JPS5882802A - 所定量のばら製品を包装容器に充てんするための装置 - Google Patents
所定量のばら製品を包装容器に充てんするための装置Info
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- JPS5882802A JPS5882802A JP18379382A JP18379382A JPS5882802A JP S5882802 A JPS5882802 A JP S5882802A JP 18379382 A JP18379382 A JP 18379382A JP 18379382 A JP18379382 A JP 18379382A JP S5882802 A JPS5882802 A JP S5882802A
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- preparation device
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- 238000002360 preparation method Methods 0.000 claims description 28
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 14
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- FCZCIXQGZOUIDN-UHFFFAOYSA-N ethyl 2-diethoxyphosphinothioyloxyacetate Chemical compound CCOC(=O)COP(=S)(OCC)OCC FCZCIXQGZOUIDN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特許請求の範囲第1項の上位概念に記載され
た形式の充てん装置に関する。例えば計量器によって計
量された、例えばポテトチップス、種種異なるヌードル
製品又はこれと類似する、ルーズなかつ詰まりやすい物
品より成る所定量のばら製品を充てんする際に、包装容
器の開口に合わせられかつ充てん容器に案内された充て
ん管の、縛に入シロにおいてばら製品がしばしば詰まる
ことがある。計量容器からロート状部分に投入された、
この計量容器内で前記光てん管の横断面よりもより大き
い横断面を有するばら製品の塊りは、ロート状部分の狭
窄部で充てん管へ向かって、しばしばブリッジを形成し
、このブリッジがばら製品の流れを妨げる。このような
詰″!!シを避けるために、充てん管には突き棒が配置
されていて、この突き棒が各部てん時に上方から充てん
管に侵入するようになっている。
た形式の充てん装置に関する。例えば計量器によって計
量された、例えばポテトチップス、種種異なるヌードル
製品又はこれと類似する、ルーズなかつ詰まりやすい物
品より成る所定量のばら製品を充てんする際に、包装容
器の開口に合わせられかつ充てん容器に案内された充て
ん管の、縛に入シロにおいてばら製品がしばしば詰まる
ことがある。計量容器からロート状部分に投入された、
この計量容器内で前記光てん管の横断面よりもより大き
い横断面を有するばら製品の塊りは、ロート状部分の狭
窄部で充てん管へ向かって、しばしばブリッジを形成し
、このブリッジがばら製品の流れを妨げる。このような
詰″!!シを避けるために、充てん管には突き棒が配置
されていて、この突き棒が各部てん時に上方から充てん
管に侵入するようになっている。
このような装置の欠点は、前記突き棒が充てんするばら
製品を傷つけてこわしてしまうということである。また
、充てん管の片側にロート状部分を設けて、このロート
状部分の傾斜面でばら製品を滑動させて漸次光てん管へ
充てんするような形式のものも知られている。このよう
な装置は充てん効率が低い。このために、準備された所
定量のばら製品を迅速にかつ壊わされることなく包装容
器に充てんすることができるような高速回転の包装機が
望まれている。
製品を傷つけてこわしてしまうということである。また
、充てん管の片側にロート状部分を設けて、このロート
状部分の傾斜面でばら製品を滑動させて漸次光てん管へ
充てんするような形式のものも知られている。このよう
な装置は充てん効率が低い。このために、準備された所
定量のばら製品を迅速にかつ壊わされることなく包装容
器に充てんすることができるような高速回転の包装機が
望まれている。
特許請求の範囲第1項記載の特徴を有する本発明による
装置は、密なげも製品の塊りが加速度によってコンベヤ
ペル)K漸次落下する個個の部分に引き延ばされて、1
本の帯状の形状で高速で包装容器に案内されるという利
点を有している。
装置は、密なげも製品の塊りが加速度によってコンベヤ
ペル)K漸次落下する個個の部分に引き延ばされて、1
本の帯状の形状で高速で包装容器に案内されるという利
点を有している。
特許請求の範囲の従属項に記載した手段によって特許請
求の範囲第1項に記載された装置の有利な実施態様及び
改良が可能である。特に有利には、準備装置に閉鎖部材
が配置されていて、この閉鎖部材が準備装置の開口を漸
次開放するようになっているので、ばら製品の各部分は
相前後してベルトに落下し、このベルトによって高速で
連行されるようになっている。このように、充てんばら
製品をコンベヤベルトに連続的に引き渡す形式は、コン
ベヤベルトの繰シ込まれる作業側区分が繰り込み方向で
斜め上方に延びる平面に位置していることによっても得
られる。有利には、コンベヤベルトには孔が設けられて
いて、その作業側区分が低圧室上に延びているので、搬
送されるばら製品の各部はコンベヤベルトにしっかりと
付着する。
求の範囲第1項に記載された装置の有利な実施態様及び
改良が可能である。特に有利には、準備装置に閉鎖部材
が配置されていて、この閉鎖部材が準備装置の開口を漸
次開放するようになっているので、ばら製品の各部分は
相前後してベルトに落下し、このベルトによって高速で
連行されるようになっている。このように、充てんばら
製品をコンベヤベルトに連続的に引き渡す形式は、コン
ベヤベルトの繰シ込まれる作業側区分が繰り込み方向で
斜め上方に延びる平面に位置していることによっても得
られる。有利には、コンベヤベルトには孔が設けられて
いて、その作業側区分が低圧室上に延びているので、搬
送されるばら製品の各部はコンベヤベルトにしっかりと
付着する。
次に図面に示した実施例について本発明の構成を具体的
に説明する。
に説明する。
例えば帯状包装材料11を充てん管−12を取り囲むチ
ューブ13に成形しこのチュー−ブ13を包装袋14に
分割してこの包装袋14に所定量のばら製品を充てんす
るだめの包装装置12には、充てん装置20が配属され
ておシ、この充てん装置20が、準備装置、例えばオー
トマチックな計量器21から引き渡されるばら製品を相
前後して搬送するようになっている。計量室22を有し
ている。この準備装置22からスライダ23の開口を通
って所定量のばら製品mがそれぞれ充てん装置20に供
給される。充てんしようとする所定量のばら製品mは例
えばチップス、ヌーPル製品又はこれと類似する、流し
込み可能でルーズなかつ詰まりやすい部分aより成って
いる。
ューブ13に成形しこのチュー−ブ13を包装袋14に
分割してこの包装袋14に所定量のばら製品を充てんす
るだめの包装装置12には、充てん装置20が配属され
ておシ、この充てん装置20が、準備装置、例えばオー
トマチックな計量器21から引き渡されるばら製品を相
前後して搬送するようになっている。計量室22を有し
ている。この準備装置22からスライダ23の開口を通
って所定量のばら製品mがそれぞれ充てん装置20に供
給される。充てんしようとする所定量のばら製品mは例
えばチップス、ヌーPル製品又はこれと類似する、流し
込み可能でルーズなかつ詰まりやすい部分aより成って
いる。
図示の実施例に関しては以下、解りやすくするために同
一の部分には同一の符号を使用した。
一の部分には同一の符号を使用した。
装置20は、2つの変向ローラ31,32を取り囲んで
案内されたエンドレスなコンベヤベルト30を有してお
り、前記2つの変向ローラ31.32のうちの変向ロー
ラ31は連続的に駆動される。準備装置22の下部でば
ら製品の流し込み範囲に位置する、コンベヤベルト30
の作業側区分33は、準備装置22の方形の横断面の長
手方向をおおうように延びていて、充てん管12への繰
り込み方向で斜め上方へ延びているので、準備装置22
から落下する所定量のばら製品mの各部分aは相前後し
てコンベヤベルト30に落下して、このコンベヤベルト
30によって搬送される。
案内されたエンドレスなコンベヤベルト30を有してお
り、前記2つの変向ローラ31.32のうちの変向ロー
ラ31は連続的に駆動される。準備装置22の下部でば
ら製品の流し込み範囲に位置する、コンベヤベルト30
の作業側区分33は、準備装置22の方形の横断面の長
手方向をおおうように延びていて、充てん管12への繰
り込み方向で斜め上方へ延びているので、準備装置22
から落下する所定量のばら製品mの各部分aは相前後し
てコンベヤベルト30に落下して、このコンベヤベルト
30によって搬送される。
コンベヤベルト30は2.5m/s乃至3.5m/sの
速度で駆動される。この駆動速度は準備装置22から落
下するば9荷の各部分aの落下速度よりも高い。これに
よって、コンベヤベルト30から相前後して落下する部
分aはコンベヤベル)31上に落下すると直ちにこのコ
ンベヤベルトによって搬送され、これによって所定量の
ばら製品mは、高い速度で充てん管12に繰り込まれる
1本の帯状に引き延ばされる。
速度で駆動される。この駆動速度は準備装置22から落
下するば9荷の各部分aの落下速度よりも高い。これに
よって、コンベヤベルト30から相前後して落下する部
分aはコンベヤベル)31上に落下すると直ちにこのコ
ンベヤベルトによって搬送され、これによって所定量の
ばら製品mは、高い速度で充てん管12に繰り込まれる
1本の帯状に引き延ばされる。
部分aがコンベヤベル)30に付着する摩、振力を高め
るだめに、コンベヤベルト30はこれ自体多孔性である
か又はこのコンベヤベルトに孔が設けられていて、その
繰り込まれる作業側区分33は低圧室34上に延びてお
り、この低圧室34は導管35を介して、図示されてい
ない低圧源に接続されている。
るだめに、コンベヤベルト30はこれ自体多孔性である
か又はこのコンベヤベルトに孔が設けられていて、その
繰り込まれる作業側区分33は低圧室34上に延びてお
り、この低圧室34は導管35を介して、図示されてい
ない低圧源に接続されている。
コンベヤベルト30は、ばら製品mを変向ローラ31に
よって形成された変向区分を介して、この変向区分に対
して直角に向けて接続された充てん管12に供給し、こ
の充てん管12を通ってそれぞれ所定量のばら製品mが
相前後してチューブ13の端部に案内され、次いでこの
ばら製品mF!包装袋14にそれぞれ仕分けられる。
よって形成された変向区分を介して、この変向区分に対
して直角に向けて接続された充てん管12に供給し、こ
の充てん管12を通ってそれぞれ所定量のばら製品mが
相前後してチューブ13の端部に案内され、次いでこの
ばら製品mF!包装袋14にそれぞれ仕分けられる。
ばら製品mを側方で案内するために、準備装置22と、
ベルトコンベヤ30の繰シ込まれる作業側区分33との
間に、2つの側方の制限壁37.38と後部の閉鎖壁3
9とを備えた落下縦穴36が配置されている。コンベヤ
ベルト30の繰り込み方向で、側方の制限壁37.38
はアーチ状の延長部40.41を備えており。
ベルトコンベヤ30の繰シ込まれる作業側区分33との
間に、2つの側方の制限壁37.38と後部の閉鎖壁3
9とを備えた落下縦穴36が配置されている。コンベヤ
ベルト30の繰り込み方向で、側方の制限壁37.38
はアーチ状の延長部40.41を備えており。
この延長部40.41は変向側区分でコンベヤベルト3
0と協働して、チューブ12に通じる通路42を形成す
る。この通路42は外側に対して、エンドレスなカッマ
ーベルト45によっておおわれていて、このカッマーベ
ルト45は3つの変向ロー246,47.48によって
支承されていて、アーチ状の通路42の範囲で、円弧状
に配置された複数の支承ロー249によって通路外壁に
合わせられた曲率半径で案内されている。複数の支承ロ
ーラ49は延長部40.41の外側で回転可能に支承さ
れていてカッマーベルト45の両縁部範囲に接触してい
る。力d−ベルト45は変向ローラ48を介して連続的
にばら製品の搬送方向で駆動されるので、カッマーベル
ト45にぶつかるばら製品部分aは充てん管12への方
向の搬送パルスを受ける。力・々−ベルト45の循環速
度はコンベヤベル)30の循環速度よりも高く調節され
ている。
0と協働して、チューブ12に通じる通路42を形成す
る。この通路42は外側に対して、エンドレスなカッマ
ーベルト45によっておおわれていて、このカッマーベ
ルト45は3つの変向ロー246,47.48によって
支承されていて、アーチ状の通路42の範囲で、円弧状
に配置された複数の支承ロー249によって通路外壁に
合わせられた曲率半径で案内されている。複数の支承ロ
ーラ49は延長部40.41の外側で回転可能に支承さ
れていてカッマーベルト45の両縁部範囲に接触してい
る。力d−ベルト45は変向ローラ48を介して連続的
にばら製品の搬送方向で駆動されるので、カッマーベル
ト45にぶつかるばら製品部分aは充てん管12への方
向の搬送パルスを受ける。力・々−ベルト45の循環速
度はコンベヤベル)30の循環速度よりも高く調節され
ている。
第3図の実施例によれば、第1図及び第2図の実施例と
は異なシ、コンベヤベルト30の繰り込まれる作業側区
分33が水平平面に延びるように配置されている。準備
装置22内で準備された所定量のばら製品mをこのばら
製品の落下速度よシも高い速度で繰り込まれるコンベヤ
ベル)30に相次いで落下させるために、準備装置22
の底蓋はコンベヤベルト30の繰り込まれる作業側区分
33の長手方向区分に対して平行に往復運iするスライ
ダ53より成っている。スライダ53は空圧式の作業シ
リンダ54によって、準備装置22の排出口を開くため
に、コンベヤにルト30の繰υ込み方向とは反対の方向
にスライドさせられる□ので、準備装置22内で準備さ
れ充てん管12のより近くに位置する所定量のばら製品
mの部分aは、この準備装置22内で充てん管12に対
し′て遠い位置にあるばら製品mの部分aよりもより早
く、コンベヤヘルド30上に落下してこのコンベヤベル
ト30によって連行される。こうして、約2,5乃至3
.5 m/sの速度で循環するエンドレスなコンベヤベ
ルト30は、1つのばら製品mとして集められたばら製
品の部分aをまばらな1本の帯状に引き延ばし、この帯
状のばら製品は高い速度で変向用の通路42と充てん管
12とを通ってチューブ13の端部に繰り込まれる。
は異なシ、コンベヤベルト30の繰り込まれる作業側区
分33が水平平面に延びるように配置されている。準備
装置22内で準備された所定量のばら製品mをこのばら
製品の落下速度よシも高い速度で繰り込まれるコンベヤ
ベル)30に相次いで落下させるために、準備装置22
の底蓋はコンベヤベルト30の繰り込まれる作業側区分
33の長手方向区分に対して平行に往復運iするスライ
ダ53より成っている。スライダ53は空圧式の作業シ
リンダ54によって、準備装置22の排出口を開くため
に、コンベヤにルト30の繰υ込み方向とは反対の方向
にスライドさせられる□ので、準備装置22内で準備さ
れ充てん管12のより近くに位置する所定量のばら製品
mの部分aは、この準備装置22内で充てん管12に対
し′て遠い位置にあるばら製品mの部分aよりもより早
く、コンベヤヘルド30上に落下してこのコンベヤベル
ト30によって連行される。こうして、約2,5乃至3
.5 m/sの速度で循環するエンドレスなコンベヤベ
ルト30は、1つのばら製品mとして集められたばら製
品の部分aをまばらな1本の帯状に引き延ばし、この帯
状のばら製品は高い速度で変向用の通路42と充てん管
12とを通ってチューブ13の端部に繰り込まれる。
所定量のばら製品mの部分aを準備装置22から迅速に
導出案内するだめに、準備装置22の前方の壁部は作業
シリンダ56によって上下運動可能であるスライダ55
として構成されている。2つのスライダ53.55は準
備装置22を開閉させるために同時に操作される。
導出案内するだめに、準備装置22の前方の壁部は作業
シリンダ56によって上下運動可能であるスライダ55
として構成されている。2つのスライダ53.55は準
備装置22を開閉させるために同時に操作される。
帯状のばら製品が高速で流れ込むことによって充てん管
12内に空気流が形成されるのを避けるために、充てん
管12に対して同軸的に、この充てん管“12に対する
チ゛ユーブ13の間隙を保つ成形管52が配置されてい
る。この間隙及び、成形管52の上部部分に配置された
調節可能な開口57を通って、ばら製品流によって押し
やられた空気は漏れ出る。開口57の横断面の大きさに
応じて、チューブ端部におけるばら製品流の流し込み角
度と、製造された包装袋14内に含まれる空気量とが変
化させられる。
12内に空気流が形成されるのを避けるために、充てん
管12に対して同軸的に、この充てん管“12に対する
チ゛ユーブ13の間隙を保つ成形管52が配置されてい
る。この間隙及び、成形管52の上部部分に配置された
調節可能な開口57を通って、ばら製品流によって押し
やられた空気は漏れ出る。開口57の横断面の大きさに
応じて、チューブ端部におけるばら製品流の流し込み角
度と、製造された包装袋14内に含まれる空気量とが変
化させられる。
準備装置22・の排出口がコンベヤベルト30の繰り込
まれる作業側区分33の長手方向に対して平行に可動で
あるスライダ53によって開閉させられる第3図の実施
例とは反対に、第4図の実施例における準備装置22は
、コンベヤベルト30に対して直交してしゆう動させら
れる斜めの開口縁51を備えだスライダ50を有してい
る。この開口縁51は、準備装置22の排出口がスライ
ダ50が引き戻される際に、コンベヤベルト30の繰り
込み方向前方に位置する端部から始まって、繰り込み方
向とは反対の方向に漸次開口させられるような形式で延
びている。
まれる作業側区分33の長手方向に対して平行に可動で
あるスライダ53によって開閉させられる第3図の実施
例とは反対に、第4図の実施例における準備装置22は
、コンベヤベルト30に対して直交してしゆう動させら
れる斜めの開口縁51を備えだスライダ50を有してい
る。この開口縁51は、準備装置22の排出口がスライ
ダ50が引き戻される際に、コンベヤベルト30の繰り
込み方向前方に位置する端部から始まって、繰り込み方
向とは反対の方向に漸次開口させられるような形式で延
びている。
また、所定量のばら製品を準備しかつ引き渡す準備装置
22は、計量容器にのφ限定されるものではなく、別の
手段で計量されたばら製品を1時的に保持するか又は集
合させる中間容器又は集合容器であってもよい。
22は、計量容器にのφ限定されるものではなく、別の
手段で計量されたばら製品を1時的に保持するか又は集
合させる中間容器又は集合容器であってもよい。
第1図は本発明による、ばら製品を充てんするための装
置の第1実施例の部分的に断面した側面図、第2図は第
1図による装置の部分的に断面した平面図、第3図は第
2実施例の部分的に断面した側面図、第4図は第3実施
例の部分的に断面した平面図である。 10・・・包装装置、11・・・帯状包装材料、12・
・・充てん管、13゛・・・チューブ、14・・・包装
袋、20・・・充てん装置、21・・・計量器、22・
・・準備11に置、z3・・・スライダ、30・・・コ
ンベヤベルト、31.32・・・変向ローラ、33・・
・作業側区分、34・・・低圧室、35・・・導管、3
6・・・落下縦穴、37.38・・・制限壁、39・・
・閉鎖壁、40゜41・・・延長部、42・・・通路、
43・・・変向通路、45・・・力・々−ベルト、46
,47.48・・・変尚0−ラ、49・・・支承ローラ
、5o・・・スライダ、51・・・開口縁、52・・・
成形管、53.55・・・スライダ、56・・・作業シ
リンダ、57・・・開口、a・・・部分、m・・・ばら
製品
置の第1実施例の部分的に断面した側面図、第2図は第
1図による装置の部分的に断面した平面図、第3図は第
2実施例の部分的に断面した側面図、第4図は第3実施
例の部分的に断面した平面図である。 10・・・包装装置、11・・・帯状包装材料、12・
・・充てん管、13゛・・・チューブ、14・・・包装
袋、20・・・充てん装置、21・・・計量器、22・
・・準備11に置、z3・・・スライダ、30・・・コ
ンベヤベルト、31.32・・・変向ローラ、33・・
・作業側区分、34・・・低圧室、35・・・導管、3
6・・・落下縦穴、37.38・・・制限壁、39・・
・閉鎖壁、40゜41・・・延長部、42・・・通路、
43・・・変向通路、45・・・力・々−ベルト、46
,47.48・・・変尚0−ラ、49・・・支承ローラ
、5o・・・スライダ、51・・・開口縁、52・・・
成形管、53.55・・・スライダ、56・・・作業シ
リンダ、57・・・開口、a・・・部分、m・・・ばら
製品
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 計量された所定量のばら製品を包装容器に充てんす
るだめの装置であって、所定量のばら製品を周期的に放
出する準備装置と、包装容器へ通じるほぼ鉛直に位置す
る充てん管とを備えている形式のものにおいて、準備装
置(22)の下方に、充てん管(12)へ通じる高速で
走行するコンベヤベル)(30)が配置されていて、前
記準備装置(22)内に存在する所定量のばら製品(m
)が、この準備装置(22)内で充てん管の最も近くに
位置する部分(a)から始まって引き延ばされて前記コ
ンベヤベルト(30)に放出されるように構成されてい
ることを特徴とする、所定量のばら製品を包装容器に充
てんするだめの装置。 2、 コンベヤベルト(30)が、準備装置(22)と
重なって延びる作業側区分(33)を有していて、この
作業側区分(33)に、充てん管(12)へ通じる変向
区分が続いている、特許請求の範囲第1項記載の装置。 3、準備装置(22)がその排出口を漸次開放させる閉
鎖部材を有している、特許請求の範囲第1項記載の装置
。 4、 準備装置(22)の排出口にコンベヤベル、)
、(30)の長手方向で往復運動する閉鎖スライダ(5
3)が配置されていて、この閉鎖xライ/(s3)が前
記排出口をコンベヤベルトの繰り込み方向とは反対方向
に漸次開放、させるようになっている、特許請求の範囲
第3項記載の装置。 5、準備装置(22)の排出口に、コンベヤベル)(3
0)の長手方向に対して直交して往復運動可能で斜めの
開口縁(5,1)を備えた閉鎖スライダ(5o)が配置
されていて、この閉鎖スライダ(50)が前記排出口を
コンベヤベルトの繰り込み方向とは反対方向に漸次開放
させるようになっている、特許請求の範囲第3項記載の
装置。 6、準備装置(22)、が、充てん管(12)の近くに
位置する側で開放可能な壁部(55)を有している、特
許請求の範囲第4項記載の装置。 7、 コンベヤベルト(30)の繰り込まれる作業側区
分(33)がほぼ水平に延びている、特許請求の範囲第
2項記載の装置。 8、 コンベヤペル)(30)の繰り込まれる作業側区
分(33)が繰り込み方向で斜め上方へ向かって延びて
いる、特許請求の範囲第2項記載の装置。 9、コンベヤベルト(30)の繰り込まれる作業側区分
(33)と変向区分とに1通路(42)を制限する側方
の壁部(37・、38;40.41)が配属されている
、特許請求の範囲第2項記載の装置。 10、 コンベヤペル)(30)の変向側区分の範囲
で、通路(42)をアーチ状におおうエンドレスな力・
2−ベルト(45)が案内されている、特許請求の範囲
第9項記載の装置011、 コンベヤベルト 又はこのコンベヤペル)(30)に孔が設けられていて
、その繰り込まれる作業側区分(33)が低圧室(34
)上に延びている、特許請求の範囲第1項記載の装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31422217 | 1981-10-24 | ||
| DE3142221 | 1981-10-24 | ||
| DE32101023 | 1982-03-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5882802A true JPS5882802A (ja) | 1983-05-18 |
Family
ID=6144765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18379382A Pending JPS5882802A (ja) | 1981-10-24 | 1982-10-21 | 所定量のばら製品を包装容器に充てんするための装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5882802A (ja) |
-
1982
- 1982-10-21 JP JP18379382A patent/JPS5882802A/ja active Pending
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