JPS5880455A - 太陽暖房装置 - Google Patents
太陽暖房装置Info
- Publication number
- JPS5880455A JPS5880455A JP56179564A JP17956481A JPS5880455A JP S5880455 A JPS5880455 A JP S5880455A JP 56179564 A JP56179564 A JP 56179564A JP 17956481 A JP17956481 A JP 17956481A JP S5880455 A JPS5880455 A JP S5880455A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- fan
- coil
- air
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
- Y02E10/44—Heat exchange systems
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は部屋の空気が床付近で部屋から出て管を
朦太陽熱コレクタに入シこのコレクタ内で加熱されコレ
クタの頂部から部屋に戻る型式の太陽熱暖房装置に係る
ものである。これら装置は加熱された空気が上昇し冷た
い空気が下方の入口に引き入れられてサイホン効果を生
じる対流に依存している。出口から出る空気の温度は流
入して来る空気のモーメントと温度とにおける太陽熱放
射の程度に従い変化する。
クタの頂部から部屋に戻る型式の太陽熱暖房装置に係る
ものである。これら装置は加熱された空気が上昇し冷た
い空気が下方の入口に引き入れられてサイホン効果を生
じる対流に依存している。出口から出る空気の温度は流
入して来る空気のモーメントと温度とにおける太陽熱放
射の程度に従い変化する。
本発明は日中の太陽熱放射の不整にかかわらず一定の選
択された出口空気温度を保つためコレクタへの空気流の
量を制御するよう入口と出口とのト9アの開閉を調整す
るだめ上方のドアのバイメタルコイルに機械的に接続さ
れた入口および出口用の熱平衡的に制御されたドアを提
供するものである。コレクタの温度が高いしはルに達す
ると管を通る空気流を増大させるためファンが設けであ
る。
択された出口空気温度を保つためコレクタへの空気流の
量を制御するよう入口と出口とのト9アの開閉を調整す
るだめ上方のドアのバイメタルコイルに機械的に接続さ
れた入口および出口用の熱平衡的に制御されたドアを提
供するものである。コレクタの温度が高いしはルに達す
ると管を通る空気流を増大させるためファンが設けであ
る。
トゝアは感知した空気温度に従い部分的に開くか部分的
に閉じて太陽熱放射が流入して来る空気の入口温度に関
係なく空気の出口温度を調整する。バイメタルコイルは
シャフトに支持され、このシャフイはコイルの一端部に
係合する突出したタブが設けである駆動輪を有している
。つまみの位置を調節すると温度情報を含む目盛に相対
的にコイルを所望の出口空気温度にするようコイルを位
置決めできる。
に閉じて太陽熱放射が流入して来る空気の入口温度に関
係なく空気の出口温度を調整する。バイメタルコイルは
シャフトに支持され、このシャフイはコイルの一端部に
係合する突出したタブが設けである駆動輪を有している
。つまみの位置を調節すると温度情報を含む目盛に相対
的にコイルを所望の出口空気温度にするようコイルを位
置決めできる。
ドアが閉じたままでコイルが駆動輪の夕/に接続されず
に自体の軸線を中心として揺動できるよう夏期に使用す
るにはつまみを回すことによりコイルとシャフトとの間
の接続部はゆるめることができる。
に自体の軸線を中心として揺動できるよう夏期に使用す
るにはつまみを回すことによりコイルとシャフトとの間
の接続部はゆるめることができる。
本発明はまた管内にファンを装着するためファン用の装
着コイルを提供するものである。装着クリップはファン
のノ・ウジングの角がファンノ1ウジングを45°回し
て錠止め固定できるよう角度的に関係した連結部を有す
る脚部が設けであるばねバンドの形式である。
着コイルを提供するものである。装着クリップはファン
のノ・ウジングの角がファンノ1ウジングを45°回し
て錠止め固定できるよう角度的に関係した連結部を有す
る脚部が設けであるばねバンドの形式である。
本発明のその他の目的、利点および特徴は以下の説明に
よシ明かになることと思う。
よシ明かになることと思う。
本発明を当業者が実施できる程度に詳細に説明するが、
説明した物理的具体例は他の特定の構造に具体化できる
本発明を単に例示するにすぎない。
説明した物理的具体例は他の特定の構造に具体化できる
本発明を単に例示するにすぎない。
本発明の範囲は前記した特許請求の範囲に定義しである
。
。
第3図を参照すると、太陽熱コレクタ10は絶縁ブラン
ケット14と2つの凹面部分を有する反射鏡16とを収
容する溝の形式のフレーム12を備えている。反射鏡の
凹面部分のそれぞれ内には同心の対の吸収管18.20
がそれぞれ入れてあり、同心の吸収管では内側の管は適
当な太陽はインドで黒色に塗られることが望ましく外側
の管はプレキシガラスかその他の透明な材料で作られて
いる。対の管は管装着板24.26にはめ込まれそれに
支持されている。これらの管は外側シールド22により
包囲されている。装着板は上下の端部キャップ28.3
0にはまり込んでいる。吸収管には後記するかばねクリ
ップ38.40に装着されたファン34.36を設ける
ことができる。
ケット14と2つの凹面部分を有する反射鏡16とを収
容する溝の形式のフレーム12を備えている。反射鏡の
凹面部分のそれぞれ内には同心の対の吸収管18.20
がそれぞれ入れてあり、同心の吸収管では内側の管は適
当な太陽はインドで黒色に塗られることが望ましく外側
の管はプレキシガラスかその他の透明な材料で作られて
いる。対の管は管装着板24.26にはめ込まれそれに
支持されている。これらの管は外側シールド22により
包囲されている。装着板は上下の端部キャップ28.3
0にはまり込んでいる。吸収管には後記するかばねクリ
ップ38.40に装着されたファン34.36を設ける
ことができる。
第1図と第2図とに示しであるように、端部キャップに
は絶縁44を設けることが望ましい。
は絶縁44を設けることが望ましい。
第1図に示しであるように、太陽暖房装置の下端部に設
けた入口50はダクト52を介して床58の付近で部屋
58に連通している。装置の出口62からダクト60を
通り空気は排出する。
けた入口50はダクト52を介して床58の付近で部屋
58に連通している。装置の出口62からダクト60を
通り空気は排出する。
本発明によれば、コレクタを通過する空気流を制御し出
口62を出る空気をほぼ均一な温度に保持するため機械
的手段が設けである。空気が外部に垂直に配向されたコ
レクタ管を通り対流により調整されずに移動しだ熱サイ
ホンの概念を使用する従来技術の装置は種々の温度で空
気を排出した。
口62を出る空気をほぼ均一な温度に保持するため機械
的手段が設けである。空気が外部に垂直に配向されたコ
レクタ管を通り対流により調整されずに移動しだ熱サイ
ホンの概念を使用する従来技術の装置は種々の温度で空
気を排出した。
図示した構造(第1図および第2図)では、出口62に
は蝶番66によシ端部キャップ28にピボット式に支持
された上方のドア64が設けである。
は蝶番66によシ端部キャップ28にピボット式に支持
された上方のドア64が設けである。
下方のドア68が蝶番70により端部キャップ30にピ
ボット式に接続されている。ビア64.68は使用して
ない時に熱の損失を極限するため絶縁されることが望ま
しい。
ボット式に接続されている。ビア64.68は使用して
ない時に熱の損失を極限するため絶縁されることが望ま
しい。
図示した構造では、機械的手段はまたバイメタルコイル
74(第5図)を含み、このバイメタルコイルは第8図
に示した如くスリーブ78に支持されたきつく巻かれて
いる中心コイル部分76を有している。スリーブ内に位
置決めされた圧縮ばね80がワッシャ82を制御シャフ
ト86の端部にあるピンまだはリング84に圧接させて
いる。
74(第5図)を含み、このバイメタルコイルは第8図
に示した如くスリーブ78に支持されたきつく巻かれて
いる中心コイル部分76を有している。スリーブ内に位
置決めされた圧縮ばね80がワッシャ82を制御シャフ
ト86の端部にあるピンまだはリング84に圧接させて
いる。
ばね80はワッシャ82を固定して保持しワッシャはバ
イメタルコイルを横方向から支持しコイルをボイル励振
板88に押圧している。ビア64に相対的なバイメタル
コイルの位置はシャフト86とコイルのループ部分92
(第8図)に係合する突出したタブ90を有する励振板
88とにより制御される。指針一温度目盛96を有する
つまみ94が後記するように温度を調整するためつまみ
の調節を容易にするよう設けである。
イメタルコイルを横方向から支持しコイルをボイル励振
板88に押圧している。ビア64に相対的なバイメタル
コイルの位置はシャフト86とコイルのループ部分92
(第8図)に係合する突出したタブ90を有する励振板
88とにより制御される。指針一温度目盛96を有する
つまみ94が後記するように温度を調整するためつまみ
の調節を容易にするよう設けである。
ドアはバイメタルコイルの自由端100に接続されてい
るケーブル102によりバイメタルコイルに接続されて
いる。ケーブル102は案内すなわち環ねじ104.1
06とドア64の前方に設けた案内ねじ188(第1図
)とを通して案内される。次いで、ケーブル102は暖
房装置に設けた孔すなわち間隙111を通シ符号110
で示した個所で下方のト9アロ8に接続されている。両
方のト9アロ4.68は重力によりある位置に偏倚され
ている。ト9アロ4は重力により閉じた実線位置(第1
図)に偏倚されビア68は重力により点線の開位置に偏
倚されている。使用の際に、上方の端部キャップとノZ
イメタルコイル74付近との温度が上昇してあらかじめ
選択されたレイルに達すると、バイメタルコイルが変位
して矢印114(第5図)で示した方向に動きビア64
を第1図に点線で示した開位置に動かす。バイメタルコ
イル74の自由端100が下方に運動するとケーブル1
02を下方に引つ張シケーブルを緊張させ、緊張せしめ
られたケーブル102はドア64を持ち上げケーブルの
長い垂直部分がたるむと入口ドア68を下げる。
るケーブル102によりバイメタルコイルに接続されて
いる。ケーブル102は案内すなわち環ねじ104.1
06とドア64の前方に設けた案内ねじ188(第1図
)とを通して案内される。次いで、ケーブル102は暖
房装置に設けた孔すなわち間隙111を通シ符号110
で示した個所で下方のト9アロ8に接続されている。両
方のト9アロ4.68は重力によりある位置に偏倚され
ている。ト9アロ4は重力により閉じた実線位置(第1
図)に偏倚されビア68は重力により点線の開位置に偏
倚されている。使用の際に、上方の端部キャップとノZ
イメタルコイル74付近との温度が上昇してあらかじめ
選択されたレイルに達すると、バイメタルコイルが変位
して矢印114(第5図)で示した方向に動きビア64
を第1図に点線で示した開位置に動かす。バイメタルコ
イル74の自由端100が下方に運動するとケーブル1
02を下方に引つ張シケーブルを緊張させ、緊張せしめ
られたケーブル102はドア64を持ち上げケーブルの
長い垂直部分がたるむと入口ドア68を下げる。
第4図に示しであるように、ファン34.36はクリッ
プ38.40により管18.20内にそれぞれ支持され
ている。第4図において、ファン34は据え付けられる
位置にして示してあり、ファン36は第4図において4
5°回わされ、従って、ファンの角121はファンクリ
ップ38.40の脚部に設けたノツチ126に合わさる
。。従って、これらファンは使用するだめクリップのば
ね圧により保持される。クリップは吸収管の内部にリベ
ット留め、溶接またはその他の方法で固着される。この
方法でクリップを固着するとまだファンのモーター用に
別個の接地ワイヤを使用する必要をなくす。ファンはド
アを開くために必要な温度より高い温度にセットするこ
とが望ましい。
プ38.40により管18.20内にそれぞれ支持され
ている。第4図において、ファン34は据え付けられる
位置にして示してあり、ファン36は第4図において4
5°回わされ、従って、ファンの角121はファンクリ
ップ38.40の脚部に設けたノツチ126に合わさる
。。従って、これらファンは使用するだめクリップのば
ね圧により保持される。クリップは吸収管の内部にリベ
ット留め、溶接またはその他の方法で固着される。この
方法でクリップを固着するとまだファンのモーター用に
別個の接地ワイヤを使用する必要をなくす。ファンはド
アを開くために必要な温度より高い温度にセットするこ
とが望ましい。
たとえば、典型的なドア開き温度は70°で良いがファ
ン用のサーモスタット131(第5図)は100°の温
度が感知されるとファンを付勢するよう予セットされ、
サーモスタット131は90゜でファンを消勢するよう
セットされる。このようにするとファンの付勢および消
勢サイクルを極減する。
ン用のサーモスタット131(第5図)は100°の温
度が感知されるとファンを付勢するよう予セットされ、
サーモスタット131は90゜でファンを消勢するよう
セットされる。このようにするとファンの付勢および消
勢サイクルを極減する。
第1図に示しであるように、コレクタにはまた端部キャ
ップに着座自在のプラグ141.143が設けてあシ、
これらプラグは夏期には熱を放出し熱が大きく溜まるの
を防止する。
ップに着座自在のプラグ141.143が設けてあシ、
これらプラグは夏期には熱を放出し熱が大きく溜まるの
を防止する。
使用の際に、上下のドアが開かれる程度は管を通過する
空気の量を制御する。ト9アが全開でなく部分的に開か
れると、制限された空気が管を通過してコレクタから出
る空気の温度を増大することになる。夜間にサーモスタ
ットはドアを閉じ朝になると太陽の放射熱が吸収管の表
面を暖めバイメタルコイルに上方のト8アロ4を開かせ
コレクタが部屋に熱を放出できるようにする。吸収管の
温度が上昇するに従い、バイメタルコイル74が運動し
続はケーブル102のたるみがなくなると下方のドア6
8を僅かに開かせ床の高さにある冷たい空気がコレクタ
に入り加熱されるようにする。上方のビア64は空気の
温度が上昇して空気が膨張するに従い空気の量の増大を
補償するため下方のドア68より常に大きい程度開くよ
う調節されることが望ましい。コレクタ内の温度が対流
のみでは煙突効果だけで熱を取り除くに不十分な高いし
咬ルに達すると、ファンはサーモスタット131により
回路(図示せず)を介して付勢されて管を通過する空気
流を増大させる。
空気の量を制御する。ト9アが全開でなく部分的に開か
れると、制限された空気が管を通過してコレクタから出
る空気の温度を増大することになる。夜間にサーモスタ
ットはドアを閉じ朝になると太陽の放射熱が吸収管の表
面を暖めバイメタルコイルに上方のト8アロ4を開かせ
コレクタが部屋に熱を放出できるようにする。吸収管の
温度が上昇するに従い、バイメタルコイル74が運動し
続はケーブル102のたるみがなくなると下方のドア6
8を僅かに開かせ床の高さにある冷たい空気がコレクタ
に入り加熱されるようにする。上方のビア64は空気の
温度が上昇して空気が膨張するに従い空気の量の増大を
補償するため下方のドア68より常に大きい程度開くよ
う調節されることが望ましい。コレクタ内の温度が対流
のみでは煙突効果だけで熱を取り除くに不十分な高いし
咬ルに達すると、ファンはサーモスタット131により
回路(図示せず)を介して付勢されて管を通過する空気
流を増大させる。
発泡ガスケットがドアを閉じた位置に密封でき磁気的掛
は金がまだドアを閉じた位置に保持するため使用できる
。ケーブルには熱可融性継手121(第5図)を設ける
ことができ、この継手はドアからケーブルを解放し上方
のドアが閉じられるようにする過度の温度で融解する目
盛96の度盛りに使用できる。ケーブルを使用すること
により、上下のトゝアば度盛をアップセット(upse
tting)することなく手で押すことができる。
は金がまだドアを閉じた位置に保持するため使用できる
。ケーブルには熱可融性継手121(第5図)を設ける
ことができ、この継手はドアからケーブルを解放し上方
のドアが閉じられるようにする過度の温度で融解する目
盛96の度盛りに使用できる。ケーブルを使用すること
により、上下のトゝアば度盛をアップセット(upse
tting)することなく手で押すことができる。
夏期には、制御つまみは3/4またはそれに近い程度開
わされタブ90をバイメタルコイルから離すことができ
る。ワッシャ96.98がビア64と摩擦係合するとつ
まみとタブ90とをバイメタルコイルから離れた所望の
位置に保持する。バイメタルコイル74がシャフトに自
由に支持されているので、バイメタルコイルの中心巻部
分はコレクタの温度の上昇に応答して自由端100の位
置を変えずにシャフトのまわりを運動する。従って、絶
縁されたトゝアは閉じたままで太陽熱コレクタが部屋に
空気を供給していない冬期にドアが住宅を絶縁する時の
ように住宅を絶縁する。
わされタブ90をバイメタルコイルから離すことができ
る。ワッシャ96.98がビア64と摩擦係合するとつ
まみとタブ90とをバイメタルコイルから離れた所望の
位置に保持する。バイメタルコイル74がシャフトに自
由に支持されているので、バイメタルコイルの中心巻部
分はコレクタの温度の上昇に応答して自由端100の位
置を変えずにシャフトのまわりを運動する。従って、絶
縁されたトゝアは閉じたままで太陽熱コレクタが部屋に
空気を供給していない冬期にドアが住宅を絶縁する時の
ように住宅を絶縁する。
第1図は本発明に係る太陽暖房装置の部分断面端面図、
第2図は千1図に示した装置の側面図、第3図は第1図
と第2図とに示した部品の分解図、第4図は底面断面図
、第5図はコレクタの上端部の拡大斜視部分図、第6図
は太陽熱コ・ンクタの外い見た図である。 16・・・反射鏡、18・・・20・・・管、34.3
6・・・ファン、38.40・・・フリップ、50・・
・入口、58・・・床、64.68・・・ドア、62・
・・出口、74・・・バイメタルコイル、86・・・シ
ャフト、90・・・係合手段、92・・・コイルの平た
い部分。 特許出願人 ビータ−・ビー・ブロックハウス(外2
名)
第2図は千1図に示した装置の側面図、第3図は第1図
と第2図とに示した部品の分解図、第4図は底面断面図
、第5図はコレクタの上端部の拡大斜視部分図、第6図
は太陽熱コ・ンクタの外い見た図である。 16・・・反射鏡、18・・・20・・・管、34.3
6・・・ファン、38.40・・・フリップ、50・・
・入口、58・・・床、64.68・・・ドア、62・
・・出口、74・・・バイメタルコイル、86・・・シ
ャフト、90・・・係合手段、92・・・コイルの平た
い部分。 特許出願人 ビータ−・ビー・ブロックハウス(外2
名)
Claims (3)
- (1)被包内に位置決めされた少くとも1つの吸収管を
有し、該被包が1つの壁を形成する透明な窓と、被包内
にあって陽光を吸収管に向は反射させる反射鏡と、吸収
管と連通しかつ建物の壁を通して建物の内部と連通して
いる入口および出口とを有し、前記入口は建物の床の付
近から冷たい空気を引くようにしてあシ、また前記出口
は床の上方から部屋内に加熱された空気を排出するよう
にしである太陽暖房装置において、前記入口および出口
に出入する空気の流れを制御するため入口および出口に
組み合わせた第1および第2のト8アと、両方のビアに
接続されかつ温度に応答して受けた太陽熱の不整と入口
に入る空気の温度の変動にもかかわらず出口から出る空
気の温度をほぼ均一に保持するため両方のト9アを通る
空気流を調整するよう両方のドアを同時に制御しかつ第
1のドアに装着された手動の制御ジャストに支持された
バイメタルコイルを含んでいる機械的手段と、シャフト
を選択された位置に確実に位置決めするため第1のドア
に摩擦係合してシャフトに設けた手段と、出口を出る空
気の温度を選択された温度に変えるためコイルが両方の
トゝアを開く作用を行う温度を変えるようコイル部分の
角度位置を基準点に対して相対的に変えるべくコイルに
保合可能にしてシャフトに設けた手段とを備えているこ
とを特徴とする太陽暖房装置。 - (2)前記シャフトに保合可能な手段がシャフトに設け
た突起を含み、バイメタルコイルが突起とシャフトとが
一方向に運動するとバイメタルコイルがねじれるように
させかつ突起とシャフトとが反対方向に運動すると温度
の変イヒに応答するバイメタルコイルの運動にもかかわ
らすドアを閉じた状態に保持するため前記突起と係合で
きる平たい部分を有している特許請求の範囲第1項の装
置。 - (3) コレクタのハウジングを貫通して延びかつ建
物の壁を通して部屋の内部と連通ずるようにした入口お
よび出口を有している円筒形の吸収管を有している太陽
暖房装置において、わん曲部分、わん曲部分から延びて
いる2つのばね脚部およびわん曲部分の両端部間の中間
にある凹所を有していて吸収管に入る寸法にしであるフ
ァン装着クリップと、締付は機素およびクリップの形状
に補完する周囲を設けたハウジングを有するファンとを
備え、クリップが1つの位置においてファンを収容し、
ファンのハウジングが90°回転するとファンの機素を
脚部の凹所にばちつとはめファンを吸収管に固着するよ
うにしであることを特徴とする太陽暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179564A JPS5880455A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 太陽暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179564A JPS5880455A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 太陽暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880455A true JPS5880455A (ja) | 1983-05-14 |
Family
ID=16067931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56179564A Pending JPS5880455A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 太陽暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880455A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0429770U (ja) * | 1990-07-05 | 1992-03-10 |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP56179564A patent/JPS5880455A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0429770U (ja) * | 1990-07-05 | 1992-03-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5063984A (en) | Solar heating drapery opening indcator | |
| US4304220A (en) | Solar collector | |
| EP0017476B1 (en) | Improvements relating to electrical storage heaters | |
| US4141337A (en) | Solar window unit | |
| WO1987001155A1 (en) | A window | |
| US4014500A (en) | Temperature set back | |
| US4349011A (en) | Solar operated shutter | |
| US4192458A (en) | Fireplace liner | |
| US4421098A (en) | Multifunction solar window and venetian blind | |
| SU1134851A1 (ru) | Отопительный прибор | |
| US4315137A (en) | Thermostat range controller | |
| USRE32523E (en) | Solar heating | |
| JPH02583Y2 (ja) | ||
| JPH0569293U (ja) | 通風型室内温度調節装置 | |
| JPS6025705B2 (ja) | 太陽熱利用の暖房装置 | |
| FR2592915A1 (fr) | Ensemble bloc-porte muni d'un element chauffant. | |
| JP3847099B2 (ja) | 窓暖房装置 | |
| US2144576A (en) | Thermostat | |
| SU1161797A1 (ru) | Конвектор | |
| JPS6273023A (ja) | 換気孔装置 | |
| US4498457A (en) | Control for solar system | |
| US5280559A (en) | Electrical storage heater | |
| JPS6136089Y2 (ja) | ||
| JPS6240277Y2 (ja) | ||
| JP3038670B2 (ja) | 放熱調整器を持つ電気蓄熱暖房装置 |