JPS5885629A - 圧縮符号化システム - Google Patents
圧縮符号化システムInfo
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- JPS5885629A JPS5885629A JP18009282A JP18009282A JPS5885629A JP S5885629 A JPS5885629 A JP S5885629A JP 18009282 A JP18009282 A JP 18009282A JP 18009282 A JP18009282 A JP 18009282A JP S5885629 A JPS5885629 A JP S5885629A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M7/00—Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits
- H03M7/30—Compression; Expansion; Suppression of unnecessary data, e.g. redundancy reduction
- H03M7/40—Conversion to or from variable length codes, e.g. Shannon-Fano code, Huffman code, Morse code
- H03M7/4006—Conversion to or from arithmetic code
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M7/00—Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits
- H03M7/30—Compression; Expansion; Suppression of unnecessary data, e.g. redundancy reduction
- H03M7/40—Conversion to or from variable length codes, e.g. Shannon-Fano code, Huffman code, Morse code
- H03M7/42—Conversion to or from variable length codes, e.g. Shannon-Fano code, Huffman code, Morse code using table look-up for the coding or decoding process, e.g. using read-only memory
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は圧縮?効率よく行なうための記号源の適応モデ
ル「ヒに係る。
ル「ヒに係る。
1−981年6月に刊行されたI E E E Tr
anaactionson Communicatio
nsの第29巻第6号に掲載されているLangdon
及びR15sanenの論5i:”Compressi
onof Black−White Images W
ith Arithme目CCoding″には、モデ
ル及び符号ユニット音別々に備えた圧縮システムが紹介
されている。モデルは記号源の統計的性質?近似するも
のである。各記号はモデル及び符号ユニットへ同時に供
給される。符号ユニットは、モデルによる条件付けに従
って、後続の1以上の記号全符号fllS″rる。
anaactionson Communicatio
nsの第29巻第6号に掲載されているLangdon
及びR15sanenの論5i:”Compressi
onof Black−White Images W
ith Arithme目CCoding″には、モデ
ル及び符号ユニット音別々に備えた圧縮システムが紹介
されている。モデルは記号源の統計的性質?近似するも
のである。各記号はモデル及び符号ユニットへ同時に供
給される。符号ユニットは、モデルによる条件付けに従
って、後続の1以上の記号全符号fllS″rる。
モデルは有限状態機械(以下F’SMと略称)によって
構成され、それに記号源の統計が与えられる。符号ユニ
ットもFSMである。モデル及び符号ユニットは成る符
号関数?実現させる。ここで云う符号関数と汀、源アル
ファベットにおける各ストリング(源ストリング)?符
号アルファベットにおける対しするストリング(符号ス
トリング)へ写像するものである、計算が複雑にならな
いようにするため、源ストリングが長い場合には、符号
ストリングへの写像は単一のステップでは完了されない
。殆んどの符号関数は、瞬間関数値、源記号及び他の属
性によって次の関数値が決まるという点で帰納的(re
cursive)である。一般に、符号関数は源ストリ
ングの連続する各記号に対して左から右に一連の演算?
遂行することによって実現きれる。ただ踵物理的に実現
可能ならしめるため、帰納的関数は有限記憶?もつもの
が選ばれる。
構成され、それに記号源の統計が与えられる。符号ユニ
ットもFSMである。モデル及び符号ユニットは成る符
号関数?実現させる。ここで云う符号関数と汀、源アル
ファベットにおける各ストリング(源ストリング)?符
号アルファベットにおける対しするストリング(符号ス
トリング)へ写像するものである、計算が複雑にならな
いようにするため、源ストリングが長い場合には、符号
ストリングへの写像は単一のステップでは完了されない
。殆んどの符号関数は、瞬間関数値、源記号及び他の属
性によって次の関数値が決まるという点で帰納的(re
cursive)である。一般に、符号関数は源ストリ
ングの連続する各記号に対して左から右に一連の演算?
遂行することによって実現きれる。ただ踵物理的に実現
可能ならしめるため、帰納的関数は有限記憶?もつもの
が選ばれる。
符号操作及び復号操作は共にFSMで遂行される。FS
Mは、符号操作又は復号操作の各演算の度に、入力?受
取り、出カケ与え1.そして七の内部状態?変える。符
号器は源ストリング中の記号t1つずつ受取り、七れら
に対し可逆変換?行なって符号ス) IJング?生成す
る。モデル及び符号器は別々のFSMであるから、モデ
ルの状態は符号器の状態から区別できる8 無損失のデータ圧縮システム?設計する場合、まず源が
モデル比され、次いでこのモデル比された源に対して符
号が案出される。例えば、8ビツトの2値記号即ち「バ
イト」によってストリングが構成される普通のアルファ
ベット?考えてみる。
Mは、符号操作又は復号操作の各演算の度に、入力?受
取り、出カケ与え1.そして七の内部状態?変える。符
号器は源ストリング中の記号t1つずつ受取り、七れら
に対し可逆変換?行なって符号ス) IJング?生成す
る。モデル及び符号器は別々のFSMであるから、モデ
ルの状態は符号器の状態から区別できる8 無損失のデータ圧縮システム?設計する場合、まず源が
モデル比され、次いでこのモデル比された源に対して符
号が案出される。例えば、8ビツトの2値記号即ち「バ
イト」によってストリングが構成される普通のアルファ
ベット?考えてみる。
どのようなシーケンスであっても、256種類−(2’
=256)の記号がすべて現われることはめったにない
。記号源の性質にもよるが、普通は40乃至80個の少
数の記号が現われるだけである。
=256)の記号がすべて現われることはめったにない
。記号源の性質にもよるが、普通は40乃至80個の少
数の記号が現われるだけである。
従って、内部状態及びメモリ・サイズ?節約することが
できる。
できる。
源記号の生起確率が前に生じ友源記号と全く無関係であ
るような源は0仄マルコフ源(記憶のない源)と呼ばれ
る。しかしながら記憶のない源はまれであり、記号間に
何らかの関係があることが多い、これは条件付きの事象
及び確率によって表わされる。より一般的な情報源とし
て、n YMの区別可能な記号ケ持ち、各記号の生起が
先行するm個の記号によって影響ン受けるもの才考える
。
るような源は0仄マルコフ源(記憶のない源)と呼ばれ
る。しかしながら記憶のない源はまれであり、記号間に
何らかの関係があることが多い、これは条件付きの事象
及び確率によって表わされる。より一般的な情報源とし
て、n YMの区別可能な記号ケ持ち、各記号の生起が
先行するm個の記号によって影響ン受けるもの才考える
。
このような源はm久マルコフ源と呼ばれ、成る記号が生
起する条件付き確率はm個の先行記号によって決まる。
起する条件付き確率はm個の先行記号によって決まる。
従って、maマルコフ源においては、m@の先付記号が
そのときの源の状態ケ定めることになる。生起し得る記
号の数fqとすると、m次マルコフ源はq 種類の状態
r持っている。例えばq=256、m=2とすると、状
態の数は65536に達する。従って、高次マルコフ源
のモデル比は実際には殆んど不可能であることがわかる
。
そのときの源の状態ケ定めることになる。生起し得る記
号の数fqとすると、m次マルコフ源はq 種類の状態
r持っている。例えばq=256、m=2とすると、状
態の数は65536に達する。従って、高次マルコフ源
のモデル比は実際には殆んど不可能であることがわかる
。
前述の論文に開示されているモデル比によれば、「文脈
」が識別される。文脈は、現ベルが与えられると、符号
【ヒされるべき次のベルの条件付き確率分布?識別する
。文脈或いは条件付はクラスという概念は「状態」?一
般比したものである。いずれにしても、分布?決定する
実際の統計量や計数直に大力ベル・ストリームから導出
される。記号源の条件付はクラス或いは文脈については
固定されたモデルが使用され、1つのデータ・バス内の
各文脈における条件性キ確率分布については適しモデル
比が行なわ扛る。
」が識別される。文脈は、現ベルが与えられると、符号
【ヒされるべき次のベルの条件付き確率分布?識別する
。文脈或いは条件付はクラスという概念は「状態」?一
般比したものである。いずれにしても、分布?決定する
実際の統計量や計数直に大力ベル・ストリームから導出
される。記号源の条件付はクラス或いは文脈については
固定されたモデルが使用され、1つのデータ・バス内の
各文脈における条件性キ確率分布については適しモデル
比が行なわ扛る。
1次マルコフ・モデルの取扱いには様々な方法がある。
例えば1974年11月26日付のIBM Repo
rt RC5150に掲載されているMommens
及びRaviv (7)” Coding For D
ataCompac ti on ”によれば、1次マ
ルコフ・モデルを用いることによって、1つの高次文字
ス) IJ −ムが複数の低次又γストリームへ分解さ
れる。これには複数のパスが含まれる。最初のノξスは
、記号ストリームの最初の完全1次マルコフ・モデルの
条件付き確率ケ得るためのものである。状態数は、はぼ
等しい条件付き確率分布?持った同値類ケ作成すること
によって減らされる。次いで、各開鎖類についてモ縮符
号が生成される。lE縮符号r記号に割当てるためには
2番目のバスが必要である。米国特許第4099257
号には、固定さjut部分1次マルコフ・モデルr用い
て、文字?文脈的に符号「ヒする技術が開示されている
。例えば、文字゛L″が常に小文字である場合、その先
行記号がピリオド、′であれば、そt′Lは大文字とし
て符号比さ扛る。
rt RC5150に掲載されているMommens
及びRaviv (7)” Coding For D
ataCompac ti on ”によれば、1次マ
ルコフ・モデルを用いることによって、1つの高次文字
ス) IJ −ムが複数の低次又γストリームへ分解さ
れる。これには複数のパスが含まれる。最初のノξスは
、記号ストリームの最初の完全1次マルコフ・モデルの
条件付き確率ケ得るためのものである。状態数は、はぼ
等しい条件付き確率分布?持った同値類ケ作成すること
によって減らされる。次いで、各開鎖類についてモ縮符
号が生成される。lE縮符号r記号に割当てるためには
2番目のバスが必要である。米国特許第4099257
号には、固定さjut部分1次マルコフ・モデルr用い
て、文字?文脈的に符号「ヒする技術が開示されている
。例えば、文字゛L″が常に小文字である場合、その先
行記号がピリオド、′であれば、そt′Lは大文字とし
て符号比さ扛る。
文脈或いは条件付はクラスの数?増やせば、源記号の統
計に対するモテルの忠実度r向上させられることは知ら
れていたが、本発明者は、2レベルの適応モテルが記号
源(7p 完全1 次−rルコ7 侭モデル?十分に近
似し得ること?見出した。第1ンベ次で汀、条件付は文
脈自体が適応方式で生成される。第2・ノベルでは、選
択された各条件付は文脈について、ストリングの符号「
ヒ時に記号統計が適応方式で決定される。予め決めらn
ている特徴は、条件付は状態の最大数だけである。各状
態は次記号のための確率分布に対しする。この確率分布
は当該状態にのみ依存している。状態の選択は、次のよ
うにして1つのバスで行なわれる。まず、条件付はケ目
的として、すべての記号が単一の「団塊」状態に割当て
られ、次いで選択基準に満たすことの結果として、生起
頻度の高い記号又はそのストリングが付加的な条件付は
状態として加えられる。成る状態が作り出されると直ち
に、条件付は状態に従属する確率分布ケ決定するための
第2の適応プロセス?開始することができる。状態従属
確率のインディケータは必要なときに符号ユニットへ送
らnる。
計に対するモテルの忠実度r向上させられることは知ら
れていたが、本発明者は、2レベルの適応モテルが記号
源(7p 完全1 次−rルコ7 侭モデル?十分に近
似し得ること?見出した。第1ンベ次で汀、条件付は文
脈自体が適応方式で生成される。第2・ノベルでは、選
択された各条件付は文脈について、ストリングの符号「
ヒ時に記号統計が適応方式で決定される。予め決めらn
ている特徴は、条件付は状態の最大数だけである。各状
態は次記号のための確率分布に対しする。この確率分布
は当該状態にのみ依存している。状態の選択は、次のよ
うにして1つのバスで行なわれる。まず、条件付はケ目
的として、すべての記号が単一の「団塊」状態に割当て
られ、次いで選択基準に満たすことの結果として、生起
頻度の高い記号又はそのストリングが付加的な条件付は
状態として加えられる。成る状態が作り出されると直ち
に、条件付は状態に従属する確率分布ケ決定するための
第2の適応プロセス?開始することができる。状態従属
確率のインディケータは必要なときに符号ユニットへ送
らnる。
より具体的に云うと、本発明にテータ王縮のために予め
選択された帰大数の状態?用いて、臓欠マルコフ源の適
応モデル16フ行なう。その際のステップとして、(1
)予め選択された回数Mだけ生じる最初のに一1岡の記
号が確定され(パラメータkffアルファベット・サイ
ズN?超えない) 、(2)k−1@の異なった記号及
び団塊状態によって形成されるk flffiの状態の
各々が次記号と対にされ且つそれに関連する条件付@確
率分布が決定され、そして(3)この分布7表わすパラ
メータが外部の王縮符号比プロセスに与えられる。
選択された帰大数の状態?用いて、臓欠マルコフ源の適
応モデル16フ行なう。その際のステップとして、(1
)予め選択された回数Mだけ生じる最初のに一1岡の記
号が確定され(パラメータkffアルファベット・サイ
ズN?超えない) 、(2)k−1@の異なった記号及
び団塊状態によって形成されるk flffiの状態の
各々が次記号と対にされ且つそれに関連する条件付@確
率分布が決定され、そして(3)この分布7表わすパラ
メータが外部の王縮符号比プロセスに与えられる。
明らかに、本発明に従う二重適応に、完全1次モデルで
必要な記憶よりも少ない記憶で、単一バス圧縮及び部分
1次モデル比?可能にする。もしN@の記号の1次モデ
ルがnXn個の確率?保持できる大きさのテーブルr必
要とするのであれば、本発明は1cxnしか必要としな
い。例えば、各記号が8ビツト(1バイト)である源は
256種類の記号r発生し得るが、区別町qrな記号7
49種類しか持っていなければn=256、k=50と
なり、従ってkXnは12800であるが、n×nば6
5536に達する。
必要な記憶よりも少ない記憶で、単一バス圧縮及び部分
1次モデル比?可能にする。もしN@の記号の1次モデ
ルがnXn個の確率?保持できる大きさのテーブルr必
要とするのであれば、本発明は1cxnしか必要としな
い。例えば、各記号が8ビツト(1バイト)である源は
256種類の記号r発生し得るが、区別町qrな記号7
49種類しか持っていなければn=256、k=50と
なり、従ってkXnは12800であるが、n×nば6
5536に達する。
本発明の特長は、kの値r固定し、k−1個の1最も有
用な」文字?見2けてそれらン状態(52″脈)として
働かせることにある。k番目の状態は、残りすべての文
字が−固まりになっている状態(団塊状態)である。あ
とで説明する特殊なラン状態のために、幾つかの付加的
な状態r利用してもよい。
用な」文字?見2けてそれらン状態(52″脈)として
働かせることにある。k番目の状態は、残りすべての文
字が−固まりになっている状態(団塊状態)である。あ
とで説明する特殊なラン状態のために、幾つかの付加的
な状態r利用してもよい。
成る状態が「有用」であるというために汀、その状態は
頻繁に生起しなければならず、更に矢記号のための゛ス
キューされた”条件付き確率分布?持っていなければな
らない。この後者の要求は、次記号に対して低い条件付
きエントロビーン与える。これら2つの要求は競合する
かも知れないが、実験によれば、1次マルコフ・モデル
?用いて圧縮7行える場合には、般も頻繁に生じる記号
はまた低い条件付きエントロピー?持つ傾向がある。
頻繁に生起しなければならず、更に矢記号のための゛ス
キューされた”条件付き確率分布?持っていなければな
らない。この後者の要求は、次記号に対して低い条件付
きエントロビーン与える。これら2つの要求は競合する
かも知れないが、実験によれば、1次マルコフ・モデル
?用いて圧縮7行える場合には、般も頻繁に生じる記号
はまた低い条件付きエントロピー?持つ傾向がある。
「記号」及び「状態」という用語は幾つかの意味で使用
さnる。まず記号はモテルの状態?選択する。少なくと
も記号は団塊状態の一員である。
さnる。まず記号はモテルの状態?選択する。少なくと
も記号は団塊状態の一員である。
次に、記号は自身の権利r持った符号比目的物である。
記号のこの役割7表わ丁ため、「仄」記号という用語r
使用することがある。また、選択された記号によって決
まる状態にiいて記号が生起する、ともいう。
使用することがある。また、選択された記号によって決
まる状態にiいて記号が生起する、ともいう。
A、@論的考察
モデルは構造及び1組の確率パラメータから成る。構造
は有限個の文脈によって定義さnる。アルファベラ)S
における記号のすべての有限ストリングa=x (1)
、x(2)・・・・・・の集合は文脈或いは条件付はク
ラスへ分割される。「文脈」という考え方は「状態」?
一般比したものである。
は有限個の文脈によって定義さnる。アルファベラ)S
における記号のすべての有限ストリングa=x (1)
、x(2)・・・・・・の集合は文脈或いは条件付はク
ラスへ分割される。「文脈」という考え方は「状態」?
一般比したものである。
各ス) IJングS?その文脈v = f (s )へ
写像する一般帰納的関数fが存在する。各文脈2に関連
する確率パラメータの集合i[(i/z)]で表わすこ
とにする。この集合に含丑れる各確率パラメータは0は
上の(直?持っており、それらr合計すると1になる。
写像する一般帰納的関数fが存在する。各文脈2に関連
する確率パラメータの集合i[(i/z)]で表わすこ
とにする。この集合に含丑れる各確率パラメータは0は
上の(直?持っており、それらr合計すると1になる。
これらのパラメータは集合的に「統計」と呼ばれる。文
脈z=f(s)が与えられると、ストリングSに続く記
号がiである条件付き確率P(−i/f (a ) )
がモデル統計関数によって割当てられる。文脈の集合、
より正確には一般帰納的関数(構造関数)fは、P(i
/f(s))が文脈f(3)及び記号iにのみ依存して
いれば、集合(P(i/z))と共に、定常モデル?定
義する。
脈z=f(s)が与えられると、ストリングSに続く記
号がiである条件付き確率P(−i/f (a ) )
がモデル統計関数によって割当てられる。文脈の集合、
より正確には一般帰納的関数(構造関数)fは、P(i
/f(s))が文脈f(3)及び記号iにのみ依存して
いれば、集合(P(i/z))と共に、定常モデル?定
義する。
文脈2において生じるストリン1グSの相次ぐ記号w
s Cz ]で表わす。適応関数アルファは、ストリン
グ8における文脈2の過去の記゛号生起に基いて条件付
き確率P(i/z、s[z ] )′+r生成する。
s Cz ]で表わす。適応関数アルファは、ストリン
グ8における文脈2の過去の記゛号生起に基いて条件付
き確率P(i/z、s[z ] )′+r生成する。
適応統計:アルファ:(1、s、r(s))P(i/z
、s[z]) この定式比は2ステツプのプロセスである。第1ステツ
プでは、各記号について文脈2?決定するモデル構造関
数fが評価される。第2ステツプでに、記号i及びその
文脈における過去の状態について条件付き確率P(i/
z、s[z〕)k決定するモデル統計関数が評価される
。モデル統計関数のための適応は先行ストリング8から
の情報?含む。殆んどの場合、アルファは記号の相対的
生起頻度?決定するための計数機構ン含む。ストリング
がピッ)11位であれば、適し統計ン二者択一式に変え
てもよい。
、s[z]) この定式比は2ステツプのプロセスである。第1ステツ
プでは、各記号について文脈2?決定するモデル構造関
数fが評価される。第2ステツプでに、記号i及びその
文脈における過去の状態について条件付き確率P(i/
z、s[z〕)k決定するモデル統計関数が評価される
。モデル統計関数のための適応は先行ストリング8から
の情報?含む。殆んどの場合、アルファは記号の相対的
生起頻度?決定するための計数機構ン含む。ストリング
がピッ)11位であれば、適し統計ン二者択一式に変え
てもよい。
上述の如き適応の定式rヒにおいては、各文脈は独立記
号源として扱われる。2以外の文脈に生じた過去の記号
は、−において条件付けられる確率の割当てに影響?及
ぼさない。
号源として扱われる。2以外の文脈に生じた過去の記号
は、−において条件付けられる確率の割当てに影響?及
ぼさない。
定常モデル及び適応統計モデルのいずれにおいても、確
率の総数k(n−1)はモデルの複雑さ會示す。kは文
脈の数、nは区別可能な記号σ)数である。明らかに、
モデルの複雑さというのは、符号ストリングが処理され
るときに符号器及び復号器が共にアクセスしなければな
らない作業テーブルの大きさに関係する。この情報は、
各々がn−1個のワード(符号比パラメータン含む)か
ら成るに飼のサブテーブルへ組織比されるものと考えて
よく、これ1で考察してきた定常モデル及び適応モデル
の複雑さは、アルファベット及び文脈の集合の濃度に関
係する。これは源記号ストリングから独立している。構
造関数fはFSM(有限状態“機械)によって実施され
得る。その場合は、状態と文脈とデ区別するのが望捷し
い。しかしながら、モデルの複雑さは、FSMの内部状
態の数より少ないこともある条件付は文脈の数に依存す
る。
率の総数k(n−1)はモデルの複雑さ會示す。kは文
脈の数、nは区別可能な記号σ)数である。明らかに、
モデルの複雑さというのは、符号ストリングが処理され
るときに符号器及び復号器が共にアクセスしなければな
らない作業テーブルの大きさに関係する。この情報は、
各々がn−1個のワード(符号比パラメータン含む)か
ら成るに飼のサブテーブルへ組織比されるものと考えて
よく、これ1で考察してきた定常モデル及び適応モデル
の複雑さは、アルファベット及び文脈の集合の濃度に関
係する。これは源記号ストリングから独立している。構
造関数fはFSM(有限状態“機械)によって実施され
得る。その場合は、状態と文脈とデ区別するのが望捷し
い。しかしながら、モデルの複雑さは、FSMの内部状
態の数より少ないこともある条件付は文脈の数に依存す
る。
B、 5c脈の適応
以前は、適応というの11常に条件付き確率P(1/z
、s[z〕)の推定に限られていた。これは統計関数の
一般(’Cと考えられる。
、s[z〕)の推定に限られていた。これは統計関数の
一般(’Cと考えられる。
各記号が1バイト幅である源記号アルファベット(7’
31 次? /I/コフ・モデルは256種類の条件付
は状態?持っている。任意のストリングに生じ得る文脈
め数にはk<256に制限される。云い換えれば、kは
モデル構造関数fの範囲の濃度である。ストリングが符
号fヒされるときに、最大に個の「最良」又脈7決定す
ることができる。これは、モデルの実質的な複雑さが1
((n−1)であることケ意味する。完全1次マルコフ
・モデルσ)場合はn(n−1)である。
31 次? /I/コフ・モデルは256種類の条件付
は状態?持っている。任意のストリングに生じ得る文脈
め数にはk<256に制限される。云い換えれば、kは
モデル構造関数fの範囲の濃度である。ストリングが符
号fヒされるときに、最大に個の「最良」又脈7決定す
ることができる。これは、モデルの実質的な複雑さが1
((n−1)であることケ意味する。完全1次マルコフ
・モデルσ)場合はn(n−1)である。
バイトの各1直は、深さが8の完全に平衡1ヒされ几2
進樹における葉と考えることができる0各′ゝイト直に
対し、根から対しする葉に至る一意的な経路が存在する
、i番目のビットの(直はi番目の「枝」?選択する。
進樹における葉と考えることができる0各′ゝイト直に
対し、根から対しする葉に至る一意的な経路が存在する
、i番目のビットの(直はi番目の「枝」?選択する。
所与のバイトによって定められた経路?根のところから
たどっていけば、各々の内部節?通過するときに対応す
る枝の計数値の保持及び更新が0T能である。FSM7
構成するため、内部節は状態に対応させられ゛る。19
75年にAddi 5on−Wesley 社から出
版されfcD、Knuthの” The Art of
Computer Programming s。
たどっていけば、各々の内部節?通過するときに対応す
る枝の計数値の保持及び更新が0T能である。FSM7
構成するため、内部節は状態に対応させられ゛る。19
75年にAddi 5on−Wesley 社から出
版されfcD、Knuthの” The Art of
Computer Programming s。
Vol、 1、Fundamental Algori
thms (第2版)に記載されているように、成る節
への経路はその節のアトVス?定め、その子アドレスは
、一方の子について族アドレス7倍にし、他方の子につ
いて倍の親アトVスン1だけ増すことによって与えられ
る。各ビットの統計は、2つの成分から成る連合文脈上
で条件付けられる。第1の成分は、文脈或いは条件付は
クラス7表わす構造関数fによって決定される、各文脈
2に対応するワード・サブテーブルが存在する。第2の
成分は、深さが8の2進樹の内部節である。節はバイト
内のビット位置及びそれまでのビットの値に一意的に対
応する。かくして、2進事象が条件付けられる総合文脈
は、適応式に決定された記号文脈2及び処理されている
バイトの接頭部から成る。
thms (第2版)に記載されているように、成る節
への経路はその節のアトVス?定め、その子アドレスは
、一方の子について族アドレス7倍にし、他方の子につ
いて倍の親アトVスン1だけ増すことによって与えられ
る。各ビットの統計は、2つの成分から成る連合文脈上
で条件付けられる。第1の成分は、文脈或いは条件付は
クラス7表わす構造関数fによって決定される、各文脈
2に対応するワード・サブテーブルが存在する。第2の
成分は、深さが8の2進樹の内部節である。節はバイト
内のビット位置及びそれまでのビットの値に一意的に対
応する。かくして、2進事象が条件付けられる総合文脈
は、適応式に決定された記号文脈2及び処理されている
バイトの接頭部から成る。
文脈上の各2進記号の統計を更新し維持する友め、ス)
I/ソング中各2進記号についイ2つのカる。小さい
方のカラン)c(L/a)の直?制御すると都合がよい
。確率が小さい記号iLで表わし、確率が大きい記号w
L lで表わすことにする。
I/ソング中各2進記号についイ2つのカる。小さい
方のカラン)c(L/a)の直?制御すると都合がよい
。確率が小さい記号iLで表わし、確率が大きい記号w
L lで表わすことにする。
もし反対の記号L′が観測されると、大きい方のカラン
)c(L’/s)が1だけ更新されて、カワントc (
L’ /s、 L’ )が生成される。3.L′は
、ス) IJングSに連結される記号L′に意味する。
)c(L’/s)が1だけ更新されて、カワントc (
L’ /s、 L’ )が生成される。3.L′は
、ス) IJングSに連結される記号L′に意味する。
小さい方のカウントは1の1まである。もし次の記号が
Lであれば、c(L/sL)は更新されない。その□代
り、この同じ比はc(L’sL)デ半分にすることによ
って得られる。それによってe(L’/aL)が1より
も小さくなると、その直は1に丸められ、そして記号り
及びL′の役割が切替えられる。最後に、遍心統計関数
アルファは、大きい方のカラ7)c(L’/s)yスキ
ュー数K(B)としてまとめる。スキュー数はモデル・
ユニットの第2ステージから出力されて符号器へ供給さ
れる整数の制御パラメータである。
Lであれば、c(L/sL)は更新されない。その□代
り、この同じ比はc(L’sL)デ半分にすることによ
って得られる。それによってe(L’/aL)が1より
も小さくなると、その直は1に丸められ、そして記号り
及びL′の役割が切替えられる。最後に、遍心統計関数
アルファは、大きい方のカラ7)c(L’/s)yスキ
ュー数K(B)としてまとめる。スキュー数はモデル・
ユニットの第2ステージから出力されて符号器へ供給さ
れる整数の制御パラメータである。
こnは、1981年4月に発行されたIBMTechn
ical Disclosure Bulletin
第23巻N第11号の第5112〜511’4mに掲
載されているHe1man他の−Arithmetic
CompressionCode Control
Parameter ApproxIma目on”に記
載されている。スキュー数はカラン″Fc(L’/8)
の対数に比例して増加する。例えば、カウント1はスキ
ュー数1?与え、カウント2及び3はスキュー数2ヶ与
え、カウント4.5.6及び7けスキュー数3に与える
。適応策は推定された比c(L/s)/(c(L/s)
+c(L’/5))−K(s) ?特別の確率2 で近似し、符号比されるべき記号
の統計?スキュー(L(a )、K(s))の形で与え
る。
ical Disclosure Bulletin
第23巻N第11号の第5112〜511’4mに掲
載されているHe1man他の−Arithmetic
CompressionCode Control
Parameter ApproxIma目on”に記
載されている。スキュー数はカラン″Fc(L’/8)
の対数に比例して増加する。例えば、カウント1はスキ
ュー数1?与え、カウント2及び3はスキュー数2ヶ与
え、カウント4.5.6及び7けスキュー数3に与える
。適応策は推定された比c(L/s)/(c(L/s)
+c(L’/5))−K(s) ?特別の確率2 で近似し、符号比されるべき記号
の統計?スキュー(L(a )、K(s))の形で与え
る。
C,ラン・モード
記号が繰返すか否かの事象?記述するため牟−スキュー
?用いてランr符号tEする場合には、そのための文脈
?定義する必要がある。成る記号が連続してr回生じた
ときにはラン・七−ドr定めてよい。rの代表的な饋は
3である。符号rヒされた最後の3つの記号が同じ圃7
持っているとラン・モードに入り、符号rヒされる次の
事象はランの「継続」又は「停止」?示す。「継続」事
象が符号fヒされ2と、最後の1個の記号は同じ値?持
っており、次の事象はラン・モードのもとで生じる。
?用いてランr符号tEする場合には、そのための文脈
?定義する必要がある。成る記号が連続してr回生じた
ときにはラン・七−ドr定めてよい。rの代表的な饋は
3である。符号rヒされた最後の3つの記号が同じ圃7
持っているとラン・モードに入り、符号rヒされる次の
事象はランの「継続」又は「停止」?示す。「継続」事
象が符号fヒされ2と、最後の1個の記号は同じ値?持
っており、次の事象はラン・モードのもとで生じる。
カラン)c(L’/s)はその度に更新される。
ラン・モードのための符号比プロセスは、「停止」事象
が符号比されるまで、記号の各繰返しの間続けられる。
が符号比されるまで、記号の各繰返しの間続けられる。
「停止」事象後は、ラン・カワントC(L’/s)は早
発にされ、欠いて記号モードに入る。ラン會停正させた
記号に、前のラン記号の文脈のもとて符号比される。
発にされ、欠いて記号モードに入る。ラン會停正させた
記号に、前のラン記号の文脈のもとて符号比される。
ラン・モードへQ〕入り方及び記号の各繰返し會符号比
する方法は前述のとおりであるが、ラン・モードにおい
ては、カワントc(L’/s)の場所?示す必要がある
。例えば、符号比パラメータ・テーブルのアドレスが8
ビツトであれば、256個のワードが使用される。ただ
し、テーブルのワード0は不使用でもよい。従って、各
記号文脈のためのサブテーブルにおける予備ワード7ラ
ン・モードに割当てることができる。そのため、記号モ
ードにおいてげ、ワード1から始まる255飼のワード
のうち内部節に対6するワードがアドレス指定される。
する方法は前述のとおりであるが、ラン・モードにおい
ては、カワントc(L’/s)の場所?示す必要がある
。例えば、符号比パラメータ・テーブルのアドレスが8
ビツトであれば、256個のワードが使用される。ただ
し、テーブルのワード0は不使用でもよい。従って、各
記号文脈のためのサブテーブルにおける予備ワード7ラ
ン・モードに割当てることができる。そのため、記号モ
ードにおいてげ、ワード1から始まる255飼のワード
のうち内部節に対6するワードがアドレス指定される。
前に述べたアドレス指定倍にする技法は、2進樹の節?
下っていくのに用いられる。ラン−モードにおいてはテ
ーブルのワードOがアドレス指定される。
下っていくのに用いられる。ラン−モードにおいてはテ
ーブルのワードOがアドレス指定される。
D、構成
本発明に従う圧縮サブシステムの構成?第1図に示す。
記号は源2から発生され、モデル構造ユニット1及び符
号ユニット17へ同時に供給される。モデル構造ユニッ
ト1は受取った記号からその条件付は状態ケ決定する。
号ユニット17へ同時に供給される。モデル構造ユニッ
ト1は受取った記号からその条件付は状態ケ決定する。
この情報は記号と共に適応統計ユニット3へ送られる。
適応統計ユニット3は各状態についての統計(条件付き
確率分布)rビット単位での適応性rもって維持する。
確率分布)rビット単位での適応性rもって維持する。
記号は、1980年11月に発行さ、pたIBMTec
hnical Diaelosure Bulleti
n第23巻、第6号の第2528〜2529頁に掲載さ
れているLangdon 他の”Deblocking
Method ForUae With An
Adaptive Arithmetic gn
coder/Decoder”に記載の如き線形fヒさ
れた樹構造によって1ビツトずつ符号イヒされる。
hnical Diaelosure Bulleti
n第23巻、第6号の第2528〜2529頁に掲載さ
れているLangdon 他の”Deblocking
Method ForUae With An
Adaptive Arithmetic gn
coder/Decoder”に記載の如き線形fヒさ
れた樹構造によって1ビツトずつ符号イヒされる。
この樹構造は、前述のHe 1man他の論文に述べら
れている適応スキュー情報?与える。樹構造のエン)
IJけ、確率の大きい記号L′についてのカウント・フ
ィールドc(L’/s)及びL/I直7表わ丁ビットか
ら成る。カウント・フィールドの先頭の、ビット〕の位
置がスキュー直r示す。符号fヒされるべき記号中のビ
ット直はL直と比較され、それによりバス15へ信号I
5LPSが出力されて符号ユニット17へ供給される
。符号ユニット17は、米国特許第4286256号の
方法に従って、ピッ)k符号ストリームの作業端へ〜符
号比し、その結果の可変長ストリングVLS(バス21
)?ストローブ直(バス19)、桁上ケ(ハス23)及
びシフト量(バス25)と共に可変長−固定長変換バッ
ファ27へ供給する。バッファ27は、符号比されたス
トリングケブロック比するための論ah含んでいるのが
好ましい。桁上げは例えば特願昭55−60768号の
明細書に記載の如くに制御される。
れている適応スキュー情報?与える。樹構造のエン)
IJけ、確率の大きい記号L′についてのカウント・フ
ィールドc(L’/s)及びL/I直7表わ丁ビットか
ら成る。カウント・フィールドの先頭の、ビット〕の位
置がスキュー直r示す。符号fヒされるべき記号中のビ
ット直はL直と比較され、それによりバス15へ信号I
5LPSが出力されて符号ユニット17へ供給される
。符号ユニット17は、米国特許第4286256号の
方法に従って、ピッ)k符号ストリームの作業端へ〜符
号比し、その結果の可変長ストリングVLS(バス21
)?ストローブ直(バス19)、桁上ケ(ハス23)及
びシフト量(バス25)と共に可変長−固定長変換バッ
ファ27へ供給する。バッファ27は、符号比されたス
トリングケブロック比するための論ah含んでいるのが
好ましい。桁上げは例えば特願昭55−60768号の
明細書に記載の如くに制御される。
第2図は、第1適応ステージ即ちモデル構造ユニット1
の一構成例7示したものである。カワント・テーブル3
5は異なった記号饋毎に1つのワード(全部で256)
?含み、圧縮のための条件付は文脈r決定するのに使用
される。既に述べたように、第1図の適し統計ユニット
3は各条件付は文脈に対応する条件付き確率分布r保持
している。しかしながら、モデル構造ユニット1は条件
付は状態r識別するパラメータr′4し統計ユニット3
へ送らなければなら−ない。現記号に続く記号?符号「
ヒするための状態は、カウント・チー7−ル35rアト
Vス指定する記号直によって決定される。
の一構成例7示したものである。カワント・テーブル3
5は異なった記号饋毎に1つのワード(全部で256)
?含み、圧縮のための条件付は文脈r決定するのに使用
される。既に述べたように、第1図の適し統計ユニット
3は各条件付は文脈に対応する条件付き確率分布r保持
している。しかしながら、モデル構造ユニット1は条件
付は状態r識別するパラメータr′4し統計ユニット3
へ送らなければなら−ない。現記号に続く記号?符号「
ヒするための状態は、カウント・チー7−ル35rアト
Vス指定する記号直によって決定される。
カウント・テーブル35の各ワードはカウント・フィー
ルド及び状態フィールド忙含む。カウント・フィールド
は、当該アドレスに対応する記号の生起カランl”r表
わす。状態フィールドは記号のための状態指示子?含む
。ワードが読暇られるとき、これらのフィールドはカウ
ント・Vラスタ45及び状態レジスタ43へ各々ロード
される。
ルド及び状態フィールド忙含む。カウント・フィールド
は、当該アドレスに対応する記号の生起カランl”r表
わす。状態フィールドは記号のための状態指示子?含む
。ワードが読暇られるとき、これらのフィールドはカウ
ント・Vラスタ45及び状態レジスタ43へ各々ロード
される。
カウント・Vラスタ45は並列ロード形のレジスタで、
カウント直の増分がo[Qである。カウント・フィール
ドは、よりポピユラーな記号r決定するために記号例r
カウントするのに用いられる。
カウント直の増分がo[Qである。カウント・フィール
ドは、よりポピユラーな記号r決定するために記号例r
カウントするのに用いられる。
前述の団塊状態ば“0″の状態指示子r持っており、す
べての記号は最初にこの状態で圧縮される。
べての記号は最初にこの状態で圧縮される。
状態はポピユラーな記号に指示子r割当てることによっ
て作り出される。圧縮されるべき各記号はカウント・テ
ーブル35ケアクセスするのに用いられる。カウント・
Vラスタ45へ読出された饋は増分されたvtt、Nレ
ジスタ49にあるシステム制御パラメータN(例えば5
0)と比較される。
て作り出される。圧縮されるべき各記号はカウント・テ
ーブル35ケアクセスするのに用いられる。カウント・
Vラスタ45へ読出された饋は増分されたvtt、Nレ
ジスタ49にあるシステム制御パラメータN(例えば5
0)と比較される。
両者が等しいことが比較器51で検出さ九ると、割当て
Vジスタロ1から次に使用可q目な未割当ての状態指示
子が割当てられる。割当てVジスタロ1は″1#に初期
設定される。これに、選択された条件付は記号に割当て
られるべ@仄の状態指示子である。記号のための状態指
示子は、カウント・テーブル65から読出された値であ
る。カウントの増分及び割当てVジスタロ1からの新し
い指示子の選択に続いて、新しいカウント及び状態指示
子がカウント・テーブル35に書戻される。
Vジスタロ1から次に使用可q目な未割当ての状態指示
子が割当てられる。割当てVジスタロ1は″1#に初期
設定される。これに、選択された条件付は記号に割当て
られるべ@仄の状態指示子である。記号のための状態指
示子は、カウント・テーブル65から読出された値であ
る。カウントの増分及び割当てVジスタロ1からの新し
い指示子の選択に続いて、新しいカウント及び状態指示
子がカウント・テーブル35に書戻される。
新しい東件付は状態の作成に続いて割当てVジスタロ1
が増分される。割当てVジスタロ1が許容可能な条件付
は状態の最大数ン越えて増分されると、カウント及び割
当て機構に減勢される。カウント・テーブル35中の状
態指示子或、その時点から記号シーケンスの終りまで、
そのままに保たれる。代替策として、カウント及び割当
て機構ケ例えば4000バイト毎に再初期設定するよう
にしてもよい。
が増分される。割当てVジスタロ1が許容可能な条件付
は状態の最大数ン越えて増分されると、カウント及び割
当て機構に減勢される。カウント・テーブル35中の状
態指示子或、その時点から記号シーケンスの終りまで、
そのままに保たれる。代替策として、カウント及び割当
て機構ケ例えば4000バイト毎に再初期設定するよう
にしてもよい。
次ニ、ラン・モードについて考察する。新しい記号が記
号レジスタ33に書込まれるときは、前の記号値は前記
号Vジスタ34に書込まれる。現記号及び前記号は比較
器36て比較され、もし跡しければラン・カウント・レ
ジスタ58が増分さnる。この増分された値は、比較器
40で所定の値r(例えば5)と比較され、もしrtl
上であればラン・モードに入る。ラン・モードに入ると
、記号レジスタ33にあってラン・モードへC〕切替え
ケ行わせた記号に続く記号のところから、符号比された
ラン事象が開始する。
号レジスタ33に書込まれるときは、前の記号値は前記
号Vジスタ34に書込まれる。現記号及び前記号は比較
器36て比較され、もし跡しければラン・カウント・レ
ジスタ58が増分さnる。この増分された値は、比較器
40で所定の値r(例えば5)と比較され、もしrtl
上であればラン・モードに入る。ラン・モードに入ると
、記号レジスタ33にあってラン・モードへC〕切替え
ケ行わせた記号に続く記号のところから、符号比された
ラン事象が開始する。
記褥の新しいItffl記号サイクルの開始時に到着す
る。これは適応統計ユニット3グ〕方へ送られる。
る。これは適応統計ユニット3グ〕方へ送られる。
この記号は、前の記号によって決定された状態指示子或
いに文脈のもとて符号fヒされる。記号レジスタ33に
あった前の1直に、現記号のための状態?決定するため
に力うント・テーブル35ンアクセスするのに使用され
ている。ラン・モート°についての条件が満足されると
、記号モードからの切替えが行われる。しかしながら、
適し統計ユニット5はランのスキューのために、なおり
ラント・テーブル35のワードOr使用する。
いに文脈のもとて符号fヒされる。記号レジスタ33に
あった前の1直に、現記号のための状態?決定するため
に力うント・テーブル35ンアクセスするのに使用され
ている。ラン・モート°についての条件が満足されると
、記号モードからの切替えが行われる。しかしながら、
適し統計ユニット5はランのスキューのために、なおり
ラント・テーブル35のワードOr使用する。
適し統計ユニット3で汀、モデル構造ユニット1の各記
号サイクル毎に8サイクルが必要である。
号サイクル毎に8サイクルが必要である。
即ち、8ピツ′1の記号の各ビット毎に1サイクル−1
itトラnる。ラン・モードにおいてに、適応統計ユニ
ット3け、比較器36からバス11土に一致信号が発生
さ:n、ると1サイクルしかとらず、発生されなければ
9サイクルとる。後者の場合、最初のサイクルはランの
終りケ示し、残り8サイクルで、ラン?停止g−trた
記号の値が符号「ヒされる。
itトラnる。ラン・モードにおいてに、適応統計ユニ
ット3け、比較器36からバス11土に一致信号が発生
さ:n、ると1サイクルしかとらず、発生されなければ
9サイクルとる。後者の場合、最初のサイクルはランの
終りケ示し、残り8サイクルで、ラン?停止g−trた
記号の値が符号「ヒされる。
モデル構造ユニット1け記号レジスタ33にある記号?
バス5ヶ介して適応統計ユニット3へ送る。バス9は比
較器40からのラン状態情報?送り、バス7に状態レジ
スタ43の内容(次が非ラン状態であること?示す)?
送る。カウント・テーブル65には論理要素57の出力
が書戻される。
バス5ヶ介して適応統計ユニット3へ送る。バス9は比
較器40からのラン状態情報?送り、バス7に状態レジ
スタ43の内容(次が非ラン状態であること?示す)?
送る。カウント・テーブル65には論理要素57の出力
が書戻される。
−論理要素57ば、マルチプレクサ(MUX)53ケ介
して供給される4ビツトの状qvレジスタ3及び割当て
レジスタ61の内容と6ビツトのカウント−レジスタ4
5の内容とr連結して、10ビツトの更新されたワード
rバス59へ出力する。
して供給される4ビツトの状qvレジスタ3及び割当て
レジスタ61の内容と6ビツトのカウント−レジスタ4
5の内容とr連結して、10ビツトの更新されたワード
rバス59へ出力する。
第6図は伸張サブシステムの一構成例ケ示したものであ
る。バス29及び317介して受嘔られた符号ストリン
グは固定長−可変長変換バツファ75に累積される。バ
ッファ75は圧縮された符号ス) I)ングの作業端を
復号ユニット79に供給する。復号ユニット79は遍心
統計ユニット81からのビット毎のスキューも受取る。
る。バス29及び317介して受嘔られた符号ストリン
グは固定長−可変長変換バツファ75に累積される。バ
ッファ75は圧縮された符号ス) I)ングの作業端を
復号ユニット79に供給する。復号ユニット79は遍心
統計ユニット81からのビット毎のスキューも受取る。
遍心統計ユニット81に、復号されるべき次の記号の状
態r決定するモデル構造ユニット83からの状態指示子
7使用する。各サブサイクルにおいて復号ユニット79
σ別のピッ)?復号する。記号モートノ場合、8(2)
のビットが復号される度に、適応統計ユニット81で使
用される条件付は状態が変1ヒされる。
態r決定するモデル構造ユニット83からの状態指示子
7使用する。各サブサイクルにおいて復号ユニット79
σ別のピッ)?復号する。記号モートノ場合、8(2)
のビットが復号される度に、適応統計ユニット81で使
用される条件付は状態が変1ヒされる。
モデル構造ユニット中で実施される本発明は、記号モー
ド又はラン・モードの表示?辱え、どの256ワード・
サブテーブルが適応統計ユニットによって使用されるか
ン指示する。記号モードにおいては、適応統計ユニット
は指示されたサブテーブル?用いて処理ケ進め、前述L
ニア)ようにして各サブテーブル・ワードン検索し、更
新する。サブテーブル・ワードけ、子線符号器へ送られ
るスキュー(L(a )、K(s))ン決定するC)に
用いられる。ラン・モードにおいては、適旧統計ユニッ
トは指示されたサブテーブルのワード0を検索し、更新
する。
ド又はラン・モードの表示?辱え、どの256ワード・
サブテーブルが適応統計ユニットによって使用されるか
ン指示する。記号モードにおいては、適応統計ユニット
は指示されたサブテーブル?用いて処理ケ進め、前述L
ニア)ようにして各サブテーブル・ワードン検索し、更
新する。サブテーブル・ワードけ、子線符号器へ送られ
るスキュー(L(a )、K(s))ン決定するC)に
用いられる。ラン・モードにおいては、適旧統計ユニッ
トは指示されたサブテーブルのワード0を検索し、更新
する。
本発明は、パラメータの制御のもとに事象を符号fヒす
るどのような子線符号器でも実施可能である。−例とし
て、1978年11月に発行されたI E E ETr
anaac口ons on InformationT
heoryの第671〜673頁に掲載されているGa
llagerI7)” Variations on
a Theme byHu f fman”に記載の如
き適応ハフマン符号ユニットを挙げておく。復号は、符
号器側のものと同じ適応統計ユニットから供給される符
号パラメータを用いて、事象毎に実行される。上記の論
文によれば、符号パラメータは一組の符号ワードから成
シ、同じ2ステツプ=プロセスによつそ決定サレる。即
ち、構造関数fが各バイトを文脈f(8)に及び記号モ
ード又はラン・モ)−ドに割当て、次いで統計関数アル
ファが符号パラメータを決定するために適切なサブテー
ブルをアクセスシ、更新する。
るどのような子線符号器でも実施可能である。−例とし
て、1978年11月に発行されたI E E ETr
anaac口ons on InformationT
heoryの第671〜673頁に掲載されているGa
llagerI7)” Variations on
a Theme byHu f fman”に記載の如
き適応ハフマン符号ユニットを挙げておく。復号は、符
号器側のものと同じ適応統計ユニットから供給される符
号パラメータを用いて、事象毎に実行される。上記の論
文によれば、符号パラメータは一組の符号ワードから成
シ、同じ2ステツプ=プロセスによつそ決定サレる。即
ち、構造関数fが各バイトを文脈f(8)に及び記号モ
ード又はラン・モ)−ドに割当て、次いで統計関数アル
ファが符号パラメータを決定するために適切なサブテー
ブルをアクセスシ、更新する。
既に述べたように、本発明は予め決められた統もポピユ
ラーな記号を用いることにより、効率のよい圧縮が達成
される。更に、本発明に従えばデ、−夕を1回通過させ
るだけでよい。これは前述の如き二重適応にもかかわら
すpl[である。二重適応とは、モデル構造ユニット及
び適巴統計ユニットの適応を意味する。10ち、(1)
モデル適らユニットはポピユラーな記号を条件性は文脈
として選択し使用することによって適応し、r2+ 適
Gf& 計ユニットは各ビット毎のスキュー数に適しす
る。
ラーな記号を用いることにより、効率のよい圧縮が達成
される。更に、本発明に従えばデ、−夕を1回通過させ
るだけでよい。これは前述の如き二重適応にもかかわら
すpl[である。二重適応とは、モデル構造ユニット及
び適巴統計ユニットの適応を意味する。10ち、(1)
モデル適らユニットはポピユラーな記号を条件性は文脈
として選択し使用することによって適応し、r2+ 適
Gf& 計ユニットは各ビット毎のスキュー数に適しす
る。
第1図は本発明を実施し得る子細システムのブロック図
、第2図はモデル構造ユニットの詳細を示すブロック図
、第3図は伸張サブシステムのブロック図である。 出願人インタ慴ル・ヒ谷ス・マシ叩ンズ・コ刊セーカン
代理人 弁理士 頓 宮 孝 −(外1
名)
、第2図はモデル構造ユニットの詳細を示すブロック図
、第3図は伸張サブシステムのブロック図である。 出願人インタ慴ル・ヒ谷ス・マシ叩ンズ・コ刊セーカン
代理人 弁理士 頓 宮 孝 −(外1
名)
Claims (1)
- N種類の記号音発生し得る記号源と、該記号源から記号
?受取って圧縮符号rヒのための制御パラメータ?生成
する適応手段と、該適応手段からの制御パラメータに従
って前記記号源からの記号?圧縮符号比する符号「上手
投と?具備し、前記適応手段は所定回数だけ生じる最初
のに−1(<N)個の記号?確定して、該に一1個の記
号によって決まるに一1f[iilの状態と残りの記号
に共通の1個の状態とから成るkillの状態の各々を
各記号と対にして関連する条件付き記号確率分布?決定
し、該分布7表わすパラメータ?前記制御パラメータと
して前記符号「上手投へ供給することr特徴とする圧縮
符号比システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US31954281A | 1981-11-09 | 1981-11-09 | |
| US319542 | 1981-11-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885629A true JPS5885629A (ja) | 1983-05-23 |
| JPS6345131B2 JPS6345131B2 (ja) | 1988-09-08 |
Family
ID=23242688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18009282A Granted JPS5885629A (ja) | 1981-11-09 | 1982-10-15 | 圧縮符号化システム |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0079442B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5885629A (ja) |
| DE (1) | DE3278850D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05197721A (ja) * | 1983-08-16 | 1993-08-06 | Wang Lab Inc | テキスト情報再生システム |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4633490A (en) * | 1984-03-15 | 1986-12-30 | International Business Machines Corporation | Symmetrical optimized adaptive data compression/transfer/decompression system |
| US4612532A (en) * | 1984-06-19 | 1986-09-16 | Telebyte Corportion | Data compression apparatus and method |
| US4749983A (en) * | 1986-04-29 | 1988-06-07 | International Business Machines Corporation | Compression of multilevel signals |
| CA1291820C (en) * | 1986-09-15 | 1991-11-05 | William B. Pennebaker | Probability estimation based on decision history |
| US5023611A (en) * | 1989-07-28 | 1991-06-11 | At&T Bell Laboratories | Entropy encoder/decoder including a context extractor |
| US5471207A (en) * | 1994-02-23 | 1995-11-28 | Ricoh Company Ltd. | Compression of palettized images and binarization for bitwise coding of M-ary alphabets therefor |
| US7274671B2 (en) | 2001-02-09 | 2007-09-25 | Boly Media Communications, Inc. | Bitwise adaptive encoding using prefix prediction |
| PL3967661T3 (pl) | 2020-09-09 | 2024-06-24 | Northvolt Ab | Sposób wytwarzania roztworów siarczanów metali klasy do baterii |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3694813A (en) * | 1970-10-30 | 1972-09-26 | Ibm | Method of achieving data compaction utilizing variable-length dependent coding techniques |
| US4099257A (en) * | 1976-09-02 | 1978-07-04 | International Business Machines Corporation | Markov processor for context encoding from given characters and for character decoding from given contexts |
| US4286256A (en) * | 1979-11-28 | 1981-08-25 | International Business Machines Corporation | Method and means for arithmetic coding utilizing a reduced number of operations |
| JPS5755669A (en) * | 1980-09-05 | 1982-04-02 | Ibm | Dynamic data compressing system |
-
1982
- 1982-09-16 EP EP82108517A patent/EP0079442B1/en not_active Expired
- 1982-09-16 DE DE8282108517T patent/DE3278850D1/de not_active Expired
- 1982-10-15 JP JP18009282A patent/JPS5885629A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05197721A (ja) * | 1983-08-16 | 1993-08-06 | Wang Lab Inc | テキスト情報再生システム |
| JPH05197720A (ja) * | 1983-08-16 | 1993-08-06 | Wang Lab Inc | テキスト情報圧縮システム |
| JPH05197760A (ja) * | 1983-08-16 | 1993-08-06 | Wang Lab Inc | テキスト情報記憶及び検索システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0079442B1 (en) | 1988-07-27 |
| DE3278850D1 (en) | 1988-09-01 |
| EP0079442A2 (en) | 1983-05-25 |
| EP0079442A3 (en) | 1985-11-06 |
| JPS6345131B2 (ja) | 1988-09-08 |
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