JPS5879136A - チツシユ処理装置 - Google Patents
チツシユ処理装置Info
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- JPS5879136A JPS5879136A JP57183618A JP18361882A JPS5879136A JP S5879136 A JPS5879136 A JP S5879136A JP 57183618 A JP57183618 A JP 57183618A JP 18361882 A JP18361882 A JP 18361882A JP S5879136 A JPS5879136 A JP S5879136A
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N1/00—Sampling; Preparing specimens for investigation
- G01N1/28—Preparing specimens for investigation including physical details of (bio-)chemical methods covered elsewhere, e.g. G01N33/50, C12Q
- G01N1/30—Staining; Impregnating ; Fixation; Dehydration; Multistep processes for preparing samples of tissue, cell or nucleic acid material and the like for analysis
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は生物組織見本(標本)などのナツシュを連続
的に各種の試薬により処理rるチアシュ処理装置dの改
良に開するムのである。 、−の様の装置は−・(Φまたは数種のナツシュ(牛物
糾織スペシメン)を処理室内で数種の試薬により連続的
に処理し、顕微鏡検査に供するナノ/ユを3− イ(Iるものである。そして、J−,7シユ(J固S1
4、脱水、洗い落し、顕微鏡検鏡のL−めの!II織イ
゛「色1口、
的に各種の試薬により処理rるチアシュ処理装置dの改
良に開するムのである。 、−の様の装置は−・(Φまたは数種のナツシュ(牛物
糾織スペシメン)を処理室内で数種の試薬により連続的
に処理し、顕微鏡検査に供するナノ/ユを3− イ(Iるものである。そして、J−,7シユ(J固S1
4、脱水、洗い落し、顕微鏡検鏡のL−めの!II織イ
゛「色1口、
【7ワンクスづけ処illか施されろ、、
+111.水処理1jアルコール試薬の濃度を徐々に
高め2fから’<j’iらので、洗い、−落しはキシレ
/なとの1h1111IC゛アルコールを置換して行う
。前記した処理1」1べてHの処理室てViねれるもの
で゛あり、試憚j、 if+ハリ、[ノンクスは契り1
11室へ順次IJ(給されろ5、 米1!旧?f +i’l第2.959.151号、同第
:(、?27、l:i+lす、同第4.1月、:+12
号には処理M、Hに試薬、l容削などを1fffi相で
供給する処理装置r1か開示さj1′こいるが、処理!
fk V)1ノータ、有:I;なベーパーのタト1ゝ(
IS発散を□ II)j +Iする。+、’j、にはな
んらのJ=1策ら施さJtて15ら4゛、外部lり染、
引火なとの問題、1、“、1:か未解決となっている1
゜そこで、この発明は+’+ii記の問題、山、4・1
〜11決した処理装置を]Jt供することを目的と4−
ろt、ので′、−の目的において、この発明は処理’<
:、 F’u数の試薬jV’lji4− よひ゛処ノリ!室と試薬槽の一つとを順次接続する選択
パル7を備え、試薬槽のそれぞれと処理′(トとに真空
/加圧ポンプと切換ハル7とを接続し、該処理室と該ポ
ンプとの開を密閉管路回路により試薬と力スを)光動、
置換せしめるようにしtこことを要冑とするものである
。 この発明において、切換バルブは電磁ハル7などから構
成され、ポンプと処理室I9よび試薬槽との流れを切り
換えて試薬の処理室・\の供給、処理室から試薬槽・\
の戻しを円滑に行う。 この発明は、またハル7により処理室から試薬かられる
のを防II−するパル7を備えている。 また、この発明においては、膨張性のハングからなるア
キュムレータが設けてあり、リークまたは周囲温度の変
化による管路内の量的変化を調節し、これにより高過圧
時(こ〃スを外部放出しなくてもすむようになっ′(い
る、。 5− また、この発明においては、)1.カレリーフハル7が
設けてあり、管路内の圧力調部を行い、選択バルブなど
の部分でリークか生じたとき装置〆1の作動を妨げない
ようになっている3゜ また、この発明にJ5いては、レリー−7ハル71J1
氏過圧、置過圧を調節する一月のものがらなり、−ノj
のパル7によりハ1過圧を調節し、辿ノjのバルブで低
過圧を調節するようになっている1、さらに、この発明
においては、レリーフバルブにフィルタか設けてあり、
これに、J:り圧りかオーバーになったとき、外部・\
放散する11/・l’lおJ、び/または引火性のペー
パーの流出をtil111腰、1、た同時に圧力低下を
調節するため外部から取入れるηり気と共に不純物か管
路内に侵入するのを防1「4るようにしている。 この発明の利点は以1−’に述へる実施例に上り、さら
によく理解されるものである。。 =6− つぎに、この発明を図示の実施例により詳細に説明[る
。 第1図に示すように、ナツシュ処理装置は処理室1、選
択パル72、複数の試薬槽5、真空ポンプ6を備えてい
る。選択ハル7ンはアクチュエータ:(と検出5.′フ
ンIロール・ユニント4ヲ有L−、ホン7’ 6ハll
’& 引ポート7と加圧ボート8を有している。 管路9により試薬槽5の各々と選択バルブ2の選択ボー
ト10とか連通しており、管路11により処P1]室1
とバルブ2のボー日2とか連通している。選択バルブ2
の動作にJ、リポート12と選択ボート10のいずれか
とか連通し、成田か処理室lと試薬11’i5の内の−
っとの間を流れるようになっている。管路11か処理室
1と接続する接続部には、バルブIlaか位置しており
、チ/シュ見本を処理する間、処理室1と選択バルブ2
との連通を断つようになっている。 選択バルブ2はl−線回転部材13と1・部固−CバI
S祠147− とを(lftfえていて、その中間にハル7ノヨイント
5が設けられている11回転RI5+A1:Iに(l中
史(hボート12がらハル7ノヨイント15の偏心L
L:、 (\冒(♂(・−達4−る単一通路(図示せず
)か設けてあり、固定ff1X4・(14には選択ボー
110からハル7ノヨイント\jtJ−る複数の通路か
設けである。回’K +TIS ’r4 l :I i
I所続的に回転するもので、ステップ的に1111転す
る611度ボート12と選択ボート10のいずれかのボ
ー1とが連通ずるようになっている。バルブノヨイ/1
1!5の部分にす;けるリークを防ぐため、+i& t
llKj)にべ/ナユリ部か設けである1゜ アクチュエータ:(は選択パル72を11動し、ボー1
12と選択ボー1.10の内の一一一〕とが連通4−ろ
1.アクチュエータ3は空気圧作動ビス1ンとシリ/ダ
からなるもので、回転部4・イ13のインチ゛ツクス・
ピント共働シ、ポンプ6(ハキュー7.7’ =rンブ
1−ツンヨンポンプ)からの圧縮空気にjニリ動作1−
る、。 8− アクチュエータ3は検知、゛コントロールユニシト4に
より制御されるもので、+itF記ユニン1はE基のパ
ル716.]7.18からなる。そして、パル716は
管路19を介してアクチュエータ3と接続し、ビス1ン
の61j進を制御し、パル717は管路20を介してア
クチュエータ3に接続し、ピストンの後退を制御し、バ
ルブ18は管路21を介してニューマナ7り・センサー
・ユニッ1−22+、、=144する。このセン1を−
・ユニットは選択パル72の回転部月11′Iと共働し
て回転部材の位置を検知する。 検知/フントロールユニット4はポンプ6の加圧ボート
8と接続し、ポンプ6から該ユニン1−に圧縮空気がO
(給される。 ポンプ6の吸引ボート7は管路23を介して切換バルブ
25に接続腰該ハル725のボート26.27のボート
26は管路29を介して処理ylの接続部28に接続し
ている。 9− ポンプ6の加圧ボー18は管路:(0を介して切換パル
7;(2のボート31に接続している、111食ハル7
:(2の切換ボーI・1(;(は管路:(5を介し切換
ハル7:(7めボート36に接続し、他ノjのボーじ(
711よ’l′I・路4;′を4トし試薬槽5に接続し
ている。切換パルーz;t7i:l:を切換ボード(8
、;(9が設ぜ1てあり、ボー1:(8は管路・1()
を介して管路29に接続41シでいる1゜ 切換ハ゛ルア25のボー127i、t’l“ト路4:(
を介し′ζ41J換バルブ45のボート44に接続り、
該バルブの切換ボート46.47のボート46け管路4
8をfiして管路42に接続49シでいる、。 IJJ換ハルフ25、:(2、:(7,451,1電磁
fi構造であす、ホンプロの吸引ポート7または加))
ボー18のいずれが一方を処理室1と接続さ・+1−1
11IすJのボー)を試薬槽5と接続させるようになっ
′(いる11、−の接続回路構成は密閉状態となっ′(
i;す、ポンプ(iを作動し、バルブ2の選択動作によ
り試薬(j処理−11室と試薬槽10− とのいずれかに供給される。1このように試薬を密閉状
態で送ることにより、有AIで引火性のベーパー(ガス
)の発散を1lJi1トすることかできる。 膨張性のエアバ/グ50か管路51を介して管路42に
接続しており、管路回路中にガスリークが生したとき、
発生ガスの量に応して膨張するアキュムレータとして作
用する。そして、それに伴う圧力変化に対応するため、
圧力レリーフハル752が管路5:(を介して管路42
に接続している。パル752の出I−]55のフィルタ
54は有毒および/または引火性ベーパーの外部発散を
阻止する。なんらかのリークか生ずると、圧力レリー7
ハ゛ルア52は管路回路内の圧力を調節する。この実施
例においては、圧力レリーフバルブ52は土石+、s、
i、(±14日1.)(ゾーン)の圧力で開き、装置6
はゾーン斥力か±111. s、 + 、 (±7kP
a)の範囲であるとき作動するよ)になっ″(いる。 11− 第5図に示す、[:うに、圧力1/リーフハノL)52
は一月のパル752d、52)Jがら構成されてJiす
、 hのバルブ52aは圧力低Iこの場合の調節4−1
1うもので、メ。 シュフィルタのようなフィルタ!Maかバルブ52aの
入r−155Il側に接続し、tノj染物の闘犬イー・
IIJノいでいる。。 またバルブ521+1.t、過11゛時の調節のための
6ので・、活+1.炭フィルタの、1うなフィルタ馴I
Iかパルー、/” :ノ:’ Itの出1”’+551
)側に接続され、毒f1お」、び、1には引火1’1ベ
ーパーの外部発散を■I11“る、。 第1図に示すj:うに、検知、′コン1「l−ルユニン
14は管路56によりバルブ:(7のボード喀9に接続
し−(いて、Jl:縮空気をアクチュエータ:(とニュ
ーマプノク・センサー・ユニ/122・、 rl(給・
l−る、、ハノt745のボー)・47に接続の収入管
路13/に、1、す、ポンプ6(。 作動時、新鮮な空気がポンプI+・〜供給さJi 、消
費された空気は火気中・\放出さオ′lる。1−久・J
のワンクス・コンテナー58.51)が11・v譲i(
1,61、12− ハル762.63を介して処理室1に接続している。こ
れらのコンテナー58.59および管路60.61.ハ
ルフロ2.6:((こけ断熱キイか装着され、加熱装置
nか設けられていて、ワンクスは溶融状態に保たれてい
る。ワンクスを処理室1・\供給するには、 riii
記したコンテナーから溶融ワックスを高低差によi月〕
然流ドさQ−でもよいか、第1図から第4図に示すよう
に、ポンプ6により処理室1に作用するバキュームによ
って補助的に吸引してもよい。このため密閉されたワ。 クス・コンテナー58.59は管路68をブiしてポン
プ6に接続しワックス・コンテナー58.59も装置の
密閉回路の一部を構成する。試薬が処理室1と試薬槽と
の間を流れる時には、管路68に設けtこ制限弁691
こよりガスかワンクス・コンテナー58.59・\流れ
るのを制限し、優先的に管路42を通り試薬槽5ヘガス
を流すようになっている。 処理室1への1「力は特定の上限産肉に維持される13
− ことか望ましく1、−σ月、うに1−る−とに1.す、
過圧分を装置外・\放出する31((駄を省くことがで
′きる1゜第6図示のもの1i、第1図示の月ノハツ・
1節の変形であり、圧力レリー7ハ゛ル’766の人l
’lfi!5が管路・1()に4’lj続しパル76(
5の出I事j7け1°ヤ路1?に]&続している。。 そして、該ハル7’66ノM’!>u値J:’)(Ji
力カ1−カルと、バルブが開き、過剰の空気を逃が4−
3゜処理室1がらのバキュー!、を調節するパル770
が設けである91、二のパル77fliJ、 +’+i
i記しt・−1υ換ハル7と同様のもので、人11ン1
1.1臂・路ンi)に接続、]、 1ノの出t’172
[FEloi:接続L、f11!)7ty>出1)IL
閉+Iすi′+ている。 図示の実施例に′にける切換ハル7け4−べて中1尺フ
ン10−ル機構(図示せず)に、Lり自動的に作動する
ようになっている。。 勺ぎに、第1〜4図により、処用1装置i7(の動作サ
イクルに−)いて説明する。 14− 1)選択ハル72の同転部祠1::Iのイ☆16を定め
、所望の試薬槽と処理室とを連通状態とする。 2)111転部材】:家の位置を検知し試薬槽との接続
か所定めとおり行われたかを羅認する。 :))試薬槽から処理(5・\所望の試薬を供給する1
゜4)所望の時間経過後、試薬を処理室から試薬槽・\
戻[。 第1図はポンプ6、バルブ32、;(7の動作により選
択パル72を作動し、検知〕/トロールユニット4をポ
ンプ6の加圧ボートSに管路:(Ol:(5,56を介
し接続させ、バルブ25.45を動作させてポンプ6の
1吸引ボー)7を収入管路57に接続し、ポンプ6によ
り新訂な空×が曲記ユニノ)4・\供給される管路の回
路状態を示す。選択パル72を作動するには、検知/′
フントロールユニント4のパル7’16ヲ1ille、
圧縮空気を管路19を介してアクチュエータ4・\送I
)、選択ハル72の回転MIS材1:(のピンと係合す
るビス1ン(図15− 示せず)を[11j進させ、選択パル7?をワンステッ
プ回転させ、その後バルブ16を閉腰バルブ17を開く
とピXlンは後退し、ラナx ンl(戊(IvI(1’
、Zl 小Q 1’ )により選択パル72の111し
1虻部井4 + 1 it: tE (f(fに旬1?
ζづけられる。 第2図はアクチュエータ:(のビスIンの+ii+進、
後退により位置がきよった選択ハル72の1を冒Ftを
検知し、管路9の選択された 一つか管路11に11:
L、 <接続しているかをナエッ2する回路状IN各
小・;−1,この状態にI9いて、空((は検知/コン
111−月2−二ン14に送られるが、パル716.1
7の両バルフ141閉じ、パル718は開き、空%ix
i管路21を介L−にコーマチンク・センサー・ユニン
トへ送うj’lル、、 ti歳ユニ・ン122の出力は
中央処理フン1日−ル日貯\送られ、位置ぎめのコント
ロールか行われる。 第:]図は試薬か試薬槽5から処理室1・\送られ、チ
16− 2ンユ処理か行われる回路状態を示す。 1<ルブ25
の切換えにより、管路23は管路2()と連通し、ポン
プ6の吸引ボート7は処理室1と連通する。 バルブj
−!2の切換えにより、管路:30と管路2・・1は連
通し、試薬槽5はポンプ6の力1山二ボート8と接続す
る。ハル770は閉止に切換えられ、空気流を遮断する
。 ポンプ6の作動tこよる、処理室1・\のバキュー
ムと試薬槽5に月[る圧力とにより、試薬は試薬+l’
15から管路9、選択パル72、管路11を介して矢印
64で示すように処理室1・\送られ、処J!P室1内
の空気は試薬槽5へ送られ、試薬と入れかわる。処理室
1内に残るバキュ−ムは、管路29と管路30とをバル
ブ70を介して接続することにより調節される。 ポンプ6の吸引ボート7と加圧ボート8との圧力差はセ
ンサ(図示せず)によI)検知される。試薬が管路9.
11にあるときは、圧力差は最高]01+、s、 1(
70kPu)17− まで検知される1、圧力差の11゛確な(ll’lは液
体槽の相月的位fRにより定まるもので、ol′&値で
j、る3、シかしなから、試薬の全111か処理室1・
・、1fl(、人・1−ると、圧り差はポンプ6、処理
室1、試薬41111 j、iか狸;閉回路となってい
るのでゼロに低下する1、この1、うな圧力の低下を検
知した信号を中1大処理制町IMffi”送り、これに
よってポンプを停止1シ、試薬にJ、る処理の間、パル
711aを閉じる。処理の間、処理室に7〜キ。 −ムを必要とするとb1土、バルブ70を閉11位fi
’2とL、ポンプを作動して必要なバキューノ、を・イ
1する。 バキュームが必要でなけねば、バルブ70は管路29、
:(0と連通させ、処理室1とエアノ\ング50とを連
通させる。 処理室1からの試薬の戻りは、ポンプ(jにJ:リイ1
°われる。ポンプ6の吸引ボー17は試薬槽5に接続し
、加圧ボー1.8はバルブIlaを介し処」ll ’、
;、4. lと接続しており、これら両ボートは開放さ
i]る。、第4図は二18− の状態を示すもので、パルプ32、:37を開くと加圧
ボー18と処理室1は管路:30.35.40.29を
介し−ζ連通し、ハル725.45を開くと管路43.
48.42を介し−ζポンプ6の吸引ボー17と試薬槽
5とか連通Vる。そして、ポンプ6の作動により試薬槽
5にバキュームが作用し、処理室1に圧力かかかり、試
薬は処理室1から管路11、ハル72、管路9を通り試
薬槽5へ戻される(矢印65に小才とおり)。試薬の処
理室1・\の流入と同様に、すべての試薬か試薬槽・\
戻ると、それかポンプの圧力差の1氏1・′により検知
され、中火制御子9L\信号か送られ、ポンプは停止1
″1、ノールア11aは閉となる。 前記したηイクルは処理室・\供給する試薬それぞれに
−)いて繰り返される。図示のようにワックスは必要の
都度、ワックス・コンテナー58.59から処理室1へ
供給される。 中央制御手段により種々の処理ブロクラムか連19− 続して行われるもので、ルf1、用穴f1の危険な試薬
も密閉回路の採用により安やにIIJす1j・)−る、
−とかでトる。そして、リークする分1」膨張1ノ1の
バンクに逃かされ、また、パックか?+:Ni杯となJ
【ばトリ−フハル752【こよりオーハープレノン1−
4’J!旧i?iする。。 ハル752をなるべく作動31ノ+・いj、−)に、前
記バッグは1μ」杯なり次第父換される。、 +ii+
記ノ\ングにill田かたまらなり)ように1−るため
、ペーパー1ラツプ(セルフドレーン)か設けられる5
゜ 図面においては、(j」換/\ル7ン4.1+2、’A
’7.71り、”7(+1.l:Xllして示されてい
るか、実際には近接してli’u’+’t’−Cあり、
ポンプ6とは接続をイド易に1−るためマニホールド7
0ンクを介し゛(1炙続される5、」I、・、:れに1
−’J riii記ユニ/14・\送る圧、lri’l
’?気か回路中にある空気によりγり染されないよつに
な−)′(いる、。
+111.水処理1jアルコール試薬の濃度を徐々に
高め2fから’<j’iらので、洗い、−落しはキシレ
/なとの1h1111IC゛アルコールを置換して行う
。前記した処理1」1べてHの処理室てViねれるもの
で゛あり、試憚j、 if+ハリ、[ノンクスは契り1
11室へ順次IJ(給されろ5、 米1!旧?f +i’l第2.959.151号、同第
:(、?27、l:i+lす、同第4.1月、:+12
号には処理M、Hに試薬、l容削などを1fffi相で
供給する処理装置r1か開示さj1′こいるが、処理!
fk V)1ノータ、有:I;なベーパーのタト1ゝ(
IS発散を□ II)j +Iする。+、’j、にはな
んらのJ=1策ら施さJtて15ら4゛、外部lり染、
引火なとの問題、1、“、1:か未解決となっている1
゜そこで、この発明は+’+ii記の問題、山、4・1
〜11決した処理装置を]Jt供することを目的と4−
ろt、ので′、−の目的において、この発明は処理’<
:、 F’u数の試薬jV’lji4− よひ゛処ノリ!室と試薬槽の一つとを順次接続する選択
パル7を備え、試薬槽のそれぞれと処理′(トとに真空
/加圧ポンプと切換ハル7とを接続し、該処理室と該ポ
ンプとの開を密閉管路回路により試薬と力スを)光動、
置換せしめるようにしtこことを要冑とするものである
。 この発明において、切換バルブは電磁ハル7などから構
成され、ポンプと処理室I9よび試薬槽との流れを切り
換えて試薬の処理室・\の供給、処理室から試薬槽・\
の戻しを円滑に行う。 この発明は、またハル7により処理室から試薬かられる
のを防II−するパル7を備えている。 また、この発明においては、膨張性のハングからなるア
キュムレータが設けてあり、リークまたは周囲温度の変
化による管路内の量的変化を調節し、これにより高過圧
時(こ〃スを外部放出しなくてもすむようになっ′(い
る、。 5− また、この発明においては、)1.カレリーフハル7が
設けてあり、管路内の圧力調部を行い、選択バルブなど
の部分でリークか生じたとき装置〆1の作動を妨げない
ようになっている3゜ また、この発明にJ5いては、レリー−7ハル71J1
氏過圧、置過圧を調節する一月のものがらなり、−ノj
のパル7によりハ1過圧を調節し、辿ノjのバルブで低
過圧を調節するようになっている1、さらに、この発明
においては、レリーフバルブにフィルタか設けてあり、
これに、J:り圧りかオーバーになったとき、外部・\
放散する11/・l’lおJ、び/または引火性のペー
パーの流出をtil111腰、1、た同時に圧力低下を
調節するため外部から取入れるηり気と共に不純物か管
路内に侵入するのを防1「4るようにしている。 この発明の利点は以1−’に述へる実施例に上り、さら
によく理解されるものである。。 =6− つぎに、この発明を図示の実施例により詳細に説明[る
。 第1図に示すように、ナツシュ処理装置は処理室1、選
択パル72、複数の試薬槽5、真空ポンプ6を備えてい
る。選択ハル7ンはアクチュエータ:(と検出5.′フ
ンIロール・ユニント4ヲ有L−、ホン7’ 6ハll
’& 引ポート7と加圧ボート8を有している。 管路9により試薬槽5の各々と選択バルブ2の選択ボー
ト10とか連通しており、管路11により処P1]室1
とバルブ2のボー日2とか連通している。選択バルブ2
の動作にJ、リポート12と選択ボート10のいずれか
とか連通し、成田か処理室lと試薬11’i5の内の−
っとの間を流れるようになっている。管路11か処理室
1と接続する接続部には、バルブIlaか位置しており
、チ/シュ見本を処理する間、処理室1と選択バルブ2
との連通を断つようになっている。 選択バルブ2はl−線回転部材13と1・部固−CバI
S祠147− とを(lftfえていて、その中間にハル7ノヨイント
5が設けられている11回転RI5+A1:Iに(l中
史(hボート12がらハル7ノヨイント15の偏心L
L:、 (\冒(♂(・−達4−る単一通路(図示せず
)か設けてあり、固定ff1X4・(14には選択ボー
110からハル7ノヨイント\jtJ−る複数の通路か
設けである。回’K +TIS ’r4 l :I i
I所続的に回転するもので、ステップ的に1111転す
る611度ボート12と選択ボート10のいずれかのボ
ー1とが連通ずるようになっている。バルブノヨイ/1
1!5の部分にす;けるリークを防ぐため、+i& t
llKj)にべ/ナユリ部か設けである1゜ アクチュエータ:(は選択パル72を11動し、ボー1
12と選択ボー1.10の内の一一一〕とが連通4−ろ
1.アクチュエータ3は空気圧作動ビス1ンとシリ/ダ
からなるもので、回転部4・イ13のインチ゛ツクス・
ピント共働シ、ポンプ6(ハキュー7.7’ =rンブ
1−ツンヨンポンプ)からの圧縮空気にjニリ動作1−
る、。 8− アクチュエータ3は検知、゛コントロールユニシト4に
より制御されるもので、+itF記ユニン1はE基のパ
ル716.]7.18からなる。そして、パル716は
管路19を介してアクチュエータ3と接続し、ビス1ン
の61j進を制御し、パル717は管路20を介してア
クチュエータ3に接続し、ピストンの後退を制御し、バ
ルブ18は管路21を介してニューマナ7り・センサー
・ユニッ1−22+、、=144する。このセン1を−
・ユニットは選択パル72の回転部月11′Iと共働し
て回転部材の位置を検知する。 検知/フントロールユニット4はポンプ6の加圧ボート
8と接続し、ポンプ6から該ユニン1−に圧縮空気がO
(給される。 ポンプ6の吸引ボート7は管路23を介して切換バルブ
25に接続腰該ハル725のボート26.27のボート
26は管路29を介して処理ylの接続部28に接続し
ている。 9− ポンプ6の加圧ボー18は管路:(0を介して切換パル
7;(2のボート31に接続している、111食ハル7
:(2の切換ボーI・1(;(は管路:(5を介し切換
ハル7:(7めボート36に接続し、他ノjのボーじ(
711よ’l′I・路4;′を4トし試薬槽5に接続し
ている。切換パルーz;t7i:l:を切換ボード(8
、;(9が設ぜ1てあり、ボー1:(8は管路・1()
を介して管路29に接続41シでいる1゜ 切換ハ゛ルア25のボー127i、t’l“ト路4:(
を介し′ζ41J換バルブ45のボート44に接続り、
該バルブの切換ボート46.47のボート46け管路4
8をfiして管路42に接続49シでいる、。 IJJ換ハルフ25、:(2、:(7,451,1電磁
fi構造であす、ホンプロの吸引ポート7または加))
ボー18のいずれが一方を処理室1と接続さ・+1−1
11IすJのボー)を試薬槽5と接続させるようになっ
′(いる11、−の接続回路構成は密閉状態となっ′(
i;す、ポンプ(iを作動し、バルブ2の選択動作によ
り試薬(j処理−11室と試薬槽10− とのいずれかに供給される。1このように試薬を密閉状
態で送ることにより、有AIで引火性のベーパー(ガス
)の発散を1lJi1トすることかできる。 膨張性のエアバ/グ50か管路51を介して管路42に
接続しており、管路回路中にガスリークが生したとき、
発生ガスの量に応して膨張するアキュムレータとして作
用する。そして、それに伴う圧力変化に対応するため、
圧力レリーフハル752が管路5:(を介して管路42
に接続している。パル752の出I−]55のフィルタ
54は有毒および/または引火性ベーパーの外部発散を
阻止する。なんらかのリークか生ずると、圧力レリー7
ハ゛ルア52は管路回路内の圧力を調節する。この実施
例においては、圧力レリーフバルブ52は土石+、s、
i、(±14日1.)(ゾーン)の圧力で開き、装置6
はゾーン斥力か±111. s、 + 、 (±7kP
a)の範囲であるとき作動するよ)になっ″(いる。 11− 第5図に示す、[:うに、圧力1/リーフハノL)52
は一月のパル752d、52)Jがら構成されてJiす
、 hのバルブ52aは圧力低Iこの場合の調節4−1
1うもので、メ。 シュフィルタのようなフィルタ!Maかバルブ52aの
入r−155Il側に接続し、tノj染物の闘犬イー・
IIJノいでいる。。 またバルブ521+1.t、過11゛時の調節のための
6ので・、活+1.炭フィルタの、1うなフィルタ馴I
Iかパルー、/” :ノ:’ Itの出1”’+551
)側に接続され、毒f1お」、び、1には引火1’1ベ
ーパーの外部発散を■I11“る、。 第1図に示すj:うに、検知、′コン1「l−ルユニン
14は管路56によりバルブ:(7のボード喀9に接続
し−(いて、Jl:縮空気をアクチュエータ:(とニュ
ーマプノク・センサー・ユニ/122・、 rl(給・
l−る、、ハノt745のボー)・47に接続の収入管
路13/に、1、す、ポンプ6(。 作動時、新鮮な空気がポンプI+・〜供給さJi 、消
費された空気は火気中・\放出さオ′lる。1−久・J
のワンクス・コンテナー58.51)が11・v譲i(
1,61、12− ハル762.63を介して処理室1に接続している。こ
れらのコンテナー58.59および管路60.61.ハ
ルフロ2.6:((こけ断熱キイか装着され、加熱装置
nか設けられていて、ワンクスは溶融状態に保たれてい
る。ワンクスを処理室1・\供給するには、 riii
記したコンテナーから溶融ワックスを高低差によi月〕
然流ドさQ−でもよいか、第1図から第4図に示すよう
に、ポンプ6により処理室1に作用するバキュームによ
って補助的に吸引してもよい。このため密閉されたワ。 クス・コンテナー58.59は管路68をブiしてポン
プ6に接続しワックス・コンテナー58.59も装置の
密閉回路の一部を構成する。試薬が処理室1と試薬槽と
の間を流れる時には、管路68に設けtこ制限弁691
こよりガスかワンクス・コンテナー58.59・\流れ
るのを制限し、優先的に管路42を通り試薬槽5ヘガス
を流すようになっている。 処理室1への1「力は特定の上限産肉に維持される13
− ことか望ましく1、−σ月、うに1−る−とに1.す、
過圧分を装置外・\放出する31((駄を省くことがで
′きる1゜第6図示のもの1i、第1図示の月ノハツ・
1節の変形であり、圧力レリー7ハ゛ル’766の人l
’lfi!5が管路・1()に4’lj続しパル76(
5の出I事j7け1°ヤ路1?に]&続している。。 そして、該ハル7’66ノM’!>u値J:’)(Ji
力カ1−カルと、バルブが開き、過剰の空気を逃が4−
3゜処理室1がらのバキュー!、を調節するパル770
が設けである91、二のパル77fliJ、 +’+i
i記しt・−1υ換ハル7と同様のもので、人11ン1
1.1臂・路ンi)に接続、]、 1ノの出t’172
[FEloi:接続L、f11!)7ty>出1)IL
閉+Iすi′+ている。 図示の実施例に′にける切換ハル7け4−べて中1尺フ
ン10−ル機構(図示せず)に、Lり自動的に作動する
ようになっている。。 勺ぎに、第1〜4図により、処用1装置i7(の動作サ
イクルに−)いて説明する。 14− 1)選択ハル72の同転部祠1::Iのイ☆16を定め
、所望の試薬槽と処理室とを連通状態とする。 2)111転部材】:家の位置を検知し試薬槽との接続
か所定めとおり行われたかを羅認する。 :))試薬槽から処理(5・\所望の試薬を供給する1
゜4)所望の時間経過後、試薬を処理室から試薬槽・\
戻[。 第1図はポンプ6、バルブ32、;(7の動作により選
択パル72を作動し、検知〕/トロールユニット4をポ
ンプ6の加圧ボートSに管路:(Ol:(5,56を介
し接続させ、バルブ25.45を動作させてポンプ6の
1吸引ボー)7を収入管路57に接続し、ポンプ6によ
り新訂な空×が曲記ユニノ)4・\供給される管路の回
路状態を示す。選択パル72を作動するには、検知/′
フントロールユニント4のパル7’16ヲ1ille、
圧縮空気を管路19を介してアクチュエータ4・\送I
)、選択ハル72の回転MIS材1:(のピンと係合す
るビス1ン(図15− 示せず)を[11j進させ、選択パル7?をワンステッ
プ回転させ、その後バルブ16を閉腰バルブ17を開く
とピXlンは後退し、ラナx ンl(戊(IvI(1’
、Zl 小Q 1’ )により選択パル72の111し
1虻部井4 + 1 it: tE (f(fに旬1?
ζづけられる。 第2図はアクチュエータ:(のビスIンの+ii+進、
後退により位置がきよった選択ハル72の1を冒Ftを
検知し、管路9の選択された 一つか管路11に11:
L、 <接続しているかをナエッ2する回路状IN各
小・;−1,この状態にI9いて、空((は検知/コン
111−月2−二ン14に送られるが、パル716.1
7の両バルフ141閉じ、パル718は開き、空%ix
i管路21を介L−にコーマチンク・センサー・ユニン
トへ送うj’lル、、 ti歳ユニ・ン122の出力は
中央処理フン1日−ル日貯\送られ、位置ぎめのコント
ロールか行われる。 第:]図は試薬か試薬槽5から処理室1・\送られ、チ
16− 2ンユ処理か行われる回路状態を示す。 1<ルブ25
の切換えにより、管路23は管路2()と連通し、ポン
プ6の吸引ボート7は処理室1と連通する。 バルブj
−!2の切換えにより、管路:30と管路2・・1は連
通し、試薬槽5はポンプ6の力1山二ボート8と接続す
る。ハル770は閉止に切換えられ、空気流を遮断する
。 ポンプ6の作動tこよる、処理室1・\のバキュー
ムと試薬槽5に月[る圧力とにより、試薬は試薬+l’
15から管路9、選択パル72、管路11を介して矢印
64で示すように処理室1・\送られ、処J!P室1内
の空気は試薬槽5へ送られ、試薬と入れかわる。処理室
1内に残るバキュ−ムは、管路29と管路30とをバル
ブ70を介して接続することにより調節される。 ポンプ6の吸引ボート7と加圧ボート8との圧力差はセ
ンサ(図示せず)によI)検知される。試薬が管路9.
11にあるときは、圧力差は最高]01+、s、 1(
70kPu)17− まで検知される1、圧力差の11゛確な(ll’lは液
体槽の相月的位fRにより定まるもので、ol′&値で
j、る3、シかしなから、試薬の全111か処理室1・
・、1fl(、人・1−ると、圧り差はポンプ6、処理
室1、試薬41111 j、iか狸;閉回路となってい
るのでゼロに低下する1、この1、うな圧力の低下を検
知した信号を中1大処理制町IMffi”送り、これに
よってポンプを停止1シ、試薬にJ、る処理の間、パル
711aを閉じる。処理の間、処理室に7〜キ。 −ムを必要とするとb1土、バルブ70を閉11位fi
’2とL、ポンプを作動して必要なバキューノ、を・イ
1する。 バキュームが必要でなけねば、バルブ70は管路29、
:(0と連通させ、処理室1とエアノ\ング50とを連
通させる。 処理室1からの試薬の戻りは、ポンプ(jにJ:リイ1
°われる。ポンプ6の吸引ボー17は試薬槽5に接続し
、加圧ボー1.8はバルブIlaを介し処」ll ’、
;、4. lと接続しており、これら両ボートは開放さ
i]る。、第4図は二18− の状態を示すもので、パルプ32、:37を開くと加圧
ボー18と処理室1は管路:30.35.40.29を
介し−ζ連通し、ハル725.45を開くと管路43.
48.42を介し−ζポンプ6の吸引ボー17と試薬槽
5とか連通Vる。そして、ポンプ6の作動により試薬槽
5にバキュームが作用し、処理室1に圧力かかかり、試
薬は処理室1から管路11、ハル72、管路9を通り試
薬槽5へ戻される(矢印65に小才とおり)。試薬の処
理室1・\の流入と同様に、すべての試薬か試薬槽・\
戻ると、それかポンプの圧力差の1氏1・′により検知
され、中火制御子9L\信号か送られ、ポンプは停止1
″1、ノールア11aは閉となる。 前記したηイクルは処理室・\供給する試薬それぞれに
−)いて繰り返される。図示のようにワックスは必要の
都度、ワックス・コンテナー58.59から処理室1へ
供給される。 中央制御手段により種々の処理ブロクラムか連19− 続して行われるもので、ルf1、用穴f1の危険な試薬
も密閉回路の採用により安やにIIJす1j・)−る、
−とかでトる。そして、リークする分1」膨張1ノ1の
バンクに逃かされ、また、パックか?+:Ni杯となJ
【ばトリ−フハル752【こよりオーハープレノン1−
4’J!旧i?iする。。 ハル752をなるべく作動31ノ+・いj、−)に、前
記バッグは1μ」杯なり次第父換される。、 +ii+
記ノ\ングにill田かたまらなり)ように1−るため
、ペーパー1ラツプ(セルフドレーン)か設けられる5
゜ 図面においては、(j」換/\ル7ン4.1+2、’A
’7.71り、”7(+1.l:Xllして示されてい
るか、実際には近接してli’u’+’t’−Cあり、
ポンプ6とは接続をイド易に1−るためマニホールド7
0ンクを介し゛(1炙続される5、」I、・、:れに1
−’J riii記ユニ/14・\送る圧、lri’l
’?気か回路中にある空気によりγり染されないよつに
な−)′(いる、。
20−
第1図から第4図は、それぞれ、この発明の一実施例に
おける装置の回路の説明図であり、第1図は選択パルプ
のインデンクスモードを示し、第2図は検知モードを示
し、第:3図はバキュームモードを示し、第4図はフン
プレッションモードを示しており、第5図は第1図の装
置6の一部の変形例を示r説明図、第6図は他の変形例
を示す説明図である。 1 処理室 2 選択ハル7 :(アクチュエータ4
検知、フン10−ルユニソ) 5 試a槽6 真
空ポンプ 7 吸引ポート 8 加圧ボーI21−
おける装置の回路の説明図であり、第1図は選択パルプ
のインデンクスモードを示し、第2図は検知モードを示
し、第:3図はバキュームモードを示し、第4図はフン
プレッションモードを示しており、第5図は第1図の装
置6の一部の変形例を示r説明図、第6図は他の変形例
を示す説明図である。 1 処理室 2 選択ハル7 :(アクチュエータ4
検知、フン10−ルユニソ) 5 試a槽6 真
空ポンプ 7 吸引ポート 8 加圧ボーI21−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)処理室、複数の試薬41vj;よひ処理室と試薬
槽の−・つどを順次接続する選択ハル7を備え、試薬槽
のそれぞれと処理室とに真空/力1山:ポンブと切換バ
ルブとを接続し、該処理室と該ポンプとの間を密閉管路
回路により試薬と力スを流動、fi’tl負せしめるよ
う1こした、ことを14徴とするナツシュ処理装置。 (2)切換パル7は電気的に制御され、処理室と試薬槽
とのポンプの接続をリバースする!1.!f冶8^求の
範囲第1項記戦のチンシュ処理装置。 (3)選択バルブと処理室との間にハル7か設けである
特許請求の範囲第1項または第2Jlt記載のチンシュ
処理装置。 1− (,1)密閉の管路回路中ににける17)面変化に月応
するアキュl、レークか1没(す′(ある’R1’ t
P1111’iンにの1lrjlll+第1項から第3
3頁記11iQのチンシュ処理装置、。 (5) アキュムレータ(土膨引、1−1の・・ツクか
らなる1、冒1請求の範囲第・11゛」記載のザノシ」
処理装置t1゜((]) レリーフハル7に」、すl
(’、 )J IJ’l而かイ1われる1、′I訂靜
1求の範囲第+qHから第1,11′I記載のナノンユ
処理装j6.。 (7) レリーフハルツは低過11、高;メ゛)ハを調
節する’1.’i胎i^求の範囲第(5バ11;」躯に
のチンシュ処理装置i’! −(8) レリーフバル
ブ1土−ス・Jの6のからなり、方のバルブにより高過
ハを調節し、1]1リノJ)ノ・ルアで<1(過Uにを
調節するようになっている1、旨’1111’l求の範
囲第7項記載のチンシュ処理装置。 (り〕) レリーフパル7にはフィルタか119げで
ある特i’+請求の範囲第Ggjから第;ス」頁11己
11屯の4ノンコ処P3j装置、。 2− (10) 選択バルブは空気圧により作動する特許請
求の範囲第1項から第一〕煩いずれかに記載のナツシュ
処理装置。 (11)空気圧はポンプに上りイ1する特t′1請求の
範囲第10項記載のナツシュ処理装置。 (12)ポンプにより空気を圧送するとき、空気作動8
!横とポンプとを接続し、ポンプを管路回路から遮断橿
−るためのパル7か設けである特511請求の範囲第1
1項記載のナツシュ処理装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8131663 | 1981-10-20 | ||
| GB8131663 | 1981-10-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879136A true JPS5879136A (ja) | 1983-05-12 |
| JPH0246108B2 JPH0246108B2 (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=10525290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57183618A Granted JPS5879136A (ja) | 1981-10-20 | 1982-10-19 | チツシユ処理装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4604964A (ja) |
| EP (1) | EP0077477B1 (ja) |
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