JPS5884645A - 連続鋳造設備用開始装置 - Google Patents
連続鋳造設備用開始装置Info
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- JPS5884645A JPS5884645A JP57192633A JP19263382A JPS5884645A JP S5884645 A JPS5884645 A JP S5884645A JP 57192633 A JP57192633 A JP 57192633A JP 19263382 A JP19263382 A JP 19263382A JP S5884645 A JPS5884645 A JP S5884645A
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- continuous casting
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/08—Accessories for starting the casting procedure
- B22D11/085—Means for storing or introducing the starter bars in the moulds
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は鋳型開孔を閉じるためのダミーバーヘッドを備
えた司づ発性ダミーバー全鋳型開孔で枢回nJ能な案内
部内に案内しそして鋳片わん曲案内百1の中に葦た仲介
担持部に動かす、賭動磯全備えた備・1の運絖鯛造設備
用鋳令開始装置に関するものである。
えた司づ発性ダミーバー全鋳型開孔で枢回nJ能な案内
部内に案内しそして鋳片わん曲案内百1の中に葦た仲介
担持部に動かす、賭動磯全備えた備・1の運絖鯛造設備
用鋳令開始装置に関するものである。
鋼の連続@造の際には醐型の下端をダミーバーに配設さ
れたダミーバーヘッドによって閉じて俗調がl油出する
ことをダミーバーヘッドによって防+tしている。鋼は
アンダーカット部全備えたダミーバーヘッドに接して凝
固するので、鋳造ストランド(以下切片と称することも
ある)はタミーバーヘッドと結合されるo 、y4造開
始の際にはストランド案内用IK駆動ロールによって給
送された夕“ミーバーが鋳造ストランドの引抜き速度金
決める0紡造開始ののちに(グダミーバーヘノドは藺潰
スト(3) ランドから解き放たれそしてダミルバーは搬出ロールガ
ングから仲介担持部へ供給される。
れたダミーバーヘッドによって閉じて俗調がl油出する
ことをダミーバーヘッドによって防+tしている。鋼は
アンダーカット部全備えたダミーバーヘッドに接して凝
固するので、鋳造ストランド(以下切片と称することも
ある)はタミーバーヘッドと結合されるo 、y4造開
始の際にはストランド案内用IK駆動ロールによって給
送された夕“ミーバーが鋳造ストランドの引抜き速度金
決める0紡造開始ののちに(グダミーバーヘノドは藺潰
スト(3) ランドから解き放たれそしてダミルバーは搬出ロールガ
ングから仲介担持部へ供給される。
公知の:i]!! fi、鋳造装置ではダミーバーの仲
介担持部として案内部が建屋床に枢回可能に相持されて
おり、その自由端は加圧媒体シリンダーによって搬出ロ
ールガングの運搬面lで4’lK回降下きれる。
介担持部として案内部が建屋床に枢回可能に相持されて
おり、その自由端は加圧媒体シリンダーによって搬出ロ
ールガングの運搬面lで4’lK回降下きれる。
仲介相持装置にダミーバー全引上けるには案内部内全ロ
ーブで引上げている。:iJ!絖切漬装j崖全始動する
ためには鋳造ストランドが搬出ロールガングから運び出
されたのちにダミーパー金1年下させ、そしてダミーバ
ーヘッドが鋳型を閉じる寸で切片案内部内全駆動磯によ
ってダミーバー床送りこんでいる。鋳造ストランドの全
体が冗全KfH出されたのちにストランド案内部全体を
とおしてダミーバー全送りこんで贋るので消量と一造の
間の必要時間が長くなる。
ーブで引上げている。:iJ!絖切漬装j崖全始動する
ためには鋳造ストランドが搬出ロールガングから運び出
されたのちにダミーパー金1年下させ、そしてダミーバ
ーヘッドが鋳型を閉じる寸で切片案内部内全駆動磯によ
ってダミーバー床送りこんでいる。鋳造ストランドの全
体が冗全KfH出されたのちにストランド案内部全体を
とおしてダミーバー全送りこんで贋るので消量と一造の
間の必要時間が長くなる。
鋳造ストランドの末端搬出とダミーバー送入による時間
の1°員失全少なくするためには jJ仰の方法では、
ダミーバーを胸造床の上から胸型開孔全曲して切片案内
部に搬入していは)。これは鋳造(4) ストランドラ搬出している際中にも実施できるので待ち
時間が少なくなる。
の1°員失全少なくするためには jJ仰の方法では、
ダミーバーを胸造床の上から胸型開孔全曲して切片案内
部に搬入していは)。これは鋳造(4) ストランドラ搬出している際中にも実施できるので待ち
時間が少なくなる。
ダミーバー全鋳型開孔の上方から切片案内部内に送ジこ
む公知のg、置は鋳造床土を走行可能な車両を含んでな
り、この車両は葦た垂直の引きと9姿勢1で枢回可能な
ダミーバー床を備えており、このダミーバー床はダミー
バーヘッドげるための鉤とダミーバー全綱片案内部に送
入するためのチェーン駆動部とを1萌えている0この場
合ダミーバーはクレーンの鉤に吊るざ汎そして搬出ロー
ルガングから崎1貨床の土方菫で吊上げられ、そして垂
i−M Kなっているダミーバー床の鉤に移される。ダ
ミーバー床を枢回したのちは例えばタミーバーヘッドの
交侯丘たは型の変更が可能である。続いて車両全鋳型l
<1で移動させそしてダミーバーをチェーン駆動部によ
って湾曲案内部を介して:4型開孔を曲し−C問片案内
部に降ろ丁0この始動装置は二連弐凋漬に用いるのは有
利ではない0なぜならば鋳型の中心分離壁がダミーバー
の上からの送入?妨けるからである。
む公知のg、置は鋳造床土を走行可能な車両を含んでな
り、この車両は葦た垂直の引きと9姿勢1で枢回可能な
ダミーバー床を備えており、このダミーバー床はダミー
バーヘッドげるための鉤とダミーバー全綱片案内部に送
入するためのチェーン駆動部とを1萌えている0この場
合ダミーバーはクレーンの鉤に吊るざ汎そして搬出ロー
ルガングから崎1貨床の土方菫で吊上げられ、そして垂
i−M Kなっているダミーバー床の鉤に移される。ダ
ミーバー床を枢回したのちは例えばタミーバーヘッドの
交侯丘たは型の変更が可能である。続いて車両全鋳型l
<1で移動させそしてダミーバーをチェーン駆動部によ
って湾曲案内部を介して:4型開孔を曲し−C問片案内
部に降ろ丁0この始動装置は二連弐凋漬に用いるのは有
利ではない0なぜならば鋳型の中心分離壁がダミーバー
の上からの送入?妨けるからである。
公知の装置等では寸法合わせfull @に取付けある
いは取外丁ことによっである定められた限界内で新しい
曲造ストランド型にダミーバーヘッドを寸法合わせする
ことができる。鋳造ストランド型の変更がより大きい場
合はIた摩滅が2こった場合にもクレーンによってダミ
ーバーヘッドを交換しなければならない。この作業のた
めには待磯時間中に作業者及びクレーン金用童しておか
なりyfLばならない。
いは取外丁ことによっである定められた限界内で新しい
曲造ストランド型にダミーバーヘッドを寸法合わせする
ことができる。鋳造ストランド型の変更がより大きい場
合はIた摩滅が2こった場合にもクレーンによってダミ
ーバーヘッドを交換しなければならない。この作業のた
めには待磯時間中に作業者及びクレーン金用童しておか
なりyfLばならない。
不発明の課題は、摩滅及び型変更によってもたらされる
ダミーバーヘッドの交換インターバルが長くなる始動装
置について連関設備の待磯時間全減少爆せ又クレーン及
び手作業を少なくするような始動装置を提供することで
ある。史に加えて鋳造がスラブから巾が狭いより多数の
スラブの鋳造に一つの鋳型内で変更される場合に始動装
置if?を甜みかえることなく短時間に鋳造の変更を達
成しなければならない。lた多ストランドブルーム設備
においても不発明によりf′rしい鋳造ストランド型に
ダミーバー装置がよジ簡単且つより迅速に寸法合わせせ
しめることも意図される。
ダミーバーヘッドの交換インターバルが長くなる始動装
置について連関設備の待磯時間全減少爆せ又クレーン及
び手作業を少なくするような始動装置を提供することで
ある。史に加えて鋳造がスラブから巾が狭いより多数の
スラブの鋳造に一つの鋳型内で変更される場合に始動装
置if?を甜みかえることなく短時間に鋳造の変更を達
成しなければならない。lた多ストランドブルーム設備
においても不発明によりf′rしい鋳造ストランド型に
ダミーバー装置がよジ簡単且つより迅速に寸法合わせせ
しめることも意図される。
本発明の課題は、前記ダミーバーが各末端にてダミーバ
ーヘッドを筒えて粉り、鋳造床土全走行可能な軍内の片
側にAQ記案内部がIIノ待さnており、その自rli
端が連濁設飾の跨シ用ロールガンダの市・偉り平面から
pj帖上端よジ土万にある平面1で枢回可能であること
を%徴とする鋼の連続鈎造設備用開始装置により達成き
れる。
ーヘッドを筒えて粉り、鋳造床土全走行可能な軍内の片
側にAQ記案内部がIIノ待さnており、その自rli
端が連濁設飾の跨シ用ロールガンダの市・偉り平面から
pj帖上端よジ土万にある平面1で枢回可能であること
を%徴とする鋼の連続鈎造設備用開始装置により達成き
れる。
この方法によれば、枢回可能な案内部だけによってダミ
ーバーが搬出ロールガングから鋳造床の上方までクレー
ン及び手作業なしでトランスファーされる。鋳造ストラ
ンド仰が変わらない場合はダミーバー金上方から#型を
曲して鋳片案内部に送入するだけでよく、この場合2つ
のダミーバーヘッドが交互に門型を閉じる。
ーバーが搬出ロールガングから鋳造床の上方までクレー
ン及び手作業なしでトランスファーされる。鋳造ストラ
ンド仰が変わらない場合はダミーバー金上方から#型を
曲して鋳片案内部に送入するだけでよく、この場合2つ
のダミーバーヘッドが交互に門型を閉じる。
こうすることによってダミーバーヘッドの利用は2倍に
延長されるのでヘッドの交換インターバルが対応して延
長されこの結来連鋳装歿の稼動率が向上する。
延長されるのでヘッドの交換インターバルが対応して延
長されこの結来連鋳装歿の稼動率が向上する。
ダミーバーヘッド全絢爪状に構成し、各ダミーバーヘッ
ド鉤爪全相対向する方向に延在したことも本発明の特徴
である。
ド鉤爪全相対向する方向に延在したことも本発明の特徴
である。
本発明の他の%徴によると、2つのダミーバーヘッドに
よりダミーバーに相異なる型を与える。
よりダミーバーに相異なる型を与える。
従って涛漬ストランド型が変更するたびごとにダミーバ
ーヘッド紫変史又は交換する必要がなくなる。この場合
2つの型についてダミーバーの送入を搬出口−ルガンク
から鋳片案内部を通して行なう。従って他の型に移9か
わる際にはダミーバーを一旦土から鋳型開孔全通して送
入し、次に該当する他のダミーバーヘッドで@型を閉じ
る。
ーヘッド紫変史又は交換する必要がなくなる。この場合
2つの型についてダミーバーの送入を搬出口−ルガンク
から鋳片案内部を通して行なう。従って他の型に移9か
わる際にはダミーバーを一旦土から鋳型開孔全通して送
入し、次に該当する他のダミーバーヘッドで@型を閉じ
る。
タミーバーの少なくとも片側が7オーク形態のダミーバ
ーヘッド’l−して39、このフォーク形態により鋳型
の1両接開孔全分割された中仝室とすること金%徴とす
る。この形式のダミーバーによnば広幅スラブストラン
ドも又2個以上の狭い幅のスラブ、プームストランドも
鋳造することができる。
ーヘッド’l−して39、このフォーク形態により鋳型
の1両接開孔全分割された中仝室とすること金%徴とす
る。この形式のダミーバーによnば広幅スラブストラン
ドも又2個以上の狭い幅のスラブ、プームストランドも
鋳造することができる。
搬出口−ルガンクと枢回可能な案内部の間のダミーバー
引きわたし又は上方から鋳型内へのダミ(7) 一バー送入?容易にするために、^11記枢同町能な案
内部の自由端全分岐させこの分岐部金相同面において搬
出ロールガング又は鋳型開孔のそノtぞれ一つに附拠す
るわん曲転向部とする〇 前記枢回0J能案内部は車両に配設されたロープ巻回具
?附設しているとの特徴もMする。
引きわたし又は上方から鋳型内へのダミ(7) 一バー送入?容易にするために、^11記枢同町能な案
内部の自由端全分岐させこの分岐部金相同面において搬
出ロールガング又は鋳型開孔のそノtぞれ一つに附拠す
るわん曲転向部とする〇 前記枢回0J能案内部は車両に配設されたロープ巻回具
?附設しているとの特徴もMする。
多くのダミーバー全1脂えた多連鋳Sψ備では不発明の
他Ω実施態様によって、多くのダミーバーを用いる多連
釣設筒用としてダミーバーのそれぞn1個について案内
部が相互に独立して枢同町i1詫に車両に相持されてい
ることを特徴とする。こうするとストランドの数に対応
してクレーン及び手作業が大幅に節約され、これは型が
変わらない場合も同様に型が変わる場合も大1Itlな
節約となる。
他Ω実施態様によって、多くのダミーバーを用いる多連
釣設筒用としてダミーバーのそれぞn1個について案内
部が相互に独立して枢同町i1詫に車両に相持されてい
ることを特徴とする。こうするとストランドの数に対応
してクレーン及び手作業が大幅に節約され、これは型が
変わらない場合も同様に型が変わる場合も大1Itlな
節約となる。
本発明の1つの央絢例として鋼の、1!!続切潰設置拍
用始動装置が側面図で概念的に示されている配函に呼怖
井より本発明全説明する。この連続JA潰設fliti
ではej漬床1の土に配設された鋳型2と、この鋳型に
抜絖配置されfr、切片案内部3が示されており、切片
案内部3 fJ、中間に配置嵩された駆動ロール(8) セット4,5及び水平部に配設された駆動矯正機6を備
えておジ、この駆動矯正機6に搬出ロールガング7が接
続している。
用始動装置が側面図で概念的に示されている配函に呼怖
井より本発明全説明する。この連続JA潰設fliti
ではej漬床1の土に配設された鋳型2と、この鋳型に
抜絖配置されfr、切片案内部3が示されており、切片
案内部3 fJ、中間に配置嵩された駆動ロール(8) セット4,5及び水平部に配設された駆動矯正機6を備
えておジ、この駆動矯正機6に搬出ロールガング7が接
続している。
鋳造床lの上には車両8が単輪9によって垂直副片案内
平面内全走行できるようになっている。
平面内全走行できるようになっている。
案内@10は片fIl!Iで相持ブラケットと接続され
て寂9、このプラケットは軸12を介して車両8に担持
されている。車両8の#iT 1ilOKは電動磯で駆
動されるロープ巻回具■3が配設されており、そのロー
ブ14は小さい穴15全へて案内部10に固定されてい
る。
て寂9、このプラケットは軸12を介して車両8に担持
されている。車両8の#iT 1ilOKは電動磯で駆
動されるロープ巻回具■3が配設されており、そのロー
ブ14は小さい穴15全へて案内部10に固定されてい
る。
案内部10は図示されていないダミーバー16’i!f
AvjL又受取るためにロール軌道を含んでいる。
AvjL又受取るためにロール軌道を含んでいる。
ダミーバー16のそれぞれの末端にはダミーバーヘッド
17又は18が配設されている。案内部IQはその枢回
軸12の領域で正面にロープ巻回具19全1fmえて2
9、そのロープ20はダミーバーヘッド17又は18に
1li−1シて結合iJ能となっている。
17又は18が配設されている。案内部IQはその枢回
軸12の領域で正面にロープ巻回具19全1fmえて2
9、そのロープ20はダミーバーヘッド17又は18に
1li−1シて結合iJ能となっている。
案内部10の自由端(枢回軸とは反対側の端部)は2つ
の湾曲部21.22に分岐しており、その湾曲部21f
′X、搬出ロールガングに湾曲部22は、調型開孔に付
属する0搬出口−ルガンク7の領域にダミーバーヘッド
17,18孕開放する装置23力iある。
の湾曲部21.22に分岐しており、その湾曲部21f
′X、搬出ロールガングに湾曲部22は、調型開孔に付
属する0搬出口−ルガンク7の領域にダミーバーヘッド
17,18孕開放する装置23力iある。
本発明の装置の作1vI1.を次のよ′)に行われる。
ある型のt4造のためにターミーバー16の両端に同じ
断面孕もつダミーバーヘッド17.18i取付ける。鋳
造を開始するために案(ハ)パ1110を鎖線で示され
た位置に上回きに枢回式せそして車両8が湾曲部227
)K鋳型2の14FJ孔に1¥1−る葦で鋳型2の方向
に移動される。ロープ20全ゆるめるとダミーバー16
は自重によって′fiA型2ケi山ってr局片案内部3
の中に走行する0り゛ミーバー16が駆動ロール4;且
立部4,5によ!IRI”!*されるやいなやローブ2
0がダミーバーヘッド17又は18から開放される0 続すて車両8は逆回きに移動しそして湾曲部21ism
Uロールガンク7の土でダミーバー16を受取るべく湾
曲部21が線上に並ぶまで案内部10が一ド降される。
断面孕もつダミーバーヘッド17.18i取付ける。鋳
造を開始するために案(ハ)パ1110を鎖線で示され
た位置に上回きに枢回式せそして車両8が湾曲部227
)K鋳型2の14FJ孔に1¥1−る葦で鋳型2の方向
に移動される。ロープ20全ゆるめるとダミーバー16
は自重によって′fiA型2ケi山ってr局片案内部3
の中に走行する0り゛ミーバー16が駆動ロール4;且
立部4,5によ!IRI”!*されるやいなやローブ2
0がダミーバーヘッド17又は18から開放される0 続すて車両8は逆回きに移動しそして湾曲部21ism
Uロールガンク7の土でダミーバー16を受取るべく湾
曲部21が線上に並ぶまで案内部10が一ド降される。
案内部1()の中にダミーパー16を引込むためにロー
プ牽引1119のロープ20がダミーバーヘッド17又
tゴ18と接続される。ストランド病造型の変更がない
棚台はダミーバー16の送入全當VC士から鋳型2の中
に行なうので、両刀のダミーバーヘッド17.18は始
l助プロセスで2回に1回だけ装てんされるためにその
寿命が延長さnる。
プ牽引1119のロープ20がダミーバーヘッド17又
tゴ18と接続される。ストランド病造型の変更がない
棚台はダミーバー16の送入全當VC士から鋳型2の中
に行なうので、両刀のダミーバーヘッド17.18は始
l助プロセスで2回に1回だけ装てんされるためにその
寿命が延長さnる。
異なる1t:Ii而を持つ2個のダミーバーヘッド17
゜18をもつダミーパー16の場合C工ある型の鋳造を
行なうためVこにターミーバー16がそのつど案内gx
oから再び湾曲部21を1山って搬出口−ルガンク7上
に案内さnそして鋳片案内部3全通って問型壕で11(
給源れる。型のf史のためだけにダミー/(−16は一
同上から凹型内に案内され、次に他のダミーバー17又
は18が型と寸法が合う納−Jを閉じる。
゜18をもつダミーパー16の場合C工ある型の鋳造を
行なうためVこにターミーバー16がそのつど案内gx
oから再び湾曲部21を1山って搬出口−ルガンク7上
に案内さnそして鋳片案内部3全通って問型壕で11(
給源れる。型のf史のためだけにダミー/(−16は一
同上から凹型内に案内され、次に他のダミーバー17又
は18が型と寸法が合う納−Jを閉じる。
本発明の始動装置il″r、仄幅のスラブ鋳片から多く
の狭い幅のスラブもしくはブルーム鋳片への変更も可能
にする。このJ@合ダミーパー16の片側にフォーク形
状のダミーバーヘッド17 a ’klI!41fして
、その頭部が中ii+壁CCよジ分割ざnた鋳型の幾つ
かの開孔全閉じるように寸法ケ定める。
の狭い幅のスラブもしくはブルーム鋳片への変更も可能
にする。このJ@合ダミーパー16の片側にフォーク形
状のダミーバーヘッド17 a ’klI!41fして
、その頭部が中ii+壁CCよジ分割ざnた鋳型の幾つ
かの開孔全閉じるように寸法ケ定める。
図面は不発明の始動装置の実施例及び連用設備の−ご1
3忙示す1zI而である。 1〜r4漬床、7−搬出ロールガング、8−車両、I〇
−案内部、I6−ダミーバー、17.18−ダミーパル
ヘッド0 9寺許田靭人 ニスエムニス シュラエメンージエマクアクナエンゲゼ
ルシャフト 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西舘和之 弁理士 村井卓雄 弁理士 山口昭之
3忙示す1zI而である。 1〜r4漬床、7−搬出ロールガング、8−車両、I〇
−案内部、I6−ダミーバー、17.18−ダミーパル
ヘッド0 9寺許田靭人 ニスエムニス シュラエメンージエマクアクナエンゲゼ
ルシャフト 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西舘和之 弁理士 村井卓雄 弁理士 山口昭之
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、鋳型開孔を閉じるためのダミーバーヘッドを備えた
可焼性ダミーバーを垂直面内で枢回可能な案内部内(C
英日し、鋼片わん曲案内部の中にまた仲介担付部に動か
す駆動Wを備えた鋼の連続局造設備用鋳造開始装置にお
いて、 前記ダミーバーが各末端にてダミーバーヘッドを備えて
おり、鋳造床上を定行可能な車両の片側に1記案内部が
担持きれており、その自由端が連鋳設備の搬出ロールガ
ングの運搬平面から鋳型上端より上方平面1で枢回ii
J能であること’ft¥j徴とする鏑の連続鋳造設備用
開始装置0 2、ダミーバーヘッドを鉤爪状に得成し、各ダミーバー
ヘッドの鉤爪全相対向する方向に延在したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記戦の連続鋳造設備用開始装
置。 3.2つのダミーバーヘッドによシダミーパーに相異な
る型を与えたこと′Ii1″萄倣とする特許請求の範囲
第1項及び第2項の1項に記載の連続鋳造設備用開始装
置。 4、ダミーバーの少なくとも片側がフォーク形態のダミ
ーバーヘッドを有して29、このフォーク形態によりf
:1型のli4接開孔(複数)全分割された中窒室とす
ることを特徴とする特許請求の範囲第1〜3項の1項に
記載の連続鋳造設備用開始装置0 5、前記枢回用油な案内部の自由端は枢回面において搬
出口−ルガンダ又は鋳型開孔のそれぞれ一つに附践する
わん曲転向部となって分岐していること′に特徴とする
特許請求の範囲第1〜4項の1項に記載の連続鋳造設備
用開始装置。 6、前記枢回可能案内部は車両に配役されたロープ巻回
具全附設していること′fc%徴とする特許請求の範囲
第1〜5項の1虫記載の連続鋳造設備用開始装置t。 7、多くのグミ−パー?用いる多連病設備用としてダミ
ーバーのそれぞれ1個について案内部が相互に独立して
枢回可能に前記車両に担持されていること全特徴とする
特許請求の範囲第1〜6項記載の連続鋳造設備用開始装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813143639 DE3143639A1 (de) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | Anfahrvorrichtung fuer eine stahlstranggiessanlage |
| DE31436390 | 1981-11-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884645A true JPS5884645A (ja) | 1983-05-20 |
Family
ID=6145509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57192633A Pending JPS5884645A (ja) | 1981-11-04 | 1982-11-04 | 連続鋳造設備用開始装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4457353A (ja) |
| JP (1) | JPS5884645A (ja) |
| CA (1) | CA1192018A (ja) |
| DE (1) | DE3143639A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1188068B (it) * | 1985-11-27 | 1987-12-30 | Continua Int | Macchina per la colata continua in curva con falsa barra rigida |
| DE102019209498A1 (de) * | 2019-06-28 | 2020-12-31 | Sms Group Gmbh | Flexibler Kaltstrang, und Verfahren zum Aufwickeln eines Kaltstrangs |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1210140B (de) * | 1964-01-28 | 1966-02-03 | Schloemann Ag | Aufnahme- und Zufuehreinrichtung fuer den Anfahrstrang von Stranggiessanlagen |
| DE1961443A1 (de) * | 1969-12-08 | 1971-06-24 | Demag Ag | Verfahren und Einrichtung zum Einbringen des Startstranges in einer Metall-,insbesondere Stahl-Stranggiessanlage |
| CH525049A (de) * | 1971-02-25 | 1972-07-15 | Concast Ag | Verfahren und Vorrichtung zum Einfahren des Anfahrstranges in eine Kokille beim Stranggiessen |
| DE2221187C3 (de) * | 1972-04-29 | 1981-06-11 | Schloemann-Siemag AG, 4000 Düsseldorf | Wagen zur Zwischenlagerung und zum Einbringen eines Anfahrstranges von oben in die Strangführung einer Stranggießanlage |
| AT344347B (de) * | 1975-05-13 | 1978-07-10 | Voest Ag | Einrichtung zum einbringen eines anfahrstranges in die strangfuehrung einer stranggiessanlage |
| ES453766A1 (es) * | 1976-02-26 | 1977-11-01 | Voest Alpine Montan Ag | Instalacion para la introduccion de una barra de arranque flexible provista de una cabeza de arranque en una instala- cion de colada continua. |
| AT343835B (de) * | 1976-03-23 | 1978-06-26 | Voest Ag | Einrichtung zum einbringen eines mit einem anfahrkopf versehenen flexiblen anfahrstranges in eine stranggiessanlage |
-
1981
- 1981-11-04 DE DE19813143639 patent/DE3143639A1/de not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-10-18 US US06/434,913 patent/US4457353A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-11-02 CA CA000414683A patent/CA1192018A/en not_active Expired
- 1982-11-04 JP JP57192633A patent/JPS5884645A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3143639A1 (de) | 1983-05-11 |
| US4457353A (en) | 1984-07-03 |
| CA1192018A (en) | 1985-08-20 |
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