JPS5884286A - 玉継手 - Google Patents

玉継手

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JPS5884286A
JPS5884286A JP57191959A JP19195982A JPS5884286A JP S5884286 A JPS5884286 A JP S5884286A JP 57191959 A JP57191959 A JP 57191959A JP 19195982 A JP19195982 A JP 19195982A JP S5884286 A JPS5884286 A JP S5884286A
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JP
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gland
ball
liner
casing
joint
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JP57191959A
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JPS624594B2 (ja
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ハノン・スポツツウツド・ヘアストン
マ−チン・ア−ル・ハンラ−ス
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RIIHAI BAREE IND Inc
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RIIHAI BAREE IND Inc
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Publication date
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F7/00Equipment for conveying or separating excavated material
    • E02F7/10Pipelines for conveying excavated materials
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L1/00Laying or reclaiming pipes; Repairing or joining pipes on or under water
    • F16L1/26Repairing or joining pipes on or under water
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L27/00Adjustable joints; Joints allowing movement
    • F16L27/02Universal joints, i.e. with mechanical connection allowing angular movement or adjustment of the axes of the parts in any direction
    • F16L27/04Universal joints, i.e. with mechanical connection allowing angular movement or adjustment of the axes of the parts in any direction with partly-spherical engaging surfaces
    • F16L27/06Universal joints, i.e. with mechanical connection allowing angular movement or adjustment of the axes of the parts in any direction with partly-spherical engaging surfaces with special sealing means between the engaging surfaces
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L37/00Couplings of the quick-acting type
    • F16L37/50Couplings of the quick-acting type adjustable; allowing movement of the parts joined
    • F16L37/52Universal joints, i.e. with a mechanical connection allowing angular movement or adjustment of the axes of the parts in any direction

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Joints Allowing Movement (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の要約 グランドおよびボールの両者に対し、自由に回転しうる
グランドライチを有する玉継手につき開示する。グラン
ドは玉継手のボール(−2りの外表面にほぼ一致する内
表面を有し、この内表面は外ms部(7t)を有する。
グランドライチはこのグランドのSSと円周方向へ滑動
自在に係合する第1表面(71)と、玉継手のボール(
コリの外表面(7コ)と滑動自在に係合する纂コ嵌面(
74)とを備え、仁のグランドライナ(参の線溝部内で
円周方向へ自由に移動することができる。
本発明は玉継手に関するものである。玉継手は、配管部
分が互いに自由に移動しうゐようこれら配管部分を接続
するために使用される。
玉継手紘J″:)0主l!な部分、すなわち凹部を有す
るケーシングと、この凹部内に緊密僚合して流体封止を
形成するいわゆる「ボール」(l!際には中空球体の台
状部)と、ボールを凹部中に押入して封止を―持すゐグ
ランド(またはグランドリング)とから構成される。か
くして、ボールおよびケーシングに接続された配管は流
体接続され、かつ相対的に移動することができ。
る。
玉継手紘、特に浚渫作業において用途がある。
典汲的には、浚渫個所から廃棄個所まで延在する配管は
、フロート上に叡諏されて、水上に位置するか或いは一
部水中に&漬されるようにする。明ら°かに、配管に及
ばず波の作用、或いはその他の力は、配管部分が自白に
移動しうるむとを必要とする。これらの力に加えて、常
rcssれていることおよび高い内部圧力ならびに腐食
性物質の存在(たとえば、浚渫された砂)は。
玉継手特にグランドの摩耗をもたらす。
/ >n  当り数iooポンドにも及ぶ配管内の鳥い
操作圧力の丸め1つの問題が生じ、すなわちこの圧力は
玉継手のボールをそのケーシングから押し出してそのグ
ランドへ押圧する。ボールと接触したグランドの内部表
面に対するボールの移動(配管の移動によシもたらされ
る)は、グランドの内部表面における摩耗を加速する細
果となる。
上記の問題を解決する一つの試みは、耐摩耗性ウレタン
片をグランドの内表面における外周#11部に設置する
ことによルグランド用のライナを作成することで6つ九
。これらの耐摩耗片は。
それらが移動しえないようにねじによって所定位置く固
定された。耐摩耗片は、ボールによってグランドに対し
圧縮される際に溝部の形状を取らざるをえなかった(す
なわち溝部との保合)。
この解決策社ボールO旋囲に必要とされる屈曲モーメン
トの減少をもたらすが、多くの欠点を有する。第一に、
この種のライナは交換が困難であシ、かつ時間がかかシ
、したがって^価につく、第二に、ライナ紘グツンドに
固定されているため、使用に際しグランド内で回転する
ことができず、したがってライナの寿命を伸はすような
りイナの均一な摩耗が得られない。
上記の欠点を回避し、かつ上記の問題に解決策を与えゐ
目的で、本発明によれば、ケーシングとボールとケーシ
ング内にボールの少なくとも1部を回転自在に支持する
グランドとからなり、前記グランドはその内表面に外周
溝部を備えてグランド用のライナを収容して座る玉継手
において、グランド2イナはグランド011部と円周方
向に滑動自在に係合する第7表面とボールの外表向と滑
動自在に保合する第2表面とを備え、グランドライナは
グランドおよびボールの両者に対し溝部内において円周
方向に自由に移動しうろことt特徴とする玉継手が提供
される。
以下%自封図面を参照して本発明をよル詳細に説明する
図面は説明上の目的のみを有し、本発明の範囲を限定す
るものではない。
第1図において浚渫船10は水面ココの下方の土砂を浚
渫している。除去された土砂紘スラリの形で浚渫用配管
/4を介し廃棄場所まで移送される。配管部分はフロー
)/1上に載置されかつ玉継手/llIC接続される。
第2図はケーシング内OとケーシングライナJr゛とボ
ールココとグランド、26とからなる玉継手/lの分解
図である。本発明のグランドライナ(図示せず)は、グ
ランドλtの内側外周表面71における溝部7を中へ嵌
合される。ホイールJJに接続され九配6ftr#(g
J図参照)は、ボールカラ一部J−に取付けられる。ケ
ーシングJOK11続された配管ココは、ケーシング端
部14に取付けられる。
通常、ケーシングライナコlFi浴接によシケーシング
コ0の内側に取付けられる。玉継手を組立てる丸め、そ
れぞれ各配管を取付けたボールJJとケーシングJ47
とは、ボールココが少なくとも部分的にケーシングコク
内に収まるよう、できるだけ近接配置する0次いで、グ
ラントコ4をできるだけケーシングコOの゛方向へ移動
させて、グランドの内表面7−をボールココへ近接させ
る。この点において、グランド2イナダ0はボールココ
と接触する(纂J図参照)。
集成体を固定する喪め、グランドJ6を回転させてグラ
ントコ4上の固定用ッグJコをケーシングJ0上の対応
する耳部JO内へ設置させる。さらに、これはグランド
−4上の各固定ビンの2グJ4をケーシングJ0上の各
固定用ビンのラグJ#に11列させる。それ以上のグラ
ンドの回転(その結果解体となる)t−防止するため、
1Ililもしくはそれ以上の固定ピンJlを対応する
ラグ3参およびJ6の適合穴部中へ挿入する。通常、水
の懺向に最も近い対である最も便利なラグ対に蛎達する
よう設置された1個の固定ビンのみが使用される。
纂3図において、配yjコは外J!d毎接ビード40に
おいてケーシングコQのjli部11へ溶接され、配管
14!−は外jiIifIi接ビードj、4および!l
においてそれぞれボールカラー−参およびボールココへ
#I接される。2イナコlはケーシングコク内へ溶接さ
れる。ボールココはケーシングJO内において自由に回
転かつ旋回することができ、これKよシ配管l弘を配管
!コヘ流体接続する。一般に、lk体は配管ruを介し
て配管jJ中へ流入し、ケーシン夛うイナコlはボール
ココが図示した位置から旋回された時すなわち配管ta
と!コとの軸線が一致しない時。
ケーシングJOの内部を流体の浸入から防止する。
適合ラグ74!−および3ぶの整列穴部を貫通するビン
IIは、ケーシングコOに対するグランド240回転を
防止する。ll準固定ビンJlはそれ自身の固定部70
を備えて、ビン自身がラグJ−およびJ4から脱落する
のを防止する。
固定部70#i、チェーン41によってビンJlへ取9
付けられる。ケーシングJ0における外周溝部4参内の
ガスケツ)jJFi、配管内の物質がケーシング−Oと
ボールー−との間から流出しかつ玉継手から流出するの
を防止する。好適なガスケット材料線、ム尺度で70の
ジェロメータi!直を有するブナ−Nゴムである。
グランドJ6は、ボールココの外表面7Jとほぼ一致す
る内ll!圃7#を有する。両表面祉球状であって、典
型的には直径が約twm異なシ、し喪がってグランドの
代9にグランドライナが摩耗する。
グランドライナ参’a*グランド内11面7参上の溝部
71と滑動自在に係合する第1表面71を備える。#1
部74はその両端部がλつの追加外周11111$(す
なわち凹部)ココに終端する。
グランドライナSOの表面71において対向端部に円周
方向に形成された央出S(すなわち凸l1)−コは!!
]部lコ内へ嵌合する。
グランドライナpoのlp、λ表内toは、ボールコλ
の外表面7コの形状に一致する形状を有し、ボール−2
2の外表面7コヘ緊密嵌合しかつ載置され(滑動自在に
係合する)、かくしてグランドライナとボールとの間に
はほとんどクリヤランスが存在しない。
上記したように、従来の玉継手における典履的な高操作
圧力は、ボールをグランドに押圧する1本発明の玉継手
/Iを使用する際は、高い内部操作圧力がボールココを
グランドライナーOの第1表面71へ緊密に押圧する。
次いで、これはグラントコtを左側へ押圧しく第3図参
照)、ラグ3コを耳部30の表面7411へ押圧する。
かくして、固定用2グJコおよび耳部はビンJlと共同
して、高操作圧力の際、ケーシングJ7に対するグラン
トコ乙の回転を防止する。
さらに、グランドJ4は外M1壽部!0を備えるが、ラ
イナ参Oのどの部分もそのmsには嵌合しない、一般に
、擲sJoにはグリスが詰9られ、ζOグリスFi#1
1部j0へ内方一部を終端させ九標準のアレ!イト製グ
リス充填器を乙によって供給される。さらに、*部j0
中の#4渭剤は2イナ4L0におけるグリス大−4t−
慮遇してボールJJの外翫面7コとクイナ参0のll&
コ表面10とを潤滑する。
He図紘、好適な外周方向に形成された突出S(すなわ
ち凸部)−2を示すライナ4toの拡大断面図である。
公称寸法710ymの玉継手については、第3図および
第参図における寸法A〜Jは好1(、<は次の寸法を有
する(概算)窓デイメンシ冒ンライン     寸 法
ム           740■ B(力2−コダの内径)   IO!■C/、047■ I)            too園IC/!  度 F            /、2.!度G(配管l弘
の外径)    too■H//J■ I              j、4!■J    
          4.#■さらに、このライナは好
ましくは1個のグリス穴≠4を備え、各穴は直径約/ 
J、7 wmである。
ライナは、低hlI#耗係数と高い弾性変W%性とを有
しかつ強靭性1弾力性、耐衝撃性、耐摩耗性および化学
的かつ熱的安定性を有する材料で作成すべきである。0
尺度で71のジェロメータ硬度を壱するアジプレン(イ
ー・アイ・デュポン・デ・ニモアス・アンド・カンパニ
ー社O登銀商II)ウレタンを!重量−の二硫化モリブ
デンと配合した吃の、ならびにガラファーコーボレイシ
四y社(USA、イリノイ州、ガーニー)の化合物ac
−iztzを5重量−の二硫化モリブデンと配合したも
のが適していると判明した。
本発明の玉継手においては、グランド2イナの交換が極
めて簡単である。(支)定ピンIIを取シ外しそしてグ
ランドJ4を回転させて2グJλを耳部JOから遊離さ
せる。遊離させた後、グランド−24をケーシング−2
0から引き抜く。
2イナをグラントコ4内の溝部74から引き出して切断
する0次いで、切−されたライナを除去する。新たなラ
イナを鋏着するには、ボールがその配管に取り付けられ
ている場合には、この新たなアイtを一度横方向へ切断
し、一時的に引自離しそして$1I7j中へ設置する。
ボールが配管に取)付妙られていない場合には、この新
たなグランドライナは切断する必要がない、新たな2イ
ナが切断されていてもいなくても、ζOツイナ拡I11
部74およびrJ中へ嵌入され、かつ−1所定位IK設
置されると1はや脱落しないであろう。これ杜、主とし
てライナ材料の4I性ならびにライナおよび@@74お
よびrJの形状に依存する。
本発明は著しい経済的価値を有する。本発明によれば、
ボールをその配管から溶接切断してライナを交換する必
要がなく、またその後にボールを配管へ再溶接する必要
もない。これに対し、ライナを備えない従来の玉継手に
おいて嬬。
溶接切断および配管に対するボールの再11!lが必要
と1.tLる。何故なら、そうしないとグランドが交換
できないからである。さらに、従来のグランドは最良の
条件下においても玉継手O寿命の期間中、数回交換せね
ばならAい。しかしながら5本発明によれにグランドの
代りにグランドライナが摩耗され、その結果グランド交
換の#lI度を減少させ、或いは交換を全く必要としな
い。さらに、好適なウレタンm:硫化モリブデンライナ
の摩耗減少特性のため潤滑は重要でない。これは、―滑
が重要であって定期的に潤滑を行なわねばならない現在
使用されている玉継手と対照的である。
本発明はさらに他の利点をもたらす、ライナ拡グランド
およびボールの両者に対し自由に回転しうるので、玉継
手ア竜ンプリに対する摩耗が減少し、かつボールをグラ
ンド内で転回させるのに必要な屈曲モーメントが減少し
、その結釆配管まえは継手を破損する機会が減少する。
2イナOa転および旋關によルライナO均一な摩耗が得
られ、その結果従来使用されている固定ライナと比軟し
てライナの寿命が長くなる。
さらに、ライナの二硫化モリブデン配合物はこれによp
係金され九ポールの外表面における腐食を阻止すると信
じられる。
好適なりイナ形状(第参図に示す)は幾つかの利点を有
する。第一に、負荷爾積は同様な矩形断面Oライナよ〕
も大である。これは、ライナのあらゆる部分に対する荷
重を減少させ、その結果摩耗を減少させる。第二に、こ
のライナは最大摩耗の個所において厚さが最大である(
第JIIにおいてライナーO上の左側の凸部すなわち央
出部参−2)、第三に、一つの凸部すなわち突出I!#
1はライナを剛性にする。これは。
ライナが貯蔵中に変温し九場合、これを最初の形状まで
復帰させる0K11[Eである。最後に。
形状関数(l負荷表面の直積を圧縮O際自由に瞼起する
全面積で割つ九値)がよシ高いため、本発明のグランド
ライナは永久変型を受けることなく高荷重を扱うことが
できる。
以上1本発明を好適具体例につき説明したが。
本発明の思想および範囲を逸脱することなく種々の設計
変更をなしうろことが当業者には明らかであろう。
【図面の簡単な説明】
*/Eは典履的な浚渫作業を示す説明図。 jlJIIは本発WAKよる典型的な玉継手の分解図。 第3図は本IAWAによる玉継手の断面図、第一図は本
発明による好適グランドライナの断*gである。 10・・・浚渫船     へト・・水、面l参・・・
浚渫用配管   14・・・フロートit・・・玉継手
     −0・・・ケーシングコ2・・・ボール  
   −参・・・ボールカラーJ4・・・グランド  
  コ1用ケーシングライナJO−%  @     
 JJ、j4I、#・・・ラ グJl・・・固定ビン 
   0・・・グランドライナ参コ・・・央出部   
  6・・・穴 部10・・・篩 l1JJ・・・配 
管 74g川表 藺Jt、!I、tO−・・ビードぶコー・
ガスケット    杯・・・外周置部4t…ダリス充横
@   4t−・・チェーン7O−114171部  
   7J・・・外嵌面74’ =内1111r   
    tt−@  @71−・・第111!lf  
   10−*2f14’rlrJ・・・外周@@  
   t#・・・配 管t4・・・ケーシング端部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  ケーシングとボールとケーシング内にボール
    の少なくと4/11を回転自在に支持するグランドとか
    らなル、前記グランドはその内表面に外周111部を備
    えてグランド用のライナを収容して々1玉継手において
    、グランドライチ(参のはグランド(J≦)の壽II(
    74)と円周方向に滑動自在に係合する第11I面(7
    t)とボール(−22)の外表面(7コ)と滑動自在に
    係合する第Jl!I[I(fのとを備え、グランド2イ
    ナ線グランドおよびボールの両者に対し溝部(74)内
    において円周方向に自由に移動しうろことを特徴とする
    玉継手。
  2. (2)  グランドライチは一体構造を有し、その表l
    1(7F)はグランドにおける溝部内において少なくと
    も1つの円周方内凹s(Iλ)と嵌合する少なくとも/
    )O円周方向の凸1s(4’−Z)を有することを特徴
    とする特許−求の範囲第1項記載の継手。
  3. (3)  グランドライナの第1表向はその対向端部“
    においてグランドの一*C74)の端部において2つの
    円周方向凹部(l−)と嵌合するλつの円周方向凸部(
    ダJ)に終端することをIF#黴とする特許請求の範囲
    第1項また祉第λ項記載の継手。
  4. (4)  グランドライチは約2!重量%のウレタンと
    約!重量−〇二硫化モリブデンとで作られることを特徴
    とする特許請求の範8第7項乃至第3項のいずれかに記
    載の継手。
JP57191959A 1981-11-04 1982-11-02 玉継手 Granted JPS5884286A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/318,145 US4443030A (en) 1981-11-04 1981-11-04 Ball joint
US318145 1981-11-04

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5884286A true JPS5884286A (ja) 1983-05-20
JPS624594B2 JPS624594B2 (ja) 1987-01-30

Family

ID=23236855

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57191959A Granted JPS5884286A (ja) 1981-11-04 1982-11-02 玉継手

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4443030A (ja)
EP (1) EP0078549B1 (ja)
JP (1) JPS5884286A (ja)
CA (1) CA1185290A (ja)
DE (1) DE3270793D1 (ja)

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