JPS5882131A - 機械インピ−ダンス測定装置 - Google Patents
機械インピ−ダンス測定装置Info
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- JPS5882131A JPS5882131A JP56181385A JP18138581A JPS5882131A JP S5882131 A JPS5882131 A JP S5882131A JP 56181385 A JP56181385 A JP 56181385A JP 18138581 A JP18138581 A JP 18138581A JP S5882131 A JPS5882131 A JP S5882131A
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- Japan
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- mechanical impedance
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- 239000013598 vector Substances 0.000 claims abstract description 12
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 25
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 2
- 241000276420 Lophius piscatorius Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01H—MEASUREMENT OF MECHANICAL VIBRATIONS OR ULTRASONIC, SONIC OR INFRASONIC WAVES
- G01H15/00—Measuring mechanical or acoustic impedance
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明状機械イン♂−メンス欄定装置に関する0機械イ
ンピーメン1ス2は、被検体を加部―で励振しえと自の
励振力をrlその結果生じた振動速度をVとするとZ=
F/Vで与えられる。
ンピーメン1ス2は、被検体を加部―で励振しえと自の
励振力をrlその結果生じた振動速度をVとするとZ=
F/Vで与えられる。
従来の機械インビーメンス欄定装装置においては、第1
図ブロック纏図に示すように、加振器と被検体のfll
Kインピーダンスヘッドと呼ばれる変換器!■を挿入し
、これを介して励振力を被検体に伝え、インピーダンス
へ、どの出力として、励振力Fおよび加速度Aを得、こ
れらの出力のうち、励振振動数成分のみ番選択通過させ
るトラッキングフィルタを通して高調波成分、外乱振動
成分を除去したのち対数変換し、対数変換され良信号を
アナリグ演算し、 log Z −log F/V −log F −lo
g Vを求めるとともに、トラ、キングフィルタの出力
を位相針に加え、励振力と加速度の位相差を得る。演算
を逆にすれに by z−bg ’17”F−by V kg Fと
1して一モビリティやその他の表現をも得る仁とができ
る。
図ブロック纏図に示すように、加振器と被検体のfll
Kインピーダンスヘッドと呼ばれる変換器!■を挿入し
、これを介して励振力を被検体に伝え、インピーダンス
へ、どの出力として、励振力Fおよび加速度Aを得、こ
れらの出力のうち、励振振動数成分のみ番選択通過させ
るトラッキングフィルタを通して高調波成分、外乱振動
成分を除去したのち対数変換し、対数変換され良信号を
アナリグ演算し、 log Z −log F/V −log F −lo
g Vを求めるとともに、トラ、キングフィルタの出力
を位相針に加え、励振力と加速度の位相差を得る。演算
を逆にすれに by z−bg ’17”F−by V kg Fと
1して一モビリティやその他の表現をも得る仁とができ
る。
しかしながら、ζOような装置では1対数変換器やアナ
ログ演算器を用いて機械インビー〆ンスを求める関係上
、これらの部分の精度がデータの精度を支配するので、
精度向上社困難であり、1九これらの部分は複雑電電子
回路を用いている関係上、装置が大きく、故障し易く、
メンテナンスが開離であシ、位相計による位相計測も精
度を出し難く、0°附近と360°附近との位相の遷移
時の測定が開離である・またトラッキングフィルタはフ
ィルタされた波形が得られる利点がある反面、複雑な電
子回路で装置が大きく、高価である等O欠点がある。さ
らに従来のものでは1チヤンネルの測定しかできない九
めに、複雑な構造物等のテストには多大の時間を要して
いる。
ログ演算器を用いて機械インビー〆ンスを求める関係上
、これらの部分の精度がデータの精度を支配するので、
精度向上社困難であり、1九これらの部分は複雑電電子
回路を用いている関係上、装置が大きく、故障し易く、
メンテナンスが開離であシ、位相計による位相計測も精
度を出し難く、0°附近と360°附近との位相の遷移
時の測定が開離である・またトラッキングフィルタはフ
ィルタされた波形が得られる利点がある反面、複雑な電
子回路で装置が大きく、高価である等O欠点がある。さ
らに従来のものでは1チヤンネルの測定しかできない九
めに、複雑な構造物等のテストには多大の時間を要して
いる。
本発明はこのよう表事mK―みて提案されえもので、小
型、高精度かつメンテナンス容JI*多チャンネルの機
械インピーダンス測定装置を提供することを目的とし】
、被検体を加振する加振器と、上記加振器によシ被検体
に加えられる加振力および加振周波数をそれヤれ、測定
する力r−ジおよびノぐルスカウyりと、上記被検体の
加速度を検出する加速度計と、上記加速度針の出力のう
ち上記・加振周波数成分のみを抽出するベクトルフィル
タと、上記ベクトルフィルタの出力するアナログ信号を
デジタル信号・に変換するA/D変換器と、上記A/D
変換器および上記ノ4ルスカウンタの出力を受は上記被
検体の機械インピーダンスを演算するデジタル計算機と
を具えたことを特徴とする。
型、高精度かつメンテナンス容JI*多チャンネルの機
械インピーダンス測定装置を提供することを目的とし】
、被検体を加振する加振器と、上記加振器によシ被検体
に加えられる加振力および加振周波数をそれヤれ、測定
する力r−ジおよびノぐルスカウyりと、上記被検体の
加速度を検出する加速度計と、上記加速度針の出力のう
ち上記・加振周波数成分のみを抽出するベクトルフィル
タと、上記ベクトルフィルタの出力するアナログ信号を
デジタル信号・に変換するA/D変換器と、上記A/D
変換器および上記ノ4ルスカウンタの出力を受は上記被
検体の機械インピーダンスを演算するデジタル計算機と
を具えたことを特徴とする。
本発明の一実施例を図面について説明すると、第2図社
その回路構成を示すブロック線図、第3図線第2図に示
す本装置による機械インピーダンスのill定結果を示
す1線図、第4図は第2図に示す本装置によシ計測され
た加速度を変位に変換し、モーダル円表示し死因、第5
図は本装置によシ計測された被検体の振動モードを示す
図である。
その回路構成を示すブロック線図、第3図線第2図に示
す本装置による機械インピーダンスのill定結果を示
す1線図、第4図は第2図に示す本装置によシ計測され
た加速度を変位に変換し、モーダル円表示し死因、第5
図は本装置によシ計測された被検体の振動モードを示す
図である。
まず、第2図において、1は被検体、2は加振器、1は
電力増巾器、4は発振器、5は被検体1に付設され加振
力Fを計測する力r−ジ、6は被検体1の各部の応答加
速度を計測する複数の加速度針、1は多チャンネルアン
f%117−1カ信号と加速度信号から加振周波数成分
を抽出する多チヤンネルベクトルフィルタ、gはアナロ
グ/デジタル変換器、1aは加振周波数を計数するため
の79ルスカウンタ、11は集iI&されたデータから
機械インピーダンスを計算するデジタル計算機で、デー
タ集録faグラム12゜較正計算プログラムIB、イン
ピーダンス計算ゾログラ゛ム14から構成されている。
電力増巾器、4は発振器、5は被検体1に付設され加振
力Fを計測する力r−ジ、6は被検体1の各部の応答加
速度を計測する複数の加速度針、1は多チャンネルアン
f%117−1カ信号と加速度信号から加振周波数成分
を抽出する多チヤンネルベクトルフィルタ、gはアナロ
グ/デジタル変換器、1aは加振周波数を計数するため
の79ルスカウンタ、11は集iI&されたデータから
機械インピーダンスを計算するデジタル計算機で、デー
タ集録faグラム12゜較正計算プログラムIB、イン
ピーダンス計算ゾログラ゛ム14から構成されている。
15は計算された機械インピーダンスをグラフ出力する
プロ、り、IIIjはプリンタ、11はデータ保存用の
外部記憶装置、1aはレンジ信号である・このような装
置において、発振器4からの正弦波電圧は電力増巾器3
を経て加振器jK人に、加振器2は被検体1を励振する
が、発振@4は時間とともに周波数が炭化する自動掃引
正弦波発振器であるので、任意の周紋数範囲で掃引加振
される。
プロ、り、IIIjはプリンタ、11はデータ保存用の
外部記憶装置、1aはレンジ信号である・このような装
置において、発振器4からの正弦波電圧は電力増巾器3
を経て加振器jK人に、加振器2は被検体1を励振する
が、発振@4は時間とともに周波数が炭化する自動掃引
正弦波発振器であるので、任意の周紋数範囲で掃引加振
される。
カダーysは加振器j)(より被検体IK加えられる力
を計測し、加速度計lは被検体1の各部の応答加速度を
計測し、力ゲージ5と加速度計σはそれぞれ計測された
力と加速度に比例した電圧を発生し・、この電圧信号社
多チャンネルアyflにより増巾される。
を計測し、加速度計lは被検体1の各部の応答加速度を
計測し、力ゲージ5と加速度計σはそれぞれ計測された
力と加速度に比例した電圧を発生し・、この電圧信号社
多チャンネルアyflにより増巾される。
力ゲージ5と加速度計6によシ計測された信号に社、被
検体1の非線型持性中雑音のため、加振周波数以外の成
分も含まれているので、本装置では、多チヤンネルベク
トルフィルタ8によp′計渕し死霊圧信号から゛加振周
波数成分を抽出するようになされている。
検体1の非線型持性中雑音のため、加振周波数以外の成
分も含まれているので、本装置では、多チヤンネルベク
トルフィルタ8によp′計渕し死霊圧信号から゛加振周
波数成分を抽出するようになされている。
多チヤンネルベクトルフィルタ8から出力され死力信号
と加速度信号の加振周波数成分はアナログ/デジタル変
換器9によ如デジタル化され、デジタル計算機11に入
力する・ その際、発振器4の出力は)母ルスカウンタ10に入力
して加振周波数が計測され、この加振周波数の計測値が
デジタル計算機11に入力する。
と加速度信号の加振周波数成分はアナログ/デジタル変
換器9によ如デジタル化され、デジタル計算機11に入
力する・ その際、発振器4の出力は)母ルスカウンタ10に入力
して加振周波数が計測され、この加振周波数の計測値が
デジタル計算機11に入力する。
デジタル計算機11では、まず、データ集録lログラム
12によυアナpダ/rゾタル変換器9からの力および
加速度デジタル信号とΔルスカウンタ10からの加振周
波数の計調値を集鎌し、次に1較正計算7”aダラムJ
JFCより電圧値を物理量に変換し、さらに、インビー
ダンス計算グログラム14によシ加速度ムを積分して速
度Vに変換し、力F全速度Vで割算することによシ機械
インピー〆ンス2を求めるようになされている。すなわ
ち、 Z−F/V(割算) ただし、ム:加速度 (複素数) V:速度 (II素数) #:加振周波数 (II!数) 2:機械インピーダンス (複素数) なる計算を行なうて機械インピーダンスを求めるもので
ある。
12によυアナpダ/rゾタル変換器9からの力および
加速度デジタル信号とΔルスカウンタ10からの加振周
波数の計調値を集鎌し、次に1較正計算7”aダラムJ
JFCより電圧値を物理量に変換し、さらに、インビー
ダンス計算グログラム14によシ加速度ムを積分して速
度Vに変換し、力F全速度Vで割算することによシ機械
インピー〆ンス2を求めるようになされている。すなわ
ち、 Z−F/V(割算) ただし、ム:加速度 (複素数) V:速度 (II素数) #:加振周波数 (II!数) 2:機械インピーダンス (複素数) なる計算を行なうて機械インピーダンスを求めるもので
ある。
こうしてデジタル計算機11で求められ九機械インピー
ダンスはfvsyタIBIICダラフ出力されるととも
に、ブリンクICK表として出力され、さらに外部記憶
装置JFK記憶されえのち、機械インーーダンス合成計
算等に利用される。
ダンスはfvsyタIBIICダラフ出力されるととも
に、ブリンクICK表として出力され、さらに外部記憶
装置JFK記憶されえのち、機械インーーダンス合成計
算等に利用される。
本発明の一実施例における多チヤンネルアン7#7は例
えばオートレンジ機構(−動感度調整)・を採用し、計
測されるインピーダンスのダイナ建、クレンジ(計測可
能範囲)を向上させるようになされている。この自動感
度調整機構は、入力信号の電圧値が小さいときは、アン
グrイ小にかかわらず出力電圧を一定範囲にテるように
調整するものである・ 第3図は本装置によるガスタービンの機械インピーダン
スの針側結果で、横軸は周波数、縦軸は位相角、機械イ
ンピーダンスをそれぞれ示し、第4図は本装置によシ計
測された加速度を変位に変換したモーダル円(ナイキス
ト)表示であ〉、第5図は本装置によシ計渕された被検
体の振動モードを示している。これらの図面よ〉明らか
なように本装置によシ゛、共振点(固有振動数)、共振
点における振動セード(振れの形状)、動的剛性(剛性
、減衰、質量等)つ會υ振れやすさを、従来のこの種測
定装置に比較して、高能率で実験的に解明すゐことがで
きることを示している。
えばオートレンジ機構(−動感度調整)・を採用し、計
測されるインピーダンスのダイナ建、クレンジ(計測可
能範囲)を向上させるようになされている。この自動感
度調整機構は、入力信号の電圧値が小さいときは、アン
グrイ小にかかわらず出力電圧を一定範囲にテるように
調整するものである・ 第3図は本装置によるガスタービンの機械インピーダン
スの針側結果で、横軸は周波数、縦軸は位相角、機械イ
ンピーダンスをそれぞれ示し、第4図は本装置によシ計
測された加速度を変位に変換したモーダル円(ナイキス
ト)表示であ〉、第5図は本装置によシ計渕された被検
体の振動モードを示している。これらの図面よ〉明らか
なように本装置によシ゛、共振点(固有振動数)、共振
点における振動セード(振れの形状)、動的剛性(剛性
、減衰、質量等)つ會υ振れやすさを、従来のこの種測
定装置に比較して、高能率で実験的に解明すゐことがで
きることを示している。
このような装置によれば、下記効果が奏せられる。
(1)従来のトラ、キングフィルタを多チヤンネルベク
トルフィルタに変更したことにより、多点の機械インピ
ーダンスを同時に求め為とともに、装置を小lIs量と
することがで自為。
トルフィルタに変更したことにより、多点の機械インピ
ーダンスを同時に求め為とともに、装置を小lIs量と
することがで自為。
(2) デジタル計算機の採用によ〉、積分演算およ
び割算の精度が大巾に向上し、まえ数値化され九機械イ
ンピーダンスが外部記憶装置に記憶されるので、計測後
各種の図表出力が可能とな〉、さらに機械インビー/y
ヌO舎威計算等を行なうとともできる。
び割算の精度が大巾に向上し、まえ数値化され九機械イ
ンピーダンスが外部記憶装置に記憶されるので、計測後
各種の図表出力が可能とな〉、さらに機械インビー/y
ヌO舎威計算等を行なうとともできる。
要するに本発明によれば、被検体を加振すゐ加振器と、
上記加振器によシ被検体に加えられゐ加振力および加振
周波数をそれぞれ測定すゐ力グージシよび/llススウ
ンタと、上記被検体の加速度を検出する加速度計と、上
記加速度計の出力のうち上記加振周波数成分のみを抽出
するベクトルフィルタと、上記ベクトルフィルタの出力
するアナログ信号をデジタル信号に変換するA/D変換
器と、上記A/D変換器および上記・量ルスカウンクの
出力を受は上記被検体の機械インピーダンスを演算する
デジタル計算機とを具えたことにより、高精度、小量軽
量、多チャンネルかつメンテナンス容易な機械インピー
ダンス測定装置を得るから、本発明は産業上極めて有益
なものである。
上記加振器によシ被検体に加えられゐ加振力および加振
周波数をそれぞれ測定すゐ力グージシよび/llススウ
ンタと、上記被検体の加速度を検出する加速度計と、上
記加速度計の出力のうち上記加振周波数成分のみを抽出
するベクトルフィルタと、上記ベクトルフィルタの出力
するアナログ信号をデジタル信号に変換するA/D変換
器と、上記A/D変換器および上記・量ルスカウンクの
出力を受は上記被検体の機械インピーダンスを演算する
デジタル計算機とを具えたことにより、高精度、小量軽
量、多チャンネルかつメンテナンス容易な機械インピー
ダンス測定装置を得るから、本発明は産業上極めて有益
なものである。
第1図は公知の機械インピーダンス測定装置を示すブロ
ック線図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック線
図、第3図は本装置によるガスタービンの機械インピー
ダンス測定結果を示す線図、第4図は本装置により計測
された加速度を変位に変換しモーダル円表示した図、第
5図は本装置による振動モードを示す図である。 「・・・被検体、2・・・加振器、J・・・電力増巾器
、4・・・発振器、5・・・力r−ジ、6・・・加速度
針、1・・・多チヤンネルアング、8・−多チャyネル
ペタトルフィルタ、9・・・アナ四ダ/デジタル変換器
、10・・・ノぐルスカウンタ、11−・・デジタル計
算機、IJ・・・データ集録プログラム、11・・・較
正計算プログラム、14・・・インピーダンス計算7”
oダラム、15・・・グロック、16・・・グリンタ、
11・・・外部記憶装置、18−・・レンジ信号。 出願人復代理人□ 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第4図 0 第5図
ック線図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック線
図、第3図は本装置によるガスタービンの機械インピー
ダンス測定結果を示す線図、第4図は本装置により計測
された加速度を変位に変換しモーダル円表示した図、第
5図は本装置による振動モードを示す図である。 「・・・被検体、2・・・加振器、J・・・電力増巾器
、4・・・発振器、5・・・力r−ジ、6・・・加速度
針、1・・・多チヤンネルアング、8・−多チャyネル
ペタトルフィルタ、9・・・アナ四ダ/デジタル変換器
、10・・・ノぐルスカウンタ、11−・・デジタル計
算機、IJ・・・データ集録プログラム、11・・・較
正計算プログラム、14・・・インピーダンス計算7”
oダラム、15・・・グロック、16・・・グリンタ、
11・・・外部記憶装置、18−・・レンジ信号。 出願人復代理人□ 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第4図 0 第5図
Claims (1)
- 被検体を加振する加振器と、上記加振器によシ被検体に
加えられる加振力および加振周波数をそれでれ測定する
カグージおよび/4ルスカクンタと、上記被検体の加速
度を検出する加速度針と、上記加速度計O出力09ち上
記加振周波数成分のみを抽出するベクトルフィルタと、
上□記ベクトルフィルタの出力するアナログ信号をデジ
タル信号に変換するA/D賓換置換器上記ム/D変換器
および上記J譬ルスカウンタの出力を受は上記被検体の
機械インビー/yスを演算する5′ゾタル計算機とを^
えたことを特徴とす為機械イン♂−メyス測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56181385A JPS5882131A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 機械インピ−ダンス測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56181385A JPS5882131A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 機械インピ−ダンス測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5882131A true JPS5882131A (ja) | 1983-05-17 |
Family
ID=16099803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56181385A Pending JPS5882131A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 機械インピ−ダンス測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5882131A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60102528A (ja) * | 1983-10-25 | 1985-06-06 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 光学的振動解析装置 |
| CN102740184A (zh) * | 2011-12-20 | 2012-10-17 | 西北工业大学 | 一种分频段确定加筋板壳结构机械导纳的方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5684525A (en) * | 1979-12-12 | 1981-07-09 | Hitachi Ltd | Analyzing device for excitation of periodic wave |
-
1981
- 1981-11-12 JP JP56181385A patent/JPS5882131A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5684525A (en) * | 1979-12-12 | 1981-07-09 | Hitachi Ltd | Analyzing device for excitation of periodic wave |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60102528A (ja) * | 1983-10-25 | 1985-06-06 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 光学的振動解析装置 |
| CN102740184A (zh) * | 2011-12-20 | 2012-10-17 | 西北工业大学 | 一种分频段确定加筋板壳结构机械导纳的方法 |
| CN102740184B (zh) * | 2011-12-20 | 2014-07-16 | 西北工业大学 | 一种分频段确定加筋板壳结构机械导纳的方法 |
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