JPS5878835A - 移載コンベア付無人車 - Google Patents
移載コンベア付無人車Info
- Publication number
- JPS5878835A JPS5878835A JP17681281A JP17681281A JPS5878835A JP S5878835 A JPS5878835 A JP S5878835A JP 17681281 A JP17681281 A JP 17681281A JP 17681281 A JP17681281 A JP 17681281A JP S5878835 A JPS5878835 A JP S5878835A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- centering
- lever
- unmanned vehicle
- transfer conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60P—VEHICLES ADAPTED FOR LOAD TRANSPORTATION OR TO TRANSPORT, TO CARRY, OR TO COMPRISE SPECIAL LOADS OR OBJECTS
- B60P1/00—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading
- B60P1/36—Vehicles predominantly for transporting loads and modified to facilitate loading, consolidating the load, or unloading using endless chains or belts thereon
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Special Conveying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明に、移載コンベア付無人車に関するtのである
。
。
最近、移載ステーションに施設された複数の搬送装置(
コンベア等)と、これらの搬送装置間で荷物の運搬を行
rxり無人車との間での荷物の移載(積み換え)を容易
−するために、荷台に相当てる部分にコンベアを設rr
た移載コンベア付無人車か開発されてでる。
コンベア等)と、これらの搬送装置間で荷物の運搬を行
rxり無人車との間での荷物の移載(積み換え)を容易
−するために、荷台に相当てる部分にコンベアを設rr
た移載コンベア付無人車か開発されてでる。
ところで、前記移載コンベア付無人車か荷物の移載のた
めに移載ステーションのコンベアの前で停止する際、移
載コンベア付無人車の停止誤差のπめvc、S載ステー
ション側のコンベアの中心と無人車の移載コンベアの中
心とかずれる場合かしばしばある。しかもこのずれの方
向に、停止毎にはらつきかある。そのために、積み込む
時に生じたずれと降る丁際に生じたずれかが累積上れる
と。
めに移載ステーションのコンベアの前で停止する際、移
載コンベア付無人車の停止誤差のπめvc、S載ステー
ション側のコンベアの中心と無人車の移載コンベアの中
心とかずれる場合かしばしばある。しかもこのずれの方
向に、停止毎にはらつきかある。そのために、積み込む
時に生じたずれと降る丁際に生じたずれかが累積上れる
と。
荷物に、その中心か移載ステーション側のコンベアの中
心から移載コンベア付無人単の停止誤差の倍の量ずれて
降ろされるおそれかある。
心から移載コンベア付無人単の停止誤差の倍の量ずれて
降ろされるおそれかある。
従来σ、この1つにずれか累積された場合であっても、
荷降し時に荷物か移載ステーション−〇コンベアの搬送
lipらにみだして周囲の構造物との接触に工って損傷
するCとかない1つに、荷降しされる移載ステーション
のコンベアの幅ヲ、−積されるずれの量を見こんで大キ
くシて%/&九〇ところか、移載ステーションのコンベ
アの幅を大きくする工うな対処の仕方でに、装置の装置
化にLる占有スペースの増加、製造コストのmmyrど
の点で問題があったー この発明に、前記事情を−J!Ij[シてなされ7C%
ので、無人車に設けるコンベアに、コンベア上に載置さ
れた荷物をコンベアの幅方向の中心に位置決めするセン
タリング装置を設けることに1って。
荷降し時に荷物か移載ステーション−〇コンベアの搬送
lipらにみだして周囲の構造物との接触に工って損傷
するCとかない1つに、荷降しされる移載ステーション
のコンベアの幅ヲ、−積されるずれの量を見こんで大キ
くシて%/&九〇ところか、移載ステーションのコンベ
アの幅を大きくする工うな対処の仕方でに、装置の装置
化にLる占有スペースの増加、製造コストのmmyrど
の点で問題があったー この発明に、前記事情を−J!Ij[シてなされ7C%
ので、無人車に設けるコンベアに、コンベア上に載置さ
れた荷物をコンベアの幅方向の中心に位置決めするセン
タリング装置を設けることに1って。
荷降し時に荷物の□中心か、移載ステーション側のコン
ベアの幅方向の中心に対して、無人車の停止誤差以上に
ずれることを防止した移載コンベア付無人車を提供する
ことを目的とする。
ベアの幅方向の中心に対して、無人車の停止誤差以上に
ずれることを防止した移載コンベア付無人車を提供する
ことを目的とする。
以下、この発明を111図〜114図に示す一実施例に
基づ―て説明する。
基づ―て説明する。
図中符号l〜で示すものに無人車の車体フレームである
。この車体フレーム10下部にσ原軸2か配されておl
’)、!1e、lL体フレーム1の上部にり移載コンベ
ア3が配されてφる。
。この車体フレーム10下部にσ原軸2か配されておl
’)、!1e、lL体フレーム1の上部にり移載コンベ
ア3が配されてφる。
前記移載コンベア3Kに、移載ステーション側のコンベ
アAとの間で荷物4の移載をするための複数本(一実施
例でに5本)の搬送ローラ5の他に、荷物4の荷下防止
用ストッパ6と、搬送ローラ5上に載置された荷物4の
中心を搬送ローラ5の中心に位置決めするためのセンタ
リング装置7とか設けられてiる− 前記搬送ローラ5rr、その軸線の方向か車体フレーム
10前後方向(纂1図の上下方間)にそる1られ、車体
フレームIT/cボルト、ナツト等の連結部材8を介し
て固“定されたコンベアフレーム9に回転自在に支持さ
れて−る。
アAとの間で荷物4の移載をするための複数本(一実施
例でに5本)の搬送ローラ5の他に、荷物4の荷下防止
用ストッパ6と、搬送ローラ5上に載置された荷物4の
中心を搬送ローラ5の中心に位置決めするためのセンタ
リング装置7とか設けられてiる− 前記搬送ローラ5rr、その軸線の方向か車体フレーム
10前後方向(纂1図の上下方間)にそる1られ、車体
フレームIT/cボルト、ナツト等の連結部材8を介し
て固“定されたコンベアフレーム9に回転自在に支持さ
れて−る。
前記搬送口4−ラ5の−、端にa、スス0ケツト10か
b!l1層貞れている。これらのスス0ケツトlOに。
b!l1層貞れている。これらのスス0ケツトlOに。
チェーン11を介してローラ駆動モータ12,13の回
転軸に固着されたスス0ケツト14 、14IC連結さ
れている。
転軸に固着されたスス0ケツト14 、14IC連結さ
れている。
前記落下防止用ストッパ6rr、搬送ローラ5上に載置
された荷物4か無人車の走行時に移載コンベア3の搬送
方間に落下するのを防止するためのもので、移載・レベ
ア3の搬送方間(ll!1図の左右方向)の両端にそれ
ぞれ1コずつ配きれている。
された荷物4か無人車の走行時に移載コンベア3の搬送
方間に落下するのを防止するためのもので、移載・レベ
ア3の搬送方間(ll!1図の左右方向)の両端にそれ
ぞれ1コずつ配きれている。
それぞれの落下防止用ス”トツバ6σ、一端か搬送ロー
ラ5の上方に突出譬れ′るとともrc他端が搬送ローラ
5の下方に臨!され、かつ中間部かビン10を介して・
レーアフレーム゛9に鉛直方向に回動自在に支持された
停止レバー15と、この停止15−一15.、)61m
よ、37、ゲ、。1え付勢するばね部材16と、前記停
止レバ″−15の他端1Illvc当接して前記はね部
材16による回−を規制する嶺O板】7とから構成され
ている。
ラ5の上方に突出譬れ′るとともrc他端が搬送ローラ
5の下方に臨!され、かつ中間部かビン10を介して・
レーアフレーム゛9に鉛直方向に回動自在に支持された
停止レバー15と、この停止15−一15.、)61m
よ、37、ゲ、。1え付勢するばね部材16と、前記停
止レバ″−15の他端1Illvc当接して前記はね部
材16による回−を規制する嶺O板】7とから構成され
ている。
前記停止し具−1sめ他端側でかつ移載コンベア3の内
部−に框、押圧板18−J%tiid足されている。
部−に框、押圧板18−J%tiid足されている。
前記センタリング装置’? rx、搬送ローラ5よの荷
物4を両側から押圧して、荷物4を搬送ローラ5の中心
に位置合わせするtめ↑、移載コンベア3の搬送方向に
浴ってそれぞれ前後に配ブれた一対のセンタリング機I
ll 9 、19と、419送ローラ5の下方に配され
前記センタリング機構19.19を1作させる1個の動
力源(以下シリングと称する)29とから構[七れて−
る。
物4を両側から押圧して、荷物4を搬送ローラ5の中心
に位置合わせするtめ↑、移載コンベア3の搬送方向に
浴ってそれぞれ前後に配ブれた一対のセンタリング機I
ll 9 、19と、419送ローラ5の下方に配され
前記センタリング機構19.19を1作させる1個の動
力源(以下シリングと称する)29とから構[七れて−
る。
それぞれのセンタリング機構19a、コンベアフレーム
90両側でかつ搬送口□−ラ5の中心に対して対称とr
xる位#に(ロ)転中心を有して水平7同に1s動する
□ベルブランク形の一対のセンタリングレバー21,2
2と、これらのセンタリングレバー21,22の回゛動
範凹を規制するレバーストラ723a’、23bとを備
えている□。
90両側でかつ搬送口□−ラ5の中心に対して対称とr
xる位#に(ロ)転中心を有して水平7同に1s動する
□ベルブランク形の一対のセンタリングレバー21,2
2と、これらのセンタリングレバー21,22の回゛動
範凹を規制するレバーストラ723a’、23bとを備
えている□。
−記センタリングレバー21.2,2σ、コンベアフレ
ーム9に自動内在に支持され九回動軸部21a、22a
′□と、これらの回−゛軸部21a。
ーム9に自動内在に支持され九回動軸部21a、22a
′□と、これらの回−゛軸部21a。
2□8″7oJら搬送。−−751゜よ7゜位工、水や
え伸ひπ押圧レバーB21b、22bと、これらの抑圧
レバ一部21b、22bの先端に回転自在に支持され荷
4!i+4の側部rCC接接”れる押圧ローラ21CI
22Cと、前1era動軸21a、22aから′wa記
停止レバー15の押圧板18に尚さか合わぜられて采平
に伸びる連結レバー!fB21 d 、22dとから構
成されて釣る。それぞれの連結レバ一部21d、22d
rX、それぞれの端部に設灯られ罠楕円穴21eとビン
22eとか互いに嵌合されてスラづド可能に連結されて
iる。
え伸ひπ押圧レバーB21b、22bと、これらの抑圧
レバ一部21b、22bの先端に回転自在に支持され荷
4!i+4の側部rCC接接”れる押圧ローラ21CI
22Cと、前1era動軸21a、22aから′wa記
停止レバー15の押圧板18に尚さか合わぜられて采平
に伸びる連結レバー!fB21 d 、22dとから構
成されて釣る。それぞれの連結レバ一部21d、22d
rX、それぞれの端部に設灯られ罠楕円穴21eとビン
22eとか互いに嵌合されてスラづド可能に連結されて
iる。
!FC,移載コンベア3の搬送7同前後に配されたセン
タリング機構1−9 、19のそれぞれの連結レバーB
21d、22dvcに、前記シリンタロラド20のロッ
ド91部20bが連結されてiる。
タリング機構1−9 、19のそれぞれの連結レバーB
21d、22dvcに、前記シリンタロラド20のロッ
ド91部20bが連結されてiる。
前記レバーストッパ23a、23brr、一実施例にお
いて、連結レバ一部2]dの両IIIvc配されてセン
タリングレバー21,22の回動範囲を規制するLつに
している。すなわち、シリンダ20の伸縮に1ってセン
タリングレバー22か回動され、このセンタリングレバ
ー22の回動に駆勧してセンタリングレバー21か回動
されるか、このセンタリングレバー211F)回鯛範@
Uに、連結しI(−21dの両側に配されたレバースト
ラJ<23 m、23bに挾lれた区間であ(す1、移
載コンベア3の搬送7同前後に配慣れたそれぞれのセン
タリング機構190司励範囲の和a、シリンダ200ス
トロークに合わされており、tyccれらの回動に工n
1ll送ローラ5の幅方向に対間するセンタリングレバ
ー21.22のそれぞれの押圧ローラ210.22C間
の距lIIσ書送ローラ5上の荷物4の幅VCはぼ等し
くなる工うに抑圧レバー都21b。
いて、連結レバ一部2]dの両IIIvc配されてセン
タリングレバー21,22の回動範囲を規制するLつに
している。すなわち、シリンダ20の伸縮に1ってセン
タリングレバー22か回動され、このセンタリングレバ
ー22の回動に駆勧してセンタリングレバー21か回動
されるか、このセンタリングレバー211F)回鯛範@
Uに、連結しI(−21dの両側に配されたレバースト
ラJ<23 m、23bに挾lれた区間であ(す1、移
載コンベア3の搬送7同前後に配慣れたそれぞれのセン
タリング機構190司励範囲の和a、シリンダ200ス
トロークに合わされており、tyccれらの回動に工n
1ll送ローラ5の幅方向に対間するセンタリングレバ
ー21.22のそれぞれの押圧ローラ210.22C間
の距lIIσ書送ローラ5上の荷物4の幅VCはぼ等し
くなる工うに抑圧レバー都21b。
22bの長音お工ひ回動軸21a1,228に対する固
だ角度が設定されている。
だ角度が設定されている。
1罠、符号24で示すものに、搬送ローラ5上の荷物4
−の有無を検出する荷検出スイッチである。
−の有無を検出する荷検出スイッチである。
この荷検出スイッチ24に検出レバー25の一端をばね
部材26でよ方に付勢して搬送ローラ5Lり上方に突出
させておき、荷物4の荷重か作用した時に検出レバー2
5の回wIJK工って71クロスイツチ27を動作させ
て荷’1174を検出し′、搬送ローラ5の回転を停止
さぜる°工うにしている。
部材26でよ方に付勢して搬送ローラ5Lり上方に突出
させておき、荷物4の荷重か作用した時に検出レバー2
5の回wIJK工って71クロスイツチ27を動作させ
て荷’1174を検出し′、搬送ローラ5の回転を停止
さぜる°工うにしている。
以下、この発明の作用について説明する。
vf、移載ステーションの第1の;ンペアA、η鳴′無
人車VC荷物4を積都込む場合につい七睨明する。
人車VC荷物4を積都込む場合につい七睨明する。
纂1図に示す工つに移載コンベア3の搬送方向の前後に
一配されたそれぞれのセンタリング機構19.19の一
対のセンタリングレバー21.22を広げた状態にして
第1のコンベア人に合わせて停止させるn無人車に設け
られた移載コンベア3の搬送ローラ5a単輌の停止とと
%に図示略の制#装置に1って駆動される0次いで、移
載ステーション側の第1のコンベア人から無人車へ荷物
4か送られる。この際、#載コンベア3上に送られた荷
物4の荷重にLつで停止レバー35rJ搬送ローラ5の
下方に押し下けられる。さらに荷物4の送りか進むと、
搬送方向の前後に配されたそれぞれの荷検出スイッチ2
4の検出レバー25が順次力信号に1って搬送ローラ5
の回転が停止される。
一配されたそれぞれのセンタリング機構19.19の一
対のセンタリングレバー21.22を広げた状態にして
第1のコンベア人に合わせて停止させるn無人車に設け
られた移載コンベア3の搬送ローラ5a単輌の停止とと
%に図示略の制#装置に1って駆動される0次いで、移
載ステーション側の第1のコンベア人から無人車へ荷物
4か送られる。この際、#載コンベア3上に送られた荷
物4の荷重にLつで停止レバー35rJ搬送ローラ5の
下方に押し下けられる。さらに荷物4の送りか進むと、
搬送方向の前後に配されたそれぞれの荷検出スイッチ2
4の検出レバー25が順次力信号に1って搬送ローラ5
の回転が停止される。
また、荷物4かそれぞれの検出レバー25.25を共に
下降させて−る状態でに、移載コンベア3の搬送方向の
両@VC配されたそれぞれの落下防止用ストッパ6が停
止レバー15の一端を搬送ローラ5工の上方に突出させ
た状態にあるために、罠とオ搬送ローラ5の停止が遅れ
たとしても荷物4が移載コンベア3上から落下すること
かない、荷物4の積み込みか終ると無人車に移載ステー
ションの第2のコンベアにに荷降しに同かう。この際に
、荷物4に積み込みの時にずれて載せられれば、N5図
に示す工うにずれ九状態の11運搬大れる。
下降させて−る状態でに、移載コンベア3の搬送方向の
両@VC配されたそれぞれの落下防止用ストッパ6が停
止レバー15の一端を搬送ローラ5工の上方に突出させ
た状態にあるために、罠とオ搬送ローラ5の停止が遅れ
たとしても荷物4が移載コンベア3上から落下すること
かない、荷物4の積み込みか終ると無人車に移載ステー
ションの第2のコンベアにに荷降しに同かう。この際に
、荷物4に積み込みの時にずれて載せられれば、N5図
に示す工うにずれ九状態の11運搬大れる。
無人車か第2のコンベアにに到着−IJtllllして
停止すると、荷物4の位置修正がなされる、以下、荷物
40位厘修正について説明する。
停止すると、荷物4の位置修正がなされる、以下、荷物
40位厘修正について説明する。
1ず、シリンダ2QIC工って搬送7同前後のセンタリ
ング機構19の連結レバ一部2 ] d 、 22dか
それぞれ外方(第2図で左右に広かる方向ンに回1EI
7される。第5図の状態に、前述したLつVC。
ング機構19の連結レバ一部2 ] d 、 22dか
それぞれ外方(第2図で左右に広かる方向ンに回1EI
7される。第5図の状態に、前述したLつVC。
荷物4が片@(第5図よ偵1にずれた状態に想定しであ
るから、!ず片側の押圧a−ラ21cvc工って荷物4
か除々にセンタ方図に押し/fiされ、連結レバ一部2
1dかレバーストッパ23 d K−%接↑る位atで
回動すると、それぞれのセンタリングレバー21*22
rc9nz押FECI−521G。
るから、!ず片側の押圧a−ラ21cvc工って荷物4
か除々にセンタ方図に押し/fiされ、連結レバ一部2
1dかレバーストッパ23 d K−%接↑る位atで
回動すると、それぞれのセンタリングレバー21*22
rc9nz押FECI−521G。
22c間の間隔かほぼ荷物4の幅に等しく Trってお
の、荷物4に正し9位11(搬送Ω−ラ5の中心)にセ
ットされる。
の、荷物4に正し9位11(搬送Ω−ラ5の中心)にセ
ットされる。
一部、前記位置修正の際qLセンタリングレバー22の
(ロ)動に連動して落下防止用ストッパ6の解除がなさ
れる。丁なわち、センタリングレバー22の回!10に
伴−1連結レバー酩22dカー停止レバー15の押圧板
18を押圧し、停止レバー15をけね部材16の力に抗
して回動させ停止レバー15の一端を搬送ローラ5孟り
下方に下ける。
(ロ)動に連動して落下防止用ストッパ6の解除がなさ
れる。丁なわち、センタリングレバー22の回!10に
伴−1連結レバー酩22dカー停止レバー15の押圧板
18を押圧し、停止レバー15をけね部材16の力に抗
して回動させ停止レバー15の一端を搬送ローラ5孟り
下方に下ける。
前述の1つにして荷物4の位置修正が終ると。
搬送ローラ5が(ロ)転され、荷物4か第2のコンベア
にに送られる。
にに送られる。
そして荷降しか完了すると、無人車の各機能灯。
当初の基準位置に戻される。1′″なわち、シリンダ2
0から作動流体か排出上れ、シリンダロッドが元にもど
る。このシリンダロッドの移動に1って。
0から作動流体か排出上れ、シリンダロッドが元にもど
る。このシリンダロッドの移動に1って。
それぞれのセンタリングレバー21rr、その連結レバ
一部21dかレバーストッパ23bに、**する1テ内
万Vc1gllll+され、lだ同時に停止1//(−
15にばね部材16の力Ctって同動して一端か搬送ロ
ーラ5工の上方に突出される。
一部21dかレバーストッパ23bに、**する1テ内
万Vc1gllll+され、lだ同時に停止1//(−
15にばね部材16の力Ctって同動して一端か搬送ロ
ーラ5工の上方に突出される。
以上説明し72:1うvc、本発明の無人IEicあっ
て框、移載コンベアよに載置上れπ荷物の11部を。
て框、移載コンベアよに載置上れπ荷物の11部を。
移載コンベアの幅方向両fllK対回して配された一対
のセンタリングレバーで押圧して、荷物な移載コンベア
の幅方向の中心に位置決めできるので。
のセンタリングレバーで押圧して、荷物な移載コンベア
の幅方向の中心に位置決めできるので。
荷降しの際に、移載ステーション側のコンベアに対する
無人車上の荷物の位置すれか、無人車の停止l@菱以上
に大きくなることが11 vhnし九かって移載ステー
ションに投げるコンベアの幅に、無人車の停止誤差だf
fWL込んでおrrは工く、コンベア等の書込装置の小
型化に遍するとと%、[、正確に荷降しができるから荷
降し時に不用意に荷物を損傷させる不安がな(rxる。
無人車上の荷物の位置すれか、無人車の停止l@菱以上
に大きくなることが11 vhnし九かって移載ステー
ションに投げるコンベアの幅に、無人車の停止誤差だf
fWL込んでおrrは工く、コンベア等の書込装置の小
型化に遍するとと%、[、正確に荷降しができるから荷
降し時に不用意に荷物を損傷させる不安がな(rxる。
嘘さらに、一対のセンタリングレバーと落下防止用スト
ッパとを、−個の動力源で連動させる機構としているの
で1g!用する動力源か少7r(て済むとともに構造が
簡単であるから、製造コストが安価Klrるなとの効果
か生じる。
ッパとを、−個の動力源で連動させる機構としているの
で1g!用する動力源か少7r(て済むとともに構造が
簡単であるから、製造コストが安価Klrるなとの効果
か生じる。
第1図〜第4図にこの発明の一実施例を示〒1の〒第1
図に平■図、第2図σ案1図の一部を断面した拡大図、
第3図に第2図における■−■纏vc8う断面図、第4
図に第3図のiv −■−に沿う断面図、第5tI!;
Jお工ひ第6図灯それぞわセンタリング機構の作#1睨
廟図である。 3・・・移載コンベア、4・・・荷物、5・・・搬送ロ
ーラ。 6・・・落下防止用ストッパ、7・・・センタリング装
#1%9・・・コンベアフレーム、19・・・センタリ
ング機構、20・・・鋤力源(シリンダ)、21.22
・・・センタリングレバー、21a122a・・・(ロ
)動軸部。 21b、22b・・・押圧レバー邪、 210.22C・・・押圧ローラ。 2]d、22d・・・連結レバ一部、 21e−1・だP!1穴”’ 221! ”・k’
y 。 23a・・・レバーストッパ、23b・・・レバースト
ッパ、24・・・荷検出スイッチ。
図に平■図、第2図σ案1図の一部を断面した拡大図、
第3図に第2図における■−■纏vc8う断面図、第4
図に第3図のiv −■−に沿う断面図、第5tI!;
Jお工ひ第6図灯それぞわセンタリング機構の作#1睨
廟図である。 3・・・移載コンベア、4・・・荷物、5・・・搬送ロ
ーラ。 6・・・落下防止用ストッパ、7・・・センタリング装
#1%9・・・コンベアフレーム、19・・・センタリ
ング機構、20・・・鋤力源(シリンダ)、21.22
・・・センタリングレバー、21a122a・・・(ロ
)動軸部。 21b、22b・・・押圧レバー邪、 210.22C・・・押圧ローラ。 2]d、22d・・・連結レバ一部、 21e−1・だP!1穴”’ 221! ”・k’
y 。 23a・・・レバーストッパ、23b・・・レバースト
ッパ、24・・・荷検出スイッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 荷物の積降しを行う際に使用される移載コンベアか装着
された移載コンベア付無人車にお−で。 * 紀s 載コンベアに、コンベアの両118に水平1
同に回動可11@に支持された一対のセンタリングレバ
ーとこれらのセンタリングレバーを回動ブぜてセンタリ
ングレバーの一端を荷物のIIIW6に押嶋てる一個の
動力源とが備オられ荷物な移載コンベアの中心に位置決
めするセンタリング機構と、コンベアの両端部に配され
るとともに前記センタリング機構と動力源を共用してセ
ンタリング機構に連動する落下防止用ストッパとを設f
fycことを特徴とする移載コンベア付無人卓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17681281A JPS5878835A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 移載コンベア付無人車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17681281A JPS5878835A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 移載コンベア付無人車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878835A true JPS5878835A (ja) | 1983-05-12 |
| JPS6261474B2 JPS6261474B2 (ja) | 1987-12-22 |
Family
ID=16020266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17681281A Granted JPS5878835A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 移載コンベア付無人車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878835A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS626067U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-14 | ||
| JPS6387173U (ja) * | 1986-11-27 | 1988-06-07 | ||
| US10345818B2 (en) | 2017-05-12 | 2019-07-09 | Autonomy Squared Llc | Robot transport method with transportation container |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019199298A1 (en) | 2018-04-11 | 2019-10-17 | Google Llc | Off-viewport location indications for digital mapping |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP17681281A patent/JPS5878835A/ja active Granted
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS626067U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-14 | ||
| JPS6387173U (ja) * | 1986-11-27 | 1988-06-07 | ||
| US10345818B2 (en) | 2017-05-12 | 2019-07-09 | Autonomy Squared Llc | Robot transport method with transportation container |
| US10459450B2 (en) | 2017-05-12 | 2019-10-29 | Autonomy Squared Llc | Robot delivery system |
| US10520948B2 (en) | 2017-05-12 | 2019-12-31 | Autonomy Squared Llc | Robot delivery method |
| US10852739B2 (en) | 2017-05-12 | 2020-12-01 | Autonomy Squared Llc | Robot delivery system |
| US11009886B2 (en) | 2017-05-12 | 2021-05-18 | Autonomy Squared Llc | Robot pickup method |
| US11366479B2 (en) | 2017-05-12 | 2022-06-21 | Autonomy Squared Llc | Robot transport method with transportation container |
| US11507100B2 (en) | 2017-05-12 | 2022-11-22 | Autonomy Squared Llc | Robot delivery system |
| US11768501B2 (en) | 2017-05-12 | 2023-09-26 | Autonomy Squared Llc | Robot pickup method |
| US12050469B2 (en) | 2017-05-12 | 2024-07-30 | Autonomy Squared Llc | Robot delivery system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6261474B2 (ja) | 1987-12-22 |
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