JPS5881061A - パチンコ球の揚送装置 - Google Patents
パチンコ球の揚送装置Info
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- JPS5881061A JPS5881061A JP17722781A JP17722781A JPS5881061A JP S5881061 A JPS5881061 A JP S5881061A JP 17722781 A JP17722781 A JP 17722781A JP 17722781 A JP17722781 A JP 17722781A JP S5881061 A JPS5881061 A JP S5881061A
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- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この1発明は、下方に設けた貯留槽内のパチンコ球を上
方の貯留タンクに揚送するパチンコ球の揚送装置に関す
るもので、貯留量/り内に設は九5つの作動板の作動に
よシ揚送装置及びセンタ補給装置を効率良く作゛動、停
止して蚊貯留タンク内に傭に適量のパチンコ球を補給で
きるようにすると共に、貯留槽内のパチンコ球が不足し
たときに紘該貯留槽内に設は丸球検出板の作動によシ揚
送装置を停止させるようにしたものであろう 従来の揚送装置は、上方の貯留タンク内にパチンコ球の
自重によシ揺動する踏板を設け、該踏板に臨ませ友スイ
ッチのON又はOFFにょシ盪送装置の作動信号及び停
止信号を発信している。このため貯留タンク内の球が減
少するとスイッチが作動信号を発信して揚送装置を作動
するが、少量のパチンコ球が咳タンク内に揚送されると
骸パチンコ球が踏板を播動して揚送装置の作動t−停止
する。したがって揚送1回当シの球数を適宜に増加する
ことが困難であり、効率が悪い。特に貯留タンクに他の
球補給装置を接続し、揚送装置を優先的に作動して球を
補給するような場合には利用できないっ即ち、揚送装置
をパチンコ機列内に設置し、貯留タンクには外部からの
球補給装置を接続し、揚送装置で揚送したパチンコ球を
優先的に補給するがパチンコ機列内の球が少くなって揚
送装置による補給だけでは不足してしまう状態のときに
外部からの球補給装置によp球補給するような場合には
従来の揚送装置で鉱使用に供し得ない。また貯留槽内の
パチンコ球が極端に少なくなつ九場合には揚送装置を作
動してもパチンコ球を揚送することができないのでエネ
ルギーの浪費である。
方の貯留タンクに揚送するパチンコ球の揚送装置に関す
るもので、貯留量/り内に設は九5つの作動板の作動に
よシ揚送装置及びセンタ補給装置を効率良く作゛動、停
止して蚊貯留タンク内に傭に適量のパチンコ球を補給で
きるようにすると共に、貯留槽内のパチンコ球が不足し
たときに紘該貯留槽内に設は丸球検出板の作動によシ揚
送装置を停止させるようにしたものであろう 従来の揚送装置は、上方の貯留タンク内にパチンコ球の
自重によシ揺動する踏板を設け、該踏板に臨ませ友スイ
ッチのON又はOFFにょシ盪送装置の作動信号及び停
止信号を発信している。このため貯留タンク内の球が減
少するとスイッチが作動信号を発信して揚送装置を作動
するが、少量のパチンコ球が咳タンク内に揚送されると
骸パチンコ球が踏板を播動して揚送装置の作動t−停止
する。したがって揚送1回当シの球数を適宜に増加する
ことが困難であり、効率が悪い。特に貯留タンクに他の
球補給装置を接続し、揚送装置を優先的に作動して球を
補給するような場合には利用できないっ即ち、揚送装置
をパチンコ機列内に設置し、貯留タンクには外部からの
球補給装置を接続し、揚送装置で揚送したパチンコ球を
優先的に補給するがパチンコ機列内の球が少くなって揚
送装置による補給だけでは不足してしまう状態のときに
外部からの球補給装置によp球補給するような場合には
従来の揚送装置で鉱使用に供し得ない。また貯留槽内の
パチンコ球が極端に少なくなつ九場合には揚送装置を作
動してもパチンコ球を揚送することができないのでエネ
ルギーの浪費である。
本発明は上記に鑑み提案されたもので、上方の貯留タン
ク内にパチンコ球の抑圧によシ作動する三つの作動板を
各々−さを変えて絞け、各作動板に臨ませたスイッチを
揚送装置の駆動源と、外部から0球補給装置に機能的に
連絡すると共に、下方の貯留槽内に般けた球検出スィッ
チを揚送装置の駆動源に機能的に連絡することによ蛛1
.貯留タンク内の貯留量が減少したとき紘揚送装置の揚
送による球補給を優先的に行い、揚送装置による球補給
だけでは不十分な場合には外部からの球補給装置を併用
し、下方の貯留槽内のパチンコ球が極燗に不足した場合
に蝶揚送装置を停止させることができ尚且つ揚送1回a
ibの球数を従来よ′りも増加して揚送効率を向上させ
ることができ、エネルギーを浪費しないパチンコ球の揚
送装置を提供しようとするものである。
ク内にパチンコ球の抑圧によシ作動する三つの作動板を
各々−さを変えて絞け、各作動板に臨ませたスイッチを
揚送装置の駆動源と、外部から0球補給装置に機能的に
連絡すると共に、下方の貯留槽内に般けた球検出スィッ
チを揚送装置の駆動源に機能的に連絡することによ蛛1
.貯留タンク内の貯留量が減少したとき紘揚送装置の揚
送による球補給を優先的に行い、揚送装置による球補給
だけでは不十分な場合には外部からの球補給装置を併用
し、下方の貯留槽内のパチンコ球が極燗に不足した場合
に蝶揚送装置を停止させることができ尚且つ揚送1回a
ibの球数を従来よ′りも増加して揚送効率を向上させ
ることができ、エネルギーを浪費しないパチンコ球の揚
送装置を提供しようとするものである。
以下本願発明を図面の実施例にもとづいて説明する。
値数のパチンコ機/・・・を並設したパチンコ機列−の
内部でパチンコ球を″#i環使用できるようにするには
、第1図で示すように、各パチンコII/から排出され
るパチンコ球を圓収するための球回収1m3をパチンコ
機列λの内部下方に配設し、咳球回収備Jの傾斜下熾に
パチンコ球の揚送装置lを設置する。
内部でパチンコ球を″#i環使用できるようにするには
、第1図で示すように、各パチンコII/から排出され
るパチンコ球を圓収するための球回収1m3をパチンコ
機列λの内部下方に配設し、咳球回収備Jの傾斜下熾に
パチンコ球の揚送装置lを設置する。
図示の実施例によれば揚送装置ダは、下方の貯留槽!か
ら揚送パイプぶを起立させ、該揚送バイブロ内に揚送部
材として螺旋体7t−パイプ乙の長さ方向に挿入してな
り、螺旋体7が(ロ)転すると貯留@2内のパチンコ球
を研磨材とともに清浄しながら揚送することができる。
ら揚送パイプぶを起立させ、該揚送バイブロ内に揚送部
材として螺旋体7t−パイプ乙の長さ方向に挿入してな
り、螺旋体7が(ロ)転すると貯留@2内のパチンコ球
を研磨材とともに清浄しながら揚送することができる。
なお揚送装置4AId、、揚送部材として無端ベルトや
チェーンを張設し、駅ベルト、チェーンに取付けた複数
の球受部にパチンコ球を載せて下方の貯留槽から上方の
貯留タンクに揚送するものでもよい。
チェーンを張設し、駅ベルト、チェーンに取付けた複数
の球受部にパチンコ球を載せて下方の貯留槽から上方の
貯留タンクに揚送するものでもよい。
貯留槽jは、各パチンコ機lから排出されて球回収樋3
によシ回収された汚れたパチンコ球を一時的に溜めてお
き、研磨材循環@lから供給される研磨材(例えば合成
樹脂、ゴム等の粒状物)を混入するもので、枠状本体!
8と、該本体j(l内に上方から臨ませ尼下面開放状の
・筒体76とからなり、内部にはパチンコ球の不足を検
出する球不足検出器りを有する。球不足検出器りは、貯
留槽j内の・パチンコ球が少なくて働送装置参を作動し
てもパチンコ球を揚送することができな、い、状態のと
きに揚送装置参を停止させるものである。図示の実施例
によれば球不足検出器りは、枠10の側面に開設し丸孔
ll内に球検出板12を枠10の内側から鎖孔l/を烏
ぐようにして臨ませ、骸・球検出板lλの上端を軸13
により枠10に軸着して傾−可能とし、該球検出板lコ
の裏面には球検出スィッチiの作動突起滓′を臨ませる
。
によシ回収された汚れたパチンコ球を一時的に溜めてお
き、研磨材循環@lから供給される研磨材(例えば合成
樹脂、ゴム等の粒状物)を混入するもので、枠状本体!
8と、該本体j(l内に上方から臨ませ尼下面開放状の
・筒体76とからなり、内部にはパチンコ球の不足を検
出する球不足検出器りを有する。球不足検出器りは、貯
留槽j内の・パチンコ球が少なくて働送装置参を作動し
てもパチンコ球を揚送することができな、い、状態のと
きに揚送装置参を停止させるものである。図示の実施例
によれば球不足検出器りは、枠10の側面に開設し丸孔
ll内に球検出板12を枠10の内側から鎖孔l/を烏
ぐようにして臨ませ、骸・球検出板lλの上端を軸13
により枠10に軸着して傾−可能とし、該球検出板lコ
の裏面には球検出スィッチiの作動突起滓′を臨ませる
。
したがって球検出板12は球検出スイツチ/44内のス
プリング(図示せず)又は軸13に取付は九スプリング
(図示せず)によシ貯留檜jの内部に向って附勢されて
いる。そして球検出スイッチ/弘は、球検出板lコがパ
チンコ球の抑圧作用を受けないときに停止信号を発信し
て揚送装置参を電気的に停止し、パチンコ球の押圧作用
を受は九ときに揚送装置参を作動可能にする。なお球不
足検出器りの取付位置は、貯留槽j内のパチンコ球のレ
ベルが低下して揚送装置参を作動してもパチンコ球を揚
送することができなくなる高さに設定する。即ち、図示
の実施例においてFi、m送パイプ乙の下端とはぼ同じ
高さで、本体Saの内面に取付けることが望ましい。そ
してこの球不足検出器りよシも高い位置に形成された本
体jaと筒体jbとの間隙に前記球回収@Jの傾斜下端
口を連通し、揚送パイプtと筒体jbとの間に形成され
九間隙の上方部に研層材循環樋lの出口を連通する。、
なお筒体jbは研磨材を揚送バイブロの下開口部6aに
導いてパチンコ球と研磨材との混合比を適切にするもの
で、下端部が揚送バイブロの下開口部6αよシも下方に
位置する。
プリング(図示せず)又は軸13に取付は九スプリング
(図示せず)によシ貯留檜jの内部に向って附勢されて
いる。そして球検出スイッチ/弘は、球検出板lコがパ
チンコ球の抑圧作用を受けないときに停止信号を発信し
て揚送装置参を電気的に停止し、パチンコ球の押圧作用
を受は九ときに揚送装置参を作動可能にする。なお球不
足検出器りの取付位置は、貯留槽j内のパチンコ球のレ
ベルが低下して揚送装置参を作動してもパチンコ球を揚
送することができなくなる高さに設定する。即ち、図示
の実施例においてFi、m送パイプ乙の下端とはぼ同じ
高さで、本体Saの内面に取付けることが望ましい。そ
してこの球不足検出器りよシも高い位置に形成された本
体jaと筒体jbとの間隙に前記球回収@Jの傾斜下端
口を連通し、揚送パイプtと筒体jbとの間に形成され
九間隙の上方部に研層材循環樋lの出口を連通する。、
なお筒体jbは研磨材を揚送バイブロの下開口部6aに
導いてパチンコ球と研磨材との混合比を適切にするもの
で、下端部が揚送バイブロの下開口部6αよシも下方に
位置する。
揚送バイブロは、例えばステンレス等の金属製パイプ材
により構成され、下開口部6αが貯留槽jの筒体j6内
に臨み、上部には鳴旋体7を回動する駆動源(例えば減
速機を装着したモータ)12を有する。
により構成され、下開口部6αが貯留槽jの筒体j6内
に臨み、上部には鳴旋体7を回動する駆動源(例えば減
速機を装着したモータ)12を有する。
螺旋体7は大径な第1−旋体7αと、該第1II旋体7
aよシも小径な第2螺旋体7bとを接続してなシ、第1
螺旋体7aの下方部分が揚送ノ(イブ6の下開口部6α
より・下方に位置し、第2螺旋体7bの上部を駆動源/
jの出力軸/j’に直接又は間接的に接続、す、る。な
お第1螺旋体7aは、ウレタンその他の軟質或いは半硬
質の合成樹脂、まえはゴム等の可撓性を有す本材料によ
り構成することが望ましい。
aよシも小径な第2螺旋体7bとを接続してなシ、第1
螺旋体7aの下方部分が揚送ノ(イブ6の下開口部6α
より・下方に位置し、第2螺旋体7bの上部を駆動源/
jの出力軸/j’に直接又は間接的に接続、す、る。な
お第1螺旋体7aは、ウレタンその他の軟質或いは半硬
質の合成樹脂、まえはゴム等の可撓性を有す本材料によ
り構成することが望ましい。
揚送バイブロの上開口部6bには排出され九混合物をパ
チンコ球Aと研磨材Bとに選別する選別装置14を連結
しである。図示の実施例によれば選別装置16紘関隙が
研磨材Bの外径よシも大きくてパチンコ球入の外径よシ
も小さな簀の子/7を僅かに下シ傾斜させ、咳簀の子1
7の下方に受は皿/Iを臨ませ、簀の子/7の傾斜上端
を揚送パイプ乙の上開口部6hに、傾斜上端を貯留タン
クlりに連結しである。
チンコ球Aと研磨材Bとに選別する選別装置14を連結
しである。図示の実施例によれば選別装置16紘関隙が
研磨材Bの外径よシも大きくてパチンコ球入の外径よシ
も小さな簀の子/7を僅かに下シ傾斜させ、咳簀の子1
7の下方に受は皿/Iを臨ませ、簀の子/7の傾斜上端
を揚送パイプ乙の上開口部6hに、傾斜上端を貯留タン
クlりに連結しである。
貯留タンクlりは、揚送装置参が揚送したパチンコ球と
該タンクlりに接続しであるセンタ補給装を一〇が供給
したパチンコ球を一時的に貯留しておき、該タンクlり
から延設した供給樋コlを通じて各パチンコ機/にパチ
ンコ球を供給する。
該タンクlりに接続しであるセンタ補給装を一〇が供給
したパチンコ球を一時的に貯留しておき、該タンクlり
から延設した供給樋コlを通じて各パチンコ機/にパチ
ンコ球を供給する。
そしてパチンコ球が供給−21に流出して貯留量が減少
すると、内部に設けた貯留量検出器、2−が揚送装置k
4A1 センタ補給装置t20を作動してパチンコ球を
補給させる。
すると、内部に設けた貯留量検出器、2−が揚送装置k
4A1 センタ補給装置t20を作動してパチンコ球を
補給させる。
図示の実施例によればセンタ補給装[20は、遊技者が
景品交換所で景品と交換したパチンコ球を貯留タンク/
りに供給するようにし友ものである。景品交換所の球数
カウンタ、23から流出し九パチンコ球を研暦機λ弘に
よシ清浄し、該パチンコ球を移送装置λjによシノール
タンク。26内に移送して貿めておき、該プールタンク
−6からりフトコ7により揚送して球種λl内に貯留し
ておく。
景品交換所で景品と交換したパチンコ球を貯留タンク/
りに供給するようにし友ものである。景品交換所の球数
カウンタ、23から流出し九パチンコ球を研暦機λ弘に
よシ清浄し、該パチンコ球を移送装置λjによシノール
タンク。26内に移送して貿めておき、該プールタンク
−6からりフトコ7により揚送して球種λl内に貯留し
ておく。
そして該球種2tの傾斜下端部に設けたセンタ補給装置
コOを作動すると、球種λl内のパチン」球を貯留タン
クlり内に補給することができる。
コOを作動すると、球種λl内のパチン」球を貯留タン
クlり内に補給することができる。
貯留タンクlりに設けた貯留量検出器ココは、貯留タン
クlり内のパチンコ球の貯留量に応じて揚送装置弘、セ
ンタ補給装置λ0を作動又′は停止するものである。図
示の実施例によれば、貯留量検出器ココは、縦長な枠状
ケースコタの側面に5つの通孔30・・・を上°下方向
に並ぺ°て開設し、各通孔30内には下から順に第1作
動板3i、第2作動板3コ、第5作動板33をケースλ
2の内側から通孔30を塞ぐようにして臨ませる。そし
て第1作動板31は上端の停止段部31’をケースコタ
の内側に!!ませた状態で下端部を軸3参〇によりケー
スコタに軸着し、第20作動板32及び第、5作動板3
3は下端の停止段部J’J’、!!’をケースλり丙に
臨ませた状態で各上端部を軸J 4’l) + j4’
cによυケースλりに軸着して傾動可能とし、第1作
動板31の裏面には第1スイツチ3jの作動突起3zを
、第2作動板3コの裏面には第2スイツチ37の作動突
起3jを、第5作動板33の裏面には第5スイツチ3り
の作動突起≠Oを各々臨ませる。したがって第1、第2
、第5作動板3/、32.33は各スイーツチJj、J
7.Jり内のスプリング(図示せず)、或いは各軸J4
Aa、Jub。
クlり内のパチンコ球の貯留量に応じて揚送装置弘、セ
ンタ補給装置λ0を作動又′は停止するものである。図
示の実施例によれば、貯留量検出器ココは、縦長な枠状
ケースコタの側面に5つの通孔30・・・を上°下方向
に並ぺ°て開設し、各通孔30内には下から順に第1作
動板3i、第2作動板3コ、第5作動板33をケースλ
2の内側から通孔30を塞ぐようにして臨ませる。そし
て第1作動板31は上端の停止段部31’をケースコタ
の内側に!!ませた状態で下端部を軸3参〇によりケー
スコタに軸着し、第20作動板32及び第、5作動板3
3は下端の停止段部J’J’、!!’をケースλり丙に
臨ませた状態で各上端部を軸J 4’l) + j4’
cによυケースλりに軸着して傾動可能とし、第1作
動板31の裏面には第1スイツチ3jの作動突起3zを
、第2作動板3コの裏面には第2スイツチ37の作動突
起3jを、第5作動板33の裏面には第5スイツチ3り
の作動突起≠Oを各々臨ませる。したがって第1、第2
、第5作動板3/、32.33は各スイーツチJj、J
7.Jり内のスプリング(図示せず)、或いは各軸J4
Aa、Jub。
3参〇に取付けたスプリング(図示せず)により貯留タ
ンクlりの内部に向って附勢されている。
ンクlりの内部に向って附勢されている。
そして貯留タンクlz内にパチンコ球が溜まり、該パチ
ンコ球が作動板3/、3λ、33を押圧すると@該作動
板31,3λ、33が軸3参α、#b、34ccを中心
にして傾動し、各作動板の長側に位置するスイッチ31
、37 、 Jりを各々作動する。
ンコ球が作動板3/、3λ、33を押圧すると@該作動
板31,3λ、33が軸3参α、#b、34ccを中心
にして傾動し、各作動板の長側に位置するスイッチ31
、37 、 Jりを各々作動する。
上記第1スイツチ3jは、第7図で示すように、パチン
コ球が第1作動板31を抑圧作用しないとき、即ち貯留
タンクIP内の球が極熾に不足したときにセンタ補給装
置λOの作動信号を発信することができるように電気的
に接続しである。また第2スイツチ37紘、パチンコ球
が第2作動板32を抑圧作用したとき、即ち貯留タンク
15’内にある根皮の球が貯留しているときにセンタ補
給装置コ0の停止信号を発信し、第2作動板3コをパチ
ンコ球が押圧しないときに揚送装置lの駆動源/jの作
動信号を発信することができるように電気的に接続しで
ある。そして第5スイツチ3りは、パチンコ球が第5作
動板3Jを押圧したとき、即ち貯留タンクlり内に十分
球が貯留しているときに揚送装置参の駆動源1’jの停
止信号を発信することができるように電気的に接続しで
ある。
コ球が第1作動板31を抑圧作用しないとき、即ち貯留
タンクIP内の球が極熾に不足したときにセンタ補給装
置λOの作動信号を発信することができるように電気的
に接続しである。また第2スイツチ37紘、パチンコ球
が第2作動板32を抑圧作用したとき、即ち貯留タンク
15’内にある根皮の球が貯留しているときにセンタ補
給装置コ0の停止信号を発信し、第2作動板3コをパチ
ンコ球が押圧しないときに揚送装置lの駆動源/jの作
動信号を発信することができるように電気的に接続しで
ある。そして第5スイツチ3りは、パチンコ球が第5作
動板3Jを押圧したとき、即ち貯留タンクlり内に十分
球が貯留しているときに揚送装置参の駆動源1’jの停
止信号を発信することができるように電気的に接続しで
ある。
なお第1、第2、第5スイッチJ!t、!7.Jり線、
配線を簡略にする“ためにノ゛−′マルクローズタイプ
であることが、又前記球検出スィッチ14Aはノーマル
、オープンタイプであることが望ましい。
配線を簡略にする“ためにノ゛−′マルクローズタイプ
であることが、又前記球検出スィッチ14Aはノーマル
、オープンタイプであることが望ましい。
したがって下方の貯留11j内に十分球が貯留して上方
の貯留タンク/Pが空の状態においては、球検出スィッ
チ/4Eがパチンコ球の抑圧作用を受けて該スイッチl
II内の接点/41caがONになる。
の貯留タンク/Pが空の状態においては、球検出スィッ
チ/4Eがパチンコ球の抑圧作用を受けて該スイッチl
II内の接点/41caがONになる。
ま九貯留タンクlり内の貯留量検出器2コは、パチンコ
球がi作動板31,3λ、33を押圧することができな
いので第1、第2、第5スイッチ31.J7゜3り内の
各接点Jja、J7a、J7b、JりαがすべてONに
なる。第1スイツチ3jの接点3jαがONにな如作動
信号を発信すると、第7図で示すように、第1リレー但
が励磁するので、該リレー≠/内の接点4I/αが導通
状態となシセンタ補給装置20を作動する。センタ補給
装置20が作動すると、球41λl内に貯留しているパ
チンコ球が貯留タンクlり内に流入する。ま九貯留槽!
内に十分な球が貯留して球検出スイツチl参内の接点/
lαが導通しているときに第2スイツチ37の接点J7
a及び第5スイツチ3りの接点3PcLがONになると
、第2リレー≠コが励磁するので該リレー4I−λ内の
接点≠−2a、IIコb、弘λOが導通状態となシ駆動
源isが作動する。駆動源l!が作動して螺旋体7を回
転すると第1111I旋体7aの螺旋状上面が貯留槽j
内のパチンコ球を掬い上げるとともに、筒体jbの下端
付近の研磨材をパチンコ球に混合しなから揚送バイブロ
内に導入する。パチンコ球と研磨材との混合物が揚送パ
イプ4内に下から導入されると、第2螺旋体7bの回転
によりパチンコ球と研磨材とが十分に攪拌混合し、パチ
ンコ球が研魔されるとともに、下方から順次上昇してく
る混合物により上方に押圧され、上開口部tbから排出
して選別装置l乙に流入する。
球がi作動板31,3λ、33を押圧することができな
いので第1、第2、第5スイッチ31.J7゜3り内の
各接点Jja、J7a、J7b、JりαがすべてONに
なる。第1スイツチ3jの接点3jαがONにな如作動
信号を発信すると、第7図で示すように、第1リレー但
が励磁するので、該リレー≠/内の接点4I/αが導通
状態となシセンタ補給装置20を作動する。センタ補給
装置20が作動すると、球41λl内に貯留しているパ
チンコ球が貯留タンクlり内に流入する。ま九貯留槽!
内に十分な球が貯留して球検出スイツチl参内の接点/
lαが導通しているときに第2スイツチ37の接点J7
a及び第5スイツチ3りの接点3PcLがONになると
、第2リレー≠コが励磁するので該リレー4I−λ内の
接点≠−2a、IIコb、弘λOが導通状態となシ駆動
源isが作動する。駆動源l!が作動して螺旋体7を回
転すると第1111I旋体7aの螺旋状上面が貯留槽j
内のパチンコ球を掬い上げるとともに、筒体jbの下端
付近の研磨材をパチンコ球に混合しなから揚送バイブロ
内に導入する。パチンコ球と研磨材との混合物が揚送パ
イプ4内に下から導入されると、第2螺旋体7bの回転
によりパチンコ球と研磨材とが十分に攪拌混合し、パチ
ンコ球が研魔されるとともに、下方から順次上昇してく
る混合物により上方に押圧され、上開口部tbから排出
して選別装置l乙に流入する。
混合物が選別装置l乙に流入して簀の子17上に載ると
、研磨材やサビ、ゴミ等の微細物が簀の子17の間隙か
ら受は皿II上に落下し、パチンコ球だけが選別されて
貯−タンクlり内に゛流下する。
、研磨材やサビ、ゴミ等の微細物が簀の子17の間隙か
ら受は皿II上に落下し、パチンコ球だけが選別されて
貯−タンクlり内に゛流下する。
なお受は皿/Ifに落下した研磨材は研磨材循環樋を内
を落下して再び筒体76内に供給され、循環使用される
。
を落下して再び筒体76内に供給され、循環使用される
。
このように揚送装置≠及びセンタ補給装置−〇が貯留タ
ンク12内に球を補給し、このパチンコ球が第・1作動
板31のみを押圧すると第1スイツチ3jの接点Jja
がOFFになる。ところが第1スイツチ3!の接点3!
aがOFFになっても、第7図で示すように、第2スイ
ツチ37の接点376及び第1リレー≠t’pの接点u
ibが鋏第1リレー偶を励磁しているので、センタ補給
鋏置コOは揚送装置参とともに球補給を継続する。
ンク12内に球を補給し、このパチンコ球が第・1作動
板31のみを押圧すると第1スイツチ3jの接点Jja
がOFFになる。ところが第1スイツチ3!の接点3!
aがOFFになっても、第7図で示すように、第2スイ
ツチ37の接点376及び第1リレー≠t’pの接点u
ibが鋏第1リレー偶を励磁しているので、センタ補給
鋏置コOは揚送装置参とともに球補給を継続する。
揚送装置参及びセンタ補給装置コ0からの球補給によシ
貯貿タンクlり内の貯留量が増加し、パチンコ球が第2
作動板3λを押圧すると第2スイツチ37の接点J7z
、37bをOFFにする。接点37bがOFFになると
、第1スイツチ3よの接点3jαもOFF状態であるの
で、第1リレー健か消磁して咳すレー≠/内の接点≠/
(LをOFF状態に変換し、センタ補給装置コOの作動
を停止する。また第2スイツチ37内の他の接点37(
LがOFF状態に変換すると、この状態においては、第
7図で示すように、第2リレーグー内の接点弘λdが該
第2リレー弘コを継続して励磁する。したがってパチン
コ球が第2作動板3コを押圧しても揚送装置参は球補給
を継続することができる。
貯貿タンクlり内の貯留量が増加し、パチンコ球が第2
作動板3λを押圧すると第2スイツチ37の接点J7z
、37bをOFFにする。接点37bがOFFになると
、第1スイツチ3よの接点3jαもOFF状態であるの
で、第1リレー健か消磁して咳すレー≠/内の接点≠/
(LをOFF状態に変換し、センタ補給装置コOの作動
を停止する。また第2スイツチ37内の他の接点37(
LがOFF状態に変換すると、この状態においては、第
7図で示すように、第2リレーグー内の接点弘λdが該
第2リレー弘コを継続して励磁する。したがってパチン
コ球が第2作動板3コを押圧しても揚送装置参は球補給
を継続することができる。
そして貯留タンクlり内の貯w童が揚送装置Vからの球
補給によシ史に増加すると、即ち貯留タンクlり内にパ
チンコ球が十分に貯留するとパチンコ球が第5作動板3
3を押圧して第5スイツチ3りの接点32αをOFF状
態に変換する。第6スイツチ3りの接点3りαがOFF
状態に変換すると、第7図で示すように、第2リレー参
λが消磁する。
補給によシ史に増加すると、即ち貯留タンクlり内にパ
チンコ球が十分に貯留するとパチンコ球が第5作動板3
3を押圧して第5スイツチ3りの接点32αをOFF状
態に変換する。第6スイツチ3りの接点3りαがOFF
状態に変換すると、第7図で示すように、第2リレー参
λが消磁する。
該第2リレー弘−が消磁すると、該リレー4cコ内の接
点$JG、lIJ&、参コCがOFF状態に変換される
ので駆動源ljが停止し、揚送装置ダによる球補給が終
了する。したがって貯留タンクlりから〕(チンコ球が
溢れ出ることはない。
点$JG、lIJ&、参コCがOFF状態に変換される
ので駆動源ljが停止し、揚送装置ダによる球補給が終
了する。したがって貯留タンクlりから〕(チンコ球が
溢れ出ることはない。
貯留タンクlり内のパチンコ球が供給樋λ)に流出して
貯留量が減少し、ユ(テンコ球が第5作動板33を押圧
することができない程度まで減少すると、第5スイツチ
3りの接点3ハがON状態に変換する。この状態、にお
いては第2スイツチ37の接点37aがOFF状態なの
で第2リレー参コは消磁したtまである。したがって揚
送装を参a停止状態を継続する。そして史に貯留量が減
少してパチンコ球が第2作動板3コを抑圧できない程度
まで減少すると、第2スイツチ37の接点J7aが側状
態に変換する。第2スイツチ37の接点374がlに変
換すると°、この状態においては第5スイツチ32の接
点Jfaも鋸なので第2リレー弘λが励磁し、揚送装置
弘による球補給を再び開始する。
貯留量が減少し、ユ(テンコ球が第5作動板33を押圧
することができない程度まで減少すると、第5スイツチ
3りの接点3ハがON状態に変換する。この状態、にお
いては第2スイツチ37の接点37aがOFF状態なの
で第2リレー参コは消磁したtまである。したがって揚
送装を参a停止状態を継続する。そして史に貯留量が減
少してパチンコ球が第2作動板3コを抑圧できない程度
まで減少すると、第2スイツチ37の接点J7aが側状
態に変換する。第2スイツチ37の接点374がlに変
換すると°、この状態においては第5スイツチ32の接
点Jfaも鋸なので第2リレー弘λが励磁し、揚送装置
弘による球補給を再び開始する。
そして揚送装置参は、上記したように、)くチンコ球が
第5作動板33を押圧することができる程度に貯留量が
増加するまで球補給を継続する。
第5作動板33を押圧することができる程度に貯留量が
増加するまで球補給を継続する。
なお揚送装置弘の球補給に拘らず大量のノ(チンコ球が
供給I11λ/に流出して貯留量が更に減少し、道に紘
パチンコ球が第1作動板3/を抑圧できない程度にまで
減少すると、第1スイツチ3jの接点Jjaが側状態に
変換し、センタ補給装置−〇による球補給を再び開始す
る。揚送装置参とセンタ補給装置20とが作動して球補
給すると、貯留タンクlりから供給樋21へ流出する量
よりも多くの球を補給することができるので、貯留タン
クlり内の貯留量が次第に増加する。そして)(テンコ
球が第2作動板32を抑圧できる程度にまで貯留量が増
加すると、上述したように、センタ補給装置コOによる
球補給だけが停止する。
供給I11λ/に流出して貯留量が更に減少し、道に紘
パチンコ球が第1作動板3/を抑圧できない程度にまで
減少すると、第1スイツチ3jの接点Jjaが側状態に
変換し、センタ補給装置−〇による球補給を再び開始す
る。揚送装置参とセンタ補給装置20とが作動して球補
給すると、貯留タンクlりから供給樋21へ流出する量
よりも多くの球を補給することができるので、貯留タン
クlり内の貯留量が次第に増加する。そして)(テンコ
球が第2作動板32を抑圧できる程度にまで貯留量が増
加すると、上述したように、センタ補給装置コOによる
球補給だけが停止する。
したがって貯留タンクlり内に常に適量の)(チンコ球
を貯留してお°くことができる。
を貯留してお°くことができる。
なお、センタ補給装置20は、貯留タンク12内にパチ
ンコ球が充満する前、即ち、第5作動板33が作動する
前に第2作動板3.2の作動によって球補給を停止する
ので、パチンコ横列コの内部で循環使用するのに必要な
だけのパチンコ球を補給することになる。したがってパ
チンコ横列コ内を循環するパチンコ球の量が過剰になる
ことはない。
ンコ球が充満する前、即ち、第5作動板33が作動する
前に第2作動板3.2の作動によって球補給を停止する
ので、パチンコ横列コの内部で循環使用するのに必要な
だけのパチンコ球を補給することになる。したがってパ
チンコ横列コ内を循環するパチンコ球の量が過剰になる
ことはない。
一方、各パチンコ機lから排出されるパチンコ球が少な
くなシ貯留槽′!内に十分な球を貯留しておくととがで
きなくなると、球検出スイッチ14/−がパチンコ球の
抑圧作用を受けないので鋏スイッチl内の接点−tO−
aがOFFに変換する。接点/4IaがOFFになると
、第7図で示すように、第2スイツチ37の接点J7a
と第5スイツチ3Pの接点JPaがqNKなシ揚送装置
参の作動信号番発信したとしても第2リレー≠2が励磁
しないので揚送装置lの駆動源ljは作動しない。した
がって貯留槽J内の球が極端に不足して揚送装置参を作
動しても上°方の貯留タンクIP内にパチンコ球を揚送
することができない状態においては、揚送装置参を無駄
に作動することがなく、エネルギーを浪費しない。
くなシ貯留槽′!内に十分な球を貯留しておくととがで
きなくなると、球検出スイッチ14/−がパチンコ球の
抑圧作用を受けないので鋏スイッチl内の接点−tO−
aがOFFに変換する。接点/4IaがOFFになると
、第7図で示すように、第2スイツチ37の接点J7a
と第5スイツチ3Pの接点JPaがqNKなシ揚送装置
参の作動信号番発信したとしても第2リレー≠2が励磁
しないので揚送装置lの駆動源ljは作動しない。した
がって貯留槽J内の球が極端に不足して揚送装置参を作
動しても上°方の貯留タンクIP内にパチンコ球を揚送
することができない状態においては、揚送装置参を無駄
に作動することがなく、エネルギーを浪費しない。
なおJR7図中、接点弘3は、選別装置/6の上流側に
配設されて貯留量検出器−λが故障したときに揚送装置
参を停止させる安全スイッチでおる。
配設されて貯留量検出器−λが故障したときに揚送装置
参を停止させる安全スイッチでおる。
またスイッチ杯は、研磨材の交換作業を行うときなどに
揚送装置4Iを任意時に作動させるため ゛の手
動操作スイッチである。
揚送装置4Iを任意時に作動させるため ゛の手
動操作スイッチである。
以上の説明は、第2作動板3λの作動にょシセンタ補給
装置コOからの補給を停止するものであるが、第1作動
板31作動にょシセンタ補給装置200桶給を停止する
ようにしてもよい。
装置コOからの補給を停止するものであるが、第1作動
板31作動にょシセンタ補給装置200桶給を停止する
ようにしてもよい。
第5作動板33の作動にょ夛センタ補給装置、20から
の補給を停止させるためには、第2スイツチ37の代シ
に第4スイツチ411を第2作動板3−に、第3スイツ
チ3?の代シに第5スイツチ≠6を第5作動板33に臨
ませ、その他の構成については前記実施例と同様でるる
。JI4スイッチ釘は、第8図で示すように、第2作動
板3λがパチンコ球の押圧作用を受けないときに揚送装
置参の作動信号を発信するものである。ま九第5スイッ
チ6は、第5作動板33がパチンコ球の抑圧作用を受け
たときに揚送装置lの停止信号とセンタ補給装置コ0の
停止信号を発信するものである。
の補給を停止させるためには、第2スイツチ37の代シ
に第4スイツチ411を第2作動板3−に、第3スイツ
チ3?の代シに第5スイツチ≠6を第5作動板33に臨
ませ、その他の構成については前記実施例と同様でるる
。JI4スイッチ釘は、第8図で示すように、第2作動
板3λがパチンコ球の押圧作用を受けないときに揚送装
置参の作動信号を発信するものである。ま九第5スイッ
チ6は、第5作動板33がパチンコ球の抑圧作用を受け
たときに揚送装置lの停止信号とセンタ補給装置コ0の
停止信号を発信するものである。
したがって、下方の貯留槽!内に十分球が貯留して上方
の貯留タンクlりが空の状態においては、各作動板31
,3コ、33はパチンコ球の抑圧作用を受けないので第
1、第4、第5スイツチ31゜$1.$4内の接点3z
a、4csa、=ba、tibbがすべて側になる。第
1スイツチ3jの接点31(Lが倒になると、前記と同
様に、第1リレー蓼lが励磁するので咳すレー弘lの接
点但αが導通状態となシセンタ補給装置λOを作動し、
貯留タンクlり内に球補給する。また第4スイツチ≠j
の接点0αと第5スイツチ444の接点≠66とが側に
なると、第2リレーQが励磁して揚送装置弘の駆動源l
jを作動する。
の貯留タンクlりが空の状態においては、各作動板31
,3コ、33はパチンコ球の抑圧作用を受けないので第
1、第4、第5スイツチ31゜$1.$4内の接点3z
a、4csa、=ba、tibbがすべて側になる。第
1スイツチ3jの接点31(Lが倒になると、前記と同
様に、第1リレー蓼lが励磁するので咳すレー弘lの接
点但αが導通状態となシセンタ補給装置λOを作動し、
貯留タンクlり内に球補給する。また第4スイツチ≠j
の接点0αと第5スイツチ444の接点≠66とが側に
なると、第2リレーQが励磁して揚送装置弘の駆動源l
jを作動する。
駆動源l!が作動すると、前記し丸ように、螺旋体7が
回転してパチンコ球を貯留タンクlり内に補給する。
回転してパチンコ球を貯留タンクlり内に補給する。
揚送装置lとセンタ補給装置20との球補給によシ溜っ
たパチンコ球が第1作動板31のみを押圧すると第1ス
イツチ3jの接点Jj8がOFFになる。しかし第1ス
イツチ3jの接点JIGがOFFになっても、第8図で
示すように、第5スイツチ4の接点≠66及び第1リレ
ー≠/内の接点4Z/6が第1リレー≠lを励磁してい
るのでセンタ補給装置λoFi揚送装置参とともに球補
給を継続する。
たパチンコ球が第1作動板31のみを押圧すると第1ス
イツチ3jの接点Jj8がOFFになる。しかし第1ス
イツチ3jの接点JIGがOFFになっても、第8図で
示すように、第5スイツチ4の接点≠66及び第1リレ
ー≠/内の接点4Z/6が第1リレー≠lを励磁してい
るのでセンタ補給装置λoFi揚送装置参とともに球補
給を継続する。
また、貯留量が災に増加してパチンコ球が第2作動板3
λを押圧すると第4スイツチ≠!内の接点+LjiがO
FFになるが、第5スイツチグ6内の接点参基α及び第
2リレー≠−の接点弘コdがONのままなので鋤送装置
参はセンタ補給装置20とともに球補給を継続する。
λを押圧すると第4スイツチ≠!内の接点+LjiがO
FFになるが、第5スイツチグ6内の接点参基α及び第
2リレー≠−の接点弘コdがONのままなので鋤送装置
参はセンタ補給装置20とともに球補給を継続する。
そして更に貯留量が増加してパチンコ球が第5作動板3
3を押圧すると、即ち貯留タンクlり内にパチンコ球が
充満すると、第5スイツチ≠6内の接点iα、pgがO
FFに変換する。接点≠6αがOFFになると第2リレ
ー≠−が消磁するので該リレー≠λ内の接点≠λ4,4
cλb、≠λcがOFFに変換され、駆動源/jを停止
する。したがって揚送装置≠による球補給は、パチンコ
球が第6作動板33を押圧した時点で停止する。また、
接点4I−ぶbがOFFになると第1リレー≠7が消磁
するので該リレーダl内の接点弘15がOFFに変換し
、センタ補給装置−00球補給を停止する。なお貯留槽
j内の球が不足すると前記同様球検出スイツチ/l内の
接点/≠aがOFFになシ第2リレー参コを消磁するの
で暢送装置参は作動しない。
3を押圧すると、即ち貯留タンクlり内にパチンコ球が
充満すると、第5スイツチ≠6内の接点iα、pgがO
FFに変換する。接点≠6αがOFFになると第2リレ
ー≠−が消磁するので該リレー≠λ内の接点≠λ4,4
cλb、≠λcがOFFに変換され、駆動源/jを停止
する。したがって揚送装置≠による球補給は、パチンコ
球が第6作動板33を押圧した時点で停止する。また、
接点4I−ぶbがOFFになると第1リレー≠7が消磁
するので該リレーダl内の接点弘15がOFFに変換し
、センタ補給装置−00球補給を停止する。なお貯留槽
j内の球が不足すると前記同様球検出スイツチ/l内の
接点/≠aがOFFになシ第2リレー参コを消磁するの
で暢送装置参は作動しない。
仁の様に貯留タンクlり内のパチンコ球が著しく減少し
て一旦センタ補給装置λθが作動した場合には、貯留タ
ンク/2内にパチンコ球が充満して第5作動板33が゛
作動する筐でセンタ補給装置コOによる球補給を継続す
る仁とができる。
て一旦センタ補給装置λθが作動した場合には、貯留タ
ンク/2内にパチンコ球が充満して第5作動板33が゛
作動する筐でセンタ補給装置コOによる球補給を継続す
る仁とができる。
なお、貯留タンクiy内のパチンコ球が供給軸コlに流
出して貯留量が減少し友場合には、上述したように、パ
チンコ球のレベルが第2作動板3−の位置まで低下した
ときに揚送装置参を作動し、更にパチンコ球のレベルが
第1作動板31の位置′11 まで低下し;たときにセンタ補給装置コOを作動して球
補給子る。
出して貯留量が減少し友場合には、上述したように、パ
チンコ球のレベルが第2作動板3−の位置まで低下した
ときに揚送装置参を作動し、更にパチンコ球のレベルが
第1作動板31の位置′11 まで低下し;たときにセンタ補給装置コOを作動して球
補給子る。
以上説明したように本願発明によれば、揚送装置を作動
させる作動板と、該揚送装置を停止させる作動板とを上
方の貯留タンク内に高さを変えて別設するので、この両
者の高低差を適宜に設定するととによシ揚送1回当シの
揚送量を任意に増減することができる。したがって揚送
効率を向上させることができる。特に揚送装置を優先的
に作動させ、センタ補給装置を補助的に作動させる場合
、揚送装置の効率を着しく向上させることができる。爽
には、下方の貯留槽内の球が不足しているときは゛球検
出スイッチが揚送装置を作動させないのでエネルギーを
浪費しない。
させる作動板と、該揚送装置を停止させる作動板とを上
方の貯留タンク内に高さを変えて別設するので、この両
者の高低差を適宜に設定するととによシ揚送1回当シの
揚送量を任意に増減することができる。したがって揚送
効率を向上させることができる。特に揚送装置を優先的
に作動させ、センタ補給装置を補助的に作動させる場合
、揚送装置の効率を着しく向上させることができる。爽
には、下方の貯留槽内の球が不足しているときは゛球検
出スイッチが揚送装置を作動させないのでエネルギーを
浪費しない。
また本発明においては揚送装置の作動、停止を頻1cm
に繰り返すことがないので電気接点の消耗も少なく、耐
久性を向上することができる。
に繰り返すことがないので電気接点の消耗も少なく、耐
久性を向上することができる。
図面は本願発明の、=実施例を示すもので、第1図は正
面図、第2図は縦断面図、第5図は球不足検出榛の斜視
図、第4図は選別装置の平面図、第5図は貯留量検出器
の斜視図、第6図社貯留量検出器の断面図、第7図及び
第8図は電気配線図である。 参・・・揚送装置、j・・・貯留槽、7・・・螺旋体、
/2・・・球検出板、輝・・・球検出スィッチ、l!・
・・駆動源、/P・・・貯留タンク、コ0・・・センタ
補給装置、31・・・第1作動板、3コ・・・第2作動
板、3J・・・第5作動板、3!・・・第1スイツチ、
37・・・第2スイツチ、3り・・・第5スイツナ、$
j・・・第4ス身ツチ、4・・・Jltsスイッチ。 特許出願人 株式会社 大部製作所
面図、第2図は縦断面図、第5図は球不足検出榛の斜視
図、第4図は選別装置の平面図、第5図は貯留量検出器
の斜視図、第6図社貯留量検出器の断面図、第7図及び
第8図は電気配線図である。 参・・・揚送装置、j・・・貯留槽、7・・・螺旋体、
/2・・・球検出板、輝・・・球検出スィッチ、l!・
・・駆動源、/P・・・貯留タンク、コ0・・・センタ
補給装置、31・・・第1作動板、3コ・・・第2作動
板、3J・・・第5作動板、3!・・・第1スイツチ、
37・・・第2スイツチ、3り・・・第5スイツナ、$
j・・・第4ス身ツチ、4・・・Jltsスイッチ。 特許出願人 株式会社 大部製作所
Claims (2)
- (1)駆動源の駆動により揚送部材を作動して下方の貯
留槽から上方の合音タンクにノ(チンコ球を揚送する/
(チンコ球の揚送装置において、貯留タンクには外部か
ら導いた〕くチンコ球を該貯留タングに補給す漬センタ
補給装置を臨ませ、骸貯留タンク内にはノ(チンコ球の
押圧に、よシ作動する第1作動板、第2作動板、第6作
動板を下から順に高さを変えて設け、第1作動板には)
(チンコ球の押圧作用を受けないときにセンタ補給装置
の作動信号を発信する第1スイツチを、第2作動板には
)くチンコ球の押圧作用を受けないときに揚送装置の作
動信号を発信し、受けたときにセンタ補給装置の停止信
号を発信するII2スイッチを、第5作動板にはノ(チ
、ンコ球の押圧作用を受は九と龜に揚送装置の停止信号
を発信する第5スイツチを臨ませ、前記貯留槽内にはパ
チンコ球の抑圧により作動する球検出板を設け、該球検
出板にはパチンコ球の抑圧作用を受けないときは第2ス
イツチの作動信号に拘らず揚送装置の停止信号を発信す
る球検出スィッチt−aませてなるパチンコ球の揚送装
置。 - (2) 駆動源の駆動によシ働送部材を作動して下方
部の貯留槽内のパチンコ球を上方部の貯留タンクに揚送
するパチンコ球の揚送装置において、 貯留タンクには貯留槽以外から導いたパチンコ球を該貯
留タンクに補給するセンタ補給装置を臨ませ、咳貯貿タ
ンク内にはパチンコ球の抑圧によシ作動する第1作動板
、第2作動板、第5作動板を下から願に高さを変えて設
け、第1作動板にはパチンコ球の作用を受けないときに
七ンタ補*装置の作製信号を発信する第1スイツチを、
第2作動板にはパチンコ球の作用を受けないときに揚送
装置の作動信号を発信する#I4スイッチを、第5作動
板Kaパチンコ球の作用を受けたときに揚送装置の停止
信号とセンタ補給装置の停止信号とを発信する第5スイ
ツチを臨ませ、前記貯留槽内にはパチンコ球の抑圧によ
シ作動する球検出板を設け、該球検出板にはパチンコ球
の作用を受けないときは第4スイツチの作動信号に拘ら
ず揚送装置の停止信号を発信する球検出スィッチを臨ま
せてなるパチンコ球の揚送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17722781A JPS5881061A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | パチンコ球の揚送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17722781A JPS5881061A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | パチンコ球の揚送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881061A true JPS5881061A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16027371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17722781A Pending JPS5881061A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | パチンコ球の揚送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881061A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56128183A (en) * | 1980-03-18 | 1981-10-07 | Sankyo Giken Kk | Pinball machine |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP17722781A patent/JPS5881061A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56128183A (en) * | 1980-03-18 | 1981-10-07 | Sankyo Giken Kk | Pinball machine |
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