JPS5880319A - ポリウレタンフォームの製造に使用するためのポリマー物質含有ポリオール組成物およびその製造方法 - Google Patents
ポリウレタンフォームの製造に使用するためのポリマー物質含有ポリオール組成物およびその製造方法Info
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- JPS5880319A JPS5880319A JP57186233A JP18623382A JPS5880319A JP S5880319 A JPS5880319 A JP S5880319A JP 57186233 A JP57186233 A JP 57186233A JP 18623382 A JP18623382 A JP 18623382A JP S5880319 A JPS5880319 A JP S5880319A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
゛ 本発明は、ポリマー変性ポリオール、その形成法
及びポリウレタン生成物の製造法に関するポリウレタン
生成物は、公知方法でポリイソシアネートをポリオール
と反応させることによって製造する。発泡生成物を得る
ためには発泡剤を添加し、通常は1種又は数種の他の添
加剤が存在する。
及びポリウレタン生成物の製造法に関するポリウレタン
生成物は、公知方法でポリイソシアネートをポリオール
と反応させることによって製造する。発泡生成物を得る
ためには発泡剤を添加し、通常は1種又は数種の他の添
加剤が存在する。
ポリウレタンフォームの物理的性質を、ポリマー変性ポ
リオール、即ち付加的にポリマー物質を含有するポリオ
ールを使用することによって変性することは公知である
。かかるポリマー変性ポリオールは、例えば英国特許第
1453258号明細書に記載されている。これらは、
ぼり尿素及びポリヒPラゾジカル?ンアミPをポリエー
テルにとかした分散液(ポリイソシアネートを第−及び
第二アミン、ヒPラジン又はヒrラジPとポリエーテル
中で反応させることによって得られる)である。ポリウ
レタンフォームを製造する場合のその使用は、英国特許
第1501172号明細書に記載されている。
リオール、即ち付加的にポリマー物質を含有するポリオ
ールを使用することによって変性することは公知である
。かかるポリマー変性ポリオールは、例えば英国特許第
1453258号明細書に記載されている。これらは、
ぼり尿素及びポリヒPラゾジカル?ンアミPをポリエー
テルにとかした分散液(ポリイソシアネートを第−及び
第二アミン、ヒPラジン又はヒrラジPとポリエーテル
中で反応させることによって得られる)である。ポリウ
レタンフォームを製造する場合のその使用は、英国特許
第1501172号明細書に記載されている。
他のポリマー変性ポリオール分散液は、ベルギー特許第
887514号明細書に記載されている。これらは、ポ
リオール及びポリイソシアネートとオールアミンとの反
応生成物からなる。オールアミンは、ヒドロキシ基1個
又、は数個及びアミン基1個又は数個を有する有機化合
物として定義されている。
887514号明細書に記載されている。これらは、ポ
リオール及びポリイソシアネートとオールアミンとの反
応生成物からなる。オールアミンは、ヒドロキシ基1個
又、は数個及びアミン基1個又は数個を有する有機化合
物として定義されている。
これらの分散液の濃度は1.t? IJオールの重量に
対して分散粒子1〜40重量−の範囲内である。ポリウ
レタン生成物を製造するために使用する場合には、分散
液は、f +)オールで1−10重量%の範囲内の濃度
、通常約10重量%に希釈する。
対して分散粒子1〜40重量−の範囲内である。ポリウ
レタン生成物を製造するために使用する場合には、分散
液は、f +)オールで1−10重量%の範囲内の濃度
、通常約10重量%に希釈する。
本発明は、ポリウレタンフォームの性質1殊に高弾性ポ
リウレタンフォームの引張特性を改良するための新規ポ
リマー変性ポリオールに関する。
リウレタンフォームの引張特性を改良するための新規ポ
リマー変性ポリオールに関する。
本発明の1つの特徴によって、ポリオール及び後に定義
されるようなポリイソシアネートとtart −N −
ポリオールアミンとの反応生成物40〜80重量%、特
に45〜70重量%、殊に約50重量%(ポリオールと
の反応生成物との合した重量に対して)からなる高濃度
のポリマー変性ポリオールが得られる。
されるようなポリイソシアネートとtart −N −
ポリオールアミンとの反応生成物40〜80重量%、特
に45〜70重量%、殊に約50重量%(ポリオールと
の反応生成物との合した重量に対して)からなる高濃度
のポリマー変性ポリオールが得られる。
本発明の他の特徴は、ポリマー変性ポリオールの形成法
;高濃度のポリマー変性ホリオールを希釈することによ
って得られるポリマー変性ポリオール:ポリウレタン生
成物、殊にポリウレタンの可撓性フオームを製造する場
合のポリマー変性ポリオールの使用;及びこのようにし
て得られたポリウレタン生成物を包含する。
;高濃度のポリマー変性ホリオールを希釈することによ
って得られるポリマー変性ポリオール:ポリウレタン生
成物、殊にポリウレタンの可撓性フオームを製造する場
合のポリマー変性ポリオールの使用;及びこのようにし
て得られたポリウレタン生成物を包含する。
本発明のポリマー変性ポリオールは、ポリイソシアネー
トとtert −N−ポリオールアミンとの重付加生成
物をポリオールにとかした分散液である。
トとtert −N−ポリオールアミンとの重付加生成
物をポリオールにとかした分散液である。
“高濃度”という用語は、本発明のポリマー変性ポリオ
ールの特色を示すために使用され、このものは40重量
%以下の重付加反応生成物を含有するポリマー変性ポリ
オールから重付加反、応生成物40〜80重量%を含有
する。この後者の、f リマー変性d IJオールは1
低濃度”と呼ばれる。
ールの特色を示すために使用され、このものは40重量
%以下の重付加反応生成物を含有するポリマー変性ポリ
オールから重付加反、応生成物40〜80重量%を含有
する。この後者の、f リマー変性d IJオールは1
低濃度”と呼ばれる。
本発明で使用するポリオールは、ポリウレタン又はその
混合物を製造する場合に使用する任意のポリオールであ
る。これらのポリオールは、ヒドロキシ基2個又は数個
を有する。これらはポリウレタン工芸学者に仲公知であ
り、文献に記載されている。通常ポリオールは?リマー
ポリオール、例えばポリエーテル、?リチオエーテル、
ポリエステル、ポリエステルアミド、ポリアセタール又
はポリヵーヂネート又はこれらの混合物である。しかし
特に重要なのは英国特許第1482213号明細書に記
載されているような分子ji200 N10000.殊
KIO00〜10000を有するポリエーテルポリオー
ルである。好ましくはこれらは、アルキレンオキシP又
はアルキレンオキシr混合物を活性水素を有する開始剤
と反応させることによって得られるポリオキシアルキレ
ンポリオールである。エチレンオキシr末端のポリオキ
シプロピレン、f +Jオールは、殊に高弾性の可撓性
ポリウレタンフォームを製造するために有用である。
混合物を製造する場合に使用する任意のポリオールであ
る。これらのポリオールは、ヒドロキシ基2個又は数個
を有する。これらはポリウレタン工芸学者に仲公知であ
り、文献に記載されている。通常ポリオールは?リマー
ポリオール、例えばポリエーテル、?リチオエーテル、
ポリエステル、ポリエステルアミド、ポリアセタール又
はポリヵーヂネート又はこれらの混合物である。しかし
特に重要なのは英国特許第1482213号明細書に記
載されているような分子ji200 N10000.殊
KIO00〜10000を有するポリエーテルポリオー
ルである。好ましくはこれらは、アルキレンオキシP又
はアルキレンオキシr混合物を活性水素を有する開始剤
と反応させることによって得られるポリオキシアルキレ
ンポリオールである。エチレンオキシr末端のポリオキ
シプロピレン、f +Jオールは、殊に高弾性の可撓性
ポリウレタンフォームを製造するために有用である。
更に、ランダム又はブロックコーポリマーノ形の他のポ
リ(オキシゾロピレン−オキシエチレン)ポリオールが
有用である。
リ(オキシゾロピレン−オキシエチレン)ポリオールが
有用である。
脂肪族、脂環式、芳香脂肪族、芳香族及び複素環式ポリ
イソシアネートを包含する任意の適当な有機ポリイソシ
アネート、”即ちインシアネート基2個又は数個を有す
る有機インシアネートを、本発明に使用してもよい。か
かるイソシアネートはポリウレタン工芸学者には公知で
あり、文献に記載されている(例えば英国特許第145
325δ゛号明細書参照)。特に重要なのは芳香族ポリ
イソシアネート、例えばトリレンジイソシアネー) (
TD工)及びジフェニルメタンジイソシアネート(MD
I)であり、これらは純粋形及び粗製形で市場で得られ
る。特にこれらは2.4−及び2.6−)リレンジイン
シアネート及びその混合物;ノフェニルメタン−2,4
−及び−牛、4−ジイソシアネート及びその混合物(通
常純粋のMDIとして参照される)、例えば4.4−異
性体70〜100重量%、殊に80重量%及び2,2−
異性体0〜30重量%、殊に20重量%を含有する混合
物;MDIとポリフェニルポリメタンポリイソシアネー
ト、(アニリンを縮合させることによって得られるポリ
アミンとホルムアミPとの混合物をホスゲン化す製又は
ポリマーMDIとして参照される) ; TD丁とMD
I(純粋又は粗製)との混合物、例えばTDI60重量
%及びMDI40重量%を含有する混合物を包含する。
イソシアネートを包含する任意の適当な有機ポリイソシ
アネート、”即ちインシアネート基2個又は数個を有す
る有機インシアネートを、本発明に使用してもよい。か
かるイソシアネートはポリウレタン工芸学者には公知で
あり、文献に記載されている(例えば英国特許第145
325δ゛号明細書参照)。特に重要なのは芳香族ポリ
イソシアネート、例えばトリレンジイソシアネー) (
TD工)及びジフェニルメタンジイソシアネート(MD
I)であり、これらは純粋形及び粗製形で市場で得られ
る。特にこれらは2.4−及び2.6−)リレンジイン
シアネート及びその混合物;ノフェニルメタン−2,4
−及び−牛、4−ジイソシアネート及びその混合物(通
常純粋のMDIとして参照される)、例えば4.4−異
性体70〜100重量%、殊に80重量%及び2,2−
異性体0〜30重量%、殊に20重量%を含有する混合
物;MDIとポリフェニルポリメタンポリイソシアネー
ト、(アニリンを縮合させることによって得られるポリ
アミンとホルムアミPとの混合物をホスゲン化す製又は
ポリマーMDIとして参照される) ; TD丁とMD
I(純粋又は粗製)との混合物、例えばTDI60重量
%及びMDI40重量%を含有する混合物を包含する。
イソシアヌレート、カルデジイミド1ピユーイレツト又
はアロファネート含量を導入するために公知方法で変性
されたジイソシアネートを使用してもよい。使用するこ
とのできる他のポリイソシアネートは、インシアネート
末端のプレポリマー、例えばジイソシアネートと1・種
又は数種の低分子量のポリオール1例えばトリメチロー
ルゾo Aン、ジプロピレン/+”リコール又ハトリプ
ロピレングリコールの不足量との反応生成物である。
はアロファネート含量を導入するために公知方法で変性
されたジイソシアネートを使用してもよい。使用するこ
とのできる他のポリイソシアネートは、インシアネート
末端のプレポリマー、例えばジイソシアネートと1・種
又は数種の低分子量のポリオール1例えばトリメチロー
ルゾo Aン、ジプロピレン/+”リコール又ハトリプ
ロピレングリコールの不足量との反応生成物である。
I′tθrt −N−ポリ・オールアミン”という用語
ハ、ヒドロキシ基2個又は数個及び第三アミン基1個又
は数個を有する有機化合物である。
ハ、ヒドロキシ基2個又は数個及び第三アミン基1個又
は数個を有する有機化合物である。
活性水素原子2個又は数個を有する場合には、fす:J
−ルールンは多官能価上ポリイソシアネートと反応させ
て、重付加生成物を形成することができる。使用するポ
リイソシアネートとポリオールアミンとの割合によって
、活性水素原子のすべて又は成るものは、実際にインシ
アネート基と反応することができる。
−ルールンは多官能価上ポリイソシアネートと反応させ
て、重付加生成物を形成することができる。使用するポ
リイソシアネートとポリオールアミンとの割合によって
、活性水素原子のすべて又は成るものは、実際にインシ
アネート基と反応することができる。
好ましくはポリオールアミンは第三アルカノールアミン
である。好ましくはこれはアルキル部が炭素原子1〜4
個を有するトリアルカノールアミンである。例はトリイ
ソプルパノールアミン及びトリエタノールアミンであり
、後者が特に重要である。
である。好ましくはこれはアルキル部が炭素原子1〜4
個を有するトリアルカノールアミンである。例はトリイ
ソプルパノールアミン及びトリエタノールアミンであり
、後者が特に重要である。
使用するポリアミンの品質は重要であり、一定の市販等
級は不適当である。例えiトリエタノ−ルアミツ83〜
85重i%、ジェタノールアミン約15重量%及びモノ
エタノールアミン1〜2重量%を含有する市販等級のト
リエタノールアミンの使用は、ポリマー変性?リオール
のゲル化をもたらすことが判明した。第−及び第二アミ
ン基の存在は不利な結果を有し1、避けなければならな
い。しかし純粋のトリエタノールアミン98重量%、ジ
ェタノールアミン2重量%及び痕跡量のモノエタノール
アミンを含有する純等級のトリエタノールアミンは十分
である。
級は不適当である。例えiトリエタノ−ルアミツ83〜
85重i%、ジェタノールアミン約15重量%及びモノ
エタノールアミン1〜2重量%を含有する市販等級のト
リエタノールアミンの使用は、ポリマー変性?リオール
のゲル化をもたらすことが判明した。第−及び第二アミ
ン基の存在は不利な結果を有し1、避けなければならな
い。しかし純粋のトリエタノールアミン98重量%、ジ
ェタノールアミン2重量%及び痕跡量のモノエタノール
アミンを含有する純等級のトリエタノールアミンは十分
である。
本発明のもう1つの特徴によって、高濃度のポリマー変
性ポリオールの形成法が得られ、この方法ではポリイソ
シアネートをtert −N −ポリオールアミンとポ
リオールの存在で反応させ、使用したポリイソシアネー
トとポリオールアミンとの合し−だ重量は、ポリイソシ
アネート−、ポリオールアミン及びポリオールの合した
重量の40〜80重景%、好ましくは45〜70重量%
、殊に約50重量%である。
性ポリオールの形成法が得られ、この方法ではポリイソ
シアネートをtert −N −ポリオールアミンとポ
リオールの存在で反応させ、使用したポリイソシアネー
トとポリオールアミンとの合し−だ重量は、ポリイソシ
アネート−、ポリオールアミン及びポリオールの合した
重量の40〜80重景%、好ましくは45〜70重量%
、殊に約50重量%である。
この方法を実施する場合には、ポリイソシアネートとポ
リオールアミンとを一緒にしてポリオールの存在で、イ
ンシアネート基対ヒPロキシ基(ポリオールアミンによ
って補給)の割合が0.33:l〜1:1、好ましくは
少くとも0.66:1、殊に0.85:lであるような
量で混合する。一般に高弾性フオームの引張強さは、イ
ンシアネート基対ヒrロキシ基の割合が前記範囲内で増
大すると改良される。
リオールアミンとを一緒にしてポリオールの存在で、イ
ンシアネート基対ヒPロキシ基(ポリオールアミンによ
って補給)の割合が0.33:l〜1:1、好ましくは
少くとも0.66:1、殊に0.85:lであるような
量で混合する。一般に高弾性フオームの引張強さは、イ
ンシアネート基対ヒrロキシ基の割合が前記範囲内で増
大すると改良される。
反応は、必要により通常ポリウレタンの形成に使用され
る系の触媒及び量、例えば有機金属化合物、例えばオク
タン酸第1錫及びジブチル錫ジラウレート又はアミン、
例えばトリエチレンジアミンで接触してもよい。
る系の触媒及び量、例えば有機金属化合物、例えばオク
タン酸第1錫及びジブチル錫ジラウレート又はアミン、
例えばトリエチレンジアミンで接触してもよい。
パンチ法を使用してもよく、この方法ではポリオールア
ミン及びポリイソシアネート反応体の1方をポリオール
に溶解するか又は分散させ、続いて攪拌しながら他方の
反応体を添加する。他方の反応体を添加する速度及び攪
拌の程度は十分な分散液を保証するのに重要である。例
えば反応生成物と、t? IJオールとの合した重量に
対して、等モル量のTD!と98%の純トリエタノール
アミンとの反応生成物をポリオールにとかした50重量
%の分散液を得るためには、好ましくはTDIを、トリ
エタノールアミンとポリオールとの混合物に十分に攪拌
しながら5〜lO分間に添加する。不十分な攪拌での2
0〜60分間の緩慢な添加又は迅速又は瞬間の添加は、
終産物のゲル化を生ぜしめ得る。最良の条件は、使用し
た成分の性質及び量により、常用の実験で容易に測定す
ることができる。
ミン及びポリイソシアネート反応体の1方をポリオール
に溶解するか又は分散させ、続いて攪拌しながら他方の
反応体を添加する。他方の反応体を添加する速度及び攪
拌の程度は十分な分散液を保証するのに重要である。例
えば反応生成物と、t? IJオールとの合した重量に
対して、等モル量のTD!と98%の純トリエタノール
アミンとの反応生成物をポリオールにとかした50重量
%の分散液を得るためには、好ましくはTDIを、トリ
エタノールアミンとポリオールとの混合物に十分に攪拌
しながら5〜lO分間に添加する。不十分な攪拌での2
0〜60分間の緩慢な添加又は迅速又は瞬間の添加は、
終産物のゲル化を生ぜしめ得る。最良の条件は、使用し
た成分の性質及び量により、常用の実験で容易に測定す
ることができる。
選択的に、ポリマー変性ポリオールは連続的インライン
混合法で形成してもよい。この方法ではポリオールアミ
ン、ポリイソシアネート及びポリオールを調整された割
合で送太し、同時に混合してもよいか又は1つの反応体
を先づポリオールと混合し、続いて他の反応体を添加し
、混合してもよい。
混合法で形成してもよい。この方法ではポリオールアミ
ン、ポリイソシアネート及びポリオールを調整された割
合で送太し、同時に混合してもよいか又は1つの反応体
を先づポリオールと混合し、続いて他の反応体を添加し
、混合してもよい。
通常成分を室温で添加することで十分であり、発熱反応
によって温度が上る。
によって温度が上る。
本発明のポリマー変性ポリオールはポリウレタン生成物
、殊にポリウレタンフォームの製造に有用であり、希釈
された形で可撓性、弾性、半硬性及び硬性フオームのポ
リオール成分として使用する。
、殊にポリウレタンフォームの製造に有用であり、希釈
された形で可撓性、弾性、半硬性及び硬性フオームのポ
リオール成分として使用する。
フオームの性質は、ポリマー変性ポリオールの製造に選
んだ個々のポリオール及び通常ポリウレタンフォームの
製造に使用するポリイソシアネート及び他の成分による
。これらは、公知方法で所望の7オーム系を得るために
選ぶことができる。
んだ個々のポリオール及び通常ポリウレタンフォームの
製造に使用するポリイソシアネート及び他の成分による
。これらは、公知方法で所望の7オーム系を得るために
選ぶことができる。
ポリウレタン生成物の製造に使用することのできるポリ
イソシアネートは文献に記載されており、ポリマー変性
ポリオールを製造するための前記記載の有機ポリイソシ
アネートを包含する。使用する個々のポリイソシアネー
トは、ポリマー変性ポリオールを製造するために使用し
たものと同じ又は異なってし)でもよし為。
イソシアネートは文献に記載されており、ポリマー変性
ポリオールを製造するための前記記載の有機ポリイソシ
アネートを包含する。使用する個々のポリイソシアネー
トは、ポリマー変性ポリオールを製造するために使用し
たものと同じ又は異なってし)でもよし為。
本発明のポリマー変性2リオールは、クッション及び類
似目的の高弾性可撓性フオームを製造する場合に特に重
要である。これらの系のフオーム及びその製造法は、d
e’)ウレタンフオーム産業で公知である。本発明のポ
リマー変性イリオールから製造したかかる7オームは、
増大した硬さ及び収縮性に関して利点を有する。この系
のフオームには、ポリマー変性z11オールは有利にポ
リオキシアルキレンホ1ノオール、殊にエチレンオキシ
r末端のホ1)オキシプロピレンポリオールから製造−
TDX1純粋又は粗製のMDI、又はTDI又はTDI
プレdf IJママ−は純粋又は粗製のMDIの混合物
と反応させる。
似目的の高弾性可撓性フオームを製造する場合に特に重
要である。これらの系のフオーム及びその製造法は、d
e’)ウレタンフオーム産業で公知である。本発明のポ
リマー変性イリオールから製造したかかる7オームは、
増大した硬さ及び収縮性に関して利点を有する。この系
のフオームには、ポリマー変性z11オールは有利にポ
リオキシアルキレンホ1ノオール、殊にエチレンオキシ
r末端のホ1)オキシプロピレンポリオールから製造−
TDX1純粋又は粗製のMDI、又はTDI又はTDI
プレdf IJママ−は純粋又は粗製のMDIの混合物
と反応させる。
使用前に、高濃度のポリマー変性ポリオールは希釈して
、重付加反応生成物が反応生成物とポリオールとの合し
た重量の40重量%以下、好ましくは1〜15重量%、
殊に約10重量%である分散液を得ることができる。こ
の希釈したポリマー変性ポリオールは、本発明の他の特
徴を有する。意外なことにも、これによって高弾性ポリ
ウレタンで、低濃度の生成物の希釈によって得られた同
じ濃度のポリマー変性ポリオールよりも良好な引張特性
が得られる。希釈に使用したポリオールは、高濃度の生
成物を製造するのに使用したものと同じ又は異なったポ
リオールでもよい。
、重付加反応生成物が反応生成物とポリオールとの合し
た重量の40重量%以下、好ましくは1〜15重量%、
殊に約10重量%である分散液を得ることができる。こ
の希釈したポリマー変性ポリオールは、本発明の他の特
徴を有する。意外なことにも、これによって高弾性ポリ
ウレタンで、低濃度の生成物の希釈によって得られた同
じ濃度のポリマー変性ポリオールよりも良好な引張特性
が得られる。希釈に使用したポリオールは、高濃度の生
成物を製造するのに使用したものと同じ又は異なったポ
リオールでもよい。
本発明の好ましい実施形式では、高濃度のポリマー変性
ポリオールを製造するために使用したポリイソシアネー
トの1部分を差し控え、後の段階で添加する。大量のイ
ンシアネートを使用する場合には、こiによって処理が
促進され一ゲル化が避けられる。
ポリオールを製造するために使用したポリイソシアネー
トの1部分を差し控え、後の段階で添加する。大量のイ
ンシアネートを使用する場合には、こiによって処理が
促進され一ゲル化が避けられる。
本発明のもう1つの特徴によって、ポリマー変性、t?
IJオールの形成法が得られ、この方法は。
IJオールの形成法が得られ、この方法は。
(&) ポリイソシアネートを、tert−N−ポリ
オールアミンとポリオールの存在で反応させ;(1))
更に同じか又は異なるポリイソシアネートを添加し
; (C) 場合により(b)工程の前又は後に、好まし
くは後に、更に回しか又は異なるポリオールを添加して
、このようにして形成した反応生成物の濃度を下げ; 使用したポリイソシアネートの全量は、インシアネート
基対ヒ10キシ基(ポリオールアミンによって補給)の
割合が0.33:lから好ましくは少くとも0.66:
l、殊にO1δ5:1の程度であり、使用した全ポリイ
ソシアネートとポリオールアミンとの合した重量はポリ
イソシアネート、ポリオールアミン及び場合により(、
)工程で添加したポリオールを差引いたポリオールの合
した重量の40〜80重量%であること力)らなる。
オールアミンとポリオールの存在で反応させ;(1))
更に同じか又は異なるポリイソシアネートを添加し
; (C) 場合により(b)工程の前又は後に、好まし
くは後に、更に回しか又は異なるポリオールを添加して
、このようにして形成した反応生成物の濃度を下げ; 使用したポリイソシアネートの全量は、インシアネート
基対ヒ10キシ基(ポリオールアミンによって補給)の
割合が0.33:lから好ましくは少くとも0.66:
l、殊にO1δ5:1の程度であり、使用した全ポリイ
ソシアネートとポリオールアミンとの合した重量はポリ
イソシアネート、ポリオールアミン及び場合により(、
)工程で添加したポリオールを差引いたポリオールの合
した重量の40〜80重量%であること力)らなる。
(a)工程で使用した2リイソシアネートの鼠は、イソ
シアネート基対ヒrロキシ基(ポリオールアミンによっ
て補給)の割合が好ましい場合に約Q、5 : l 、
(b)工程ではo、1e:1〜0,35:1の程度であ
る。工程(b) U、好ましくは(0)工程の反応が完
結した後に始める。これは、反応の発熱を監視して測定
することができる。
シアネート基対ヒrロキシ基(ポリオールアミンによっ
て補給)の割合が好ましい場合に約Q、5 : l 、
(b)工程ではo、1e:1〜0,35:1の程度であ
る。工程(b) U、好ましくは(0)工程の反応が完
結した後に始める。これは、反応の発熱を監視して測定
することができる。
ポリマー変性ポリオールを高弾性フオームの製造に使用
すべき場合には、反応生成物の濃度は好ましくは反応生
成物とポリオールとの合した重量の40〜80重量%か
ら1−15重量%に下げる。
すべき場合には、反応生成物の濃度は好ましくは反応生
成物とポリオールとの合した重量の40〜80重量%か
ら1−15重量%に下げる。
他の常用の成分をポリウレタンの製造に使用することが
できる。これらは触媒、例えば第三アミン及び有機錫化
合物、界面活性剤、架橋剤又は連鎖延長剤、例えば低分
子量のジオール、トリオール及びジアミン、耐炎剤、例
えばハロゲン化アルキルホスフェート、填料及び顔料で
ある。ポリウレタンフォームを形成するために使用する
発泡剤は水(これはノリインシアネ−トと反応して二酸
化炭素を形成する)及び不活性の低沸騰性液体、例えば
ハロゲン化炭化水素、その例はトリクロルフルオルメタ
ン及びジクロルジフルオルメタンである。7オーム安定
剤、例えばボリシロギサンーポリアルキレンオキシドブ
ロックコーポリマーを、フオームのセルを安定にするた
め又は調整するために使用してもよい。
できる。これらは触媒、例えば第三アミン及び有機錫化
合物、界面活性剤、架橋剤又は連鎖延長剤、例えば低分
子量のジオール、トリオール及びジアミン、耐炎剤、例
えばハロゲン化アルキルホスフェート、填料及び顔料で
ある。ポリウレタンフォームを形成するために使用する
発泡剤は水(これはノリインシアネ−トと反応して二酸
化炭素を形成する)及び不活性の低沸騰性液体、例えば
ハロゲン化炭化水素、その例はトリクロルフルオルメタ
ン及びジクロルジフルオルメタンである。7オーム安定
剤、例えばボリシロギサンーポリアルキレンオキシドブ
ロックコーポリマーを、フオームのセルを安定にするた
め又は調整するために使用してもよい。
使用したこれらの成分及び発泡剤の量は、所望生成物の
性質により、ポリウレタンフォーム工芸学者に公知の範
囲内で変動してもよい。高弾性の水で発泡した可撓性フ
オームの場合には、ポリオール成分の重量に対して水1
.0〜55重量%、好ましくは15〜4.0重量%を使
用するのが適当である。フオームの密度を下げるのが所
望される場合には、不活性の低沸糖性液体を付加的発泡
剤として使用してもよい。
性質により、ポリウレタンフォーム工芸学者に公知の範
囲内で変動してもよい。高弾性の水で発泡した可撓性フ
オームの場合には、ポリオール成分の重量に対して水1
.0〜55重量%、好ましくは15〜4.0重量%を使
用するのが適当である。フオームの密度を下げるのが所
望される場合には、不活性の低沸糖性液体を付加的発泡
剤として使用してもよい。
一般にフオーム形成反応混合物の成分は、インシアネー
ト基対活性水素原子の割合が07:1〜12・1、好ま
しくは0.8:l〜1.1:1の範囲内でなければなら
ない。
ト基対活性水素原子の割合が07:1〜12・1、好ま
しくは0.8:l〜1.1:1の範囲内でなければなら
ない。
ワンショットプレポリマー又ハ準プレポリマー法は、製
造するポリウレタンの特別の系に適当な場合に使用して
もよい。
造するポリウレタンの特別の系に適当な場合に使用して
もよい。
ポリウレタンを形成する反応混合物の成分は一緒にして
常法で、例えばこのために文献に記載されている任意の
混合装置を用いて混合することができる。必要により個
々の成分の成るものは予混合して、最終混合工程で一緒
にするのに必要な成分の流動数をへらしてもよい。屡々
2つの流動系を有するのが好ましく、これにより1つの
流れはポリイソシアネート又はゾレポリマーからなり、
第2の流れは反応混合物の他のすべての成分からなる。
常法で、例えばこのために文献に記載されている任意の
混合装置を用いて混合することができる。必要により個
々の成分の成るものは予混合して、最終混合工程で一緒
にするのに必要な成分の流動数をへらしてもよい。屡々
2つの流動系を有するのが好ましく、これにより1つの
流れはポリイソシアネート又はゾレポリマーからなり、
第2の流れは反応混合物の他のすべての成分からなる。
次に実施例につき本発明を説明する。例中の部及び%は
、それぞれ6重量部パ及び6重量%”である。
、それぞれ6重量部パ及び6重量%”である。
例1
ポリマー変性ポリオールの製造。
98%の純トリエタノールアミン22.9部を、エチレ
ンオキシド16%を末端に有し分子量6000を有する
オキシプロピル化グリセロールポリエーテル50部と十
分に混合した。この、I!′リエーテルを、ポリエーテ
ルXと呼ぶ。十分に攪拌しながらδO:20のTD工2
7.05部を5〜10分間に添加して、高濃度(50%
)のポリマー変性?リオール分散液を形成した。触媒は
使用しなかった。高濃度の分散液を、更にポリエーテル
Xを使用して10%に希釈した。
ンオキシド16%を末端に有し分子量6000を有する
オキシプロピル化グリセロールポリエーテル50部と十
分に混合した。この、I!′リエーテルを、ポリエーテ
ルXと呼ぶ。十分に攪拌しながらδO:20のTD工2
7.05部を5〜10分間に添加して、高濃度(50%
)のポリマー変性?リオール分散液を形成した。触媒は
使用しなかった。高濃度の分散液を、更にポリエーテル
Xを使用して10%に希釈した。
この10%の分散液をポリオールAと呼ぶ。
使用したTD工及びトリエタノールアミンの量は、イン
シアネート基対ヒrロキシ基(トリエタノールアミンに
よって補給)の割合が約066=1の程度であった。
シアネート基対ヒrロキシ基(トリエタノールアミンに
よって補給)の割合が約066=1の程度であった。
比較のために、ポリマー変性ポリオール(ポリオールB
と呼ぶ)を、ポリオールAと、同じ方法で、TD15.
33部をポリエーテルx90部とトリエタノールアミン
4.67部との混合物に添加することにより10%の分
散液として直接に調製した点を除いて製造した。ジブチ
ル錫ジラウレー)0.03部を、インシアネート/ポリ
オ−A/ 7 ミン重付加反応生成物を形成するために
要した。
と呼ぶ)を、ポリオールAと、同じ方法で、TD15.
33部をポリエーテルx90部とトリエタノールアミン
4.67部との混合物に添加することにより10%の分
散液として直接に調製した点を除いて製造した。ジブチ
ル錫ジラウレー)0.03部を、インシアネート/ポリ
オ−A/ 7 ミン重付加反応生成物を形成するために
要した。
高弾性フオームの製造。
高弾性フオームを、次の成分を一緒にして混合して製造
した混合物から形成した: フォームA フオームB (部) (部) ポリオールA 80
−ポリオールB −80
ポリエーテルx 20
20水 2.
8 2δN−エチルモルホリン
0.8 0.8ニアツクス(N1ax)A10.
08 0.08シリコンB4113
1.5 1.5ジブチル錫シラウリ−)
0.03 0.03、t? I
JオールA及びBからそれぞれ製造したフオームA及び
Bは、次の性質を有してl、zだニアオームA フオ
ームB 密度(kg/m)(総合) 47
47(心) 37 38 月モ縮永久歪(%)(50%)89 (75%)10皿 (90%) 14 12 引張強さく KN/m’) l 1
0 110破断点伸び(%)
145 105引裂強さくN/m)
400 305圧縮硬さくKN/ぜ)(
25%) l、13 2.0(40%)
2.5 2.7(50%) 3,1
3.6(65%) 6.1 6.
6弾性(%) 54’
4B結果。
した混合物から形成した: フォームA フオームB (部) (部) ポリオールA 80
−ポリオールB −80
ポリエーテルx 20
20水 2.
8 2δN−エチルモルホリン
0.8 0.8ニアツクス(N1ax)A10.
08 0.08シリコンB4113
1.5 1.5ジブチル錫シラウリ−)
0.03 0.03、t? I
JオールA及びBからそれぞれ製造したフオームA及び
Bは、次の性質を有してl、zだニアオームA フオ
ームB 密度(kg/m)(総合) 47
47(心) 37 38 月モ縮永久歪(%)(50%)89 (75%)10皿 (90%) 14 12 引張強さく KN/m’) l 1
0 110破断点伸び(%)
145 105引裂強さくN/m)
400 305圧縮硬さくKN/ぜ)(
25%) l、13 2.0(40%)
2.5 2.7(50%) 3,1
3.6(65%) 6.1 6.
6弾性(%) 54’
4B結果。
本発明の希釈した高濃度のポ1ツマー変性、t? IJ
オールから製造したフオームAは、破断点イ申び及び引
裂強さに関して低濃度で製造したホ1ツマー変性ポリオ
ールから製造したフオームBよりもすぐれた引張特性を
有していたことが明らかである。
オールから製造したフオームAは、破断点イ申び及び引
裂強さに関して低濃度で製造したホ1ツマー変性ポリオ
ールから製造したフオームBよりもすぐれた引張特性を
有していたことが明らかである。
例2
希釈した高濃度のポリマー変性ポリオール(ポリオール
0と呼ぶ)を、例1のポリオールAと同じ方法で、トリ
エタノールアミン19.9部及びTDI 30.1部を
使用して重付加反応生成物を形成した点を除いて製造し
た。
0と呼ぶ)を、例1のポリオールAと同じ方法で、トリ
エタノールアミン19.9部及びTDI 30.1部を
使用して重付加反応生成物を形成した点を除いて製造し
た。
これらのTDI及びトリエタノールアミンの基は、イソ
シアネ!ト基対ヒrロキシ基(トリエタノールアミンに
よって補給)の割合的0.85:1が得られる程度であ
った〇 高弾性フオーム(フオームCと呼ぶ)を、例1のフオー
ムAと同じ方法で、ポリオール八80部をポリオール0
δ0部に代える点を除いて製造した。
シアネ!ト基対ヒrロキシ基(トリエタノールアミンに
よって補給)の割合的0.85:1が得られる程度であ
った〇 高弾性フオーム(フオームCと呼ぶ)を、例1のフオー
ムAと同じ方法で、ポリオール八80部をポリオール0
δ0部に代える点を除いて製造した。
比較のために、フオームDを、フオーム0と並んで例1
のフオームAに使用したのと同じ方法を用いて製造した
。
のフオームAに使用したのと同じ方法を用いて製造した
。
フオームC及びDは次の性質を有してし)た;フオーム
Cフオーム℃ 総合密度(kl?/m) 48 48引張強
さくKN/m’ ) 105 G+5破断点
伸び(%) 175 140引裂強さくN/
m) 510 440結果。
Cフオーム℃ 総合密度(kl?/m) 48 48引張強
さくKN/m’ ) 105 G+5破断点
伸び(%) 175 140引裂強さくN/
m) 510 440結果。
インシアネート基対ヒPロキシ基(トリエタノールアミ
ンによって補給)の割合的O1δ5:1を用いて希釈し
た高濃度の、t? IJマー変性ホーノオールから製造
したフオームOは、イソシアネート基対ヒPロキシ基(
トリエタノールアミンによって補給)の割合的o、a6
:tを用し1て希釈した高濃度のポリマー変性ボ1ノオ
ールカ)ら製造したフオームDよりも、特に破断点伸び
及び引裂強さに関してすぐれた引張特性を有、する。
ンによって補給)の割合的O1δ5:1を用いて希釈し
た高濃度の、t? IJマー変性ホーノオールから製造
したフオームOは、イソシアネート基対ヒPロキシ基(
トリエタノールアミンによって補給)の割合的o、a6
:tを用し1て希釈した高濃度のポリマー変性ボ1ノオ
ールカ)ら製造したフオームDよりも、特に破断点伸び
及び引裂強さに関してすぐれた引張特性を有、する。
例3
ポリマー変性ポリオールの製造。
96%ノ純トリエタノールアミン26.55mを、例1
で使用したポリエーテルX50部と混合した。80 :
20のT′DI23.45部を迅速に攪拌しながら1
分間に添加し、攪拌を5分間続けた。こうして形成した
高濃度(50%)のポリマー変性ポリオール分散液を、
ポリエーテルx233.75部で希釈し、80 : 2
0のTDI3.75部を攪拌しながら添加した。
で使用したポリエーテルX50部と混合した。80 :
20のT′DI23.45部を迅速に攪拌しながら1
分間に添加し、攪拌を5分間続けた。こうして形成した
高濃度(50%)のポリマー変性ポリオール分散液を、
ポリエーテルx233.75部で希釈し、80 : 2
0のTDI3.75部を攪拌しながら添加した。
希釈した高濃度のポリマー変性ポリオールの10%の分
散液が得られた。
散液が得られた。
イソシアネート基対ヒPロキシ基(トリエタノールアミ
ンによって補給)の割合は、希釈後に約0.11から約
0.66:lに増大した。
ンによって補給)の割合は、希釈後に約0.11から約
0.66:lに増大した。
比較のために、同じ方法で9部%の純トリエタノールア
ミン23.08部及び80 : 20のTD工26.9
2部を使用する点を除いて製造した50%の分散液は粘
稠性であり、10%に希釈すると、凝集物を形成した。
ミン23.08部及び80 : 20のTD工26.9
2部を使用する点を除いて製造した50%の分散液は粘
稠性であり、10%に希釈すると、凝集物を形成した。
この場合、インシアネ−)基対ヒ10キシ基(トリエタ
ノールアミンによって補給)の割合は、最初にo66:
1であった。
ノールアミンによって補給)の割合は、最初にo66:
1であった。
この例によって、ポリマー変性ポリオールを製造するた
めに2工程のインシアネート添加法を使用する利点が立
証される。
めに2工程のインシアネート添加法を使用する利点が立
証される。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ポリオール及びポリイソシアネートとtert−N
−ポリオールアミンとの反応生成物40〜80重量%(
ポリオールと反応生成物との合した重置に対して)から
なることを特徴とするポリマー変性ポリオール。 2、 ポリオール及びポリイソシアネートとtert−
N−ポリオールアミンとの反応生成物40〜80重量%
(ポリオールと反応生成物との合した重量に対して)か
らなるポリマー変性ポリマーを、同じか又は異なるポリ
オールで反応生成物が、反応生成物とポリオールとの合
した重量の40重量%以下であるように希釈して得られ
ることを特徴とするポリマー変性ポリオール。 3、 ポリマー変性ポリオールを形成する方法において
、ポリイソシアネートをtert −N −ポリオール
アミンとポリオールの存在で反応させA使用したポリイ
ソシアネートとポリオールアミンとの合した重量が、ポ
リイソシアネート、ポリオールアミン及びポリオールの
合した重量の40〜80重量%であることを特徴とする
一すマー変性ポリオールの形成法剰 ポリマー変性ポリ
オールを形成する方法において、 (a) ポリイソシアネートを、t6rt −N−ポ
リオールアミンとポリオールの存在で反応させ; (b)更に同じか又は異なるポリイソシアネートを添加
し; (Q) 場合により(1))工程の前又は後に更に同
じか又は異なるポリオールを添加して、このようにして
形成した反応生成物の濃度を下げ;使用したポリイソシ
アネートの全量は、インシアネート基対ヒドロキシ基(
ポリオールアミンによって補給)の割合が0.33=1
以上の程度であり、使用した全ポリイソシアネートとポ
リオールアミンとの合した重量は、ポリイソシアネート
、ぼりオールアミン及び場合により(C)工程で添加し
たポリオールを差引いたポリオールの合した重量の40
〜800〜80重量ることを特徴とするポリマー変性ポ
リオールの形成法。 5、 ポリイソシアネートとポリオールとを公知方法で
反応させることによってポリウレタン生成物を製造する
方法において、ポリオールとして、ポリオール及びポリ
イソシアネートとtert −N −;t?ポリオール
アミンの反応生成物40〜80重量%(ポリオールと反
応生成物との合した重量に対して)からなるポリマー変
性ポリオールを使用することを特、徴とするポリウレタ
ン生成物の製造法。 6、 ytポリイソシアネートポリオールとを公知方
法で反応させることによってポリウレタン生成物を製造
する方法において、ポリオール及びポリイソシアネート
とtart −N −4リオールアミンとの反応生成物
40〜80重量%(ポリオールと反応生成物との合した
重量に対して)からなるポリマー変性ポリマーを1同じ
か又は異なるポリオールで反応生成物が、反応生成物と
ポリオールとの合した重量の40重量−以下であるよう
に希釈して得られたポリマー変性ポリオールを使用する
ことを特徴とするポリウレタン生成物の製造法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8132538 | 1981-10-28 | ||
| GB8132538 | 1981-10-28 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2307327A Division JPH03174430A (ja) | 1981-10-28 | 1990-11-15 | ポリマー物質含有ポリオール組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880319A true JPS5880319A (ja) | 1983-05-14 |
| JPH0372650B2 JPH0372650B2 (ja) | 1991-11-19 |
Family
ID=10525460
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57186233A Granted JPS5880319A (ja) | 1981-10-28 | 1982-10-25 | ポリウレタンフォームの製造に使用するためのポリマー物質含有ポリオール組成物およびその製造方法 |
| JP2307327A Granted JPH03174430A (ja) | 1981-10-28 | 1990-11-15 | ポリマー物質含有ポリオール組成物 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2307327A Granted JPH03174430A (ja) | 1981-10-28 | 1990-11-15 | ポリマー物質含有ポリオール組成物 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4452923A (ja) |
| EP (1) | EP0079115B1 (ja) |
| JP (2) | JPS5880319A (ja) |
| AT (1) | ATE19255T1 (ja) |
| AU (1) | AU561531B2 (ja) |
| DE (1) | DE3270603D1 (ja) |
| DK (1) | DK478682A (ja) |
| ZA (1) | ZA825265B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2016531193A (ja) * | 2013-09-13 | 2016-10-06 | ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー | Pipaポリオール系の従来の軟質発泡体 |
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