JPS5880375A - 螢光体の表面被覆方法 - Google Patents
螢光体の表面被覆方法Info
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- JPS5880375A JPS5880375A JP17832881A JP17832881A JPS5880375A JP S5880375 A JPS5880375 A JP S5880375A JP 17832881 A JP17832881 A JP 17832881A JP 17832881 A JP17832881 A JP 17832881A JP S5880375 A JPS5880375 A JP S5880375A
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- Japan
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- water
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- Luminescent Compositions (AREA)
- Formation Of Various Coating Films On Cathode Ray Tubes And Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発−は螢光体O*m被覆方法に係わ)、特にアルカリ
土類金属硫化物螢光体Oような加水公簿中水に#鱗し中
すい螢光体0表面を水jラスで被覆するに好適な11極
線管用螢光体O11面被覆方法Kllする4のである。
土類金属硫化物螢光体Oような加水公簿中水に#鱗し中
すい螢光体0表面を水jラスで被覆するに好適な11極
線管用螢光体O11面被覆方法Kllする4のである。
通常、1極線管用螢光体にお−て、従来から種々〇−的
でその11面を処理し7tJ)、被覆することが提案、
lI用化されている。それらの公知例にお−で、本発1
j!tc関連★九は類似するものとして線、次の二つの
一点から挙げることができる。七〇 一つは、その母体
となる螢光体に関するものである。
でその11面を処理し7tJ)、被覆することが提案、
lI用化されている。それらの公知例にお−で、本発1
j!tc関連★九は類似するものとして線、次の二つの
一点から挙げることができる。七〇 一つは、その母体
となる螢光体に関するものである。
すなわち、本発@O対象は加水分解中水に鋳解し中すい
、例えばアルカリ土類金属硫化物螢光体Oような螢光体
である。このような螢光体の表面処理と被覆法で従来提
案もしくは実用化されて−る特許8支献などを調査する
と、耐湿性の高分子化合物で表面被覆するいわゆるマイ
クロカプセル法、弗化アンモニウムなどによりlI面処
理をしてその表面層を化学的に改質する方法、螢光体の
合成も11において母体の螢光体**を他の元素1分子
で置換t*、は反応させて安定な表面層を形成する方法
などがある。これらの方法のうちで、前者の高分子化合
物で表面被覆する方法(マイクロカプセル法)は実WA
の螢光体塗布工程にsPiて用iられる水中他の薬品と
の相性が問題とな勤、良質1klKが得にくいとiう欠
点があり九。1**看O二つoyi法においては、その
被覆工種が複雑でかつ―かしく多量の牛車には不遣蟲で
あるなど、それぞれ実用性に社乏しいという欠点が6つ
良、まえ、他の一つO一点は、螢光体11面を被覆する
水ガラスに関するものである。一般的に陰極線管けい光
面O形成に螢光体を使用する場合、水ガテメは種々の工
程で使用されて−る。41に螢光体0分散性を喪(し九
ヤ、成膜する場合OII着力着力−首たは膜質の肉上な
どの目的では、最4良好な螢光体表面処履、*viso
一つである。し九がってこれらO@的OII面処理、被
覆で拡母体を完全に被覆しなくて亀、そO0的を十分達
せられるし、母体の性質が比較的安定な螢光体を対象と
しているために貴書上もほとんど問題がな−。
、例えばアルカリ土類金属硫化物螢光体Oような螢光体
である。このような螢光体の表面処理と被覆法で従来提
案もしくは実用化されて−る特許8支献などを調査する
と、耐湿性の高分子化合物で表面被覆するいわゆるマイ
クロカプセル法、弗化アンモニウムなどによりlI面処
理をしてその表面層を化学的に改質する方法、螢光体の
合成も11において母体の螢光体**を他の元素1分子
で置換t*、は反応させて安定な表面層を形成する方法
などがある。これらの方法のうちで、前者の高分子化合
物で表面被覆する方法(マイクロカプセル法)は実WA
の螢光体塗布工程にsPiて用iられる水中他の薬品と
の相性が問題とな勤、良質1klKが得にくいとiう欠
点があり九。1**看O二つoyi法においては、その
被覆工種が複雑でかつ―かしく多量の牛車には不遣蟲で
あるなど、それぞれ実用性に社乏しいという欠点が6つ
良、まえ、他の一つO一点は、螢光体11面を被覆する
水ガラスに関するものである。一般的に陰極線管けい光
面O形成に螢光体を使用する場合、水ガテメは種々の工
程で使用されて−る。41に螢光体0分散性を喪(し九
ヤ、成膜する場合OII着力着力−首たは膜質の肉上な
どの目的では、最4良好な螢光体表面処履、*viso
一つである。し九がってこれらO@的OII面処理、被
覆で拡母体を完全に被覆しなくて亀、そO0的を十分達
せられるし、母体の性質が比較的安定な螢光体を対象と
しているために貴書上もほとんど問題がな−。
しかし傘から、螢光体が加水分簿ヤ水Kll解し中すい
ものである場合、ξれらO条件で杜、散会的な問題が生
じることが夾験り結果、明らかとなつ良、すなわち、第
一に杜、過電加水分解中水に嬉解しevh螢光体O場合
、表面II6層、被覆を行なう水ガラ1011度に関し
てその発光輝度低下に特性■で示すように七〇S覆量に
対応する1IIIljとともに単調に減少する。しかし
ながら、加水分密ヤ水に111FL島い螢光体の場合、
図に特性■で示すようにそOaZとと−に単調に減少し
なiで低濃縦で大幅に減少する。したがって螢光体の表
面を被覆する場合、この輝度が低下することは、重大な
欠点であった。一方、第二には、従来の条件、例えば水
ガラス濃度0.1wt$O水溶液中で1〜10時間のボ
ールイーリングで加水分解し中すい螢光体を表面処理す
ると、分散性、膜質が悪く、量産上実用化できないとい
う欠点があった。
ものである場合、ξれらO条件で杜、散会的な問題が生
じることが夾験り結果、明らかとなつ良、すなわち、第
一に杜、過電加水分解中水に嬉解しevh螢光体O場合
、表面II6層、被覆を行なう水ガラ1011度に関し
てその発光輝度低下に特性■で示すように七〇S覆量に
対応する1IIIljとともに単調に減少する。しかし
ながら、加水分密ヤ水に111FL島い螢光体の場合、
図に特性■で示すようにそOaZとと−に単調に減少し
なiで低濃縦で大幅に減少する。したがって螢光体の表
面を被覆する場合、この輝度が低下することは、重大な
欠点であった。一方、第二には、従来の条件、例えば水
ガラス濃度0.1wt$O水溶液中で1〜10時間のボ
ールイーリングで加水分解し中すい螢光体を表面処理す
ると、分散性、膜質が悪く、量産上実用化できないとい
う欠点があった。
し九がって本発明は、アルカリ土類金属硫化物螢光体な
どのような吸湿性があり、加水分解中水K11解しやす
い螢光体ownを水ガラスで被覆する場合、発光輝Ij
の低下が少なく、安定にしてしかもm*性の良好な螢光
体l!面被覆方法を提供することを目的としてiる。
どのような吸湿性があり、加水分解中水K11解しやす
い螢光体ownを水ガラスで被覆する場合、発光輝Ij
の低下が少なく、安定にしてしかもm*性の良好な螢光
体l!面被覆方法を提供することを目的としてiる。
このような目的を達成する丸めに本発明は、アルカリ土
類金1g1i化物螢光体などの螢光体表面を水ガラスで
被覆すゐ場合、水ガラスとPH9,0〜14.00アル
カリ性水溶液とを混合しえアルカリ性水ガラスを用いて
螢光体表面に水ガラスを被覆し良もOである。
類金1g1i化物螢光体などの螢光体表面を水ガラスで
被覆すゐ場合、水ガラスとPH9,0〜14.00アル
カリ性水溶液とを混合しえアルカリ性水ガラスを用いて
螢光体表面に水ガラスを被覆し良もOである。
以丁本発明の詳細な説明する。
まず、本発判による螢光体の表面被膜方法を説明す為曽
に本見明O理甥を容Toにするためにアルカリ土類金属
硫化物螢光体を水ガラスで被覆する現象にクーてさらに
詳細Kl!明する。
に本見明O理甥を容Toにするためにアルカリ土類金属
硫化物螢光体を水ガラスで被覆する現象にクーてさらに
詳細Kl!明する。
すなわち、アルカリ土類金属硫化物螢光体などのように
吸温性があシ、加水公簿や水に溶幣し中す一螢光体を実
用に供する良めKFi、七〇11面を耐水性もしく鉱化
学的に安定な物質で被覆するか、そo*iw層を改質し
て化学的に安定することが考えられ為、ζ〇九めに従来
から知られている水ガラスで製画な被覆する仁とを意図
し良。しかしながら、実験O結果、前述し良ように水ガ
ラスO低11[Kか−で螢光体の発光輝[が大幅に低下
する現象が偶−し丸、を九、高装置において蝶、螢光体
の分散性が悪い仁と鳴わかり良。さもに前者の現象は、
例えば硫化カルシウム螢光体などOアルカリ土類金属硫
化物螢光体などOように加水分解し易い螢光体における
特有O現象であることもわかり九、したがって、水ガ9
メを用いて螢光体表両を被覆する丸めには、こO水ガラ
スの低#1度における発光輝度低下を防止ないしは抑制
することが必要と危る。そして、本発明者が種々実馳を
行なつ九結果、この現象を抑制するには、水ガラスを希
釈する場合、通常の市販の水ガラスは約20〜30 v
t一種′度の濃度であp実際に使用する場合には約10
倚以上に希釈するのが一般的であることから、単なる純
水ではな(、PRが9.0〜14.0のアルカリ性水#
l筐に水ガラスを注入して希釈すると、下記表1に示す
ように低−fKおける輝度低下を抑制できることを見い
出した。
吸温性があシ、加水公簿や水に溶幣し中す一螢光体を実
用に供する良めKFi、七〇11面を耐水性もしく鉱化
学的に安定な物質で被覆するか、そo*iw層を改質し
て化学的に安定することが考えられ為、ζ〇九めに従来
から知られている水ガラスで製画な被覆する仁とを意図
し良。しかしながら、実験O結果、前述し良ように水ガ
ラスO低11[Kか−で螢光体の発光輝[が大幅に低下
する現象が偶−し丸、を九、高装置において蝶、螢光体
の分散性が悪い仁と鳴わかり良。さもに前者の現象は、
例えば硫化カルシウム螢光体などOアルカリ土類金属硫
化物螢光体などOように加水分解し易い螢光体における
特有O現象であることもわかり九、したがって、水ガ9
メを用いて螢光体表両を被覆する丸めには、こO水ガラ
スの低#1度における発光輝度低下を防止ないしは抑制
することが必要と危る。そして、本発明者が種々実馳を
行なつ九結果、この現象を抑制するには、水ガラスを希
釈する場合、通常の市販の水ガラスは約20〜30 v
t一種′度の濃度であp実際に使用する場合には約10
倚以上に希釈するのが一般的であることから、単なる純
水ではな(、PRが9.0〜14.0のアルカリ性水#
l筐に水ガラスを注入して希釈すると、下記表1に示す
ように低−fKおける輝度低下を抑制できることを見い
出した。
!!1
この場合、PHの範囲を規制し九理由は、PMが9,0
以下においては、螢光体O水ガラスによる凝集が激しく
なp、表面被覆が東経に形成できないことと、アルカリ
性水S*を使用するという本来の機能が失なわれてしオ
うことになる。まえ、PMが14,0以上となると、水
ガツヌの螢光体に対する付着量が増大し、i[l濃fO
水ガラスと同mに螢光体の分散性が悪<tC,塗布する
場合に良質の膜が得K(くなる。したがって、水ガラス
を希釈す為アルカリ性水溶液はPRが9,0〜14.0
の範囲のものを用いなければならない。
以下においては、螢光体O水ガラスによる凝集が激しく
なp、表面被覆が東経に形成できないことと、アルカリ
性水S*を使用するという本来の機能が失なわれてしオ
うことになる。まえ、PMが14,0以上となると、水
ガツヌの螢光体に対する付着量が増大し、i[l濃fO
水ガラスと同mに螢光体の分散性が悪<tC,塗布する
場合に良質の膜が得K(くなる。したがって、水ガラス
を希釈す為アルカリ性水溶液はPRが9,0〜14.0
の範囲のものを用いなければならない。
以下本発明の実施例を詳細にII2明する。
実施例1
アルカリ土類金属硫化物螢光体として、例えばセリウム
付活硫化カルシウム(緑色発光)螢光体の11画を水ガ
ラスで砿覆す石場合、 Ca1l:C・螢光体・・・・・曲・・・−−50fr
アルカリ性水溶液(0,15vt9GiCOH水溶液:
pH麿13) ・・・・・・・・・・・−・・・−・・ 14水ガラス
(28vt*Km01810m水ガラス)・・−・・・
・・・・・・・・・・・18mjを準備し、次のような
手順で螢光体表面を被覆する。オす、アルカリ性水溶液
中に水ガラスを静かに注入し、約30秒間攪拌温合する
。次に螢光体を加えて1〜S分間攪袢墨合し静置する。
付活硫化カルシウム(緑色発光)螢光体の11画を水ガ
ラスで砿覆す石場合、 Ca1l:C・螢光体・・・・・曲・・・−−50fr
アルカリ性水溶液(0,15vt9GiCOH水溶液:
pH麿13) ・・・・・・・・・・・−・・・−・・ 14水ガラス
(28vt*Km01810m水ガラス)・・−・・・
・・・・・・・・・・・18mjを準備し、次のような
手順で螢光体表面を被覆する。オす、アルカリ性水溶液
中に水ガラスを静かに注入し、約30秒間攪拌温合する
。次に螢光体を加えて1〜S分間攪袢墨合し静置する。
この場合、約5分以上静置すると、螢光体が容sO底に
沈降する。そして、上澄み筐を排除し、乾燥する。
沈降する。そして、上澄み筐を排除し、乾燥する。
このようにして祷られた螢光体の発光輝度はII&層前
の螢光体単体と比較して約5−以内の低下であや、分散
性も良好で実用上全〈問題がなかった。
の螢光体単体と比較して約5−以内の低下であや、分散
性も良好で実用上全〈問題がなかった。
実施例2
アルカリ土類金属硫化物螢光体として、例えばユーロピ
ウム付活硫化ストロンチウム(赤色発光螢光体の表面を
水ガラスで被覆する場合、Br1l:E*螢光体 −−
−−−・−・−・−−−−50frアルカリ性氷水溶液
11vtllNaOK水at:PII=13) ・
−・・・・・−・・・・・・・・・ 14水ガラス(2
11wtチに雪O−亀810雪水ガラス)・−・・・・
・・−一・ 1llaajを準備し、実施例1と同様O
手職で螢光体表面を被覆する。このようにして得られ九
螢光体の発光輝j1′は処理前と比較し、約S−以内O
低下であ)、分散性も良好で実用上全く問題がなかつ良
。
ウム付活硫化ストロンチウム(赤色発光螢光体の表面を
水ガラスで被覆する場合、Br1l:E*螢光体 −−
−−−・−・−・−−−−50frアルカリ性氷水溶液
11vtllNaOK水at:PII=13) ・
−・・・・・−・・・・・・・・・ 14水ガラス(2
11wtチに雪O−亀810雪水ガラス)・−・・・・
・・−一・ 1llaajを準備し、実施例1と同様O
手職で螢光体表面を被覆する。このようにして得られ九
螢光体の発光輝j1′は処理前と比較し、約S−以内O
低下であ)、分散性も良好で実用上全く問題がなかつ良
。
以上説明しえように本発明は、アルカリ性水溶液に水ガ
ラスを希釈するという方法を用いることによって、アル
カリ土類金属硫化物螢光体などのような従来加水分解中
水に濤解し晶いという理由で実用に供されない螢光体を
、輝度低下も極めて少なく、1九分散性も良好な状態で
表面被覆することが可能となった。したがって、従来発
光効率中発光特性が優れているが、加水分解ヤ水KI1
11Fし島いために実用的でなかり九螢光体が十分く実
用できるようになシ、各種陰極線管の性能向上に寄与す
る仁とができる。例えば、緑色に発光する投写形ブラウ
ン管の場合KFi、従来Gdm0m1i :Tbオ友は
ZmmiliOmけい光などが使用されてiるが、Ca
l:C・螢光体を用いると、その明るさを約Is〇−以
上も向上させることが可能となる。オ九、赤色発光螢光
体については、従来希土類元素を母体としえYmOsl
:Em l Y雪O1:鳶聰など01光体が主流でTo
s、コストが極めて高いが、8r8:Km壷光体が使用
できることによって、コストが約50嗟以上安価とな〕
、製品のコストダウンが可能となるなどの極めて優れ九
効釆が得られる。
ラスを希釈するという方法を用いることによって、アル
カリ土類金属硫化物螢光体などのような従来加水分解中
水に濤解し晶いという理由で実用に供されない螢光体を
、輝度低下も極めて少なく、1九分散性も良好な状態で
表面被覆することが可能となった。したがって、従来発
光効率中発光特性が優れているが、加水分解ヤ水KI1
11Fし島いために実用的でなかり九螢光体が十分く実
用できるようになシ、各種陰極線管の性能向上に寄与す
る仁とができる。例えば、緑色に発光する投写形ブラウ
ン管の場合KFi、従来Gdm0m1i :Tbオ友は
ZmmiliOmけい光などが使用されてiるが、Ca
l:C・螢光体を用いると、その明るさを約Is〇−以
上も向上させることが可能となる。オ九、赤色発光螢光
体については、従来希土類元素を母体としえYmOsl
:Em l Y雪O1:鳶聰など01光体が主流でTo
s、コストが極めて高いが、8r8:Km壷光体が使用
できることによって、コストが約50嗟以上安価とな〕
、製品のコストダウンが可能となるなどの極めて優れ九
効釆が得られる。
図面の簡単なi1!判
図は水ガラスll[K対す為輝度依存性を示す善゛性図
である。
である。
5
木dラス濃度(w t ”10 )
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 !、アルtIv士鋼金l1Iil化物螢光体O表藺を水
ガラスで被覆する際、該水ガラスをアルカリ性水溶液に
希釈して被覆することを特徴としえ螢光体の表面被覆方
法。 2、前記アルカリ軽水**Fipm東O〜1本00範囲
としえことを特徴とする特許請求osis第1項記載の
螢光体の表面被覆方法。 3、前記水ガツヌO#1度を15vtll以下とし九こ
とを特徴とする特許請求0*m第1項記載O螢光体O*
Vm被覆方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17832881A JPS5880375A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 螢光体の表面被覆方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17832881A JPS5880375A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 螢光体の表面被覆方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880375A true JPS5880375A (ja) | 1983-05-14 |
Family
ID=16046562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17832881A Pending JPS5880375A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 螢光体の表面被覆方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880375A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02113085A (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-25 | Nichia Chem Ind Ltd | Elパネル用蛍光体 |
| WO2004007636A1 (ja) * | 2002-07-16 | 2004-01-22 | Futaba Corporation | 複合ナノ粒子及びその製造方法 |
| US8187498B2 (en) * | 2006-06-28 | 2012-05-29 | Seoul Semiconductor Co., Ltd. | Phosphor, method for manufacturing the same, and light emitting diode |
| JP2020189776A (ja) * | 2019-05-24 | 2020-11-26 | 日本プロロング株式会社 | 珪酸塩系コンクリート含浸材および施工方法 |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP17832881A patent/JPS5880375A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02113085A (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-25 | Nichia Chem Ind Ltd | Elパネル用蛍光体 |
| WO2004007636A1 (ja) * | 2002-07-16 | 2004-01-22 | Futaba Corporation | 複合ナノ粒子及びその製造方法 |
| US7394091B2 (en) | 2002-07-16 | 2008-07-01 | Keio University Faculty Of Science And Technology | Composite nano-particle and method for preparing the same |
| US8187498B2 (en) * | 2006-06-28 | 2012-05-29 | Seoul Semiconductor Co., Ltd. | Phosphor, method for manufacturing the same, and light emitting diode |
| US8262936B2 (en) | 2006-06-28 | 2012-09-11 | Seoul Semiconductor Co., Ltd. | Phosphor, method for manufacturing the same, and light emitting diode |
| JP2020189776A (ja) * | 2019-05-24 | 2020-11-26 | 日本プロロング株式会社 | 珪酸塩系コンクリート含浸材および施工方法 |
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