JPS5882731A - フレキシブルホ−スの製造装置 - Google Patents

フレキシブルホ−スの製造装置

Info

Publication number
JPS5882731A
JPS5882731A JP57153803A JP15380382A JPS5882731A JP S5882731 A JPS5882731 A JP S5882731A JP 57153803 A JP57153803 A JP 57153803A JP 15380382 A JP15380382 A JP 15380382A JP S5882731 A JPS5882731 A JP S5882731A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hose
manufacturing
reinforcing
thread
flexidel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP57153803A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0145412B2 (ja
Inventor
サンド−ル・アンタル
ペ−タ−・スマログレイ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TAURUSU GUMIIPARI BARARATSUTO
Original Assignee
TAURUSU GUMIIPARI BARARATSUTO
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TAURUSU GUMIIPARI BARARATSUTO filed Critical TAURUSU GUMIIPARI BARARATSUTO
Publication of JPS5882731A publication Critical patent/JPS5882731A/ja
Publication of JPH0145412B2 publication Critical patent/JPH0145412B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C53/00—Shaping by bending, folding, twisting, straightening or flattening; Apparatus therefor
    • B29C53/56—Winding and joining, e.g. winding spirally
    • B29C53/58—Winding and joining, e.g. winding spirally helically
    • B29C53/60—Winding and joining, e.g. winding spirally helically using internal forming surfaces, e.g. mandrels
    • B29C53/62—Winding and joining, e.g. winding spirally helically using internal forming surfaces, e.g. mandrels rotatable about the winding axis
    • B29C53/64—Winding and joining, e.g. winding spirally helically using internal forming surfaces, e.g. mandrels rotatable about the winding axis and moving axially
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
    • B29D23/00—Producing tubular articles
    • B29D23/001—Pipes; Pipe joints
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
    • B29K2021/00—Use of unspecified rubbers as moulding material
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
    • B29K2105/00—Condition, form or state of moulded material or of the material to be shaped
    • B29K2105/06—Condition, form or state of moulded material or of the material to be shaped containing reinforcements, fillers or inserts
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
    • B29L2023/00—Tubular articles
    • B29L2023/005—Hoses, i.e. flexible

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
  • Moulding By Coating Moulds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はらせん形補強材を有する主として大直径の7レ
キシデルホースの製造装置に係る。
周知のように、さまざまなサイズのち密なフレキシデル
チューブが世界中で増々使用されていもかかるホースに
対する需要は主として原油および天然ガスの探さくなら
びにこれらの採掘および輸送の各分野で急激に増大して
いる。大サイズと増加せる圧力抵抗ならびに高品質を有
するホース製品に対する需要は増々大きい。
いろいろな作動原理をもったさまざまな機械が従来使用
されている。最も困難な技術的な問題としては、巻きつ
ける補強糸の位置を均一ならしめ圧力その他の機械的効
果に抗する向上された抵抗を得他方直径および糸強度の
均一性も得る点にある。進歩の傾向にともなって当初こ
の目的に製造された設備の場合、小径にして少数本の補
強糸しかもたないフレキシブルチューブを生産できるだ
けであった。尚特低に明白な事柄として、品質上の要求
をみたすためにはその各層の補強糸をフレキシデルチュ
ーブのペース上に同時に実施するのが最良の方法である
点があげられている。このような方法によυ補強材直径
のバラツキに帰因するペース構造の有害な変形を防止す
ることが可能となる。ハンガリー特許第154707号
の明細書にはかかる方法が記載されている。
補強糸層よしを含む大径のフレキシデルチューブの組立
方法で1層の補強糸の全部の組立てを同時に完了させる
ような組立方法は広く全世界に普及されてはいない。し
かし、かかる方法の使用によ#)!l!品の品質のみな
らず設備の性能の向上が得られる。上記問題解決上の困
難は、幾百本という糸ドラムを設置せねばならず、また
かかるきわめて多くの糸の案内および取扱いが非常に困
難で普通の設備においては僅か数本の糸だけしかワンス
テップでペースチューブの表面上に適用できず他方この
工程を数回繰返えさねばならぬ点にある。
ハンガリー特許第154707号には設備のレベル上方
にドラムが設置されている繊維案内装置が記載されてい
る。この方法では、固定案内装置使用の場合実施された
方法の中でよシ多くの糸を案内する最良の可能性が得ら
れる。しかし、この周知の方法では例えば1,000本
のボビンこれはきわめてしばしば要求されるがこれらボ
ビンの位置ぎめを構成することができない。上記の如き
困難の故に、さまざまな次善の解決法が採用を余儀なく
されている。これら方法の1つの場合、ペースは補強糸
を施す前に先づ硬化され必要な若干の補強よシをもつと
後の工程で施す。ペース部の不利な変形はかなシ減少で
きるが、完全には無くせない。この周知の方法の能力は
繰返えしの糸実施作業の理由から低いものである。もう
1つの提案されている方法では平行状に案内された補強
糸を薄いイムシート内につや出しロールがけを施す。即
ち、補強材を最初に数ミリの厚みのイムシートと円筒面
との間に配置し次にフレキシデルチューブにこれらの補
強シートを被覆する。この周知方法の実施には多くの問
題をともなう。例えば鋼コードの場合補強材を含有する
シートはペース構造の理論的円筒面からの離脱に追従す
ることができない。又、鋼コーrの場合には補強材のヘ
シは同じ理由で重なシ合うかもしくはヘシ間に空隙が発
生する。鋼コードの生産にはホース組立工程に係夛のな
い高価な別個の設備を必要とする。
又、周知の如く、固定糸案内装置使用の場合2次元に延
びられるだけであるため糸の本数を経済的に増やすこと
ができない。換言すれば、ドラム又はざビンは単に1つ
の平面内にのみ配置できるものである。3次元装置は全
く開発不可能であるかもしくはある特定の様式に制限さ
れる。後者の場合、ドラム中ばビンの再装填又は取替え
のため十分な手入れスペースを構成せねばならぬので利
用できるスペース開発ファクターは低い。
本発明の主目的とする所は上述の如き諸制限をはソ除い
た設備を提供することにある。
本発明によれば、スペースのよシ良き利用のため補強糸
のドラムの貯蔵および巻き戻しのための装置を別々のゾ
ラットフオームユニットを形成することによシ設けねば
ならぬ。水平方向に延びる負荷ユニットをこれらゾラッ
トフォームユニットから構成することができ、1つのユ
ニットを他の上に合理的な高さにいたるまで重ね若干数
の負荷ユニットを前後に配置することができる。このよ
うにして、rラム間にはサービス個所が不要なので低容
量の小面積内に高容量のドラムを貯えることができる。
本発明実施に当シホースは彎曲軌道にそって案内される
。
この彎曲軌道の形状は利用できる建物の形状ならびに製
造すべきホースの長さいかんによる。
提案された最良の形状は0字を細長く伸ばした形状のも
のであるがその他の形状も同様に用いられる。とも角、
閉曲線の形状をした軌道が推せんされる。かかる彎曲軌
道形状によシ、組立作業時にホース構造になんらの損傷
を引き起こさないような著しく大きな曲率の使用が可能
となシ、軌道の彎曲形状とれは又さまざまなレベル上に
延ばされるものであシ、この形状により利用される建物
の種類いかんに拘らず必要長さのホースの組立てが可能
となる。
この彎曲軌道にそうホースの適当な駆動を得るため少く
とも1ついやホース構造の全長、形状ならびに強度のそ
れぞれによシ普通は複数個の駆動機構を必要とする。こ
れは、ホースに対し前進力を伝え、また前進中ホースが
同時に回転する際適当なトルクを伝えるためKも必要で
ある。この駆動機構の数は動力とトルクの伝達時ホース
構造に損傷が発生しないよう決定されるものである。動
力とトルク伝達位置の数が多ければ多い程それぞれの位
置におけるその価値はそれだけ低くなる。
これは、ホース構造にかかる負荷が若干個数の駆動機構
の使用によシかな)低下されることを意味する。装置系
の支持に使用する補助装置は好適に(2次元のローラ)
の面の外周ならびに直角に装着する構成が上記目的には
きわめて好適とされる。
本発明による設備はこれを現行設備と比較すると単にホ
ース製造の組立て面のみならず硬化ならびに熱処理面に
おいて利点を有している。1つの層だけで前進するホー
スの彎曲軌道にそって配置した電気加熱装置の使用によ
シ組立ホースを非常に有利に硬化し熱処理することがで
きることが認められてい石。ホースの組立ておよび彎曲
軌道にそう前進の場合、電力はホースの両端もしくはホ
ースの短かい部分に導入することができ、補強材を電気
抵抗として使用しホースを所要温度に加熱しまた硬化す
ることができる。この方法には若干の利点をもっている
。
熱はホース自体の内部で作夛出される。従って。
熱のロスは最少である。硬化処理は内側から外側に移動
することによシ実施される。従って常時において補強材
の周シの弾性重合体の領域が最初に温められ、それが軟
化した後その周シの外方領域のにぎシ圧効果によシスペ
ースが適aK充填される。この良好な充填のため従来の
硬化又は加硫に較べてひだの粘着はかなシ向上している
。
従って1本発明の装置の重要な%徴とする所は、ホース
組立てに要する補強糸を貯えかつ巻きほごす丸めの装置
を有し、該装置は1組の結合できるドラム貯蔵ゾラット
フォームを有し、i、ooo本位の補強糸を製造すべき
フレキシデルホースに対し同時Kl!施することができ
る点にあ夛、本設備は更に、ホースの好適には任意個所
を確実に把握することのできる少くとも1つの駆動機構
を有し、骸機構はホースを前進又は前進回転させるのに
適しておシ、設備には最終的にはたソ必ずしもではなく
電気加硫又は所望の任意の熱処理のための電流をホース
に供給するための入力装置が設けられ、本装置は更に、
ホースの前進および前進回転運動を許容しかつこれを促
進させるだめの補助支持装置が任意所望形状のホース運
動軌道にそって配置されていることを特徴とし、本装置
は又駆動機構の軌道部分内に配置した調整自在の高さを
もつ要素を有し、#要素の高さはホース自体によシその
構成部品から組立てられる時自動的にセットされコント
ロールされる。
本発明の装置の好適実施例には製造時補強材を適当に固
定する補助装置を設けることがで釣る。
本発明による装置は若干の技術的解決の大きな変化を組
入れて設計し構成することができ、適当な型式の機械が
本文記載の原理ならびに知識を基礎にして当業者によシ
遺択できる。
添付図面参照の下に好適実施例について行った下記の詳
細説明によシ本発明はよシ明白に理解される。
図示の装置系は中型サイズのドラムを使用するよう設計
されている。巻きはごしユニットは複数の結合している
水平プラットフォーム1よシなっている。上部プラット
フォーム1はスタンP2により下部プラットフォームの
スリープ3に接合している。最下部プラットフォーム1
はプラットフオーム1全部がフォークリフトトラックに
よシ持ち上げられるよう設計されてお勺、プラットフォ
ームは1組を構成している。かかる組も又上下に重ね合
わすことができる。
ドラム4はプラットフォーム1上に垂直状におかれであ
る。ドラム4はベヤリングを設け#I[軸をもったディ
スク5の円錐形の沈んだ受台に着座している摩擦合わせ
6がディスク5に設けられている。摩擦トルクはドラム
と位置ぎめされるべきブレーキ重シフの重量ないしは場
合によシ適当に設計された1本のばねによシ表わされる
。・かかる摩擦トルクによりドラムの回シ過ぎが防止さ
れる。
もし垂直ドラム4の周シに巻かれた糸がたるむようにな
ると、ドラムの縁部が円錐形ディスク5内に着座し円錐
形ディスク5と基礎プレート8との間の空隙が糸自体よ
シかな)小さくなるので糸はドラム下方を走行できない
。従って、たるんだ糸はげラム上に戻る。ゆるみは組立
設備の制動時間を伸ばすことによってもこれを防止する
ことができる。
従来使用されている垂直方向に整列されたドラムの場合
、ドラム下方における糸の走夛を防ぐ日常の問題が発生
していた。かかる場合には、一方においてホース組立作
業中形成されるケーブルによりたるんだ糸がもつれ、他
方垂直整列のドラムの場合ワイヤ又は糸はげラムの縁下
方を走行し切断することが有るなど問題を起こす。
たるみの問題は従来きわめて高価な装置例えばり、 O
,エンジンなどの使用によってのみ解決したがこれはあ
る一定の逆トルクを発生することがある。発明されたプ
ラットフォーム1上でドラムの回シ過ぎだけが防止され
る。正確な糸の制動については追って述べる。糸は更に
そらせ具9ならびに糸整列器9aによシ導かれる。
大径のドラムの場合、プラットフォーム12が第2a図
、@2b図に示すように使用される。プラットフォーム
は、トロリーで貯蔵所から巻きはごし場所に送られるこ
とのできる負荷ユニットを構成している。ドラム10の
軸は水平である。プラットフォーム12はスタッド13
とスリープとによ多接合できる。ドラムの回υ過ぎはブ
レーキ15によシ防止される。
第1図ならびに第2図に示す負荷ユニットの数はホース
組立工程に要する補強糸の本数によシ決められる。大径
のドラムからは補強糸の直径も又大きいので一般に要す
るユニットの数は少い。かかるユニットは組立機の近く
に上下に重ね並置することができる。これらのユニット
から巻きほごし装置系を構成することができ、これはほ
んの僅かなスペースを必要としスペースの有効利用は従
来の装置系のそれよシはるかに良い。
上記装置系の利点はプラットフォームの容易な可動性に
ある。貯蔵場所は巻きほごしの地点から隔離されている
。従って、ホース組立機はドラムの再装填中停止させる
必要はなく空のプラットフォームの組を取替える時にだ
け作業を止める。もう1つの利点とする所は、その他の
サイズをもつ補強糸のホースを製造する場合全体の巻き
ほごし装置系の迅速に変えるととKよシ作業方法をきわ
めて容易に変えることができることである。従って、機
械はさまざまな応用目的のため各種サイズの7レキシデ
ルホースを生産するのに好適である。
巻きほごし装置系は、主として大径で補強層を有する長
さの長い組立ホースに遺せる設備の僅か1部に過ぎない
。
ここで大径とは内径50mから1000mのホースを意
味する。フレキシデルホースはその全長が50mを超え
る場合長いホースと見做される。
本発明による設備は各要素部材を7レキシデル“コア又
は予備硬化したフレキシデルペースに施すのに適してい
る。本発明の基本的理念は、ホースのフレキシデルベー
スが彎曲軌道線にそい[ilt状に案内できる点にある
。
この彎曲軌道レーンの形状は使用する建物と製造すべき
ホースの長さとにより選ばれる。ホースの内部構造がホ
ース組立作業中損傷を受けないように選ぶべきホースの
適当な彎曲率を単に維持するよう注意すべきである。提
案された軌道の形状は「0」字型の引き伸ばしたものな
るも軌道レーンはその他の形状におくこともでき又上下
に重ねて若干のレベルに導くこともできる。この方法の
採用により200.300mの長さのホースをそんな長
い構内を必要とせずに製造することができる。大抵の場
合、200 ’、 300 m長さの作業場  −はな
いものである。
第6a図から第60図においては、フレキシデルペース
16が適当に細長い「0」字型軌道にそって導かれてい
る。その2端はつなげることができるがその間に空の区
間を設けるとともできる。
ペース16は適当に設計され配置された補助支持装@、
によシレーンにそって導かれる。
駆動機構1Tはレール18上に前後に移動する。
レール18の長さはフレ命シデルコアーの長さよりはる
かに短かい。レール軌道の第1区間にシいて、駆動機構
17の把握装置19によシペース16が把握されレール
軌道の反対端の方に移動し一方把握装置19は回転する
。このペースの前進ならびに回転の結果補強糸20はペ
ース16の表面上に整列器22、糸ブレーキ23、予備
成形ディスク24およびプレス機構25によ如巻きほど
し装置系のプラットフォームの組21から所定の角度な
らびに整列度で巻きつけられる。ペース16は回転かつ
軌道にそい前進している間曲がったらせんばねの如く振
舞う。プレスされ引き出される糸は回転数に応じて交互
になっている。駆動機構17はレール18の軌道端で停
止する。把握装置19は既に補強材を被覆せるペースか
ら離れ、駆動機構17は開いた把握装置が次の前進作動
のため軌道レール1Bの初めの部分に戻った状態に移動
する。このllj次交番工程はベース16全体に補強材
が被覆されるまで繰返えされる。
本発明の説明によシ明かな如く、駆動機構1Tはペース
16が上方を通過できるのに適したものでなければなら
ぬ。
周知の如く、ペースが把握機構を買通するような設備に
関する諸発明があるが、これらの場合把握機構は中心線
の周シに同様に回転する1つ又は多数個のフラッグスク
リューよりなっている。大きな内径をもつホースを上述
の原理でかかる型式の設備で組立てた場合、設備の作動
はきわめて複雑であシ機械自体大きな寸法となる。かか
る周知設備のためのドラムは約10mという直径をもた
ねばならぬ。これらのドラムは又ドラム自体の軸に直角
な軸線を中心として回転せねばならぬし、これは技術的
に達成がきわめて困難な課題である。
本発明による駆動機構17はホースの直径に比べ小寸法
に保たれる。更に、2本の軸線の周、?に回転し大直径
をもつようなドラムが避けられる。
組立トルクによるフレキシデルペースの角度移動量は剛
性のコアをもつペースの回転角度よシはるかに大きい。
ペース16が解除されると、巻きつけた補強糸はペース
16の面上でたるむ。従って、補強糸の巻きつけと同時
に他のピッチで固定よシ案内ユニット26を通じペース
16の表面に固定よシを当て巻きつけ、この固定よシが
補強糸の上方に位置し糸をしつか9と固定するよりにす
る。
この大径にして長さの大きなホースは熱処理し硬化せね
ばならぬ。加硫はきわめて困難な仕事である。何故なら
ば、ホースは大径rラム上に巻きつけ適当なサイズの圧
力釜に入れるかもしくはカバーには耐蒸気性のシーリン
グを設けた圧力釜中で部分ととに硬化せねばならぬから
である。両方とも複雑にして困難な技術である。最初の
方法を用いた場合、大型の圧力釜の加熱にはかなシのエ
ネルイ損失がともなう電気をつけねばならぬ。
本発明によれば、ホースは前進軌道自体にそって硬化さ
れる。ホースは電気抵抗加熱によシきわめて有利に硬化
できる。ホースの両端でワイヤ補強材に電力供給部を接
続し、この補強材を抵抗器として加熱する。従って、ホ
ースは内部的に熱せられ熱の損失は最小ですむ。内部加
熱の結果各よシの間の粘着はきわめて良好であることが
判明している。
フレキシデルペース16は支持を必要とする。
軌道レール18内に配置された支持ローラの上方レベル
は第4a図に示すように駆動機構1Tの荷車の下部よシ
高い位置にある。吊られがちのペースを支持せねばなら
ないような類似設備にともなう最大の問題の1つは支持
具形態の適当な選択である。
支持装置は駆動機構が上方を適当に通過できるよう降下
せねばならぬし、その後再び上昇しペースを支持せねば
ならぬ。
周知の解決法によシ、支持ローラがレバー又は他の機構
上に配置され、確実に上昇する。上昇力は支持具当シの
ペース部分の自重に等しいかこれよυ大きいけれど、こ
の支持具はペースを上方に閉じさせることができない。
従って、機構のある部分は、支持ローラの動きをペース
の発生ラインにおいて制限するようゾロツクせねばなら
ぬ。長い軌道の場合には、そのブロック効果は中央で機
械的又は油圧装置系によシ容易ならざる方法でコントロ
ールすることができる。又、重量の大きなホースの場合
、上方に働く力を上方に行使するのはきわめて困難であ
る。従って、かかる設備の応用性は非常に限られている
。
第4a図ならびに第41を図に示す本発明の支持装置は
中央でコントロールするブロッキングを除くような方法
で設計されておシ、支持装置系は実際に自己コントロー
ル型の装置系である。
前進しかつ同時に回転するペース16は2方向の動きを
可能ならしめるローラ27によシ支持されている。軸2
8とサイドベヤリングを有する溝つきディスク29とK
より無負荷状聾で引き伸ばされるエンrレスゴム調帯3
0が支持されている。
全体がゴムの帯をもっ九ローラはきわめて柔かいペース
に用いられる。全部ゴムの帯は壓いペースには適してい
ない。もしそうなら、ペースはイム走行面のみを有する
ディスクによシ支持される。
ローラ27の側壁間のへだたシは調整が可能である。こ
れはペースの各種直径に応じて必要なことである。勿論
、ホースを新しい直径なるもたy一定のサイズ間隔で作
る場合には調整は不要である。デム帯30はこれまた一
定のサイズ範囲のみで替えるべきである。
ローラ27はリフタ31によシ軸32を中心として揺動
する。ホースの重さで発生するトルクは固定機構33で
吸収される。駆動機構17がローラ27に近づくと、ス
イッチが固定機構33を解除する。この機構の解除は又
補助エネルギによシ実施される。次に、駆動機構17の
親軌道はローラ27を押しつけローラ35によシ押し下
げる。
駆動機構11が通過し終ると、ローラ27は平衡おも)
36によシペース16の高さまで持上げられ、次に固定
機構33がコントロールインパルスを受信し同時に瞬間
位置が固定される。平衡おもシ36の重量はローラ27
を安全に持上げることができその間ペースは変形を受け
ない。
フレキシデルベースは第3図に示す如く軌道し−ル18
の外で支持具により案内されている。
との支持装置は若干の方法で設計できるものであシ、例
えば2方向の動きを可能ならしめるロールでも良く、又
一定の軌道にそい回転を与えるベルトおよび機構を有す
るローラ屯同様に使用できる。
軌道は、力で走行し駆動される要素が適当に計算された
数だけでなりたっている。
第3図に示す設備は剛性のマンドレルをもったフレキ、
シデルホースの製造に適している。この場合、最大生産
の長さは軌道の最大の[縁範囲部分と同じである。この
場合細立七−メントで起こされる角度ずれはそれ程大き
くはないので固定機構の使用は不要である。
ベースは駆動機構17上に移動するので剛性マンドレル
の製造方法には他の可能性が使用できる。
同じ巻き#よごし装置系21と整一器22、糸ブレーキ
機構23、予備成形ディスク24ならびに押しつけユニ
ット25が軌道の最初の端に配置された時、ペースは常
に組立方向に引張られるので組立作業は前後に完了する
ことがで會る。
ペースの直径が把握機構19で取扱いできる直径よシ大
きな場合には、大内径のホースも剛性マンドレルと共に
製造できる。この場合の方法は把握機構におけるチャッ
クの把握であシ、薄くしたマンドレルの端部を固定する
ことができる。ホースの最大長は組立て可能で当然軌道
の長さと同じである。
[5図はトレツP案内ユニットを示す。この案内ユニッ
トは4部分から成立っている。即ちブレーキ機構23、
整列器22と押しつけ装置25ならびに予備成形ディス
ク24である。
プラットフォームユニット上に配置された巻きほごし装
置から糸20は先づ電磁作動のデレーキリング23、更
に整列器22の内径部を通して送られ、予備成形ディス
ク24を介して円錐形スリープ37に移動する。ここか
ら補強に用いる糸20はベース16の面に整列かつ適当
な角度で巻かれる。補強材20は弾性プレスリング25
によシペース16の表面に押しつけられる。この弾性ゾ
レツサ−25は7レキシデルリング38によシペース1
6に押しつけられている。従って、はソ同じ力がすべて
の補強よ!D20に効果をおよぼしその均一な加圧なら
びに伸びが得られるので加圧効率はきわめて良好である
。
本発明による設備の場合、急動的な作動でなく所要の斯
進的円滑スタートと停止が機械に与えられる方法と共に
糸のゆるみをなくする1つだけの制動効果だけK)”ラ
ムは影響される。
第5図に示すように、補強要素20は電磁デレーキリン
グ230内側に粘着する。この粘着は誘導レベルいかん
によシその誘導レベルは又摩擦をきめる。補強要素20
はブレーキ点にわたシ予備成形ディスク24を通じて案
内され、2枚の予備成形ディスクの間の距離は変えるこ
とができる。
摩擦力がここで発生する。磁気粘着によシス予備成形中
発生する一定の引張応力がドラムのデレー午に帰因する
僅かに変化し得る引張応力に重ね合わされる。電磁誘導
はホース組立作業中ドラム径の減少によシ変見られ補強
糸のベース面に対する案内の領域で測った糸に生じる引
張応力は常にほぼ一定の数値を示すようにする。組立作
業の一定時間内ではドラム上の補強要素の量ならびにド
ラムの直径は同じであるから1本のドラムの直径の減少
の検出は電磁誘導のコントロールに十分である。
案内ユニツ)Kおかれた円錐形スリープ37はペース1
6の径によシ変えることができる。もし、ベース16面
上で補強要素20を互いに近接させて配置する必要がな
い場合には断面ムームに示すような歳付円錐形スリープ
37を使用せねばならぬ。従って、補強要素は常に所要
の濃度でベース16の表面に案内されることになってい
る。
ベースの外被全体の明細がペースに対する補強糸の案内
と共に異なったピッチにてなんら定められてない場合、
固定よシを剛性又はフレキシデルのマンドレル組立装置
系の両方に適用することができる。この固定よシによシ
、既に施したペース上の補強材の取替えを除き他方2つ
のよシの間の距離を維持する。補強糸20は常に歯と歯
との間に位置している。これは、円錐スリープ37がね
じつきスリープ30によシ僅かに前進調整され補強糸は
常に僅かに予備引き伸ばしをされているので歯の溝の内
部に確実に案内されるようにして達成される。
ホース組立作業が終ると、補強糸20は弾性プレス機構
25後方の地点で切断され、ベース16に固定されゆる
みを防ぐ。第6図に示すように、プレス機構25は、ロ
ープ40によpベース軸線にそってフレキシブルリング
38を通じ引かれるので上記目的のための固定装置とし
ても働くことができる。この位置でプレス機構25は補
強糸20を予備成形ディスク24の前面に圧接する。
館5図に示す円錐スリープ37とねじつきスリープ39
は次にホース構造に増大径の次の層の補強よシの実施を
可能ならしめるサイズをもつもう1つの工具のセットに
交換できる。
既述の如く、本発明のホース製造設備は又本明細書に記
載のもの以外の技術的解決の使用によってもこれを設計
できるものである。支持移動要素の設計軌道の構成に当
シその他若干の実施例が可能である。上述の支持ローラ
使用の代シに低摩擦係数の貫通軌道も使用できるもので
ある。交互運動のハイPロモータによシ駆動されるグリ
ップもねじj5)ルクを軌道にそってホースに伝えるの
に応用できるものである。上記の如き可能な解決法から
与えられた課題によ如最適の装置を選ぶべきものである
。
【図面の簡単な説明】
第1&図は小径ドラムのプラットフォーム装置の正面図
、第1b図は同装置の俯隊図、第1C図はドラムの断面
図、第2a図は大径ドラムのプラットフォーム装置の正
面図、第2b図は同装置の俯敞図、第3a図は設備全体
の概略配置図、第3b図は固定層の巻きつけ装置の概略
図、第3C図はホース駆動機構の概略図、第4C図は補
助ホース支持装置系の側御概略図、第4に図は1つのホ
ース支持装置の側面図、IIJa図は組立ホースの軸線
に垂直な方向からのホース支持装置の斜視図、第5a図
は補強材組立中の糸巻きつけ装置を示し、第5b図は糸
案内円錐体を示し、第6図は切断および補強よシの固定
の後における糸巻きつけ装置を示し、巻きほぐし装置の
基礎的ユニットの1実施例が第1a図から第1C図に例
示されている。 1:プラットフォーム:4ニドラム;16:7レキシデ
ルベース:17:駆動機構:18:レール:19:把握
又はグリップ装置:20:補強糸24:予備成形ディス
ク;25:プレス機構;26:固定よシ案内ユニット=
27:ローラ:33:固定機構:35:プレスローラ;
36:平衡重D:37:円錐形スリープ:38:フレキ
シデルリング:40:ロープ=39=ねじつきスリープ
: 代理人 浅  村   皓 外4名 手続補正書(方式) 昭和【2年、42月72日 特許庁長官殿 1、事(’lの表示 昭ro、t7 +F’Hrf願F7に、3J’cJ  
号3、補正をする者 小作との関係 ↑、?打出願人 住  所 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和ぢ7年4月82日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 願書の特許用t1、(法人)代表と氏名の欄委任状9.
支CCの訳文各1通 図面L−)浄9 (内容に変更なし) 8、補正の内容  別紙のとおり

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  フレキシデルホースの製造装置にして、ホー
    ス組立に要する補強糸を貯蔵しかつこれを巻きほごすた
    めの装置を有し、該装置は1組の結合できるVラム貯蔵
    プラットフォームよシなシ、又製造すべきフレキシデル
    ホースに対し1,000本位の本数の補強糸を同時に巻
    きつけることができることを特徴とし、本製造装置は更
    に好適にはホースの任意の部分を確実に把握することの
    できる少くとも1つの駆動機構を有し、該機構はホース
    の前進又は前進回転に適しておシ、本製造装置は電気加
    硫又は所望の場合その他任意の熱処理のため前記ホース
    に電流を供給するための入力装置を最終的なるも不可欠
    的ではなく包含し、前記製造装置は更に、ホースの前進
    又は前進および回転運動を許容しかつ促進する丸めの補
    助支持装置を有することを特徴とし、該支持装置は任意
    所望の形状のホース運動の軌道にそい配置されており、
    前記製造装置は駆動機構の軌道セクション内におかれた
    調整可能の高さの要素も有しておシ、#要素の高さはホ
    ースがその構成部分から組立てられる時好適には自動的
    に設定コントロールされる、フレキシブルホースの製造
    装置。 (2、特許請求の範囲第1項記載のフレキシブルホース
    の製造装置にして、組立作業後補強糸を定位置に保ちか
    つ固定するため固定よシをホースに巻きつけるための装
    置を有することを特徴とする製造装置。 (3)特許請求の範囲第1項記載の7レキシデルホース
    の製造装置にして、組立作業のある段階中既に巻きつけ
    た補強糸を弾性ホースと係シなく固定かつ維持するため
    の糸固定ユニットを設けた糸巻きつけ装置を有すること
    を特徴とする製造装置。 (4)特許請求の範囲第1項記載のフレキシブルホース
    の製造装置にして、プレスすべき表面に対し均一な圧力
    を与えるためのリング形状のプレス機構を設けた糸巻き
    つけ装置を有する仁とを特徴とする製造装置。 (5)特許請求の範囲第1項記載のフレキシデルホース
    の製造装置にして、ペース表面上に必要な被覆を得るた
    めの適当に歯のついたテーパ状スリープを設けた糸巻き
    つけ装置を有することを特徴とする製造装置。 (6)特許請求の範題第1項記載のフレキシデルホース
    の製造装置にして、くぎのある成形ディスクを設けた糸
    巻きつけディスクを有することを特徴とし、該ディスク
    はそのくぎの間に案内される補強糸を制動し予備形成す
    るため互いに回転できる製造装置。 (7)  特許請求の範囲第1項記載の7レキシデルホ
    ースの製造装置にして、好適にはホースの任意の部分を
    確実に把握することのできる前記駆動機構は中央穴を有
    し、該機構は更にホース把握のため半径方向に移動でき
    る把握要素を有していることを特徴とする製造装置。
JP57153803A 1981-09-03 1982-09-03 フレキシブルホ−スの製造装置 Granted JPS5882731A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
HU2251-2553/81 1981-09-03
HU812553A HU183565B (en) 1981-09-03 1981-09-03 Device for producing particularly large diameter flexible tubes containing reinforcing inserts of fibre layer

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5882731A true JPS5882731A (ja) 1983-05-18
JPH0145412B2 JPH0145412B2 (ja) 1989-10-03

Family

ID=10959958

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57153803A Granted JPS5882731A (ja) 1981-09-03 1982-09-03 フレキシブルホ−スの製造装置

Country Status (11)

Country Link
US (1) US4741794A (ja)
JP (1) JPS5882731A (ja)
BR (1) BR8205146A (ja)
CA (1) CA1200748A (ja)
DE (1) DE3231413A1 (ja)
FR (1) FR2511933B1 (ja)
GB (1) GB2107673B (ja)
HU (1) HU183565B (ja)
IT (1) IT1158142B (ja)
MX (1) MX158818A (ja)
SU (1) SU1222190A3 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002018981A (ja) * 2000-07-07 2002-01-22 Yokohama Rubber Co Ltd:The ゴム・コード複合体の製造装置及び製造方法

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7167155B1 (en) 1995-07-20 2007-01-23 E Ink Corporation Color electrophoretic displays
US6839158B2 (en) 1997-08-28 2005-01-04 E Ink Corporation Encapsulated electrophoretic displays having a monolayer of capsules and materials and methods for making the same
US7075502B1 (en) 1998-04-10 2006-07-11 E Ink Corporation Full color reflective display with multichromatic sub-pixels
HU227362B1 (en) * 2008-04-29 2011-04-28 Contitech Rubber Ind Kft Procedure for manufacturing fibre reinforced hoses
RU2653987C1 (ru) * 2017-02-16 2018-05-15 Дмитрий Геннадьевич Мищенко Способ изготовления изделий из волокнистого материала и волокнистого композита и автоматизированный комплекс для его осуществления

Family Cites Families (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2344264A (en) * 1941-01-17 1944-03-14 Ainslee Perrault Pipe coating and wrapping
US3037343A (en) * 1957-04-11 1962-06-05 Goodrich Co B F Method and apparatus for manufacturing hose
GB856570A (en) * 1958-03-10 1960-12-21 Bristol Aircraft Ltd Improvements relating to the manufacture of hollow articles from thread
GB921486A (en) * 1958-05-16 1963-03-20 Bristol Aeroplane Plastics Ltd Improvements in covering a mandrel with helical layers of thread
US2967390A (en) * 1960-04-08 1961-01-10 Lee Rubber & Tire Corp Apparatus for making flexible spiral wound wire hose
US3788918A (en) * 1970-12-15 1974-01-29 P Poulsen Method for the continuous production of fiber reinforced plastic pipes of variable wall thickness
GB1437946A (en) * 1972-07-27 1976-06-03 Dunlop Ltd Curing of rubber hose
US3983912A (en) * 1974-03-13 1976-10-05 Rockwell International Corporation Assemby for preforming a plurality of wires during helical winding
GB1497834A (en) * 1974-06-05 1978-01-12 Montagut Guix J Salvador Manufacture of elongated hollow bodies from fibre-reinforced synthetic resins
US3960629A (en) * 1975-01-31 1976-06-01 William Brandt Goldsworthy Method for inductive heat curing of conductive fiber stock
IT1040198B (it) * 1975-07-29 1979-12-20 Intruco Ltd Guernsey Uk Procedimento ed apparecchiatura per la produzione di tubi di gom na rinforzati e tubi prodotti con essi
US4089727A (en) * 1976-09-07 1978-05-16 Shakespeare Company Apparatus for making fiber reinforced plastic members
US4313777A (en) * 1979-08-30 1982-02-02 The United States Of America As Represented By The United States National Aeronautics And Space Administration One-step dual purpose joining technique

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002018981A (ja) * 2000-07-07 2002-01-22 Yokohama Rubber Co Ltd:The ゴム・コード複合体の製造装置及び製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
BR8205146A (pt) 1983-08-09
JPH0145412B2 (ja) 1989-10-03
MX158818A (es) 1989-03-16
US4741794A (en) 1988-05-03
SU1222190A3 (ru) 1986-03-30
HU183565B (en) 1984-05-28
IT8283444A0 (it) 1982-09-03
IT1158142B (it) 1987-02-18
DE3231413C2 (ja) 1990-04-12
GB2107673A (en) 1983-05-05
FR2511933A1 (fr) 1983-03-04
DE3231413A1 (de) 1983-03-31
GB2107673B (en) 1985-06-12
CA1200748A (en) 1986-02-18
FR2511933B1 (fr) 1986-02-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4125423A (en) Reinforced plastic tapered rod products and the method and apparatus for producing same
CA1043059A (en) Continuous manufacture of hollow fibrous reinforced resin articles
US3526570A (en) Parallel wire strand
US5485973A (en) Storage of cable
US4202512A (en) Level layer winding method and apparatus
US3396522A (en) Stranding machine
US3037343A (en) Method and apparatus for manufacturing hose
EP0279006B1 (en) Method and apparatus for passing optical fibers through tubular products
US3659633A (en) Method of making parallel wire strand
US4324607A (en) Hose building machine
CA3205562A1 (en) Winch assembly of a load handling device
CN111908252A (zh) 电缆收盘机
US5417138A (en) Curved braid apparatus
US4741794A (en) Equipment for the manufacture of mainly large-diameter flexible hoses having spiralled reinforcement
US4049482A (en) Method and apparatus for forming flanges
US2732884A (en) Vanzo
US5053597A (en) Method and apparatus for fabricating double-layer, welded grid bodies
US3805852A (en) Assemblies and method for making cable beads
CN218024649U (zh) 一种成缆组装件可移动式自动盘绕装置
US3414453A (en) Apparatus for making laminated webs of filamentary reinforcing material
EP0085214A1 (en) Hose building machine
JP3576766B2 (ja) 溶接用ワイヤの装填装置
US3302379A (en) Apparatus and method for applying helical wire wrapping
JPS6310217Y2 (ja)
USRE25526E (en) Wire coiling machine