JPS5883314A - 高密度アナログ・デ−タの記録、検索および伝送のための方法および装置 - Google Patents
高密度アナログ・デ−タの記録、検索および伝送のための方法および装置Info
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- JPS5883314A JPS5883314A JP57143965A JP14396582A JPS5883314A JP S5883314 A JPS5883314 A JP S5883314A JP 57143965 A JP57143965 A JP 57143965A JP 14396582 A JP14396582 A JP 14396582A JP S5883314 A JPS5883314 A JP S5883314A
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Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアナマグ・データの記録、検索および伝送のた
めの方法および装置に関し、特に比較的高密度データの
伝送および記録のための方法および装置に関する。
めの方法および装置に関し、特に比較的高密度データの
伝送および記録のための方法および装置に関する。
米国政府は米国海軍によって契約されたコントラ?)第
y00019−76−a−0368号により本発明の権
利を有する。
y00019−76−a−0368号により本発明の権
利を有する。
国内のテレビシロン/娯楽産業において低価格の画像記
録装置を利用できるなら、例えば非常に高解像度の画像
データす・なゎち情報のようなある種の形式の情報に関
連して興味深い1バルク記録媒体が供給される。典星的
な低価格の映像記録装置としてビデオ◆テーゾΦレコー
/ −、(VTR)およびレーザー・ディスク・レフ−
&−(LDR)カする0レーザー・ディスク・レコーダ
ーは、通常の磁気テープ記録装置より、小さな空間にず
っと沢山の情報を貯えることができ、かつ低価格である
からデータ記録用として特に注目される。また、レーザ
ー・ディスクは磁気テープよりも劣化の影響を受けにく
い。
録装置を利用できるなら、例えば非常に高解像度の画像
データす・なゎち情報のようなある種の形式の情報に関
連して興味深い1バルク記録媒体が供給される。典星的
な低価格の映像記録装置としてビデオ◆テーゾΦレコー
/ −、(VTR)およびレーザー・ディスク・レフ−
&−(LDR)カする0レーザー・ディスク・レコーダ
ーは、通常の磁気テープ記録装置より、小さな空間にず
っと沢山の情報を貯えることができ、かつ低価格である
からデータ記録用として特に注目される。また、レーザ
ー・ディスクは磁気テープよりも劣化の影響を受けにく
い。
しかしながら、通常の?v記録装置の使用は、国内のテ
レビジョン(MTBO)用に使用される標準のテレビジ
ョン信号形式により記録すべき情報が通常のNT80映
像信号と同様な形式で構成された場合に制限される?本
発明は、アナログ轡データを圧縮し、記録もしくは伝送
前にMTBO形式に必要な同期/帰線消失期間を挿入し
、後の再生時持続アナログ情報を実質的に復元するため
の方法送するための改良された方法および装置を提供す
ることである。
レビジョン(MTBO)用に使用される標準のテレビジ
ョン信号形式により記録すべき情報が通常のNT80映
像信号と同様な形式で構成された場合に制限される?本
発明は、アナログ轡データを圧縮し、記録もしくは伝送
前にMTBO形式に必要な同期/帰線消失期間を挿入し
、後の再生時持続アナログ情報を実質的に復元するため
の方法送するための改良された方法および装置を提供す
ることである。
本発明の他の目的はアナログ・データの圧縮および復元
のための改良された方法および装置を提供することであ
る。
のための改良された方法および装置を提供することであ
る。
本発Wの更に他の目的は記録および/もしくは伝送・の
ためにアナログ・データをNTl90映像形式に変換す
るための方法および装置を提供することである。
ためにアナログ・データをNTl90映像形式に変換す
るための方法および装置を提供することである。
本発明の更にもう1つの目的はMT!80映像形式のデ
ータを連続アナaf形式に復元するための改良された方
法および装置を提供することである。
ータを連続アナaf形式に復元するための改良された方
法および装置を提供することである。
本発明の更に他の目的は再生信号にひどい歪みを生じる
ことなくかつ不必要な信号を生じることな(:[T80
形式でない映像信号を伝送し、複製し、モニターしおよ
び/もしくは記録するために、標準の夏TBOテレビジ
ョン機器を限定なしに使用できる方法および装置を提供
することである。
ことなくかつ不必要な信号を生じることな(:[T80
形式でない映像信号を伝送し、複製し、モニターしおよ
び/もしくは記録するために、標準の夏TBOテレビジ
ョン機器を限定なしに使用できる方法および装置を提供
することである。
これらの目的および他の目的はアナログ入力−−タを圧
縮し、帰線消去および同期パルス期間を有する1rT8
0訣像を発生するためにエンコーダ回路が設けられる本
発明により達成される。11TSO形式のデータは先に
説明したように通常tt>wvsaテープ記録装置もし
くはディスク記録機器を使用して記録され、あるいは容
易に入手可能なyTsa映像機器を使って伝送され、複
製され、モニターされ、記録される。デコーダ回路はN
TSO映像形式に変換されたデータを再処理するために
設けられ、同期および帰線消失期間を除失しエンコーダ
回路により時間領域で圧縮されたデータを伸長すること
によって元の形式に回復する。
縮し、帰線消去および同期パルス期間を有する1rT8
0訣像を発生するためにエンコーダ回路が設けられる本
発明により達成される。11TSO形式のデータは先に
説明したように通常tt>wvsaテープ記録装置もし
くはディスク記録機器を使用して記録され、あるいは容
易に入手可能なyTsa映像機器を使って伝送され、複
製され、モニターされ、記録される。デコーダ回路はN
TSO映像形式に変換されたデータを再処理するために
設けられ、同期および帰線消失期間を除失しエンコーダ
回路により時間領域で圧縮されたデータを伸長すること
によって元の形式に回復する。
一実施例において、エンコーダ回路は第1の周波数でク
ロックされるサンプル・ホールド回路を含んでいる。サ
ンプル・ホールド回路のアナログ出力はアナジグ・ディ
ジタル変換回路によりディジタAI形式に変換され、一
連のディジタル出力は第1のクロック周波数で一対のデ
ィジタル・メモリに交互に送られ、交互に書き込まれる
。一対のディジタル・メモリの一方にデータが書き込ま
れている場合他方のメモリからは第1のり四ツク周波数
より高い第2のクロッ4り周波数でデータが読み出され
、ディジタル・アナジグ変換回路によりアナログ信号に
変換され、以て時間領域でアナジグ・データが圧縮され
る。NTi90同期形式発生器は夏’xsa映像形式の
信号を発生するために圧縮さ夕)記録に冗長性を持たせ
るために第3のメモリ装置が設けられ、データを圧縮し
、−一連を復元するための正確なスイッチング時間が損
なわれないようにされる。
ロックされるサンプル・ホールド回路を含んでいる。サ
ンプル・ホールド回路のアナログ出力はアナジグ・ディ
ジタル変換回路によりディジタAI形式に変換され、一
連のディジタル出力は第1のクロック周波数で一対のデ
ィジタル・メモリに交互に送られ、交互に書き込まれる
。一対のディジタル・メモリの一方にデータが書き込ま
れている場合他方のメモリからは第1のり四ツク周波数
より高い第2のクロッ4り周波数でデータが読み出され
、ディジタル・アナジグ変換回路によりアナログ信号に
変換され、以て時間領域でアナジグ・データが圧縮され
る。NTi90同期形式発生器は夏’xsa映像形式の
信号を発生するために圧縮さ夕)記録に冗長性を持たせ
るために第3のメモリ装置が設けられ、データを圧縮し
、−一連を復元するための正確なスイッチング時間が損
なわれないようにされる。
実施例のデコーダ回路はMTSO映像形式の信号を受は
取り、サンプル・ホールド回路により第2の高いり胃ツ
ク周波数で同期クリッパー回路から標本化される信号か
ら同期−および帰線消失期間を除央するために、同期ク
リッパー回路、同期ストリッパー回路および書き込み禁
止/期間発生回路を使用する。サンプル・ホールド回路
により標本化されるアナジグ信号の振幅はアナログ・デ
ィジタ〃符号化データは一対のメモリ装置に交互に送ら
れ第2のり四ツク周波数で一対のメモ1す装置に交互に
書き込まれる。第2の高いりpツク周波数で一対のメモ
リ装置の一方にディジタル・データが書き込まれている
場合、低い第1のクロック周波数で二対のメモリ装置の
他方からディジタル・デ・−タが読み出され、ディジタ
ル・アナジグ変換器によりエンコータ回路でエンコード
される前の元のアナログ・データと等価のアナジグ出力
信号に変換される。
取り、サンプル・ホールド回路により第2の高いり胃ツ
ク周波数で同期クリッパー回路から標本化される信号か
ら同期−および帰線消失期間を除央するために、同期ク
リッパー回路、同期ストリッパー回路および書き込み禁
止/期間発生回路を使用する。サンプル・ホールド回路
により標本化されるアナジグ信号の振幅はアナログ・デ
ィジタ〃符号化データは一対のメモリ装置に交互に送ら
れ第2のり四ツク周波数で一対のメモ1す装置に交互に
書き込まれる。第2の高いりpツク周波数で一対のメモ
リ装置の一方にディジタル・データが書き込まれている
場合、低い第1のクロック周波数で二対のメモリ装置の
他方からディジタル・デ・−タが読み出され、ディジタ
ル・アナジグ変換器によりエンコータ回路でエンコード
される前の元のアナログ・データと等価のアナジグ出力
信号に変換される。
更に本発明の実施例ではメモリ装置−アナログ・ディジ
タ゛ル変換回路、ディジタル・アナログ変換回路、タイ
ミング回路などがエンコーダ回路およびデコーダ回路に
より時分割で共用される。
タ゛ル変換回路、ディジタル・アナログ変換回路、タイ
ミング回路などがエンコーダ回路およびデコーダ回路に
より時分割で共用される。
本発明を特徴づける新規な構成は特許請求の範囲に記載
されている。しかしながら、本発明自体およびその特徴
、利点°は添付図面を参照しながら以下の説明により明
らかになるだろう。
されている。しかしながら、本発明自体およびその特徴
、利点°は添付図面を参照しながら以下の説明により明
らかになるだろう。
以下、添附図面を参照しながら、本発明の詳細な説明す
る。
る。
先に述べたように本発明の目的は容易に入手可能で比較
的安価なMTI90映像機器を使゛用して圧縮−一連を
記録し、処理し、伝送し、表示できるように映像画面デ
ータのようなアナログ・データを圧縮し、この圧縮され
たデータをNTl90映像形式に変換するための方法お
よび装置を提供することであり一更にM ?I90映像
形式に変換されたデータを元の連続アナジグ形式に再変
換するための方法および装置を提供することである。国
内(米国)のTV信号構成は横縦比が4:3、飛越走査
比が221.1画面当り525本の水平走査線で構成さ
れるITSO形式である。更にこのTV信号構成は1秒
当り30フレームで、1フレーム当り2フイールド(飛
越フレームの半分)を必要とする。
的安価なMTI90映像機器を使゛用して圧縮−一連を
記録し、処理し、伝送し、表示できるように映像画面デ
ータのようなアナログ・データを圧縮し、この圧縮され
たデータをNTl90映像形式に変換するための方法お
よび装置を提供することであり一更にM ?I90映像
形式に変換されたデータを元の連続アナジグ形式に再変
換するための方法および装置を提供することである。国
内(米国)のTV信号構成は横縦比が4:3、飛越走査
比が221.1画面当り525本の水平走査線で構成さ
れるITSO形式である。更にこのTV信号構成は1秒
当り30フレームで、1フレーム当り2フイールド(飛
越フレームの半分)を必要とする。
次に、第1図を参照すると、水平走査(B YNOH)
のための同期パルス10は、典型的には波形の負の最大
部分であり、水平走査線が各水平同期パルスの前縁から
始まるように再生(通常、TV受像機による)を四ツク
するために使用される。同期パルスの両側の信号部□分
11は、帰線消去パルスと呼ばれ、帰′線が画面に現わ
れないようにするために使用され、その結果、水平i査
は、°視聴者には見えることなく1つの走査線の終りか
らもう1つの走査線の始まりに移る。
のための同期パルス10は、典型的には波形の負の最大
部分であり、水平走査線が各水平同期パルスの前縁から
始まるように再生(通常、TV受像機による)を四ツク
するために使用される。同期パルスの両側の信号部□分
11は、帰線消去パルスと呼ばれ、帰′線が画面に現わ
れないようにするために使用され、その結果、水平i査
は、°視聴者には見えることなく1つの走査線の終りか
らもう1つの走査線の始まりに移る。
TVの映像信号は連続する帰線消失パルス間のアナログ
信号波形12である。TVの映像システムが正規に機能
する場合、走査線の全時間は帰線消去および同期のため
のパルスにって分けられ、これらは全て一連の断続的な
(写真のような)画像の伝送に適したものであり、帰線
消失によって画面の回りのフレームが形成される。連続
波形13によって示されるような連続的に続くアナ讐グ
情報は、NTSO複合映像信号の同期および帰線消去部
分が発生する時の周期的な情報の喪失なくしては、断続
的なNTSO映像の構成に正しく適合りしないだろう。
信号波形12である。TVの映像システムが正規に機能
する場合、走査線の全時間は帰線消去および同期のため
のパルスにって分けられ、これらは全て一連の断続的な
(写真のような)画像の伝送に適したものであり、帰線
消失によって画面の回りのフレームが形成される。連続
波形13によって示されるような連続的に続くアナ讐グ
情報は、NTSO複合映像信号の同期および帰線消去部
分が発生する時の周期的な情報の喪失なくしては、断続
的なNTSO映像の構成に正しく適合りしないだろう。
本発明によると記録の前に期間T1の間に生ずるデータ
を時間間隔τ2に圧縮し、後に再生により実質的に連続
的なアナログ映像情報に回復するための方法および装置
が提供される。
を時間間隔τ2に圧縮し、後に再生により実質的に連続
的なアナログ映像情報に回復するための方法および装置
が提供される。
第2図のエンコーダは、HTScJ映像形式で記録した
り処理したりするためにデータを圧縮し1−方第3図の
デコーダは、記録されたM ’I!So映像を、再生し
た後−一連を元に戻す。映像情報は記録に先立って圧縮
され、通常のTVのMTJO映像のようにζ帰線消失お
よび同期パルス間隔を付加して記録される。情報は再生
されて、除去された同期および帰線消去期間と共に元の
連続的なアナログ。
り処理したりするためにデータを圧縮し1−方第3図の
デコーダは、記録されたM ’I!So映像を、再生し
た後−一連を元に戻す。映像情報は記録に先立って圧縮
され、通常のTVのMTJO映像のようにζ帰線消失お
よび同期パルス間隔を付加して記録される。情報は再生
されて、除去された同期および帰線消去期間と共に元の
連続的なアナログ。
形式に戻され、先に圧縮されたデータは時間軸において
元に戻される。
元に戻される。
ここで第4図を参照すると、連続的なアナログ・データ
は、連続的な各走査線d4がMf本(525本〕の通常
の水平走査線で構成されている画像である。これらの極
めて長い走査線の総数は、第4図の全画面のうちのスト
ライプすなわちゾーン15だけの単一フレームの通常の
走査のMTEJO映像を含んでいてもよい。実際、第4
図の詰め込み方法に従うと、1フレームの情報を与える
ために、夏六BO訣像の数フレームの情報が必要とされ
る。
は、連続的な各走査線d4がMf本(525本〕の通常
の水平走査線で構成されている画像である。これらの極
めて長い走査線の総数は、第4図の全画面のうちのスト
ライプすなわちゾーン15だけの単一フレームの通常の
走査のMTEJO映像を含んでいてもよい。実際、第4
図の詰め込み方法に従うと、1フレームの情報を与える
ために、夏六BO訣像の数フレームの情報が必要とされ
る。
このようにして、標準のTV倍信号に普通に使用されし
かも容易に入手可能で比較的高価でない機器で構成され
る本発明の装置は、極めて、沢山の走査線数で構成され
、標準0525本の映像から得られるものよりもずっと
高い解像度の極めて大きな画面の映像情報を処理するた
めに使用される◇通常のTVフレームは、全画面の一部
分だけの情報を伝達するために使用されており、より高
解像度の映像の全画面を伝送するためには、より長い時
間間隔が必要である。しかしながら、本発明によると、
再生された映像に望ましくない汚れを生ずることなく、
また不必要な信号を生ずることなく、高解像度の情報を
伝送したり、複製したり、モニターしたりあるいは録音
したりするために標準のTV機器を限定なしに使用する
ことができる。
かも容易に入手可能で比較的高価でない機器で構成され
る本発明の装置は、極めて、沢山の走査線数で構成され
、標準0525本の映像から得られるものよりもずっと
高い解像度の極めて大きな画面の映像情報を処理するた
めに使用される◇通常のTVフレームは、全画面の一部
分だけの情報を伝達するために使用されており、より高
解像度の映像の全画面を伝送するためには、より長い時
間間隔が必要である。しかしながら、本発明によると、
再生された映像に望ましくない汚れを生ずることなく、
また不必要な信号を生ずることなく、高解像度の情報を
伝送したり、複製したり、モニターしたりあるいは録音
したりするために標準のTV機器を限定なしに使用する
ことができる。
さて、第2図を参照すると、エンコーダ回路への入力情
報は、連続的なアナpグ波形であり、例えば、第4図に
関連して先に説明した全画面情報である。このような情
報は、例えば画素の素数の点で、単一のNTso−52
5画像用゛のものよりも大きなスケールの連続的なスキ
ャナーによって供給される。アナ四グの入力データは、
この特定の大きなスケールの画面形式に制限されるもの
ではなく、比較的高周波数の情報内容の如何なる連続入
力データは、りシラキング信号(c′)により供給きれ
る第1のり四ツク速度でサンプル・ホー/I/F回路1
6によって周期的に標本化される。通常の高速アナジグ
・ディジタル変換器1γは、標本化された各振幅を受は
取り、標本化された各振幅を例えば8ビツトのディジタ
ル語で表わす、一連のディジタル符号化出力を発生する
。先に述べた入力データは、映像情報形式の映像信号で
あるが一通賞の水平同期および帰線消去パルスを含んで
いない。この場合の標本化速度は、色副搬送波の2〜4
倍程度である。TVの分野において、典型的には色副搬
送波層波数すなわち3.58M七の3倍もしくは4倍で
標本化された標本を使用してアナログの−rv信号をデ
ィジタル形1式に変換する。
報は、連続的なアナpグ波形であり、例えば、第4図に
関連して先に説明した全画面情報である。このような情
報は、例えば画素の素数の点で、単一のNTso−52
5画像用゛のものよりも大きなスケールの連続的なスキ
ャナーによって供給される。アナ四グの入力データは、
この特定の大きなスケールの画面形式に制限されるもの
ではなく、比較的高周波数の情報内容の如何なる連続入
力データは、りシラキング信号(c′)により供給きれ
る第1のり四ツク速度でサンプル・ホー/I/F回路1
6によって周期的に標本化される。通常の高速アナジグ
・ディジタル変換器1γは、標本化された各振幅を受は
取り、標本化された各振幅を例えば8ビツトのディジタ
ル語で表わす、一連のディジタル符号化出力を発生する
。先に述べた入力データは、映像情報形式の映像信号で
あるが一通賞の水平同期および帰線消去パルスを含んで
いない。この場合の標本化速度は、色副搬送波の2〜4
倍程度である。TVの分野において、典型的には色副搬
送波層波数すなわち3.58M七の3倍もしくは4倍で
標本化された標本を使用してアナログの−rv信号をデ
ィジタル形1式に変換する。
よく知られた標本化理論によると、標本化の周波数は情
報流(入力)の最も高い周波数成分の少なくとも2倍で
あることが必要であり、、2倍は忠実な再生のためには
最低の周波数であり、いくつかの実際的な問題のために
通常こす′より°も高い標本化周波数が使用される。こ
の実施例では、り四ツクc′の標本化周波数は7−67
−67O45371である。
報流(入力)の最も高い周波数成分の少なくとも2倍で
あることが必要であり、、2倍は忠実な再生のためには
最低の周波数であり、いくつかの実際的な問題のために
通常こす′より°も高い標本化周波数が使用される。こ
の実施例では、り四ツクc′の標本化周波数は7−67
−67O45371である。
各標本化期間のディジタル標本は、いずれかが常にデー
タを書込むために使用されるメモリA20あるいはメモ
リB21のどちらかにセレクター18によって送られる
。例えば、8ビツト構成の512語メモリであるメモリ
20および21は、交互に書込まれ、読出される。すな
わち、書込みモードにある方は、セレクター19からの
書込みりpツク信号により制御されながら情報を受は取
り、読出しモードにある方は、セレクター22からの読
出しり四ツク信号により制御されながらディジタル情報
を供給する。各々は、書込みの時間間隔がNTSO−5
25本の映像7オーマントの1本に対応するように時間
制御される。
タを書込むために使用されるメモリA20あるいはメモ
リB21のどちらかにセレクター18によって送られる
。例えば、8ビツト構成の512語メモリであるメモリ
20および21は、交互に書込まれ、読出される。すな
わち、書込みモードにある方は、セレクター19からの
書込みりpツク信号により制御されながら情報を受は取
り、読出しモードにある方は、セレクター22からの読
出しり四ツク信号により制御されながらディジタル情報
を供給する。各々は、書込みの時間間隔がNTSO−5
25本の映像7オーマントの1本に対応するように時間
制御される。
第2図のエンコーダ回路の動作は、第5図を参照するこ
とにより最もよく説明される。第5図は、書込みおよび
符号化メモリAおよびBの交互の期間により共有される
連続的な映像波形を示す。重要なことは、1走査線に等
しい時間の遅延が生じ、書込み一人期間の映像信号は、
第5図に示されるように11走査線期間だけ移動するこ
とが分るだろう。
とにより最もよく説明される。第5図は、書込みおよび
符号化メモリAおよびBの交互の期間により共有される
連続的な映像波形を示す。重要なことは、1走査線に等
しい時間の遅延が生じ、書込み一人期間の映像信号は、
第5図に示されるように11走査線期間だけ移動するこ
とが分るだろう。
この実施例では、第2図の機能プ胃ツク26として示さ
れる追加のディジタル・メモリ0が、特に、第5図の連
続アナpグ波形27の斜線部28により示される各書込
み期間の最初の部分のディジタル化情報を受は取る。メ
モリ026は、例えば8ビツト構成の48語メモリで構
成される。メモリaに貯えられた情報は、メモリAある
いはBに貯えられた情報を表わすという点で冗長なもの
であり、これらのメモリの中のどちらかの入力データの
各最初のシーケーンスと同じになるように構成される。
れる追加のディジタル・メモリ0が、特に、第5図の連
続アナpグ波形27の斜線部28により示される各書込
み期間の最初の部分のディジタル化情報を受は取る。メ
モリ026は、例えば8ビツト構成の48語メモリで構
成される。メモリaに貯えられた情報は、メモリAある
いはBに貯えられた情報を表わすという点で冗長なもの
であり、これらのメモリの中のどちらかの入力データの
各最初のシーケーンスと同じになるように構成される。
標本がメモリに書込れたのと同じ標本順序で、セレクタ
ー22を介してクリック0により供給される高い周波数
でメモリ20および21から交互にデータを読出すこと
によって、情報□は時間軸において圧縮される。このよ
う1にして、色1バースト周波数の約6倍の周波数で標
本化され、ディジタル化され、貯えられ、nTso−5
25方式の一水平線の全時間にわたるデータは、り冒ツ
ク0により供給される高い周波数(3×色副搬送波すな
わち10.758635 MHz )でメモリから続出
され、一本のTV走査線よりも短い時間期間を有する。
ー22を介してクリック0により供給される高い周波数
でメモリ20および21から交互にデータを読出すこと
によって、情報□は時間軸において圧縮される。このよ
う1にして、色1バースト周波数の約6倍の周波数で標
本化され、ディジタル化され、貯えられ、nTso−5
25方式の一水平線の全時間にわたるデータは、り冒ツ
ク0により供給される高い周波数(3×色副搬送波すな
わち10.758635 MHz )でメモリから続出
され、一本のTV走査線よりも短い時間期間を有する。
この特定のハードウェアによる正味の圧縮は7対5であ
る。第5図の波形および時間間隔に関して期間で1に及
ぶ実時間のデータは、より短い期間T−2となる。これ
によって、メモリ026からの冗長なデータと共に時間
間隔′r3を占有する必要な帰線消去および同期パルス
の導入が可能となる。
る。第5図の波形および時間間隔に関して期間で1に及
ぶ実時間のデータは、より短い期間T−2となる。これ
によって、メモリ026からの冗長なデータと共に時間
間隔′r3を占有する必要な帰線消去および同期パルス
の導入が可能となる。
禁止期間は禁止期間発生器31により供給される。該発
生器31は、カウンタ回路で構成され、高速の0クロツ
クからのクロック・パルスを計数し、n番目のクロック
・パルス毎に開始し、予め定められたり四ツク・パルス
数の間継続する禁止信号をr−)3 Qに供給すや。第
1図に戻って参照すると、同期および帰線消失期間の幅
は、各水平走査線Hの時間間隔内にあることが分る。り
pツクCは固定周波数すなわち10.738635MB
txであるから、帰線消去、同期および重なるデータの
時間と同様に各水平走査線の時間は、クロック0によっ
て表わされる。かくして、この実施例では、メモリおよ
びディジタル・アナログ変換器24への0りシックを禁
止することによりH=227.5CJである。オーバー
ラツプ・データの公称中心の同期パルスの前縁より前の
帰線消去部分は、Me19(7である。オーバーラツプ
・データの公称中心の同期パルスの前縁より後の帰線消
失部分N=460である。かくして、回路30により供
給される禁止期間−信号の水平ギャップ時間は、M+I
W650である。これは、メモリおよびディジタル・ア
ナログ変換器24へのaクロックを禁止することにより
N′I!sa −525形式にする場合に入力映像スト
リームに挿入される時間期間である。第5図の時間期間
■に注目してみよう。メモリ1は読出されており、メモ
リ人には、アナログ・ディジタル変換器1Tによりディ
ジタル形式で供゛給される入力標本情報1が書込・まれ
ている。また、メモリOには、メモリ人への情報ストリ
ームの始まりに対応する情報が書込まれている。
生器31は、カウンタ回路で構成され、高速の0クロツ
クからのクロック・パルスを計数し、n番目のクロック
・パルス毎に開始し、予め定められたり四ツク・パルス
数の間継続する禁止信号をr−)3 Qに供給すや。第
1図に戻って参照すると、同期および帰線消失期間の幅
は、各水平走査線Hの時間間隔内にあることが分る。り
pツクCは固定周波数すなわち10.738635MB
txであるから、帰線消去、同期および重なるデータの
時間と同様に各水平走査線の時間は、クロック0によっ
て表わされる。かくして、この実施例では、メモリおよ
びディジタル・アナログ変換器24への0りシックを禁
止することによりH=227.5CJである。オーバー
ラツプ・データの公称中心の同期パルスの前縁より前の
帰線消去部分は、Me19(7である。オーバーラツプ
・データの公称中心の同期パルスの前縁より後の帰線消
失部分N=460である。かくして、回路30により供
給される禁止期間−信号の水平ギャップ時間は、M+I
W650である。これは、メモリおよびディジタル・ア
ナログ変換器24へのaクロックを禁止することにより
N′I!sa −525形式にする場合に入力映像スト
リームに挿入される時間期間である。第5図の時間期間
■に注目してみよう。メモリ1は読出されており、メモ
リ人には、アナログ・ディジタル変換器1Tによりディ
ジタル形式で供゛給される入力標本情報1が書込・まれ
ている。また、メモリOには、メモリ人への情報ストリ
ームの始まりに対応する情報が書込まれている。
時間期間■においてメモリA20からは前の時間期間の
アナログ映像を表わす標本が読出されている。時間期間
■のメモリAの読出しサイクルの始まりにおいて、メモ
リ026には時間期間■のメモリBの書込み期間の最初
からのデータが入っている。このデータは出力される。
アナログ映像を表わす標本が読出されている。時間期間
■のメモリAの読出しサイクルの始まりにおいて、メモ
リ026には時間期間■のメモリBの書込み期間の最初
からのデータが入っている。このデータは出力される。
すなわち、メモリAからのデータ読出しが終了した時点
で期間Iで読出される。これにより、後にメモ’JBが
時間期間■で読出される場合に複製される冗長なデータ
・セグメントが与えられ一0帰線消失および同期にとら
れる時間は、第5図の波形の斜線部分として示される。
で期間Iで読出される。これにより、後にメモ’JBが
時間期間■で読出される場合に複製される冗長なデータ
・セグメントが与えられ一0帰線消失および同期にとら
れる時間は、第5図の波形の斜線部分として示される。
第2図の機能要素を有する回路を実際に構成する場合、
〉イミングが全く安定したものとはならず、周期的かつ
交互のディジタル・データ標本のストリームに対して帰
線消失および同期期間が少しばかり不確実に発生するこ
とがある。
〉イミングが全く安定したものとはならず、周期的かつ
交互のディジタル・データ標本のストリームに対して帰
線消失および同期期間が少しばかり不確実に発生するこ
とがある。
マルチプレクサ−23からの出力≠−タ・ストリームは
連結されたデータ・ストリームであってB O/ A
O/ B O/ム0/のように表わされ、この場合記号
/はメモリOからのデータ・・ストリームをメモリ人あ
るいはBからのデータ・ストリームに順次切換えること
を示す。この発明の特徴の1つは、データの転送に割当
てられた時間および同期および帰線消去期間パルス期間
の挿入のための時間が、メモリ0からのデータ・ストリ
ームの終る前で次の時間期間のメモリAあるいはBから
のデータ・ストリームが始まった後に発生するならば何
時子ずるかについては問題にならないことである。
連結されたデータ・ストリームであってB O/ A
O/ B O/ム0/のように表わされ、この場合記号
/はメモリOからのデータ・・ストリームをメモリ人あ
るいはBからのデータ・ストリームに順次切換えること
を示す。この発明の特徴の1つは、データの転送に割当
てられた時間および同期および帰線消去期間パルス期間
の挿入のための時間が、メモリ0からのデータ・ストリ
ームの終る前で次の時間期間のメモリAあるいはBから
のデータ・ストリームが始まった後に発生するならば何
時子ずるかについては問題にならないことである。
第5Hの波形から出ている直線は、連続アナ四に、入カ
ヂータやストリーム27からその下に示される夏T30
映像形式の出力データ・ストリームの対ろ点へのデータ
対応を表わす。
ヂータやストリーム27からその下に示される夏T30
映像形式の出力データ・ストリームの対ろ点へのデータ
対応を表わす。
゛第2 Hに戻って参照すると、高速り四ツク0で読出
され、マルチプレクサー回路23の出力に供給されるデ
ィジタル・メモリ20.21および26からの断続的デ
ータ・ストリーム40 / BO/AO・・・は、ディ
ジタル・アナログ変換回路24によりアナジグ形式に変
換され、エンコーディング操作は、通常のNTSO同期
フォーマット発生器25から供給されるNTSG同期お
よび帰線消失パルスをマルチプレクサ−46により付加
することによって完了する。この時信号は通常のアナジ
グ形式のyTsa −525本TV信号と同じである。
され、マルチプレクサー回路23の出力に供給されるデ
ィジタル・メモリ20.21および26からの断続的デ
ータ・ストリーム40 / BO/AO・・・は、ディ
ジタル・アナログ変換回路24によりアナジグ形式に変
換され、エンコーディング操作は、通常のNTSO同期
フォーマット発生器25から供給されるNTSG同期お
よび帰線消失パルスをマルチプレクサ−46により付加
することによって完了する。この時信号は通常のアナジ
グ形式のyTsa −525本TV信号と同じである。
正規の525本のフォーマットに適合しない大きい情報
フィールドは、データを記録し、貯え、切換え、伝送す
るために通常のlT13CITV装置が使用できるよう
に変換される。データを見るために525本のラスター
走査表示を使用できることは明らかであるが、入力−−
タの種々の特徴により単一のTVラスター走査で意味の
ある表示が行われるように構成されていないので、通常
のTV%二ターには意味のないデータ表示が行なわれる
ことになる。
フィールドは、データを記録し、貯え、切換え、伝送す
るために通常のlT13CITV装置が使用できるよう
に変換される。データを見るために525本のラスター
走査表示を使用できることは明らかであるが、入力−−
タの種々の特徴により単一のTVラスター走査で意味の
ある表示が行われるように構成されていないので、通常
のTV%二ターには意味のないデータ表示が行なわれる
ことになる。
情報のエンコーディングは、N’l”1lIO帰線消去
および同期パルスをそう人するために2/1の期間停止
が行なえるように時間期間の短縮を伴うことは先に述べ
た。第2図のエンコーダ回路により発生されるアナジグ
信号をデコードすることは、第3図に示されるデ四セス
とは逆である。
および同期パルスをそう人するために2/1の期間停止
が行なえるように時間期間の短縮を伴うことは先に述べ
た。第2図のエンコーダ回路により発生されるアナジグ
信号をデコードすることは、第3図に示されるデ四セス
とは逆である。
第3図のデコーダ回路への入力信号は、第5図に示され
る波形に関連して説明した標準のNTSO?V映像信号
形式であり、単一の水平TVV査線に対応するより長い
時R間隔で分離された同期および帰線消去パルスが含ま
れており完全なものである0テーゾ、ゲイスフあるいは
ライン・レシーバ−34からのMT80映像信号は、同
期ストリッパー回路35および同期クリッパー回路36
に供給される・通常のMTBO映像信号の場合と同様に
、同期パルスは、信号中の最も低い振幅部分であり、家
庭用!V受受樋機使用される電圧検知閾値回路により識
別可能である。同期ストリッパー回路35は同期パルス
を識別し、データをつけないで一連の同期パルスを書込
み禁止/期間発生回路37に供給する。
る波形に関連して説明した標準のNTSO?V映像信号
形式であり、単一の水平TVV査線に対応するより長い
時R間隔で分離された同期および帰線消去パルスが含ま
れており完全なものである0テーゾ、ゲイスフあるいは
ライン・レシーバ−34からのMT80映像信号は、同
期ストリッパー回路35および同期クリッパー回路36
に供給される・通常のMTBO映像信号の場合と同様に
、同期パルスは、信号中の最も低い振幅部分であり、家
庭用!V受受樋機使用される電圧検知閾値回路により識
別可能である。同期ストリッパー回路35は同期パルス
を識別し、データをつけないで一連の同期パルスを書込
み禁止/期間発生回路37に供給する。
書込み禁止/期間発生回路37はりpツク0により作動
されるリセット可能なディジタル・カウンタで構成され
る。該カウンタは同期ストリッパ回路35から同期パル
ス信号を受けとると計数を開始し、次の同期パルスが発
生するまで計数する。
されるリセット可能なディジタル・カウンタで構成され
る。該カウンタは同期ストリッパ回路35から同期パル
ス信号を受けとると計数を開始し、次の同期パルスが発
生するまで計数する。
同期パルス信号の両側の総帰線消去期間を定め、第5図
に示されるようにエンコーダ回路のメモリaにより供給
されるオーバーラッピング・データを除去するのに十分
な期間を含むクロック・パルスの所定計数期間は、書込
みクロックが禁止される間の期間として出力される。
に示されるようにエンコーダ回路のメモリaにより供給
されるオーバーラッピング・データを除去するのに十分
な期間を含むクロック・パルスの所定計数期間は、書込
みクロックが禁止される間の期間として出力される。
先に第1図に関連して説明したように、オーバーラツプ
・データの公称中心の同期パルスの前縁4より前の帰線
消去部分Mと、オーバーラツプ・データの公称中心の同
期パルスの前縁より後の帰線消去部Nとを加えたものが
、第2図のエンコーダ回路によりNTSO525形式に
変換する場合に入力映像ストリームに挿入され、第3図
のデコーダ回路により連続アナジグ信号に戻す場合に除
失される時間期間である。こうして、該期間の最初の有
効映像データから該期間の最後の有効映像データまでの
時間P = 162.50である。同期パルスの前縁か
らCM+162.5)O=208.50だけ計数すると
、回路37により供給される禁止/期間信号の水平ギャ
ップ時間の始まりであり、讐+夏=650の間続く。
・データの公称中心の同期パルスの前縁4より前の帰線
消去部分Mと、オーバーラツプ・データの公称中心の同
期パルスの前縁より後の帰線消去部Nとを加えたものが
、第2図のエンコーダ回路によりNTSO525形式に
変換する場合に入力映像ストリームに挿入され、第3図
のデコーダ回路により連続アナジグ信号に戻す場合に除
失される時間期間である。こうして、該期間の最初の有
効映像データから該期間の最後の有効映像データまでの
時間P = 162.50である。同期パルスの前縁か
らCM+162.5)O=208.50だけ計数すると
、回路37により供給される禁止/期間信号の水平ギャ
ップ時間の始まりであり、讐+夏=650の間続く。
回路37により供給される禁止/期間信号は反転され、
り胃ツクOと共にアンド・ゲート38に供給される。従
ってデート38の出力は実質的にはクセツクaであるが
、帰線消去/同期およびオーバーラツプ・データ期間の
発生する間禁止される。
り胃ツクOと共にアンド・ゲート38に供給される。従
ってデート38の出力は実質的にはクセツクaであるが
、帰線消去/同期およびオーバーラツプ・データ期間の
発生する間禁止される。
また禁止/期間信号位、MTSO形式の入力信号から同
期、帰線消去信号およびオーバーラツプ・−一部を除失
し、所望の情報を表わすアナミグ信号のその部分だけを
通す同期クリッパー回路36に供給される。クリッパー
回路36の出力は、デー)38を介して1標本化り讐ツ
ク1として供給される高い周波数りpツク0でサンプル
・ホールド回路39により標本化され、アナジグ・ディ
ジタル変換器40により各標本の振幅を示す一連のディ
ジタル符号に変換される。変換器40からの一連の8ビ
ツト構成のディジタル符号は、第3図においてデ田ツク
42および43として示されるメモリ人およびBにセレ
クター41により交互に送られる。2つのメモリ、メモ
リ人42およびメモリB43は、第2図のエンコーダに
おけるメモリと同じ方法で使用される。しかしながら、
ここでの動作は、クロック周波数0(高速)でメモリ人
に書込み、メモリBはクロック周波数O′(低速)で読
出される。これらのメモリは交互に使用されセレクター
41の入力におけるメモリ対への平均データ入力と、マ
ルチプレクサ−44の、出力におけるメモリ対からの連
続データ出力とが等しくなるという効果が得られる。
期、帰線消去信号およびオーバーラツプ・−一部を除失
し、所望の情報を表わすアナミグ信号のその部分だけを
通す同期クリッパー回路36に供給される。クリッパー
回路36の出力は、デー)38を介して1標本化り讐ツ
ク1として供給される高い周波数りpツク0でサンプル
・ホールド回路39により標本化され、アナジグ・ディ
ジタル変換器40により各標本の振幅を示す一連のディ
ジタル符号に変換される。変換器40からの一連の8ビ
ツト構成のディジタル符号は、第3図においてデ田ツク
42および43として示されるメモリ人およびBにセレ
クター41により交互に送られる。2つのメモリ、メモ
リ人42およびメモリB43は、第2図のエンコーダに
おけるメモリと同じ方法で使用される。しかしながら、
ここでの動作は、クロック周波数0(高速)でメモリ人
に書込み、メモリBはクロック周波数O′(低速)で読
出される。これらのメモリは交互に使用されセレクター
41の入力におけるメモリ対への平均データ入力と、マ
ルチプレクサ−44の、出力におけるメモリ対からの連
続データ出力とが等しくなるという効果が得られる。
ゲート38から′出力される標本化およびrイジタル変
換のために使用される変換り四ツク0は、メモリ・パン
クから読出すために使用されるり胃ツクalよりも高速
であるが、両者は1水平線期間当り同一の平均パルス数
を有する。これはr−)38により供給きれるクロック
aが、先に説明したように、同期および帰線消失期間の
間に発生される禁止パルスによって送られず実際には間
欠的であるからである。
換のために使用される変換り四ツク0は、メモリ・パン
クから読出すために使用されるり胃ツクalよりも高速
であるが、両者は1水平線期間当り同一の平均パルス数
を有する。これはr−)38により供給きれるクロック
aが、先に説明したように、同期および帰線消失期間の
間に発生される禁止パルスによって送られず実際には間
欠的であるからである。
本実施例においてクロック信号0およびa′を発生する
ために使用するりpツタ発生器が第6図に示されている
。次に第6図を参照すると、水晶発振器47により42
−95454 MHzの周波数が発生される。この周波
数は、a=10.738635MHzを発生するために
除算/カウンタ50により4で割られる。aはO’−7
−670453MH2を発生するために除算/カウンタ
48により7で割られ、乗算/カウンタ49により5が
掛けられる。
ために使用するりpツタ発生器が第6図に示されている
。次に第6図を参照すると、水晶発振器47により42
−95454 MHzの周波数が発生される。この周波
数は、a=10.738635MHzを発生するために
除算/カウンタ50により4で割られる。aはO’−7
−670453MH2を発生するために除算/カウンタ
48により7で割られ、乗算/カウンタ49により5が
掛けられる。
TV倍信号扱う技術分野の当業者には明らかなように、
アナ四グ情報を標本化し、変換するための間欠性クロッ
クの′正確なタイミングは回路設計の重要な問題ではな
いことが本発明の1つの特徴である。冗長性を使うこと
により相当大きな時間誤差の影響をも受けないようなデ
ータ処理プロセスが与えられる。
アナ四グ情報を標本化し、変換するための間欠性クロッ
クの′正確なタイミングは回路設計の重要な問題ではな
いことが本発明の1つの特徴である。冗長性を使うこと
により相当大きな時間誤差の影響をも受けないようなデ
ータ処理プロセスが与えられる。
エンコーダーレコーダ、および/もしくはデコーダにお
いて時間誤差により生ずる正味のr−)オフ時間が第5
図の時間期間■に実質的にくい込む程遅れた場合、ある
データのメモリ人からの読出しは行なわれない。しかし
同じ時間の冗長な情報は、エンコーダのメモリ0の最初
から読出され前の期間にデコードされたデータから与え
られる。
いて時間誤差により生ずる正味のr−)オフ時間が第5
図の時間期間■に実質的にくい込む程遅れた場合、ある
データのメモリ人からの読出しは行なわれない。しかし
同じ時間の冗長な情報は、エンコーダのメモリ0の最初
から読出され前の期間にデコードされたデータから与え
られる。
正規のタイミングとは、同期/帰線消去期間に続く各期
間の先頭の部分のデータを常に失い、前の期間の終りの
部分に予め四−ドされた冗長な情報の部分を常に使用す
ることである。ある期間のデータの末尾がその期間の終
りを越えていなければ、あるいは後続の期間のデータの
先頭部分のr−ティングが所定の走査期間の有効−一連
の始まりを完全に失う程はやくなければこの一正規霞の
タイミングからの変位は情報の流れに何の影響も与えな
い。これは先に説明した計数プロセスによって実現され
る。
間の先頭の部分のデータを常に失い、前の期間の終りの
部分に予め四−ドされた冗長な情報の部分を常に使用す
ることである。ある期間のデータの末尾がその期間の終
りを越えていなければ、あるいは後続の期間のデータの
先頭部分のr−ティングが所定の走査期間の有効−一連
の始まりを完全に失う程はやくなければこの一正規霞の
タイミングからの変位は情報の流れに何の影響も与えな
い。これは先に説明した計数プロセスによって実現され
る。
次に、マルチプレクサ44の出力からのディジタル・デ
ータは、第2図のエンコーダへの入力信号と実質的に同
一の再生連続アナログ信号を発生するために、ディジタ
ル・アナレグ変換器45によりアナ田グ形式に再変換さ
れる。
ータは、第2図のエンコーダへの入力信号と実質的に同
一の再生連続アナログ信号を発生するために、ディジタ
ル・アナレグ変換器45によりアナ田グ形式に再変換さ
れる。
以上説明した実施例はNTf90テレビジョン規格に向
けられたものであるが、本発明の方法および装置がPA
L 、 81GAMあるいは他の同様なテレビジ冒ン形
式の規格に対して等しく連層可能であることを理解すべ
きである。
けられたものであるが、本発明の方法および装置がPA
L 、 81GAMあるいは他の同様なテレビジ冒ン形
式の規格に対して等しく連層可能であることを理解すべ
きである。
以上本発明の種々の実施例について詳細に説明した。本
発明の性質および精神から逸脱することなく、以上説明
した詳細な部分において種々の変更および変形を行ない
うるけれども、本発明は特許請求の範囲に記載された事
項以外前記詳細な説明に限定されないものであることを
理解すべきである。
発明の性質および精神から逸脱することなく、以上説明
した詳細な部分において種々の変更および変形を行ない
うるけれども、本発明は特許請求の範囲に記載された事
項以外前記詳細な説明に限定されないものであることを
理解すべきである。
第1図はエンコーディング・プロセスの間に夏’rso
映像形式に変換されるアナリグ情報を示す図である。 第2図は本発明の一実施例を示すエンコー/回路のデ田
ツク図である。 第35![は本発明の一実施例を示すヂコーlf回路の
ブロック図である。 第4図はN TSO映像情報に関連して持続アナジグ波
形の画像情報を示す図である。 第5図はエンコーディング・プロセスの間にNTS O
映像形式に変換され、デコーディング・プロセスの間に
元の連続アナレグ形式に戻されるアナログ情報を示す図
である。 第6図はそれぞれ第2図および第3図に示され。 るエンコーダ回路およびデコーダ回路を動作させるため
に使用されるりpツク回路のブロック図である。 (符号の説明) 10・−同期パルス、11・・・帰線消去パルス、12
・・・アナレグ信号波形、13・・・連続波形、14・
・・走査線、16・・・サンプル・ホールド回路、17
・・・アナログ・ディジタル変換器、18.19・・・
セレクター、20.21・−メモリ122・・・セレク
ター、23−・・マルチプレクサ−124・・・ディジ
タル・アナログ変換器、25−M’[’80同期フォー
マット発生器126・・・メモリ、31・・・読み出し
禁止期間発生器、34・−テープ・ディスクもしくはラ
イン・レシーバ−装置、35・・・同期ストリッパー回
路、36・・・同期クリッパー回路、 37・・・書き込み禁止期間発生器、 39・・・サンプル・ホールド回路、 40・・・アナログ・ディジタル変換器、41・・・セ
レクター、42.43・−メモリ、44・−マルチゾレ
クサー、 45・・・ディジタル・アナログ変換器、46・・・マ
ルチゾレクサー、 47・・・水晶発振器。 代理人 浅 村 皓 外4名 図面の浄′a(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 昭和く2年θ月/ψ日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和4≦−7年特許願第11i71.ζ 号3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和52年7ノ月Sp日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 願書の特許出願人(法人)代表と氏名の欄委任状、及び
その訳文各1通 図面の浄書 (内容に変更なし) 8、補正の内容 別紙のとおり
映像形式に変換されるアナリグ情報を示す図である。 第2図は本発明の一実施例を示すエンコー/回路のデ田
ツク図である。 第35![は本発明の一実施例を示すヂコーlf回路の
ブロック図である。 第4図はN TSO映像情報に関連して持続アナジグ波
形の画像情報を示す図である。 第5図はエンコーディング・プロセスの間にNTS O
映像形式に変換され、デコーディング・プロセスの間に
元の連続アナレグ形式に戻されるアナログ情報を示す図
である。 第6図はそれぞれ第2図および第3図に示され。 るエンコーダ回路およびデコーダ回路を動作させるため
に使用されるりpツク回路のブロック図である。 (符号の説明) 10・−同期パルス、11・・・帰線消去パルス、12
・・・アナレグ信号波形、13・・・連続波形、14・
・・走査線、16・・・サンプル・ホールド回路、17
・・・アナログ・ディジタル変換器、18.19・・・
セレクター、20.21・−メモリ122・・・セレク
ター、23−・・マルチプレクサ−124・・・ディジ
タル・アナログ変換器、25−M’[’80同期フォー
マット発生器126・・・メモリ、31・・・読み出し
禁止期間発生器、34・−テープ・ディスクもしくはラ
イン・レシーバ−装置、35・・・同期ストリッパー回
路、36・・・同期クリッパー回路、 37・・・書き込み禁止期間発生器、 39・・・サンプル・ホールド回路、 40・・・アナログ・ディジタル変換器、41・・・セ
レクター、42.43・−メモリ、44・−マルチゾレ
クサー、 45・・・ディジタル・アナログ変換器、46・・・マ
ルチゾレクサー、 47・・・水晶発振器。 代理人 浅 村 皓 外4名 図面の浄′a(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 昭和く2年θ月/ψ日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和4≦−7年特許願第11i71.ζ 号3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和52年7ノ月Sp日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 願書の特許出願人(法人)代表と氏名の欄委任状、及び
その訳文各1通 図面の浄書 (内容に変更なし) 8、補正の内容 別紙のとおり
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)時間領域でアナログ・データを圧縮する方法であ
って、 (&) 第1のクリック周波数で前記アナログ・デー
タを標本化するステップと、 伽)各標本をディジタル符号に変換するステップと、 (Q) 前記第1のクロック周波数で一対のディジp
yv・メモリに前記ディジタル符号化標本を交互に書き
込むステップと、 (司 前記第1のクロック周波数より高い周波数である
第2のタレツタ周波数で前記一対のディジタル・メモリ
から前記ディジタル符号化標本を交互に読み出すステッ
プと、 (−) 前記ディジタル・メモリから読み出される前
記ディジタル符号化標本をアナログ形式に再変換するス
テップとを含む前記アナログ・データの圧縮方法。 (2、特許請求の範囲第1項に記載のアナログ・データ
の圧縮方法であって、前記メモリからの読み出しを一定
期間屑斯的に遅延させ、賭冒σ映像形式の出力信号を発
生するために前記遅延の間に同V帰線消去信号を挿入す
るステラVを含むアナp第データの圧縮方゛法。 (3) 特許請求の範囲第1項もしくは第2項に記載
のアナログ・−一連の圧縮方法であって、前記第1のり
田ツクN波数で第3のディジタル・メモリにデータの冗
長な標本群を周期的に書き込み、アナ冒グ形式に変換さ
れる一連のディジネル符号化標本に冗長なデータを挿入
するために前記第2のりpツク周波数で前記第1および
第2のメモリから交互に読み出すと共に前記第3のディ
ジタル・メモリから前記−一連を読み出すステップを含
む7す讐グ・データの圧縮方法。 (4) 特許請求の範囲第1項に記載のアナログ・デ
ータの圧縮方法であって、交互に前゛記メモリの−方に
ディジタル符号化標本を書き込み、前記メモリの他方か
らディジタル符号化標本を読み出すアナログ・データの
圧縮方法。 (5)時間領域でアナジグ・データを伸長する方法であ
って、 (&)第2のクロック周波数で前記アナジグ・データを
標本化するステップと、 伽)各標本をディジタル符号に変換するステップと、 (Q) 前記第2のクロック周波数で一対のディジタ
ル・メモリに前記ディジタル符号化標本を交互に書き込
むステップと、 (d)前記第2のクロック周波数より低い周波数の第1
のり四ツク周波数で前記一対のディジタル・メモリから
前記ディジタル符号化標本を交互に読み出すステップと
、 (6)持続アナジグ出力信号を発生するために前記ディ
ジタル・メモリから読み出されたディジタル符号化標本
をアナログ形式に変換するステップとを含む前記アナロ
グ・データの伸長方法。 −夕の圧縮方法であって、前記アナログ・データが同期
/帰線消失期間を有するNTSO映像信号の一部であり
、前記同期/帰線消去期間の発生時に前記標本化および
前記メモリへの書き込みが所定期間周期的に遅延され以
て前記連続アナジグ出力信号から前記同期/帰線消去期
間が除去される前記アナジグ・−一部の圧縮方法。 (7)特許請求の範囲第4項もしくは第5項に記載の方
法であって、前記アナログ・データが冗長なゲータ期間
を含んでいる信号の一部であり、前記冗長なデータの発
生時に前記標本化および前記メモリへの書き込みが所定
期間周期的に遅延され以て前記連続アナログ出力信号か
ら前記冗長なデータが除去される前記方法。 (8) 特許請求の範囲第5項に記載のアナログ・デ
ータの伸長方法であって、交互に前記メモリの一方にデ
ィジタル符号化標本を書き込み、前記メモリの他方から
ディジタル符号化標本を読み出すアナジグ・−一部の伸
長方法。 (9)時間領域でアナジグ・データを圧縮する装置であ
って、 (、) 第1のクロック周波数で前記アナジグ・デー
タを標本化するための装置と、 (b) 各標本をディジタル符号に変換するためのア
ナジグ・ディジタル変換装置と、 (Q) 第1および第2のメモリ装置と九(d)第1
のり四ツク周波数で前記第1および第2のメモリ装置に
前記ディジタル符号化標本を交互に書き込むために前記
第1および第2のメモリ装置に結合された第1のデート
装置と、(e) 前記第1り田ツク周波数よりも、高
し)周波数の第2のクロック周波数で前記第1および第
2のメモリ装置からディジタル符号化標本を交互に読み
出すために前記第1および第2のメモリ装置に結合され
た第2のデー)装置と、(f)9#イジタル符号化標本
が前記第2のr−)装置から読み出される時ディジタル
符号化標本をアナログ形式に変換するためのディジタル
・アナジグ変換装置とを含んでいるアナr’aグ・ゲー
タの圧縮装置。 (II 特許請求の範囲第9項に記載のアナログ・デ
ータの圧縮装置であって、 (−所定時間の間隔を発生するた′めの期間発生装置と
、 伽) 前記発生された期間の間前記第2のデート装置に
より選択されたメモリ装置への前記第2のり田ツク信号
を禁止するために前記期間発生装置および前記第2のク
ロック装置に結合されたデート装置とを包含するアナロ
グ・データの圧縮装置。 I 特許請求の範囲第10項に記載のアナログ・−一部
の圧縮装置であって、前記期間発生装置が前記期間を発
生するために前記第2のりpツク信号の所定数のパルス
を計数するカウンタ装置から成るアナログ・データの圧
縮装置。 az 特許請求の範囲第10項に記載のアナログ・デ
ータの圧縮装置であって、前記期間がNTSO映像形式
の信号の帰線消去/同期期間の間隔であるアナジグ・デ
ータの圧縮装置O 0タ 特許請求の範囲第12項に記載のアナログ・デー
タの圧縮装置であって、NTSO映像形式の出力信号を
発生するために前記期間に同期/帰線消失信号を挿入す
る同期/帰S消−tl−形式発生装置および第3のデー
ト装置を包含するアナマグ・データの圧縮装置。 I 特許請求の範囲第12項に記載のアナログ・データ
の圧縮装置であって、前記期間が追加の所定時間続き、
(a)各回期/帰線消去パルスの直前および/もしくは
直後に発生する冗長なディジタル標本データ群を周期的
に書き込むための第3のメモリ装置を包含し、前記第2
のデート装置が、前記期間における冗長なデータ群を交
互に読み出すための装置を包含するアナログ・データの
圧縮装置。 a5)時間領域でアナログ・データを伸長する装置であ
りて・ 、、ヤ。 (a)第2ツクロック周波数で前記アナログ・データを
標本化するための装置と1 (b) 各標本をディジタル符号に変換するためのア
ナジグ暗ディジタル変換装置と、 0) 第1および第2のメモリ装置と、(Q 前記第
2のり田ツク周波数で前記第1およびtH2のメモリ装
置にディジタル符号化標本を交互に書き込むために前記
第1および#!2のメモリ装置に結合された第1のr−
)装置と、(・) 前記第2のクロック周波数より低い
周波数の第1のり冑ツク周波数で前記第1および第2の
メモリ装置からディジタル符号化標本を交互に読み出す
ために前記第1および第2のメモリ装置に結合された第
2のゲート装置と、(f) ディジタル符号化標本が
前記第2のr−)装置から読み出される時ディジタル符
号化標本をアナログ形式に変換するためのディジタル・
アナログ変換装置とを含むアナマグ・データの伸長装置
。 tie 特許請求の範囲第15項に記載のアナマグ・
−一部の伸長装置であって、 (1所定時間の間、隔を発生するための期間発生装置と
、 (b) 標本化装置および第2のクロック周波数で書
き込まれているメモリ装置への前記第2のクロック信号
を禁止するために前記期間発生装置および前記第2のク
ロック装置に結合されたデート装置とを包含するアナロ
グ・データの伸長装置。 αη 特許請求の範囲第16項に記載のアナログ・デー
タの伸長装置であって、前記期間発生器が前記期間を発
生するために前記第2のクロック信号の所定数のパルス
を計数するカウンタ装置から成るアナマグ・データの伸
長装置。 a81 特許請求の範囲第16項に記載のアナマグ・
データの伸長装置であって、前記期間がNT30映像形
式の信号の帰線消去/同期期間の間隔であるアナマグ・
データの伸長装置。 09 特許請求の範囲第9項に記載のアナログ・デー
タの圧縮装置であって1前記N’I’ SO形式の信号
を受は取り、同期パルスの前縁が選択される度に前記期
間発生器をリセットするためのパルスを発生する同期ク
リッパー装置を包含するアナマグ・・データの圧縮装置
〇 (イ)特許請求の範囲第18項に記載のアナログ・デー
タの圧縮装置であって、前記連続アナログ出力信号から
冗長なデータを除失するために前記期間が追加の所定時
間続くアナレグ・データの圧縮装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US29464681A | 1981-08-20 | 1981-08-20 | |
| US294646 | 1981-08-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883314A true JPS5883314A (ja) | 1983-05-19 |
Family
ID=23134322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57143965A Pending JPS5883314A (ja) | 1981-08-20 | 1982-08-19 | 高密度アナログ・デ−タの記録、検索および伝送のための方法および装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883314A (ja) |
| IL (1) | IL66581A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5188010A (ja) * | 1975-01-30 | 1976-08-02 |
-
1982
- 1982-08-19 IL IL66581A patent/IL66581A/xx unknown
- 1982-08-19 JP JP57143965A patent/JPS5883314A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5188010A (ja) * | 1975-01-30 | 1976-08-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IL66581A (en) | 1986-04-29 |
| IL66581A0 (en) | 1982-12-31 |
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