JPS5884286A - 玉継手 - Google Patents
玉継手Info
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- JPS5884286A JPS5884286A JP57191959A JP19195982A JPS5884286A JP S5884286 A JPS5884286 A JP S5884286A JP 57191959 A JP57191959 A JP 57191959A JP 19195982 A JP19195982 A JP 19195982A JP S5884286 A JPS5884286 A JP S5884286A
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- JP
- Japan
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- gland
- ball
- liner
- casing
- joint
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- Granted
Links
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F7/00—Equipment for conveying or separating excavated material
- E02F7/10—Pipelines for conveying excavated materials
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L1/00—Laying or reclaiming pipes; Repairing or joining pipes on or under water
- F16L1/26—Repairing or joining pipes on or under water
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L27/00—Adjustable joints; Joints allowing movement
- F16L27/02—Universal joints, i.e. with mechanical connection allowing angular movement or adjustment of the axes of the parts in any direction
- F16L27/04—Universal joints, i.e. with mechanical connection allowing angular movement or adjustment of the axes of the parts in any direction with partly-spherical engaging surfaces
- F16L27/06—Universal joints, i.e. with mechanical connection allowing angular movement or adjustment of the axes of the parts in any direction with partly-spherical engaging surfaces with special sealing means between the engaging surfaces
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L37/00—Couplings of the quick-acting type
- F16L37/50—Couplings of the quick-acting type adjustable; allowing movement of the parts joined
- F16L37/52—Universal joints, i.e. with a mechanical connection allowing angular movement or adjustment of the axes of the parts in any direction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の要約
グランドおよびボールの両者に対し、自由に回転しうる
グランドライチを有する玉継手につき開示する。グラン
ドは玉継手のボール(−2りの外表面にほぼ一致する内
表面を有し、この内表面は外ms部(7t)を有する。
グランドライチを有する玉継手につき開示する。グラン
ドは玉継手のボール(−2りの外表面にほぼ一致する内
表面を有し、この内表面は外ms部(7t)を有する。
グランドライチはこのグランドのSSと円周方向へ滑動
自在に係合する第1表面(71)と、玉継手のボール(
コリの外表面(7コ)と滑動自在に係合する纂コ嵌面(
74)とを備え、仁のグランドライナ(参の線溝部内で
円周方向へ自由に移動することができる。
自在に係合する第1表面(71)と、玉継手のボール(
コリの外表面(7コ)と滑動自在に係合する纂コ嵌面(
74)とを備え、仁のグランドライナ(参の線溝部内で
円周方向へ自由に移動することができる。
本発明は玉継手に関するものである。玉継手は、配管部
分が互いに自由に移動しうゐようこれら配管部分を接続
するために使用される。
分が互いに自由に移動しうゐようこれら配管部分を接続
するために使用される。
玉継手紘J″:)0主l!な部分、すなわち凹部を有す
るケーシングと、この凹部内に緊密僚合して流体封止を
形成するいわゆる「ボール」(l!際には中空球体の台
状部)と、ボールを凹部中に押入して封止を―持すゐグ
ランド(またはグランドリング)とから構成される。か
くして、ボールおよびケーシングに接続された配管は流
体接続され、かつ相対的に移動することができ。
るケーシングと、この凹部内に緊密僚合して流体封止を
形成するいわゆる「ボール」(l!際には中空球体の台
状部)と、ボールを凹部中に押入して封止を―持すゐグ
ランド(またはグランドリング)とから構成される。か
くして、ボールおよびケーシングに接続された配管は流
体接続され、かつ相対的に移動することができ。
る。
玉継手紘、特に浚渫作業において用途がある。
典汲的には、浚渫個所から廃棄個所まで延在する配管は
、フロート上に叡諏されて、水上に位置するか或いは一
部水中に&漬されるようにする。明ら°かに、配管に及
ばず波の作用、或いはその他の力は、配管部分が自白に
移動しうるむとを必要とする。これらの力に加えて、常
rcssれていることおよび高い内部圧力ならびに腐食
性物質の存在(たとえば、浚渫された砂)は。
、フロート上に叡諏されて、水上に位置するか或いは一
部水中に&漬されるようにする。明ら°かに、配管に及
ばず波の作用、或いはその他の力は、配管部分が自白に
移動しうるむとを必要とする。これらの力に加えて、常
rcssれていることおよび高い内部圧力ならびに腐食
性物質の存在(たとえば、浚渫された砂)は。
玉継手特にグランドの摩耗をもたらす。
/ >n 当り数iooポンドにも及ぶ配管内の鳥い
操作圧力の丸め1つの問題が生じ、すなわちこの圧力は
玉継手のボールをそのケーシングから押し出してそのグ
ランドへ押圧する。ボールと接触したグランドの内部表
面に対するボールの移動(配管の移動によシもたらされ
る)は、グランドの内部表面における摩耗を加速する細
果となる。
操作圧力の丸め1つの問題が生じ、すなわちこの圧力は
玉継手のボールをそのケーシングから押し出してそのグ
ランドへ押圧する。ボールと接触したグランドの内部表
面に対するボールの移動(配管の移動によシもたらされ
る)は、グランドの内部表面における摩耗を加速する細
果となる。
上記の問題を解決する一つの試みは、耐摩耗性ウレタン
片をグランドの内表面における外周#11部に設置する
ことによルグランド用のライナを作成することで6つ九
。これらの耐摩耗片は。
片をグランドの内表面における外周#11部に設置する
ことによルグランド用のライナを作成することで6つ九
。これらの耐摩耗片は。
それらが移動しえないようにねじによって所定位置く固
定された。耐摩耗片は、ボールによってグランドに対し
圧縮される際に溝部の形状を取らざるをえなかった(す
なわち溝部との保合)。
定された。耐摩耗片は、ボールによってグランドに対し
圧縮される際に溝部の形状を取らざるをえなかった(す
なわち溝部との保合)。
この解決策社ボールO旋囲に必要とされる屈曲モーメン
トの減少をもたらすが、多くの欠点を有する。第一に、
この種のライナは交換が困難であシ、かつ時間がかかシ
、したがって^価につく、第二に、ライナ紘グツンドに
固定されているため、使用に際しグランド内で回転する
ことができず、したがってライナの寿命を伸はすような
りイナの均一な摩耗が得られない。
トの減少をもたらすが、多くの欠点を有する。第一に、
この種のライナは交換が困難であシ、かつ時間がかかシ
、したがって^価につく、第二に、ライナ紘グツンドに
固定されているため、使用に際しグランド内で回転する
ことができず、したがってライナの寿命を伸はすような
りイナの均一な摩耗が得られない。
上記の欠点を回避し、かつ上記の問題に解決策を与えゐ
目的で、本発明によれば、ケーシングとボールとケーシ
ング内にボールの少なくとも1部を回転自在に支持する
グランドとからなり、前記グランドはその内表面に外周
溝部を備えてグランド用のライナを収容して座る玉継手
において、グランド2イナはグランド011部と円周方
向に滑動自在に係合する第7表面とボールの外表向と滑
動自在に保合する第2表面とを備え、グランドライナは
グランドおよびボールの両者に対し溝部内において円周
方向に自由に移動しうろことt特徴とする玉継手が提供
される。
目的で、本発明によれば、ケーシングとボールとケーシ
ング内にボールの少なくとも1部を回転自在に支持する
グランドとからなり、前記グランドはその内表面に外周
溝部を備えてグランド用のライナを収容して座る玉継手
において、グランド2イナはグランド011部と円周方
向に滑動自在に係合する第7表面とボールの外表向と滑
動自在に保合する第2表面とを備え、グランドライナは
グランドおよびボールの両者に対し溝部内において円周
方向に自由に移動しうろことt特徴とする玉継手が提供
される。
以下%自封図面を参照して本発明をよル詳細に説明する
。
。
図面は説明上の目的のみを有し、本発明の範囲を限定す
るものではない。
るものではない。
第1図において浚渫船10は水面ココの下方の土砂を浚
渫している。除去された土砂紘スラリの形で浚渫用配管
/4を介し廃棄場所まで移送される。配管部分はフロー
)/1上に載置されかつ玉継手/llIC接続される。
渫している。除去された土砂紘スラリの形で浚渫用配管
/4を介し廃棄場所まで移送される。配管部分はフロー
)/1上に載置されかつ玉継手/llIC接続される。
第2図はケーシング内OとケーシングライナJr゛とボ
ールココとグランド、26とからなる玉継手/lの分解
図である。本発明のグランドライナ(図示せず)は、グ
ランドλtの内側外周表面71における溝部7を中へ嵌
合される。ホイールJJに接続され九配6ftr#(g
J図参照)は、ボールカラ一部J−に取付けられる。ケ
ーシングJOK11続された配管ココは、ケーシング端
部14に取付けられる。
ールココとグランド、26とからなる玉継手/lの分解
図である。本発明のグランドライナ(図示せず)は、グ
ランドλtの内側外周表面71における溝部7を中へ嵌
合される。ホイールJJに接続され九配6ftr#(g
J図参照)は、ボールカラ一部J−に取付けられる。ケ
ーシングJOK11続された配管ココは、ケーシング端
部14に取付けられる。
通常、ケーシングライナコlFi浴接によシケーシング
コ0の内側に取付けられる。玉継手を組立てる丸め、そ
れぞれ各配管を取付けたボールJJとケーシングJ47
とは、ボールココが少なくとも部分的にケーシングコク
内に収まるよう、できるだけ近接配置する0次いで、グ
ラントコ4をできるだけケーシングコOの゛方向へ移動
させて、グランドの内表面7−をボールココへ近接させ
る。この点において、グランド2イナダ0はボールココ
と接触する(纂J図参照)。
コ0の内側に取付けられる。玉継手を組立てる丸め、そ
れぞれ各配管を取付けたボールJJとケーシングJ47
とは、ボールココが少なくとも部分的にケーシングコク
内に収まるよう、できるだけ近接配置する0次いで、グ
ラントコ4をできるだけケーシングコOの゛方向へ移動
させて、グランドの内表面7−をボールココへ近接させ
る。この点において、グランド2イナダ0はボールココ
と接触する(纂J図参照)。
集成体を固定する喪め、グランドJ6を回転させてグラ
ントコ4上の固定用ッグJコをケーシングJ0上の対応
する耳部JO内へ設置させる。さらに、これはグランド
−4上の各固定ビンの2グJ4をケーシングJ0上の各
固定用ビンのラグJ#に11列させる。それ以上のグラ
ンドの回転(その結果解体となる)t−防止するため、
1Ililもしくはそれ以上の固定ピンJlを対応する
ラグ3参およびJ6の適合穴部中へ挿入する。通常、水
の懺向に最も近い対である最も便利なラグ対に蛎達する
よう設置された1個の固定ビンのみが使用される。
ントコ4上の固定用ッグJコをケーシングJ0上の対応
する耳部JO内へ設置させる。さらに、これはグランド
−4上の各固定ビンの2グJ4をケーシングJ0上の各
固定用ビンのラグJ#に11列させる。それ以上のグラ
ンドの回転(その結果解体となる)t−防止するため、
1Ililもしくはそれ以上の固定ピンJlを対応する
ラグ3参およびJ6の適合穴部中へ挿入する。通常、水
の懺向に最も近い対である最も便利なラグ対に蛎達する
よう設置された1個の固定ビンのみが使用される。
纂3図において、配yjコは外J!d毎接ビード40に
おいてケーシングコQのjli部11へ溶接され、配管
14!−は外jiIifIi接ビードj、4および!l
においてそれぞれボールカラー−参およびボールココへ
#I接される。2イナコlはケーシングコク内へ溶接さ
れる。ボールココはケーシングJO内において自由に回
転かつ旋回することができ、これKよシ配管l弘を配管
!コヘ流体接続する。一般に、lk体は配管ruを介し
て配管jJ中へ流入し、ケーシン夛うイナコlはボール
ココが図示した位置から旋回された時すなわち配管ta
と!コとの軸線が一致しない時。
おいてケーシングコQのjli部11へ溶接され、配管
14!−は外jiIifIi接ビードj、4および!l
においてそれぞれボールカラー−参およびボールココへ
#I接される。2イナコlはケーシングコク内へ溶接さ
れる。ボールココはケーシングJO内において自由に回
転かつ旋回することができ、これKよシ配管l弘を配管
!コヘ流体接続する。一般に、lk体は配管ruを介し
て配管jJ中へ流入し、ケーシン夛うイナコlはボール
ココが図示した位置から旋回された時すなわち配管ta
と!コとの軸線が一致しない時。
ケーシングJOの内部を流体の浸入から防止する。
適合ラグ74!−および3ぶの整列穴部を貫通するビン
IIは、ケーシングコOに対するグランド240回転を
防止する。ll準固定ビンJlはそれ自身の固定部70
を備えて、ビン自身がラグJ−およびJ4から脱落する
のを防止する。
IIは、ケーシングコOに対するグランド240回転を
防止する。ll準固定ビンJlはそれ自身の固定部70
を備えて、ビン自身がラグJ−およびJ4から脱落する
のを防止する。
固定部70#i、チェーン41によってビンJlへ取9
付けられる。ケーシングJ0における外周溝部4参内の
ガスケツ)jJFi、配管内の物質がケーシング−Oと
ボールー−との間から流出しかつ玉継手から流出するの
を防止する。好適なガスケット材料線、ム尺度で70の
ジェロメータi!直を有するブナ−Nゴムである。
付けられる。ケーシングJ0における外周溝部4参内の
ガスケツ)jJFi、配管内の物質がケーシング−Oと
ボールー−との間から流出しかつ玉継手から流出するの
を防止する。好適なガスケット材料線、ム尺度で70の
ジェロメータi!直を有するブナ−Nゴムである。
グランドJ6は、ボールココの外表面7Jとほぼ一致す
る内ll!圃7#を有する。両表面祉球状であって、典
型的には直径が約twm異なシ、し喪がってグランドの
代9にグランドライナが摩耗する。
る内ll!圃7#を有する。両表面祉球状であって、典
型的には直径が約twm異なシ、し喪がってグランドの
代9にグランドライナが摩耗する。
グランドライナ参’a*グランド内11面7参上の溝部
71と滑動自在に係合する第1表面71を備える。#1
部74はその両端部がλつの追加外周11111$(す
なわち凹部)ココに終端する。
71と滑動自在に係合する第1表面71を備える。#1
部74はその両端部がλつの追加外周11111$(す
なわち凹部)ココに終端する。
グランドライナSOの表面71において対向端部に円周
方向に形成された央出S(すなわち凸l1)−コは!!
]部lコ内へ嵌合する。
方向に形成された央出S(すなわち凸l1)−コは!!
]部lコ内へ嵌合する。
グランドライナpoのlp、λ表内toは、ボールコλ
の外表面7コの形状に一致する形状を有し、ボール−2
2の外表面7コヘ緊密嵌合しかつ載置され(滑動自在に
係合する)、かくしてグランドライナとボールとの間に
はほとんどクリヤランスが存在しない。
の外表面7コの形状に一致する形状を有し、ボール−2
2の外表面7コヘ緊密嵌合しかつ載置され(滑動自在に
係合する)、かくしてグランドライナとボールとの間に
はほとんどクリヤランスが存在しない。
上記したように、従来の玉継手における典履的な高操作
圧力は、ボールをグランドに押圧する1本発明の玉継手
/Iを使用する際は、高い内部操作圧力がボールココを
グランドライナーOの第1表面71へ緊密に押圧する。
圧力は、ボールをグランドに押圧する1本発明の玉継手
/Iを使用する際は、高い内部操作圧力がボールココを
グランドライナーOの第1表面71へ緊密に押圧する。
次いで、これはグラントコtを左側へ押圧しく第3図参
照)、ラグ3コを耳部30の表面7411へ押圧する。
照)、ラグ3コを耳部30の表面7411へ押圧する。
かくして、固定用2グJコおよび耳部はビンJlと共同
して、高操作圧力の際、ケーシングJ7に対するグラン
トコ乙の回転を防止する。
して、高操作圧力の際、ケーシングJ7に対するグラン
トコ乙の回転を防止する。
さらに、グランドJ4は外M1壽部!0を備えるが、ラ
イナ参Oのどの部分もそのmsには嵌合しない、一般に
、擲sJoにはグリスが詰9られ、ζOグリスFi#1
1部j0へ内方一部を終端させ九標準のアレ!イト製グ
リス充填器を乙によって供給される。さらに、*部j0
中の#4渭剤は2イナ4L0におけるグリス大−4t−
慮遇してボールJJの外翫面7コとクイナ参0のll&
コ表面10とを潤滑する。
イナ参Oのどの部分もそのmsには嵌合しない、一般に
、擲sJoにはグリスが詰9られ、ζOグリスFi#1
1部j0へ内方一部を終端させ九標準のアレ!イト製グ
リス充填器を乙によって供給される。さらに、*部j0
中の#4渭剤は2イナ4L0におけるグリス大−4t−
慮遇してボールJJの外翫面7コとクイナ参0のll&
コ表面10とを潤滑する。
He図紘、好適な外周方向に形成された突出S(すなわ
ち凸部)−2を示すライナ4toの拡大断面図である。
ち凸部)−2を示すライナ4toの拡大断面図である。
公称寸法710ymの玉継手については、第3図および
第参図における寸法A〜Jは好1(、<は次の寸法を有
する(概算)窓デイメンシ冒ンライン 寸 法
ム 740■ B(力2−コダの内径) IO!■C/、047■ I) too園IC/! 度 F /、2.!度G(配管l弘
の外径) too■H//J■ I j、4!■J
4.#■さらに、このライナは好
ましくは1個のグリス穴≠4を備え、各穴は直径約/
J、7 wmである。
第参図における寸法A〜Jは好1(、<は次の寸法を有
する(概算)窓デイメンシ冒ンライン 寸 法
ム 740■ B(力2−コダの内径) IO!■C/、047■ I) too園IC/! 度 F /、2.!度G(配管l弘
の外径) too■H//J■ I j、4!■J
4.#■さらに、このライナは好
ましくは1個のグリス穴≠4を備え、各穴は直径約/
J、7 wmである。
ライナは、低hlI#耗係数と高い弾性変W%性とを有
しかつ強靭性1弾力性、耐衝撃性、耐摩耗性および化学
的かつ熱的安定性を有する材料で作成すべきである。0
尺度で71のジェロメータ硬度を壱するアジプレン(イ
ー・アイ・デュポン・デ・ニモアス・アンド・カンパニ
ー社O登銀商II)ウレタンを!重量−の二硫化モリブ
デンと配合した吃の、ならびにガラファーコーボレイシ
四y社(USA、イリノイ州、ガーニー)の化合物ac
−iztzを5重量−の二硫化モリブデンと配合したも
のが適していると判明した。
しかつ強靭性1弾力性、耐衝撃性、耐摩耗性および化学
的かつ熱的安定性を有する材料で作成すべきである。0
尺度で71のジェロメータ硬度を壱するアジプレン(イ
ー・アイ・デュポン・デ・ニモアス・アンド・カンパニ
ー社O登銀商II)ウレタンを!重量−の二硫化モリブ
デンと配合した吃の、ならびにガラファーコーボレイシ
四y社(USA、イリノイ州、ガーニー)の化合物ac
−iztzを5重量−の二硫化モリブデンと配合したも
のが適していると判明した。
本発明の玉継手においては、グランド2イナの交換が極
めて簡単である。(支)定ピンIIを取シ外しそしてグ
ランドJ4を回転させて2グJλを耳部JOから遊離さ
せる。遊離させた後、グランド−24をケーシング−2
0から引き抜く。
めて簡単である。(支)定ピンIIを取シ外しそしてグ
ランドJ4を回転させて2グJλを耳部JOから遊離さ
せる。遊離させた後、グランド−24をケーシング−2
0から引き抜く。
2イナをグラントコ4内の溝部74から引き出して切断
する0次いで、切−されたライナを除去する。新たなラ
イナを鋏着するには、ボールがその配管に取り付けられ
ている場合には、この新たなアイtを一度横方向へ切断
し、一時的に引自離しそして$1I7j中へ設置する。
する0次いで、切−されたライナを除去する。新たなラ
イナを鋏着するには、ボールがその配管に取り付けられ
ている場合には、この新たなアイtを一度横方向へ切断
し、一時的に引自離しそして$1I7j中へ設置する。
ボールが配管に取)付妙られていない場合には、この新
たなグランドライナは切断する必要がない、新たな2イ
ナが切断されていてもいなくても、ζOツイナ拡I11
部74およびrJ中へ嵌入され、かつ−1所定位IK設
置されると1はや脱落しないであろう。これ杜、主とし
てライナ材料の4I性ならびにライナおよび@@74お
よびrJの形状に依存する。
たなグランドライナは切断する必要がない、新たな2イ
ナが切断されていてもいなくても、ζOツイナ拡I11
部74およびrJ中へ嵌入され、かつ−1所定位IK設
置されると1はや脱落しないであろう。これ杜、主とし
てライナ材料の4I性ならびにライナおよび@@74お
よびrJの形状に依存する。
本発明は著しい経済的価値を有する。本発明によれば、
ボールをその配管から溶接切断してライナを交換する必
要がなく、またその後にボールを配管へ再溶接する必要
もない。これに対し、ライナを備えない従来の玉継手に
おいて嬬。
ボールをその配管から溶接切断してライナを交換する必
要がなく、またその後にボールを配管へ再溶接する必要
もない。これに対し、ライナを備えない従来の玉継手に
おいて嬬。
溶接切断および配管に対するボールの再11!lが必要
と1.tLる。何故なら、そうしないとグランドが交換
できないからである。さらに、従来のグランドは最良の
条件下においても玉継手O寿命の期間中、数回交換せね
ばならAい。しかしながら5本発明によれにグランドの
代りにグランドライナが摩耗され、その結果グランド交
換の#lI度を減少させ、或いは交換を全く必要としな
い。さらに、好適なウレタンm:硫化モリブデンライナ
の摩耗減少特性のため潤滑は重要でない。これは、―滑
が重要であって定期的に潤滑を行なわねばならない現在
使用されている玉継手と対照的である。
と1.tLる。何故なら、そうしないとグランドが交換
できないからである。さらに、従来のグランドは最良の
条件下においても玉継手O寿命の期間中、数回交換せね
ばならAい。しかしながら5本発明によれにグランドの
代りにグランドライナが摩耗され、その結果グランド交
換の#lI度を減少させ、或いは交換を全く必要としな
い。さらに、好適なウレタンm:硫化モリブデンライナ
の摩耗減少特性のため潤滑は重要でない。これは、―滑
が重要であって定期的に潤滑を行なわねばならない現在
使用されている玉継手と対照的である。
本発明はさらに他の利点をもたらす、ライナ拡グランド
およびボールの両者に対し自由に回転しうるので、玉継
手ア竜ンプリに対する摩耗が減少し、かつボールをグラ
ンド内で転回させるのに必要な屈曲モーメントが減少し
、その結釆配管まえは継手を破損する機会が減少する。
およびボールの両者に対し自由に回転しうるので、玉継
手ア竜ンプリに対する摩耗が減少し、かつボールをグラ
ンド内で転回させるのに必要な屈曲モーメントが減少し
、その結釆配管まえは継手を破損する機会が減少する。
2イナOa転および旋關によルライナO均一な摩耗が得
られ、その結果従来使用されている固定ライナと比軟し
てライナの寿命が長くなる。
られ、その結果従来使用されている固定ライナと比軟し
てライナの寿命が長くなる。
さらに、ライナの二硫化モリブデン配合物はこれによp
係金され九ポールの外表面における腐食を阻止すると信
じられる。
係金され九ポールの外表面における腐食を阻止すると信
じられる。
好適なりイナ形状(第参図に示す)は幾つかの利点を有
する。第一に、負荷爾積は同様な矩形断面Oライナよ〕
も大である。これは、ライナのあらゆる部分に対する荷
重を減少させ、その結果摩耗を減少させる。第二に、こ
のライナは最大摩耗の個所において厚さが最大である(
第JIIにおいてライナーO上の左側の凸部すなわち央
出部参−2)、第三に、一つの凸部すなわち突出I!#
1はライナを剛性にする。これは。
する。第一に、負荷爾積は同様な矩形断面Oライナよ〕
も大である。これは、ライナのあらゆる部分に対する荷
重を減少させ、その結果摩耗を減少させる。第二に、こ
のライナは最大摩耗の個所において厚さが最大である(
第JIIにおいてライナーO上の左側の凸部すなわち央
出部参−2)、第三に、一つの凸部すなわち突出I!#
1はライナを剛性にする。これは。
ライナが貯蔵中に変温し九場合、これを最初の形状まで
復帰させる0K11[Eである。最後に。
復帰させる0K11[Eである。最後に。
形状関数(l負荷表面の直積を圧縮O際自由に瞼起する
全面積で割つ九値)がよシ高いため、本発明のグランド
ライナは永久変型を受けることなく高荷重を扱うことが
できる。
全面積で割つ九値)がよシ高いため、本発明のグランド
ライナは永久変型を受けることなく高荷重を扱うことが
できる。
以上1本発明を好適具体例につき説明したが。
本発明の思想および範囲を逸脱することなく種々の設計
変更をなしうろことが当業者には明らかであろう。
変更をなしうろことが当業者には明らかであろう。
*/Eは典履的な浚渫作業を示す説明図。
jlJIIは本発WAKよる典型的な玉継手の分解図。
第3図は本IAWAによる玉継手の断面図、第一図は本
発明による好適グランドライナの断*gである。 10・・・浚渫船 へト・・水、面l参・・・
浚渫用配管 14・・・フロートit・・・玉継手
−0・・・ケーシングコ2・・・ボール
−参・・・ボールカラーJ4・・・グランド
コ1用ケーシングライナJO−% @
JJ、j4I、#・・・ラ グJl・・・固定ビン
0・・・グランドライナ参コ・・・央出部
6・・・穴 部10・・・篩 l1JJ・・・配
管 74g川表 藺Jt、!I、tO−・・ビードぶコー・
ガスケット 杯・・・外周置部4t…ダリス充横
@ 4t−・・チェーン7O−114171部
7J・・・外嵌面74’ =内1111r
tt−@ @71−・・第111!lf
10−*2f14’rlrJ・・・外周@@
t#・・・配 管t4・・・ケーシング端部
発明による好適グランドライナの断*gである。 10・・・浚渫船 へト・・水、面l参・・・
浚渫用配管 14・・・フロートit・・・玉継手
−0・・・ケーシングコ2・・・ボール
−参・・・ボールカラーJ4・・・グランド
コ1用ケーシングライナJO−% @
JJ、j4I、#・・・ラ グJl・・・固定ビン
0・・・グランドライナ参コ・・・央出部
6・・・穴 部10・・・篩 l1JJ・・・配
管 74g川表 藺Jt、!I、tO−・・ビードぶコー・
ガスケット 杯・・・外周置部4t…ダリス充横
@ 4t−・・チェーン7O−114171部
7J・・・外嵌面74’ =内1111r
tt−@ @71−・・第111!lf
10−*2f14’rlrJ・・・外周@@
t#・・・配 管t4・・・ケーシング端部
Claims (4)
- (1) ケーシングとボールとケーシング内にボール
の少なくと4/11を回転自在に支持するグランドとか
らなル、前記グランドはその内表面に外周111部を備
えてグランド用のライナを収容して々1玉継手において
、グランドライチ(参のはグランド(J≦)の壽II(
74)と円周方向に滑動自在に係合する第11I面(7
t)とボール(−22)の外表面(7コ)と滑動自在に
係合する第Jl!I[I(fのとを備え、グランド2イ
ナ線グランドおよびボールの両者に対し溝部(74)内
において円周方向に自由に移動しうろことを特徴とする
玉継手。 - (2) グランドライチは一体構造を有し、その表l
1(7F)はグランドにおける溝部内において少なくと
も1つの円周方内凹s(Iλ)と嵌合する少なくとも/
)O円周方向の凸1s(4’−Z)を有することを特徴
とする特許−求の範囲第1項記載の継手。 - (3) グランドライナの第1表向はその対向端部“
においてグランドの一*C74)の端部において2つの
円周方向凹部(l−)と嵌合するλつの円周方向凸部(
ダJ)に終端することをIF#黴とする特許請求の範囲
第1項また祉第λ項記載の継手。 - (4) グランドライチは約2!重量%のウレタンと
約!重量−〇二硫化モリブデンとで作られることを特徴
とする特許請求の範8第7項乃至第3項のいずれかに記
載の継手。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/318,145 US4443030A (en) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | Ball joint |
| US318145 | 1981-11-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884286A true JPS5884286A (ja) | 1983-05-20 |
| JPS624594B2 JPS624594B2 (ja) | 1987-01-30 |
Family
ID=23236855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57191959A Granted JPS5884286A (ja) | 1981-11-04 | 1982-11-02 | 玉継手 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4443030A (ja) |
| EP (1) | EP0078549B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5884286A (ja) |
| CA (1) | CA1185290A (ja) |
| DE (1) | DE3270793D1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61162692U (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-08 | ||
| JP2010516569A (ja) * | 2007-01-23 | 2010-05-20 | シデル ホールディングス アンド テクノロジー エス. エー. | 充填装置 |
| JP2015004419A (ja) * | 2013-06-24 | 2015-01-08 | 株式会社ニフコ | 流体用ボールジョイント |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1175465B (it) * | 1984-04-03 | 1987-07-01 | Nuovo Pignone Spa | Sistema di tenuta perfezionato, particolarmente adatto per lo snodo sferico di installazioni posate a grandi profondita' |
| US4815771A (en) * | 1988-06-06 | 1989-03-28 | Paspati George A | Coupling system for conduits |
| IT1244025B (it) * | 1990-11-23 | 1994-06-28 | Tdi Tubi Dalmine Ilva Srl | Giunto a bicchiere per tubazioni metalliche particolarmente per fluidi |
| US5290075A (en) * | 1992-06-15 | 1994-03-01 | Aeroquip Corporation | Connector and ball joint assembly |
| US5332267A (en) * | 1993-07-15 | 1994-07-26 | Harrison Donald G | Tube coupling |
| JPH10281370A (ja) * | 1997-04-09 | 1998-10-23 | Suido Gijutsu Kaihatsu Kiko:Kk | 伸縮揺動管継手 |
| US5975588A (en) * | 1997-09-06 | 1999-11-02 | Hesseln; Joerg | Turnable pipe and hose connections |
| US6158781A (en) * | 1998-05-18 | 2000-12-12 | Taper-Lok | Pipeline swivel coupling |
| GB9924075D0 (en) * | 1999-10-12 | 1999-12-15 | Floplast Ltd | An inspection chamber base |
| US6536809B2 (en) | 2001-02-06 | 2003-03-25 | Masco Corporation Of Indiana | Pivoting sleeve assembly |
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| US6880863B2 (en) * | 2003-06-06 | 2005-04-19 | Delaware Capital Formation, Inc. | Flexible coupling for gas conduits |
| NL2000090C2 (nl) * | 2006-06-07 | 2007-12-11 | Oord N V Van | Werkwijze en vaartuig voor het aanwinnen van land. |
| EP2610537B1 (en) * | 2011-12-28 | 2015-09-30 | Leo Dynamische Investering B.V. | Ball joint pipe connection |
| JP5998680B2 (ja) | 2012-07-02 | 2016-09-28 | オイレス工業株式会社 | 球面排気管継手 |
| NL2009137C2 (en) * | 2012-07-06 | 2014-01-07 | Basel Yousef | Dredge ball joint. |
| KR101602172B1 (ko) * | 2014-01-29 | 2016-03-10 | 한국해양과학기술원 | 자기장과 토네이도 와류 기술을 이용한 장거리 준설토 운송 시스템 및 그 제어방법 |
| NL2017939B1 (en) * | 2016-12-06 | 2018-06-19 | Leo Dynamische Investering B V | Ball joint for pipe connection and pipe connection |
| NL2021865B1 (nl) * | 2018-10-24 | 2020-05-13 | Apt Coupling B V | Kogelscharnierkoppeling |
| US11982097B2 (en) * | 2020-08-18 | 2024-05-14 | BAPO Products, Inc. | Adjustable angle and height gutter drain |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1475090A (en) * | 1922-06-19 | 1923-11-20 | Lynchburg Foundry Company | Flexible pipe joint |
| US3165339A (en) * | 1961-05-25 | 1965-01-12 | Fmc Corp | Swivel pipe coupling |
| DE1945523A1 (de) * | 1969-09-09 | 1971-03-11 | Martin Herter | Kugelgelenkrohrverbindung |
| GB1558763A (en) * | 1975-10-06 | 1980-01-09 | Shotbolt K | Ball and socket joints and methods of laying pipelines |
| DE3003236C2 (de) * | 1980-01-30 | 1983-08-18 | Louis 2000 Hamburg Pohl | Drehbewegliche Rohrverbindung |
-
1981
- 1981-11-04 US US06/318,145 patent/US4443030A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-11-02 CA CA000414648A patent/CA1185290A/en not_active Expired
- 1982-11-02 JP JP57191959A patent/JPS5884286A/ja active Granted
- 1982-11-04 DE DE8282110171T patent/DE3270793D1/de not_active Expired
- 1982-11-04 EP EP82110171A patent/EP0078549B1/en not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61162692U (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-08 | ||
| JP2010516569A (ja) * | 2007-01-23 | 2010-05-20 | シデル ホールディングス アンド テクノロジー エス. エー. | 充填装置 |
| JP2015004419A (ja) * | 2013-06-24 | 2015-01-08 | 株式会社ニフコ | 流体用ボールジョイント |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3270793D1 (en) | 1986-05-28 |
| EP0078549B1 (en) | 1986-04-23 |
| US4443030A (en) | 1984-04-17 |
| CA1185290A (en) | 1985-04-09 |
| EP0078549A1 (en) | 1983-05-11 |
| JPS624594B2 (ja) | 1987-01-30 |
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