JPS5879410A - 引出形高圧電磁接触器 - Google Patents
引出形高圧電磁接触器Info
- Publication number
- JPS5879410A JPS5879410A JP17798581A JP17798581A JPS5879410A JP S5879410 A JPS5879410 A JP S5879410A JP 17798581 A JP17798581 A JP 17798581A JP 17798581 A JP17798581 A JP 17798581A JP S5879410 A JPS5879410 A JP S5879410A
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- JP
- Japan
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- frame
- insulating plate
- locking
- type high
- insulating
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は引出形高圧電磁接触器に関するものである。
一般に高圧電動機そのほか種々の高圧回路の運転制御の
九めの回路開閉を行なうものとして高圧電磁接触器が知
られてお抄、この高圧電磁接触器には引出形ものがある
。この引出形高圧電磁接触器とは通常、高圧回路内また
はこの高圧回路に″近接して設置され、保守、点検時に
は保守、点検作業を行ないやすいように高圧回路から引
き出すことができるように構成されているものであり、
第1mおよび第211に示す構造のものがある。との引
出形高圧電磁接触器の全体の概略構造は、複数のフレー
ムが組み立てられ、これらフレームに各構成部品が支承
されており、また上記フレームの下1IlKは車輪が*
bつけられ、この車輪によって移動可能になっているも
のである。図中、符号1゜は矩形状をなす下部フレーム
であり、この下部フレーム1は前後左右4本のフレーム
から構成されている。これら4本のフレームは下部前フ
レーム2、下部後フレーム(図示せず)、下部左フレー
ム3シよび下部衣フレーム4である。下部左フレーム3
シよび下部衣フレーム4の各々の前後には車輪S・・・
が設けられている。上記下部フレーム1の4隅にはこの
下部フレームIK!it直に4本の側部フレーム(図に
は側部左前フレーム6のみを図示した)が取りつけられ
ている。これら4本の側部フレームのうち前部の両フレ
ームには歌手7゜7が取りつけられている。前記したよ
うに、保守。
九めの回路開閉を行なうものとして高圧電磁接触器が知
られてお抄、この高圧電磁接触器には引出形ものがある
。この引出形高圧電磁接触器とは通常、高圧回路内また
はこの高圧回路に″近接して設置され、保守、点検時に
は保守、点検作業を行ないやすいように高圧回路から引
き出すことができるように構成されているものであり、
第1mおよび第211に示す構造のものがある。との引
出形高圧電磁接触器の全体の概略構造は、複数のフレー
ムが組み立てられ、これらフレームに各構成部品が支承
されており、また上記フレームの下1IlKは車輪が*
bつけられ、この車輪によって移動可能になっているも
のである。図中、符号1゜は矩形状をなす下部フレーム
であり、この下部フレーム1は前後左右4本のフレーム
から構成されている。これら4本のフレームは下部前フ
レーム2、下部後フレーム(図示せず)、下部左フレー
ム3シよび下部衣フレーム4である。下部左フレーム3
シよび下部衣フレーム4の各々の前後には車輪S・・・
が設けられている。上記下部フレーム1の4隅にはこの
下部フレームIK!it直に4本の側部フレーム(図に
は側部左前フレーム6のみを図示した)が取りつけられ
ている。これら4本の側部フレームのうち前部の両フレ
ームには歌手7゜7が取りつけられている。前記したよ
うに、保守。
点検のためにこの引出形高圧電磁接触器を高圧回路から
引き離す時には、上記取手7.7を引き、車輪5・・−
のころがりによって引き出すことになる。tた、上記下
部左フレーム3と下部右フレーム4のほぼ中央部にはそ
れぞれ側部左中央フレーム8と側部右中央フレーム9が
歌シつけられている。これら側部主中央フレーム8シよ
び儒部右中央7レーム9の上部にはそれぞれ左横フレー
ム10および右横7レーム11が取りつけられている。
引き離す時には、上記取手7.7を引き、車輪5・・−
のころがりによって引き出すことになる。tた、上記下
部左フレーム3と下部右フレーム4のほぼ中央部にはそ
れぞれ側部左中央フレーム8と側部右中央フレーム9が
歌シつけられている。これら側部主中央フレーム8シよ
び儒部右中央7レーム9の上部にはそれぞれ左横フレー
ム10および右横7レーム11が取りつけられている。
上記側部左前フレーム6、側部右前フレーム、側部左中
央フレーム8および儒郁右中央フレーム9間の上部には
これらフレームによって支持される絶縁フレーム12が
設けられている。この絶縁フレーム12は、この引出形
高圧電磁接触IIO前方および下方に開口する複数の小
部麿(図では4つ)13・・・を有する枠体であり、絶
縁材により構成されている。上記各部[113・・・を
構成する側11部13m・・・の上部は拡巾され、その
中央部には側111613m・・・と同一平面を形成す
るように係止溝11b・・・が形成されている。tた。
央フレーム8および儒郁右中央フレーム9間の上部には
これらフレームによって支持される絶縁フレーム12が
設けられている。この絶縁フレーム12は、この引出形
高圧電磁接触IIO前方および下方に開口する複数の小
部麿(図では4つ)13・・・を有する枠体であり、絶
縁材により構成されている。上記各部[113・・・を
構成する側11部13m・・・の上部は拡巾され、その
中央部には側111613m・・・と同一平面を形成す
るように係止溝11b・・・が形成されている。tた。
上記左横フレーム10シよび右横フレーム11の後部の
上方および下方には、これら左横フレーム1oシよび右
横フレームIIKよって支持される上部支持フレーム1
4および下部支持フレーム1sが設けられている。これ
ら上部支持フレーム14および下部支持フレームISは
絶縁材からなり、断面はぼ長方形をなす棒状部材であ抄
、それらの中間部には等間隔に配置され九複数の挾持部
16・・・および17・・・が集設されている。これら
挾持1IH8シよび17は環状に形成されており。
上方および下方には、これら左横フレーム1oシよび右
横フレームIIKよって支持される上部支持フレーム1
4および下部支持フレーム1sが設けられている。これ
ら上部支持フレーム14および下部支持フレームISは
絶縁材からなり、断面はぼ長方形をなす棒状部材であ抄
、それらの中間部には等間隔に配置され九複数の挾持部
16・・・および17・・・が集設されている。これら
挾持1IH8シよび17は環状に形成されており。
それら中央部にはそれぞれ環状の係止溝141m・・・
シよび17$・・・が形成されている。第111に示す
ように、上記上部支持フレーム14および下部支持フレ
ーム15には支持導体18シよび19が支承されている
。これら支持導体18および19は電導性材料からなる
板状部材であシ、それらの端部には;ネクトフイン12
0および21が111u7つけられている。とれらコネ
クトフィンガ20.21は電導性材料からなる挾持部材
′cToす。
シよび17$・・・が形成されている。第111に示す
ように、上記上部支持フレーム14および下部支持フレ
ーム15には支持導体18シよび19が支承されている
。これら支持導体18および19は電導性材料からなる
板状部材であシ、それらの端部には;ネクトフイン12
0および21が111u7つけられている。とれらコネ
クトフィンガ20.21は電導性材料からなる挾持部材
′cToす。
通常は高田回路儒のブスバー22.23と嵌合されてか
す、保守1点検の九めに上記引出形高圧電磁接触器を引
き出した時に上記ブスバー22゜23との談合が解除さ
れるものである。上記小部1113・・・内には真空ス
イッチ24・・・が設置畜れており、この真空スイッチ
24・・・は上記コネクトフィンガ20.21に上記支
持導体18゜19および他の支持導体、リード線を介し
て接続されている。上記真空ス4−ツチ24・・・の上
方の絶縁フレーム12上部には電力ヒユーズ25・・・
が固定されている。この電力ヒユーズ25・、・と上記
真空スイッチ24・・・とけ絶縁フレーム12を貫通し
て接続されている。上記各電力ヒユーズ25・・・間に
は、これら各電力ヒユーズ25・・・・・・間の空間を
絶縁する九めの絶縁板26・・・−が設けられている。
す、保守1点検の九めに上記引出形高圧電磁接触器を引
き出した時に上記ブスバー22゜23との談合が解除さ
れるものである。上記小部1113・・・内には真空ス
イッチ24・・・が設置畜れており、この真空スイッチ
24・・・は上記コネクトフィンガ20.21に上記支
持導体18゜19および他の支持導体、リード線を介し
て接続されている。上記真空ス4−ツチ24・・・の上
方の絶縁フレーム12上部には電力ヒユーズ25・・・
が固定されている。この電力ヒユーズ25・、・と上記
真空スイッチ24・・・とけ絶縁フレーム12を貫通し
て接続されている。上記各電力ヒユーズ25・・・間に
は、これら各電力ヒユーズ25・・・・・・間の空間を
絶縁する九めの絶縁板26・・・−が設けられている。
これら絶縁板26・・・・は上記係止部13b・・・・
・および16&・・・に嵌合、係止されている。また、
各絶縁板26・・・・・の後方下部には係止孔261・
、・が穿設されている。これら係止孔261・・・には
支持棒27が貫通、配設されており、この支持棒27は
その両端にかいて上記左横・の前面には前面カバー29
が取りつけられている0次に、上記絶縁板26、上筒支
持フレーム14%絶縁)V−ム12.支持棒27および
前面カバー29.各部材間の組付構造を第3図によって
より詳しく説明する。絶@@26の下部前方隅部および
下部後方隅部にはそれぞれ係上部30゜31が形成され
ている。係止1g30は絶縁板26のほぼ半分の高さ、
巾寸法も半分1iw切欠1ハて形成したものである。係
止1131は上記係止930の切欠寸法のほぼ半分程の
寸、法で切欠いたものである。係止部31の中央IBK
は、さらに係止凹部32が形成されている。tた、絶縁
板26の上記係止部30.31間の中央下部には前記係
止孔26mが穿設されている。しかして、前記絶縁板2
6−・・の前後左右方向の固定は、前記絶縁フレ−ム1
2の係止溝1a1)bよび上部支持フレーム14の係止
溝16aとの嵌合により行なわれてシシ、上下方向の固
定は前記したように、絶縁板26・・・を同時に貫通す
る絶縁材よ抄なる支持棒27とこの支持棒27を丸ねじ
28により左横フレーム10および右横フレーム11に
固定することにより行なっている。
・および16&・・・に嵌合、係止されている。また、
各絶縁板26・・・・・の後方下部には係止孔261・
、・が穿設されている。これら係止孔261・・・には
支持棒27が貫通、配設されており、この支持棒27は
その両端にかいて上記左横・の前面には前面カバー29
が取りつけられている0次に、上記絶縁板26、上筒支
持フレーム14%絶縁)V−ム12.支持棒27および
前面カバー29.各部材間の組付構造を第3図によって
より詳しく説明する。絶@@26の下部前方隅部および
下部後方隅部にはそれぞれ係上部30゜31が形成され
ている。係止1g30は絶縁板26のほぼ半分の高さ、
巾寸法も半分1iw切欠1ハて形成したものである。係
止1131は上記係止930の切欠寸法のほぼ半分程の
寸、法で切欠いたものである。係止部31の中央IBK
は、さらに係止凹部32が形成されている。tた、絶縁
板26の上記係止部30.31間の中央下部には前記係
止孔26mが穿設されている。しかして、前記絶縁板2
6−・・の前後左右方向の固定は、前記絶縁フレ−ム1
2の係止溝1a1)bよび上部支持フレーム14の係止
溝16aとの嵌合により行なわれてシシ、上下方向の固
定は前記したように、絶縁板26・・・を同時に貫通す
る絶縁材よ抄なる支持棒27とこの支持棒27を丸ねじ
28により左横フレーム10および右横フレーム11に
固定することにより行なっている。
ところで、上記従来の引出形高圧電磁接触器においては
、上記したように絶縁板26・・・を固定するために支
持棒27.丸ねじ28,28という部品が必要であシ、
ま九、係止孔26m・・−および丸ねじ28を左横フレ
ーム10.右横フレーム11に嵌合するためのねじ孔の
穿設作業が必要である。その結果、材料費、加工賃が増
加してしまい、製品価格が高いものKなってしまってい
る。
、上記したように絶縁板26・・・を固定するために支
持棒27.丸ねじ28,28という部品が必要であシ、
ま九、係止孔26m・・−および丸ねじ28を左横フレ
ーム10.右横フレーム11に嵌合するためのねじ孔の
穿設作業が必要である。その結果、材料費、加工賃が増
加してしまい、製品価格が高いものKなってしまってい
る。
この発明は上記事情に艦みてなされたものマ、その目的
は製造価格の低い引出形高圧電磁接触器を提供すること
にあり、絶縁板の上下方向の固定を絶縁板の前面に設け
られている前面カバーに形成する係止縁により行ない、
支持棒、丸ねじ、係止孔、ねじ孔を全て省略したもので
ある。
は製造価格の低い引出形高圧電磁接触器を提供すること
にあり、絶縁板の上下方向の固定を絶縁板の前面に設け
られている前面カバーに形成する係止縁により行ない、
支持棒、丸ねじ、係止孔、ねじ孔を全て省略したもので
ある。
以下、この発明を図面を参照して説明する。第411は
この発明の#f1実施例を示す部分拡大図である。I!
中、第illないし第**と同一符号は同一構成要素を
示すものである0図中、符号40は絶縁板である。この
絶縁板40は上記従来の絶縁1[26より上下方向の寸
法が短い板状部材でもす。
この発明の#f1実施例を示す部分拡大図である。I!
中、第illないし第**と同一符号は同一構成要素を
示すものである0図中、符号40は絶縁板である。この
絶縁板40は上記従来の絶縁1[26より上下方向の寸
法が短い板状部材でもす。
この絶縁板40の下部前方隅W&には前記絶縁フレーム
12の係止孔13bに係止する係止部41が形成され、
下部後方には前記上部支持フレーム14C)係止溝1g
aK係止する係止凹部42が形成されている。tた。符
号43は前面カバーである。この前面カバー43の上端
部44は絶縁板40の前部上隅部401を覆うように屈
曲、延出されている(以下、上端部44を係止縁44と
称す)。
12の係止孔13bに係止する係止部41が形成され、
下部後方には前記上部支持フレーム14C)係止溝1g
aK係止する係止凹部42が形成されている。tた。符
号43は前面カバーである。この前面カバー43の上端
部44は絶縁板40の前部上隅部401を覆うように屈
曲、延出されている(以下、上端部44を係止縁44と
称す)。
しかして、上記構造にシいては、絶縁板40の前後左右
方向の固定は上記係止部41シよび係止凹部42と前記
絶縁フレーム12の係止孔13bシよび上部支持フレー
ム14の係止溝161との係合により行なわれ、上下方
向の固定は前面カバー43の係止縁44により行なわれ
ている。従って、絶縁板40を上下方向に固定するため
に支持棒およびこの支持棒を絶縁板に貫通、設置するた
めの係止孔や上記支持棒をフレームに固定するための丸
ねじ、との丸ねじをフレームに嵌合するためのねじ孔を
省くことができ、製品の製造価格を安価にすることがで
きる。
方向の固定は上記係止部41シよび係止凹部42と前記
絶縁フレーム12の係止孔13bシよび上部支持フレー
ム14の係止溝161との係合により行なわれ、上下方
向の固定は前面カバー43の係止縁44により行なわれ
ている。従って、絶縁板40を上下方向に固定するため
に支持棒およびこの支持棒を絶縁板に貫通、設置するた
めの係止孔や上記支持棒をフレームに固定するための丸
ねじ、との丸ねじをフレームに嵌合するためのねじ孔を
省くことができ、製品の製造価格を安価にすることがで
きる。
第5図はこの発明の第2の実施例を示す部分拡大図であ
る0図中、第4図と同一符号は同一構成要素を示し、そ
れらの説明は省略する。図中、符号45は絶縁板である
。この絶縁板45の下部前方隅部には係止部46が設け
られている。この係止部46は、上記第1実施例におけ
る係止部41より幾分前後方向の寸法が大きく形成され
ている。
る0図中、第4図と同一符号は同一構成要素を示し、そ
れらの説明は省略する。図中、符号45は絶縁板である
。この絶縁板45の下部前方隅部には係止部46が設け
られている。この係止部46は、上記第1実施例におけ
る係止部41より幾分前後方向の寸法が大きく形成され
ている。
この絶縁板45の下部後方には係止凹部47が設けられ
ている。この係止凹部47の中央寄しの側部48はこの
係止凹部46の上隅部から開口部へ 4゜かけてこの開
口部を挾めるように傾斜している。
ている。この係止凹部47の中央寄しの側部48はこの
係止凹部46の上隅部から開口部へ 4゜かけてこの開
口部を挾めるように傾斜している。
tた、符号49は上記係止凹部46を係止させる上部支
持フレームである。この上部支持フレーム49は前記上
部支持フレーム14とfυ−獲祠寸法に形成されている
が、その中央支持Wh50の前面51、この前面51の
中央部から上方へ向って前方へ突出するように傾斜加工
されている。なお、図中45mは絶縁板45の前部上隅
部を示すものである。このような絶縁板の固定構造を採
用すれば、上記第1の実施例と同様の利点が得られるば
かシでなく、各部品の組付後は絶縁板45の係止口l!
47と上部支持フレーム14の中央支持部50の前面5
1とが係止状態となり、よシ胆固に絶縁I[45を固定
することができる。
持フレームである。この上部支持フレーム49は前記上
部支持フレーム14とfυ−獲祠寸法に形成されている
が、その中央支持Wh50の前面51、この前面51の
中央部から上方へ向って前方へ突出するように傾斜加工
されている。なお、図中45mは絶縁板45の前部上隅
部を示すものである。このような絶縁板の固定構造を採
用すれば、上記第1の実施例と同様の利点が得られるば
かシでなく、各部品の組付後は絶縁板45の係止口l!
47と上部支持フレーム14の中央支持部50の前面5
1とが係止状態となり、よシ胆固に絶縁I[45を固定
することができる。
以上説明したように、この発明に係る引出形高圧電磁接
触器は絶縁板の上下方向の固定を絶縁板の前面に設けら
れている前面カバーに形成する係止縁により行なった構
造なので、その製造価格を低くすることができる。
触器は絶縁板の上下方向の固定を絶縁板の前面に設けら
れている前面カバーに形成する係止縁により行なった構
造なので、その製造価格を低くすることができる。
第1図シよび第2図は従来の引出形電磁接触器を示すも
ので、tIjE1図は側面図、嬉2図は一部第1図A−
A線視した正面図、第3図は従来の引出形高圧電磁接触
器の絶縁板の固定状態を示す側面図、第4図および第5
図はこの発明に係る引出形高圧電磁接触器の第1および
第2の実施例を示す絶縁板近傍の部分拡大図である。 12・・・・・・絶縁フレーム、14.49・・・・・
・上部支持フレーム、24・・・・・・電力ヒューズ、
40.45・・・・・・絶縁板、43・・・・・・前面
カバー。 第1図 第2図 T> 3 r−iil 6
ので、tIjE1図は側面図、嬉2図は一部第1図A−
A線視した正面図、第3図は従来の引出形高圧電磁接触
器の絶縁板の固定状態を示す側面図、第4図および第5
図はこの発明に係る引出形高圧電磁接触器の第1および
第2の実施例を示す絶縁板近傍の部分拡大図である。 12・・・・・・絶縁フレーム、14.49・・・・・
・上部支持フレーム、24・・・・・・電力ヒューズ、
40.45・・・・・・絶縁板、43・・・・・・前面
カバー。 第1図 第2図 T> 3 r−iil 6
Claims (1)
- 内部に真空スイッチを有し、この真空スイッチに連結さ
れている電力ヒユーズ間の空間の絶縁を行なう絶縁板が
上記真空スイッチを囲む絶縁フレームシよび上部支持フ
レームに係止されるとともに上記各部品の前面に前面カ
バーが設けられて1ハる引出形高圧電磁接触器において
、上記前面カバーの上端部を上記絶縁板の前部上隅部を
覆うように屈曲、延出して上記絶縁板の上下位置の固定
を行なうことを特徴とする引出形高圧電磁接触器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17798581A JPS5879410A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 引出形高圧電磁接触器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17798581A JPS5879410A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 引出形高圧電磁接触器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879410A true JPS5879410A (ja) | 1983-05-13 |
| JPS6258202B2 JPS6258202B2 (ja) | 1987-12-04 |
Family
ID=16040511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17798581A Granted JPS5879410A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 引出形高圧電磁接触器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5879410A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007318980A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-12-06 | Fuji Electric Systems Co Ltd | 引出形機器及び配電盤 |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP17798581A patent/JPS5879410A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007318980A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-12-06 | Fuji Electric Systems Co Ltd | 引出形機器及び配電盤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6258202B2 (ja) | 1987-12-04 |
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