JPS5879300A - パタ−ン距離計算方式 - Google Patents
パタ−ン距離計算方式Info
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- JPS5879300A JPS5879300A JP56178055A JP17805581A JPS5879300A JP S5879300 A JPS5879300 A JP S5879300A JP 56178055 A JP56178055 A JP 56178055A JP 17805581 A JP17805581 A JP 17805581A JP S5879300 A JPS5879300 A JP S5879300A
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- JP
- Japan
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- distance
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- 239000013598 vector Substances 0.000 claims description 33
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 208000024891 symptom Diseases 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
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- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 2
- NAWXUBYGYWOOIX-SFHVURJKSA-N (2s)-2-[[4-[2-(2,4-diaminoquinazolin-6-yl)ethyl]benzoyl]amino]-4-methylidenepentanedioic acid Chemical compound C1=CC2=NC(N)=NC(N)=C2C=C1CCC1=CC=C(C(=O)N[C@@H](CC(=C)C(O)=O)C(O)=O)C=C1 NAWXUBYGYWOOIX-SFHVURJKSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10L—SPEECH ANALYSIS TECHNIQUES OR SPEECH SYNTHESIS; SPEECH RECOGNITION; SPEECH OR VOICE PROCESSING TECHNIQUES; SPEECH OR AUDIO CODING OR DECODING
- G10L15/00—Speech recognition
- G10L15/08—Speech classification or search
- G10L15/10—Speech classification or search using distance or distortion measures between unknown speech and reference templates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Image Analysis (AREA)
- Character Discrimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本**は、41黴ペタトルの時系列で与えられる入カバ
ターンと、前もって記憶されている特徴ベタトにの時系
列て与えられる標準パターンとの間の距離の計算方式K
mlする。
ターンと、前もって記憶されている特徴ベタトにの時系
列て与えられる標準パターンとの間の距離の計算方式K
mlする。
例えば、単語音声W*装置の場合、共立出版株式会社出
版の「音声認識」の第111頁の図4,6に示されてい
るように、音声分析部、標準バターツメモリ部、パター
ンマツチング部より構成きれて−る・音声分析部では、
例えばフィルタパンクによるスペクトル分析が行われ、
それと同時に音声区間の検出が行われ、特徴ベクトルの
時系列が得られる。−万、使用者は使用する単語を前も
って発声し、音声分析部より得らnる特徴ベクトルの時
系列t−榎準パターンとして標準パターンメモ11Iへ
記憶させる。認識をする音声は音声分析部にて特徴ベク
トルの時系列となり、入力バター/としてパターンマツ
チング部へ送られる。パターンマツチング部では前もっ
て記憶rしである各種の単@0標準パターンと入力バタ
ー/とをマツチンダさせ、最もよくマツチングした標準
パターンの ′単W管W!識結果とする。
版の「音声認識」の第111頁の図4,6に示されてい
るように、音声分析部、標準バターツメモリ部、パター
ンマツチング部より構成きれて−る・音声分析部では、
例えばフィルタパンクによるスペクトル分析が行われ、
それと同時に音声区間の検出が行われ、特徴ベクトルの
時系列が得られる。−万、使用者は使用する単語を前も
って発声し、音声分析部より得らnる特徴ベクトルの時
系列t−榎準パターンとして標準パターンメモ11Iへ
記憶させる。認識をする音声は音声分析部にて特徴ベク
トルの時系列となり、入力バター/としてパターンマツ
チング部へ送られる。パターンマツチング部では前もっ
て記憶rしである各種の単@0標準パターンと入力バタ
ー/とをマツチンダさせ、最もよくマツチングした標準
パターンの ′単W管W!識結果とする。
パターンマツチングは例えば前記の共立出販株式会社出
j[O「音声認識JOgl@1買よ11第111頁オで
に示されて−る時間正規化マツチング法にて行われる。
j[O「音声認識JOgl@1買よ11第111頁オで
に示されて−る時間正規化マツチング法にて行われる。
ll準パターンO彎間軸に対して非線形な伸縮を行I/
&、入カバターンの特徴ペタトルとの間で距離!計算し
、その和tIll似度とする。ζOII似It最小にす
るような伸縮管動的計画法にて求めるこ(!−ができる
。こ0Ill似度は特徴ベクトル間O距離を基に計算さ
れる。
&、入カバターンの特徴ペタトルとの間で距離!計算し
、その和tIll似度とする。ζOII似It最小にす
るような伸縮管動的計画法にて求めるこ(!−ができる
。こ0Ill似度は特徴ベクトル間O距離を基に計算さ
れる。
この特徴ベタトルA■Cm<*a(−%aa)とB■(
bいb !11 ”’s bn )との間の距離計算方
式には、(η式に示すチェビシェフ距離% (L (3
11式に示すニータリーラド距離、(4式に示す希閤距
離郷が用いられてI友・ 一’75.音声には発声ごとの黴少な変動があり1こO
変動を許容し1g識率を向上させる友めくけ、1つの単
@に対して複数個の標準パターン1持つ1法、また複数
個のパターンより平均パターンを求め、それ全代表とし
て標準パターンきす6方法がありた。
bいb !11 ”’s bn )との間の距離計算方
式には、(η式に示すチェビシェフ距離% (L (3
11式に示すニータリーラド距離、(4式に示す希閤距
離郷が用いられてI友・ 一’75.音声には発声ごとの黴少な変動があり1こO
変動を許容し1g識率を向上させる友めくけ、1つの単
@に対して複数個の標準パターン1持つ1法、また複数
個のパターンより平均パターンを求め、それ全代表とし
て標準パターンきす6方法がありた。
しかし、前者の方法は標準パターンの数が増え。
r憶量が増える欠点があるe′fた、後者の方法は標準
パターンの数は増えないが、変fi!力・(−するため
、各標準パターンより一足近傍内金その単層と判定する
。このため似ている単語が他にあるとW14認識しやす
くなる欠点を持つ。
パターンの数は増えないが、変fi!力・(−するため
、各標準パターンより一足近傍内金その単層と判定する
。このため似ている単語が他にあるとW14認識しやす
くなる欠点を持つ。
本発明の目的は、標準パターンの特徴ベクトルの変動範
囲をl差ベクトルの時系列として与え。
囲をl差ベクトルの時系列として与え。
音声の発声ごとO変Sを許容できるm準パターンと入カ
バターンとの間の距噴計算万式を提供するξとKある。
バターンとの間の距噴計算万式を提供するξとKある。
本発明によるパターン距離計算方式は%標準パターンの
変動範囲を与える偏差ベクトルの系列全設定し、入カバ
ターンOある時点11(D特徴ペタ) 、st l”(
@”、s”、−・、s+”)ト1lilパターンOT。
変動範囲を与える偏差ベクトルの系列全設定し、入カバ
ターンOある時点11(D特徴ペタ) 、st l”(
@”、s”、−・、s+”)ト1lilパターンOT。
72 m
@t tl 電暑 、+、 t!る時点
t201111I黴ベクトルB (b、 b b、
h a b )との間の距離!、前記**ペタ)#
B (b、eb。
t201111I黴ベクトルB (b、 b b、
h a b )との間の距離!、前記**ペタ)#
B (b、eb。
−・、b”)の変動範囲を与え為偏差ベタ) A−W’
”(v: ’h w: ”、 −’* w’ ” )
!: *前記特徴ペタト、 A% 1(−1、−1−1
−1)と、前節特徴ベクトルBt1(b:”、b:”b
−t b:”)t!u”ctt算t ToMf、テ1
bha次に本発明について音声認識の場合O1l施例を
用いて詳IIIAK説明する0発声し良音声は音声分析
sKより音声分析堪れ、また音声区間が検出され、特徴
ベタ)A10時系列が得られる・ 入カバターンの41像ベクトルの時系列管(A @
A @ ””h A ”* −h A”) ””’
(5)竜@ ’tt を宜−1t ただしム −(皇、sag th e 麿n )
とし W皐メターンの特徴ベタトルO時系列をCB、B
、−1B ” @ ”m社′)−憎りffシB”−(b
:”、bs”5−1i、1 >とし、標準パターンO変
動範囲管示す偏差ペタ)ルO時系列鷺 (W’@W”%−1W”%t−・、y eb ) 、、
・・・・CηただしW” ’ −(★1,2、WX″、
・・・、ぺ1)とする、この時、入カバターンの時刻t
1と標準パターンの時刻12における特徴ベクトル間の
距離DI(8χ(9λ(10)式にて計算する。
”(v: ’h w: ”、 −’* w’ ” )
!: *前記特徴ペタト、 A% 1(−1、−1−1
−1)と、前節特徴ベクトルBt1(b:”、b:”b
−t b:”)t!u”ctt算t ToMf、テ1
bha次に本発明について音声認識の場合O1l施例を
用いて詳IIIAK説明する0発声し良音声は音声分析
sKより音声分析堪れ、また音声区間が検出され、特徴
ベタ)A10時系列が得られる・ 入カバターンの41像ベクトルの時系列管(A @
A @ ””h A ”* −h A”) ””’
(5)竜@ ’tt を宜−1t ただしム −(皇、sag th e 麿n )
とし W皐メターンの特徴ベタトルO時系列をCB、B
、−1B ” @ ”m社′)−憎りffシB”−(b
:”、bs”5−1i、1 >とし、標準パターンO変
動範囲管示す偏差ペタ)ルO時系列鷺 (W’@W”%−1W”%t−・、y eb ) 、、
・・・・CηただしW” ’ −(★1,2、WX″、
・・・、ぺ1)とする、この時、入カバターンの時刻t
1と標準パターンの時刻12における特徴ベクトル間の
距離DI(8χ(9λ(10)式にて計算する。
Daf、(A”i”、W12) −・・・・・
・・(8)・・・・・・−(10) 但し% f、は距離間数1示す。
・・(8)・・・・・・−(10) 但し% f、は距離間数1示す。
前記に示す計算方式は、第1図に示すような距離dll
−用いておりシbI よりW、/、の範囲でセdl−
0と逢っている0例えば、音声をフィルタノ(/りにて
分析し得られるfiI徴ベクトルtibn個の周波数に
、おけるスペクトラムの強さで表gArれる。
−用いておりシbI よりW、/、の範囲でセdl−
0と逢っている0例えば、音声をフィルタノ(/りにて
分析し得られるfiI徴ベクトルtibn個の周波数に
、おけるスペクトラムの強さで表gArれる。
#I2図に示すベクトルAはλカッζターヅの特徴ペタ
トルであり、ベクトルBは標準)(ターンめ特徴 ・
ベクトルであり、斜!1部分Fi槓早パ〜−/Q変動薄
−である、入カバターンの特徴ベタ)AI&と標準パタ
ーンの特徴ベクトルB/−の距離は、矢印で表わしであ
るよう忙斜@部分の端よりベクトル人までの距離の和で
与えられる。
トルであり、ベクトルBは標準)(ターンめ特徴 ・
ベクトルであり、斜!1部分Fi槓早パ〜−/Q変動薄
−である、入カバターンの特徴ベタ)AI&と標準パタ
ーンの特徴ベクトルB/−の距離は、矢印で表わしであ
るよう忙斜@部分の端よりベクトル人までの距離の和で
与えられる。
第3図は、前記+81. +9)% (10) 、式に
示した計算万式管実行する装置の一実施例を示すプロブ
4図である。この装置費は、入カバターンメモリ1%橿
準パターンメモリ2.偏差ベクトルメモリ3、減算器4
、加減IE器5.選択器6.減算617.アキ轟ムレー
タ8.制御部9より構成される。減算器4は入カバター
ンメモリlと標準パターンメモリ2よ?、1次元づつそ
れぞれal、bl管読み出し減算を行う、その結果al
−bit7111減算1llsへ出力する。加減算器!
Sは減算器4の出力の値が負の時は加算、それ以外の時
は減算1−.減算14の出力と側御ベクトルメモリ3よ
り読み出された値w」コの間で行う、すなわちai−b
l<0の時はwi+(a I −b I )を実行し5
at−bi≧00時はwl−(aI−bl)?実行する
。これはwi−1al−bll t−計算しているこ
とrcなる。さらに選択器6は入力が負の時は加減算器
5の出力をそのまま選択aSの出力きし、一方入力が正
の時は−に’口を選択器6の出方とする。。
示した計算万式管実行する装置の一実施例を示すプロブ
4図である。この装置費は、入カバターンメモリ1%橿
準パターンメモリ2.偏差ベクトルメモリ3、減算器4
、加減IE器5.選択器6.減算617.アキ轟ムレー
タ8.制御部9より構成される。減算器4は入カバター
ンメモリlと標準パターンメモリ2よ?、1次元づつそ
れぞれal、bl管読み出し減算を行う、その結果al
−bit7111減算1llsへ出力する。加減算器!
Sは減算器4の出力の値が負の時は加算、それ以外の時
は減算1−.減算14の出力と側御ベクトルメモリ3よ
り読み出された値w」コの間で行う、すなわちai−b
l<0の時はwi+(a I −b I )を実行し5
at−bi≧00時はwl−(aI−bl)?実行する
。これはwi−1al−bll t−計算しているこ
とrcなる。さらに選択器6は入力が負の時は加減算器
5の出力をそのまま選択aSの出力きし、一方入力が正
の時は−に’口を選択器6の出方とする。。
減算器7はアキ1^レータ8の値ACCと選択器60出
力との間で減算管行い、ACCへ格納する。
力との間で減算管行い、ACCへ格納する。
すなわちwi−1ai−bit< OO時ACC−(w
l−1ai−bIl)■ACe+(laI−bll−v
i) *計算し、 wl−1ai−bl≧be時ACC
O値は変化しない、制御部9は初めにアキ藤ムレータ8
tタリャしてその後、各メモ91.2.3より1次元づ
つ読み出し、その計算結果をアキ、ムレータへセットす
るように各メモ91.2,3とア今、ムレータ9を制御
する。
l−1ai−bIl)■ACe+(laI−bll−v
i) *計算し、 wl−1ai−bl≧be時ACC
O値は変化しない、制御部9は初めにアキ藤ムレータ8
tタリャしてその後、各メモ91.2.3より1次元づ
つ読み出し、その計算結果をアキ、ムレータへセットす
るように各メモ91.2,3とア今、ムレータ9を制御
する。
このようにして、各メモリ1.2.3よりn次元読み出
した時アキ1^レータ8に、 前記(8) 、 (9)
(10)式で示した距離りの値が得られる。
した時アキ1^レータ8に、 前記(8) 、 (9)
(10)式で示した距離りの値が得られる。
このように標準パターンの変動範囲を示す偏差ベクトル
の時系列管設定することにより1標準パターンに巾を持
たせ、音声の発声ごとの変動を許容でき認識率を向上さ
せることができる。従来、変動を許容するため複数個の
標準パターン!持ってnN5b本発明O距離術算方式も
用いれば、1つの標準パターンで同等c″認識率が得ら
れ、標準パターンの個数も滅すことができる。
の時系列管設定することにより1標準パターンに巾を持
たせ、音声の発声ごとの変動を許容でき認識率を向上さ
せることができる。従来、変動を許容するため複数個の
標準パターン!持ってnN5b本発明O距離術算方式も
用いれば、1つの標準パターンで同等c″認識率が得ら
れ、標準パターンの個数も滅すことができる。
また1本発明のパターン距離計算方式は、前記偏差ペタ
トルを特定話者〇−声ごとの変動軸at示す量とするこ
とにより、轡定話者用管声i*g*装置に適用で璽るば
かりでなく、偏差ペタトルを音声の個人差による変動範
!!會示す量とすれば不特定話者用音声認識装置に適用
できる0名らに、偏差ベタトル會話者の経年変化を含め
た発声ごとの変動範St示す量とすれば話者管識別する
話者認識装置に適用できる。
トルを特定話者〇−声ごとの変動軸at示す量とするこ
とにより、轡定話者用管声i*g*装置に適用で璽るば
かりでなく、偏差ペタトルを音声の個人差による変動範
!!會示す量とすれば不特定話者用音声認識装置に適用
できる0名らに、偏差ベタトル會話者の経年変化を含め
た発声ごとの変動範St示す量とすれば話者管識別する
話者認識装置に適用できる。
さもに1本発明の実施例I!かいて(Ill、 (s)
t (10)式に示したj1Mll#f、は前記(1)
式のチェビシェフ距離を基にした関数、であったが、こ
01!に:(2式のエータリッド距sr基tc L、
* Ql)m (+2)、 cts)式1c 示す−、
1その平方根であるα4)%αIs)、(131)式に
示すf、%(4)式tj!KL&(16)、(17)%
(18)式に示すf40距離閤数を用いることもできる
。
t (10)式に示したj1Mll#f、は前記(1)
式のチェビシェフ距離を基にした関数、であったが、こ
01!に:(2式のエータリッド距sr基tc L、
* Ql)m (+2)、 cts)式1c 示す−、
1その平方根であるα4)%αIs)、(131)式に
示すf、%(4)式tj!KL&(16)、(17)%
(18)式に示すf40距離閤数を用いることもできる
。
D、陶f、(ムt1、B”、!”) ”−−””
1)D、−工 d、 、M ++−・−(
12)(11 −・−・−(13) ・・・・・・・−(1g) また、偏差ペタトルの求める方法は1例えば複数個O標
準パターンよりその平均値と標準偏差を求め、平均1i
It4I微ベクトルn 9Mとし、標準偏差の定数倍!
偏差ベクトルwi 2とTゐ、さらに、複数個の標準パ
ターンよりその中心値と量大値、最小値!求め、中心値
全特徴ベクトルBIffとし、(最大値−最小値)の定
数倍t−m差ベクトルwt″とする方法もある。
1)D、−工 d、 、M ++−・−(
12)(11 −・−・−(13) ・・・・・・・−(1g) また、偏差ペタトルの求める方法は1例えば複数個O標
準パターンよりその平均値と標準偏差を求め、平均1i
It4I微ベクトルn 9Mとし、標準偏差の定数倍!
偏差ベクトルwi 2とTゐ、さらに、複数個の標準パ
ターンよりその中心値と量大値、最小値!求め、中心値
全特徴ベクトルBIffとし、(最大値−最小値)の定
数倍t−m差ベクトルwt″とする方法もある。
前記の実施例において特徴ペタトルはフィルタパンクに
よるスペクトラム!用いているが、他に自己相関係数、
ケプストラム、iw形予測係数などの特徴ペタトルに本
発明のパターン距離計算方式管適用できることは明白で
ある。tた、パターンとして音声を対象として説明した
が1文字I!Ilなども特徴ペタトルの系列の距離計算
を使用しており、。
よるスペクトラム!用いているが、他に自己相関係数、
ケプストラム、iw形予測係数などの特徴ペタトルに本
発明のパターン距離計算方式管適用できることは明白で
ある。tた、パターンとして音声を対象として説明した
が1文字I!Ilなども特徴ペタトルの系列の距離計算
を使用しており、。
本発明のパターン距離計算方式を適用できることは明白
である・ 以上、本発明會実施例に%とづいて説明しfctX%こ
れらの記載は不発明の−1を限定する本のではない。
である・ 以上、本発明會実施例に%とづいて説明しfctX%こ
れらの記載は不発明の−1を限定する本のではない。
第111は本発明の一実施例に用いた距離関数を示す図
である。第2図は、音声分析用フィルタパンクより得ら
°れる特徴ベクトルの距離を示す図で、各次元における
距離!矢印にて示しである。第3図は2本発明の計算方
式管実現する装置〇一実施例を示すプaνり図である。 図にお−て、1は入カバターンメモ号、2は標。 準バI−ンメモl、3は偏差ベクトルメ毫り、4は減算
器、Sは加減算器、6は選択器、7け減算器1口はアキ
鼻ムν一夕である。 、<r、’7゛ 手樟補正書偵釦 58.2.−3 昭和 年 月 日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和56年特 許 願第1780
55号3、補正をする者 事件との関係 出 願 人東京都港区芝五
丁目33番1号 (423) 日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 〒108 東京都港区芝五丁目37番8号 住友三田
ビル日本電気株式会社内 (6591) 弁理士 内 原 晋5、補正の対
象 明細書の発明の詳細な説明の― 6、補正の内容 1)明細書第4頁第10行目に「変数」とあるのを「変
動」と補正する。 2)明細書第6頁第20行目に「博聞」とあるのを「範
囲」と補正する。 3)明細書第7員第15軒目と第16行自と第17行目
と第18行目にrwiJとあるのを4ケ所共にrwi/
2Jと補正する。 4)明細書第8貞第4行目と第5行目にrwiJとある
のを4ケ所共に「Wε/2」と補正する。 代理人 弁理士 内 原 責
である。第2図は、音声分析用フィルタパンクより得ら
°れる特徴ベクトルの距離を示す図で、各次元における
距離!矢印にて示しである。第3図は2本発明の計算方
式管実現する装置〇一実施例を示すプaνり図である。 図にお−て、1は入カバターンメモ号、2は標。 準バI−ンメモl、3は偏差ベクトルメ毫り、4は減算
器、Sは加減算器、6は選択器、7け減算器1口はアキ
鼻ムν一夕である。 、<r、’7゛ 手樟補正書偵釦 58.2.−3 昭和 年 月 日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和56年特 許 願第1780
55号3、補正をする者 事件との関係 出 願 人東京都港区芝五
丁目33番1号 (423) 日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 〒108 東京都港区芝五丁目37番8号 住友三田
ビル日本電気株式会社内 (6591) 弁理士 内 原 晋5、補正の対
象 明細書の発明の詳細な説明の― 6、補正の内容 1)明細書第4頁第10行目に「変数」とあるのを「変
動」と補正する。 2)明細書第6頁第20行目に「博聞」とあるのを「範
囲」と補正する。 3)明細書第7員第15軒目と第16行自と第17行目
と第18行目にrwiJとあるのを4ケ所共にrwi/
2Jと補正する。 4)明細書第8貞第4行目と第5行目にrwiJとある
のを4ケ所共に「Wε/2」と補正する。 代理人 弁理士 内 原 責
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 特徴ベタトルO系列で与えられる入力パターンと、前も
って記憶されている特徴ベクトルO系列で与えられる標
準パターンと0間の距離の計算方式において、標準パタ
ーンの特徴ベクトルの変動間@lt与える偏差ペタトル
の系列を設定し、前記入カバターンのある時点tWO@
徴ペタトルムt1(畠tζ麿:’b−%べ1)と、標準
パターンのある時点t 2t)08へI ) ルB”
CbF”*bi”h −s bQ”) ト(1)間の距
離!、前記特徴ベクトルB”(bt%b”、−%b l
t )lffi、fi 4り変11111!lIt与、t Al1差へ/ )
”W”M’s W!−會オ ゛ ”s v )と、前記特徴ベクトルA”(a”ta”
* ””hfi
11畠 ) と、前記特徴ベクト
ルB ” ”(b ” ”h b ’ ”%−1btl
)1 fi
%1 ffi fi
O関数として計算するパターン距離計算方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56178055A JPS5879300A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | パタ−ン距離計算方式 |
| US06/757,929 US4601054A (en) | 1981-11-06 | 1985-07-23 | Pattern distance calculating equipment |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56178055A JPS5879300A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | パタ−ン距離計算方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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| JPS5879300A true JPS5879300A (ja) | 1983-05-13 |
Family
ID=16041807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56178055A Pending JPS5879300A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | パタ−ン距離計算方式 |
Country Status (2)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPS5879300A (ja) |
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-
1985
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Also Published As
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|---|---|
| US4601054A (en) | 1986-07-15 |
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