JPS5881365A - 通信端末装置用キ−ボ−ド - Google Patents
通信端末装置用キ−ボ−ドInfo
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- JPS5881365A JPS5881365A JP57186239A JP18623982A JPS5881365A JP S5881365 A JPS5881365 A JP S5881365A JP 57186239 A JP57186239 A JP 57186239A JP 18623982 A JP18623982 A JP 18623982A JP S5881365 A JPS5881365 A JP S5881365A
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- JP
- Japan
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- communication terminal
- key
- circuit board
- printed circuit
- terminal device
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- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 2
- 235000009120 camo Nutrition 0.000 claims 1
- 244000213578 camo Species 0.000 claims 1
- 238000005488 sandblasting Methods 0.000 claims 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/02—Constructional features of telephone sets
- H04M1/23—Construction or mounting of dials or of equivalent devices; Means for facilitating the use thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術水準
本発明は、選択キーおよびゾロジ−ツヤキー、ならび(
二表示装置を備えた通信端末装置用キー2−ド(1関す
る。
二表示装置を備えた通信端末装置用キー2−ド(1関す
る。
操作し易くするため(二、特(=電話技術分野で、通常
のキーゼーPと並ん1付加的なプログラムキーを配置し
たキーゼード751開発されており、プログラム上1ユ
より特に自動コールノコツク、再呼、呼出しの迂回、短
縮ダイアルカ;可有巨(1外る。その種のキーぜ−ドは
1つのユニツ)l二まとめられ、電話(=使用可能であ
る。更(=、サービスの行き届いた電話や特別な電話の
場合、所定の呼出し番号、料金等をディスプレイ上に表
示することが公知1ある。その際、ディスプレイは単一
構成ユニットとして電話装置の良く見える個所に配置さ
れている。
のキーゼーPと並ん1付加的なプログラムキーを配置し
たキーゼード751開発されており、プログラム上1ユ
より特に自動コールノコツク、再呼、呼出しの迂回、短
縮ダイアルカ;可有巨(1外る。その種のキーぜ−ドは
1つのユニツ)l二まとめられ、電話(=使用可能であ
る。更(=、サービスの行き届いた電話や特別な電話の
場合、所定の呼出し番号、料金等をディスプレイ上に表
示することが公知1ある。その際、ディスプレイは単一
構成ユニットとして電話装置の良く見える個所に配置さ
れている。
発明の目的、効果
本発明の課題は、操作および表示機構を、所望の操作(
二応じて相応の付加装置を電話装置に設けることが↑き
るように、電話のケーシングに配置すること(二ある。
二応じて相応の付加装置を電話装置に設けることが↑き
るように、電話のケーシングに配置すること(二ある。
この課題は、セレクトおよびプロシージャキー−寓≠、
表示装置、電子装置構成体ならびに別の装置をそれぞれ
個々の独立した構成体(=構成し、それらの構成体を大
きなキーは−ドユニットにまとめ、電気差込接続コネク
タによって相互に接続したこと(−よって解決される。
表示装置、電子装置構成体ならびに別の装置をそれぞれ
個々の独立した構成体(=構成し、それらの構成体を大
きなキーは−ドユニットにまとめ、電気差込接続コネク
タによって相互に接続したこと(−よって解決される。
従って、操作装置全体ならびに一表示装置は1つの大き
なユニットにまとめられる。その結果、他の操作を所望
する場合、このユニットだけが他のユニットと交換され
る。電子装置構成体のような所定の構成体の簡単な互換
性は別の利点1あり、そのことは例えば他のダイヤル方
式6ユする場合(:必要C二なることがある。更に、モ
・ジュール状の組立て形式じよって、有利な形式!構成
体を保守し易くなる。
なユニットにまとめられる。その結果、他の操作を所望
する場合、このユニットだけが他のユニットと交換され
る。電子装置構成体のような所定の構成体の簡単な互換
性は別の利点1あり、そのことは例えば他のダイヤル方
式6ユする場合(:必要C二なることがある。更に、モ
・ジュール状の組立て形式じよって、有利な形式!構成
体を保守し易くなる。
本発明の有利な構成(二よると、選択およびプロシージ
ャキーはノ々スタブ形のプラスチンクケーシングに配置
され、その際、キーはシリンド基板と接続されているコ
ンタクトマットに作用する。
ャキーはノ々スタブ形のプラスチンクケーシングに配置
され、その際、キーはシリンド基板と接続されているコ
ンタクトマットに作用する。
従って、このユニットはそれ自体個別検査の対象となる
別個のユニットを構成する。
別個のユニットを構成する。
選択キーおよびプロシージャキーの種々の機能を目で見
てすぐ区別〒きるよう(−するため(二、セレクトキー
とプロシージャキーとの間に大きな間隔をとって相互に
分離すると有利である。
てすぐ区別〒きるよう(−するため(二、セレクトキー
とプロシージャキーとの間に大きな間隔をとって相互に
分離すると有利である。
ゾロシー・ツヤキーを名称入りキー等として使用する際
、・プロシージャキーのキーを書込み可能にし、透明な
プラスチックキャップ(−よって被覆すると有利1ある
。
、・プロシージャキーのキーを書込み可能にし、透明な
プラスチックキャップ(−よって被覆すると有利1ある
。
電気接続のため(二、プリント基板の、コンタクトマッ
トの反対側(=差込接続コネクタを設けると有利1ある
。
トの反対側(=差込接続コネクタを設けると有利1ある
。
表示装置に表示されるデータを読取りしゃすぐするため
(−1表示装置を]ζスタブ形のプラスチックケーシン
グの上部に配置し、キーゼードによって構成された操作
面に対して操作員に向って傾けると有利1ある。
(−1表示装置を]ζスタブ形のプラスチックケーシン
グの上部に配置し、キーゼードによって構成された操作
面に対して操作員に向って傾けると有利1ある。
特に、キー(二、よって構成された操作面に対して約1
5°の傾斜が有利である。
5°の傾斜が有利である。
表示装置の制御電子装置の電気接続のために、表示装置
の制御電子装置には有利にはやはり差込接続コネクタが
設けられている。
の制御電子装置には有利にはやはり差込接続コネクタが
設けられている。
表示の可視領域をよく見えるようにするために、表示装
置上に砂吹き(−よりつや消しされた力・々−プレート
を載着すると有利fある。
置上に砂吹き(−よりつや消しされた力・々−プレート
を載着すると有利fある。
有利な実施例〒は、電子装置構成体は、スペーサフレー
ム(二よって所定間隔に保持され、電気素子を備えた2
つのプリント基板から構成されている。従って、電子装
置構成体は独立した有利には、電子装置構成体のプリン
ト基板にはばね接触片が設けられ、プリント基板とばね
接触片とは相互に一列に重ねて配置されている。従って
、電気接続は簡単(二差込接続によって行うことが1き
る。
ム(二よって所定間隔に保持され、電気素子を備えた2
つのプリント基板から構成されている。従って、電子装
置構成体は独立した有利には、電子装置構成体のプリン
ト基板にはばね接触片が設けられ、プリント基板とばね
接触片とは相互に一列に重ねて配置されている。従って
、電気接続は簡単(二差込接続によって行うことが1き
る。
特(=有利な構成形式fは、ばね接触片と差込接続コネ
クタとは重ねて配置され、その際、差込接続コネクタの
プラグは組立の際プリント基板のばね接触片を突き抜け
、別のプリント基板のばね接触片に達している。
クタとは重ねて配置され、その際、差込接続コネクタの
プラグは組立の際プリント基板のばね接触片を突き抜け
、別のプリント基板のばね接触片に達している。
従って、非常(二迅速な接触接続が達成可能〒あり、更
に、それによって端子の取違いが完全(−除去される。
に、それによって端子の取違いが完全(−除去される。
更に、プリント基板を延長して構成し、プリント基板の
延長部C別の装装置例えば料金錠および16 kHzユ
ニットを支持すると有利〒ある。
延長部C別の装装置例えば料金錠および16 kHzユ
ニットを支持すると有利〒ある。
と言うのは、そうすること(−よって別個のプリント基
板等を必要とせず、はんだ付けはプリント基板と共(二
料金錠および16 kHzユニットの噴流はんだ付7す
工程によって行うことが1きる。
板等を必要とせず、はんだ付けはプリント基板と共(二
料金錠および16 kHzユニットの噴流はんだ付7す
工程によって行うことが1きる。
実施例の説明
第1図は、本発明の実施例の、通信端末装置用キーJ−
rユニットの断面図1ある。第1図において、キーぎ一
ドユニットは四角形のノ々スタブ形のプラスチックケー
シング5かう成す、プラスチックケーシング5はキー1
,2,3゜4側にキーのための正方形の切欠き孔を有し
ている。キーは内側からプラスチックケーシングに装着
され、突出部(二よって、外へ落ちないようにされてい
る。弾性材から成るコンタクトマツトロがキーに続いて
設けられ、コンタクトマツトロはキー側に持上げ復帰部
材?、8,9゜10を有している。持上げ復帰部材は内
側にコンタクト部材を有しており、それらの持上げ復帰
部材のうち持上げ復帰部材8のコンタクト部材11が図
示されている。更に、コンタクトマツトロには回路板1
2が続いて設けられ、回路板12は導体路網を有し、導
体路は部分的に持上げ復帰部材のコンタクト部材によっ
て橋絡可能である。回路板12は片側がケーシングの切
欠き孔13の背後に設けられ、付加的にねじ等−t%/
々スタブ形のプラスチックケーシング(=固定されてい
る。これま1述べた装置はそれ自体個別検査の対象とな
る1つのユニット装置を構成する。
rユニットの断面図1ある。第1図において、キーぎ一
ドユニットは四角形のノ々スタブ形のプラスチックケー
シング5かう成す、プラスチックケーシング5はキー1
,2,3゜4側にキーのための正方形の切欠き孔を有し
ている。キーは内側からプラスチックケーシングに装着
され、突出部(二よって、外へ落ちないようにされてい
る。弾性材から成るコンタクトマツトロがキーに続いて
設けられ、コンタクトマツトロはキー側に持上げ復帰部
材?、8,9゜10を有している。持上げ復帰部材は内
側にコンタクト部材を有しており、それらの持上げ復帰
部材のうち持上げ復帰部材8のコンタクト部材11が図
示されている。更に、コンタクトマツトロには回路板1
2が続いて設けられ、回路板12は導体路網を有し、導
体路は部分的に持上げ復帰部材のコンタクト部材によっ
て橋絡可能である。回路板12は片側がケーシングの切
欠き孔13の背後に設けられ、付加的にねじ等−t%/
々スタブ形のプラスチックケーシング(=固定されてい
る。これま1述べた装置はそれ自体個別検査の対象とな
る1つのユニット装置を構成する。
別のユニット装置は、電気素子を備えた2つの回路板1
4.15から成り、スペーサフレーム16によって相互
に分離されている電子装置構成体を構成している。
4.15から成り、スペーサフレーム16によって相互
に分離されている電子装置構成体を構成している。
別のユニット装置は、液晶表示器と制御装置とから成る
表示装置17を構成している。この表示装置はノ々スタ
ブのプラスチックケーシング5の切欠き孔に設けられ、
操作面に対して傾斜して配置されている。表示装置は砂
吹きによりつや消しされたカッマープレート18によっ
ておおわれており、カッマープレート18ははめ込み止
めによって管状のプラスチックケーシング5と結合され
ている。
表示装置17を構成している。この表示装置はノ々スタ
ブのプラスチックケーシング5の切欠き孔に設けられ、
操作面に対して傾斜して配置されている。表示装置は砂
吹きによりつや消しされたカッマープレート18によっ
ておおわれており、カッマープレート18ははめ込み止
めによって管状のプラスチックケーシング5と結合され
ている。
表示装置17および回路板12には差込接続コネクタ1
9.20が設けられ、その際、差込接続コネクタ19の
プラグは装着の際ばね接触片21に達している。差込接
続コネクタ20のプラグは接触接続してばね接触片22
を突き抜け、回路板14の別のばね接触片23に達して
いる。従って、種々のユニット装置の組立ての際、電気
接続はすべて自動的に形成される。更に、スペーサフレ
ーム16は複数のビン状突起24を有し、突起24は装
置の組立ての際回路板12の裏側に当接し、支持部を形
成する。従って、例えばキーを過度(二強く押圧するこ
とによって回路板12が破損したり、押し下げられたり
するのを防止↑きる。
9.20が設けられ、その際、差込接続コネクタ19の
プラグは装着の際ばね接触片21に達している。差込接
続コネクタ20のプラグは接触接続してばね接触片22
を突き抜け、回路板14の別のばね接触片23に達して
いる。従って、種々のユニット装置の組立ての際、電気
接続はすべて自動的に形成される。更に、スペーサフレ
ーム16は複数のビン状突起24を有し、突起24は装
置の組立ての際回路板12の裏側に当接し、支持部を形
成する。従って、例えばキーを過度(二強く押圧するこ
とによって回路板12が破損したり、押し下げられたり
するのを防止↑きる。
後のユニット装置は料金錠25と16 kHz受信ユニ
ットから成り、それらは回路板14の延長部に配置され
、電気接続されている。
ットから成り、それらは回路板14の延長部に配置され
、電気接続されている。
第2図は、キー2−ドユニツトの平面図を示す。選択キ
ー26と並ん〒ゾロシージャキー27が配置されている
。両方のグループはこれらのキーの間の大きな間隔によ
って目)見てすぐわかるように相互に分離されている。
ー26と並ん〒ゾロシージャキー27が配置されている
。両方のグループはこれらのキーの間の大きな間隔によ
って目)見てすぐわかるように相互に分離されている。
これらのキーの上方に、表示装置17が配置され、表示
装置17はキーによって構成された操作面に対して約1
5°傾けられているの1読取り易くなっている。更(二
、料金錠25、並びに別のプラグ28.29が示されて
いる。
装置17はキーによって構成された操作面に対して約1
5°傾けられているの1読取り易くなっている。更(二
、料金錠25、並びに別のプラグ28.29が示されて
いる。
第1図は、本発明の実施例の、キー2−1″ユニツトの
断面図、第2図は、第1図のキー2−ドユニツトの平面
図である。 1.2,3.4・・・キー、5・・・プラスチックケー
シング、6・・・コンタクトマント、7,8 、9゜1
0・・・持上げ復帰部材、11・・・コンタクト部材、
12,14.15・・・プリント基板、13・・・切欠
き孔、16・・・スペーサフレーム、17・・・表示装
置、18・・・カッ々−プレート、19,20,21.
22.23’見・差込接続コネクタ、24・・・突起、
25・・・料金錠、26・・・選択キー、27・・・ゾ
IGI \J− (
断面図、第2図は、第1図のキー2−ドユニツトの平面
図である。 1.2,3.4・・・キー、5・・・プラスチックケー
シング、6・・・コンタクトマント、7,8 、9゜1
0・・・持上げ復帰部材、11・・・コンタクト部材、
12,14.15・・・プリント基板、13・・・切欠
き孔、16・・・スペーサフレーム、17・・・表示装
置、18・・・カッ々−プレート、19,20,21.
22.23’見・差込接続コネクタ、24・・・突起、
25・・・料金錠、26・・・選択キー、27・・・ゾ
IGI \J− (
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 選択キーおよびプロジ−ツヤキー、ならびに表示装
置を備えた通信端末装置用キーゼードにおいて、選択キ
ーおよびプロシージャキー(26,27)、表示装置(
17)、電子装置構成体ならびに別の装置をそれぞれ個
々の独立した構成体に構成し、前記構成体を大キナキー
ゼーPユニットにまとめ、電気差込接続コネクタ(19
,20,21,22,23)によって相互に接続したこ
とを特徴とする通信端末装置用キーゼード。 2、 選択キーおよびプロシージャキー(26゜27)
をノ々スタブ形のプラスチックケーシング(5)に配置
し、その際、キーがプリント基板(12)と接続されて
いるコンタクトマット(6)に作用する特許請求の範囲
第1項記載の通楡端末装置用キーゼード。 3、 選択キー(26)をプロシージャキー(27)か
ら大きな間隔によって相互に分離した特許請求の範囲第
1項記載の通信端末装置用キーゼード。 4、 プロシージャキー(27)のキーは書込み可能〒
あり、透明なプラスチックキャンプによって被覆可能↑
ある特許請求の範囲第1項記載の通信端末装置用キーセ
ー1゜ 5、 プリント基板(12)にはコンタクトマント(6
)と反対側の面に差込接続コネクタ(20)を設けた特
許請求の範囲第2項記載の通信端末装置用キーゼード。 6 表示装置をノ々スタブ形のプラスチックケーシング
(5)の上部に配置し、キーゼードによって構成された
操作面に対して操作者側に傾けた特許請求の範囲第1項
記載の通信端末装置用キーゼード。 7 表示装置(17)には差込接続コネクタ(19)が
設けられている特許請求の範囲第6項記載の通信端末装
置用キーゼード。 8 表示装置(17)には砂吹きによりつや消しされた
カッモープレート(18)を載着した特許請求の範囲第
1項記載の通信端末装置用キー、%−)%。 9 電子装置構成体を、スに一すフレーム(16)(=
よって所定間隔に保持し−た、電気素子を備えた2つの
シリンド基板(14,15)から構成した特許請求の範
囲第1項記載の通信端末装置用キーゼート°。 10 プリント基板(14,15)j二はばね接触片
(22,23)を設け、前記シリンド基板(14,15
)およびばね接触片(22,23)を相互に一列に重ね
合せて配置した特許請求の範囲第9項記載の通信端末装
置用キーゼー ド。 11、 ばね接触片(22,23)と差込接続コネク
タ(20)とを重ね合せて配置し、その際、前記差込接
続コネク7(20)のプラグを、組立ての際にプリント
基板(15)のばね接触片(22)を突き抜け、別のプ
リント基板(14)のばね接触片(23)C達している
特許請求の範囲第5項記載の通信端末装置用キーゼード
。 12、 プリント基板(14)を延長して構成し、前
記プリント基板(14)の延長部(−31jの装置を料
金錠(25)および16 kHzの構成ユニットを支持
した特許請求の範囲第1項言己載の通信端末装置用キー
ぜ一ド。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31424147 | 1981-10-26 | ||
| DE19813142414 DE3142414A1 (de) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | Tastatur fuer kommunkationsendgeraete |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881365A true JPS5881365A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=6144846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57186239A Pending JPS5881365A (ja) | 1981-10-26 | 1982-10-25 | 通信端末装置用キ−ボ−ド |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0078036B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5881365A (ja) |
| DE (1) | DE3142414A1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5952164U (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-05 | 日野自動車株式会社 | 空気吸込口構造 |
| JPH03451U (ja) * | 1989-05-26 | 1991-01-07 | ||
| JPH03452U (ja) * | 1989-05-26 | 1991-01-07 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2154393A (en) * | 1984-02-16 | 1985-09-04 | Standard Telephones Cables Ltd | Telephone subscriber's apparatus |
| GB8524843D0 (en) * | 1985-10-09 | 1985-11-13 | Philips Electronic Associated | Telephone instrument |
| DE3704738A1 (de) * | 1986-03-08 | 1988-08-25 | Telefonbau & Normalzeit Gmbh | Endgeraet mit einem, eine tastatur tragenden schlitten, welcher eine weitere tastatur oder anzeigevorrichtung freigibt |
| DE3941712A1 (de) * | 1989-12-18 | 1991-06-27 | Standard Elektrik Lorenz Ag | Drucktastenanordnung |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2355666A1 (de) * | 1973-11-07 | 1975-05-22 | Standard Elektrik Lorenz Ag | Fernsprechapparat |
| DE7540564U (de) * | 1975-12-19 | 1976-10-21 | S. Siedle & Soehne, Telefon- U. Telegrafenwerke Gmbh, 7743 Furtwangen | Schaltgeraet fuer gegen- oder wechselsprechverkehr |
| DE2902052A1 (de) * | 1979-01-19 | 1980-07-24 | Siemens Ag | Elektrisches geraet, insbesondere fernsprechgeraet, mit einem einen hohlraum umschliessenden gehaeuse |
-
1981
- 1981-10-26 DE DE19813142414 patent/DE3142414A1/de not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-10-22 EP EP19820109787 patent/EP0078036B1/de not_active Expired
- 1982-10-25 JP JP57186239A patent/JPS5881365A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5952164U (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-05 | 日野自動車株式会社 | 空気吸込口構造 |
| JPH03451U (ja) * | 1989-05-26 | 1991-01-07 | ||
| JPH03452U (ja) * | 1989-05-26 | 1991-01-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3142414A1 (de) | 1983-05-05 |
| EP0078036B1 (de) | 1988-06-01 |
| EP0078036A3 (en) | 1985-01-23 |
| EP0078036A2 (de) | 1983-05-04 |
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