JPS5882391A - チエツク装置 - Google Patents
チエツク装置Info
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- JPS5882391A JPS5882391A JP18134781A JP18134781A JPS5882391A JP S5882391 A JPS5882391 A JP S5882391A JP 18134781 A JP18134781 A JP 18134781A JP 18134781 A JP18134781 A JP 18134781A JP S5882391 A JPS5882391 A JP S5882391A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明はチェック装置の中でも/処理の端果に応じて持
ち点への得点のIJu算ならびに失点の減J:¥か行わ
nるものに関し、その目的とするところはチェック装置
の小型1ヒが+iJ能で、寸た利用者が使用中のチェッ
ク装、dから也のチェック装置−\容易に移動するζ、
とができるものを提供することKある。
ち点への得点のIJu算ならびに失点の減J:¥か行わ
nるものに関し、その目的とするところはチェック装置
の小型1ヒが+iJ能で、寸た利用者が使用中のチェッ
ク装、dから也のチェック装置−\容易に移動するζ、
とができるものを提供することKある。
従来のチェック装置の中でもゲーム袈i?jは、プレイ
にI祭[、てU]えば硬貨のようなtt f したメダ
Iしを投入するとゲーム接置はプレイが可能な状崗とな
る。そしてゲームを行って得点となった場会にはその得
点に応じた数の+>iJ記メダlしがゲーム装置の受は
皿に払い出さn1失点となっ7′c場合VCはプレーヤ
がゲームに際して投入したメダルかゲーム装置の収納ボ
ックス内に回収さnるよう構成されている。そのため、
ゲーム装置[i受は皿へ払い出すべきメダルならびに)
゛レーキから回収したメダルを貯械しておく大きな収納
ボックスか6委である。またゲーム開始に必委な一11
記メダルを販売する機能が付ツノ11されたものvcし
いては、品頑紙幣券全使用できろようにするため(Cは
多くのつり銭金を用]ばして卦く必要があり、こ1もゲ
ーム装置の小型化を妨げているのが現状である。四に、
従来のゲーム装置では使用中のゲーJ−1−シ置に、し
るプレーを終了してプレーヤが曲のゲーム装置4へ移m
0するためには、受は皿に蓄えた1rlJdbメダルの
全部を移動しようとするゲーム装置i′tへ1多し変え
る必要があり、フ゛レーヤは非常に追わしい作業を「康
いらnている。
にI祭[、てU]えば硬貨のようなtt f したメダ
Iしを投入するとゲーム接置はプレイが可能な状崗とな
る。そしてゲームを行って得点となった場会にはその得
点に応じた数の+>iJ記メダlしがゲーム装置の受は
皿に払い出さn1失点となっ7′c場合VCはプレーヤ
がゲームに際して投入したメダルかゲーム装置の収納ボ
ックス内に回収さnるよう構成されている。そのため、
ゲーム装置[i受は皿へ払い出すべきメダルならびに)
゛レーキから回収したメダルを貯械しておく大きな収納
ボックスか6委である。またゲーム開始に必委な一11
記メダルを販売する機能が付ツノ11されたものvcし
いては、品頑紙幣券全使用できろようにするため(Cは
多くのつり銭金を用]ばして卦く必要があり、こ1もゲ
ーム装置の小型化を妨げているのが現状である。四に、
従来のゲーム装置では使用中のゲーJ−1−シ置に、し
るプレーを終了してプレーヤが曲のゲーム装置4へ移m
0するためには、受は皿に蓄えた1rlJdbメダルの
全部を移動しようとするゲーム装置i′tへ1多し変え
る必要があり、フ゛レーヤは非常に追わしい作業を「康
いらnている。
本発明は、入力さnた金に口と購入匙理数の金相との差
を払い済み成分として6理終了時[持ち点と共にこの払
り済み成分を記録した記録媒体を発行するa能と、記録
媒体からト・νも点と払い済み成分を読み出す磯ば目と
をチェック装置に設け、玉記…1題点を回避したもので
あって、以下本発明の一央弛例全第11A〜第4図に基
づいて説明する。
を払い済み成分として6理終了時[持ち点と共にこの払
り済み成分を記録した記録媒体を発行するa能と、記録
媒体からト・νも点と払い済み成分を読み出す磯ば目と
をチェック装置に設け、玉記…1題点を回避したもので
あって、以下本発明の一央弛例全第11A〜第4図に基
づいて説明する。
@1図はゲーム疲1dの構成f11し、ゲーム磯本庫(
1)と、持ち点表示装置(2)と、入力された貨幣を検
銭する検銭装7 R31と、ゲームメ選択スイッチ(4
)と、入力さnた磁気カーF(5)から持ち点と」広い
済み金額を読み取る磁気再生装置(6)と、清算指示ス
イッチ(7)と、再ゲーム指示スイッチ(8)と、瞼或
記録装置(9)と、プリンタ+1□と、ROM til
l ic書き込まれたプログラムに基づいて前記各装置
を制御するCP[J1121と、 CPU I21の実
行に必要なデータがストアさ註るRAM 1131など
から構成さ扛ている。0舶はC1−”U1121と各装
置nを接、洗する易パス、d5薗6)α7) tlRl
t6 、!;6バスα4)と前記ゲーム磯本体11)
、検銭装−(3)、磁気再生装置(6)、記録装置(1
9)の間ic (t’Lぞ几介装されたゲーム制御装置
、侠銭制御装置、再生制f111装置、記録制御装置で
ある。
1)と、持ち点表示装置(2)と、入力された貨幣を検
銭する検銭装7 R31と、ゲームメ選択スイッチ(4
)と、入力さnた磁気カーF(5)から持ち点と」広い
済み金額を読み取る磁気再生装置(6)と、清算指示ス
イッチ(7)と、再ゲーム指示スイッチ(8)と、瞼或
記録装置(9)と、プリンタ+1□と、ROM til
l ic書き込まれたプログラムに基づいて前記各装置
を制御するCP[J1121と、 CPU I21の実
行に必要なデータがストアさ註るRAM 1131など
から構成さ扛ている。0舶はC1−”U1121と各装
置nを接、洗する易パス、d5薗6)α7) tlRl
t6 、!;6バスα4)と前記ゲーム磯本体11)
、検銭装−(3)、磁気再生装置(6)、記録装置(1
9)の間ic (t’Lぞ几介装されたゲーム制御装置
、侠銭制御装置、再生制f111装置、記録制御装置で
ある。
1g2図は磁気カード(5)の−例を示す。磁気カード
t6)は帯状の磁気記録a 1201と、印字欄121
)とを有し、磁気記録欄1AJ)VCは区間11に持ち
、曳Aと払い済み金相Bが所定のコードで齋き込まれ、
区LI512Vcは特定コードか暑き込まnている。印
字欄121)のfりr定位置には人聞が読むにさしつか
えない文字で持ち点Aと払い済み金額Bがプリントさn
ている。
t6)は帯状の磁気記録a 1201と、印字欄121
)とを有し、磁気記録欄1AJ)VCは区間11に持ち
、曳Aと払い済み金相Bが所定のコードで齋き込まれ、
区LI512Vcは特定コードか暑き込まnている。印
字欄121)のfりr定位置には人聞が読むにさしつか
えない文字で持ち点Aと払い済み金額Bがプリントさn
ている。
第5図と第4図はCf’U ++2+の動作を示す。
先ず、CPIJ I31は検銭装置133 iC貨幣が
入力さnだか否かをチェック(a−1,)L、投入金か
ある陽合Vcは検銭制御装置1161から投入金頑C円
を読み収ってRAM11:lom地1(ti’i!:
ス) アCa−ノ〕し、ゲーム故選択スイッチ14)を
チェック(a−3コする。ゲーム6選4Rスイツチ(4
)のうちの適当なものか選1尺さルたことを検出すると
(a−3)に次いでCa−4]が実行さnる。(a−4
1では(a−3,:]でl?J定さnたゲーム6 N
4RAMv3+ノ番jtl+RziCストアL、1ゲ−
hの斜台をa円とした場合には、次いでRt〜Mi13
1の着地R,にストアされている投入位鎮C円から(N
、−a)円を差引イテRAM L131 ノ番4 R,
i(、Cドア(a−5)L、1ゲー五当りの持ち点をb
点とした場合には(R,)・bの演$によって購入さn
た持ち点が算出されRAM 1311/)着地R4VC
スト?〔a−6LJn、次イテ(a−71を美行する。
入力さnだか否かをチェック(a−1,)L、投入金か
ある陽合Vcは検銭制御装置1161から投入金頑C円
を読み収ってRAM11:lom地1(ti’i!:
ス) アCa−ノ〕し、ゲーム故選択スイッチ14)を
チェック(a−3コする。ゲーム6選4Rスイツチ(4
)のうちの適当なものか選1尺さルたことを検出すると
(a−3)に次いでCa−4]が実行さnる。(a−4
1では(a−3,:]でl?J定さnたゲーム6 N
4RAMv3+ノ番jtl+RziCストアL、1ゲ−
hの斜台をa円とした場合には、次いでRt〜Mi13
1の着地R,にストアされている投入位鎮C円から(N
、−a)円を差引イテRAM L131 ノ番4 R,
i(、Cドア(a−5)L、1ゲー五当りの持ち点をb
点とした場合には(R,)・bの演$によって購入さn
た持ち点が算出されRAM 1311/)着地R4VC
スト?〔a−6LJn、次イテ(a−71を美行する。
Ca−7)の詳細フローは第4図に示すように、先ず、
RAM (13+の番地R4の同各をgf5点表示装置
+2) [よってプレーヤにデジタlし表示(b−1)
L、次いでゲーム磯本体(1)が動作状鵬にセット(:
b−2)さnてフ゛レー11r n目な状崗となる。こ
のようにしてフ”レー状帳になると、ゲーム結果を判別
して得点したか否かを判定Cb−3]L、得点していな
い時には次すでCb−4)で失点したか否かが判定さn
、(b−3,)で得点したと判定された場合には(:b
−3)Ic続いて〔c′−1〕が美行さnてRAM +
+3+の番地1(4に所定の勝ら点Eを積算してCb−
4)が冥(ilAる。(b−4〕−〕c失点Lしタト判
さnた場合vcはCC’−2)でRAM I31の番j
4111(4がディクリメントされる。[1: b−4
、:]又tま〔C−2〕が完了すると、Ca−8〕で継
続してフ゛レー可能か否かが、(R,)とゲーム・製本
体(1) K応じて予め決めらnた最低持ち点りとを比
奴して判定さルる。(R4)七りの場合には(a−8)
においてプレーが継続できると判定さn1次いで積算指
示スイッチ(7)がチェック(a−9)され、槽JE摺
示スイッチ(7)の操作を検出しない場合VCは(a−
7〕VCIJ p −y t、、(a−9]で精算指示
スイッチ割の操作を検出した詩には(L−7)vc1%
らずに、RAM 1131 (i’) 番地Rs、R4
(D 内:flを磁気カード+6)の区間11に記録発
行すべく記録制御amvcm示(: a−10) L、
、磁気カード(5)の発券後に初期価セット(a−1
1,Iして一動作全終了Ca−12)する。
RAM (13+の番地R4の同各をgf5点表示装置
+2) [よってプレーヤにデジタlし表示(b−1)
L、次いでゲーム磯本体(1)が動作状鵬にセット(:
b−2)さnてフ゛レー11r n目な状崗となる。こ
のようにしてフ”レー状帳になると、ゲーム結果を判別
して得点したか否かを判定Cb−3]L、得点していな
い時には次すでCb−4)で失点したか否かが判定さn
、(b−3,)で得点したと判定された場合には(:b
−3)Ic続いて〔c′−1〕が美行さnてRAM +
+3+の番地1(4に所定の勝ら点Eを積算してCb−
4)が冥(ilAる。(b−4〕−〕c失点Lしタト判
さnた場合vcはCC’−2)でRAM I31の番j
4111(4がディクリメントされる。[1: b−4
、:]又tま〔C−2〕が完了すると、Ca−8〕で継
続してフ゛レー可能か否かが、(R,)とゲーム・製本
体(1) K応じて予め決めらnた最低持ち点りとを比
奴して判定さルる。(R4)七りの場合には(a−8)
においてプレーが継続できると判定さn1次いで積算指
示スイッチ(7)がチェック(a−9)され、槽JE摺
示スイッチ(7)の操作を検出しない場合VCは(a−
7〕VCIJ p −y t、、(a−9]で精算指示
スイッチ割の操作を検出した詩には(L−7)vc1%
らずに、RAM 1131 (i’) 番地Rs、R4
(D 内:flを磁気カード+6)の区間11に記録発
行すべく記録制御amvcm示(: a−10) L、
、磁気カード(5)の発券後に初期価セット(a−1
1,Iして一動作全終了Ca−12)する。
なり・、ca−i〕で投入分な1−と’I′l+定され
ろと次いで磁気カード15)がカード受入+f’l V
C入力G ttfc、A否かをチェック(、l−1)
L、[(1−1、:]で入力なしと判定され心と(a−
iBが央行され、(d −1)で人力ありと判定さnる
と、再生1+lJ 1I141技i+7/、 Qηを介
して磁気書生技置山〕か読み取った1、tち点バと払い
済み金額BをRA+i4 Q3:のM地t〈いR3にそ
れぞlLストプ(d−2)l−1入い−(j〔d−23
でy 靜’11.73 BAI’ll 1131 (/
、:) fW L小遣く、の内dを(a−83と同様V
C最低持し点1)と比較してチェックCd−3]さ扛、
(1(、):;J)ノWO7CP、tc”−7)カ犬1
丁さ71、(R4) 〈” (1) 4 B VCrj
欠イで(R3) −a# LJかチェックCd−4,、
]さnる。Cd−4Jで(バ3) ”<’と判定さn
ろと(d−1)で受tす人11.會槓出した磁気カード
+61の返送C(1−5)全火打し、#、送送後(a−
11Jが火付anろ CLJ−43−c 1(3−aヒ
Oと判定された場片にdl、内ゲーム]h示スイッチ(
8)がチェックCe−1)−Gn、内ゲー” In 7
f< スイッチ(8)の操作を1&出できない場訃Vc
は(d−5〕を火打し、再ゲームが掬ボされた場合vc
は欠いでゲーム裁選択スイッチ・4)をチェック〔e−
2)L、 謔佃R2の内容か[: F!−2、:lll
で選択された個当なゲーム数N2vc咀新Ce−3,I
L、次いでRAM +131の番地i(3の内容を(1
(3)−4i、・dの残払い済み金額vc更新[e−4
]L、欠いで番地R4の内′aを呂ゲーム後の持ち点V
CC斬新e−5)して(a−7)にリターンする。
ろと次いで磁気カード15)がカード受入+f’l V
C入力G ttfc、A否かをチェック(、l−1)
L、[(1−1、:]で入力なしと判定され心と(a−
iBが央行され、(d −1)で人力ありと判定さnる
と、再生1+lJ 1I141技i+7/、 Qηを介
して磁気書生技置山〕か読み取った1、tち点バと払い
済み金額BをRA+i4 Q3:のM地t〈いR3にそ
れぞlLストプ(d−2)l−1入い−(j〔d−23
でy 靜’11.73 BAI’ll 1131 (/
、:) fW L小遣く、の内dを(a−83と同様V
C最低持し点1)と比較してチェックCd−3]さ扛、
(1(、):;J)ノWO7CP、tc”−7)カ犬1
丁さ71、(R4) 〈” (1) 4 B VCrj
欠イで(R3) −a# LJかチェックCd−4,、
]さnる。Cd−4Jで(バ3) ”<’と判定さn
ろと(d−1)で受tす人11.會槓出した磁気カード
+61の返送C(1−5)全火打し、#、送送後(a−
11Jが火付anろ CLJ−43−c 1(3−aヒ
Oと判定された場片にdl、内ゲーム]h示スイッチ(
8)がチェックCe−1)−Gn、内ゲー” In 7
f< スイッチ(8)の操作を1&出できない場訃Vc
は(d−5〕を火打し、再ゲームが掬ボされた場合vc
は欠いでゲーム裁選択スイッチ・4)をチェック〔e−
2)L、 謔佃R2の内容か[: F!−2、:lll
で選択された個当なゲーム数N2vc咀新Ce−3,I
L、次いでRAM +131の番地i(3の内容を(1
(3)−4i、・dの残払い済み金額vc更新[e−4
]L、欠いで番地R4の内′aを呂ゲーム後の持ち点V
CC斬新e−5)して(a−7)にリターンする。
また、Ca−8)で(!(4)<i)と判だざnた場合
にid〔f−1)でCd−4]と同様にして[a−5]
で算出さnた払い済み金の有魂がチェックされ、(Mj
)−a<IJ (D g@ ic bl [I a−1
11) カ美行an。
にid〔f−1)でCd−4]と同様にして[a−5]
で算出さnた払い済み金の有魂がチェックされ、(Mj
)−a<IJ (D g@ ic bl [I a−1
11) カ美行an。
(R,)−a≧Oの場合vcvl Ce13 トI’r
i16jf[4/7’ −ム市示スイッチt7)が(f
−21でチェックされる。
i16jf[4/7’ −ム市示スイッチt7)が(f
−21でチェックされる。
(f−2,1)で操ど「か積出できない場合H/(は(
ffl−1iJ)が火付さn、傑作か面出ざnた場合に
はC8−2Jか美行さルる。
ffl−1iJ)が火付さn、傑作か面出ざnた場合に
はC8−2Jか美行さルる。
、2 オ、〔” 10 ) vc b−いてフ゛リン
タ41はカード受入口から受は入nた磁気カード+5)
VC予め印字されている拉ぢ点への上vc所定の印字を
行って有効持ち点でないこと全表示したり、またはこむ
と共に、14度(R4)全印字するよう44゛I7成さ
れている。
タ41はカード受入口から受は入nた磁気カード+5)
VC予め印字されている拉ぢ点への上vc所定の印字を
行って有効持ち点でないこと全表示したり、またはこむ
と共に、14度(R4)全印字するよう44゛I7成さ
れている。
このようVC構成L5たため、プレーArは予め記録さ
在た磁気カード又Qま所定の1貨幣を入力することによ
ってプレーすることができ、プレー終了時には柄W摺示
スイッチ(7)を操作することによって残持ち点か入力
さnた磁気カード(5)に記録して発券さnるため、他
のゲーム装置へ杉る時Vcはこの磁気カード(5)を持
って移動するだけで済む。また誦誼の貨幣が入力さ扛だ
場合vcは購入ゲーム台用との差額を払い済み金額とし
て前記伐持ち点と共に磁気カードi51 K記録して発
券さ/するため、従来のようにゲーム装置ift vc
つり銭金會収納しておく必要かなく、小型化を実現でき
る。
在た磁気カード又Qま所定の1貨幣を入力することによ
ってプレーすることができ、プレー終了時には柄W摺示
スイッチ(7)を操作することによって残持ち点か入力
さnた磁気カード(5)に記録して発券さnるため、他
のゲーム装置へ杉る時Vcはこの磁気カード(5)を持
って移動するだけで済む。また誦誼の貨幣が入力さ扛だ
場合vcは購入ゲーム台用との差額を払い済み金額とし
て前記伐持ち点と共に磁気カードi51 K記録して発
券さ/するため、従来のようにゲーム装置ift vc
つり銭金會収納しておく必要かなく、小型化を実現でき
る。
上記美施−1では払lA済み成分としてつり鉄分の払い
済み位順を磁気カード+5) vc記記録打付るよう4
偉1戊した″が、こルは払い済み金額に対置する払い済
みゲーム故を記録lid行するよう構成しtも同様であ
る。
済み位順を磁気カード+5) vc記記録打付るよう4
偉1戊した″が、こルは払い済み金額に対置する払い済
みゲーム故を記録lid行するよう構成しtも同様であ
る。
上記実施例では記録媒t仝とし゛CC磁力カード5)を
用い、入力さnfc磁気カード(5)の内dを有効持ち
点に誓き換えて出力するよう構成したが、入力さnた磁
気カードを回収して新しい別の磁・式カードに有効待ち
点を記録して発行することもできる。
用い、入力さnfc磁気カード(5)の内dを有効持ち
点に誓き換えて出力するよう構成したが、入力さnた磁
気カードを回収して新しい別の磁・式カードに有効待ち
点を記録して発行することもできる。
また記録媒体は磁気カードに限定されろものでなく、バ
ーコーBj 4rの特定のコードで持ち点か記録された
カーv1讃子りカードであ−)ても1司4求にズ施可能
である。
ーコーBj 4rの特定のコードで持ち点か記録された
カーv1讃子りカードであ−)ても1司4求にズ施可能
である。
以上説明のようVC不元四のチェックi% 11iによ
ると、所定の記録媒体から持ち点ならUrc払い済み成
分を読み取る再生装置と、所定の貞・1督で入力さnた
金゛頑または前記再生装置で読み収らj’した払い済み
成分の範囲内で購入匙刑敢を選択用酩な匙坤数選択手段
と、購入匙坤数に対応1−る持ら点または前記再生装置
で読み取られた持ち点と設定点数を比較して匙埋開始の
QJ舌を判定−rる処μm開始判定手段と、匙坤漬果に
応じて前記持ち点を四新する演算手段と、閾41賀示を
面出した時に前記泗゛算手段によって更新された狩ち、
轡、ならびに再生装置が読み取った前記払い喰み成分と
購入ノ弗坤佐との差の成分を記録媒体に記録発行する記
録装置とを設けたため、匙理装置の小型化ならびに利用
者の操作性を大幅に改善することができるものである。
ると、所定の記録媒体から持ち点ならUrc払い済み成
分を読み取る再生装置と、所定の貞・1督で入力さnた
金゛頑または前記再生装置で読み収らj’した払い済み
成分の範囲内で購入匙刑敢を選択用酩な匙坤数選択手段
と、購入匙坤数に対応1−る持ら点または前記再生装置
で読み取られた持ち点と設定点数を比較して匙埋開始の
QJ舌を判定−rる処μm開始判定手段と、匙坤漬果に
応じて前記持ち点を四新する演算手段と、閾41賀示を
面出した時に前記泗゛算手段によって更新された狩ち、
轡、ならびに再生装置が読み取った前記払い喰み成分と
購入ノ弗坤佐との差の成分を記録媒体に記録発行する記
録装置とを設けたため、匙理装置の小型化ならびに利用
者の操作性を大幅に改善することができるものである。
図面は本発明のチェック装置の一実施例を示し、第1図
はゲーム装置dの構成図、;B2図は磁気カードの平面
図、第5図と第4図はフローチーV−)図である。 (1)・・・ゲーム鏝本体1.2)・・・持ち点表示装
jiM、+31・・・1可銭装置d、(4)・・・ゲー
ム故選択スイッチ、(5)・・・磁気カード、(6)・
・・暖気再生装置、(V)・・・梢JJ、指示スイッチ
、−8)・・・再ゲーム指示スイッチ、(9)・・・磁
気記録装置1曲・・・フ゛リ ンタ、(11)・・・R
(Th!、 1121・・・CPU、 113+・・・
RAM 。 1141・・・化バス、u5)・・・ゲーム制御装置t
& s a6)・・・検銭制御装7.Qη・・・再生制
御表1d、0&・・・i4緑制御装置tsα9)・・・
記録装置、−・・・flVl配気欄、ヴI)・・・印字
欄代理人 課 不 我 弘 第4図 −729−
はゲーム装置dの構成図、;B2図は磁気カードの平面
図、第5図と第4図はフローチーV−)図である。 (1)・・・ゲーム鏝本体1.2)・・・持ち点表示装
jiM、+31・・・1可銭装置d、(4)・・・ゲー
ム故選択スイッチ、(5)・・・磁気カード、(6)・
・・暖気再生装置、(V)・・・梢JJ、指示スイッチ
、−8)・・・再ゲーム指示スイッチ、(9)・・・磁
気記録装置1曲・・・フ゛リ ンタ、(11)・・・R
(Th!、 1121・・・CPU、 113+・・・
RAM 。 1141・・・化バス、u5)・・・ゲーム制御装置t
& s a6)・・・検銭制御装7.Qη・・・再生制
御表1d、0&・・・i4緑制御装置tsα9)・・・
記録装置、−・・・flVl配気欄、ヴI)・・・印字
欄代理人 課 不 我 弘 第4図 −729−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 所定の記録媒体から持ち点ならびに払い済み成分
を読み取る再生装置と、所定の貨幣で入力さ汎た金額ま
たはmJ記再再生装置読み取られた払い斬み成分の範囲
内で購入匙坤斂を選択可能な処理故選択手段と、購入匙
理数に対応する持ち点または前記再生装置で読み取られ
た待ち点と設定点数を比較して処理開始の可否を判定す
る6埋開始判定手段と、6理結果て応じて前記持ち点を
efrする演算手段と、精算指示を検出した時に前記?
−算手段によって更新された持ち点ならび、C再生装置
が読み取った前記払い済み成分と購入匙4.#との差の
成分を記録媒体に記録発行する記録装置とを設けたチェ
ック装置。 2、 再生装置は、払い済み成分として払い済み金額ま
た汀払い済み金額に対応する払い済み匙理数が記録され
た記録媒体を再生するよう構成した特許請求の範囲弔1
項記4ダのチェック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18134781A JPS5882391A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | チエツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18134781A JPS5882391A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | チエツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5882391A true JPS5882391A (ja) | 1983-05-17 |
Family
ID=16099111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18134781A Pending JPS5882391A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | チエツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5882391A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021782A (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-04 | ヒロユ−株式会社 | パチンコ等の遊技機における景品交換方法および景品交換用電子計算機 |
| JPS60116385A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-22 | 株式会社平和 | カード回収装置 |
| JPS61238276A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-23 | 株式会社日本コンラックス | 磁気カ−ド式パチンコ玉貸出し機 |
| JPS61238275A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-23 | 株式会社日本コンラックス | パチンコ玉貸出し用磁気カ−ドの自動販売機 |
| JPH01136681A (ja) * | 1987-11-25 | 1989-05-29 | Daiichi Shokai Co Ltd | カード式パチンコ機 |
-
1981
- 1981-11-11 JP JP18134781A patent/JPS5882391A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021782A (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-04 | ヒロユ−株式会社 | パチンコ等の遊技機における景品交換方法および景品交換用電子計算機 |
| JPS60116385A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-22 | 株式会社平和 | カード回収装置 |
| JPS61238276A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-23 | 株式会社日本コンラックス | 磁気カ−ド式パチンコ玉貸出し機 |
| JPS61238275A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-23 | 株式会社日本コンラックス | パチンコ玉貸出し用磁気カ−ドの自動販売機 |
| JPH01136681A (ja) * | 1987-11-25 | 1989-05-29 | Daiichi Shokai Co Ltd | カード式パチンコ機 |
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