JPS5884751A - 切断溝彫装置 - Google Patents
切断溝彫装置Info
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- JPS5884751A JPS5884751A JP57193244A JP19324482A JPS5884751A JP S5884751 A JPS5884751 A JP S5884751A JP 57193244 A JP57193244 A JP 57193244A JP 19324482 A JP19324482 A JP 19324482A JP S5884751 A JPS5884751 A JP S5884751A
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- cutting
- grooving
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 22
- 238000004904 shortening Methods 0.000 claims description 4
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- B23D35/008—Means for changing the cutting members
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T83/02—Other than completely through work thickness
- Y10T83/0207—Other than completely through work thickness or through work presented
-
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/768—Rotatable disc tool pair or tool and carrier
- Y10T83/7738—Optional tool pairs alternatively operative
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、中断なく導入される材料、特に波板、を連続
的に縦方向に切断溝彫する装置に関するものである。詳
しくは、横方向短切断具及び、少なくとも2つの、異っ
たレベルに配された高さ調整可能で、分離した切断溝彫
具を有する縦方向切断溝彫ユニットを有し、それぞれ直
列に配され、かつ横方向短切断具によって導入された材
料の先端が選択して供給される縦方向切断溝彫具を有す
る装置である1、 このような装置は、ドイツ特許公告公報23θ6296
によってすでに公知である。この公知のsFtは、切断
溝彫ステーションは機械スタンドの中で4角を形成する
よう配されている。
的に縦方向に切断溝彫する装置に関するものである。詳
しくは、横方向短切断具及び、少なくとも2つの、異っ
たレベルに配された高さ調整可能で、分離した切断溝彫
具を有する縦方向切断溝彫ユニットを有し、それぞれ直
列に配され、かつ横方向短切断具によって導入された材
料の先端が選択して供給される縦方向切断溝彫具を有す
る装置である1、 このような装置は、ドイツ特許公告公報23θ6296
によってすでに公知である。この公知のsFtは、切断
溝彫ステーションは機械スタンドの中で4角を形成する
よう配されている。
横方向短切断装置によって送られる材ネ4の先端は選択
的に2つの縦方向切断溝彫ステーションのうち1つに調
整可能な案内手段の助けで供給される。ホーマット(材
料の形状や厚さ、切断や溝彫の形状等)の変更時には、
切断溝彫ステーションは稼動位置から休止位置に移動す
る。しかしながら、この装置は、いくつかの欠点を有し
ていた。
的に2つの縦方向切断溝彫ステーションのうち1つに調
整可能な案内手段の助けで供給される。ホーマット(材
料の形状や厚さ、切断や溝彫の形状等)の変更時には、
切断溝彫ステーションは稼動位置から休止位置に移動す
る。しかしながら、この装置は、いくつかの欠点を有し
ていた。
その1つは、材料が大かれ少なかれ軌道からそれる。そ
れによって、製品は流れの間に好ましくない圧力を受け
る。さらに、まった(無駄なく製造時に、ホーマットを
変更することは非常に難しい。この場合、可動案内手段
は、供給された材料の後端が離脱し、次の新しい材料の
先端がまだ案内手段上に着かない時に正確に作動しなく
てはならない。この時以外に作動すると連続的に送出が
さまたげられる。
れによって、製品は流れの間に好ましくない圧力を受け
る。さらに、まった(無駄なく製造時に、ホーマットを
変更することは非常に難しい。この場合、可動案内手段
は、供給された材料の後端が離脱し、次の新しい材料の
先端がまだ案内手段上に着かない時に正確に作動しなく
てはならない。この時以外に作動すると連続的に送出が
さまたげられる。
さらに、他の縦方向切断溝彫装置も知られている。これ
は、その中央部に可回転に支持されるレバーの後部に縦
方向切断溝彫ステーションを有するものである(ドイツ
公開公報2722233 )。
は、その中央部に可回転に支持されるレバーの後部に縦
方向切断溝彫ステーションを有するものである(ドイツ
公開公報2722233 )。
この装置では、荷重のバランスIこよって、適当な調整
手段の助けで、切断溝彫ステーションの、稼動位置及び
休止位置へ、す早く移動調整は可能である。2つのステ
ーションの間に設けられている固定の案内手段は、自動
的に軸となり残りは互いに一列に並ぶ。これによって、
案内手段を稼動させるための他の調整手段を不必要にす
る。それぞれの切断溝彫ステーションはつねに同一の稼
動平面上で働く。この結果、製品の送出の間に材料に適
当な圧を与えるため好都合である。しかしながら、揺れ
るものの上に据え着けた場合、切断溝彫具はそれぞれ1
本のシャフトに設けられているため種々の理由で好まし
くない。
手段の助けで、切断溝彫ステーションの、稼動位置及び
休止位置へ、す早く移動調整は可能である。2つのステ
ーションの間に設けられている固定の案内手段は、自動
的に軸となり残りは互いに一列に並ぶ。これによって、
案内手段を稼動させるための他の調整手段を不必要にす
る。それぞれの切断溝彫ステーションはつねに同一の稼
動平面上で働く。この結果、製品の送出の間に材料に適
当な圧を与えるため好都合である。しかしながら、揺れ
るものの上に据え着けた場合、切断溝彫具はそれぞれ1
本のシャフトに設けられているため種々の理由で好まし
くない。
本発明は、中断なしに連続的に材料特に波板を切断溝彫
し、機械的な応力をかけることがないように、分離した
切断溝彫具で材料を処理することができるようにするも
のである。最初に述べた装置において、この問題は、縦
方向切断溝彫ユニットは交互に稼動方向に配列されると
いうことと、縦方向切断溝彫ユニットに連結されており
、上方のユ2ットより下方で下方のユニットより上方に
ある軌道案内具によって解決される。、軌道案内具の連
結方法は、1つのユニットの軌道案内具は各々他のユニ
ットの稼動平面と一直線上に配され、かつ、11.¥方
向切断溝彫ユニットは同時に高さ調整可能に連結される
というものである。
し、機械的な応力をかけることがないように、分離した
切断溝彫具で材料を処理することができるようにするも
のである。最初に述べた装置において、この問題は、縦
方向切断溝彫ユニットは交互に稼動方向に配列されると
いうことと、縦方向切断溝彫ユニットに連結されており
、上方のユ2ットより下方で下方のユニットより上方に
ある軌道案内具によって解決される。、軌道案内具の連
結方法は、1つのユニットの軌道案内具は各々他のユニ
ットの稼動平面と一直線上に配され、かつ、11.¥方
向切断溝彫ユニットは同時に高さ調整可能に連結される
というものである。
本発明による装置は、可動案内具は有していない。なぜ
ならば、使用する時、切断溝彫ユニットは1つの稼動平
面に来るためである。本発明は、ホーマットの変更に先
達って、2つの切断溝彫ユニットは、休止位置にあった
切断溝彫ユニットは、稼動平面に接近し、稼動状態にあ
る切断溝彫ユニットは、稼動平面から離れていくという
方向に高さ調整をする。それによって、材料はわずかに
離脱する。横方向短切断装置が材料を供給したと同時に
、新しい切断溝彫ユニットはす早く稼動平面にセットさ
れる。一方その時材料の後端は直前に稼動していた切断
溝彫ユニットかられずかに離脱し送出される。イ4料の
先端は、同じ平面で新しい切断溝彫ユニットの稼動平面
に移11i1+するためには前進しさえすればよい。こ
の方法によると、分離されたシャフトに切断溝彫具が設
けられているので1つの稼動平面で、いわゆる永久稼動
が可能になる。切断溝彫ユニットに連結されているガイ
ドは、ホーマットが変更されたとき材料の脱離は、材料
にほとんど応力をかけない程度にしかおこらない。
ならば、使用する時、切断溝彫ユニットは1つの稼動平
面に来るためである。本発明は、ホーマットの変更に先
達って、2つの切断溝彫ユニットは、休止位置にあった
切断溝彫ユニットは、稼動平面に接近し、稼動状態にあ
る切断溝彫ユニットは、稼動平面から離れていくという
方向に高さ調整をする。それによって、材料はわずかに
離脱する。横方向短切断装置が材料を供給したと同時に
、新しい切断溝彫ユニットはす早く稼動平面にセットさ
れる。一方その時材料の後端は直前に稼動していた切断
溝彫ユニットかられずかに離脱し送出される。イ4料の
先端は、同じ平面で新しい切断溝彫ユニットの稼動平面
に移11i1+するためには前進しさえすればよい。こ
の方法によると、分離されたシャフトに切断溝彫具が設
けられているので1つの稼動平面で、いわゆる永久稼動
が可能になる。切断溝彫ユニットに連結されているガイ
ドは、ホーマットが変更されたとき材料の脱離は、材料
にほとんど応力をかけない程度にしかおこらない。
本発明による実施例としては、縦方向切断溝彫ユニット
が機械フレームの中に、近接する互い同志直接設置され
ているものがある。この方法によると、機械全体が非常
にコンパクトになる。そして、切断溝彫ユニットの間の
特別なガイドは必要ない場合が多い。
が機械フレームの中に、近接する互い同志直接設置され
ているものがある。この方法によると、機械全体が非常
にコンパクトになる。そして、切断溝彫ユニットの間の
特別なガイドは必要ない場合が多い。
さらに他の実施例として、切断溝彫ユニットの前方に設
けられている器具の稼動平面に固定のガイドが一直線上
に配されているものもある。そのガイドは、切断溝彫ユ
ニットが稼動位置に入った時、材料の先端の導入を容易
にする。
けられている器具の稼動平面に固定のガイドが一直線上
に配されているものもある。そのガイドは、切断溝彫ユ
ニットが稼動位置に入った時、材料の先端の導入を容易
にする。
本発明のさらに他の実施例として、最も後部の縦方向切
断溝彫ユニットに設けられた2対のローラーを有するも
のも考えられる。その1対のローラーの接点(1部)は
該ユニットの稼動平面と一直線上(同一平面上)であり
、他の一対の接点は、軌道案内具の平面と一直線上に配
されている。その2対のローラーは、材料を横切断具に
導入するために材料を案内し引っ張るものであり、最も
後部にあるユニットとともに調整される。通常の作動時
はそのうち一対が使用される。
断溝彫ユニットに設けられた2対のローラーを有するも
のも考えられる。その1対のローラーの接点(1部)は
該ユニットの稼動平面と一直線上(同一平面上)であり
、他の一対の接点は、軌道案内具の平面と一直線上に配
されている。その2対のローラーは、材料を横切断具に
導入するために材料を案内し引っ張るものであり、最も
後部にあるユニットとともに調整される。通常の作動時
はそのうち一対が使用される。
本発明のさらに他の実施例として、ホーマットの変更時
にわずかの通路を確保するため、縦方向切断溝彫平面の
距離が切断溝彫具の直径よりわずかに大きくすることが
考えられる。それによって相対的にわずかの調整が可能
となる。加えて、切断溝彫ユニットが稼動位置及び体重
計位置へす早く調整(移動)することができる。そして
、材料の損傷や横方向切断によるロスなどのない永久稼
動が実現できる。
にわずかの通路を確保するため、縦方向切断溝彫平面の
距離が切断溝彫具の直径よりわずかに大きくすることが
考えられる。それによって相対的にわずかの調整が可能
となる。加えて、切断溝彫ユニットが稼動位置及び体重
計位置へす早く調整(移動)することができる。そして
、材料の損傷や横方向切断によるロスなどのない永久稼
動が実現できる。
特に、シャフト上で機械的に調整可能に設けられた切断
溝彫具によれば、調整ローラー間のスペースは限られて
いる。しかし、しばしば溝彫ラインは上記スペースより
小さな溝を彫らなければならない。それゆえ、本発明の
さらに他の実施例として一番前方の縦方向切断溝彫ユニ
ットの前方に設けられ、かつその稼動平面がその671
方の縦方向切断溝彫ユニットの稼動平面と同一平面上で
ある高さ調整可能な縦方向切断溝彫ユニットを有するも
のもある。
溝彫具によれば、調整ローラー間のスペースは限られて
いる。しかし、しばしば溝彫ラインは上記スペースより
小さな溝を彫らなければならない。それゆえ、本発明の
さらに他の実施例として一番前方の縦方向切断溝彫ユニ
ットの前方に設けられ、かつその稼動平面がその671
方の縦方向切断溝彫ユニットの稼動平面と同一平面上で
ある高さ調整可能な縦方向切断溝彫ユニットを有するも
のもある。
もし、その追加の溝彫ユニットを設ければ、それの高さ
調整具は他のユニットと連結しなければならないかもし
れない。切断溝彫具の設置と調整のためには、種々の可
能性が考えられる。それらの1つとして、シャフトのベ
アリングで高さを調整することが簡単である。
調整具は他のユニットと連結しなければならないかもし
れない。切断溝彫具の設置と調整のためには、種々の可
能性が考えられる。それらの1つとして、シャフトのベ
アリングで高さを調整することが簡単である。
また他の例として、縦方向切断溝彫ユニットは昇降具に
よって高さ調整可能にしたコモンラック上に設けられた
ものも考えられる。このような装置によれば、すべての
シャフトは固定のベアリングに支持されることになる。
よって高さ調整可能にしたコモンラック上に設けられた
ものも考えられる。このような装置によれば、すべての
シャフトは固定のベアリングに支持されることになる。
そして、使用する切断溝彫ユニットを選択するための昇
降具はただ1つでよい。
降具はただ1つでよい。
しかし、いわゆる永久稼動を保証するためには、昇降具
は非常に短い時間でホーマットの変更ができるように、
調整の通路(空間)を確保しなければならない。最後の
実施例に関して、さらに他の応用も考えられる。それは
、上方ユニットの切断溝彫具が稼動方向にスペースを有
し、下方のユニットの切断溝彫具はそれらの間に設けら
れているものである。
は非常に短い時間でホーマットの変更ができるように、
調整の通路(空間)を確保しなければならない。最後の
実施例に関して、さらに他の応用も考えられる。それは
、上方ユニットの切断溝彫具が稼動方向にスペースを有
し、下方のユニットの切断溝彫具はそれらの間に設けら
れているものである。
以下図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細な説明す
る。
る。
機械スタンドへf)は、それぞれ縦方向切断溝彫ユニッ
ト03.0うを有する2つの縦方向切断溝彫ステーショ
ン01)、θのから成っている。切断溝彫ユニットは一
対の切断シャフト(10及び一対の溝彫シャフト(イ)
から成る。それらは通常の方法で作られており、シャフ
トとシャフトの回りに配された切断及び溝彫のための環
状具(刃、カッター等)は必須構成要素である。その環
状具は通常の方法で、シャフトや他の環状具と相対的に
調整できるようにされている(図示していない)。他の
縦方向切断溝彫ユニット0→は一対の切断シャフト(至
)及び一対の痛彫シャフ) (171から成っている。
ト03.0うを有する2つの縦方向切断溝彫ステーショ
ン01)、θのから成っている。切断溝彫ユニットは一
対の切断シャフト(10及び一対の溝彫シャフト(イ)
から成る。それらは通常の方法で作られており、シャフ
トとシャフトの回りに配された切断及び溝彫のための環
状具(刃、カッター等)は必須構成要素である。その環
状具は通常の方法で、シャフトや他の環状具と相対的に
調整できるようにされている(図示していない)。他の
縦方向切断溝彫ユニット0→は一対の切断シャフト(至
)及び一対の痛彫シャフ) (171から成っている。
これらの構造は、一対のシャツ) rt$及びαυと同
様である。一対のシャフト00及び−刻のシャフトへの
はフレーム(IOに高さ調整可能に支持されている。ベ
アリング構造は高さ調整のための昇降手段と同様図示し
ていない。図面ではシャフト00及び(10が最も」ニ
ガに位置した所を示している。最も下にイ☆Rf l、
たJ、J−3合はそれらは受納所&(1、(2++に配
fkされることになる。
様である。一対のシャフト00及び−刻のシャフトへの
はフレーム(IOに高さ調整可能に支持されている。ベ
アリング構造は高さ調整のための昇降手段と同様図示し
ていない。図面ではシャフト00及び(10が最も」ニ
ガに位置した所を示している。最も下にイ☆Rf l、
たJ、J−3合はそれらは受納所&(1、(2++に配
fkされることになる。
受納所に入っている所はフレーム(22)内で適当な昇
降手段(図示していない)によって高さ調整可能に支持
されているそれぞれ一対のシャツ) Q71. (+8
)によって示す。なおその受納所は(21)、(24)
で示す。
降手段(図示していない)によって高さ調整可能に支持
されているそれぞれ一対のシャツ) Q71. (+8
)によって示す。なおその受納所は(21)、(24)
で示す。
フレーム0呻には調整装Ni +25)〜(30)が設
けられている(単に位置のみ示す)、それは最下方に位
置した時シャフト(+51.(4)とともにホーマット
の変更のためにシャフト上の環状具の調整を可能にする
ものである。さらに、調整装置(31)〜(36)はフ
レーム(図に配されている。
けられている(単に位置のみ示す)、それは最下方に位
置した時シャフト(+51.(4)とともにホーマット
の変更のためにシャフト上の環状具の調整を可能にする
ものである。さらに、調整装置(31)〜(36)はフ
レーム(図に配されている。
上方軌道案内具(3ηはシャフトθ0、(L[υに支持
連結 7され、下方軌道案内具(38)はシャツl
−(+7)、(18)に連結されている。ガイド(39
)はシャフト(i!’+)とシャフト(墳の間に配され
ている。ガイド(40)はシャフト口の、(ト)の処理
平面に配されていて、シャフトと同様に調整可能な切断
溝彫ユニット0→の前方に配されている。シャフト(ト
)の後方でガイド(38)と−直線−Lに配置されてい
るガイド(41)はシャツl−(1r’4.4i+9と
関連して作動する。
連結 7され、下方軌道案内具(38)はシャツl
−(+7)、(18)に連結されている。ガイド(39
)はシャフト(i!’+)とシャフト(墳の間に配され
ている。ガイド(40)はシャフト口の、(ト)の処理
平面に配されていて、シャフトと同様に調整可能な切断
溝彫ユニット0→の前方に配されている。シャフト(ト
)の後方でガイド(38)と−直線−Lに配置されてい
るガイド(41)はシャツl−(1r’4.4i+9と
関連して作動する。
切断溝彫ステーション01)、(l→におけるフレーム
04)、+22)と類似のフレーム(口によって構成さ
れる溝彫ステーション(47)は切断溝彫ステーション
(]1)の前方にある。一対の溝彫シャフト(14)は
高さ調整可能に支持されている。第1図ではフレーム(
43)内の凹所(4(へ)に収容されている所を示して
いる。調整具(46)〜顛はホーマットの変更時溝彫具
の高さを調整するものである。他の溝彫ステーション(
hO)は溝彫ステーション02の前方に配されている。
04)、+22)と類似のフレーム(口によって構成さ
れる溝彫ステーション(47)は切断溝彫ステーション
(]1)の前方にある。一対の溝彫シャフト(14)は
高さ調整可能に支持されている。第1図ではフレーム(
43)内の凹所(4(へ)に収容されている所を示して
いる。調整具(46)〜顛はホーマットの変更時溝彫具
の高さを調整するものである。他の溝彫ステーション(
hO)は溝彫ステーション02の前方に配されている。
それは一点鎖線で示す。その構造については、溝彫ステ
ーション(4乃と類似のものであり、特に変った所はな
いのでここでは説明しない。
ーション(4乃と類似のものであり、特に変った所はな
いのでここでは説明しない。
二対のローラー+51)、(Iiaは最も後方の4断溝
彫ステーション(2)の後方に設けられている。一対の
ローラー(51)の1部(押圧部)はシャフト(1η、
0賜の処理平面上に配され、他のローラー(52)のそ
れはガイド(38)のガイド平面上に配されている。そ
れらローラー(51)、+52!は案内の機能を宋すも
のである。さらに、案内要素(53)、(54iはそれ
ぞれ切断溝彫ステーション01)及び0のの出口に配さ
れている。波板−(もちろんどのようなものでもよいが
)は、第1図の左端部に示される矢印の方向に装置に導
入される。
彫ステーション(2)の後方に設けられている。一対の
ローラー(51)の1部(押圧部)はシャフト(1η、
0賜の処理平面上に配され、他のローラー(52)のそ
れはガイド(38)のガイド平面上に配されている。そ
れらローラー(51)、+52!は案内の機能を宋すも
のである。さらに、案内要素(53)、(54iはそれ
ぞれ切断溝彫ステーション01)及び0のの出口に配さ
れている。波板−(もちろんどのようなものでもよいが
)は、第1図の左端部に示される矢印の方向に装置に導
入される。
第1図に示される波板(55)の平面は、同時に装置の
作動平面でもある。波板(5(へ)は波板を切断するシ
ャフト(ト)及び溝彫するシャフト00によって処理さ
れるためガイド(40)によって切断溝彫ユニットα4
に案内される。そして、波板(5均はガイド(41)か
らガイド(381に到着する。そして、ローラー(52
)を通って、個々の物品に切断する横方向切断装置(図
示はしていない)に到達する。切断片は最終的に積み重
ねられるだろう。
作動平面でもある。波板(5(へ)は波板を切断するシ
ャフト(ト)及び溝彫するシャフト00によって処理さ
れるためガイド(40)によって切断溝彫ユニットα4
に案内される。そして、波板(5均はガイド(41)か
らガイド(381に到着する。そして、ローラー(52
)を通って、個々の物品に切断する横方向切断装置(図
示はしていない)に到達する。切断片は最終的に積み重
ねられるだろう。
ホーマット変更時には、シャフト00及びシャフト(イ
)は矢印(56)の方向に下方に調整される。シャフト
αη、(ト)も同様に矢印([iでの方向に同時に移動
する。
)は矢印(56)の方向に下方に調整される。シャフト
αη、(ト)も同様に矢印([iでの方向に同時に移動
する。
ガイド(3R1、(箇、(40)、(41)は波板が下
方に離れるように、ローラー(52)と同様にこの動き
に追従する。
方に離れるように、ローラー(52)と同様にこの動き
に追従する。
この方法で、切断?N彫ユニツ) <115は波板によ
って決定される処理平面に近接する。そして、横方向短
切断装置(図示はしないがユニットの110方にある)
は溝彫ステーション(+;n)の前ブ1で波板を切断す
る。同時に<+に方向切断溝彫ユニット119、(14
)はず早く最下端位置に移動する。当然、そこに存在す
る波板とともに下がるのであり、その波板はその最下端
で進行し、後方番こ送られ同時に下降しているローラー
(52)から排出される。次の波υにの先Vu:i部は
、軌道案内具(3力」−を通り、さらにシャツl−(1
7’l及びシャフト0→の間を通る。この位ii1’t
で、新しいホーマットにより切断及びFjlf彫するこ
とになるdシャフト00及びαf9に設りられている環
状具は、最下端の位置にある。第1図から分る通りこの
例では溝彫ユニット(”1ll)も使用している。これ
は、必要な溝彫ラインが一対の27.y彫具(ここでは
一対のシャフト(10)によって(」なしえない場合に
使用するものである。このような場合は、lI′4彫ス
テーシン側のシャフトは、シャフトへ0〜08)と同時
に高さ調整できるようにされている。これについては、
シャフト(44)も同様である。
って決定される処理平面に近接する。そして、横方向短
切断装置(図示はしないがユニットの110方にある)
は溝彫ステーション(+;n)の前ブ1で波板を切断す
る。同時に<+に方向切断溝彫ユニット119、(14
)はず早く最下端位置に移動する。当然、そこに存在す
る波板とともに下がるのであり、その波板はその最下端
で進行し、後方番こ送られ同時に下降しているローラー
(52)から排出される。次の波υにの先Vu:i部は
、軌道案内具(3力」−を通り、さらにシャツl−(1
7’l及びシャフト0→の間を通る。この位ii1’t
で、新しいホーマットにより切断及びFjlf彫するこ
とになるdシャフト00及びαf9に設りられている環
状具は、最下端の位置にある。第1図から分る通りこの
例では溝彫ユニット(”1ll)も使用している。これ
は、必要な溝彫ラインが一対の27.y彫具(ここでは
一対のシャフト(10)によって(」なしえない場合に
使用するものである。このような場合は、lI′4彫ス
テーシン側のシャフトは、シャフトへ0〜08)と同時
に高さ調整できるようにされている。これについては、
シャフト(44)も同様である。
第1図から分かるように、個々の切断溝彫ユニット0東
、0・0は溝彫ユニット(42)、(50)と同様に、
交互に直列にかつ近接して設けられている。もちろん、
上下に交互という意味ではない○しかし、ある程度の高
さの差は必要である。それは、図から明らかであるが、
環状具の外径よりわずかに大きいものである。この装置
によると、材料に応力がかかるホーマットの変更時にお
いても永久稼動が可能となり、その都度装置を停止させ
る必要がない。
、0・0は溝彫ユニット(42)、(50)と同様に、
交互に直列にかつ近接して設けられている。もちろん、
上下に交互という意味ではない○しかし、ある程度の高
さの差は必要である。それは、図から明らかであるが、
環状具の外径よりわずかに大きいものである。この装置
によると、材料に応力がかかるホーマットの変更時にお
いても永久稼動が可能となり、その都度装置を停止させ
る必要がない。
第2図に示す実施例によると、機械スタンド(6〔メは
、上方の切断シャフト(旧)及び−上方の溝彫シャフト
(6’)を縦方向に離れて支持している。ガイド(63
1はそれらのシャツ)(61)及び(((2)の間に位
iff Lでいる。
、上方の切断シャフト(旧)及び−上方の溝彫シャフト
(6’)を縦方向に離れて支持している。ガイド(63
1はそれらのシャツ)(61)及び(((2)の間に位
iff Lでいる。
機械スタンドは、さらに、下方の切断シャフト(6・1
)及び下方の溝彫シャツ) f(i51をも支持してい
る。
)及び下方の溝彫シャツ) f(i51をも支持してい
る。
ガイド(66)は一対のシャツ) (64)の前方に設
けられている。ガイド(6カは二対のシャフト(64)
及び皓)の間に位置し、シャフト(帥の後に設けられて
いるガイド(6的と同レベルである。ガイド(rJ (
67)及び(6杓は、シャツ) (64)及び(6均に
よって決定される切断溝彫ユニットの稼動平面内に配さ
れている。シャフト(61)及び國は第2図に示す通り
、−1m方の縦方向切断溝彫ユニットの稼動位置を決め
るものである。矢印((+9)で示す方向から供給され
た波板(711)は、その中で溝彫され切断される。第
2図においては、波板ff0)の存在する平面が、すな
わち稼動平面である。
けられている。ガイド(6カは二対のシャフト(64)
及び皓)の間に位置し、シャフト(帥の後に設けられて
いるガイド(6的と同レベルである。ガイド(rJ (
67)及び(6杓は、シャツ) (64)及び(6均に
よって決定される切断溝彫ユニットの稼動平面内に配さ
れている。シャフト(61)及び國は第2図に示す通り
、−1m方の縦方向切断溝彫ユニットの稼動位置を決め
るものである。矢印((+9)で示す方向から供給され
た波板(711)は、その中で溝彫され切断される。第
2図においては、波板ff0)の存在する平面が、すな
わち稼動平面である。
第2図においては、機械スタンドの上部である台部(7
1)はその下部において、稼動位置にあるシャツ) @
11及び國を支持している。
1)はその下部において、稼動位置にあるシャツ) @
11及び國を支持している。
ホーマットの変更時には台部内)は昇降具(図示はして
いない)によって、波板CI(2)が装置かられずかに
上方に離れるために上昇させられる。もし、装置の前方
に設けられた横方向短切断貝が作動すれば、材料の切断
片の引張端はまだシャツN61)及び(62)を通過し
ている。一方すでに波板の次の先端はシャフト鉤)及び
(61’ilを通過するために充分に上昇させられたガ
イド(へ)上にある。ホーマットの逆の変更も同様にし
て行なう。
いない)によって、波板CI(2)が装置かられずかに
上方に離れるために上昇させられる。もし、装置の前方
に設けられた横方向短切断貝が作動すれば、材料の切断
片の引張端はまだシャツN61)及び(62)を通過し
ている。一方すでに波板の次の先端はシャフト鉤)及び
(61’ilを通過するために充分に上昇させられたガ
イド(へ)上にある。ホーマットの逆の変更も同様にし
て行なう。
シャフトの環状具は適当な方法で、それは人的でも自動
的でもよいが、することができることは言うまでもない
。その調整具は(74)〜(7″fIで示す。
的でもよいが、することができることは言うまでもない
。その調整具は(74)〜(7″fIで示す。
第3図に示す実施例では、第2図に示すものと基本的に
は同様であり、同様の部分は同じ番号で示す。機械スタ
ンド(60)の中央部に、シャツ)(611及び(62
)とシャフト+64+及び(6娘との間の回転(交換)
のために、溝彫シャフト(渚が設けられている。
は同様であり、同様の部分は同じ番号で示す。機械スタ
ンド(60)の中央部に、シャツ)(611及び(62
)とシャフト+64+及び(6娘との間の回転(交換)
のために、溝彫シャフト(渚が設けられている。
それによって、機械スタンドの台部(71)上で他のシ
ャフトと同様に調整できる。
ャフトと同様に調整できる。
昇降具(イ)は溝彫具を調整するためのものである。
追加の溝彫ユニット(電によって、ガイド([i3:は
個々のガイド@0)及び(81)によって置き代えられ
る。
個々のガイド@0)及び(81)によって置き代えられ
る。
第3図の破線によって示すが、溝彫ユニツ) (78)
は他と分離して垂直方向に移動できる。それによって、
機械台の上部(8乃に着く。しかし、第2図において説
明したホーマットの変更は、第3図においてより完全に
可能である0シヤフト@4)及び(6(へ)は先に述べ
たと同じレベルで供給される波板(?0)を進行させる
。
は他と分離して垂直方向に移動できる。それによって、
機械台の上部(8乃に着く。しかし、第2図において説
明したホーマットの変更は、第3図においてより完全に
可能である0シヤフト@4)及び(6(へ)は先に述べ
たと同じレベルで供給される波板(?0)を進行させる
。
この場合、機械台の台部内)は最−に部に位置している
。
。
第1図は、本発明の1実在例を示す(+!’E略側向図
であり、第2図、第3図はそれぞれ、第2、第3の実施
例を示す概略側面図である。 特許出願人 ワーナー9バー・カー・ペータース
・マシーネンフアプリツク−ケーエ
であり、第2図、第3図はそれぞれ、第2、第3の実施
例を示す概略側面図である。 特許出願人 ワーナー9バー・カー・ペータース
・マシーネンフアプリツク−ケーエ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 横方向短切断具及び、少なくとも2つの、異ったレ
ベルに配された高さ調整可能で、分離した切断溝彫具を
有する縦方向切断溝彫ユニットを有し、かつ横方向短切
断具によって切断し導入された材料の先端が供給されミ
、該横方向短切断具と直列に配されている縦方向切断溝
彫具を有する、中断なく導入される材料特に波板を縦方
向に切断溝彫する装置において、縦方向切断溝彫ユニッ
ト(13)、04)は稼動方向に交互に設けられていて
、1つのユニットの軌道案内具は他のユニットの稼動平
面に固定的に直列に配し、かつ縦方向切断溝彫ユニット
0場、04)は、同時に高さ調整するために接続されて
いる該ユニットにそれぞれ設けられ、上方のユニットよ
り下方で下方のユニットより上方にある軌道案内具を有
することを特徴とする切断溝彫装置。 2 縦方向切断溝彫ユニット(I#、(14)は機械フ
レーム(IL(nに互いに近接して設けられているもの
である特許請求の範囲第1項記載の切断溝彫装置。 3 ローラーの稼ωJ平面に一直線上に配されている固
定のガイドは、縦方向切断溝彫ユニット(11の前方に
連結されているものである特許請求の範囲第1項又は第
2項の切断溝彫装置。 42対のローラー(51)、國は最も後の縦方向切断溝
彫ユニットθ褐の出口側に設けられていて、そのうち1
対の1部はそのユニッl−(14+の稼動平面と同一平
面にあり、他の1対のローラーの1部は軌道案内具G3
g+と同一平面上にある特許請求の範囲第1項、第2項
又は第3項記載の切断溝彫装置。 52つの縦方向切断溝彫ユニット0樽、041の稼動平
面の高さの差が、環吠具の外径よりわずかに大きいもの
である特許請求の範囲第1項、第2項、第3項又は第4
項記載の切断溝彫装置。 6 少なくとも1つの高さ調整可能な溝彫ユニット(4
4)が、前方の縦方向切断溝彫ユニット(13)の前方
に設けられており、その稼■11J平面が2つの縦方向
切断溝彫ユニット(II() 、 (14)のうちの】
つの稼動平面と同一平面上にあるものである特許請求の
範囲第1項、第2項、第3項、第4項又は第5項記載の
切断溝彫装置。 7 縦方向切断溝彫ユニッh (61)、(t;2)、
+64) 、 f6fj)は昇降具によって高さ調整h
■能にされたコモンスタンド11に支持されるものであ
る特許請求の範囲第1項、第2項、第3項、第4項、第
5項又は第6項記載の切断溝彫装置、。 8 上方ユニットの切断溝彫共l01([;0は、稼動
方向に互いに離れて設けられ、かっ、上方ユニットの切
断溝彫具(財)、(ili)は2つの上方1 =ットの
間に設けられている。゛ものである特許請求の範囲第7
項記載の切断溝彫装置。 9 他の溝彫ユニット(ハ)は」ニガの切断溝彫具01
)園の間に設けられ、その上方の切断溝彫具の稼動平面
と同一平面上であって、好ましくは下方の切断溝彫具(
64)、(6[i)の間でもあるものである特許請求の
範囲第8項記載の切断溝彫装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19818132018U DE8132018U1 (de) | 1981-11-03 | 1981-11-03 | "maschine zum laengsschneiden und -rillen einer materialbahn, insbesondere wellpappe" |
| DE81320183 | 1981-11-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884751A true JPS5884751A (ja) | 1983-05-20 |
Family
ID=6732656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57193244A Pending JPS5884751A (ja) | 1981-11-03 | 1982-11-02 | 切断溝彫装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4563930A (ja) |
| EP (1) | EP0078429A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5884751A (ja) |
| DE (1) | DE8132018U1 (ja) |
| ES (1) | ES8306632A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60179241A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-13 | 三菱重工業株式会社 | ロ−タリ−ダイカツタ |
Families Citing this family (8)
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| DE3826993A1 (de) * | 1988-08-09 | 1990-02-15 | Bhs Bayerische Berg | Laengsschneide- und/oder rillmaschine fuer bewegte materialbahnen, insbesondere fuer wellpappebahnen |
| DE8812624U1 (de) * | 1988-10-07 | 1988-11-24 | Michael Weinig AG, 6972 Tauberbischofsheim | Holzbearbeitungsmaschine, insbesondere Kehlmaschine |
| DE4133760A1 (de) * | 1991-10-11 | 1993-04-15 | Bhs Bayerische Berg | Verfahren und vorrichtung zum herstellen von wellpappeboegen mit veraenderbarem format |
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| KR970061416A (ko) * | 1996-02-28 | 1997-09-12 | 마리오 파테크, 죄르그 모제르 | 박판 및 밴드용 사이드-컷 전단기 |
| DE19754799A1 (de) * | 1997-12-10 | 1999-06-17 | Bhs Corr Masch & Anlagenbau | Längsschneide- und Rill-Maschine für Wellpappebahnen |
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-
1981
- 1981-11-03 DE DE19818132018U patent/DE8132018U1/de not_active Expired
-
1982
- 1982-10-15 EP EP82109549A patent/EP0078429A3/de not_active Withdrawn
- 1982-10-29 ES ES516941A patent/ES8306632A1/es not_active Expired
- 1982-11-02 JP JP57193244A patent/JPS5884751A/ja active Pending
-
1984
- 1984-08-22 US US06/643,671 patent/US4563930A/en not_active Expired - Fee Related
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| EP0078429A2 (de) | 1983-05-11 |
| ES516941A0 (es) | 1983-06-16 |
| ES8306632A1 (es) | 1983-06-16 |
| US4563930A (en) | 1986-01-14 |
| EP0078429A3 (de) | 1984-03-21 |
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