JPS5879355A - 信号伝送装置 - Google Patents
信号伝送装置Info
- Publication number
- JPS5879355A JPS5879355A JP17740481A JP17740481A JPS5879355A JP S5879355 A JPS5879355 A JP S5879355A JP 17740481 A JP17740481 A JP 17740481A JP 17740481 A JP17740481 A JP 17740481A JP S5879355 A JPS5879355 A JP S5879355A
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- JP
- Japan
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- signal
- transmitter
- circuit
- receiver
- photocoupler
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/20—Repeater circuits; Relay circuits
- H04L25/26—Circuits with optical sensing means, i.e. using opto-couplers for isolation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、複数の送信器と受信器間で2本の信号線を
使用してディジタル信号の伝送を行う信号伝送装置に関
するものである。
使用してディジタル信号の伝送を行う信号伝送装置に関
するものである。
送信器と受信器で構成される信号伝送装置のシステム接
続例を第1因に示す、第1図において。
続例を第1因に示す、第1図において。
Tt、Tts・・・・・、■、は送信器、Ru−R鵞、
・・・・・・eR。
・・・・・・eR。
は受llm−Is −lx は信号線である。なお、2
本の信号l1ls 1m は2芯の信号線な用いれ
ばよい、なお、以下%<個別に表わす必要のないときは
送信器はT、受信器はRを用いる。
本の信号l1ls 1m は2芯の信号線な用いれ
ばよい、なお、以下%<個別に表わす必要のないときは
送信器はT、受信器はRを用いる。
一般にディジタル信号を送信器Tより受信器Rへ伝送す
るにはディジタル信号な電圧(または電R)の有無によ
る直列信号に変換して伝送している。この場合、2本の
信号11m1tel諺 は往路と復路の極性を有し、信
号1al* lx の布設時に極性を合わせる工
事が必要となる欠点な有する。
るにはディジタル信号な電圧(または電R)の有無によ
る直列信号に変換して伝送している。この場合、2本の
信号11m1tel諺 は往路と復路の極性を有し、信
号1al* lx の布設時に極性を合わせる工
事が必要となる欠点な有する。
2本の信号線1* 、 1m を無極性とするkは
、従来は送信器Tでディジタル信号を高周波信号に変換
して送出し、受信器Rで高周波信号をディジタル信号に
復調する方式をとっていた。
、従来は送信器Tでディジタル信号を高周波信号に変換
して送出し、受信器Rで高周波信号をディジタル信号に
復調する方式をとっていた。
高周波信号を使用し2本の信号線11 m 1g を
無極性で使用する場合の例として、1台の送信器Tと1
台の受信器3間での信号伝送な行う場合のブーツク図を
第2図に示す。
無極性で使用する場合の例として、1台の送信器Tと1
台の受信器3間での信号伝送な行う場合のブーツク図を
第2図に示す。
第2図において、送信器■は信号作成回路11と変調回
路12で構成され、変調回路12の出力側は出力端子1
s、14に接続されている。受信器Rは復調回路11と
信号判別回路18で構成され、復調回路110入力側は
入力端子15.l1ik接続されている。送信器■の出
力端子13.14と受信器Rの入力端子IS、11i間
は2本の信号@J 、Is で接続されている。
路12で構成され、変調回路12の出力側は出力端子1
s、14に接続されている。受信器Rは復調回路11と
信号判別回路18で構成され、復調回路110入力側は
入力端子15.l1ik接続されている。送信器■の出
力端子13.14と受信器Rの入力端子IS、11i間
は2本の信号@J 、Is で接続されている。
次に動作について説明する。送信器Tの信号作成回路1
1でディジタル信号を直列形態で作成し。
1でディジタル信号を直列形態で作成し。
変調回路12へ渡す。変調回路12で高周波信号に変換
し、出力端子IS、14より出力する。
し、出力端子IS、14より出力する。
一方、受信器Rでは入力端子15,1@より入力された
高周波信号は復調回路11でディジタル信号に変換され
信号判別回路18へ渡さ4る。高周波信号は正負の極性
を有するが、復調回路1Tでは半波整流、または全波整
流を行い、高周波信号をディジタル信号に変換するので
、2本の信号線11.1.は無極性として使用できる。
高周波信号は復調回路11でディジタル信号に変換され
信号判別回路18へ渡さ4る。高周波信号は正負の極性
を有するが、復調回路1Tでは半波整流、または全波整
流を行い、高周波信号をディジタル信号に変換するので
、2本の信号線11.1.は無極性として使用できる。
従来の信号伝送装置は、上記のように2本の信号@t、
、t、に極性を持たさないため、ディジタル信号を高周
波信号に変換して伝送していた。このためディジタル信
号を直接伝送するよりも伝送速度が遅い欠点を有してい
た。
、t、に極性を持たさないため、ディジタル信号を高周
波信号に変換して伝送していた。このためディジタル信
号を直接伝送するよりも伝送速度が遅い欠点を有してい
た。
この発明は、上述の欠点を除去するためになされたもの
で、ディジタル信号を直接伝送し信号伝送適度を速くす
るとともに、信号線を無極性として使用できる信号伝送
装置を提供することを目的としている。
で、ディジタル信号を直接伝送し信号伝送適度を速くす
るとともに、信号線を無極性として使用できる信号伝送
装置を提供することを目的としている。
以下、この発明の一実施例を第3図に基づいて説明する
。
。
第3図において、送信器Tは信号作成回路11と信号注
入回路19より構成される。また、信号注入回路1sは
抵抗器R,,Rt とトランジスタTRで構成される。
入回路19より構成される。また、信号注入回路1sは
抵抗器R,,Rt とトランジスタTRで構成される。
信号作成回路11の出力は抵抗器R1を介してトランジ
スタTRのペースへ接続される。トランジスタTRのペ
ースは抵抗器R8を介してアース端子(共通電源端子)
K接続される。また、アース端子は出力端子14へ出力
されている。トランジスタTRのコレクタは正電源(V
c*)へ接続され、エミッタは出力端子13へ接続され
ている。
スタTRのペースへ接続される。トランジスタTRのペ
ースは抵抗器R8を介してアース端子(共通電源端子)
K接続される。また、アース端子は出力端子14へ出力
されている。トランジスタTRのコレクタは正電源(V
c*)へ接続され、エミッタは出力端子13へ接続され
ている。
受信器Rは信号受信回路20と信号判別回路18より構
成される。信号受信回路20は抵抗@ Rs −R4,
およびホトカプラPCx、PCsより構成される。受信
器Rの入力端子15は抵抗器R3を介してホトカプラP
CIの1次側ダイオードのアラPCs の1次側ダイオ
ードのカンード側とホトカプラPC8の1次側ダイオー
ドの7ノード側に接続されている。ホトカプラPCs
、Pctの2次側トランジスタのコレクタとコレクタが
結合され、また、エミッタとエミッタが結合されて信号
判別回路11へ接続されている。ホトカプラPCt−P
C愈の2次側トランジスタのコレクタ結合点は抵抗器R
4で正電圧(Vc*)K接続され、ホトカプラPCx、
PCsはワイヤードOR接続となつ【いる。送信器Tの
出力端子13.14は信号線11 e 11 で受
信器Rの入力端子15.11iK接続されている。送信
器Tの出力端子ISKはディジタル信号として正電圧(
VCI ) ”論理1′か無電圧1論理0”がコード化
されて出力される。
成される。信号受信回路20は抵抗@ Rs −R4,
およびホトカプラPCx、PCsより構成される。受信
器Rの入力端子15は抵抗器R3を介してホトカプラP
CIの1次側ダイオードのアラPCs の1次側ダイオ
ードのカンード側とホトカプラPC8の1次側ダイオー
ドの7ノード側に接続されている。ホトカプラPCs
、Pctの2次側トランジスタのコレクタとコレクタが
結合され、また、エミッタとエミッタが結合されて信号
判別回路11へ接続されている。ホトカプラPCt−P
C愈の2次側トランジスタのコレクタ結合点は抵抗器R
4で正電圧(Vc*)K接続され、ホトカプラPCx、
PCsはワイヤードOR接続となつ【いる。送信器Tの
出力端子13.14は信号線11 e 11 で受
信器Rの入力端子15.11iK接続されている。送信
器Tの出力端子ISKはディジタル信号として正電圧(
VCI ) ”論理1′か無電圧1論理0”がコード化
されて出力される。
第3因の例では出力端子13′は入力端子15に接続さ
れているため、入力端子15に正電圧(Yes )1論
Ill″が印加された場合ホトカプラPew の1次側
メイオードKtl1mが流れ、入力端子15が無電圧1
論Ilθ″の場合はホトカプラPctの1次側ダイオー
ドは非導通となるようにホトカプラPCs が動作して
信号を受信できる。
れているため、入力端子15に正電圧(Yes )1論
Ill″が印加された場合ホトカプラPew の1次側
メイオードKtl1mが流れ、入力端子15が無電圧1
論Ilθ″の場合はホトカプラPctの1次側ダイオー
ドは非導通となるようにホトカプラPCs が動作して
信号を受信できる。
この場合、ホトカプラPctは動作せず、信号受信は関
与しない。送信器Tの出力端子13.14と受信器Rの
入力端子15.111の接続が上記と逆になった場合、
すなわち出力端子13が入力端子16K、出力端子14
が入力端子15に接続された場合は送信器Tの出力端子
13に出力されたディジタル信号が受信器Rの入力端子
18に入力され、ホトカプラPctが動作して信号を受
信できる。この場合はフォトカップラPc1 は動作せ
ず、信号受信には関与しない。
与しない。送信器Tの出力端子13.14と受信器Rの
入力端子15.111の接続が上記と逆になった場合、
すなわち出力端子13が入力端子16K、出力端子14
が入力端子15に接続された場合は送信器Tの出力端子
13に出力されたディジタル信号が受信器Rの入力端子
18に入力され、ホトカプラPctが動作して信号を受
信できる。この場合はフォトカップラPc1 は動作せ
ず、信号受信には関与しない。
なお、上記では動作説明は簡単のため1台の送aSと1
台の受信器を用いて説明したが、第1図に示すような複
数台の送信器と複数台の受信器を使用するシステムも適
用できるのは自明である。
台の受信器を用いて説明したが、第1図に示すような複
数台の送信器と複数台の受信器を使用するシステムも適
用できるのは自明である。
以上述べたようにこの発明の信号伝送装置は。
2本の信号線を使用して送信器、受信器間で信号伝送を
行う噛合、信号線を無極性で使用しディジタル信号を伝
送できる特徴を有するため信号線の布設が容易で、かつ
高速の信号伝送が行える信号伝送装置を提供できる利点
がある。
行う噛合、信号線を無極性で使用しディジタル信号を伝
送できる特徴を有するため信号線の布設が容易で、かつ
高速の信号伝送が行える信号伝送装置を提供できる利点
がある。
第1図は信号伝送装置のシステム接続例を示すブロック
図、92図は従来の信号伝送装置を示すプロツク因、第
3図はこの発明の信号伝送装置な示すプルツク9的構成
図である。 図中、■は送信器、Rは受信器s ll a ll
は信号線、11は信号作成回路、13.14は出力端子
、15.lliは入力端子、1$は信号判別回路、1s
は信号注入11M、20は信号受信回路、R3−R4は
抵抗器、TRはトランジスタ、PCI−PCs はホト
カプラである。なお、図中の同一符号は同一または相当
部分を示す。 第1図
図、92図は従来の信号伝送装置を示すプロツク因、第
3図はこの発明の信号伝送装置な示すプルツク9的構成
図である。 図中、■は送信器、Rは受信器s ll a ll
は信号線、11は信号作成回路、13.14は出力端子
、15.lliは入力端子、1$は信号判別回路、1s
は信号注入11M、20は信号受信回路、R3−R4は
抵抗器、TRはトランジスタ、PCI−PCs はホト
カプラである。なお、図中の同一符号は同一または相当
部分を示す。 第1図
Claims (1)
- 送信器と受信器間で2本の信号線を用いて信号伝送を行
う信号伝送装置において、前記送信器に正電圧の有無で
構成するディジタル信号を出力する信号注入回路を備え
、前記受信器に2個のホトカプラを備え、これら2個の
ホトカプラの1次側ダイオードは逆並列に接続されて信
号@に結合さt、前記2個のホトカプラの2次側トラン
ジスタは並列接続とした信号受信回路を備えたことを特
命とする信号伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17740481A JPS5879355A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 信号伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17740481A JPS5879355A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 信号伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879355A true JPS5879355A (ja) | 1983-05-13 |
Family
ID=16030335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17740481A Pending JPS5879355A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 信号伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5879355A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6089154A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 伝送回路 |
| US4697942A (en) * | 1985-04-08 | 1987-10-06 | Tokyo Electric Co., Ltd. | Ribbon shifting device for a printing apparatus |
| JPS6346034A (ja) * | 1986-08-13 | 1988-02-26 | Fuji Electric Co Ltd | 通信回線に接続された電子装置の自己診断方式 |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP17740481A patent/JPS5879355A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6089154A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 伝送回路 |
| US4697942A (en) * | 1985-04-08 | 1987-10-06 | Tokyo Electric Co., Ltd. | Ribbon shifting device for a printing apparatus |
| JPS6346034A (ja) * | 1986-08-13 | 1988-02-26 | Fuji Electric Co Ltd | 通信回線に接続された電子装置の自己診断方式 |
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