JPS5882392A - 盗難物品の検出装置及びその方法 - Google Patents
盗難物品の検出装置及びその方法Info
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- JPS5882392A JPS5882392A JP57184798A JP18479882A JPS5882392A JP S5882392 A JPS5882392 A JP S5882392A JP 57184798 A JP57184798 A JP 57184798A JP 18479882 A JP18479882 A JP 18479882A JP S5882392 A JPS5882392 A JP S5882392A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
発明の分野
本発明は物品盗難検知方法に関し、特にN包装用机(ラ
ップテスク)〃カウンタのような間合せ領域、あるいは
商店寸たは保護された領域から出1]を通して保護され
た物品の通過を電子的に検知するだめの新規な装置と方
法とに関するものである。
ップテスク)〃カウンタのような間合せ領域、あるいは
商店寸たは保護された領域から出1]を通して保護され
た物品の通過を電子的に検知するだめの新規な装置と方
法とに関するものである。
本発明は、トーマス・エフ・トムブソンならびにショセ
フ・クツリュー・クリフイスに対して与えられた米国特
許第3,740,742号記載の1\盗盗難品検知法及
びその装置〃の改良である。この特許は、顧客が通過し
なければならない商店内の通路を介して、共振電子回路
の通過を検知するだめの装置i’eについて記載したも
のである。板又e士コイル1171通路に沿って配置さ
れ、パルスで1・1勢され急峻な静電パルスまだは電磁
パルスをJl′1回路内に発生させる。
フ・クツリュー・クリフイスに対して与えられた米国特
許第3,740,742号記載の1\盗盗難品検知法及
びその装置〃の改良である。この特許は、顧客が通過し
なければならない商店内の通路を介して、共振電子回路
の通過を検知するだめの装置i’eについて記載したも
のである。板又e士コイル1171通路に沿って配置さ
れ、パルスで1・1勢され急峻な静電パルスまだは電磁
パルスをJl′1回路内に発生させる。
通路を通り運搬され5ている保護された品物に装着され
た共振電気回路←1、これらのパルスにより各パルスに
続く期間の間jli4iを起す。
た共振電気回路←1、これらのパルスにより各パルスに
続く期間の間jli4iを起す。
共振回路から得られた反則を検出するだめに受信機が具
備され、受(ri +幾iI:l、エネルギを与えてい
るパルスが終rし切れ7’r f&のみに、信号を検知
するためケートされている。
備され、受(ri +幾iI:l、エネルギを与えてい
るパルスが終rし切れ7’r f&のみに、信号を検知
するためケートされている。
パルスを発生することに」:すJ1′:振電気回路の存
在を検知し、共振回路かl’) l!iられだ反射を監
視する装置171、米11” ’l”f it’l第2
,812,427 %、第2,899,546号、第2
.<) 58,78 l ′rJ、第3,117゜27
7号、ならひに第3,373,425弓に示して説明し
である。しかし、こJ土らの’l”J’ i〆1←1゛
原理的に長11′+2離信号伝送に関するもので、都連
物品検知について行うことし1例も述べられていない。
在を検知し、共振回路かl’) l!iられだ反射を監
視する装置171、米11” ’l”f it’l第2
,812,427 %、第2,899,546号、第2
.<) 58,78 l ′rJ、第3,117゜27
7号、ならひに第3,373,425弓に示して説明し
である。しかし、こJ土らの’l”J’ i〆1←1゛
原理的に長11′+2離信号伝送に関するもので、都連
物品検知について行うことし1例も述べられていない。
上記盗難検知の方法及びその装置ならひに十迂別の特π
Fに記載されている装置の欠点は、もしこれらの装置直
が盗難検知に1史川されるならば、装置の近傍における
他の信号源からの反射で生じる偽の警報に対してもこれ
らの装置は許容性があるか、あるい粥ありうることであ
る。共振回路から送出された信号に、きわめて小1辰中
吊であり、元、モータ、あるいはスイッチ、1/ζi+
ニーx接盗難検知装置からの反射によってさえもJ尚剰
電力が容易に加わることがあり、」場合によって117
1検出装【け1自材の内部でのリンギンク、丑たは過f
度現象からの反射によって過剰市;力が容易VこツノI
lわることがある。保護された品物に装着した回路での
特定共振周波数のみに対して監視装置が感朋を有するよ
うに構成することにより、他の反射源の干渉を減するこ
とができると提案されている。しかし、市確に同一の周
波数でそれぞれこれらの回路を共振きせるととは、実際
に困難である。さらに、回路が金鳩片の近く、(15) 捷たは他の共振回路の近くにii7.:いである場合の
ように、回路が丙11調する場イrも・1うる。斗た、
この方法に一過S応答に勾しで保111bするものでは
なく、−土だ検出されている共11+4回路以外のもの
、およO−検出され′CいるJl:、 l)+M回路の
共振周波数と同一の周波数の信弓る/1する神々の信−
し輻射碗からの連続電気ノイスか1つも保護するもので
(:1ない。
Fに記載されている装置の欠点は、もしこれらの装置直
が盗難検知に1史川されるならば、装置の近傍における
他の信号源からの反射で生じる偽の警報に対してもこれ
らの装置は許容性があるか、あるい粥ありうることであ
る。共振回路から送出された信号に、きわめて小1辰中
吊であり、元、モータ、あるいはスイッチ、1/ζi+
ニーx接盗難検知装置からの反射によってさえもJ尚剰
電力が容易に加わることがあり、」場合によって117
1検出装【け1自材の内部でのリンギンク、丑たは過f
度現象からの反射によって過剰市;力が容易VこツノI
lわることがある。保護された品物に装着した回路での
特定共振周波数のみに対して監視装置が感朋を有するよ
うに構成することにより、他の反射源の干渉を減するこ
とができると提案されている。しかし、市確に同一の周
波数でそれぞれこれらの回路を共振きせるととは、実際
に困難である。さらに、回路が金鳩片の近く、(15) 捷たは他の共振回路の近くにii7.:いである場合の
ように、回路が丙11調する場イrも・1うる。斗た、
この方法に一過S応答に勾しで保111bするものでは
なく、−土だ検出されている共11+4回路以外のもの
、およO−検出され′CいるJl:、 l)+M回路の
共振周波数と同一の周波数の信弓る/1する神々の信−
し輻射碗からの連続電気ノイスか1つも保護するもので
(:1ない。
発明の要約
本定明←j、従来技術の1−11欠点イ1除去するもの
であり、保護され/こ1((1品に−V71“’−t
、71て岨ばれてきだ共振型1気回i糸が、」l川に回
路か1゛っ反射され、あるいd共振回路に、1.り免牛
し/(−(i4号の検知にA4【;いて発射さJする間
合11−パルスロチ使用して検知されたものであり、1
1つ、との検知が11uの反射源止/乙は近1妾監祝、
装(+71.から反射されたニオ、ルキのイf−イE
IIC,1ニリノ)t’、1:旨響4−受けることがな
いように構成したjlぞの電子俗ml検知方法とその装
置とを用r帽にするものである。
であり、保護され/こ1((1品に−V71“’−t
、71て岨ばれてきだ共振型1気回i糸が、」l川に回
路か1゛っ反射され、あるいd共振回路に、1.り免牛
し/(−(i4号の検知にA4【;いて発射さJする間
合11−パルスロチ使用して検知されたものであり、1
1つ、との検知が11uの反射源止/乙は近1妾監祝、
装(+71.から反射されたニオ、ルキのイf−イE
IIC,1ニリノ)t’、1:旨響4−受けることがな
いように構成したjlぞの電子俗ml検知方法とその装
置とを用r帽にするものである。
本発明によれは、間合拷igJ 14表、における市;
磁(16) エネルギを有する知パルスの形で間合せ信号が形成され
ている。これらのパルスはある間隙で分離されている。
磁(16) エネルギを有する知パルスの形で間合せ信号が形成され
ている。これらのパルスはある間隙で分離されている。
谷間隙期曲には間合せ領域の電磁エネルギが検出さノ′
シ、間隙中に検出された電磁エネルギがノ方定の変化龍
だけ存在すると、これに応答して警報器をト1勢する。
シ、間隙中に検出された電磁エネルギがノ方定の変化龍
だけ存在すると、これに応答して警報器をト1勢する。
エネルギを与えるパルスを受信した後、予め定められた
減衰率で共振電気回路が共振し続けることを本発明は1
史うものである。これにパルス発生システムにおける過
渡現象、ならびにエネルギをんえるパルスのほとんど直
後に絨哀して消滅する検出器出力における過渡現象から
共振回路出力を分離するものであり、これはきわめて卓
純な周期のみに共振することができる領域に両か71−
た金鵬物体から共振回路出力を分離するものとも同様で
ある。また、共振回路の共振周波数を含むが、減衰なく
比較的一定の振幅を持続する連続性電気ノイスから共振
回路出力を分離するものでもある。検出されつつある信
号の減衰率の検出に基つけば、tl:!l一定の周波数
に市確に回i1.I、jしていない検知器構成を使うこ
と&:l’、 ”l’ +fi−で・(ろる。これによ
り、目的とする共振回路が同調していなけ)1.ばなら
ないと云う荀良t1減少し1だ、これにより4芙太1’
l装置+′?を広枯」ρに故・出」・−kPこすること
ができるわけ一〇ある。
減衰率で共振電気回路が共振し続けることを本発明は1
史うものである。これにパルス発生システムにおける過
渡現象、ならびにエネルギをんえるパルスのほとんど直
後に絨哀して消滅する検出器出力における過渡現象から
共振回路出力を分離するものであり、これはきわめて卓
純な周期のみに共振することができる領域に両か71−
た金鵬物体から共振回路出力を分離するものとも同様で
ある。また、共振回路の共振周波数を含むが、減衰なく
比較的一定の振幅を持続する連続性電気ノイスから共振
回路出力を分離するものでもある。検出されつつある信
号の減衰率の検出に基つけば、tl:!l一定の周波数
に市確に回i1.I、jしていない検知器構成を使うこ
と&:l’、 ”l’ +fi−で・(ろる。これによ
り、目的とする共振回路が同調していなけ)1.ばなら
ないと云う荀良t1減少し1だ、これにより4芙太1’
l装置+′?を広枯」ρに故・出」・−kPこすること
ができるわけ一〇ある。
本発明口、所Ml’l ’ ?u装机(wr+1(+
+1eslc ) ″ と称するものに適用でき、こ
こでQ1顧饗の購入に対して包装されている品物に技/
l’71/た共振回路ウェハ(積層)の<rイ1イ「・
検知・1−るための欧州装置が設直さノ1ていて、こI
I V 、J:リウエハを除去すべきテスクに1.・い
て、111−広−すべきことを売子に思い起させるもの
−(′ある1、jυ[かるラップテスク)ll’l (
W ’j、ll装置t”+−,il’、 (j’t 足
に組sr−テらrしていて動作している。不発明t:I
Il+ I+検知システムにも適用でき、保、iφさ
、l′17i7 ’1i[1載かcつ運ばれてきた保護
さ)1./こ品物の託11.゛、1イ1倹li+するだ
め、アンテナに1、戸口か、あ/〕いり1保護された領
域に通ずる他の11冒]にii’iかJ1〜(−いる。
+1eslc ) ″ と称するものに適用でき、こ
こでQ1顧饗の購入に対して包装されている品物に技/
l’71/た共振回路ウェハ(積層)の<rイ1イ「・
検知・1−るための欧州装置が設直さノ1ていて、こI
I V 、J:リウエハを除去すべきテスクに1.・い
て、111−広−すべきことを売子に思い起させるもの
−(′ある1、jυ[かるラップテスク)ll’l (
W ’j、ll装置t”+−,il’、 (j’t 足
に組sr−テらrしていて動作している。不発明t:I
Il+ I+検知システムにも適用でき、保、iφさ
、l′17i7 ’1i[1載かcつ運ばれてきた保護
さ)1./こ品物の託11.゛、1イ1倹li+するだ
め、アンテナに1、戸口か、あ/〕いり1保護された領
域に通ずる他の11冒]にii’iかJ1〜(−いる。
出口検知装置は未だ組\γてられてt−1いないが、本
発明に関連して提案しである。
発明に関連して提案しである。
ざらに特定の観点に立ては、本発明に数個の間会せパル
スに続く間隙において1英知された信号を使用したもの
である。これ−谷パルス間の間隙を異なったセクメント
期曲に分割し、相当するセクメント期間において検出き
れた信号を相当する信号累算器、すなわち相当する低」
成P彼器の方向に同けることによって行われる。異なっ
た信号累算器における信号レヘルは連続的に比較され、
累算器における蓄積匿号しヘルの相違が所定量に達しだ
時には警報器が付勢される。
スに続く間隙において1英知された信号を使用したもの
である。これ−谷パルス間の間隙を異なったセクメント
期曲に分割し、相当するセクメント期間において検出き
れた信号を相当する信号累算器、すなわち相当する低」
成P彼器の方向に同けることによって行われる。異なっ
た信号累算器における信号レヘルは連続的に比較され、
累算器における蓄積匿号しヘルの相違が所定量に達しだ
時には警報器が付勢される。
第1図の実施例は、例乏−は米国特許第3,500゜3
73号に図示し記載しであるような、電子回路式盗難検
3.IIシステムに関連して1史用されているものであ
る。盗難検知システムは、例えば、商店内の食品のよう
な商品を買物中の盗難を防止するだめに・1更用さ7″
l−でいる。保護装置を施された商品には、共振電気回
路を含む(19) 特定列象物ウェハが具備さ)+、−(い/、3、装着さ
れたJ9iかるウェハをll1ii *−/ζ品物か保
護きれた領域から1−Il−’−1、あるい←1他の出
11を浦って運ひ出されると、品物の西jf、’MがI
’ IIあるいは出口において1」立つ/こ電磁擾乱イ
i・ひき起され、この擾乱が検知さJ′1、て警t1θ
:Cか動作する。保護装置を施され7416品が購入さ
Jlて支払いが行われた時にil″J:、クラ〜り一:
t /?V、l−キャッシャはウェハを商品から取外1
2、警t1φ器をイ:1勢すル、11mとす< 戸[、
、+、−f /1−it出1−1イ1Ill’i 7)
テM品を運ひ1111すことができる。
73号に図示し記載しであるような、電子回路式盗難検
3.IIシステムに関連して1史用されているものであ
る。盗難検知システムは、例えば、商店内の食品のよう
な商品を買物中の盗難を防止するだめに・1更用さ7″
l−でいる。保護装置を施された商品には、共振電気回
路を含む(19) 特定列象物ウェハが具備さ)+、−(い/、3、装着さ
れたJ9iかるウェハをll1ii *−/ζ品物か保
護きれた領域から1−Il−’−1、あるい←1他の出
11を浦って運ひ出されると、品物の西jf、’MがI
’ IIあるいは出口において1」立つ/こ電磁擾乱イ
i・ひき起され、この擾乱が検知さJ′1、て警t1θ
:Cか動作する。保護装置を施され7416品が購入さ
Jlて支払いが行われた時にil″J:、クラ〜り一:
t /?V、l−キャッシャはウェハを商品から取外1
2、警t1φ器をイ:1勢すル、11mとす< 戸[、
、+、−f /1−it出1−1イ1Ill’i 7)
テM品を運ひ1111すことができる。
第1図の実施例CI対象つ]−ハイ1検知し、商品を購
入1ツて支払いをr−jつだIRIに、1(6品から対
象ウェハを取外されているがliかをキャッシャに井ら
ぜるリマインクをり父、/)ものである。第1図に示す
ように、キー11ツシヤ12が購入さJ′1.ている品
物14をいつ/rん受・領している方式の商店でシーj
、ギヤラシャ月jのNラップテスク〃、すなわちカウン
タ10が備えられている。l溝入前に品物14にC1、
特殊なつ工(211) ハ16を装着しておくが、これは第2図に系統的に示す
ように、コイル18とキャパシタ20とから成立つ共振
電気回路を内部に装備したものである。米1工1特許第
3,911,534号に示したような磁性的に取外し可
能な固定具22により、ウェハ16は品物14に装着す
ることができる。もしウェハ16を装着しだ捷ま品物1
4を商店、あるいは商店内の保護された領域から浦Uけ
る場合には、ウェハにおける共振回路は検知される程度
の電磁擾乱を招いて警報器を動作させる。しかしながら
、正当に購入をする場合には、顧客22(第1図参照)
Lri品物14をラップテスク10に持参し、そこでキ
ャッシャ12は支払いを受けてレジスタ24に同額を入
れる。次にキャッシャ12は品物を包装する前、あるい
は顧客22に対して品物を提供する準備をする前に品物
からウェハ16を取外すため、特殊な工具26上ヘウエ
ハ16を置く、特殊な工具26は米国特許第3,748
,936−弓に示されているようなチョッパ装P、jで
ある。しかしながら、もしウェハ16に対して1iF4
目的に取外し可能な固定具22を使っている場合には
、特殊な−[具は強力な水入マクネットである。ラップ
テスク10に装着されてい/)もの11本発明による検
出装置28である。第3図から判る様に、検出装mt2
8 &、−i2回巻き回しの方形ループ状をした送信機
アンテナ30と、送信機アンテナ30の丁度内(+11
1に;Iす4〕、2回巻き回しの方形8の字ループ状の
受イ1−1機アンテナ32と、アンテナ30.32が接
続しである出;子回路士ジュール34とか1−)成、7
つものである。電子回路モジュール34については後に
詳細に説明する。
入1ツて支払いをr−jつだIRIに、1(6品から対
象ウェハを取外されているがliかをキャッシャに井ら
ぜるリマインクをり父、/)ものである。第1図に示す
ように、キー11ツシヤ12が購入さJ′1.ている品
物14をいつ/rん受・領している方式の商店でシーj
、ギヤラシャ月jのNラップテスク〃、すなわちカウン
タ10が備えられている。l溝入前に品物14にC1、
特殊なつ工(211) ハ16を装着しておくが、これは第2図に系統的に示す
ように、コイル18とキャパシタ20とから成立つ共振
電気回路を内部に装備したものである。米1工1特許第
3,911,534号に示したような磁性的に取外し可
能な固定具22により、ウェハ16は品物14に装着す
ることができる。もしウェハ16を装着しだ捷ま品物1
4を商店、あるいは商店内の保護された領域から浦Uけ
る場合には、ウェハにおける共振回路は検知される程度
の電磁擾乱を招いて警報器を動作させる。しかしながら
、正当に購入をする場合には、顧客22(第1図参照)
Lri品物14をラップテスク10に持参し、そこでキ
ャッシャ12は支払いを受けてレジスタ24に同額を入
れる。次にキャッシャ12は品物を包装する前、あるい
は顧客22に対して品物を提供する準備をする前に品物
からウェハ16を取外すため、特殊な工具26上ヘウエ
ハ16を置く、特殊な工具26は米国特許第3,748
,936−弓に示されているようなチョッパ装P、jで
ある。しかしながら、もしウェハ16に対して1iF4
目的に取外し可能な固定具22を使っている場合には
、特殊な−[具は強力な水入マクネットである。ラップ
テスク10に装着されてい/)もの11本発明による検
出装置28である。第3図から判る様に、検出装mt2
8 &、−i2回巻き回しの方形ループ状をした送信機
アンテナ30と、送信機アンテナ30の丁度内(+11
1に;Iす4〕、2回巻き回しの方形8の字ループ状の
受イ1−1機アンテナ32と、アンテナ30.32が接
続しである出;子回路士ジュール34とか1−)成、7
つものである。電子回路モジュール34については後に
詳細に説明する。
キャッシャ12が竹1客22に74シて購入した品物1
4を4ノI供する”1” 1liiiを終λ−でいれば
、キャッシャ12r1アンテナ30.32」−のラップ
テスク10を一+Ij’Jつで品物を11(1過きせる
。
4を4ノI供する”1” 1liiiを終λ−でいれば
、キャッシャ12r1アンテナ30.32」−のラップ
テスク10を一+Ij’Jつで品物を11(1過きせる
。
アンテナ30.32+のラップテスク領J凄は間合ぜ領
域を形成するものである。送信磯アンテナ30に電力が
供給されていれば、領域内のウェハ16の共振回路に電
流を誘I民しでいる間合せ唄域内で送信機アンテナ30
が電磁界を生せしめ、ウェハ回路内に流れる電流は電磁
擾乱を生するか、あるいに受信機アンテナ32に順次電
流を誘起する電磁界を生ずる。ウェハ16を品物から取
外してない場合には、検知装置28によりウェハ16が
検知され、ウェハ16を取外す様にキャッシャに想起さ
せる」:う警報器36が付勢されるであろう。
域を形成するものである。送信磯アンテナ30に電力が
供給されていれば、領域内のウェハ16の共振回路に電
流を誘I民しでいる間合せ唄域内で送信機アンテナ30
が電磁界を生せしめ、ウェハ回路内に流れる電流は電磁
擾乱を生するか、あるいに受信機アンテナ32に順次電
流を誘起する電磁界を生ずる。ウェハ16を品物から取
外してない場合には、検知装置28によりウェハ16が
検知され、ウェハ16を取外す様にキャッシャに想起さ
せる」:う警報器36が付勢されるであろう。
検知装置28の電子回路モジュール34は第4図のフロ
ックタイアクラムに示しである。
ックタイアクラムに示しである。
図示されている様に、カランタテコータ40に対して接
続されたクロック装置38が備えである。クロック装置
38目、カランタテコーク40に供給するFJ120K
H1のパルスを発生するものである。カランタテコーク
40はこれらのパルスを8分割し、8箇の異なった出力
端子Lad、 (+)L (c)、 (d)、 (e)
、 (f)、 (g)、お(23) よひ(h)に対して順次、出力パルスをIjえるもので
ある。出力外11子(a)と(e)とrlきわめて急l
唆なスパイクパルスを発生する/こめのパルス形成回路
42へ接続されている1、これらのスパイクパルスは電
力増幅乙44で増幅され、送信機アンテナ30へ供給さ
、11ている。送信機アンテナ30 frl、これに相
当1.て急峻な短いパルス性の質問電磁界を発生させ、
この電磁界に、ウェハ16が送信機アンテナの近傍にあ
る時にd、ウェハ16内の共振回路に電流を誘起してい
る。共振回路に1・そのJl、振周波数で自材の電磁界
を副射するととに」:り問合せ電磁界を擾乱さぜる。こ
ノ1らのウェハ」1振回路からの放射電磁界←1相当す
る電流を受信(幾アンテナ32に誘起さぜる3、 第4(区に示す」二うに、・MJf機アンテナ32C1
町変利得バントパス増111°i’、’/、i’r 4
6に接続しである。増幅器46をI山11パ・1するI
irシづCF二乗検波器48で検知され、低周波増幅器
5oで増幅される。増幅器50の出力t1白動利得制f
ll増(2/I ) 幅器52で増幅され、バントパス増幅器46の利得を調
型するため、利得制御線53aを介して帰還をかけであ
る。低周波増幅器50のいまひとつの出力は線53bを
介してアナロクスイッチ54にυ目えてあり、そこから
第1および第2の蓄積器、すなわち第1および第2のロ
ーパスフィルタ56.5Bへ加えである。
続されたクロック装置38が備えである。クロック装置
38目、カランタテコーク40に供給するFJ120K
H1のパルスを発生するものである。カランタテコーク
40はこれらのパルスを8分割し、8箇の異なった出力
端子Lad、 (+)L (c)、 (d)、 (e)
、 (f)、 (g)、お(23) よひ(h)に対して順次、出力パルスをIjえるもので
ある。出力外11子(a)と(e)とrlきわめて急l
唆なスパイクパルスを発生する/こめのパルス形成回路
42へ接続されている1、これらのスパイクパルスは電
力増幅乙44で増幅され、送信機アンテナ30へ供給さ
、11ている。送信機アンテナ30 frl、これに相
当1.て急峻な短いパルス性の質問電磁界を発生させ、
この電磁界に、ウェハ16が送信機アンテナの近傍にあ
る時にd、ウェハ16内の共振回路に電流を誘起してい
る。共振回路に1・そのJl、振周波数で自材の電磁界
を副射するととに」:り問合せ電磁界を擾乱さぜる。こ
ノ1らのウェハ」1振回路からの放射電磁界←1相当す
る電流を受信(幾アンテナ32に誘起さぜる3、 第4(区に示す」二うに、・MJf機アンテナ32C1
町変利得バントパス増111°i’、’/、i’r 4
6に接続しである。増幅器46をI山11パ・1するI
irシづCF二乗検波器48で検知され、低周波増幅器
5oで増幅される。増幅器50の出力t1白動利得制f
ll増(2/I ) 幅器52で増幅され、バントパス増幅器46の利得を調
型するため、利得制御線53aを介して帰還をかけであ
る。低周波増幅器50のいまひとつの出力は線53bを
介してアナロクスイッチ54にυ目えてあり、そこから
第1および第2の蓄積器、すなわち第1および第2のロ
ーパスフィルタ56.5Bへ加えである。
カランタテコータ40の他の47の出力端子(c) l
Cd) l (g’ + (h)はアナロクスイッチ
54に接続しである。これらの唱子上の信号は、あらか
じめ設定された時間に低周波増幅器50からの信号を第
1、および第2の累算器、すなわち第1および第2の低
域P波器56.58の方向へ向けさせるものである。こ
れらの累算器あるいはフィルタは、カランタテコーク4
0の出力端子(c)、 (d)、 (gL (h)に現
れた信号により決定される時間に、それらの累算器に加
えられている低周波増幅器50からの信号に応じて′重
荷を累算するものである。カウンタテコ−940(7)
出力+7j!a r’ (II) 、 (0は他の回路
に接続されてはい庁い3.累3つ器、すなわちフィルタ
56.58に、1.−J・い−C加磨されプζ電荷は電
圧比較器60に、1?いて比較へ71−る。第1の饗算
器、すなわち第1の1]−パスフィルタ5bにおける′
、1辺F電荷が第2の県勇器、すなわち第2のローパス
フィルタ58の重用電荷よりもちらかI〜め定め1つ−
J+ /−y llt (基糸入力62に相当)だけ多
い場合に11、′11i圧比較器により出力が生ずる。
Cd) l (g’ + (h)はアナロクスイッチ
54に接続しである。これらの唱子上の信号は、あらか
じめ設定された時間に低周波増幅器50からの信号を第
1、および第2の累算器、すなわち第1および第2の低
域P波器56.58の方向へ向けさせるものである。こ
れらの累算器あるいはフィルタは、カランタテコーク4
0の出力端子(c)、 (d)、 (gL (h)に現
れた信号により決定される時間に、それらの累算器に加
えられている低周波増幅器50からの信号に応じて′重
荷を累算するものである。カウンタテコ−940(7)
出力+7j!a r’ (II) 、 (0は他の回路
に接続されてはい庁い3.累3つ器、すなわちフィルタ
56.58に、1.−J・い−C加磨されプζ電荷は電
圧比較器60に、1?いて比較へ71−る。第1の饗算
器、すなわち第1の1]−パスフィルタ5bにおける′
、1辺F電荷が第2の県勇器、すなわち第2のローパス
フィルタ58の重用電荷よりもちらかI〜め定め1つ−
J+ /−y llt (基糸入力62に相当)だけ多
い場合に11、′11i圧比較器により出力が生ずる。
この111力Q1警報保]寺回路64に加えられ、この
信弓の1、′1続期間を十分に伸長させる。この伸j(
出力し1、警報器駆動回路66に加えられ、警報器36
を付勢する。
信弓の1、′1続期間を十分に伸長させる。この伸j(
出力し1、警報器駆動回路66に加えられ、警報器36
を付勢する。
カランタテコータ40からの出力jalおよび(blは
パルス形成回路42に加えられ、又NOIえケート68
にも力11えられて、順次イネ−フル線70上にイネー
ブル(lr 弓’を牛−II−シめる。イネ−フル線7
0 nバントパス噌幅2跨46に接続されていて、間合
せ(i? ”’jの発生に続いてあらかしめ定められ7
4期曲だけ 中倹敲滞48においで受信機アンテナ32
からの信号が検波できるようにバントパス増幅器46を
動作させる。
パルス形成回路42に加えられ、又NOIえケート68
にも力11えられて、順次イネ−フル線70上にイネー
ブル(lr 弓’を牛−II−シめる。イネ−フル線7
0 nバントパス噌幅2跨46に接続されていて、間合
せ(i? ”’jの発生に続いてあらかしめ定められ7
4期曲だけ 中倹敲滞48においで受信機アンテナ32
からの信号が検波できるようにバントパス増幅器46を
動作させる。
ウェハ16により発生した電磁界擾乱を検知するように
検知装置28が動作する様子は、第5図のタイミンク図
において見ることができる。上に指摘したように、クロ
ック装置38は約120KHz のパルスを発生して
いる。
検知装置28が動作する様子は、第5図のタイミンク図
において見ることができる。上に指摘したように、クロ
ック装置38は約120KHz のパルスを発生して
いる。
これらのパルスは第5図(c)の曲線に示しであるが、
83マイクロセカンド(lLS) ごとに送出される
もので、は\゛3μSのパルス幅を刊する。カランタテ
コーク40はクロック装置38からの連続パルスの間の
期間に対して順次(a)、 (b)、 (cl、 (d
)、 (eL <r)、 Cg)、 (h)の異なった
出力端子において異なった出力を発生させている。これ
らの出力は第5図の(a)、 (b)。
83マイクロセカンド(lLS) ごとに送出される
もので、は\゛3μSのパルス幅を刊する。カランタテ
コーク40はクロック装置38からの連続パルスの間の
期間に対して順次(a)、 (b)、 (cl、 (d
)、 (eL <r)、 Cg)、 (h)の異なった
出力端子において異なった出力を発生させている。これ
らの出力は第5図の(a)、 (b)。
(cl、 (a)、 (e)、 (f)、 (g)、
(h)の相当する曲線によって示しである。
(h)の相当する曲線によって示しである。
第5図における曲線NはNORケート68の電圧出力を
表わす。カランタテコーク40(27) の出力91M子(a) 、 (e)からの、′6バルス
の発生期間にfri、この′Fit I:Fkl負にな
る(−とQ−1同図から明らかである。第5図の曲It
! i’ &、l送信機アンテナ30の両1’!TI!
の’IT、圧を表す、 iy、イカ−1機アンテナ30
はカランタテコータ40の出力峙1子(a)。
表わす。カランタテコーク40(27) の出力91M子(a) 、 (e)からの、′6バルス
の発生期間にfri、この′Fit I:Fkl負にな
る(−とQ−1同図から明らかである。第5図の曲It
! i’ &、l送信機アンテナ30の両1’!TI!
の’IT、圧を表す、 iy、イカ−1機アンテナ30
はカランタテコータ40の出力峙1子(a)。
(e)からの各パルスの最初の部分に牛する、大振幅で
きわめて短いパルス幅の1’Lのパルスを受・匿するも
のであることr1明らかであろう。
きわめて短いパルス幅の1’Lのパルスを受・匿するも
のであることr1明らかであろう。
これらの負電圧スパイク電圧約24Vで、1りることか
望丑しく、1μs 、にりつ()いパルス幅をイ1(
7、望捷しく H,(1,3μS のパルス幅をイ1す
るものである。CJLらの急峻存負電圧スパイクに送信
(幾アンテナ30に利1..−C相当する急1唆な間合
せパルスを、包装用机10の近傍において電11′B¥
Pの形で発生−、z J−/+ イ、のである。間合せ
パルス口、クロック装置38からの4箇のパルスに相当
する」υ日出、す々わらり一1\33psの間隙によっ
て分■口ぎ71ている3、装着しだウェハ16を備えた
品物14か、間合せパルスを発生している時に包装用机
10の」二に置か(28) れている場合には、間合せ電磁界によってウェハ16の
共振回路に交流電流が誘起される。
望丑しく、1μs 、にりつ()いパルス幅をイ1(
7、望捷しく H,(1,3μS のパルス幅をイ1す
るものである。CJLらの急峻存負電圧スパイクに送信
(幾アンテナ30に利1..−C相当する急1唆な間合
せパルスを、包装用机10の近傍において電11′B¥
Pの形で発生−、z J−/+ イ、のである。間合せ
パルス口、クロック装置38からの4箇のパルスに相当
する」υ日出、す々わらり一1\33psの間隙によっ
て分■口ぎ71ている3、装着しだウェハ16を備えた
品物14か、間合せパルスを発生している時に包装用机
10の」二に置か(28) れている場合には、間合せ電磁界によってウェハ16の
共振回路に交流電流が誘起される。
この誘起したウェハ回路内に流れる電流は、きわめて短
いパルス幅の谷間合せパルスが終瑞した後でも持続して
いて、ウェハ回路内に流れる交流電流の珈幅はウェハ回
路のQに相当した割合で減衰する。ウェハ′市流は次に
、ウェハの近傍において除々に倣幅の減衰する電磁界と
して、相当する電磁的擾乱を発生させる。
いパルス幅の谷間合せパルスが終瑞した後でも持続して
いて、ウェハ回路内に流れる交流電流の珈幅はウェハ回
路のQに相当した割合で減衰する。ウェハ′市流は次に
、ウェハの近傍において除々に倣幅の減衰する電磁界と
して、相当する電磁的擾乱を発生させる。
ウェハ回路によって発生した除々に振幅が減衰する電磁
界によって、受信機アンテナ32内に相当する電流が誘
起される。しかしながら、カランタテコータ40からの
パルス(a) tだは(e)の持続期間、すなわち約8
μsの持続期間が間合せパルスに続き、受信機アンテナ
32により発生した信号がバントパス増幅器46に流入
するのをNORケート68は阻止する。これによって、
送信機アンテナにより発生した大振幅電磁界から受信機
を隔離する。曲線Tから明らかな」:うに、送信機アン
テナ両瑞の電圧は負のスパイク電圧が発生した直後には
零に到らない。代りに、送信機電圧は正になり、その鎌
、除々に零になる。
界によって、受信機アンテナ32内に相当する電流が誘
起される。しかしながら、カランタテコータ40からの
パルス(a) tだは(e)の持続期間、すなわち約8
μsの持続期間が間合せパルスに続き、受信機アンテナ
32により発生した信号がバントパス増幅器46に流入
するのをNORケート68は阻止する。これによって、
送信機アンテナにより発生した大振幅電磁界から受信機
を隔離する。曲線Tから明らかな」:うに、送信機アン
テナ両瑞の電圧は負のスパイク電圧が発生した直後には
零に到らない。代りに、送信機電圧は正になり、その鎌
、除々に零になる。
間合せパルスの開始にELS−< 8718 の期間だ
け信号がバントパス」+f11幅器46 <))曲過す
るのを阻止することにより、送桔磯かr)発生したいか
なる擾乱も受信機にMl、人し4:いことが保証されて
いる。
け信号がバントパス」+f11幅器46 <))曲過す
るのを阻止することにより、送桔磯かr)発生したいか
なる擾乱も受信機にMl、人し4:いことが保証されて
いる。
第5図の曲線Ridウェハ16からの除々に振幅の減衰
する信号を表わし、N0II ケート68が帯域通過形
増幅器464・イネ−フルした後、すなわち送信機から
の間合ぜパルスの開始に続く最初の8μ5(1)後にこ
の信号は受信機へ流入することを示す。・ン信した信号
は二乗検波器48と低周波増幅器50とにおいて検出さ
7′L、アナロクスイッチ54へ加えられる。受信され
た信号i1’、 、1lli続1.て送出される間合せ
パルスの間の間隙の残りの部分に伸長していて、指数関
数的に減尺すること1注目されよう。こi″l−は高Q
の共振回路に特有の性質であり、ウェハ回路を検出して
ウニ八回路出力を電気的雑晋から隔離するために使用さ
れる性質である。本発明においては、第5図の曲線Rに
より表わされた信号の減衰率が検出され、それがウェハ
回路の出力に相当するあらかじめ定められた量として確
認された時には警報器が動作する。連続する間合せパル
ス間の谷間隙の種々のセクメント期曲に、第1および第
2の累算器、すなわち第1および第2の低域フィルタ5
6.58の方向に受信信号を向けさせ、さらに第1およ
び第2の累算器、すなわち第1および第2のフィルタ5
6.58における信号の振幅を比較することによってこ
の減衰量が確認される。その相違があらかじめ定められ
た量に到達した場合には、警報器36が付勢さh−る5
、検出された電磁界に相当する信号を谷間隙毎に種々の
セクメント期間において第1および第2の累算器56.
58の方向に向けるだめのカランタテコータ(31) 40から信号が送出され、こJl、に応して動作するア
ナログスイッチ54に4にり(巾々のセフメン830j
間が確立されている3、曲線FはカウンタテD−夕40
の出力gf1! −r’ (C) :l;−jび(d)
からアナログスイッチ54に力[1え1゜)れた電圧を
表わし、曲線Sはカランタテコーク40の出力端子(g
)および(h)からアナログスイッチ54に加えられた
′電圧を表わす。出力ψ:I、:子(c)および(g)
の電圧が1「であれば、低周θνJ1r(幅器から検出
された信号が第1の累3つ器、すなわち第1の低域フィ
ルタ56の方向に向うようにアナログスイッチ54が作
用す/)、1+た、出力端子(d)および(ト)の′「
IL圧が11であ71げ、低周彼増幅器から検出された
信号が第2の累算器、すなわち第2の低域フィルタ58
の方向に向うようにアナログスイッチ54が作用する。
する信号を表わし、N0II ケート68が帯域通過形
増幅器464・イネ−フルした後、すなわち送信機から
の間合ぜパルスの開始に続く最初の8μ5(1)後にこ
の信号は受信機へ流入することを示す。・ン信した信号
は二乗検波器48と低周波増幅器50とにおいて検出さ
7′L、アナロクスイッチ54へ加えられる。受信され
た信号i1’、 、1lli続1.て送出される間合せ
パルスの間の間隙の残りの部分に伸長していて、指数関
数的に減尺すること1注目されよう。こi″l−は高Q
の共振回路に特有の性質であり、ウェハ回路を検出して
ウニ八回路出力を電気的雑晋から隔離するために使用さ
れる性質である。本発明においては、第5図の曲線Rに
より表わされた信号の減衰率が検出され、それがウェハ
回路の出力に相当するあらかじめ定められた量として確
認された時には警報器が動作する。連続する間合せパル
ス間の谷間隙の種々のセクメント期曲に、第1および第
2の累算器、すなわち第1および第2の低域フィルタ5
6.58の方向に受信信号を向けさせ、さらに第1およ
び第2の累算器、すなわち第1および第2のフィルタ5
6.58における信号の振幅を比較することによってこ
の減衰量が確認される。その相違があらかじめ定められ
た量に到達した場合には、警報器36が付勢さh−る5
、検出された電磁界に相当する信号を谷間隙毎に種々の
セクメント期間において第1および第2の累算器56.
58の方向に向けるだめのカランタテコータ(31) 40から信号が送出され、こJl、に応して動作するア
ナログスイッチ54に4にり(巾々のセフメン830j
間が確立されている3、曲線FはカウンタテD−夕40
の出力gf1! −r’ (C) :l;−jび(d)
からアナログスイッチ54に力[1え1゜)れた電圧を
表わし、曲線Sはカランタテコーク40の出力端子(g
)および(h)からアナログスイッチ54に加えられた
′電圧を表わす。出力ψ:I、:子(c)および(g)
の電圧が1「であれば、低周θνJ1r(幅器から検出
された信号が第1の累3つ器、すなわち第1の低域フィ
ルタ56の方向に向うようにアナログスイッチ54が作
用す/)、1+た、出力端子(d)および(ト)の′「
IL圧が11であ71げ、低周彼増幅器から検出された
信号が第2の累算器、すなわち第2の低域フィルタ58
の方向に向うようにアナログスイッチ54が作用する。
既に651、明したように、間合せ信IJの開始に続く
最初の8μsにおいて←I’、 ’i!i’域11〔1
城1形r彼器46はテイスエーフル状態に保/ζ)′1
ているため、第1お」:ひ第2の低」I々σjθν2:
伶56.58(32) は何ら匿号を受信しない。カランタテコーク40の出力
端子(b)および(f)はアナログスイッチ54に接続
されていないだめ、第1および第2の累算器、すなわち
第1および第2のr波器56.58は次の8μSの期間
、すなわちカランタデコーク40の出力端子(blおよ
び(f)の電圧が正の期間には何ら信号を受信しない。
最初の8μsにおいて←I’、 ’i!i’域11〔1
城1形r彼器46はテイスエーフル状態に保/ζ)′1
ているため、第1お」:ひ第2の低」I々σjθν2:
伶56.58(32) は何ら匿号を受信しない。カランタテコーク40の出力
端子(b)および(f)はアナログスイッチ54に接続
されていないだめ、第1および第2の累算器、すなわち
第1および第2のr波器56.58は次の8μSの期間
、すなわちカランタデコーク40の出力端子(blおよ
び(f)の電圧が正の期間には何ら信号を受信しない。
各間合せパルスの開始に続く第2の8/isの期間には
、バントパス増幅器46はNORケートによりイネ−フ
ル状態にされていて、安定動作状態になければならない
ため、この期間は警報を発生させるためには使用されな
い。
、バントパス増幅器46はNORケートによりイネ−フ
ル状態にされていて、安定動作状態になければならない
ため、この期間は警報を発生させるためには使用されな
い。
カランタテコータ40からの出力端子(c)および(g
)の1吾号によって、各質問パルスの開始に続く第3の
8μS期間には、アナログスイッチ54が検出された受
信機信号を第1の累算器、すなわち第1の低域フィルタ
56の方向に向けさせていることも明らかであろう。
)の1吾号によって、各質問パルスの開始に続く第3の
8μS期間には、アナログスイッチ54が検出された受
信機信号を第1の累算器、すなわち第1の低域フィルタ
56の方向に向けさせていることも明らかであろう。
同様に、出力端子(d)および(h)の信号によって、
各間合せパルスの開始に続く第4の8μS期間に11検
出された受信磯信弓r1第2の累算器、すなわち第2の
低域フィルタ58の方向に向けられている。
各間合せパルスの開始に続く第4の8μS期間に11検
出された受信磯信弓r1第2の累算器、すなわち第2の
低域フィルタ58の方向に向けられている。
+41r < L、て、谷間合ぜパルスが発射された後
には、約16μsの遅れがある。そこで、受信されて検
出された情゛ん11約8/+s の期間に第1の累算器
、すなわち第1の低Jj&’、フィルタ56の方向に向
けられているが、その後では受信されて検出された信シ
号Q1約8718 の期間、第2の加算器、すなわち第
2の低域r波器58の方向に向けらねでいる1、共振回
路ウェハが間合せパルスに」:す励振されている場合に
は、高Qゆえに共振回路V1最籾の16μs後でも共振
し続けているが、J(振に」:る電磁界擾乱の振幅はあ
らかじめ定めらJl−1I」、つ、Qにも依存する割合
で減良しでゆくであろう。
には、約16μsの遅れがある。そこで、受信されて検
出された情゛ん11約8/+s の期間に第1の累算器
、すなわち第1の低Jj&’、フィルタ56の方向に向
けられているが、その後では受信されて検出された信シ
号Q1約8718 の期間、第2の加算器、すなわち第
2の低域r波器58の方向に向けらねでいる1、共振回
路ウェハが間合せパルスに」:す励振されている場合に
は、高Qゆえに共振回路V1最籾の16μs後でも共振
し続けているが、J(振に」:る電磁界擾乱の振幅はあ
らかじめ定めらJl−1I」、つ、Qにも依存する割合
で減良しでゆくであろう。
助クシで、間合せパルスにKPJ′I−<第3および第
4の8μSの期間にf(t 、第1の累算器、すなわち
第1の低域フィルタ56の方向に向けられている検出信
号正圧の振幅は第2の累算器、すなわち第2の低域フィ
ルタ58の方向に向けられている検出倍幻′電圧の振幅
よりも太きい。第1お」:ひ第2の累算器、すなわち第
1および第2の低域フィルタ56.5Bにおいて、累算
された悟吋電圧は電圧比較器60において止転され、も
し第1の累算器、すなわち第1の低域フィルタ56にお
ける電圧が第2の累算器、すなわち第2の低域フィルタ
58における電圧よりも、比小父器600基準電圧瑞子
62に加えられた基準電圧分たけ多い場合には、電圧比
較器は警報器動作出力を送出する。
4の8μSの期間にf(t 、第1の累算器、すなわち
第1の低域フィルタ56の方向に向けられている検出信
号正圧の振幅は第2の累算器、すなわち第2の低域フィ
ルタ58の方向に向けられている検出倍幻′電圧の振幅
よりも太きい。第1お」:ひ第2の累算器、すなわち第
1および第2の低域フィルタ56.5Bにおいて、累算
された悟吋電圧は電圧比較器60において止転され、も
し第1の累算器、すなわち第1の低域フィルタ56にお
ける電圧が第2の累算器、すなわち第2の低域フィルタ
58における電圧よりも、比小父器600基準電圧瑞子
62に加えられた基準電圧分たけ多い場合には、電圧比
較器は警報器動作出力を送出する。
電圧比較器60からの出力は、1秒に比べてきわめて短
い期間だけ持Weすることができる。従って、この出力
は警報保持回路64に加えられ、警報器を鳴らしたい期
間に応じて、あらかしめ定められた長さたけに時間が伸
長される。警報保持回路64からの借号d警報器駆動回
路66に加えら7′しいそこて警報器36を動作させる
ことが−(′き/)・1−Cに増幅される3、本発明は
共1辰回路苅象物午模出り1、それら文」象1勿のQV
CI心して、ノイス/工らU VC他の′電気回路の出
力から対象物4・し分するものであることは上i1ハ況
明か1′−)理+++i臼\])よう。すなわち間合せ
パルス間の間隙内の叶Ky;1、したセクメント期間中
(/CXJ象物のj心答V(より発生(−だ信号か41
いに比l咬され、振]ll!、′冒Lj・1勺らか1−
め定めら71だ;「;の変化のあ/)こノ=か11−軸
の結果から判明するならば警報’t!i忰1ifJ (
’l I11弓が発生する。
い期間だけ持Weすることができる。従って、この出力
は警報保持回路64に加えられ、警報器を鳴らしたい期
間に応じて、あらかしめ定められた長さたけに時間が伸
長される。警報保持回路64からの借号d警報器駆動回
路66に加えら7′しいそこて警報器36を動作させる
ことが−(′き/)・1−Cに増幅される3、本発明は
共1辰回路苅象物午模出り1、それら文」象1勿のQV
CI心して、ノイス/工らU VC他の′電気回路の出
力から対象物4・し分するものであることは上i1ハ況
明か1′−)理+++i臼\])よう。すなわち間合せ
パルス間の間隙内の叶Ky;1、したセクメント期間中
(/CXJ象物のj心答V(より発生(−だ信号か41
いに比l咬され、振]ll!、′冒Lj・1勺らか1−
め定めら71だ;「;の変化のあ/)こノ=か11−軸
の結果から判明するならば警報’t!i忰1ifJ (
’l I11弓が発生する。
共振回路ウェハからの減杖4!’j’7の」:うに、あ
らかしめガニめら71−/こ□、1ill舎t’?i、
、1ノイスの振幅が変化しない/Cめ、本究明(N、1
ノイスイ〔除外している。すなわ1)、ウェハQ1イt
(1:Lないが「ilなりな量の′電気的ノイズかC1
白し、間合せ/々ルスに続く第:(、L−よrl・第4
c/’+ 8 /Is 期間には、検出された・11
シじσ)振幅Q−11旨’二A/と回17であり、′市
、用比11咬器60&1.佃1・〕出カイトI)−山1
7斤い。さらに、ノイス゛山;月(が中に’:’? i
< 、”1” lおよび第2の累算器、ず々わ1J
’;’(’、’ I I、・1−ひ第2の低域フィルタ
56.58に加えられ、検出されたウェハ1河号電圧は
ノイス篭圧に重畳されているため、電気的ノイズの存在
により本発明は影響されるものではない。ノイズ市川は
単純に比較器60において消去さiているが、ウェハ回
路によって生ずる′電圧差は検出される。
らかしめガニめら71−/こ□、1ill舎t’?i、
、1ノイスの振幅が変化しない/Cめ、本究明(N、1
ノイスイ〔除外している。すなわ1)、ウェハQ1イt
(1:Lないが「ilなりな量の′電気的ノイズかC1
白し、間合せ/々ルスに続く第:(、L−よrl・第4
c/’+ 8 /Is 期間には、検出された・11
シじσ)振幅Q−11旨’二A/と回17であり、′市
、用比11咬器60&1.佃1・〕出カイトI)−山1
7斤い。さらに、ノイス゛山;月(が中に’:’? i
< 、”1” lおよび第2の累算器、ず々わ1J
’;’(’、’ I I、・1−ひ第2の低域フィルタ
56.58に加えられ、検出されたウェハ1河号電圧は
ノイス篭圧に重畳されているため、電気的ノイズの存在
により本発明は影響されるものではない。ノイズ市川は
単純に比較器60において消去さiているが、ウェハ回
路によって生ずる′電圧差は検出される。
本発明は共振回路ウェハを他の電気回路、ならひに高Q
を有さない金属対象物から区分するものでもある。これ
らの回路と対象物とは間合せパルスによす′電磁界擾乱
を発射するように駆動できるが、低Qゆえに、間合せパ
ルスを終娼した後で共振回路を通る電流に1きわめて急
速に減衰することが峠験されている。
を有さない金属対象物から区分するものでもある。これ
らの回路と対象物とは間合せパルスによす′電磁界擾乱
を発射するように駆動できるが、低Qゆえに、間合せパ
ルスを終娼した後で共振回路を通る電流に1きわめて急
速に減衰することが峠験されている。
斯くシて、間合せパルスに続くは\161zsの期間た
け検出を遅延させることにより、本発明の装置では近接
電気回路の影響を受けるものではなく、丑だその期間に
終喘してしまっている共振を起させる他の釜属対象物の
影響を受けるものでもない。100 に満たないQを有
する共振回路も検出できるとは云え、共振ウェハ回路の
Qがe1\12+1 であるならば、本発明の装置r
1′が動作することC1、既に見出さ〕圭でいる。
け検出を遅延させることにより、本発明の装置では近接
電気回路の影響を受けるものではなく、丑だその期間に
終喘してしまっている共振を起させる他の釜属対象物の
影響を受けるものでもない。100 に満たないQを有
する共振回路も検出できるとは云え、共振ウェハ回路の
Qがe1\12+1 であるならば、本発明の装置r
1′が動作することC1、既に見出さ〕圭でいる。
本発明はウェハ肯1調の影響を受は知いものでもある。
これt+、ハンI・バス」胃1吊器46と二乗検波器4
8とr1広帝11表(/(用1.弓を検出するだめに動
作させるもσ)でにンるi(A/)である。力えらハ、
た周波数+/(mおいて装置l□′1″が電磁界に擾乱
を71℃させることに基ついてV、11□′l□−(−
1ウエハの存在を検出するものでtlないか、・ウェハ
が共振し続けて電磁界の擾乱が連Ryal l−(、起
り、間合せパルスに続いてあ1つかしめ′)i(められ
だ割合で減衰すると云うことに基−)い−C−ウェハの
存在を横用するものである2、 実施例においてrl、ウェハ回路t1は\198゜K
Hz の共振周波数とは\I20 のQとを有する
ように組\ン゛てらh−Cいる1、バントパス増幅器4
6と、M−乗換波器48と、低周波増幅器50とは15
011〜250 f) Kfl y、 の範囲の信号
を検出するように11″−j1戊し7−C;(りる4、
イ)(−2jすtかる2枚のウェハからの信号を重畳す
るならは、その結果を分、\1600KHzの共(辰周
l皮数が生17、Qかは\1 (1(l となる。こ
の共振1i!if鼓数の変化d、装置の検出帯域内にあ
り、結果的に得られたQC」、間合ぜパルスに続く十分
長いJtJI間にわ/こって明確な減艮共振を検出でき
るように保持しておくのに十分な高さである。
8とr1広帝11表(/(用1.弓を検出するだめに動
作させるもσ)でにンるi(A/)である。力えらハ、
た周波数+/(mおいて装置l□′1″が電磁界に擾乱
を71℃させることに基ついてV、11□′l□−(−
1ウエハの存在を検出するものでtlないか、・ウェハ
が共振し続けて電磁界の擾乱が連Ryal l−(、起
り、間合せパルスに続いてあ1つかしめ′)i(められ
だ割合で減衰すると云うことに基−)い−C−ウェハの
存在を横用するものである2、 実施例においてrl、ウェハ回路t1は\198゜K
Hz の共振周波数とは\I20 のQとを有する
ように組\ン゛てらh−Cいる1、バントパス増幅器4
6と、M−乗換波器48と、低周波増幅器50とは15
011〜250 f) Kfl y、 の範囲の信号
を検出するように11″−j1戊し7−C;(りる4、
イ)(−2jすtかる2枚のウェハからの信号を重畳す
るならは、その結果を分、\1600KHzの共(辰周
l皮数が生17、Qかは\1 (1(l となる。こ
の共振1i!if鼓数の変化d、装置の検出帯域内にあ
り、結果的に得られたQC」、間合ぜパルスに続く十分
長いJtJI間にわ/こって明確な減艮共振を検出でき
るように保持しておくのに十分な高さである。
受信機の・j↑1・域幅が広く、15旧IKt(z〜2
5 tl (+1(H7,であってAMラジオ放送局の
放送帯域内であるとは云え、これらの放送局からの送信
によって影響を受けない。第1に、受信機アンテナ32
から遠W)]離にあるラジオ放送局からの情−弓″U8
の字から成る構成の2ルーフに対して等しく加えらIし
て楢効(/C市去され1いる1、第2に、ラジオ放送の
伝送に1、共振ウェハを特徴つけている除々に振幅の誠
艮する信号を発生さぜるものである。
5 tl (+1(H7,であってAMラジオ放送局の
放送帯域内であるとは云え、これらの放送局からの送信
によって影響を受けない。第1に、受信機アンテナ32
から遠W)]離にあるラジオ放送局からの情−弓″U8
の字から成る構成の2ルーフに対して等しく加えらIし
て楢効(/C市去され1いる1、第2に、ラジオ放送の
伝送に1、共振ウェハを特徴つけている除々に振幅の誠
艮する信号を発生さぜるものである。
本発明の映出装置でd@出さ7′17つつある共販ウェ
ハからの神々の応答を要求することにより、偽の警報の
可能性が入るのを避けるものである。こ、Ii fr:
I第1.lっ・、にひl;已2の累碧器、ずなわち第1
お、−二0:第2の[1−バスフィルり56.58にお
いて1jわ)1ン)、6累3′)器、すなわイっフィル
タC1印加さJ′)/と4θ′!11冒、−4号の振幅
に応じて′市イiirを累算する共ll1(ウェハが第
2の加碧器、すなわち第2の低1代フィルタ58よりも
商い電圧を第1の累1;′)器、−,1/l・わ1゛貨
氾1の11(域フィルタ56に1:1さ11−(いると
C1云え、両i1%月二曲の差it′11.、圧比軸バ
’H’H(i 0のJ、Ij Ml三′dW l下端千
62にセットされ”l!、”I’/′tll’、 It
tl−,11QえてC1いない。しかじながに)、第1
1.・1.()” ”’□(’r 2の累算器、すなわ
ち第1 :l’+−,1: (fi第2のll(、li
、Qフィルタ56.58に、l、・ける11+: 11
′山;11行がきわめてゆっくりと減衰し、その鯖宋次
の間/p 、(1−パルス上に共振ウェハのに’i ”
iが末fr’: II((t(l(1−/)fJxらけ
、余分な倹11゛1電圧か第11.・、1、ひ、412
の1十冒9器、すなわち第1 :I;−J二ひ第2の(
1いIIQフィルタ56.5日へ流入して電荷4で増加
;X II−1;Xl−)にぞの′電荷の差をJ’r:
”力11ン\せイ)3、男′1極的に01.8iiri
i分の;!Ij N’r”しした間合せパルスによりC
′1\8両の1υ1かる増加がもたらされている場合に
に:i、2箇の累算器、すなわち第1および第2の低域
フィルタ56.58における累算された電荷の差は電圧
比較器60に卵えらi′J−た基準電圧に打勝つに十分
な大きさであり、電圧比較器60r」出力を生ずるであ
ろう。
ハからの神々の応答を要求することにより、偽の警報の
可能性が入るのを避けるものである。こ、Ii fr:
I第1.lっ・、にひl;已2の累碧器、ずなわち第1
お、−二0:第2の[1−バスフィルり56.58にお
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タC1印加さJ′)/と4θ′!11冒、−4号の振幅
に応じて′市イiirを累算する共ll1(ウェハが第
2の加碧器、すなわち第2の低1代フィルタ58よりも
商い電圧を第1の累1;′)器、−,1/l・わ1゛貨
氾1の11(域フィルタ56に1:1さ11−(いると
C1云え、両i1%月二曲の差it′11.、圧比軸バ
’H’H(i 0のJ、Ij Ml三′dW l下端千
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ち第1 :l’+−,1: (fi第2のll(、li
、Qフィルタ56.58に、l、・ける11+: 11
′山;11行がきわめてゆっくりと減衰し、その鯖宋次
の間/p 、(1−パルス上に共振ウェハのに’i ”
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、余分な倹11゛1電圧か第11.・、1、ひ、412
の1十冒9器、すなわち第1 :I;−J二ひ第2の(
1いIIQフィルタ56.5日へ流入して電荷4で増加
;X II−1;Xl−)にぞの′電荷の差をJ’r:
”力11ン\せイ)3、男′1極的に01.8iiri
i分の;!Ij N’r”しした間合せパルスによりC
′1\8両の1υ1かる増加がもたらされている場合に
に:i、2箇の累算器、すなわち第1および第2の低域
フィルタ56.58における累算された電荷の差は電圧
比較器60に卵えらi′J−た基準電圧に打勝つに十分
な大きさであり、電圧比較器60r」出力を生ずるであ
ろう。
本発明において(ハ)、検出装置の動作が他の近接検出
装置の存在により悪影響を受けない点が特に利点でもあ
る。・それに1走査周仮数のイ吾号、または他の〕東畝
九貿間1使出装置の出力によって生ずる信号の振幅か共
振ウェハからの減衰信号の様にして変化しないことによ
る。
装置の存在により悪影響を受けない点が特に利点でもあ
る。・それに1走査周仮数のイ吾号、または他の〕東畝
九貿間1使出装置の出力によって生ずる信号の振幅か共
振ウェハからの減衰信号の様にして変化しないことによ
る。
谷テハイスはわずかに異なつ/乙りロック周鼓数をもっ
ており、(すとつの装置からの間合ぜパルスの発生d、
他の近接装置の恢出ルj曲とは同ル」がとれていないた
め、近接パルス形の間合せ′jA両目この装置の動作に
悪影響含−りえることもない。!Jr < して、第1
の装置の間合せパルスにより他の装置がトリ力されるこ
と口きわめて起り到い。
ており、(すとつの装置からの間合ぜパルスの発生d、
他の近接装置の恢出ルj曲とは同ル」がとれていないた
め、近接パルス形の間合せ′jA両目この装置の動作に
悪影響含−りえることもない。!Jr < して、第1
の装置の間合せパルスにより他の装置がトリ力されるこ
と口きわめて起り到い。
第6図LA) 、 (l() &:を第5図の71」ツ
クタイアクラムの谷要オ、pc灯する回路1’f♂1成
の実施例を示ず死金な回路図−Cあ/)。第()図(A
)、 (+3)の回路d、組\1て試験し、6jl′り
足に11fυ1′1することがIr9i誌しである。第
0図(A)、 (n)の回路図に71・・いて、1波勝
内4J第5図の7「1ツク1ソ1の神々のフロック内部
にある部品ろ・/ト・1−も+7)(ある3、神々の抵
1’j1:、ギャバシタ1,4′1つひにコイルの11
1′Iと、製清業とと、第(1図に小才他のi′ζ(5
品の形とを次の表に示、1− 、。
クタイアクラムの谷要オ、pc灯する回路1’f♂1成
の実施例を示ず死金な回路図−Cあ/)。第()図(A
)、 (+3)の回路d、組\1て試験し、6jl′り
足に11fυ1′1することがIr9i誌しである。第
0図(A)、 (n)の回路図に71・・いて、1波勝
内4J第5図の7「1ツク1ソ1の神々のフロック内部
にある部品ろ・/ト・1−も+7)(ある3、神々の抵
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1′Iと、製清業とと、第(1図に小才他のi′ζ(5
品の形とを次の表に示、1− 、。
MN可(数値←1オームてil’lリ 1り(1ギロオ
ームろ−表わす)旧200 1tllIF+K
1(21−H1fl+42−2(10旧21(101t
221Klt3−H)t) 171:
3−12K ++2:l 11(R4
−12K +?、+4−12K
lj2/L 100R5−12K
1え15 −(i、Or<
1t25 100R,6−5,6K
1(l(i li、Hl(l?2(i
−羽(R7−5BK 旧7−(
i、8K R27−IKR8−5,6
K R18(i、8K
l也28−010R9−56+<
1+ 1 <〕−211o +
+2(r 9.1 KRlo−15K
rt2o −211o +t:n
+ −4,7にR31−4,7K R41−
10K R51−3,6KR32−4,7K
R42−20に、 R52−2
20KFj33−47K R43−20K
R53−1,5KR34−12K
R4,4,−5,IK R54−1,5K
R35−240R45−10K R55−2
20KR36−2K R46−IC)K
R56−250KR37−3K
R47−10K R57−10KR38−
3K R48−5,IK R58−
IKR39−390R49−5,1K ’ R
59−1,KR4(1−39K R50−3
,6K R6(+−IKR61−750
R66−10R62−IK R6
7−51R63−10R68−5K R64−750 65−IK CI−8(1−380Pli’ C11−(31
1]1i′ C212,2jJドC2−0,
01IF Cl2−(1(t(11[TIi’
(:22−15 ’[、JFC3−(1,(11
UF C13f用011Jli’ (”2:
l fllll UFC4−5,5−40PF
C14−0,0011JF C24−15UF
C5−47PF” Cl5−0.001 TJF
f+2!’io、I UFC6−0,(JI UF
C16−(1,I TJli’ C2G−
0,01UFC7−(1,01UF C17−0,
1[JIい (+2747(I PFC8−55−4
0PF Cl8−(1,I TJli’
(:、28−15 UF〔メ1−47 ])JF
C19−0,11JIi’
(29−15[JF’Cl0−(1,1TJF
C202,2UFC:Hl 15 UFC31−1
50F C36−Hl(用団−C32−22
[JF C57−(1,+ [坤゛C33−
1,(101UFC38−10(10LJli”C34
−100PF C59−(1,I Uri’
C35−100PF コイル Ll 27マイクロヘンリ L2−39マイクロへンリ 祭流器 CRI−IN914 CR6−L、 E、
I)CR:2−IN914 CR7−lN2
070CR3(N914 CR8−lN20
70CI(4−IN914 CR9−lN2
(+70CR5−IN914. ’ CRI
O−L、 E、 D。
ームろ−表わす)旧200 1tllIF+K
1(21−H1fl+42−2(10旧21(101t
221Klt3−H)t) 171:
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10K R51−3,6KR32−4,7K
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R53−1,5KR34−12K
R4,4,−5,IK R54−1,5K
R35−240R45−10K R55−2
20KR36−2K R46−IC)K
R56−250KR37−3K
R47−10K R57−10KR38−
3K R48−5,IK R58−
IKR39−390R49−5,1K ’ R
59−1,KR4(1−39K R50−3
,6K R6(+−IKR61−750
R66−10R62−IK R6
7−51R63−10R68−5K R64−750 65−IK CI−8(1−380Pli’ C11−(31
1]1i′ C212,2jJドC2−0,
01IF Cl2−(1(t(11[TIi’
(:22−15 ’[、JFC3−(1,(11
UF C13f用011Jli’ (”2:
l fllll UFC4−5,5−40PF
C14−0,0011JF C24−15UF
C5−47PF” Cl5−0.001 TJF
f+2!’io、I UFC6−0,(JI UF
C16−(1,I TJli’ C2G−
0,01UFC7−(1,01UF C17−0,
1[JIい (+2747(I PFC8−55−4
0PF Cl8−(1,I TJli’
(:、28−15 UF〔メ1−47 ])JF
C19−0,11JIi’
(29−15[JF’Cl0−(1,1TJF
C202,2UFC:Hl 15 UFC31−1
50F C36−Hl(用団−C32−22
[JF C57−(1,+ [坤゛C33−
1,(101UFC38−10(10LJli”C34
−100PF C59−(1,I Uri’
C35−100PF コイル Ll 27マイクロヘンリ L2−39マイクロへンリ 祭流器 CRI−IN914 CR6−L、 E、
I)CR:2−IN914 CR7−lN2
070CR3(N914 CR8−lN20
70CI(4−IN914 CR9−lN2
(+70CR5−IN914. ’ CRI
O−L、 E、 D。
Ql−慢8□モートローラ社 MPS 5172Q9
□モートローラ社 MJE 11(1091F嶋
13−モートローラ社 MPS 5172Q14−C
152N 2219A U1 □モートローラ社 MC1496LU2 □テ
キサス インスツノしメント社TL 082 (411) U3−−−−−ナショナル社 NE 555[14
□−モートローラ+l: MCI4(+22r3U
5 □ 七−トローラ+l: MC14016BU
6□テキサス インスツlレメント社L 082 C7−−−−テキサス インスツルメント社L082 VRI□十−トローラ社 〜+C7815VR2□モ
一トローラ社 MC7805VR3□モ一トローラ社
MC7915VR4□モートローラ(1゛MC79
05固体素子の接続紛故は該当素子に対するピン接続数
を表わす3、 第6図(A)、 (B)に示す」:うに、クロック装置
3日は固体素子U:3と、関l1ll低1ノ゛1−と、
関非キャパシタとで構成されている1、クロック装置3
8は第5図に示ず鼓形Cを発生ざぜ、図示された実施例
においては一連の方形1升パルスが一秒間に120.[
+ 00 パルスの割合で送出されている。
□モートローラ社 MJE 11(1091F嶋
13−モートローラ社 MPS 5172Q14−C
152N 2219A U1 □モートローラ社 MC1496LU2 □テ
キサス インスツノしメント社TL 082 (411) U3−−−−−ナショナル社 NE 555[14
□−モートローラ+l: MCI4(+22r3U
5 □ 七−トローラ+l: MC14016BU
6□テキサス インスツlレメント社L 082 C7−−−−テキサス インスツルメント社L082 VRI□十−トローラ社 〜+C7815VR2□モ
一トローラ社 MC7805VR3□モ一トローラ社
MC7915VR4□モートローラ(1゛MC79
05固体素子の接続紛故は該当素子に対するピン接続数
を表わす3、 第6図(A)、 (B)に示す」:うに、クロック装置
3日は固体素子U:3と、関l1ll低1ノ゛1−と、
関非キャパシタとで構成されている1、クロック装置3
8は第5図に示ず鼓形Cを発生ざぜ、図示された実施例
においては一連の方形1升パルスが一秒間に120.[
+ 00 パルスの割合で送出されている。
カランタテコーク40は固体素子U4で作られている。
この装置はクロック装置3Bからパルス列を受信し、第
5図(a)〜(h)に示すような8箇の低い繰返し周波
数のパルス列を発生させるものである。これらのパルス
が高レベルにある時間幅はクロック周期に等しく、高レ
ベルは谷パルスで順次発生するものである。NORケー
ト68は固体素子U8の一部分と、聚流器CR3と、関
連抵抗とから成立つ。この回路にカランタテコータ40
からの出力(a)および(e)を受信し、出力端子(a
)または(elの電圧が高レベルにある時には帯域通過
杉増幅器46を遮断するだめのパルスを発生させる。
5図(a)〜(h)に示すような8箇の低い繰返し周波
数のパルス列を発生させるものである。これらのパルス
が高レベルにある時間幅はクロック周期に等しく、高レ
ベルは谷パルスで順次発生するものである。NORケー
ト68は固体素子U8の一部分と、聚流器CR3と、関
連抵抗とから成立つ。この回路にカランタテコータ40
からの出力(a)および(e)を受信し、出力端子(a
)または(elの電圧が高レベルにある時には帯域通過
杉増幅器46を遮断するだめのパルスを発生させる。
パルス形成回路網42はキャパシタC34、C35と、
抵抗Iえ61、R64とにより構成され、微分手段とし
て日用才/]1、これらの回路の時定数C1その人力が
低l/ヘル状態から高レベル状態へ変化する時にrlい
つでも、それぞれの出力端子に幅の狭いパルスが発生す
るように調整されている。この回路d、三筒の入出力を
具備したものである1、カランタテコータ40の出力!
1161子(a)および((・)から、トランジスタQ
IO,Qlilに、J−り成1ン、つ三筒の並列バッフ
ァを介して人力が供給、l; ;I’lている。パルス
形成回路網42の出力it、 l−ランシスタQ12.
Q13により成でfつバッファを介して電力増幅器44
に供給8 t+、−tいる。
抵抗Iえ61、R64とにより構成され、微分手段とし
て日用才/]1、これらの回路の時定数C1その人力が
低l/ヘル状態から高レベル状態へ変化する時にrlい
つでも、それぞれの出力端子に幅の狭いパルスが発生す
るように調整されている。この回路d、三筒の入出力を
具備したものである1、カランタテコータ40の出力!
1161子(a)および((・)から、トランジスタQ
IO,Qlilに、J−り成1ン、つ三筒の並列バッフ
ァを介して人力が供給、l; ;I’lている。パルス
形成回路網42の出力it、 l−ランシスタQ12.
Q13により成でfつバッファを介して電力増幅器44
に供給8 t+、−tいる。
電力増幅器44 i」トランジスタQ14゜Q15から
成立ち、パルス形成回路42がら三筒の入力を受信する
1、トランジスタQ14゜Q15は6級で動作し、パル
ス形成回路網からの人力のひとつが高レベル状i、jj
4にある時にはいつでも、電111ij (C’l也9
. C36,C37)からの電流を送信機アンテナ3
06−介して流す働きをする。
成立ち、パルス形成回路42がら三筒の入力を受信する
1、トランジスタQ14゜Q15は6級で動作し、パル
ス形成回路網からの人力のひとつが高レベル状i、jj
4にある時にはいつでも、電111ij (C’l也9
. C36,C37)からの電流を送信機アンテナ3
06−介して流す働きをする。
パルス形成回路網42と電力増幅器44とは、本実施例
においては、約24Vの電圧値を有し、幅が1its
K満だなく、望甘しくけ約03μS であるような電圧
スパイクで送信機アンテナ30を励振させるように設計
されている。
においては、約24Vの電圧値を有し、幅が1its
K満だなく、望甘しくけ約03μS であるような電圧
スパイクで送信機アンテナ30を励振させるように設計
されている。
既に説明したように(第3図参照)受信アンテナ32は
ウェハ共振回路により発生した磁界を監摺する。受信ア
ンテナは8の字形に巻いたアンテナである。受信アンテ
ナはアンテナの近傍に発生した4M号に応答するが、遠
距離から受1aさハ、た1百号を消去するか、あるいは
拒否する。
ウェハ共振回路により発生した磁界を監摺する。受信ア
ンテナは8の字形に巻いたアンテナである。受信アンテ
ナはアンテナの近傍に発生した4M号に応答するが、遠
距離から受1aさハ、た1百号を消去するか、あるいは
拒否する。
バントパス渭幅器46はトランジスタQ1〜Q8と、コ
イルLl、L2と、関連した抵抗と、関連したキャパシ
タとから成立つ。これらの素子はスタカ形同ia (S
taggered 、 tuned )増幅器を構成す
るように結線してあり、受信機アンテナ信号に利得を与
えるものである。
イルLl、L2と、関連した抵抗と、関連したキャパシ
タとから成立つ。これらの素子はスタカ形同ia (S
taggered 、 tuned )増幅器を構成す
るように結線してあり、受信機アンテナ信号に利得を与
えるものである。
この増幅器のバントパス特性は、ウエノ\回路の共振同
波数に中心4「イ」−1,li 4 (10KHzであ
る。アンテナからの信弓に加えて、帯域通過形増幅器d
線70を介してN (3Rケート68からイネ−フル1
A−シ9イf・受1古才〕)。カランタデコータ40の
出力&1i1i −1” (a) ’・土ひ(、、)−
1−の信号によって衣わされた101曲に相当する11
j−弓が1氏レベル状態(第5図の曲線(+1目、・よ
ひ(e)を参照)にある時にIJいつでも、このイネー
フル信号は存在して」r、q幅器をオン状態にしている
。送信機アンテナ30から1白[及・ツ) ’Iliア
ンテナ32に結合されている信” I−IJ’1’i
1lvl冒Xれす、検出器48へ通ってゆくことをこJ
+ )l保証するものである。
波数に中心4「イ」−1,li 4 (10KHzであ
る。アンテナからの信弓に加えて、帯域通過形増幅器d
線70を介してN (3Rケート68からイネ−フル1
A−シ9イf・受1古才〕)。カランタデコータ40の
出力&1i1i −1” (a) ’・土ひ(、、)−
1−の信号によって衣わされた101曲に相当する11
j−弓が1氏レベル状態(第5図の曲線(+1目、・よ
ひ(e)を参照)にある時にIJいつでも、このイネー
フル信号は存在して」r、q幅器をオン状態にしている
。送信機アンテナ30から1白[及・ツ) ’Iliア
ンテナ32に結合されている信” I−IJ’1’i
1lvl冒Xれす、検出器48へ通ってゆくことをこJ
+ )l保証するものである。
二乗検波器48の平均用カイ1−−一定に保っておく様
々方法でバントパス増’lh1′1滞46の利得を調整
するため、11(抗1t 4と1え5との間の接合に対
して自動利イ!l1li制御増幅器52から線53に沿
って別の1.j゛号が加え−Cある。
々方法でバントパス増’lh1′1滞46の利得を調整
するため、11(抗1t 4と1え5との間の接合に対
して自動利イ!l1li制御増幅器52から線53に沿
って別の1.j゛号が加え−Cある。
二乗検波器4Bi−1固体素−1′[J 1と、関連抵
抗と、関連キャパシタとかFっ成hン、つ。この装置は
4箇の直交引算器(four quadrant mu
ltiplier )として構成されたもので、入力は
両方共、バントパス増幅器46の出力に対して接続され
ている。この構成によれは、検出器の出力はバントパス
増幅器46の出力の二乗である。
抗と、関連キャパシタとかFっ成hン、つ。この装置は
4箇の直交引算器(four quadrant mu
ltiplier )として構成されたもので、入力は
両方共、バントパス増幅器46の出力に対して接続され
ている。この構成によれは、検出器の出力はバントパス
増幅器46の出力の二乗である。
検波器48げ瑛波さi″LkLk倍号てかなりの利得を
力えるものでもある。
力えるものでもある。
低周波増幅器50は固体素子U8と、関連抵抗と、関連
キャパシタとから成立つ。増幅器は、二乗検波器48か
らの低周波成分のみを増幅することにより、低域フィル
タとしての利得と機能とを勾えるものである。低周波増
幅器50の出力し1人力として自動利得器側1増幅器5
2とアナロクスイッチ54とに伝送されている。
キャパシタとから成立つ。増幅器は、二乗検波器48か
らの低周波成分のみを増幅することにより、低域フィル
タとしての利得と機能とを勾えるものである。低周波増
幅器50の出力し1人力として自動利得器側1増幅器5
2とアナロクスイッチ54とに伝送されている。
自動利得制御増幅器52は固体素子U2の一部分と、整
流g= CR1およびCR2と、関連抵抗と、関連キャ
パシタとから成る。この増幅器は低周波増幅器50から
の入力の信号レベルを基牟しベルと比較し、線b3aを
介(51) してバントパス増幅’、1(ii46に利して信閃を伝
達すイ)もので、もし人カレベルか低すきる時に−、バ
ントパス増幅器46の利f11を増力[1さぜ、もし人
力レベルカ臂1−1.すきる」易舎にt+バントパス増
幅器46の利イ!) ’5・減少7\−1(る。このよ
りなfltli佃]作用により、・ン伯アンチツーから
受信された」二つな人力の信弓状!I!1に利してバン
トパス増幅器46の利イ4+ カ、ii;’q il−
化ΔJ’1.4.。
流g= CR1およびCR2と、関連抵抗と、関連キャ
パシタとから成る。この増幅器は低周波増幅器50から
の入力の信号レベルを基牟しベルと比較し、線b3aを
介(51) してバントパス増幅’、1(ii46に利して信閃を伝
達すイ)もので、もし人カレベルか低すきる時に−、バ
ントパス増幅器46の利f11を増力[1さぜ、もし人
力レベルカ臂1−1.すきる」易舎にt+バントパス増
幅器46の利イ!) ’5・減少7\−1(る。このよ
りなfltli佃]作用により、・ン伯アンチツーから
受信された」二つな人力の信弓状!I!1に利してバン
トパス増幅器46の利イ4+ カ、ii;’q il−
化ΔJ’1.4.。
アナロクスイッチUl:I固体(−r54から成立ち、
低周i )’i<i幅器50 カ”) fj4d !i
3 b ヲ介して検出1郡号入力を受信する4、カウ
ンタテコ−り40の出力”::、1子(e) :1.□
よ0’ (Ix)に現れた出力′電圧が筒レベル状寒V
Cある11、IJにkl、アナロクスイッチ54C1、
低置θυ増幅’I!’ri 51)から信号線531)
を通ってきた(ii シ″jを第■の信号加算器、すな
わち第1の低域静波器56の出力信号に接続する。(第
5図の曲線(c)1・・、1.ひ(glを参照)カラン
タテ:) −夕40 (1)出力+li1.i r’
(d) オヨヒ(hlに現れだ出力電圧が高レベル状f
1j13にある時には、アナロタスイッチ54i11低
周波増幅器(52) 50から信号線53bを第2の信号累算器、すなわち第
2の低域p波器58に接続するものである。これによっ
て、第1および第2の累算器、すなわち第1および第2
の低域フィルタ56.58を低周波増幅50の出力の乎
均しベルに丑で充電し、各低域フィルタがアナロクスイ
ッチ54を介して低周波増幅器50に対して成る期間た
け接続されている。
低周i )’i<i幅器50 カ”) fj4d !i
3 b ヲ介して検出1郡号入力を受信する4、カウ
ンタテコ−り40の出力”::、1子(e) :1.□
よ0’ (Ix)に現れた出力′電圧が筒レベル状寒V
Cある11、IJにkl、アナロクスイッチ54C1、
低置θυ増幅’I!’ri 51)から信号線531)
を通ってきた(ii シ″jを第■の信号加算器、すな
わち第1の低域静波器56の出力信号に接続する。(第
5図の曲線(c)1・・、1.ひ(glを参照)カラン
タテ:) −夕40 (1)出力+li1.i r’
(d) オヨヒ(hlに現れだ出力電圧が高レベル状f
1j13にある時には、アナロタスイッチ54i11低
周波増幅器(52) 50から信号線53bを第2の信号累算器、すなわち第
2の低域p波器58に接続するものである。これによっ
て、第1および第2の累算器、すなわち第1および第2
の低域フィルタ56.58を低周波増幅50の出力の乎
均しベルに丑で充電し、各低域フィルタがアナロクスイ
ッチ54を介して低周波増幅器50に対して成る期間た
け接続されている。
電圧比較器60は固体素子U6と、素子U7の一部分と
、関連抵抗と、関連キャパシタとから成立つ。第1の累
算器、すなわち第1の低域P波器56からの累算された
信号レベルが第2の累算器、すなわち第2の低域フィル
タ58からの累算された信号レベルに比べて抵抗R52
を介して加えられた基準入力信号よりも多い時にはいつ
でもとの装置は出力を生ずる。
、関連抵抗と、関連キャパシタとから成立つ。第1の累
算器、すなわち第1の低域P波器56からの累算された
信号レベルが第2の累算器、すなわち第2の低域フィル
タ58からの累算された信号レベルに比べて抵抗R52
を介して加えられた基準入力信号よりも多い時にはいつ
でもとの装置は出力を生ずる。
警報保持回路64は素子U7の残りの部分と、整流器C
R4およびCR5と、関連抵抗と、関連キャパシタとか
ら成る。電圧比較器60からの入力か動作レベル(高レ
ベル状態)から非動作レベル(低レベル状態)へと変化
した後で、プリセット期間だけ警報駆動回路66への人
力をこの警報保持回路64は保持している。このili
制御によれC11、ウェハから検出されている応答がき
わめて/II、ノい期間であるとは云え、少なくとも最
小のあらかじめ決定した期間たけ一警報器出力が]1]
続することか保証されているわけである1、 警報器駆動回路66←[トランジスタQ9と、整流器C
R6お、1−ひCIt 7とから成立つ。この回路は警
報保七1回路64か)っ人力を受信しでいる限り、昔刺
ジ器に文・」1〜て電気的接続するものである。
R4およびCR5と、関連抵抗と、関連キャパシタとか
ら成る。電圧比較器60からの入力か動作レベル(高レ
ベル状態)から非動作レベル(低レベル状態)へと変化
した後で、プリセット期間だけ警報駆動回路66への人
力をこの警報保持回路64は保持している。このili
制御によれC11、ウェハから検出されている応答がき
わめて/II、ノい期間であるとは云え、少なくとも最
小のあらかじめ決定した期間たけ一警報器出力が]1]
続することか保証されているわけである1、 警報器駆動回路66←[トランジスタQ9と、整流器C
R6お、1−ひCIt 7とから成立つ。この回路は警
報保七1回路64か)っ人力を受信しでいる限り、昔刺
ジ器に文・」1〜て電気的接続するものである。
警報器36は広帯域>1.7j−信シ)発生器であり、
警報駆動回路により電力が供給されている限りフサー音
を生ずるものであ/)で、共振回路ウェハが間合ぜ預域
をi+T+過し/(ことを知らせるものである3 第7図1/C注1すす11げ、本発明C:j盗難検知シ
ステムそれ自身を構成するようにセットアツプされたも
のであることがボしである。第7図に示すように、商店
主l1lOは戸口82を通って曲店の保護された領域8
4、またけ商品86のうちの保護さね、た品物が保存さ
れている他の位置を通って外に出る。品物86は品物に
装着された共振回路ウェハ88を具備している。送信機
アンテナ90は戸口82で床面上に配置してあり、受信
機アンテナ92は頭上に配置しである。アンテナd図示
したように構成でき、米国特許第4,135,184号
に記載したものであり、アンテナ間で間合部域を形成す
る。これらのアンテナは電子回路モジュール94及び9
6に接続してあり、第5図、ならひに第6図(A)、(
B)に関連して記載されたのと同様の構成であり、さら
に同様の方法で動作する。藺店主80が保護された領域
84から戸口82を通って外に出て、アンテナ90.9
2によって定義された間合せ領域を通過する時には、商
店主が運んでいる品物に(55) 未だ装着されている共振回路ウェハが検出され、頭−1
−の警報光98のような乞−報器が動作する。第7図の
実施例においでkll、送信機アンテナ90に供給され
/こ間合Iυ倍信号100Vの波高値をイイし、1μs
KZM/ζない持続期間、望捷しくはは\(13/+s
の]、1i続期間を有するパルス形状のものでなけれ
ばならないことが暗示されている。パルス間の間隙d、
第1図の実施例に対する上記値とは\゛同じでなければ
ならない。
警報駆動回路により電力が供給されている限りフサー音
を生ずるものであ/)で、共振回路ウェハが間合ぜ預域
をi+T+過し/(ことを知らせるものである3 第7図1/C注1すす11げ、本発明C:j盗難検知シ
ステムそれ自身を構成するようにセットアツプされたも
のであることがボしである。第7図に示すように、商店
主l1lOは戸口82を通って曲店の保護された領域8
4、またけ商品86のうちの保護さね、た品物が保存さ
れている他の位置を通って外に出る。品物86は品物に
装着された共振回路ウェハ88を具備している。送信機
アンテナ90は戸口82で床面上に配置してあり、受信
機アンテナ92は頭上に配置しである。アンテナd図示
したように構成でき、米国特許第4,135,184号
に記載したものであり、アンテナ間で間合部域を形成す
る。これらのアンテナは電子回路モジュール94及び9
6に接続してあり、第5図、ならひに第6図(A)、(
B)に関連して記載されたのと同様の構成であり、さら
に同様の方法で動作する。藺店主80が保護された領域
84から戸口82を通って外に出て、アンテナ90.9
2によって定義された間合せ領域を通過する時には、商
店主が運んでいる品物に(55) 未だ装着されている共振回路ウェハが検出され、頭−1
−の警報光98のような乞−報器が動作する。第7図の
実施例においでkll、送信機アンテナ90に供給され
/こ間合Iυ倍信号100Vの波高値をイイし、1μs
KZM/ζない持続期間、望捷しくはは\(13/+s
の]、1i続期間を有するパルス形状のものでなけれ
ばならないことが暗示されている。パルス間の間隙d、
第1図の実施例に対する上記値とは\゛同じでなければ
ならない。
第1図は本発明の第1の実IA:例に使用されているキ
ャッシャカウンタ否・側面1図であり、第2図は第1図
の実施例の斗−面図; 第3図は第1図の実施例イ【:1・側で使用されている
計画図であり、え」象ウェハの11111向の透視図; 第4図d、第1図の実施例のフロッククイアクラム図; 第5図d第1図の実M11例の動作を示す一連(56) の鼓形を示す図; 第6図A及び第6図Bはそれぞれ第1図の実施例の詳細
な回路図であり、 第7図は本発明の第2の実施例の斜視図である。 符号の簡単な説明 10 ・カウンタ 12・キャッシャ14 商品の品
物 16・・ウェハ 28・・・検出装置 30 送信機アンテナ32・−
受信機アンテナ 3ヰ・電子回路モジュール 36 ・警報器 38 ・クロック装置40・カラ
ンタデコーク 42 パルス形成回路 44・電力増幅器 46 可変利得帯域通過増幅器 48・二乗特性検出器 50・低周彼増幅器 52 ・自動利得制御増幅器 54 ・アナロクスイッチ 56.58・加φ器、捷だd低域P波器60・・7b;
圧比蚊器 62 基準入力 66・・警報器駆動回路 6 B −No Rケート
ャッシャカウンタ否・側面1図であり、第2図は第1図
の実施例の斗−面図; 第3図は第1図の実施例イ【:1・側で使用されている
計画図であり、え」象ウェハの11111向の透視図; 第4図d、第1図の実施例のフロッククイアクラム図; 第5図d第1図の実M11例の動作を示す一連(56) の鼓形を示す図; 第6図A及び第6図Bはそれぞれ第1図の実施例の詳細
な回路図であり、 第7図は本発明の第2の実施例の斜視図である。 符号の簡単な説明 10 ・カウンタ 12・キャッシャ14 商品の品
物 16・・ウェハ 28・・・検出装置 30 送信機アンテナ32・−
受信機アンテナ 3ヰ・電子回路モジュール 36 ・警報器 38 ・クロック装置40・カラ
ンタデコーク 42 パルス形成回路 44・電力増幅器 46 可変利得帯域通過増幅器 48・二乗特性検出器 50・低周彼増幅器 52 ・自動利得制御増幅器 54 ・アナロクスイッチ 56.58・加φ器、捷だd低域P波器60・・7b;
圧比蚊器 62 基準入力 66・・警報器駆動回路 6 B −No Rケート
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、 間合せ領域において共振電気回路を備えだウェハ
を固着した商品を検出するだめの装置であって、 前記1間合せ領域において電磁エネルギで、ある間隙に
より分離された短期のパルスの形で間合せ信号を発生す
るだめの手段と、前記谷パルスに続く間隙の間に前記間
合せ領域において電磁エネルギを検出するだめの手段と 前記間隙の範囲内で検出きれた電磁エネルギが所定の量
だけ変化に応答して警報器を動作させるだめの手段と を含む盗難物品の検出装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の盗難物品の検出装置に
おいて、 前記警報器を動作させるだめの手段が 各パルスに続<J9[定+1’j1間の後に生ずる検出
された電磁エネルギの変化にL6答する手段を含むこと
を特徴とする盗兜1物品の検出装置。 :3 特許請求の範囲第2拍記載の盗姉、物品の検出装
置において、 前記所定の時間CI、前記発生手段と前記検出手段にお
ける)1.′^渡現(6、tが4パルスに続いておきす
るのに十分で、1することを特徴とする盗難物品の検出
装置1′′に1 4 特許請求の範囲第2.11記載の盗対1物品の検出
装置において、 前記1ツf定の時間が 前記間合せ領域における共III*電気回路以外の対象
物からの電気電像が肴パルスに続いておさするのに十分
であることを%徴とする盗難物品の検出装置。 5、 特許請求の11′8囲第1fQ H+2載の1合
難物品の検出装置において、前記椿flけ:÷4−動作
させるだめの手段が谷曲隙のΦII囲内で相異なるセク
メント期間に発生した信号の振幅を比較するだめの手段
を含むことを特徴とした盗難物品の検+J’+装置。 6、 特許請求の範囲第5項記載の盗難物品の検出装置
において、前i己セクメント期間は谷パルスに続く所定
の時間ののちに発生し前記発生手段と検知手段内の過渡
現象とi′lJ記間合せ領域内の共振回路とは別の対象
物から応答を許容し各パルスに続いておさまることを特
徴とする盗難物品の検出装置。 7、 特許請求の範囲第1項記載の盗難物品の検出装置
において、 前記警報器を動作する手段が検出された電磁エネルギに
不1当する信号を、谷間隙内の相異なったセクメント期
間内に、相異な゛つた信号アキュムレータへ向ける手段
と、前記アキュムレータ内の信号の振幅を比較するだめ
の手段とを含むことを%徴とする盗難物品の検出装置。 8 特許請求の範囲第7項記載の盗難物品の検出装置(
二おいて、 前記信号を向ける手段がスイッチを営むことを特徴とす
る盗菓11物品1./)検出装置。 9、 特許請求のlj’i囲第8項第8拍記載1[物品
の検出装置において、 前記スイッチが1)11記間介−’−” Ii弓を発生
さぜる手段を動作させ/)タイミンククロックにより動
作されることイl−,’lll’ ri父とする盗難物
品の検出装置3゜ 10 特π4−請求の範囲第り J’l’i ri+
−: 1敗の(丼φ(1物品の検出装置において、 前盲己タイミンクク【」ツクと前1;己スイツチとか各
間隙において2神頼σ〕セクメント期間を−りえる様に
配夕117Σ71ていることを71.J徴とする盗咄物
渭1の検出装置1. 11、 4寺〆1−h青水の面、!田Ii、:l’ I
O、Il′l jl“−敗の(秦φ111勿品の検出
装置において、 前記タイミンククロック、1′前記スイツチとが前Hp
2紳力′4のセフメンI・期間を相互に隣接きせるよ
うに配列さJlで−いることを特徴とする盗血F物品の
検出装置。 12、特許請求の範囲第7唄gt載の盗難物品の検出装
置において、 前記谷信号7111算器が複数11]隙期間において相
当するセクメント期間ビ」に検出された信号を蓄積する
様に接続、配列されていることを特徴とする盗難物品の
検出装置。 13 特許請求の範囲第12項記載の盗難物品の検出
装置において、 前記1間合せ碩域の範囲内で共振回路によす発生し、前
記アキュムレータにおいて累算した検出信号が棟々の連
続した間隙において生ずる特定の差に相当する場合に、
前記谷アキュムレータにおける信号振幅を比較するだめ
の手段が出力を生するように設定されていることを特徴
とする盗難物品の検出装置。 14 特許請求の範囲第1項記載の盗難物品の検出装
置において、前記間合せ領域内で電磁エネルギを検知す
るだめの手段はケートを含み、MiJ記ケ−1・が各パ
ルスにタノシク所定の期間だけ前記電磁エネルギを検知
する手段が動作しない4J−ウに比重する/こめ、前記
間合せ信号を発生ずる十19−C!1ill nl(I
されていることを特徴とした盗か11物品の検出装置。 15 特許請求の範囲第1/I」↓’t Iil、’
、lt2の都連物品の検出装置に」、・いて、 前記所定時間が前記1”” (i! t’−倹用手段内
で、電気的過渡現象が、1.・さ−I/)のに1=分な
ものであることを71eu徴とする俗ff1l+物品の
倹111装置。 16 特許請求の範囲第14拍記載の盗難物品の検出
装置に伜いて、 前記所定の時間t1、前記間合所領域内で共振′6気回
路を運んでいない他の対象物からの電気的応答が」・・
さ゛まるのにl−分な時[tηであることを4!l徴と
す/)盗つ111物品の検出装置。 17 特許iff >h ノiij’j 項第1 J
l’l 記載’/) r% ’J’jIQl’J 品ノ
検出装置におい−C5 前記警報を発生する手129 &:l−利の信号加算器
と、前記検出手段からの検出信号を受信するよりん配列
された電気式スイッチととを含み、 前記電気式スイッチが谷間隙における第1の時if−+
lζブんト期[1−ilに[)1■記アキユムレータの
ひとつに対して前記検出された信号を向け、香間隙VC
おける第2の時間セクメント期間に前記他のアキュムレ
ータに前記1炙出さ71゜だ信月を向けさせる電気信号
を発生させる前記手段により前記電気式スイッチがスイ
ッチするように接続しであることを特徴とする盗難物品
の検出装置。 18 特許請求の範囲第17項記載の盗難物品の検出
装置において、 前記間合せ信−号を発生する手段が 連続した一連のパルスを発生さぜるクロックと、 異なった出力嬬子上に+]m次前記−運のパルスを発生
させるカウンタと、 前記瑞子のひどつに接続さrLだ間合せパルス発生器と
を含み、 [)1■記′屯気式スイッチの出カイi・前記!111
子のうちの他のものの出力へ、L 、lfB続する様に
構成することを特徴とするイ3fψ11物品の検出装置
。 19 特許請求の範囲第18 J’rl 1!l−:
1敗の盗難物品の検出装置に1つ・いて、 前記間合ぜパルスに1l−J′しり所定の時間だけ前記
検出手段の動作4・1ift11するため、前記カウン
タの他の9:fIi r−か1つのIl’F ””3に
応答して、前記電fIF!/エネルキを検出4る手段が
、開かれるべく接続さ、#′1.7iケーl” a’:
包−’tl’、r様に構成することを71.!1.徴
とする盗か11物品の検出装置。 Δ)特許請求の範囲第1拍記載の盗難物品の検出装置に
おいて、 前Mj2間合せ暦月4・発生する]一段と前it電磁エ
ネルギを検出する−1−19 、l:商品をHび1客に
IJ、′−IJtずべく ”+’−備するだめのカウン
タ頂部上に配置f’+’τ〜11/(アンテナ手段を會
むこと奮特r:lX!とす/、然知1゛吻品の検出装置
、。 2、特許請求の範囲第2081 me載の盗難物品の検
出装置において、 前i己アンテナ手段力薗IJ記間合せ信号を発生する手
段の一部を形成している送1a機アンテナと、 前記亀(戯エネルキを検出するだめの手段の一部を形成
している受信機アンテナとを含むことを特徴とする盗難
物品の検出装置。 22、特許請求の範囲第21項記載の盗難物品の検出装
置i/Cおいて、 前記受信機アンテナが逆方向に巻いた2尚のルーフ形状
のものであることを特徴とする盗難物品の検出装置。 23 特許請求の範囲第1項記載の盗難物品の検出装
置において、 前記間合せ信号を発生する手段と 前記電磁エネルギを検出する手段と 共振回路を含むウェハが固右しである 商品における保護された領域がら出1」に沿つて配置さ
れたアンテナ手段股を會むことを特徴とする盗難物品の
検出装置。 列 問合せ領域において」(臥電気回路を備え/ζウェ
ハを固/11rさ]1−7G()6品イ■−検$するだ
めの方法であり一〇、 前記間合ぜ′lJr↓」1夕に1・・い’(’111’
、両エネルキを有し、間隙により外回Iさfl /r−
9:X)期パルスの形で間合せ信弓を発生す/1)//
。めの過程と、])1■記谷パルスに和’lI <曲1
1■:’i期間中に前記間合せ領域において電最゛ζエ
イ、ルギを倹世するだめの過程と、 ・))11記間隙の範囲内−C倹11冒K 7′’1.
ん電磁エネルギか所定I11たけ変化中/〕のに応答し
て警報器ケイ・1勢する+tj!j 4”1“と4−1
(ハ・ことをt特徴とする盗難′物品の検出力l/3
、。 25、特iメト請求の範囲第24拍記載の盗難物品の検
出力θ、lI/C:IE・いて、 前日[2費幸1φ器4・中力4伯する11.゛・1」“
1″c:11、r♀間隙eこJ?&−Jる異なっ/【セ
クメント期間に生起する検弘市磁エネルギvc相当する
信号を別々に累算し、 別々に累算された信号の振幅を比較し、比軟された振幅
間で所定量の差が存在する時に前記を報器を動作するこ
とにより実行されることを特徴とする盗難物品の検出方
法。 26、 %許請求の範囲第24項記載の盗難物品の検
出力法において、 前記警報器を動作する過程は、 谷パルスに続< I”Ji定時間の後で所定量の電磁エ
ネルギの変化が検出された時に、これに応答し実行され
ることを特徴とする盗難物品の検出方法。 T 特許請求の範囲;4426項記載の盗難物品の検出
方法において、 前記所定の時間は 前i己発生j1べ稈と前記検出過程中生起する電気的過
渡現象がおさえられるのに十分なものであることを特徴
とする盗難物品の検出方法。 28、 ih“許請求の範囲第2 (]jll 1!
N 1代の盗ψ11物品の検出力法において、 前記所定の時間C1 共(放電気回路を運ばないで前記間合せ11に域におけ
る前記共振電気回路以外の対象物からの電気応答を、j
・・ざえ/)のに1−分なものであることを!X徴と一
1l−る盗φ11′吻品の検出方法。 29 特ギ1−請求の範囲第24 、rr[記載の盗
難物品の検出方法に〕1・・いて、 複数の間隙中1Yクメント期間月応してセクメントjυ
]曲生起−・1゛る1、jシが蓄4’+’fσれ比較さ
れることを!17」徴ノーす/、)盗り)11物品の検
出方法。 30 特許請求の範囲第2 ’I jli i占1反
の作動物品の瑛出力゛法VCJっ・いて、 谷間陣中で2つのセクメント期間において生起する信け
が比較さ71/)こノーを特徴とする盗flill !
物品の検出力θ、:1.3】@許請求の範囲第:(o
1「i 、]+2載の盗難物品の検出方法において、 前記2つのセクメント期間が相互に隣合っていることを
特徴とする盗難物品の検出方法。
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