JPS5885710A - 車両用空調装置の操作盤 - Google Patents
車両用空調装置の操作盤Info
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- JPS5885710A JPS5885710A JP18118181A JP18118181A JPS5885710A JP S5885710 A JPS5885710 A JP S5885710A JP 18118181 A JP18118181 A JP 18118181A JP 18118181 A JP18118181 A JP 18118181A JP S5885710 A JPS5885710 A JP S5885710A
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- air conditioner
- conditioning device
- switch
- vehicle
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00985—Control systems or circuits characterised by display or indicating devices, e.g. voice simulators
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動空調制御機能付車両用空調装置の操作盤
に関する。
に関する。
先ず、本発明に係わる従来例及び実施例の理解に供する
ために、自動空調制御機能付車両用空調装置の一般的構
成及び動作について説明する。
ために、自動空調制御機能付車両用空調装置の一般的構
成及び動作について説明する。
第1図は上記空調装置の概略を示す模式図である。吹い
込まれた空気は、熱交換部1を通ることによって調和さ
れた後、車両室内2へ吹出される。
込まれた空気は、熱交換部1を通ることによって調和さ
れた後、車両室内2へ吹出される。
センサ部3は車両室内外の温度、湿度及び熱交換部1の
動き等を検出して、制御部4へ信号(実態信号)を送る
。制御部4は、操作部5からの指令信号とセンサ部3か
らの実態信号とを比較して、アクチュエータ部6へ駆動
信号を送る。アクチュエータ部6はこの駆動信号に応じ
て、熱交換部1を駆動する。駆動された熱交換部1は、
吸込んだ空気を調和した後、車両室内2へ吹出す。車両
室内では、前記吹出された空気が室内を環流するため、
室内各部の温度及び湿度が変化する。
動き等を検出して、制御部4へ信号(実態信号)を送る
。制御部4は、操作部5からの指令信号とセンサ部3か
らの実態信号とを比較して、アクチュエータ部6へ駆動
信号を送る。アクチュエータ部6はこの駆動信号に応じ
て、熱交換部1を駆動する。駆動された熱交換部1は、
吸込んだ空気を調和した後、車両室内2へ吹出す。車両
室内では、前記吹出された空気が室内を環流するため、
室内各部の温度及び湿度が変化する。
制御部4社、上記した帰還ループにより、車両室内2の
空気状態を操作部5かもの指令に近づけるように自動制
御する。また、制御部4は、操作部5より指令信号を受
けると共に、空調状態の情報を操作部5へ送る。操作部
5はその情報を基に、空調状態を操作盤上に表示する。
空気状態を操作部5かもの指令に近づけるように自動制
御する。また、制御部4は、操作部5より指令信号を受
けると共に、空調状態の情報を操作部5へ送る。操作部
5はその情報を基に、空調状態を操作盤上に表示する。
第2図は熱交換部1の動作を示す説明図である。
吸込口界7は空調装置が車両の外Q空気OWを吸込むか
車両室内2の空気IWを吸込むかを選択する扉であり、
アクチュエータ部6によシ図へ節で示した位置にとどめ
られる。熱交換部1が加熱作用をしている時は吸込口界
7す図蝋節の位置にあって車外の空気OWが導入される
ようになっている。熱交換部1が冷却作用をしている時
は、冷却能力の点から吸込口界7は図中■の位置にあっ
て内外気が導入される。特に大きな冷却能力を要する時
は、吸込口界7は図中工の位置にあって内気が導入され
るのが一般的である。この吸込口界7の後流側の空気通
路内には送風機8が設置され、送風機8の駆動モータの
印加電圧を変えることによシ送風量が変化させられる。
車両室内2の空気IWを吸込むかを選択する扉であり、
アクチュエータ部6によシ図へ節で示した位置にとどめ
られる。熱交換部1が加熱作用をしている時は吸込口界
7す図蝋節の位置にあって車外の空気OWが導入される
ようになっている。熱交換部1が冷却作用をしている時
は、冷却能力の点から吸込口界7は図中■の位置にあっ
て内外気が導入される。特に大きな冷却能力を要する時
は、吸込口界7は図中工の位置にあって内気が導入され
るのが一般的である。この吸込口界7の後流側の空気通
路内には送風機8が設置され、送風機8の駆動モータの
印加電圧を変えることによシ送風量が変化させられる。
この送風機8の後流側には冷却手段である冷却用熱交換
器9が設置上4 され、送風機8より送られた風は、前記冷却用熱交換器
9に冷媒を送る冷媒圧縮機(図示せず)がエンジンによ
り駆動されておれば、前記熱交換器除湿も同時になされ
るのが通常である。
器9が設置上4 され、送風機8より送られた風は、前記冷却用熱交換器
9に冷媒を送る冷媒圧縮機(図示せず)がエンジンによ
り駆動されておれば、前記熱交換器除湿も同時になされ
るのが通常である。
冷却用熱交換器9の後流には温調界10が設置され、こ
の温調界10はアクチュエータ部6により任意の位置に
留められている。この温調界10は冷却用熱交換器9を
通過した空気の内、後続の加熱手段である加熱用熱交換
器11へ送る割合を調節するものである。加熱用熱交換
器11を通過した空気は、この加熱用熱交換器11に温
水が流れて動作しておれば、加熱され、その後、この熱
交換器11を通過しなかった空気と混合室12において
合流する。なお、混合室12中の空気の持つ総熱量は、
温調界10の位置によって、大幅に変えることができる
。
の温調界10はアクチュエータ部6により任意の位置に
留められている。この温調界10は冷却用熱交換器9を
通過した空気の内、後続の加熱手段である加熱用熱交換
器11へ送る割合を調節するものである。加熱用熱交換
器11を通過した空気は、この加熱用熱交換器11に温
水が流れて動作しておれば、加熱され、その後、この熱
交換器11を通過しなかった空気と混合室12において
合流する。なお、混合室12中の空気の持つ総熱量は、
温調界10の位置によって、大幅に変えることができる
。
混合室12の出口部には吹出日射13とデフ扉14とが
設置されておシ、これらの扉は、混合室12に溜まった
空気を車両室内2のどこ−\どんな・、1 割合で吹出させるかを選択するものであり、アクチュエ
ータ部6によって駆動される。吹出日射13は頭寒足熱
を考慮して、運転者の胸元Aと足元Bへの吹出量を調節
し、図中0で示した位置に留められる。他方、デフ扉1
4は全部の空気を車両のフロントガラスCへ吹出すか、
又は大部分を吹出日射13へ送るかの2つの状態を定め
る扉である。
設置されておシ、これらの扉は、混合室12に溜まった
空気を車両室内2のどこ−\どんな・、1 割合で吹出させるかを選択するものであり、アクチュエ
ータ部6によって駆動される。吹出日射13は頭寒足熱
を考慮して、運転者の胸元Aと足元Bへの吹出量を調節
し、図中0で示した位置に留められる。他方、デフ扉1
4は全部の空気を車両のフロントガラスCへ吹出すか、
又は大部分を吹出日射13へ送るかの2つの状態を定め
る扉である。
フロントガラスCの凍結、曇りを除きたい時、全部の空
気をフロントガラスCに吹出させるのが、一般的な使い
方である。
気をフロントガラスCに吹出させるのが、一般的な使い
方である。
熱交換部1は上記のように構成されているため制御部4
からのアクチュエータ部6への駆動信号に基づいて、吸
込む空気源が選択され、送風量が定められ、吸込んだ空
気に対する熱交換量が定められ、更に熱交換された空気
の吹出方向が選択される。
からのアクチュエータ部6への駆動信号に基づいて、吸
込む空気源が選択され、送風量が定められ、吸込んだ空
気に対する熱交換量が定められ、更に熱交換された空気
の吹出方向が選択される。
さて、このような空調装置は、車両室内2を操作部5で
設定された状態にするように作動するが、その設定内容
は2つに大別される。1つは、一般常識的な車両内外条
件と乗員を前提として、既に制御部4に組込まれている
既定自動空調制御過程を選択する場合で、他の1つは、
この既定自動空調制御過程に乗員が満足せず1.前記制
御過程より外れた状態を選択する場合である。なお、上
記既定自動空調制御過程並びに、それから1部外れた状
態に関する具体的な説明は以下の従来例の所で説明する
。
設定された状態にするように作動するが、その設定内容
は2つに大別される。1つは、一般常識的な車両内外条
件と乗員を前提として、既に制御部4に組込まれている
既定自動空調制御過程を選択する場合で、他の1つは、
この既定自動空調制御過程に乗員が満足せず1.前記制
御過程より外れた状態を選択する場合である。なお、上
記既定自動空調制御過程並びに、それから1部外れた状
態に関する具体的な説明は以下の従来例の所で説明する
。
第3図は前述した操作部の操作盤の従来例を示す図であ
る。符号15はモード選択ダイアルを示しており、OF
Fは空調装置の作動停止、AUTOは先きに述べた既定
自動空調制御過程となる。モード選択ダイアル15をA
UTOにすると、車両室内2の空気の目標温度は自動的
に250に決定され、この目標温度に速やかに近づける
ように空調装置は作動を始める。
る。符号15はモード選択ダイアルを示しており、OF
Fは空調装置の作動停止、AUTOは先きに述べた既定
自動空調制御過程となる。モード選択ダイアル15をA
UTOにすると、車両室内2の空気の目標温度は自動的
に250に決定され、この目標温度に速やかに近づける
ように空調装置は作動を始める。
例えば、既定自動空調制御過程に従って次のように熱交
換部1が駆動される。即ち吸込口界7が0に位置し、車
室外空気OWが導入され、送風機8は能力の中程度で作
動し、冷却用、過熱用熱交換器9.11が作動する。温
調界10は冷却用熱交換器9を通過した空気の多くを過
熱用熱交換器11に送るように位置し、混合室12の空
気の平均温度はかなシ高くなっている。この混合室12
の空気の1部はフロントガラスCへ送られるが、大部分
は吹出口群13力[相]に位置して、運転者の胸元Aと
足元Bへ送られる。
換部1が駆動される。即ち吸込口界7が0に位置し、車
室外空気OWが導入され、送風機8は能力の中程度で作
動し、冷却用、過熱用熱交換器9.11が作動する。温
調界10は冷却用熱交換器9を通過した空気の多くを過
熱用熱交換器11に送るように位置し、混合室12の空
気の平均温度はかなシ高くなっている。この混合室12
の空気の1部はフロントガラスCへ送られるが、大部分
は吹出口群13力[相]に位置して、運転者の胸元Aと
足元Bへ送られる。
この場合、車両室内2の目標設定温度が25C車室外か
ら空気が導入され、冷却手段が作動し、運転者の胸元A
と足元Bの両方へ空気が吹出していることを知らせるだ
め、第3図の操作盤上で、ブツシュスイッチ16の「2
5」が点灯しく図中斜線で表示)、またrFREsHJ
、rA/Clの下のブツシュスイッチ16のランプが点
灯し、並びに、胸元と足元への吹出しを表示する図像の
下についているランプが点灯する。
ら空気が導入され、冷却手段が作動し、運転者の胸元A
と足元Bの両方へ空気が吹出していることを知らせるだ
め、第3図の操作盤上で、ブツシュスイッチ16の「2
5」が点灯しく図中斜線で表示)、またrFREsHJ
、rA/Clの下のブツシュスイッチ16のランプが点
灯し、並びに、胸元と足元への吹出しを表示する図像の
下についているランプが点灯する。
ところで、このような状態にて車両が走行中、道路が俄
かに未舗装となり、車両が土埃をたて始めた場合、一時
的に外気導入を避けたい。このためには、「REC」の
下のブツシュスイッチ16を押す。すると、吸込日射7
はある一定時間、■の位置に移り、車両室内空気IWの
循環状態となる。この間、「FRESH」の下のブツシ
ュスイッチ16のランプは消え「REC」の下のブツシ
ュスイッチ16のランプが点灯する。
かに未舗装となり、車両が土埃をたて始めた場合、一時
的に外気導入を避けたい。このためには、「REC」の
下のブツシュスイッチ16を押す。すると、吸込日射7
はある一定時間、■の位置に移り、車両室内空気IWの
循環状態となる。この間、「FRESH」の下のブツシ
ュスイッチ16のランプは消え「REC」の下のブツシ
ュスイッチ16のランプが点灯する。
逆に、冷却用熱交換器9の能力の点から、rAUTOJ
の状態で車室内空気が循環している時、車内でたばこの
煙がこもった場合、車内温度が一時的に多少上昇しても
外気を導入したくなる。こうした場合も含めて、表1に
、r FRESHJ rREcJ操作とrAUTOJと
の関連を示す。
の状態で車室内空気が循環している時、車内でたばこの
煙がこもった場合、車内温度が一時的に多少上昇しても
外気を導入したくなる。こうした場合も含めて、表1に
、r FRESHJ rREcJ操作とrAUTOJと
の関連を示す。
表1
送風機8は能力の中程度で作動しているが、送風機雑音
を嫌って能力を落として使いたい場合がある。この時に
はモード□選択ダイアル15を「LO」に回せば良く、
更に右のrMElに回せば中程度、rHIJへ回せば最
大の風量へ送風量を強制的に変えることができる。
を嫌って能力を落として使いたい場合がある。この時に
はモード□選択ダイアル15を「LO」に回せば良く、
更に右のrMElに回せば中程度、rHIJへ回せば最
大の風量へ送風量を強制的に変えることができる。
冷却手段を作動させれば、その分エンジンは燃料を多く
消費する。そこで、25Cまで車両室内2が冷えなくて
も良いから、省エネを図ろうとする場合は、「ECON
OMY」の下のブツシュスイッチ16を押せば冷却用熱
交換器9は作動を停止しrA/ClO下のブツシュスイ
ッチ16のランプが消えrECONOMYJの下のブツ
シュスイッチ16のランプが点灯する。
消費する。そこで、25Cまで車両室内2が冷えなくて
も良いから、省エネを図ろうとする場合は、「ECON
OMY」の下のブツシュスイッチ16を押せば冷却用熱
交換器9は作動を停止しrA/ClO下のブツシュスイ
ッチ16のランプが消えrECONOMYJの下のブツ
シュスイッチ16のランプが点灯する。
逆にrAUTO1状態にて冷却手段が作動していない場
合、除湿させるために冷却手段を作動させたい場合があ
る。この場合、「Al6」下のブツシュスイッチ16を
押せば冷却手段が作動を始めrECONOMYJの下の
ブツシュスイッチ16−のランプは消灯し、「Al6」
の下のブツシュスイッチ16のランプが点灯する。
合、除湿させるために冷却手段を作動させたい場合があ
る。この場合、「Al6」下のブツシュスイッチ16を
押せば冷却手段が作動を始めrECONOMYJの下の
ブツシュスイッチ16−のランプは消灯し、「Al6」
の下のブツシュスイッチ16のランプが点灯する。
まだ、車両室内温度を250よシ高く又は低くしたい場
合は、操作盤右上に横に配列されている温度数値の下に
取付けられている該当するブツシュスイッチ16を押せ
ば良い。F25fiF@プツンユスイツチ16のランプ
は消え、押されたブツシュスイッチ16のランプが点灯
する。
合は、操作盤右上に横に配列されている温度数値の下に
取付けられている該当するブツシュスイッチ16を押せ
ば良い。F25fiF@プツンユスイツチ16のランプ
は消え、押されたブツシュスイッチ16のランプが点灯
する。
更に、空気の吹出方向(吹出口)も、操作盤上の下側横
に配列されている4つのブツシュスイッチ16の中で、
「AUTO」状態にて灯っているもの以外のスイッチを
押せば、押されたスイッチが点灯し吹出し方向が変化す
る。なお、操作盤下右端部にあるブツシュスイッチ16
の機能は、これは押すと空気の吹出方向をフロントガラ
スCに向けるものである。
に配列されている4つのブツシュスイッチ16の中で、
「AUTO」状態にて灯っているもの以外のスイッチを
押せば、押されたスイッチが点灯し吹出し方向が変化す
る。なお、操作盤下右端部にあるブツシュスイッチ16
の機能は、これは押すと空気の吹出方向をフロントガラ
スCに向けるものである。
以上の説明から分るように、従来の操作盤では空調装置
の機能と操作との結び付きが理解し難く、一般使用者に
とっては、操作の都度に操作説明書が必要なくらいで、
空調装置の多機能を使いこなせない欠点があった。
の機能と操作との結び付きが理解し難く、一般使用者に
とっては、操作の都度に操作説明書が必要なくらいで、
空調装置の多機能を使いこなせない欠点があった。
そこで、上記の欠点を少しでも補う意味で従来は第4図
に示す如き機能表示器を操作盤の近くに設けることがな
されている。この機能表示器には空調装置の機能が一体
図像にて表示されており、作動中の機能要素はランプに
て表示される。第3図に示した操作盤でのランプ表示に
対応する前述の既定自動空調制御過程は、第4図の斜線
を施した如くランプが点灯して示される。符号17は送
風機表示であり、この表示ランプの点灯は空調装置が作
動中であることを示している。符号18は熱交換器表示
であシ、冷却用と加熱用の2つの熱交換手段の作動状態
に応じて表2の如く点灯する。
に示す如き機能表示器を操作盤の近くに設けることがな
されている。この機能表示器には空調装置の機能が一体
図像にて表示されており、作動中の機能要素はランプに
て表示される。第3図に示した操作盤でのランプ表示に
対応する前述の既定自動空調制御過程は、第4図の斜線
を施した如くランプが点灯して示される。符号17は送
風機表示であり、この表示ランプの点灯は空調装置が作
動中であることを示している。符号18は熱交換器表示
であシ、冷却用と加熱用の2つの熱交換手段の作動状態
に応じて表2の如く点灯する。
表2
こうした機能表示器を追加しそも、第3図の操作盤上で
の操作と、第4図の機能表示器上での表示とを、操作し
ながら比較対照しないと、一般使用者には操作と機能と
の結び付きが理解し難く、゛空調装置の多機能を使いこ
なさせ難いという欠点を解消することができない。
の操作と、第4図の機能表示器上での表示とを、操作し
ながら比較対照しないと、一般使用者には操作と機能と
の結び付きが理解し難く、゛空調装置の多機能を使いこ
なさせ難いという欠点を解消することができない。
本発明の目的は、上記の欠点を解消し、車両用の空調装
置の機能を容易に理解することができ、有効適格な操作
をなし得る車両用空調装置の操作盤を提供することにあ
る。
置の機能を容易に理解することができ、有効適格な操作
をなし得る車両用空調装置の操作盤を提供することにあ
る。
本発明は、操作盤上に空調装置の機能と構造とを一体的
に示゛す図像を描き、空調装置の作動中の機能要素は、
その機能を示す図像部分が発光するようにして明示する
と共に、機能要素を示した図像部分を押圧すれば、この
機能要素が選択されて、空調装置の作動を切換えるよう
に構成17たもの(゛ある。
に示゛す図像を描き、空調装置の作動中の機能要素は、
その機能を示す図像部分が発光するようにして明示する
と共に、機能要素を示した図像部分を押圧すれば、この
機能要素が選択されて、空調装置の作動を切換えるよう
に構成17たもの(゛ある。
以下、本発明の車両用空調装置の操作盤の一実施例を従
来例と同様の部分は同符号を用いて各図に従って説明す
る。
来例と同様の部分は同符号を用いて各図に従って説明す
る。
第5図は本実施例の操作盤の外観を示すものである。フ
ラットパネルスイッチ(表面が前面パネルを構成する)
19の表面には、その上段横列に空調装置のオ、ン、オ
フ、送風機の風量及び温度設定等のブツシュスイッチが
配列され、中央部分には空調装置の機能及び構造が一体
的に表示しである図像が描かれている。この図像の機能
要素を示す部分は四角い枠によって囲まれている。この
枠の裏にはランプ20が1個ずつ配置されておシ、当該
枠内の図像の示す機能が作動中の場合はランプ20が点
灯し、その光はフラットパネルスイッチ19の表に射出
して運転者が認識できるようになっている。また、各枠
を表から押圧すると、その枠の下に設けられたスイッチ
が閉じられ、このスイッチの閉鎖により生ずる信号が第
1図の制御部4へ送られる。制御1111部4で鵬この
fFl呼11’t))もし、押圧された枠内の図像の示
す機能が作動していない場合は、この機能を作動させる
と共に枠工のランプ20を点灯させる。
ラットパネルスイッチ(表面が前面パネルを構成する)
19の表面には、その上段横列に空調装置のオ、ン、オ
フ、送風機の風量及び温度設定等のブツシュスイッチが
配列され、中央部分には空調装置の機能及び構造が一体
的に表示しである図像が描かれている。この図像の機能
要素を示す部分は四角い枠によって囲まれている。この
枠の裏にはランプ20が1個ずつ配置されておシ、当該
枠内の図像の示す機能が作動中の場合はランプ20が点
灯し、その光はフラットパネルスイッチ19の表に射出
して運転者が認識できるようになっている。また、各枠
を表から押圧すると、その枠の下に設けられたスイッチ
が閉じられ、このスイッチの閉鎖により生ずる信号が第
1図の制御部4へ送られる。制御1111部4で鵬この
fFl呼11’t))もし、押圧された枠内の図像の示
す機能が作動していない場合は、この機能を作動させる
と共に枠工のランプ20を点灯させる。
ところで、フラットパネルスイッチ19により構成され
る操作盤の上に表示された図像の中で、符号53,54
.55で示される3つの機能図像だけは枠で囲まれてい
ない。符号53.55の図像部はこの図像機能が作動し
ている場合ランプ表示がなされるだけで、表面を押圧し
てもスイッチ機能を有せず何ら変化を生じない。しかし
符号54の図像部は、枠で囲まれた他の機能図像部と同
一の構成を有しておシ、ランプが点滅し、スイッチ機能
がある。
る操作盤の上に表示された図像の中で、符号53,54
.55で示される3つの機能図像だけは枠で囲まれてい
ない。符号53.55の図像部はこの図像機能が作動し
ている場合ランプ表示がなされるだけで、表面を押圧し
てもスイッチ機能を有せず何ら変化を生じない。しかし
符号54の図像部は、枠で囲まれた他の機能図像部と同
一の構成を有しておシ、ランプが点滅し、スイッチ機能
がある。
第6図は上述した操作盤の枠で囲まれた部分の断面図で
ある。可撓性に富む透明なプラスチックシート30の裏
面に図像が描かれ、符号31は該図像の光を透過させな
い部分を示している。このプラスチックシート30の裏
面には圧導電ゴムシート32が配設されている。この圧
導電ゴムシート32は圧力のかかつていない状態では高
い電気絶縁性を有するが、圧力がかかると急激に電気抵
抗が下がる特性を有している。なお、ランプ20が点灯
した場合、プラスチックシート30の裏面図像の内、光
を表へ出すべき部分の下に配置される前記ゴムシート3
2の部分は空洞となっている。
ある。可撓性に富む透明なプラスチックシート30の裏
面に図像が描かれ、符号31は該図像の光を透過させな
い部分を示している。このプラスチックシート30の裏
面には圧導電ゴムシート32が配設されている。この圧
導電ゴムシート32は圧力のかかつていない状態では高
い電気絶縁性を有するが、圧力がかかると急激に電気抵
抗が下がる特性を有している。なお、ランプ20が点灯
した場合、プラスチックシート30の裏面図像の内、光
を表へ出すべき部分の下に配置される前記ゴムシート3
2の部分は空洞となっている。
この圧導電ゴムシート32の裏面には、導体パターン3
3が形成されているプリント板34が配設されている。
3が形成されているプリント板34が配設されている。
なお、導体パターン33は第6図に示されていない部分
で電−気的に2系統に接続され、両者の端末が符号35
及び符号36である。また゛プリント板34も圧導電ゴ
ムシート32と同じ部分が空洞となっている。
で電−気的に2系統に接続され、両者の端末が符号35
及び符号36である。また゛プリント板34も圧導電ゴ
ムシート32と同じ部分が空洞となっている。
このように操作盤の四角形状の枠で囲まれた機能図像部
は、通常状態では、プリント板34上の導体パターン3
3は絶縁に近い状態にあり、端末35と36の間は電気
抵抗が非常に高くなっている。しかし、プラスチックシ
ート30の表面を指先等で押圧すると、プラスチックシ
ート30が撓み圧導電ゴムシート32に圧力が加えられ
る。この圧力により圧導電ゴムシート32の電気抵抗が
急激に下がり、この圧導電ゴムシート32に接触してい
る2系統の導体パターン33間の抵抗値が急激に下がる
。即ち、端末35.36の抵抗値は大幅にスイッチング
的に変化する。また、ランプ20が点灯すればプリント
板34及び圧導電ゴムシート32の空洞部を通って光が
図像の必要な部分から表へ放射される。
は、通常状態では、プリント板34上の導体パターン3
3は絶縁に近い状態にあり、端末35と36の間は電気
抵抗が非常に高くなっている。しかし、プラスチックシ
ート30の表面を指先等で押圧すると、プラスチックシ
ート30が撓み圧導電ゴムシート32に圧力が加えられ
る。この圧力により圧導電ゴムシート32の電気抵抗が
急激に下がり、この圧導電ゴムシート32に接触してい
る2系統の導体パターン33間の抵抗値が急激に下がる
。即ち、端末35.36の抵抗値は大幅にスイッチング
的に変化する。また、ランプ20が点灯すればプリント
板34及び圧導電ゴムシート32の空洞部を通って光が
図像の必要な部分から表へ放射される。
次に、第5図に戻って本実施例の操作盤の各機能につい
て説明する。ブツシュスイッチrOFFJが点灯してい
れば空調装置の作動停止を示している。ブツシュスイッ
チrFULLAUTOJが点灯し御過程によって空調装
置が動作していることを示している。ブツシュスイッチ
「LOJ 、rMEJ又はrHIJが点灯していれば送
風機8が、風量最低、中又は最大で送風していることを
示している。ブツシュスイッチ「21」〜l”−29j
はいずれかが点灯しており、空調装置が制御する第1図
で示した車両室内2の目標設定温度を示している。
て説明する。ブツシュスイッチrOFFJが点灯してい
れば空調装置の作動停止を示している。ブツシュスイッ
チrFULLAUTOJが点灯し御過程によって空調装
置が動作していることを示している。ブツシュスイッチ
「LOJ 、rMEJ又はrHIJが点灯していれば送
風機8が、風量最低、中又は最大で送風していることを
示している。ブツシュスイッチ「21」〜l”−29j
はいずれかが点灯しており、空調装置が制御する第1図
で示した車両室内2の目標設定温度を示している。
枠51,52は当熱交換部1が吸込む空気の流路を示し
、枠51が点灯しているならば車室外気を導入中である
ことを示し、枠52が点灯しているならば、車室内気を
導入していることを示している。また、両者が点灯して
いる場合は、車室外気と車室内気の両方を導入している
ことを示している。
、枠51が点灯しているならば車室外気を導入中である
ことを示し、枠52が点灯しているならば、車室内気を
導入していることを示している。また、両者が点灯して
いる場合は、車室外気と車室内気の両方を導入している
ことを示している。
符号53は第2図の送風機8を表現しており、空調装置
が作動している間は、送風機8が必ず作動しているため
、53の部分の点灯は空調装置作動中を示すことになる
。符号54は冷却用熱交換器9を表現しておシ、冷却手
段が作動中は青色に灯る。符号55は加熱用熱交換器1
1を表現しておシ、加熱手段が作動中は赤色に灯る。ま
た、枠56.57.58は熱交換部1の車両室内2への
吹出空気流路を示しておシ、枠56の部分が点灯してい
る場合は、第2図のフロントガラスCへ大部分の空気が
吹出されていることを示している。
が作動している間は、送風機8が必ず作動しているため
、53の部分の点灯は空調装置作動中を示すことになる
。符号54は冷却用熱交換器9を表現しておシ、冷却手
段が作動中は青色に灯る。符号55は加熱用熱交換器1
1を表現しておシ、加熱手段が作動中は赤色に灯る。ま
た、枠56.57.58は熱交換部1の車両室内2への
吹出空気流路を示しておシ、枠56の部分が点灯してい
る場合は、第2図のフロントガラスCへ大部分の空気が
吹出されていることを示している。
枠57の点灯は運転者の胸元人へ空気が吹出されている
ことを示し、枠58の点灯は運転者の足元Bへ空気が吹
出さ′れていることを示している。枠57.58の両者
の点灯は空気が胸元Aと足元Bの両方へ吹出されている
ことを示している。枠59の点灯はリアウィンドの熱線
が作動中であることを示している。
ことを示し、枠58の点灯は運転者の足元Bへ空気が吹
出さ′れていることを示している。枠57.58の両者
の点灯は空気が胸元Aと足元Bの両方へ吹出されている
ことを示している。枠59の点灯はリアウィンドの熱線
が作動中であることを示している。
ブツシュスイッチrFULLAUTOJを押すと、目標
設定温度が25Cの既定自動空調制御が始動する。する
と空調装置の作動を示す図像部が点灯する。即ち、第5
図では斜線で示した如く点灯し、既定自動空調制御過程
中であることを示す。
設定温度が25Cの既定自動空調制御が始動する。する
と空調装置の作動を示す図像部が点灯する。即ち、第5
図では斜線で示した如く点灯し、既定自動空調制御過程
中であることを示す。
rFULLAUTOJ状態で点灯している機能以外の機
能を選択するため、必要な部分の図像を押すとrFUL
LAUTOJは消灯する。但し、目標設定1温度の変更
及び枠59の熱線の稼動は例外である。
能を選択するため、必要な部分の図像を押すとrFUL
LAUTOJは消灯する。但し、目標設定1温度の変更
及び枠59の熱線の稼動は例外である。
例えば、送風機8をrAUTOJ状態から外すと送風機
8はr AUTOJから外れた状態で一定時間作動し、
その間rFULLAUTOjは消灯する。枠51.52
の吸込口及び枠56,5’7.58の吹出口の選択も全
く同様となる。但し選択の仕方によって吸込口、吹出口
は表3及び表4の如く変化する。
8はr AUTOJから外れた状態で一定時間作動し、
その間rFULLAUTOjは消灯する。枠51.52
の吸込口及び枠56,5’7.58の吹出口の選択も全
く同様となる。但し選択の仕方によって吸込口、吹出口
は表3及び表4の如く変化する。
符号54の部分の操作では、rFULLAUTOJ状態
で54の部分が点灯中に、この符号54の部分を押せば
冷却手段が停止し、スイッチrFULLAUTOJ及び
符号54の部分のランプは消灯する。
で54の部分が点灯中に、この符号54の部分を押せば
冷却手段が停止し、スイッチrFULLAUTOJ及び
符号54の部分のランプは消灯する。
「FULLAUTOjの状態で符号54の部分が消灯中
に、この部分を押せば、冷却手段がある一定時間作動す
る。この間、rFULLAUTO)ランプは消灯し、符
号540部分のランプは点灯する。枠59を押せばリア
ウィンドの熱線が一定時間作動する。
に、この部分を押せば、冷却手段がある一定時間作動す
る。この間、rFULLAUTO)ランプは消灯し、符
号540部分のランプは点灯する。枠59を押せばリア
ウィンドの熱線が一定時間作動する。
本実施例によれば、操作盤を構成するフラットパネルス
イッチ19上に、空調装置の各機能と空調装置の構造を
関連づけた一体図像を描き、各機能を示す図像部分が選
択スイッチと作動表示とを兼ねているため、運転者に空
調装置の機能を構造と関連させて視覚的に捉えさせるこ
とができる。
イッチ19上に、空調装置の各機能と空調装置の構造を
関連づけた一体図像を描き、各機能を示す図像部分が選
択スイッチと作動表示とを兼ねているため、運転者に空
調装置の機能を構造と関連させて視覚的に捉えさせるこ
とができる。
−従って、一般使用者に空調装置の多機能を容易に理解
させて、装置の有効適格な操作をさせる効果がある。
させて、装置の有効適格な操作をさせる効果がある。
以上記述した如く本発明の車両用空調装置の操作盤によ
れば、車両用の空調装置の機能を容易に理解することが
でき、有効適格な操作をなし得る効果を有するものであ
る。
れば、車両用の空調装置の機能を容易に理解することが
でき、有効適格な操作をなし得る効果を有するものであ
る。
第1図は自動温度制御機能付車両用空調装置の概略を示
す模式図、第2図は第1図で示した熱交換部の詳細構造
を示す説明図、第3図は従来の操作部の操作盤を示す説
明図、第4図は従来の操作盤に付設される機能表示器を
示す説明図、第5図は本発明の車両用空調装置の操作盤
の一実施例を示す説明図、第6図は第5図のフラットパ
ネルスイッチの部分断面図である。 1・・・熱交換部、2・・・車両室内、3・・・センv
部、4・・・制御部、5・・・操作部、6・・・アクチ
ュエータ部、19・・・フラットパネルスイッチ、20
・・・ランプ、30・・・プラスチックシート、32・
・・圧導電ゴムシート、33・・・導体パターン、34
・・・プリント板、第 11霞 第 3n /6 第 4 図
す模式図、第2図は第1図で示した熱交換部の詳細構造
を示す説明図、第3図は従来の操作部の操作盤を示す説
明図、第4図は従来の操作盤に付設される機能表示器を
示す説明図、第5図は本発明の車両用空調装置の操作盤
の一実施例を示す説明図、第6図は第5図のフラットパ
ネルスイッチの部分断面図である。 1・・・熱交換部、2・・・車両室内、3・・・センv
部、4・・・制御部、5・・・操作部、6・・・アクチ
ュエータ部、19・・・フラットパネルスイッチ、20
・・・ランプ、30・・・プラスチックシート、32・
・・圧導電ゴムシート、33・・・導体パターン、34
・・・プリント板、第 11霞 第 3n /6 第 4 図
Claims (1)
- 1、車両の内、外よシ空気を吸込み、この空気を加熱又
は冷却し、並びに力q湿又は除湿した後、複数個の吹出
口よシ車両室内へ前記空気を吹出すことにより、車両室
内の空気調和を自動的に行なう車両用空調装置の作動状
態を表示し、且つ指令信号を発して前記空調装置の作動
状態を変える車両用空調装置の操作盤において、前記空
調装置の概略構造上、構造の各部に関連した機能とを示
す図像を前面パネル上に描き、前記機能を表示する図像
部分を押圧すると、この機能に関連した前記空調装置の
所定部分を作動させるスイッチを、該図像部分の前1面
パネル下に内蔵したことを特徴とする車両用空調装置の
操作盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18118181A JPS5885710A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 車両用空調装置の操作盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18118181A JPS5885710A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 車両用空調装置の操作盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885710A true JPS5885710A (ja) | 1983-05-23 |
Family
ID=16096283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18118181A Pending JPS5885710A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 車両用空調装置の操作盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5885710A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5918013A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動車用空気調和機の運転制御表示装置 |
| FR2548980A1 (fr) * | 1983-06-21 | 1985-01-18 | Cavis Cavetti Isolati Spa | Poste de commande pour le reglage et le controle de la climatisation a l'interieur d'un vehicule automobile |
| JPS60182216U (ja) * | 1984-05-16 | 1985-12-03 | スタンレー電気株式会社 | タツチスイツチを用いたカ−エアコン操作表示盤 |
-
1981
- 1981-11-13 JP JP18118181A patent/JPS5885710A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5918013A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動車用空気調和機の運転制御表示装置 |
| FR2548980A1 (fr) * | 1983-06-21 | 1985-01-18 | Cavis Cavetti Isolati Spa | Poste de commande pour le reglage et le controle de la climatisation a l'interieur d'un vehicule automobile |
| JPS60182216U (ja) * | 1984-05-16 | 1985-12-03 | スタンレー電気株式会社 | タツチスイツチを用いたカ−エアコン操作表示盤 |
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