを装着している。各ステービンはりャホイール
の半径よシも大きな半径を備えておシ、地面にはシャー
プなナイフェツジを介して噛合っているので、ホイール
はトラックがホイール収納位置Klる間に地面から離れ
て上昇する。ホイールがラング上へと駆動されるにりれ
て前記ステービンはホイールの重量によって地面内に駆
動され、トラックが前方に移動するのが防止される。ホ
イールがクレードルに向けて前進するにつれて、リヤホ
イール車軸はステービンの固定支点から前方に移動し、
ステービンは後方へと揺動しひきずり位置へと変位し、
リヤホイールは地面と接触するトラック支持位置へと降
下する。ランプと一体のディテン゛トがステービンから
突出する突起に噛み合うことによシ、損傷タイヤがリヤ
ホイール車軸を通多過ぎる迄ランプの枢動運動が発生し
ないことが保証されている。
前述の議論より明らかなように、ナツプの特許は確かに
トラックがタイヤつみ込みの際前方に移動しな′°いこ
とを保証しているが、彼はこの目的を極めて複雑な装置
によって達成している。ステービンにナイフェツジを設
けることはトラックを重く、ぶかっこうなものにしてs
p l) 、どの程fjL好にビンが例えばハイウェイ
のコンクリート舗侠内に「食い込む」か、あるいはどの
程度前記ビンがアスファルトの如き非;ンクリート舖装
を傷付は得るかは疑問である。更にけ前記ステービンは
それらの前方食込み仁愛から後方ひきず〕位置へと移動
する際さらされる顕しい応力に耐えるため極めて頑丈な
ものとならざるを得ないであろう、別の不具合は車両を
後に完全に移動させる際前記ビンが多分舗装に沿って引
きずられるので、車両に対する引きず)力が発生するば
かシかビン自体並びに舗装の損傷も引き起される。
帥記グレープスの特許は傾斜位置から水平位置へと移動
可能な2部品ランプを備え九トラツタを開示している。
この装置はかな〕複雑である。tず第1K、リヤランプ
部分ミツロントランプ部分上に折ル返すことによって前
記トラックは部分的に崩壊可能である。これらの部分の
各々にはまた一一の半チューブ支持部材が設けられてい
るので。
トラックはその崩壊位置においてその寸法が限定されて
いるという意味に2いてのみコンパクトであると考えら
れるので、安定性には限界があシ、対応する搬送能力に
も限界があると考えられる。
ランプがタイヤを収納する間にトラックが転動するのを
防止するために、グレーデスの特許はトラックホイール
を定位置にロックするためのシランシャ機構を提供して
いる。タイヤがランプの端部に到達した際当該ランプは
その水平位置へと枢動し、ランプはプランシャ機構上に
抑圧されるので、ホイールは解放される。本発明が極め
て単純で合理的な構造を用いて同一の結果を達成してい
るのにくらべるとこの構造は複雑であル、従°りて不経
済である。
チップの特許はいったん装着されたタイヤを固定する手
段装置を何ら与えて2らず、一方グレーデスの特許はこ
れを以下に本出願人が提案する単。工Kn二唇、□工、
よ□ヶ。
ている。
以下付図を参照して本発明のよシ具体的な説明を行なう
。
本発明に係るホイールトラックは好ましくは管状金属か
らなるU字形状のフレーム1を有しておシ、当該U字の
開口端部は例えば溶接によ)0字の脚の端部すぐ下方に
2いて取付けられたりaスビース2によって閉じられて
いる。このクロスピースはまた2つのリヤホイール3の
ための車軸としても作用している。
単一のフロントホイール4#′i車軸5上に装着された
キャスタホイールであり、前記車軸5Fi枢動円形プレ
ート7から懸架し九ヨーク6の2つのチーク内に設けた
大中を通過している。前記プレートTはU字形状′フレ
ームと一体のプレート8の下@に敗付けられ、0字の閉
鎖端部から0字の脚間を前記閉鎖端部から数インチの距
離をなして横断方向に延びる第2のクロスピースへと延
びている。
この第2のクロスピース9は単に70ントホイール4を
担持するプレートを支持する役割を行なうだけでなく、
作用を以下に説明する全体としてU字形状の部材10に
対する枢動軸としても作用している。
前述のり四スビース2及び9間においてU字形状フレー
ム1のそれぞれの脚に殿付けられてトラックか担持する
ホイールのためのクレードル11が設けられている。ク
レードル11を中実状でほぼU字形状の部材を有するこ
とが可能でア夛、当′該部材の開口端はフレーム1自身
とほぼ同一の平面内に存在している。別法としてクレー
ドル11は強化部材によって接続可能な2つ又はそれ以
上のU字形状のリゾを有することが出来る。中実タイプ
の部材は強度がすぐれているという利点を有する一方、
リプ付部材は軽量の構造体を得られるという利点がある
。中実部材とリゾ付部材を組合せた支持体のみならず他
の種類の支持体は明らかに本発明の範囲内に含まれる。
本トラックのリヤホイール間に延びるクロスピース2上
に枢着されてランプ12が設けられている。当該ランプ
12は実質的に不等辺三角形形状の2つの垂直側壁13
を有しておシ、当咳壁の最長エツジは前記ランプの装着
位置に2いて頂°部にあシ、長方形の頂部ピース14を
介して接続されている。ピース14の長い方の側辺はト
ラックの長手方向に延びて2シ、重量を軽減するために
リゾを付けるか穿孔せしめることが出来る。
り四スビース2はランフ’12の側壁13内に2いてリ
ヤホイール3の半径よシもわずかに大きな距離だけ側壁
エツジ13kから離れ要所にある大中を通過している。
ランデ12がタイヤのつみこみに先立ってその伸延位置
にある場合、ランデ12の側壁13のエツジ13aは地
面に接してs?り、リヤホイール3はそれらの半径と車
軸の地面からの距離が異なるためにわずかに持上けられ
ている。このためランプ及びトラックが前方に移動しよ
うとするのに強い抵抗力が生ずるが、こうしない場合に
はパンクし九ホイールがトラック上へと乗夛上げた時に
トラックが前方に移動してしまう。
ランプ部材12の耐すベシ特at爽に改善するために、
ランフ’12がそのつみこみ位置にある時地面と接触す
るエツジ13aK−/ムストリップを接着その他の方法
で取付けることが出来る。
ランプ12に蝶着されて全体として傾斜U字形状の四ツ
P15が設けられておル、当該ロッドは外向きに折り返
された端部を備えている。この端部はラング12と一体
をなしランプの先導エツジの両サイドに位置する小ざな
シツシング16内で回転可能である。U字形状ロッド1
5の閉鎖端部部分は数インチの幅を備えてsJ、トラッ
クを横切って延びている。通常の位置即ちホイールのつ
み込み以前にpいてはU字形状ロッド15はシツシング
16から懸架して2プ、閉鎖端部部分はクレー「ル11
内に係合している。
ホイールがランプ12上に乗り入れると、ランデ12は
タイヤの重量がランプ12の後部から前方部分へと変位
するKつれて側壁13のコーナ13bのまわシを枢動し
、第5図に示される位置へと到達する。この際側壁の最
も長いエツジは後方上向きに延び短かい方のエツジは水
平方向を向く。
この位置に&いて、U字形状ロッド15の全長はクレー
ドル11上へと平らに係合し、つみ込まレタホイールの
重量によシフレ−ドルヘトシフカシ抑圧される。U字形
状ロッド15はシツシング16を介してランプ12に接
続されているので。
ホイールの圧力を受けると、ランフ’12を固定直立位
置へと・ツクせしめかくてパンシし九タイ・ヤカ/L/
−ドル内を移動する際クレートルカ前後に揺動するのを
防止している。
ランプ12を定位置KOラックる機能に加えて。
U字形状ロッド15d以下に述べる第2の更に重要な機
能を果す。
トラックが使用されない時には、ランプ12は第1図に
示す貯蔵位置へと枢動させることが可能であシ、この位
置に2いては上側ランプ表面14がクレードル11に向
けて下方に対面している。
この位置にpける形状が本トラックの最も;ンパクトな
形状であ夛、この形状の故トラックはサブコンパクトサ
イズの車のトランク内にさえしまい込むことが可能とな
る。
製造の経済性及び使用の便利性の両者から考えて4重量
は重要な因子であるから、トラックの最も重い単一部品
であるランプ部材は穿孔金属から作ることが出来る。ト
ラック全体を考えた時にはマグネシウム、マグネシウム
鋼又は1インチ(25,4露)の冷間鋼が推奨されるが
、いずれを用いるかの選択Fi王としてコストの観点か
ら決定されよう。
第5図K特に示されるように、ランプ12の側壁13の
つみ込み位置において地面と接触する先導コーナ13b
けリヤホイールの車軸中を通る垂直平面よ多も前方に位
置することに注目されたい。
装着されるホイールの重心かこの垂直平面中を変位する
につれて、ホイールの重量はランプ12の先導部分に移
動し、ランプ12を前述の如く上向きに枢動せしめる。
コーナ13bと前記垂直平面間の距離Aはホイールがリ
ヤホイール30車軸を通過した後に&いてのみこの枢動
作用が発生し、以前に2いては発生しないことを保証す
るのに重要である。そうしないと、ランプの早期におけ
る枢動運動が発生し、リャホイ」ル3は早過ぎる接地を
行ないトラックは負荷を受取る以前に前方に移動してし
まうことになる。米国特許 第2,198,438号(ナツプ氏)K2いてはこの事
態が発生する。何故ならばブロック7の接地側の先導エ
ツジはりャホイール4のリヤ車軸上に位置しているから
である(当該特許の第6図参照)。
付図自体からもトラックのりャホイールがパンクタイヤ
のクレーrル内へのつみ込み以前に2いて地面と接触し
、トラックの早期滑動が避は得ないことは明白である。
本発明に係るトラックは損傷を受は九即ちパンクしてフ
ラットになった車両リヤホイールについて使用可能でな
ければならないから、当該トラックは車両側方の下部に
2いて得られる間隙の如何にかかわらずそのようなホイ
ールの前方に滑層ζませることが出来るよう十分背の低
いものである必要がある。他方、いったん損傷を受けた
ホイーム、1 ルかトラック上に定置され九からには、トラックは道路
表面の凸凹に出会つ九際ホイール特に駆動ホイールが当
該トラックをジャンプ、させるのを防止するのに十分な
るようある高さで前方接触部材によ)しりかりと保持さ
れる必要がある。
本出願人はこれらの2つの矛盾する要求を満足するため
に変形可能な接触部材乃至バリア10を提供している。
このバリア10はトラックの前方端部に位置して2シ、
トラックが車両の下方に置かれた時にはフレームの面下
方で水平に延びるも、間隙がホイールの装着によシ増大
するにつれて自動的に上昇する。ようにされている。
この自動作動を可能にする機構は3り゛の別個のしかし
互いに協働する部品からなっている。
これらの部品の第1の部品はU字形状ロッド15であシ
、これについては既に説明し念。ホイールが装着される
時ランフ’12が枢動すると、当咳うンゾの先導エツジ
はU字形状ロッド15を担持しながら前方へ移動しよう
とする。
U字形状ジッド15の閉鎖端部がクレードル11上で前
方へ移動するにつれて、当該ロッドは前記機−の第2の
部品即ちV字形状ロッド18の後端部に接触する。ロッ
ド18のリヤアームはクレードル11の中心軸線に沿っ
て水平方向かつ長手方向に延びておシ、クレードルと一
体の牛円形ガイド19によって保持されている。V字形
状ロッド18のフpントアームはリヤアームから前方上
向きに傾斜しておシ、その前方端部においては円形ハウ
ジング20と一体にされている。円形/1ウジング20
は前記機構の第6の部品即ちU字形状の管状部材10の
脚を接続しているロッド21を取囲んでいる。
前記管状部材10の端部に溶接されて2つのブッシング
17が設けられており、当該ブッシングはクロスピース
9を取囲んでいる。このクロスピース9のまわシにおい
てU字形状部社10は下方のほぼ水平位置から上方の垂
直位置へと回転する。
かくて、U字形状部材15がその前方移動を続けるに従
い、歯該部材FiU字形状管状部材10と一体のロツ〜
ド21に対抗してV字形状ロッド18を前方に押圧する
。かくて部材10はり四スビース9のまわシを垂直位置
に到達する迄上向きく回転する。この垂直位置において
、クロスピース9が更に回転しようとする作用はプレー
ト8と一体のディテント22によって防止される。  
  。
代替的構造に2いてV字形状ロッド18の代りKばね装
置を用いることが可能である。
かくてU字形状部材10はクレードル11内に位置する
ホイールを前方に移動しないようしつかり保持する位置
にあ〕、この上昇作用はトラックが車両の下方に敷設さ
れた後においてのみ可能である。
ドライバがサービスステーションに到達する前にホイー
ルを2ろしたい場合には、彼はりャホイール3が後方に
移動しないよう当該ホイールをブロックした。後車両を
後退させれば良い。別法としてホイールおろしを修理工
場又はサービスステーションに2いて行なり場合慣用の
ジヤツキを用いることが可能である。
・変位可能なバリア10は低い対地間隙を備えた車両の
翻万下面に滑シ込ませるのに十分低く、しかしトラック
が障W瞼に肖った際当該トラックがホイールによってジ
ャンプさせられるのを防止するべくその先導端が十分高
いようなトラックを如。
何にして形成させるかの問題を解決している。
この目的のために、例えばグレーデスの米国特許第3.
145.860号は横方向保持パー、チェーン、ばね及
びロックビンの如き高価で複雑な装置・を用いている。
同様にして、ナツプの米国特許第2.198,438号
は比較的背の低い(しかし車両によってはまだ高過ぎ本
)固定バリアを採用して2す、尚咳バリア内には一連の
ローラが内蔵されている。これらのローラはホイールが
@咳ローラを乗少越える代りに滑走するよう配備されて
いるが、実際的にはこのことを実現するのは困難であシ
、高価から重い装置ともなっている。
本発明に係る変位可能バリア10は前述した極めて簡単
で安価な機構によシ全問題を解決して2り、当鋏機構に
よれば装着されたホイールの確実な保持が保証されるば
かルで卆<、任意の車両側辺下に最小の間隙を以って挿
入可能であり、ホイールの装着後機械的調節を行なうべ
くドライバが時間′をついやす必要はなく、トラ、ツタ
を2ろしてこれをパンクしたタイヤの前方に置いて、進
行を開始するのには1分か2分以上の時間t−要しない
。
【図面の簡単な説明】
第1図は完全に崩壊した(折シたたんだ)位置に2ける
本トラックの斜視図、 第2図は完全く伸展した位置における本トラックの斜視
図。 第3図はタイヤの搭載開始時点に?ける本トラックのラ
ンプとりャホイールの相対位置を示す側立面図、 84図はタイヤ塔載作業の中間段階を示す、一部所面に
よる第6図と類似の側立面図、第5図はタイヤが完全に
本トラック上に塔載された時点における。ランプとりャ
ホイールの位置を示す、一部所面による第6図及び第4
図と類似の側立面図。 第6図はランプ部材の斜視図である。 1・・・、U 字形状7レーム、4・・・フロントホイ
ール。 3・・・リヤホイール、11・・・クレードル、12・
・・ランプ、13・・・ランプの側壁。 図面の浄書(内容に変更なし・) 手続補正書(自発ゝ 昭和65ど年/ユ月λン日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第178252号 2、発明の名称 車両の損傷したタイヤのための支持装置3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住  所 氏 名     へルナンド ムリロ (名 称) 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和  年  月  日 明細書の浄書(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 昭和、592年3月25日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和5b年特許願第1り8252 号 2、発明の名称 ILfAの車(鴎し倭ゲイヤの≦めの饋襲蓼3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 屯代理人 5、補正命令の日付 昭和ダ年 2月 鰐口 仕補正により増加する発明の数

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)車両の損傷したタイヤのための支持装置であって
    、 (、)  実質的に平行なサイド部材を備えた全体とし
    てU字形状の管状フレームと、 (b)  前記サイド部材の前方部分量中央で枢動運動
    するよう装着されたフロントホイールと、(C)  前
    記サイド部材の後方部分量横切って延びる車軸上に装着
    され九少なくとも2つのりャホイールと、 (d)  前記サイド部社間を延びる実質的にU字形状
    のクレーPルにして、その開口端部は上向きに而してお
    ル、前記支持装置上に装着されるべきタイヤを収納す。 るに十分な幅を備え、前記υ字のアームの各々は前記サ
    イド部材の鋏当する部材から下向きに懸架してい、るク
    レードルと、(・)前記りャホイールを装着している前
    記車軸上に装着されたランプ部材にして、前記車軸のま
    わ〕において、前記支持装置上に装着すべきタイヤを収
    納するようにされた後方下向きに傾斜した表面を提供す
    る第1の位置から、前記表面がほぼ垂直な方向に延び前
    記タイヤをその装着位置く保持する第2の位置へと、更
    に前記表面が前記クレードルに向けて下向きに対面する
    第6の位置へと枢動可能なるランプ部材とを有し。 (f)  前記ランプ部材は実質的に垂直方向のほぼ三
    角形をなす側壁を備えており、当該側壁の辺辺の1つは
    前記ランプ部#がその前記第1の位置にある時地面と接
    触してj?6、前記接地側辺の前記車軸からの垂直距離
    は前記リヤホイールの半径よシも大きく、かくて繭配り
    ャホイールは1IfI記ランプがその前記第1の位置に
    ある時地面と接触していないことを特徴とする支持装置
    。 (2、特許請求の範囲第1項に記載の支持装置において
    、1記2ンゾ部材の前記接地−辺の先導エツジは当該ラ
    ンプが前記第1の位置にある時、前記リヤホイール並び
    に前記ランプ部材を装着する車軸中を通る垂直平面よ)
    も前方に位置して>1)、かくて装着されるタイヤが前
    記垂直平面を通)過ぎるよう運動し友際、前記ランプ部
    材の前記車軸のまわ夛におiる枢動運動が容易化され、
    前記リヤホイールは地面と接触するよう下降させられる
    仁とを特徴とする支持装置。 (3)%許請求の範囲第1項に記載の支持装置に2いて
    、前記タイヤをその装着位置K>いて保持するための前
    方拘束部材が含まれてPす、当該拘束装置はそれが前記
    フレームの面内を水平方向に延びる第1の位置から、そ
    れが前記面上方のほぼ垂直な方向へと延びる第2の位置
    へと枢動するように装着されていることを特徴とする支
    持装置。 (4)特許請求の範囲第3項に記載の支持装置において
    、前記ランプ部材がその前記第1の位置からその前記第
    2の位置へと移動するととによ〕起動されて前記前方拘
    束部材をその前記第1の位置からその鋳記第2の位置へ
    と移動させるための装置が含まれており、尚該移動装置
    は前記ランプ部材の前記表面の先導エツジ近傍に枢着さ
    れランプ部材とともに前進する接触部材と、長手方向に
    延びるクランク部材とを有しており、当該クランク部材
    はその端部の一方が前記前方拘束部材の枢動軸線に取付
    けられ71?、その端部の・他方は前記接触部材がその
    前記第1の位置からその前記第2の位置へと前記ランプ
    部材とともに移動するにりれて当該接触部材と接触する
    ことを特徴とする支持装置。 (5)特許請求の範囲第6項又は第4項に記載の支持装
    置において、前記前方拘束部材がその前記第2の位置を
    超えて移動するのを防止するためのディテント装置が含
    まれていることを特徴とする支持装置。 (6)  特許請求の範囲第1項に記載の支持装置にお
    いて、前記クレードルは中実の金属製ユニットであるこ
    とを特徴とする支持装置。 (7)  特許請求の範囲第1項に記載の支持装置にお
    いて、前記クレードルは一連の平行金属リゾを有するこ
    とを特徴とする支持装置。 (8)特許請求の範囲第1.lIK記載の支持装置に2
    いて、前記ラング部材か中実金属ユニットである仁とを
    特徴とする支持装置。 (9)特許請求の範囲第1項に記載の支持装置において
    、前記ランプ部材が穿孔金属ユニットであることを特徴
    とする支持装置。 員 マグネシウムから作られた、特許請求の範囲第1項
    に記載の支持装置。 fifi  1インチの冷間圧延鋼から作られた、特許
    請求の範囲第1項に記載の支持装置。 aa  %許請求の範囲第1項に記載の支持装置に2い
    て、前記ラング部材の前記表面KFi摩擦発生コーティ
    ングが設けられていることを特徴とする支持装置。 I 車両の損傷したタイヤのための支持装置であって、
    実質的に平行なサイド部材を備え水平方向に延びるは埋
    U字形状のフレームと、70ント並びにリヤホイールと
    、前記サイr部材間においてかつ前記フ四・ント並びに
    リヤホイール間に2−て嬌び、前記支持装置上に装着さ
    れるべきタイヤを収納するのに十分な幅を備えた実質的
    にU字形状のクレードルとを有する支持装置Kj?いて
    、前記クレードルの前方に装着された拘束部材が含まれ
    てお〕、尚該拘束部材はそれが水平方向Kgびる第1の
    位置から、それが前記クレードル上方のほぼ垂直な方向
    へと延びる第2の位置へと枢動して、装着位置にあるタ
    イヤをしてそれが前記クレードルから抜は出して前方へ
    と移動しないように保持していることを特徴とする支持
    装置。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0177562U (ja) * 1987-11-12 1989-05-25

Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4949344A (ja) * 1972-05-24 1974-05-13

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