JPS5881008A - 交換用口紅体 - Google Patents
交換用口紅体Info
- Publication number
- JPS5881008A JPS5881008A JP17997881A JP17997881A JPS5881008A JP S5881008 A JPS5881008 A JP S5881008A JP 17997881 A JP17997881 A JP 17997881A JP 17997881 A JP17997881 A JP 17997881A JP S5881008 A JPS5881008 A JP S5881008A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protrusion
- main body
- saucer
- piece
- lipstick
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 101100226347 Escherichia phage lambda exo gene Proteins 0.000 claims 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、交換用口紅体に関するものであり一口紅用
容器本体より口紅受皿部を切離し、別個の単体として変
換可能な口紅体を提供せんとする目的に係り、この要−
を充足する為に、紅(1) k収納した受皿体(1)の
外装筒(11)の底辺近傍所々に小孔(4)(4)・・
・を貫設し、(に、前記受皿体(2)の底辺近傍にも、
前記小孔(荀(4)・・・にIfc台できる突起部[5
)(6)・・・を設σ1この突起部(5)し)・・・を
大々受皿体(fi>の下方部の弾性によ9%前記小孔(
薊(4)・・・に弾性的に嵌合せしめると共に、本体部
(6)と結合する為の突起部(7)(7)・・・t−前
記外装筒(3)の底辺近傍所々に設は九ること11q#
黴とせる交換用口紅体を提供せんとするものである。
容器本体より口紅受皿部を切離し、別個の単体として変
換可能な口紅体を提供せんとする目的に係り、この要−
を充足する為に、紅(1) k収納した受皿体(1)の
外装筒(11)の底辺近傍所々に小孔(4)(4)・・
・を貫設し、(に、前記受皿体(2)の底辺近傍にも、
前記小孔(荀(4)・・・にIfc台できる突起部[5
)(6)・・・を設σ1この突起部(5)し)・・・を
大々受皿体(fi>の下方部の弾性によ9%前記小孔(
薊(4)・・・に弾性的に嵌合せしめると共に、本体部
(6)と結合する為の突起部(7)(7)・・・t−前
記外装筒(3)の底辺近傍所々に設は九ること11q#
黴とせる交換用口紅体を提供せんとするものである。
従来、所謂カートリッチと称せられる交換用の口紅体と
しては既に知られているが、従来の此橿交換用口紅体は
、本体部との結合部、即ち本体部との螺合関係部材まで
も交換用口紅体lIに瑠付けてい友為、カートリッチと
称しても極めて高価なものとならざるt得なかったので
ある。そこで。
しては既に知られているが、従来の此橿交換用口紅体は
、本体部との結合部、即ち本体部との螺合関係部材まで
も交換用口紅体lIに瑠付けてい友為、カートリッチと
称しても極めて高価なものとならざるt得なかったので
ある。そこで。
カートリッチと称せらbるに相応する交換用口紅体wm
作し、従来の明記欠陥を解消せんとするものが本発明で
ある。
作し、従来の明記欠陥を解消せんとするものが本発明で
ある。
以下、この発明の一実施例を別紙添附図面に従って詳述
する◎恨)は紅であり、受皿体(り P3trc収納さ
れている。この受皿体(fi)は外装筒(8)ffit
別に結合せる本体部の押出引張作用に工す上下摺動てき
るように収納される。(4)は前記外装筒(1)の底辺
近侍所々に設りらrした小孔であり、この小孔(4)
#C嵌合できる突起部(5)を受皿体(1)の底辺近傍
所々#C突設されている。(6)は本体部であり、この
本体部(6)の上方部の円肯所々に凹部(8)(帽・・
を殴打、この凹部(8)c嵌合できる突起部(?)(?
)・・・tl[記外装筒(8)の底辺近傍所々e’c笑
設されている0又、U記受皿体(a)の底辺(は縦杭の
切割部(9)(9)・・・kg汀ると共に−この切創部
(9) K:よって形成される谷底片部aQ aQ・・
・cFi、別記突起部(5)は外側方向に投打られると
共vc、内側部は本体部(6)円に収納され、螺子部@
によって、本体部(6)と螺合する摺動片−〇回動操作
によって、上下摺動する摺動片−vc妖酋でき、且つ、
との摺動片(支)の上下摺動に追随して受皿体(il)
が上下摺動するようにする為、舌片状に形成されて−る
。即ち、受皿体(fi)の内側下方部#C1A部−を形
成し、この突部(至)によって形成される孔部に)に前
記摺動片−の先端部−が嵌挿でき、而も%前記舌片##
C形成さrL几各祇片部tllの内側部の凹凸面に嵌合
できるよう[、SO記記動動片の先端部が凹凸状W−)
g成されて−る0勿論、この本体部(6)の先燗部円1
lK−突部(至)が突設され、而も、この突部(至)に
よって形成される孔部(2)は角形になっており。
する◎恨)は紅であり、受皿体(り P3trc収納さ
れている。この受皿体(fi)は外装筒(8)ffit
別に結合せる本体部の押出引張作用に工す上下摺動てき
るように収納される。(4)は前記外装筒(1)の底辺
近侍所々に設りらrした小孔であり、この小孔(4)
#C嵌合できる突起部(5)を受皿体(1)の底辺近傍
所々#C突設されている。(6)は本体部であり、この
本体部(6)の上方部の円肯所々に凹部(8)(帽・・
を殴打、この凹部(8)c嵌合できる突起部(?)(?
)・・・tl[記外装筒(8)の底辺近傍所々e’c笑
設されている0又、U記受皿体(a)の底辺(は縦杭の
切割部(9)(9)・・・kg汀ると共に−この切創部
(9) K:よって形成される谷底片部aQ aQ・・
・cFi、別記突起部(5)は外側方向に投打られると
共vc、内側部は本体部(6)円に収納され、螺子部@
によって、本体部(6)と螺合する摺動片−〇回動操作
によって、上下摺動する摺動片−vc妖酋でき、且つ、
との摺動片(支)の上下摺動に追随して受皿体(il)
が上下摺動するようにする為、舌片状に形成されて−る
。即ち、受皿体(fi)の内側下方部#C1A部−を形
成し、この突部(至)によって形成される孔部に)に前
記摺動片−の先端部−が嵌挿でき、而も%前記舌片##
C形成さrL几各祇片部tllの内側部の凹凸面に嵌合
できるよう[、SO記記動動片の先端部が凹凸状W−)
g成されて−る0勿論、この本体部(6)の先燗部円1
lK−突部(至)が突設され、而も、この突部(至)に
よって形成される孔部(2)は角形になっており。
前記摺動片−も、こt′LK:相応する角状#C形成さ
れ。
れ。
回動【阻され乍ら単に上下動するように:1にっている
O又1前記舌片状底片部d(lと外装筒(II)との間
に空間部−が設けられ、舌片状の底片部tl1間IIc
閾記摺片の先端部が挿入されるとき、この舌片状の底片
部σQがこの空間部(ト)に押圧され摺動片−と底辺部
1Gとの嵌合を可能ならしめるものである。
O又1前記舌片状底片部d(lと外装筒(II)との間
に空間部−が設けられ、舌片状の底片部tl1間IIc
閾記摺片の先端部が挿入されるとき、この舌片状の底片
部σQがこの空間部(ト)に押圧され摺動片−と底辺部
1Gとの嵌合を可能ならしめるものである。
この実施例は叙述せる団き構成に係るから、先ず、カー
トリッチとしての口紅体は外装筒(s) を−紅(1)
の受皿体(z)とによって形成されており1通常。
トリッチとしての口紅体は外装筒(s) を−紅(1)
の受皿体(z)とによって形成されており1通常。
この部分のみt単独のユニットとして製造し、販売する
。然るときは、ユーザーは、このユニットのみt購入し
、本体部に之を取付けることによって節約が可能となる
ものである。而して、この溝I1g、a b紅(1)の
受皿体−)は外装筒(8)円に収納されて−るが、この
外装筒(8)の底辺近II所々に設けられ几小孔(4)
vcに、受皿体の底片部−の外側部に設けられた突起部
(5)が嵌置しているので、単独商品として、之を販売
に供するとき、或いは運搬その他のII!扱%AK:際
しても、外装筒(8)と紅(1)の受皿体(3)とは不
慮要脱することがなr6依って、単独のrユニットとし
ての商品1l−yfp成できるものである。而して、こ
のユニットを購入したものが、本体部(6)と結合して
%便用するのであるが%第4図乃至第6図に示す明(、
本体部(6)円に収納されている摺動片−の先端部を受
皿体(z)の底片部41の舌片状内側部に挿入する。然
るときは、本体部(6)の先端部(至)は外装筒(3)
の外側に突出してiる突起部(5)を内側に押込み乍ら
、次に、受皿体(匍の突部−に摺動片の先端部の段部が
当接し、l!に受皿体(s)ra方に押圧し乍ら、前記
9!起部(S)We小孔(4)より完全に離脱せしめる
と同時に、舌片状底片部tllの凹凸部に摺動片−の凹
凸部が嵌合できるようCなっている0然るときは、摺動
片−の上下摺動によって受皿体(1)は上下摺動し、口
紅の使用に供せられるのである。又、口紅vcfll消
し友ときは、このユニットのみt購入し、且つ、費消し
几ユ二ッ)k強制的に取外し% frILK:購入した
ユニツ)?取替えることができるのである。勿論、本体
部(6)の先端部内11#c設灯られた凹部(8)に外
装筒(n)の底辺近傍に設けられた突起部(り)が嵌合
し、外装筒(3)と本体部(6)とは1足されることは
当然である。
。然るときは、ユーザーは、このユニットのみt購入し
、本体部に之を取付けることによって節約が可能となる
ものである。而して、この溝I1g、a b紅(1)の
受皿体−)は外装筒(8)円に収納されて−るが、この
外装筒(8)の底辺近II所々に設けられ几小孔(4)
vcに、受皿体の底片部−の外側部に設けられた突起部
(5)が嵌置しているので、単独商品として、之を販売
に供するとき、或いは運搬その他のII!扱%AK:際
しても、外装筒(8)と紅(1)の受皿体(3)とは不
慮要脱することがなr6依って、単独のrユニットとし
ての商品1l−yfp成できるものである。而して、こ
のユニットを購入したものが、本体部(6)と結合して
%便用するのであるが%第4図乃至第6図に示す明(、
本体部(6)円に収納されている摺動片−の先端部を受
皿体(z)の底片部41の舌片状内側部に挿入する。然
るときは、本体部(6)の先端部(至)は外装筒(3)
の外側に突出してiる突起部(5)を内側に押込み乍ら
、次に、受皿体(匍の突部−に摺動片の先端部の段部が
当接し、l!に受皿体(s)ra方に押圧し乍ら、前記
9!起部(S)We小孔(4)より完全に離脱せしめる
と同時に、舌片状底片部tllの凹凸部に摺動片−の凹
凸部が嵌合できるようCなっている0然るときは、摺動
片−の上下摺動によって受皿体(1)は上下摺動し、口
紅の使用に供せられるのである。又、口紅vcfll消
し友ときは、このユニットのみt購入し、且つ、費消し
几ユ二ッ)k強制的に取外し% frILK:購入した
ユニツ)?取替えることができるのである。勿論、本体
部(6)の先端部内11#c設灯られた凹部(8)に外
装筒(n)の底辺近傍に設けられた突起部(り)が嵌合
し、外装筒(3)と本体部(6)とは1足されることは
当然である。
この発明は叙述せる実施例に於て詳述せる4a(。
従来此種カートリッチに比し、極めて構成が簡単であム
面も、所謂カートリッチと称せられるに相応する外装筒
と受皿体によって形成されている為、コストダウンが期
待てきる等、正に、諸種の効果ある発明である0
面も、所謂カートリッチと称せられるに相応する外装筒
と受皿体によって形成されている為、コストダウンが期
待てきる等、正に、諸種の効果ある発明である0
図は本発明の一実施例【示し、纂1@(4)はその一部
切欠斜1図、同図(B)は本体部の斜面図、第2図体)
は受皿体底片部〇一部切欠側向図、同図(B)は同石l
IEItg1%纂3図は外装筒の一部縦断側一図、纂4
図乃至第6図はカートリッチと本体部との嵌合動作を解
説する夫々の一部切欠縦断側曲図、第1図及び第8図は
外装筒と本体との結合状@’It解説する一部切欠側面
図であるO 符号aIij!’ (1)・・・・・・紅 (2)・・・・・
・受皿体(8)・・・・・・外装部 (4)・
・・・・・小孔(5)・・・・・・突起部 (
6)・・・・・・本体部(7)・・・・・・突起部
(8)・・・・・・凹部(9)・・・・・・縦秋
切割部 四・・・・・・舌片状底片部(ロ)・・・
・・・螺子部 −・・・・・・摺動片−・・・
・・・突部 −・・・・・・孔部(ロ)・・
・・・・摺動片先端部 −・・・・・・突部(ロ)・
・・・・・孔部 −・・・・・・空間部第1
図 (A) 第1図 (6) 第2図 第3図 第4図 9 第6図 ぺ 第7図
切欠斜1図、同図(B)は本体部の斜面図、第2図体)
は受皿体底片部〇一部切欠側向図、同図(B)は同石l
IEItg1%纂3図は外装筒の一部縦断側一図、纂4
図乃至第6図はカートリッチと本体部との嵌合動作を解
説する夫々の一部切欠縦断側曲図、第1図及び第8図は
外装筒と本体との結合状@’It解説する一部切欠側面
図であるO 符号aIij!’ (1)・・・・・・紅 (2)・・・・・
・受皿体(8)・・・・・・外装部 (4)・
・・・・・小孔(5)・・・・・・突起部 (
6)・・・・・・本体部(7)・・・・・・突起部
(8)・・・・・・凹部(9)・・・・・・縦秋
切割部 四・・・・・・舌片状底片部(ロ)・・・
・・・螺子部 −・・・・・・摺動片−・・・
・・・突部 −・・・・・・孔部(ロ)・・
・・・・摺動片先端部 −・・・・・・突部(ロ)・
・・・・・孔部 −・・・・・・空間部第1
図 (A) 第1図 (6) 第2図 第3図 第4図 9 第6図 ぺ 第7図
Claims (1)
- 紅α)を収納した受皿体(1)の外装筒−)の底辺近傍
所々に小孔(4)(4)・・・を貫設し、更#IC,創
記受皿体(z)の底辺近傍にも前記小孔(4)(4)・
・・に嵌合できる突起部(S)(5)・・・を設け、こ
の突起部(5)(6)・・・を大々受皿体(fi)の下
方部の弾性により前記小孔(4)(4)・・・に弾性的
に嵌合せしめると共に1本体部(6)と結合する為の突
起部(?)(’J)・・・t−前記外装筒(3)の底辺
近傍所々に設rr友ることを特徴とせる交換用口紅体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17997881A JPS5881008A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 交換用口紅体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17997881A JPS5881008A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 交換用口紅体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881008A true JPS5881008A (ja) | 1983-05-16 |
| JPH0134606B2 JPH0134606B2 (ja) | 1989-07-20 |
Family
ID=16075306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17997881A Granted JPS5881008A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 交換用口紅体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881008A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0313916U (ja) * | 1989-06-27 | 1991-02-13 |
-
1981
- 1981-11-10 JP JP17997881A patent/JPS5881008A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0313916U (ja) * | 1989-06-27 | 1991-02-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0134606B2 (ja) | 1989-07-20 |
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