JPS5882920A - Tナツト供給装置 - Google Patents
Tナツト供給装置Info
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- JPS5882920A JPS5882920A JP18136281A JP18136281A JPS5882920A JP S5882920 A JPS5882920 A JP S5882920A JP 18136281 A JP18136281 A JP 18136281A JP 18136281 A JP18136281 A JP 18136281A JP S5882920 A JPS5882920 A JP S5882920A
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- 238000013459 approach Methods 0.000 claims 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 10
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 9
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 7
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 241000555825 Clupeidae Species 0.000 description 1
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- 235000019512 sardine Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/74—Feeding, transfer, or discharging devices of particular kinds or types
- B65G47/88—Separating or stopping elements, e.g. fingers
- B65G47/8876—Separating or stopping elements, e.g. fingers with at least two stops acting as gates
- B65G47/8884—Stops acting asynchronously, e.g. one stop open, next one closed or the opposite
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
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- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/74—Feeding, transfer, or discharging devices of particular kinds or types
- B65G47/88—Separating or stopping elements, e.g. fingers
- B65G47/8807—Separating or stopping elements, e.g. fingers with one stop
- B65G47/8815—Reciprocating stop, moving up or down in the path of the article
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2205/00—Stopping elements used in conveyors to stop articles or arrays of articles
- B65G2205/04—Stopping elements used in conveyors to stop articles or arrays of articles where the stop device is not adaptable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、いわゆるTナツトと称される溶接ナツト−
にねじを切るためのねじ切り装置に、丁ナツトを供給す
るためのTナツト供給装置に関す′る。
にねじを切るためのねじ切り装置に、丁ナツトを供給す
るためのTナツト供給装置に関す′る。
いわゆる丁ナツトは、ねじ穴を備える本体部分と座金部
分とからなり、通常、1枚の金属板から全体の形状が成
形されたのらにねじ穴が加工される。このようなTナツ
トでは全製造工程を自動化することが要望されている。
分とからなり、通常、1枚の金属板から全体の形状が成
形されたのらにねじ穴が加工される。このようなTナツ
トでは全製造工程を自動化することが要望されている。
ところで、ねじ切り装置では、丁ナツトが一定の間隔で
1WAずつ供給されることが必要である。しかしながら
、未だねじ切りのされていないTナジトをねじ切り装置
に供給するための従来のTナツト供給装置では、以下に
詳細に説明されるように、充分□な機能を有するもので
はなかった。
1WAずつ供給されることが必要である。しかしながら
、未だねじ切りのされていないTナジトをねじ切り装置
に供給するための従来のTナツト供給装置では、以下に
詳細に説明されるように、充分□な機能を有するもので
はなかった。
第1図は、従来のTプツト供給装置およびねじ切り@置
の概略を説明するための略図的部分切欠き図である。第
2図は、第1図に示され、かつ後述されるドラムの縦断
面図である。第3図は、第1図の円Y″c承された部分
の拡大図である。第1図を参照して、全体形状が完成さ
れたTナツト1は、特に図示はしないがたとえばコンベ
アなどの搬送手段により、ホッパ52に送られる。ホッ
パ2の内部には、送られてきた多数のTナツト1が蓄積
されている。ホッパ2の内部には、ドラム3が配置され
ている。ドラム3は、ホッパ2の側WIffiにわたさ
れた中心軸4に取り付けられており、この中心軸4のま
わりに比較的遅い速度で回転され(いる。第2図を参照
して、ドラム3の周囲には、全周にねたりTナツト収納
部5が設けられている。
の概略を説明するための略図的部分切欠き図である。第
2図は、第1図に示され、かつ後述されるドラムの縦断
面図である。第3図は、第1図の円Y″c承された部分
の拡大図である。第1図を参照して、全体形状が完成さ
れたTナツト1は、特に図示はしないがたとえばコンベ
アなどの搬送手段により、ホッパ52に送られる。ホッ
パ2の内部には、送られてきた多数のTナツト1が蓄積
されている。ホッパ2の内部には、ドラム3が配置され
ている。ドラム3は、ホッパ2の側WIffiにわたさ
れた中心軸4に取り付けられており、この中心軸4のま
わりに比較的遅い速度で回転され(いる。第2図を参照
して、ドラム3の周囲には、全周にねたりTナツト収納
部5が設けられている。
Tナツト収納i!15は、ドラム3が回転される闇に、
ホッパ内部に蓄積されたTナツト1が容易に入り1 込み得るような形状および大きさにされている。
ホッパ内部に蓄積されたTナツト1が容易に入り1 込み得るような形状および大きさにされている。
また、後述されるシュータに落下する際のTナツト1の
姿勢をll111するために、Tナツト収納部5の正面
形状は、第1図から明らかなように、■ナツト1の形状
と相似形にされている。ホッパ2内に蓄積されたTナツ
ト1は、回転されているドラム3の1−ナツト収納部5
に、無秩序に入り込む。
姿勢をll111するために、Tナツト収納部5の正面
形状は、第1図から明らかなように、■ナツト1の形状
と相似形にされている。ホッパ2内に蓄積されたTナツ
ト1は、回転されているドラム3の1−ナツト収納部5
に、無秩序に入り込む。
すなわら、小ツバ2内部のTナラ1−1は、ざまざまな
姿勢でiIt@Iされているため、ドラム3のTナラ1
−収納BB5に相対したときにのみ、■ナツト収納部5
に入り込み得る。したがって、すべてのTフット収納部
5にTナツト1が収納されるものではない。ホッパ4の
下部には、シュータ7が連結されている。シュータ7の
構造は、のちほど詳報に説明される。シュータ7の下方
にはねじ切り装置としてのペンドタップ8が配置されて
いる。シュータ7からIFされてきたTナツト1は、エ
アシリンダ9のスピンドル10に連結されたアーム11
により押−されてペンドタップ8に送られる。
姿勢でiIt@Iされているため、ドラム3のTナラ1
−収納BB5に相対したときにのみ、■ナツト収納部5
に入り込み得る。したがって、すべてのTフット収納部
5にTナツト1が収納されるものではない。ホッパ4の
下部には、シュータ7が連結されている。シュータ7の
構造は、のちほど詳報に説明される。シュータ7の下方
にはねじ切り装置としてのペンドタップ8が配置されて
いる。シュータ7からIFされてきたTナツト1は、エ
アシリンダ9のスピンドル10に連結されたアーム11
により押−されてペンドタップ8に送られる。
ペンドタップ8によりTナツト1にねじ切り加工が施さ
れ、丁ナツトの製造が完了する。
れ、丁ナツトの製造が完了する。
ところで、ペンドタップ8でのねじ切り加工を日清に行
なうためには、ペンドタップ8にTナツト1が1i&l
ずつ供給されねばならない。したがって、アーム11を
往復駆動するエアシリンダ9のスピンドル10が往復駆
動を1サイクル行なうたびごとに、シュータ7から1個
のTナツト1が落下されねばならない。ところが、従来
のシュータ7では、このような要請を充たすことができ
なかった。シュータ7は、側1113に囲まれた筒状部
分であり、側壁13の一部には、溝部14が形成されて
いる。溝部14は、■ナツト1の座金が入り込み得るよ
うな大きざに選ばれている。この溝部14により、シュ
ータ7を■ナツト1が落下する際に、■ナツト1の姿勢
が崩れることを防止する。すなわち、シュータ7を通過
したのちに、アーム11によりペンドタップ8に的確に
送り込まれるためには、■ナツト1は座金部分が垂直方
向に一致した姿勢を保つ必要がある。ところで、ドラム
3のTナツト収納部5の働きにより、シュータ7に呼、
1ナツト1は適切な姿勢で落下される。
なうためには、ペンドタップ8にTナツト1が1i&l
ずつ供給されねばならない。したがって、アーム11を
往復駆動するエアシリンダ9のスピンドル10が往復駆
動を1サイクル行なうたびごとに、シュータ7から1個
のTナツト1が落下されねばならない。ところが、従来
のシュータ7では、このような要請を充たすことができ
なかった。シュータ7は、側1113に囲まれた筒状部
分であり、側壁13の一部には、溝部14が形成されて
いる。溝部14は、■ナツト1の座金が入り込み得るよ
うな大きざに選ばれている。この溝部14により、シュ
ータ7を■ナツト1が落下する際に、■ナツト1の姿勢
が崩れることを防止する。すなわち、シュータ7を通過
したのちに、アーム11によりペンドタップ8に的確に
送り込まれるためには、■ナツト1は座金部分が垂直方
向に一致した姿勢を保つ必要がある。ところで、ドラム
3のTナツト収納部5の働きにより、シュータ7に呼、
1ナツト1は適切な姿勢で落下される。
したがって、シュータ7は、このTナツト1の姿′勢を
報持しつつ、かつ11Iずつペンドタップ8に供給しな
ければならない。このため溝部14が設けらているので
ある。また、ドラム3には、前述したように、無秩序に
Tナツト1が入り込むため、ドラム3から落下されるT
ナツト1を、単にペンドタップ8の直前に移送するだけ
では、ペンドタップ8にTナツト1を連続的に供給する
ことはできない。したがって、シュータ7は、ある程度
の鰯数のTナツト1を蓄積する機能をも有しなければな
らない。これらの要請を充たすために、第3図から明ら
かなように、溝部14の最下端部14aの機は、■ナツ
ト1の座金の厚みと同等に選ばれている。このため、最
下端部14&は1fl[に1個の丁ナツト1のみが通過
し得るのである。
報持しつつ、かつ11Iずつペンドタップ8に供給しな
ければならない。このため溝部14が設けらているので
ある。また、ドラム3には、前述したように、無秩序に
Tナツト1が入り込むため、ドラム3から落下されるT
ナツト1を、単にペンドタップ8の直前に移送するだけ
では、ペンドタップ8にTナツト1を連続的に供給する
ことはできない。したがって、シュータ7は、ある程度
の鰯数のTナツト1を蓄積する機能をも有しなければな
らない。これらの要請を充たすために、第3図から明ら
かなように、溝部14の最下端部14aの機は、■ナツ
ト1の座金の厚みと同等に選ばれている。このため、最
下端部14&は1fl[に1個の丁ナツト1のみが通過
し得るのである。
しかしながら、第3図からも明らかなように、シュータ
7に蓄積されたTナツト1は、座金部分において相互に
重なり合っている。また、各Tナツト1の座金の厚みは
、必ずしも同一ではなく、プレス加工における誤差ある
いは返りなどにより、繍干興なっている。したがって、
構部14内で、座金部分が重なったTナツト1は、詰ま
りがちとなり、はなはだしき場合には、シュータ7から
落下し得ないという事態も発生する。
7に蓄積されたTナツト1は、座金部分において相互に
重なり合っている。また、各Tナツト1の座金の厚みは
、必ずしも同一ではなく、プレス加工における誤差ある
いは返りなどにより、繍干興なっている。したがって、
構部14内で、座金部分が重なったTナツト1は、詰ま
りがちとなり、はなはだしき場合には、シュータ7から
落下し得ないという事態も発生する。
それゆえに、この発明の主たる目的は、ねじ切り装置に
対して、未だねじの加工されていなuXTナツトをlげ
つ安定に供給し得るようなTナツト供e2i@置を提供
することである。
対して、未だねじの加工されていなuXTナツトをlげ
つ安定に供給し得るようなTナツト供e2i@置を提供
することである。
この発明は、要約すれば、Tナツトが通過するための溝
部が形成された本体と、溝部の底面に突出自在の突出部
と、溝部の関口部から溝部に進入自在のTナツト係合部
材とを備え、このTナツト係合部材と突出部との連動に
より、Tナツトを1−ずつねじ切り装置に供給すること
ができる■ナラ1〜供給装置である。
部が形成された本体と、溝部の底面に突出自在の突出部
と、溝部の関口部から溝部に進入自在のTナツト係合部
材とを備え、このTナツト係合部材と突出部との連動に
より、Tナツトを1−ずつねじ切り装置に供給すること
ができる■ナラ1〜供給装置である。
この発明の上述の目的およびその他の目的と特徴は、図
面を参照して行なう繊下の詳細な説明か−ら一層明らか
となろう。
面を参照して行なう繊下の詳細な説明か−ら一層明らか
となろう。
第4図は、この発明の一実施例を示す一部破断斜視図で
ある。第5図は、第4図の纏v−■に沿う半断面図であ
る。第6!!lは、第5図の糠Vl−Vlに沿う断面図
である。
ある。第5図は、第4図の纏v−■に沿う半断面図であ
る。第6!!lは、第5図の糠Vl−Vlに沿う断面図
である。
第4図を参照して、本体21には、■ナツトが通過する
ためのm部22o、が設けられている。溝部22は、本
体21と、本体21に固着された直方体状の副体23.
24により規定される。15図から明らかなように副体
23.24は、111部22の底面に接していないため
、溝部22の横断面形状は、凸字状である。また、本体
21は断面凹字状である。副体23.24の満i!lI
22の底面側端面23mおよび24aは、第6図から明
らかなように、最下端部(この実施例の説明において下
とは、第6図における下の方向をさす。)において、溝
部22の底1i25により近接している。この最下端部
では、底面25と副体23.24の端面238.24a
との闇の距離は、通過さされるTナツト1の座金のあつ
みよりわずかに大きく選ばれている。したがって、T之
ットは、最下端部では溝部22の底面25と、■ナツト
の座金部とが平行な姿勢で下方に落下されるのである。
ためのm部22o、が設けられている。溝部22は、本
体21と、本体21に固着された直方体状の副体23.
24により規定される。15図から明らかなように副体
23.24は、111部22の底面に接していないため
、溝部22の横断面形状は、凸字状である。また、本体
21は断面凹字状である。副体23.24の満i!lI
22の底面側端面23mおよび24aは、第6図から明
らかなように、最下端部(この実施例の説明において下
とは、第6図における下の方向をさす。)において、溝
部22の底1i25により近接している。この最下端部
では、底面25と副体23.24の端面238.24a
との闇の距離は、通過さされるTナツト1の座金のあつ
みよりわずかに大きく選ばれている。したがって、T之
ットは、最下端部では溝部22の底面25と、■ナツト
の座金部とが平行な姿勢で下方に落下されるのである。
また、残りの部分で、すなわち最下端部より上方におい
て、溝W 22 (1)711 m 25 J:、副体
23,24の端(Ii23a、24aとの閣の距離がよ
り大きくされている、のは、上方から落下されて、この
実施例のTナツト供給装置に送り込まれるTナツトを円
滑に蓄積するためである。このTナツトの蓄積のために
、本体21は、ある程度の長さを有している。
て、溝W 22 (1)711 m 25 J:、副体
23,24の端(Ii23a、24aとの閣の距離がよ
り大きくされている、のは、上方から落下されて、この
実施例のTナツト供給装置に送り込まれるTナツトを円
滑に蓄積するためである。このTナツトの蓄積のために
、本体21は、ある程度の長さを有している。
溝部22の開口部で、溝部22と交差するように、第1
のプレート27が配置されている。また、本体21をは
さんで、第1のプレートに対向するように、第2のプレ
ート28・が配置されている。
のプレート27が配置されている。また、本体21をは
さんで、第1のプレートに対向するように、第2のプレ
ート28・が配置されている。
lI41のプレート27と、第2のプレート28とは、
連結軸29.30により連結されている。連結軸29.
30の第1のプレート27と本体21との間の部分には
、圧縮ばね31.32が挿通されている。圧縮ばね31
.32は、第1のプレート27と第2のプレート28と
を相互に遠ざかる方向に付勢している。第1のプレート
27の中央には、ねじ33によりTナツト係合部材数り
付は部34がその長孔部35において取り付けられてい
る。
連結軸29.30により連結されている。連結軸29.
30の第1のプレート27と本体21との間の部分には
、圧縮ばね31.32が挿通されている。圧縮ばね31
.32は、第1のプレート27と第2のプレート28と
を相互に遠ざかる方向に付勢している。第1のプレート
27の中央には、ねじ33によりTナツト係合部材数り
付は部34がその長孔部35において取り付けられてい
る。
このねじ33を緩めることにより、Tナツト係合部材数
り付け1134の位置を溝部22の長手方向にずらすこ
とができ、かつその後にねじ33を占めることによりT
ナツト係合部材数り付は部34の位置を艮孔部35の範
囲で移動させることができる。Tナツト係合部材数り付
は部34には、■ナツト係合部材37が取り付けられて
いる。Tナツト係合部材37の先端は、溝部22に対向
するように配置されている。第6図を参照して、Tナツ
ト係合部材37と、■ナツト係合部材数り付は部34と
の間にはばね38が介在しており、このばね38は、T
ナツト係合部材37を溝部22の方向に付勢している。
り付け1134の位置を溝部22の長手方向にずらすこ
とができ、かつその後にねじ33を占めることによりT
ナツト係合部材数り付は部34の位置を艮孔部35の範
囲で移動させることができる。Tナツト係合部材数り付
は部34には、■ナツト係合部材37が取り付けられて
いる。Tナツト係合部材37の先端は、溝部22に対向
するように配置されている。第6図を参照して、Tナツ
ト係合部材37と、■ナツト係合部材数り付は部34と
の間にはばね38が介在しており、このばね38は、T
ナツト係合部材37を溝部22の方向に付勢している。
また、■ナツト係合部材37の先端は球状であり、最先
端部分が輻くされている。これは、後述されるように、
■ナツトを係合する際に、Tナツトのねじ穴となる部分
に容易かつ的確に係合させるために設けられている。他
方、第2のプレート28には、突出部39が形成されて
いる。突出部39は、本体21の溝部22の底1i25
に形成された貫通孔40に、遊挿され得る径に選ばれて
いる。また、この突出部39は、後述されるように、■
ナツトのねじ穴となる部分に嵌合されるため、突出部3
9の径は、■ナツトのねじ穴となる部分の径よりも小さ
く選ばれる。
端部分が輻くされている。これは、後述されるように、
■ナツトを係合する際に、Tナツトのねじ穴となる部分
に容易かつ的確に係合させるために設けられている。他
方、第2のプレート28には、突出部39が形成されて
いる。突出部39は、本体21の溝部22の底1i25
に形成された貫通孔40に、遊挿され得る径に選ばれて
いる。また、この突出部39は、後述されるように、■
ナツトのねじ穴となる部分に嵌合されるため、突出部3
9の径は、■ナツトのねじ穴となる部分の径よりも小さ
く選ばれる。
以上のような構造の第4図ないし第6図に示された実施
例は、第1のプレート27およびTナツト係合部材数り
付は部34を、溝部22の方向に往復駆動することによ
り、動作される。すなわち、W41のプレート27およ
びTナツト係合部材数り付は部34が圧縮ばね31,3
2に逆らって、近接されると、■ナツト係合部材37の
先端が本体21の溝部22に進入し、かつ第2のプレー
ト28は本体21から離れ、同時に突出部39は貫通孔
40の内部に■れる。他方、第1のプレート27および
Tナツト係合部材数り付は部34が、本体21から遠ざ
けられるとき、すなわち圧縮ばね31.32の付勢にゆ
だねられるときには、■ナツト係合部材37の先端は本
体21の溝部22から離れ、かつ第2のプレート28は
本体21に近接し、同時に突出部39が貫通孔40から
溝部22内部に突出する。このように、この実施例のT
ナツト供給装置では、第1のプレート27および・Tナ
ツト係合部材数り付は部34を、押圧または開放するこ
とにより、動作が行なわれる。つぎに、この実施例によ
り、■ナツトが供給される状態を、より詳細に説明する
。
例は、第1のプレート27およびTナツト係合部材数り
付は部34を、溝部22の方向に往復駆動することによ
り、動作される。すなわち、W41のプレート27およ
びTナツト係合部材数り付は部34が圧縮ばね31,3
2に逆らって、近接されると、■ナツト係合部材37の
先端が本体21の溝部22に進入し、かつ第2のプレー
ト28は本体21から離れ、同時に突出部39は貫通孔
40の内部に■れる。他方、第1のプレート27および
Tナツト係合部材数り付は部34が、本体21から遠ざ
けられるとき、すなわち圧縮ばね31.32の付勢にゆ
だねられるときには、■ナツト係合部材37の先端は本
体21の溝部22から離れ、かつ第2のプレート28は
本体21に近接し、同時に突出部39が貫通孔40から
溝部22内部に突出する。このように、この実施例のT
ナツト供給装置では、第1のプレート27および・Tナ
ツト係合部材数り付は部34を、押圧または開放するこ
とにより、動作が行なわれる。つぎに、この実施例によ
り、■ナツトが供給される状態を、より詳細に説明する
。
第7図ないし第9図は、第4図ないし第6図により示さ
れた実施例におけるTナツトの供給過程を説明するため
の極めて略図的な部分切欠き断面図である。第7図ない
し第9図は、理解を容易とするために、■ナツト保合部
材37と、突出部39と、本体21の一部と、送られる
Tナツトのみを示す。今、上方から落下されたTナツト
1が蓄積された状態で、Tナツト係合部材37が溝部2
2に進入すると、■ナツト50のねじ穴50aに、■ナ
ツト係合部材37の先端が係合する。この■ナツト係合
部材37の先端が、■ナツト50の論じ穴50aに、正
確にかつ的確に係合するように■ナツト係合部材37の
先端は、前述されたように、球状にされているのである
。上述の動作の説明から明らかなように、このときには
、突出部3.9は貫通孔40内に優遇されている。した
がって、゛ Tナツト50の上方には、■ナツト51.
52(図示されていないが、■ナツト52の上方には、
さらにTナツトが連なっている。、)が連なっている。
れた実施例におけるTナツトの供給過程を説明するため
の極めて略図的な部分切欠き断面図である。第7図ない
し第9図は、理解を容易とするために、■ナツト保合部
材37と、突出部39と、本体21の一部と、送られる
Tナツトのみを示す。今、上方から落下されたTナツト
1が蓄積された状態で、Tナツト係合部材37が溝部2
2に進入すると、■ナツト50のねじ穴50aに、■ナ
ツト係合部材37の先端が係合する。この■ナツト係合
部材37の先端が、■ナツト50の論じ穴50aに、正
確にかつ的確に係合するように■ナツト係合部材37の
先端は、前述されたように、球状にされているのである
。上述の動作の説明から明らかなように、このときには
、突出部3.9は貫通孔40内に優遇されている。した
がって、゛ Tナツト50の上方には、■ナツト51.
52(図示されていないが、■ナツト52の上方には、
さらにTナツトが連なっている。、)が連なっている。
他方、■ナツト50の下方には、何らの障害物も存在し
ないため、先のTナツトは落下している。
ないため、先のTナツトは落下している。
i18図を参照して、第7図に示された状態のつぎ(、
第1のプレート27およびTナツト係合部材数り付は部
34を本体21の方向に押圧するために加えられていた
力を開放すると、圧縮ばね31.32の付勢により第1
のプレート27およびTナツト係合部材数り付は部34
は、本体21から離される。したがって、同時にTナツ
ト係合部材37は、溝部22から通く。このため、■ナ
ツト係合部材37の係合されていたTナツト50は、下
方に落下する。しかしながら、このTナツト係合部t1
37の後退に引き続いて、ある一定の期間後に突出11
39が貫通孔40から溝部22内へ突出する。この突出
部39の突出により、■ナツト50は、そのねじ穴50
aにおいて突出部39に係合され、落下が停止される。
第1のプレート27およびTナツト係合部材数り付は部
34を本体21の方向に押圧するために加えられていた
力を開放すると、圧縮ばね31.32の付勢により第1
のプレート27およびTナツト係合部材数り付は部34
は、本体21から離される。したがって、同時にTナツ
ト係合部材37は、溝部22から通く。このため、■ナ
ツト係合部材37の係合されていたTナツト50は、下
方に落下する。しかしながら、このTナツト係合部t1
37の後退に引き続いて、ある一定の期間後に突出11
39が貫通孔40から溝部22内へ突出する。この突出
部39の突出により、■ナツト50は、そのねじ穴50
aにおいて突出部39に係合され、落下が停止される。
■ナツト係合部材37が後退してから、突出部39が突
出するまでの期間は、Tナツト50が突出部39に係合
されるようなタイミングに選ばれる。第7図ないし第9
図から明らかなように、各Tナツトは座金の端部が他の
Tナツトの本体部側面に接触されているので、各Tナツ
ト闇の距離は一定である。このタイミングが合わない場
合には、前述されたように、第4図ないし16図で示さ
れたねじ33を緩めて、Tナツト係合部材取り付は部3
4の位置を調整することにより的確に合わせることがで
きる。この状態においては、第8図から明らかなように
、■ナツト50が突出部39に係合されており、さらに
連なるTナツト51.52.53がTナツト50の上方
に存在する。
出するまでの期間は、Tナツト50が突出部39に係合
されるようなタイミングに選ばれる。第7図ないし第9
図から明らかなように、各Tナツトは座金の端部が他の
Tナツトの本体部側面に接触されているので、各Tナツ
ト闇の距離は一定である。このタイミングが合わない場
合には、前述されたように、第4図ないし16図で示さ
れたねじ33を緩めて、Tナツト係合部材取り付は部3
4の位置を調整することにより的確に合わせることがで
きる。この状態においては、第8図から明らかなように
、■ナツト50が突出部39に係合されており、さらに
連なるTナツト51.52.53がTナツト50の上方
に存在する。
つぎに、再び、第1のプレート27およびTナツト係合
部材取り付は部34を本体21の方向に、圧縮ばね31
.32に逆らって押動すると、■ナツト係合部材37が
溝部22内に進入する。このTナツト係合部材37の進
入により、■ナツト51がTナツト係合部材37に係合
される。同時に、突出部39が再び貫通孔40内に退く
ため、突出部39に係合されていた]゛ナツト50は、
想像線で示されるように、下方に落下する。このように
、゛第4図ないし第6図で示された実施例では、第1の
プレート27および゛「ナツト係合部材取り付は部34
を本体21の側に、圧縮ばね31,32に逆らって押動
することおよび押動のために付加していた力を開放して
圧縮ばね31.32の付勢にゆだねることの2個の動作
の連続により、Tナツトを1個ずつ下方に落下されるこ
とができる。
部材取り付は部34を本体21の方向に、圧縮ばね31
.32に逆らって押動すると、■ナツト係合部材37が
溝部22内に進入する。このTナツト係合部材37の進
入により、■ナツト51がTナツト係合部材37に係合
される。同時に、突出部39が再び貫通孔40内に退く
ため、突出部39に係合されていた]゛ナツト50は、
想像線で示されるように、下方に落下する。このように
、゛第4図ないし第6図で示された実施例では、第1の
プレート27および゛「ナツト係合部材取り付は部34
を本体21の側に、圧縮ばね31,32に逆らって押動
することおよび押動のために付加していた力を開放して
圧縮ばね31.32の付勢にゆだねることの2個の動作
の連続により、Tナツトを1個ずつ下方に落下されるこ
とができる。
■ナツト係合部材37には、上述されたように、ばね3
8が、Tナツト係合部材取り付は部34との閤設けられ
ている。このばね38は、■ナラ1−係合部材37を、
溝部22内の方向に付勢しているが、これはTナツト係
合部材37によるTナツトの係合力を適当に維持する。
8が、Tナツト係合部材取り付は部34との閤設けられ
ている。このばね38は、■ナラ1−係合部材37を、
溝部22内の方向に付勢しているが、これはTナツト係
合部材37によるTナツトの係合力を適当に維持する。
また、第7図ないし第9図においては、蓄積されたTナ
ツト50゜51.52.53は、いずれも、後のTナツ
トが先のTナツトの下にもぐり込む形態で連なっていた
が、このような配置で連なることにより、上述の実施例
のTナツト係合部材37が有効に機能するのである。蓄
積されたTナツトをこのように配wIすることは極めて
容易である。たとえば、本体21を、供給されるTナツ
トの座金が存在する部分と反対方向にわずかに傾けるこ
とにより達成される。また、第1図に示されたようなホ
ッパ2およびドラム3を利用する場合には、ドラム3に
設けられるTナツト収納部5の形状をTナツト1が正し
い姿勢で落下するような形状にすることにより達成され
る。
ツト50゜51.52.53は、いずれも、後のTナツ
トが先のTナツトの下にもぐり込む形態で連なっていた
が、このような配置で連なることにより、上述の実施例
のTナツト係合部材37が有効に機能するのである。蓄
積されたTナツトをこのように配wIすることは極めて
容易である。たとえば、本体21を、供給されるTナツ
トの座金が存在する部分と反対方向にわずかに傾けるこ
とにより達成される。また、第1図に示されたようなホ
ッパ2およびドラム3を利用する場合には、ドラム3に
設けられるTナツト収納部5の形状をTナツト1が正し
い姿勢で落下するような形状にすることにより達成され
る。
なお、上述の実施例では、重力を利用しtTナツトを供
給したが、他の押動手段を用いても良いことは言うまで
もなく、その場合には溝部22が水平となるように「ナ
ツト供給装置を配置してもよい。
給したが、他の押動手段を用いても良いことは言うまで
もなく、その場合には溝部22が水平となるように「ナ
ツト供給装置を配置してもよい。
以上のように、この発明によれば、■ナツトが通過する
ための溝部が形成された本体、前記溝部に進入自在のT
ナツト保合部材、および前記Tナツト係合部材と反対方
向から溝部内に自在に突出する突出部を備えるTナツト
供給装置が得られるので、■ナツトのねじ切り装置に対
して、未だねじ切りのされていないTナツトを1個ずつ
正確な姿勢で供給することが可能となる。また、このT
ノーット供給装置は、何ら複雑な制御IV4置を必要・
としないため、極めて安価にTナツト親造Millを一
造することが可能となる。さらに、Tナツトの量産コス
トを飛躍的に^めることが可能となる。
ための溝部が形成された本体、前記溝部に進入自在のT
ナツト保合部材、および前記Tナツト係合部材と反対方
向から溝部内に自在に突出する突出部を備えるTナツト
供給装置が得られるので、■ナツトのねじ切り装置に対
して、未だねじ切りのされていないTナツトを1個ずつ
正確な姿勢で供給することが可能となる。また、このT
ノーット供給装置は、何ら複雑な制御IV4置を必要・
としないため、極めて安価にTナツト親造Millを一
造することが可能となる。さらに、Tナツトの量産コス
トを飛躍的に^めることが可能となる。
第1図は、従来のTナツト供給装置およびねじ切りiI
i置の配置を略図的に示す部分切欠き図である。第2図
は、第1図に示されたドラムの縦断面図である。第3図
は、第1図の円Yで示された部分の拡大図である。第4
図は、この発明の一実施例の斜視図である。第5図は、
第4図の5V−Vに沿う半断面図である。第6図は、第
5図の線■−Vlに沿う断面図である。第7図ないし第
9図は、給4図ないし第6図に示された実施例の動作を
説明するための極めて略図的な部分切欠き断面図である
。 図において、21は本体、22は溝部、25は溝部の底
面、27は第1のプレート、28は第2のプレート、2
9.30は連結軸、34はTナツト係合部材数り付は部
、37はTナツト係合部材、38はばね、39は突出部
、40は真通孔、50゜51.52.53はTナツトを
示す・。 第4回
i置の配置を略図的に示す部分切欠き図である。第2図
は、第1図に示されたドラムの縦断面図である。第3図
は、第1図の円Yで示された部分の拡大図である。第4
図は、この発明の一実施例の斜視図である。第5図は、
第4図の5V−Vに沿う半断面図である。第6図は、第
5図の線■−Vlに沿う断面図である。第7図ないし第
9図は、給4図ないし第6図に示された実施例の動作を
説明するための極めて略図的な部分切欠き断面図である
。 図において、21は本体、22は溝部、25は溝部の底
面、27は第1のプレート、28は第2のプレート、2
9.30は連結軸、34はTナツト係合部材数り付は部
、37はTナツト係合部材、38はばね、39は突出部
、40は真通孔、50゜51.52.53はTナツトを
示す・。 第4回
Claims (4)
- (1)Tナツトが通過するための溝部が形成された断面
凹字状の本体を備え、前記溝部の底面には貫通孔が形成
されており、 前記構部の開口部で前記構部と交差するように配置され
る第1のプレートと、 前記本体をはさんで前記第1のプレートに対向して配置
される12のプレートと、 前記第1のプレートおよび前記第2のプレートを連結す
る連結軸とをさらに備え、 前記第1のプレートには、前記溝部に直角方向に対向す
るTナツト係合部材が連結されており、前記第2のプレ
ートには、前記本体の貫通孔に遊挿され、前記Tナツト
係合部材よりも本体のTナツト排出側に位置される突出
部が形成されており、 それによって、前記I11のプレートが前記本体に近接
されるときには、前記Tナツト係合部材が前記溝部に進
入してTナツトを係合し、かつ前記jl12のプレート
が前記本体から違ざけられて前記突出部が前記貫通孔内
に後退され、 他方、前記第1のプレートが前記本体から遍ざけられる
ときには、前記Tナツト係合部材はTナツトの係合を解
除し、かつ前記第2のプレートが@記本体に近接して前
記突出部が前記溝部の底面から前記溝部内に突出される
、■ナツト供給装置。 - (2)前記溝部の幅は、前記底面付近で相対的に広くさ
れており、それによって前記溝部の断面形状は凸字状に
されている、特許請求の範囲第1項記載の■ナツト供給
装置。 - (3)前記11のプレートには、Tナツト係合部材取り
付は部がTナツト供給方向に震動可能に設けられており
、前記Tナツト係合部材は前記Tナツト係合部材取り付
は部を介して、前記第1のプレートに連結されている、
特許請求の範囲第1項または第2項記載のTナツト供給
装置。 - (4)前記Tナツト係合部材は、ばねにより前記溝部の
方向に付勢されている、特許請求の範囲第1項ないし第
3項のいずれかに記載のTナツト供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18136281A JPS5882920A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | Tナツト供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18136281A JPS5882920A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | Tナツト供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5882920A true JPS5882920A (ja) | 1983-05-18 |
Family
ID=16099391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18136281A Pending JPS5882920A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | Tナツト供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5882920A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105345448A (zh) * | 2015-11-18 | 2016-02-24 | 珠海市威林电子有限公司 | 一种螺丝机的供给装置 |
| CN106276218A (zh) * | 2016-10-14 | 2017-01-04 | 曾德明 | 一种自动木榫分离器 |
| CN107265098A (zh) * | 2017-07-07 | 2017-10-20 | 合肥佳粮机械科技有限公司 | 一种瓶盖定向传送装置 |
| KR20200057281A (ko) * | 2018-11-16 | 2020-05-26 | 태양금속공업주식회사 | 로링기용 소재 공급장치 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS484335U (ja) * | 1971-06-17 | 1973-01-18 | ||
| JPS4935230A (ja) * | 1972-08-04 | 1974-04-01 | ||
| JPS523263U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-11 |
-
1981
- 1981-11-10 JP JP18136281A patent/JPS5882920A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS484335U (ja) * | 1971-06-17 | 1973-01-18 | ||
| JPS4935230A (ja) * | 1972-08-04 | 1974-04-01 | ||
| JPS523263U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-11 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105345448A (zh) * | 2015-11-18 | 2016-02-24 | 珠海市威林电子有限公司 | 一种螺丝机的供给装置 |
| CN106276218A (zh) * | 2016-10-14 | 2017-01-04 | 曾德明 | 一种自动木榫分离器 |
| CN107265098A (zh) * | 2017-07-07 | 2017-10-20 | 合肥佳粮机械科技有限公司 | 一种瓶盖定向传送装置 |
| CN107265098B (zh) * | 2017-07-07 | 2019-04-26 | 新昌县磊石机械有限公司 | 一种瓶盖定向传送装置 |
| KR20200057281A (ko) * | 2018-11-16 | 2020-05-26 | 태양금속공업주식회사 | 로링기용 소재 공급장치 |
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