JPS588059Y2 - 粘着リボン型害虫捕獲器 - Google Patents
粘着リボン型害虫捕獲器Info
- Publication number
- JPS588059Y2 JPS588059Y2 JP17433680U JP17433680U JPS588059Y2 JP S588059 Y2 JPS588059 Y2 JP S588059Y2 JP 17433680 U JP17433680 U JP 17433680U JP 17433680 U JP17433680 U JP 17433680U JP S588059 Y2 JPS588059 Y2 JP S588059Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ribbon
- adhesive
- container
- porous
- dish
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Catching Or Destruction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は粘着剤を用いて虫を捕える粘着性害虫捕獲器の
改良に関するものである。
改良に関するものである。
蝿取りリボンと一般に称されている従来の筒形巻込式の
害虫捕獲器は、筒状容器内に粘着剤を塗布したクラフト
紙を巻き込んで、その上部をパラフィンで密封し、更に
底部には逆パラツル状の受紙を取付けている。
害虫捕獲器は、筒状容器内に粘着剤を塗布したクラフト
紙を巻き込んで、その上部をパラフィンで密封し、更に
底部には逆パラツル状の受紙を取付けている。
このような構造であるから、粘着リボンを引出すときに
約4gのねじれがあるため、そのまま引出すと棒状にな
ってしまう。
約4gのねじれがあるため、そのまま引出すと棒状にな
ってしまう。
また、折角引出したものでも、しばらく巻きぐせが退か
なくて再び巻込んで筒状になり、平坦なリボン状になら
ないので捕獲効率が低い場合が多かった。
なくて再び巻込んで筒状になり、平坦なリボン状になら
ないので捕獲効率が低い場合が多かった。
更に、従来の蝿取りリボンには衛生面を考慮して下部に
受紙が取付けられているにもかかわらず、これを広げて
使っていない例も多く見うげられ、害虫が下に落ちて不
衛生な場合も多かった。
受紙が取付けられているにもかかわらず、これを広げて
使っていない例も多く見うげられ、害虫が下に落ちて不
衛生な場合も多かった。
更にまた、製造工程上から見ても、その構造上、工程が
複雑で作業能率が悪く、特に粘着剤を付けながらリボン
紙を巻き込むので作業は極めて困難であった。
複雑で作業能率が悪く、特に粘着剤を付けながらリボン
紙を巻き込むので作業は極めて困難であった。
これら従来の欠点を解決するために、先に本考案者らは
実願昭55−91050号(実開昭57−15183号
公報参照)において提案したような、シートを折畳んで
箱体を形威し上面蓋体と箱体間に粘着剤が含浸されたジ
グザグ状に折畳んだ多孔質リボンを設けた構造の粘着性
害虫捕獲器を開発した。
実願昭55−91050号(実開昭57−15183号
公報参照)において提案したような、シートを折畳んで
箱体を形威し上面蓋体と箱体間に粘着剤が含浸されたジ
グザグ状に折畳んだ多孔質リボンを設けた構造の粘着性
害虫捕獲器を開発した。
この構造は従来のものに比べて全く新しいタイプのもの
であり、前記従来の蝿取りリボンの欠点を解決した上に
捕虫効率も非常に良好であった。
であり、前記従来の蝿取りリボンの欠点を解決した上に
捕虫効率も非常に良好であった。
しかしながら、上記粘着性害虫捕獲器に更に改良を加え
るべく詳細な検討を加えた結果、商品形態上、使用上の
面から見た場合、これを解決すれば製品として非常に有
用なものとなる点が判明した。
るべく詳細な検討を加えた結果、商品形態上、使用上の
面から見た場合、これを解決すれば製品として非常に有
用なものとなる点が判明した。
すなわち、上記粘着性害虫捕獲器においては、舵体にひ
だをとろうとすれば深い箱体にせざるを得す、従って製
品が嵩張り輸送費も高くつき、そして箱体を開くことが
面倒であり、多孔質リボンを引き出すときに箱体の形状
が崩れる等の箱体に関する問題点と、箱体内に存在する
空間によって粘着剤の移動、空気酸化が生じ製品の安定
性が低下するといった製品の安定性に関する問題点が指
摘されたのである。
だをとろうとすれば深い箱体にせざるを得す、従って製
品が嵩張り輸送費も高くつき、そして箱体を開くことが
面倒であり、多孔質リボンを引き出すときに箱体の形状
が崩れる等の箱体に関する問題点と、箱体内に存在する
空間によって粘着剤の移動、空気酸化が生じ製品の安定
性が低下するといった製品の安定性に関する問題点が指
摘されたのである。
そこで、本考案者は以下に示すような新たな構造の害虫
捕獲器を開発し、上記において指摘された問題点を尽く
解決した。
捕獲器を開発し、上記において指摘された問題点を尽く
解決した。
本考案の構造上の特徴は次のようになっている。
すなわち、中央にリボン収容部となる凹みを有した浅い
皿状容器と、平板状蓋体と、多孔質リボンに粘着剤を含
浸させた粘着リボンとからなり、前記リボン収容部間み
底面と蓋体との間に粘着リボンの両端が固定され、ジグ
ザグに折畳まれた粘着リボンがリボン収容部に収められ
、皿状容器と平板状蓋体とが密閉状態に合せられている
。
皿状容器と、平板状蓋体と、多孔質リボンに粘着剤を含
浸させた粘着リボンとからなり、前記リボン収容部間み
底面と蓋体との間に粘着リボンの両端が固定され、ジグ
ザグに折畳まれた粘着リボンがリボン収容部に収められ
、皿状容器と平板状蓋体とが密閉状態に合せられている
。
以下図面によって詳細に説明する。
図面は本考案のfl示であって、第1図は平面図であり
、第2図は第1図のA−A断面図である。
、第2図は第1図のA−A断面図である。
第3図は一部を省略した斜視図である。
これらの図によって明らかであるが、本考案の粘着リボ
ン型害虫捕獲器は、従来の円筒型のものに比べてその構
造が全く異なっている。
ン型害虫捕獲器は、従来の円筒型のものに比べてその構
造が全く異なっている。
すなわち、粘着剤を含浸保持した多孔質リボン1は皿状
の容器Zに設けた凹み3のリボン収容部に収められ、平
板状蓋体4によって密閉されているのである。
の容器Zに設けた凹み3のリボン収容部に収められ、平
板状蓋体4によって密閉されているのである。
皿状容器2は中央に凹み3があり、周囲に鍔5が形成さ
れている。
れている。
鍔5は容器2と平板状蓋体4とを合せてシールするのに
利用されるほか、図のような広い鍔とすると捕獲された
害虫が落下するのを完全に防ぐ効果がある。
利用されるほか、図のような広い鍔とすると捕獲された
害虫が落下するのを完全に防ぐ効果がある。
鍔5の形状は図のように円形でもよいし、正方形とか多
角形のものでもよい。
角形のものでもよい。
このような皿状容器2は、通常のプラスチックス製品と
同様に、各種プラスチックスを用いてシート成形あるい
は押出成形によって容易に製造することが出来る。
同様に、各種プラスチックスを用いてシート成形あるい
は押出成形によって容易に製造することが出来る。
後に説明するように、容器内の粘着剤が含浸された多孔
質リボンを引き伸ばす際には、容器2を一方の手で持っ
て、他方の手で平板状蓋体4を持ち、強く引っばるので
、皿状容器2はある程度高い強度が要求される。
質リボンを引き伸ばす際には、容器2を一方の手で持っ
て、他方の手で平板状蓋体4を持ち、強く引っばるので
、皿状容器2はある程度高い強度が要求される。
従って材質に紙を用いるには無理があり、安価で高強度
を有したプラスチックス、例えばポリスチレン、ポリプ
ロピレンを用いるのが望ましい。
を有したプラスチックス、例えばポリスチレン、ポリプ
ロピレンを用いるのが望ましい。
容器の周縁部には、密着した平板状蓋体4を剥がし易く
するために、切欠き6を設けるとよい。
するために、切欠き6を設けるとよい。
平板状蓋体4は皿状容器2のリボン収容部凹み3上を覆
って密閉状態にする機能と、更に第3図にみられるよう
に全体を伸ばして天井等に吊下げる際には固着用として
の機能を有したものである。
って密閉状態にする機能と、更に第3図にみられるよう
に全体を伸ばして天井等に吊下げる際には固着用として
の機能を有したものである。
七の形状は鍔5と同様なものでもよいが、図にみられる
ように凹み3を覆うに充分なものであれば長方形、正方
形等のものでもかまわない。
ように凹み3を覆うに充分なものであれば長方形、正方
形等のものでもかまわない。
また、天井等に固定した吊具に対して吊下げが可能なよ
うに、吊下げ用の孔を設けるとか、端部を鉤状に形成し
ておくことも任意に可能である。
うに、吊下げ用の孔を設けるとか、端部を鉤状に形成し
ておくことも任意に可能である。
蓋体の材質としては厚手の紙とかプラスチックス製の平
板あるいはプラスチックスフィルム、アルミ箔等を紙に
積層したラミネート紙を使用することができる。
板あるいはプラスチックスフィルム、アルミ箔等を紙に
積層したラミネート紙を使用することができる。
皿状容器2に対して密封状態とするには、ヒートシール
、接着剤シール、高周波接着シール等を用いるとよい。
、接着剤シール、高周波接着シール等を用いるとよい。
粘着リボン1に用いる多孔質リボンは、多孔質の不織布
、メツシュ状の不織布、寒冷紗等のメツシュ織物等を材
質とした帯状のものである。
、メツシュ状の不織布、寒冷紗等のメツシュ織物等を材
質とした帯状のものである。
この点、従来の円筒状の害虫捕獲器にはクラフト紙が使
用されていたのと相違している。
用されていたのと相違している。
上記のような材質の多孔質リボンはまた、従来の円筒状
のものと異なりジグザグ状に折畳んでリボン収容部凹み
3へ収容される。
のものと異なりジグザグ状に折畳んでリボン収容部凹み
3へ収容される。
リボンが多孔質であるから、ジグザグ状に折畳んだ上面
に粘着剤を加えるのみで、最下部に至るまで容易に粘着
剤が含浸されて粘着リボン1となる。
に粘着剤を加えるのみで、最下部に至るまで容易に粘着
剤が含浸されて粘着リボン1となる。
この点も、従来の円筒状のものが、クラフト紙に粘着剤
を塗布していたのと比べて、非常に製造が容易となり、
多孔質リボンの採用が工程の合理化に大きく寄与したの
である。
を塗布していたのと比べて、非常に製造が容易となり、
多孔質リボンの採用が工程の合理化に大きく寄与したの
である。
多孔質リボンはまたこれを用いるとクラフト紙の場合に
比べて粘着リボンを部屋に吊しておく場合に安定感を与
える効果も有している。
比べて粘着リボンを部屋に吊しておく場合に安定感を与
える効果も有している。
多孔質リボンに粘着剤を含浸させた粘着リボン1は、蝿
とかその他の害虫が触れるとこれらを捕獲する機能を有
しているが、特に多孔質リボンに着色を施して施して黄
色、若草色等にすると、スリラプス等の害虫が好んで集
るので好ましい。
とかその他の害虫が触れるとこれらを捕獲する機能を有
しているが、特に多孔質リボンに着色を施して施して黄
色、若草色等にすると、スリラプス等の害虫が好んで集
るので好ましい。
このように、従来のクラフト紙のものでは不可能であっ
た着色を施すことを可能とした点でも本考案は優れてい
る。
た着色を施すことを可能とした点でも本考案は優れてい
る。
本考案の粘着リボン型害虫捕獲器は次のようにして製造
する。
する。
先ず、平板状蓋体4に多孔質リボンの一端を貼着し、多
孔質リボンの他端は皿状容器2のリボン収容部凹み3の
底面に貼着する。
孔質リボンの他端は皿状容器2のリボン収容部凹み3の
底面に貼着する。
このとき、多孔質リボンの下端を切裂いて、前後に二股
となるように貼着すると、第3図に示したように、吊下
げた時に容器2の傾斜を防ぐことができる。
となるように貼着すると、第3図に示したように、吊下
げた時に容器2の傾斜を防ぐことができる。
平板状蓋体4と容器2間に装着した多孔質リボンはジグ
ザグ状に折畳んで皿状容器のリボン収容部凹み3へ収め
、上部に前述したように粘着剤を加える。
ザグ状に折畳んで皿状容器のリボン収容部凹み3へ収め
、上部に前述したように粘着剤を加える。
次いで平板状蓋体を皿状容器に合せて接着一体化してリ
ボン収容部凹みを密封状態とする。
ボン収容部凹みを密封状態とする。
そして粘着剤は折畳まれた多孔質リボンに自然に含浸さ
れ、放置することのみによって多孔質リボンを粘着リボ
ン1とし、害虫捕獲器の製品とすることができる。
れ、放置することのみによって多孔質リボンを粘着リボ
ン1とし、害虫捕獲器の製品とすることができる。
使用に際しては、皿状容器2から平板状蓋体を剥がし、
蓋体を引上げていくと、折畳まれた粘着リボンが伸び、
蓋体を天井等に固定すると直ちに使用することができる
。
蓋体を引上げていくと、折畳まれた粘着リボンが伸び、
蓋体を天井等に固定すると直ちに使用することができる
。
以上の製造方法にみられるようにジグザグに折畳む操作
によって皿状容器内にまず多孔質リボンを収容し、次い
で粘着剤を上面に加えるのみによって粘着リボン1の形
成と収容が行われる。
によって皿状容器内にまず多孔質リボンを収容し、次い
で粘着剤を上面に加えるのみによって粘着リボン1の形
成と収容が行われる。
このことによってどんな広幅のものも任意にかつ容易に
製造が可能となった点は、本考案を非常に意義有るもの
としている。
製造が可能となった点は、本考案を非常に意義有るもの
としている。
すなわち、従来の円筒状蝿取りリボンが粘着リボンの巻
込み収容方式であったため、広幅のものは巻込みが困難
で製造が不可能であった点を兄事に解決したのである。
込み収容方式であったため、広幅のものは巻込みが困難
で製造が不可能であった点を兄事に解決したのである。
本考案の粘着リボン型害虫捕獲器は以上のような構造で
あるから、従来の円筒状、そして先出願の箱型のものに
比べて製造が非常に容易で製造工程の簡略化を達成した
。
あるから、従来の円筒状、そして先出願の箱型のものに
比べて製造が非常に容易で製造工程の簡略化を達成した
。
そして密封を容易かつ完全に行うことができるので粘着
剤の漏れが生じない。
剤の漏れが生じない。
容器内に不要な空間がないので酸化されにくく従って製
品の安定性が良い。
品の安定性が良い。
粘着リボンの伸長が容易であり、かつ、リボンを伸長さ
せると直ちに害虫の捕獲ができる状態となる。
せると直ちに害虫の捕獲ができる状態となる。
容器の鍔が害虫の落下を防止するので衛生的である。
広幅のものも任意に製造でき、かつ、捕虫効率がよい。
皿状容器、粘着リボン、板状蓋体のいずれにも印刷等に
よって美麗な着色を施すことが可能であるから、従来の
ように室内の美感を損なうことがない等の多くの長所を
有している。
よって美麗な着色を施すことが可能であるから、従来の
ように室内の美感を損なうことがない等の多くの長所を
有している。
第1図は実施例の平面図であり、第2図は第1図のA−
A断面図である。 第3図は斜視図である。1・・・粘着リボン、2・・・
容器、3・・・リボン収容部凹み、4・・・平板状蓋体
、5・・・鍔、6・・・切欠き。
A断面図である。 第3図は斜視図である。1・・・粘着リボン、2・・・
容器、3・・・リボン収容部凹み、4・・・平板状蓋体
、5・・・鍔、6・・・切欠き。
Claims (1)
- 中央にリボン収容部となる凹み3を有した浅い皿状容器
2と、平板状蓋体4と、多孔質リボンに粘着剤を含浸さ
せた粘着リボン1とからなり、前記リボン収容部間み3
底面と蓋体4との間に粘着リボン10両端が固定され、
ジグザグに折畳まれた粘着リボン1がリボン収容部に収
められ、皿状容器2と平板状蓋体4とが密閉状態に合せ
られてなる粘着リボン型害虫捕獲器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17433680U JPS588059Y2 (ja) | 1980-12-03 | 1980-12-03 | 粘着リボン型害虫捕獲器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17433680U JPS588059Y2 (ja) | 1980-12-03 | 1980-12-03 | 粘着リボン型害虫捕獲器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5796690U JPS5796690U (ja) | 1982-06-14 |
| JPS588059Y2 true JPS588059Y2 (ja) | 1983-02-14 |
Family
ID=29532367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17433680U Expired JPS588059Y2 (ja) | 1980-12-03 | 1980-12-03 | 粘着リボン型害虫捕獲器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588059Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TW201943330A (zh) | 2018-03-29 | 2019-11-01 | 日商拓自達電線股份有限公司 | 電磁波屏蔽膜之保護層用樹脂組成物、電磁波屏蔽膜、及電磁波屏蔽膜之製造方法 |
-
1980
- 1980-12-03 JP JP17433680U patent/JPS588059Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5796690U (ja) | 1982-06-14 |
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