JPS588277B2 - 電気かみそり - Google Patents
電気かみそりInfo
- Publication number
- JPS588277B2 JPS588277B2 JP260779A JP260779A JPS588277B2 JP S588277 B2 JPS588277 B2 JP S588277B2 JP 260779 A JP260779 A JP 260779A JP 260779 A JP260779 A JP 260779A JP S588277 B2 JPS588277 B2 JP S588277B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- sideburn
- fixed blade
- boss
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、もみあげ剪毛部を有する電気かみそりに関
するものである。
するものである。
従来、もみあげ刃保持板に固定刃と可動刃とをねじやナ
ットにより取付けたものが存するが、複数箇所において
ねじ締めを行わなくてはならないので作業がわずらわし
い。
ットにより取付けたものが存するが、複数箇所において
ねじ締めを行わなくてはならないので作業がわずらわし
い。
また、可動刃はスブリングにより固定刃に圧接させる必
要があるが、ねじ締めの場合はスプリングのセット高さ
の設定が困難であり、可動刃の作動に円滑を欠いたり切
れ味が低下する等の欠点を有している。
要があるが、ねじ締めの場合はスプリングのセット高さ
の設定が困難であり、可動刃の作動に円滑を欠いたり切
れ味が低下する等の欠点を有している。
この発明は上述のような欠点を解消しうる電気かみそり
をうろことを目的とするものである。
をうろことを目的とするものである。
この発明は、ひげそり剪毛部を駆動する駆動部を収納す
る本体ケースに操作部に連結されてスライドする補助枠
ともみあげ刃保持板とを一体的に形成したスライド枠を
収納し、前記スライド枠に、前記もみあげ刃保持板と固
定刃との間に可動刃を固定刃に圧接する状態で前記可動
刃をその長手方向にスライド自在に保持するボスと前記
固定刃を位置決めするボスと可撓性を有しつつ前記固定
刃に係合してその固定刃を前記可動刃の圧接力に抗して
押圧する可撓係止片とを一体的に形成したことを特徴と
するものである。
る本体ケースに操作部に連結されてスライドする補助枠
ともみあげ刃保持板とを一体的に形成したスライド枠を
収納し、前記スライド枠に、前記もみあげ刃保持板と固
定刃との間に可動刃を固定刃に圧接する状態で前記可動
刃をその長手方向にスライド自在に保持するボスと前記
固定刃を位置決めするボスと可撓性を有しつつ前記固定
刃に係合してその固定刃を前記可動刃の圧接力に抗して
押圧する可撓係止片とを一体的に形成したことを特徴と
するものである。
したがって、可撓係止片を外方へ撓ませて固定刃と可動
刃とを重ねてボスに嵌め込み、可動係止片により抜け止
めし、これにより、きわめて簡単に組立てることができ
、また、可動刃は固定刃に圧接されるが可撓係止片の寸
法は不変であるためもみあげ刃保持仮と固定刃との対向
方向の相対寸法を一定にし、これにより可動刃の作動を
良好にするとともに切れ味が向上するように構成したも
のである。
刃とを重ねてボスに嵌め込み、可動係止片により抜け止
めし、これにより、きわめて簡単に組立てることができ
、また、可動刃は固定刃に圧接されるが可撓係止片の寸
法は不変であるためもみあげ刃保持仮と固定刃との対向
方向の相対寸法を一定にし、これにより可動刃の作動を
良好にするとともに切れ味が向上するように構成したも
のである。
この発明の一実施例を図面に基いて説明する。
第1図に示す1は一部しか図示しないが長手方向に二分
割可能な本体ケースで、この本体ケー71の前面にはス
イッチつまみ2か上下動自在に設けられている。
割可能な本体ケースで、この本体ケー71の前面にはス
イッチつまみ2か上下動自在に設けられている。
また、この本体ケース1には、駆動部であるモータ4を
保持するモータ取付台3と、スライド枠5と、ひげそり
剪毛部6の内刃7とが収納されている。
保持するモータ取付台3と、スライド枠5と、ひげそり
剪毛部6の内刃7とが収納されている。
この内刃7は前記モータ4に駆動される偏心カム8のピ
ン9に係合して直線方向に往復動するものである。
ン9に係合して直線方向に往復動するものである。
前記モータ取付台3には前記スイッチつまみ2の上方へ
の動作の後半にその突部10に係合して回動し前記スラ
イド枠5の前線を後方へ向けて押圧するレバー11が回
動自在に取付けられている。
の動作の後半にその突部10に係合して回動し前記スラ
イド枠5の前線を後方へ向けて押圧するレバー11が回
動自在に取付けられている。
ついで、第4図に示すよえに、前記モータ取付台3には
前記スライド枠5を前後方向へスライト自在に保持する
枠状のガイド12が形成されている。
前記スライド枠5を前後方向へスライト自在に保持する
枠状のガイド12が形成されている。
前記スライド枠5は四角の枠状のもので、上方から見れ
ばコの字の補助枠13ともみあげ刃保持板14とを弾性
を有するプラスチックスにより一体的に形成したもので
ある。
ばコの字の補助枠13ともみあげ刃保持板14とを弾性
を有するプラスチックスにより一体的に形成したもので
ある。
そして、前記モータ取付台3に形成したボス状の突起1
5と前記補助枠13の両側に形成したフック16とに第
3図に示すように引張ばね17を係止することにより前
記スライド枠5は前方へ付勢されている。
5と前記補助枠13の両側に形成したフック16とに第
3図に示すように引張ばね17を係止することにより前
記スライド枠5は前方へ付勢されている。
ついで、もみあげ剪毛部18を構成する固定刃19と町
動刃20とが設けられている。
動刃20とが設けられている。
これらの固定刃19と可動刃20とは第1図に示したよ
うに本体ケース1の後面に形成した横長の開口21に対
応して櫛刃22を有している。
うに本体ケース1の後面に形成した横長の開口21に対
応して櫛刃22を有している。
第4図に示すように、一方の可動刃20には二つの長孔
23が形成され、四方の固定刃19には長孔23と対応
する固定孔24と脚25に形成された固定孔26及び切
欠による係止部27とが形成されている。
23が形成され、四方の固定刃19には長孔23と対応
する固定孔24と脚25に形成された固定孔26及び切
欠による係止部27とが形成されている。
しかして、前記もみあげ刃保持仮14には前記長孔23
に係合して前記可動刃20を往復動自在に保持する大径
のボス28と、これらのボス28に連接されて前記固定
刃19の固定孔24に係合する小径のボス29と、その
固定刃19を下方へ押圧する可撓係止片30とが形成さ
れている。
に係合して前記可動刃20を往復動自在に保持する大径
のボス28と、これらのボス28に連接されて前記固定
刃19の固定孔24に係合する小径のボス29と、その
固定刃19を下方へ押圧する可撓係止片30とが形成さ
れている。
また、前記補助枠13には前記固定刃19の固定孔26
に係合する段付状のボス31と前記係止部27に係止す
る突起による係止部32とが形成されている。
に係合する段付状のボス31と前記係止部27に係止す
る突起による係止部32とが形成されている。
前記もみあけ刃保持板14はその長手方向に沿って二条
のリブ33を膨出形成することにより反りに対する補強
が施されている。
のリブ33を膨出形成することにより反りに対する補強
が施されている。
また、前記ボス28に挿着されるスプリング34が設け
られている。
られている。
ついで、前記モータ取付台3には上方へ突出する複数の
円状の突部35が形成されている。
円状の突部35が形成されている。
そして、これらの突部35に係合する取付孔36と中央
に位置する開口37とが形成されるとともにピン38か
立設された押え板39が設けられている。
に位置する開口37とが形成されるとともにピン38か
立設された押え板39が設けられている。
まだ、前記ピン38に係合する孔40と前記偏心カム8
のピン9に係合する長孔41とを有してピン38を支点
に往復回動する揺動レバー42が設けられている。
のピン9に係合する長孔41とを有してピン38を支点
に往復回動する揺動レバー42が設けられている。
この揺動レバー42の先端には前記可動刃20の中央に
立設したピン43に係合する幅狭の溝44が内方へ向う
途中から拡開口45に連接されつつ形成されている。
立設したピン43に係合する幅狭の溝44が内方へ向う
途中から拡開口45に連接されつつ形成されている。
このような構成において、まず、スライド枠5のボス2
8にスプリング34を嵌め、可撓係止片30を外側へ押
し開いた状態で、可動刃20の長孔23をスライド枠5
のボス28に嵌合しつづいて固定刃19の固定孔24.
26をスライド枠5のボス29.31に嵌合する。
8にスプリング34を嵌め、可撓係止片30を外側へ押
し開いた状態で、可動刃20の長孔23をスライド枠5
のボス28に嵌合しつづいて固定刃19の固定孔24.
26をスライド枠5のボス29.31に嵌合する。
そして、可撓係止片30から手を離せぱ可撓係止片30
は自らの弾性により内方へ復帰し固定刃19を押圧して
ボス29.31からの抜け止めをする。
は自らの弾性により内方へ復帰し固定刃19を押圧して
ボス29.31からの抜け止めをする。
このようにして組立てだ後ボス29,310頭を溶着し
てもよい。
てもよい。
そして、スライド枠5をモータ取付台3のガイド12に
嵌合し、押え仮39の取付孔36を突部35に嵌合する
。
嵌合し、押え仮39の取付孔36を突部35に嵌合する
。
その後、突部35を廐着し或いは突部35に止め輪を止
着することにより押え仮39は抜け止めされる。
着することにより押え仮39は抜け止めされる。
ついで、揺動レバー42の長孔41を偏心カム8のピン
9に嵌合するとともに孔40を押え仮39のピン38に
嵌合する。
9に嵌合するとともに孔40を押え仮39のピン38に
嵌合する。
さらにその上からひげそり剪毛部6の内刃7をピン9に
嵌合する。
嵌合する。
それそれ図示しないが、内刃7は本体ケース1の上端に
外刃を取付けることによって上方への抜け止めが施され
、内刃7と揺動レバー42との間にスプリングを介在す
ることにより揺動レバー42の抜け止めが施される。
外刃を取付けることによって上方への抜け止めが施され
、内刃7と揺動レバー42との間にスプリングを介在す
ることにより揺動レバー42の抜け止めが施される。
操作部となるスイッチつまみ2を上方へスライドすると
図示しないスイッチがONになりモータ4が回転し、偏
心カム8の回転によりひげそり剪毛部6の内刃7が往復
動する。
図示しないスイッチがONになりモータ4が回転し、偏
心カム8の回転によりひげそり剪毛部6の内刃7が往復
動する。
さらにスイッチつまみ2を上方へスライドするとモータ
4は依然としてONに維持されるが、レバー11がスイ
ッチつまみ2に押されて回動し、スライド枠5はスプリ
ング17を撓ませつつスライドし、固定刃19と可動刃
20との櫛刃22が本体ケース1の開口21から突出す
る。
4は依然としてONに維持されるが、レバー11がスイ
ッチつまみ2に押されて回動し、スライド枠5はスプリ
ング17を撓ませつつスライドし、固定刃19と可動刃
20との櫛刃22が本体ケース1の開口21から突出す
る。
この動作にともない町動刃20のピン43か揺動レバー
42の拡開口45から溝44に係合する。
42の拡開口45から溝44に係合する。
したがって、町動刃20が往復動してもみあげの剪毛が
行われる。
行われる。
このように、もみあげ剪毛部18の組立はねじやアット
を用いることなく簡単に組立てることができる。
を用いることなく簡単に組立てることができる。
町動刃20の往復動作と直交する方向の動きはボス28
により阻止される。
により阻止される。
固定刃19の平面方向の動きは四つのボス29.31と
さらに係止部27,32同志の係合により確実に阻止さ
れ、固定刃19の浮きは可撓係止片30に押圧されさら
にボス29.31を溶着して抜け止めしだ状態でボス2
9.31の付根の段部に密着されて確実に位置決めされ
る。
さらに係止部27,32同志の係合により確実に阻止さ
れ、固定刃19の浮きは可撓係止片30に押圧されさら
にボス29.31を溶着して抜け止めしだ状態でボス2
9.31の付根の段部に密着されて確実に位置決めされ
る。
したがって、固定刃19ともみあげ刃保持板14との対
向方向の相対位置は不変で、スプリング34のセット高
さとこれにともなう圧縮力とは一定となり、可動刃20
の作動は円滑で切れ味は良好となる。
向方向の相対位置は不変で、スプリング34のセット高
さとこれにともなう圧縮力とは一定となり、可動刃20
の作動は円滑で切れ味は良好となる。
まだ、スライド枠5は補助枠13ともみあげ刃保持板1
4とを一体形成したことにより強度メンバーとして強固
であり、もみあげ刃保持仮14にリブ33を形成したの
で反りに対する強度も充分である。
4とを一体形成したことにより強度メンバーとして強固
であり、もみあげ刃保持仮14にリブ33を形成したの
で反りに対する強度も充分である。
かつ、スライドする補助枠13ともみあげ刃保持板14
とは一体化しているため、両者の間に動作の変換や無駄
な動作伝達を行うことがない。
とは一体化しているため、両者の間に動作の変換や無駄
な動作伝達を行うことがない。
これにより、より一層切れ味を良好にすることができる
。
。
この発明は上述のように構成したので、固定刃と可動刃
とをねじやナットを用いることなくボスと町撓係止片と
だけで簡単に組立てることができ、固定刃を可動刃の圧
接力に抗して押える可撓係止片の寸法はねじやナットの
螺合量と異なり不変であるため、もみあげ刃保持仮に対
する固定刃の対向方向の間隔を一定にして町動刃の固定
刃への圧接力を一定にすることができ、これにより、可
動刃の作動を円滑にするとともに切れ味を良好にするこ
とができ、さらに、固定刃及び可動刃を保持するもみあ
げ刃保持板と補助枠とを一体的に形成したことにより、
両者を一体的かつ円滑に作動させるとともに強度メンバ
ーとしての強度を高め、これにより、より一層良好な切
れ味が得られる等の効果を有するものである。
とをねじやナットを用いることなくボスと町撓係止片と
だけで簡単に組立てることができ、固定刃を可動刃の圧
接力に抗して押える可撓係止片の寸法はねじやナットの
螺合量と異なり不変であるため、もみあげ刃保持仮に対
する固定刃の対向方向の間隔を一定にして町動刃の固定
刃への圧接力を一定にすることができ、これにより、可
動刃の作動を円滑にするとともに切れ味を良好にするこ
とができ、さらに、固定刃及び可動刃を保持するもみあ
げ刃保持板と補助枠とを一体的に形成したことにより、
両者を一体的かつ円滑に作動させるとともに強度メンバ
ーとしての強度を高め、これにより、より一層良好な切
れ味が得られる等の効果を有するものである。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は本体
ケースを断面にして内部を示した側面図、第2図は背面
図、第3図は平面図、第4図は分解斜視図、第5図はも
みあげ剪毛部の組立状態を示す斜視図である。 1・−・本体ケース、2・・・スイッチつまみ(操作部
)、4・・・モータ(駆動部)、5・・・スライド枠、
6・・・ひげそり剪毛部、13・・・補助枠、14・・
・もみあげ刃保持板、19・・・固定刃、20・・・町
動刃、28〜29・・・ボス、30・・・可撓係止片、
31・・・ボス。
ケースを断面にして内部を示した側面図、第2図は背面
図、第3図は平面図、第4図は分解斜視図、第5図はも
みあげ剪毛部の組立状態を示す斜視図である。 1・−・本体ケース、2・・・スイッチつまみ(操作部
)、4・・・モータ(駆動部)、5・・・スライド枠、
6・・・ひげそり剪毛部、13・・・補助枠、14・・
・もみあげ刃保持板、19・・・固定刃、20・・・町
動刃、28〜29・・・ボス、30・・・可撓係止片、
31・・・ボス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ひげそり剪毛部を駆動する駆動部を収納する本体ケ
ースに操作部に連結されてスライドする補助枠ともみあ
げ刃保持板とを一体的に形成したスライド枠を収納し、
前記スライド枠に、前記もみあげ刃保持板と固定刃との
間に可動刃を固定刃に圧接する状態で前記可動刃をその
長手方向にスライド自在に保持するボスと前記固定刃を
位置決めするボスと可撓性を有しつつ前記回定刃に係合
してその固定刃を前記可動刃の圧接力に抗して押圧する
可撓係止片とを一体的に形成したことを特徴とする電気
かみそり。 2 もみあげ刃保持板の一部をその長手方向に沿って条
状に膨出して反りに対して補強したことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の電気かみそり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP260779A JPS588277B2 (ja) | 1979-01-12 | 1979-01-12 | 電気かみそり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP260779A JPS588277B2 (ja) | 1979-01-12 | 1979-01-12 | 電気かみそり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5594281A JPS5594281A (en) | 1980-07-17 |
| JPS588277B2 true JPS588277B2 (ja) | 1983-02-15 |
Family
ID=11534075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP260779A Expired JPS588277B2 (ja) | 1979-01-12 | 1979-01-12 | 電気かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588277B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6315478U (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-01 |
-
1979
- 1979-01-12 JP JP260779A patent/JPS588277B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6315478U (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5594281A (en) | 1980-07-17 |
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