JPS5886026A - 自動潅水器 - Google Patents
自動潅水器Info
- Publication number
- JPS5886026A JPS5886026A JP18289281A JP18289281A JPS5886026A JP S5886026 A JPS5886026 A JP S5886026A JP 18289281 A JP18289281 A JP 18289281A JP 18289281 A JP18289281 A JP 18289281A JP S5886026 A JPS5886026 A JP S5886026A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- water supply
- tank
- timer
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 49
- 238000003973 irrigation Methods 0.000 claims description 7
- 230000002262 irrigation Effects 0.000 claims description 7
- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 5
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 5
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 3
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000008635 plant growth Effects 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はタイマにより予め定められた時刻に一足一の水
を植物に供給することができるようにした自動潅水器に
関するものである。
を植物に供給することができるようにした自動潅水器に
関するものである。
随(米の自動潅水器は水道の蛇口にホースを直結し、タ
イマによって制御される電磁弁の開閉により給水時刻と
給水時間とを制御するようにしたものであった。しかる
に水道水の圧力は必ずし4一定ではな贋ために、給水時
間を一定に定めておいても必ずし屯一定量の水が供給さ
ルるとは限らず、水道水の水圧が低い場合には水の供給
蓋が少なくなり、反対に水道水の水圧が高い場合には水
の供給蓋が過剰になるという問題があった。本発明は促
米例のこのような問題点を解・決するために為さ、れた
ものであり、一定の時刻に必ず一定音の水を供給できる
ようにした自動潅水器を提供することを目的とするもの
である。
イマによって制御される電磁弁の開閉により給水時刻と
給水時間とを制御するようにしたものであった。しかる
に水道水の圧力は必ずし4一定ではな贋ために、給水時
間を一定に定めておいても必ずし屯一定量の水が供給さ
ルるとは限らず、水道水の水圧が低い場合には水の供給
蓋が少なくなり、反対に水道水の水圧が高い場合には水
の供給蓋が過剰になるという問題があった。本発明は促
米例のこのような問題点を解・決するために為さ、れた
ものであり、一定の時刻に必ず一定音の水を供給できる
ようにした自動潅水器を提供することを目的とするもの
である。
以F本発明の構成を図示実施列について説明する。41
図は本発明の一実施例に係る自動潅水器の斜視図を示し
ており、第2図はそのブロック図乞示すものである。第
1図において、(1)は水道水をくみおきして2く之め
のタンクであり、タンク+1)内の水面下には七−タ(
2)によって駆動されるポンプ13)の吸水ホース(4
)が配設されている。(6)は送水ホースであり、その
先一部に表層さnたノズル髪6)から・置市き!しる水
は、植木鉢(7)に檀えらnfc植切上に牧亜さlLる
ようになっている。+8)はタンク+1)の給水口であ
り、この給水口(8)から水通水をタンク+o pに供
給して、水通水を一定時゛間くみおきしてυくことVこ
4より′/F:、、4水にざまJしるj系成分尋を除去
することができる。またこの給水口(8)から弄櫨の薬
品や・灰体肥料跨を水通水と共に混入してひけば一水通
水を負゛接t#、給する場合に比べて種物の載承を亢進
することができるものである。ボン−3131はタンク
内の上語に設けら7t7を開口部に表層さノして着脱自
圧となってびり、冬期などに2いてz補水1乍栗を行な
わないような場合VCは目出にタンク、l)から取りへ
よるようになっている。;s) ;”i D yトロ−
ルポ・ソクスであり、その4源」−ド(鳥0)から供給
される商用交流電圧は降圧トラシス(+1)において低
鑞圧に降圧されると共に電圧、14整手段(2)によっ
て適宜電圧[g4鐵され、低圧−源コードalを介して
七−タ(2)に供給されるものである。したがって、磁
圧A整手段(1′4の出力電圧を調整することにより、
ポンプ(8)からの給水圧力を調整することができるも
のである。降圧トラシス(11)の前段には、給水開始
時間を設定する親タイマー蜀と給水持続時間を設定する
子タイマリ荀とが接続されており、両タイマー14)州
によって任意の時刻から任意の時間だけ給水動作を行な
うことができるようになっている。なお本実施例の説明
においてはタイマU荀J5)Kよって制御される給水手
段としてポンプ(3)を使用したが、タンク11)を植
木鉢(7)よりも高い所に配置すE4合には、タンクi
1)の出水孔に電磁弁を装庸して、この電磁弁をタイマ
J415)にて開閉することにより、ポジづ(3)の代
用とすることも可能である本発明は以上のように構成さ
れており、貯水用のタンクと、タンク内の水を潅水用の
ノズルに供給する給水手段と、給水開始時刻および給水
持続時間を任意に設定される給水手段?1ilJ 鐸用
のタイマとを設けたものであるから、水道水の圧力等に
影響されることなく、材に一定の時刻に一定量の水を供
給することができるという利点があり、また水道水を直
接使用していないので従来のように水通栓を潅水器に県
Mされるようなことがなく、また水道用のホースよりも
細いホースを便用することができるという利点がある。
図は本発明の一実施例に係る自動潅水器の斜視図を示し
ており、第2図はそのブロック図乞示すものである。第
1図において、(1)は水道水をくみおきして2く之め
のタンクであり、タンク+1)内の水面下には七−タ(
2)によって駆動されるポンプ13)の吸水ホース(4
)が配設されている。(6)は送水ホースであり、その
先一部に表層さnたノズル髪6)から・置市き!しる水
は、植木鉢(7)に檀えらnfc植切上に牧亜さlLる
ようになっている。+8)はタンク+1)の給水口であ
り、この給水口(8)から水通水をタンク+o pに供
給して、水通水を一定時゛間くみおきしてυくことVこ
4より′/F:、、4水にざまJしるj系成分尋を除去
することができる。またこの給水口(8)から弄櫨の薬
品や・灰体肥料跨を水通水と共に混入してひけば一水通
水を負゛接t#、給する場合に比べて種物の載承を亢進
することができるものである。ボン−3131はタンク
内の上語に設けら7t7を開口部に表層さノして着脱自
圧となってびり、冬期などに2いてz補水1乍栗を行な
わないような場合VCは目出にタンク、l)から取りへ
よるようになっている。;s) ;”i D yトロ−
ルポ・ソクスであり、その4源」−ド(鳥0)から供給
される商用交流電圧は降圧トラシス(+1)において低
鑞圧に降圧されると共に電圧、14整手段(2)によっ
て適宜電圧[g4鐵され、低圧−源コードalを介して
七−タ(2)に供給されるものである。したがって、磁
圧A整手段(1′4の出力電圧を調整することにより、
ポンプ(8)からの給水圧力を調整することができるも
のである。降圧トラシス(11)の前段には、給水開始
時間を設定する親タイマー蜀と給水持続時間を設定する
子タイマリ荀とが接続されており、両タイマー14)州
によって任意の時刻から任意の時間だけ給水動作を行な
うことができるようになっている。なお本実施例の説明
においてはタイマU荀J5)Kよって制御される給水手
段としてポンプ(3)を使用したが、タンク11)を植
木鉢(7)よりも高い所に配置すE4合には、タンクi
1)の出水孔に電磁弁を装庸して、この電磁弁をタイマ
J415)にて開閉することにより、ポジづ(3)の代
用とすることも可能である本発明は以上のように構成さ
れており、貯水用のタンクと、タンク内の水を潅水用の
ノズルに供給する給水手段と、給水開始時刻および給水
持続時間を任意に設定される給水手段?1ilJ 鐸用
のタイマとを設けたものであるから、水道水の圧力等に
影響されることなく、材に一定の時刻に一定量の水を供
給することができるという利点があり、また水道水を直
接使用していないので従来のように水通栓を潅水器に県
Mされるようなことがなく、また水道用のホースよりも
細いホースを便用することができるという利点がある。
また本発明にあっては貯水用のタンクを1史出している
ので、くみおきの水を植+wJ、VC与えることができ
、植物の成擾によく、さらにま5た業品や液体肥料等の
混入も容易であるという利点がある。
ので、くみおきの水を植+wJ、VC与えることができ
、植物の成擾によく、さらにま5た業品や液体肥料等の
混入も容易であるという利点がある。
、窮1図は本発明の一実鬼列の斜視図、第2図は同上の
′j097図である。 11+はタンク、(2)は七−タ、(3)vまポンプ、
(6)はノズル2.14)は族タイマ、+15)は子タ
イマである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 1 第1 r’21 15 第2図
′j097図である。 11+はタンク、(2)は七−タ、(3)vまポンプ、
(6)はノズル2.14)は族タイマ、+15)は子タ
イマである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 1 第1 r’21 15 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +f) 貯水用のタンクと、タシク内の水を潅水用の
ノズルに供給する祇誂手段と、給水開始時刻および給水
持続時間を任意に設定さnる給水手段制御用のタイマと
から成ることを籍倣とする自動潅水器。 (2) 給水手段はタンクに着脱自在に装着さルたポ
ンプおよびポンプ駆動用の七−夕であることを待機とす
る時針d請求の範囲第1項記載の自動潅水器。 13) ポンプ駆動用の七−夕とタイマとの間に降圧
トランスを介装したことを特徴とする特許請求の範囲第
2項記載の自動潅水器。 (4)給水手段にはfLjtIi141節手段が設けら
れていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
自#JJ潅水器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18289281A JPS5886026A (ja) | 1981-11-14 | 1981-11-14 | 自動潅水器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18289281A JPS5886026A (ja) | 1981-11-14 | 1981-11-14 | 自動潅水器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886026A true JPS5886026A (ja) | 1983-05-23 |
Family
ID=16126216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18289281A Pending JPS5886026A (ja) | 1981-11-14 | 1981-11-14 | 自動潅水器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5886026A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0226451U (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-21 |
-
1981
- 1981-11-14 JP JP18289281A patent/JPS5886026A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0226451U (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101746379B1 (ko) | 자동 음수공급장치 | |
| ATE40527T1 (de) | Vorrichtung zur zufuhr von fluessigkeiten. | |
| RU2335120C2 (ru) | Контейнер и устройство для капиллярного орошения | |
| JPS5886026A (ja) | 自動潅水器 | |
| DE2537135A1 (de) | Vollautomatischer blumengiesser - und luftbefeuchter | |
| US5791285A (en) | Automatic aquatic food and water delivery device | |
| CN203590789U (zh) | 一种可自动补水的植物水培实验装置 | |
| CN205454868U (zh) | 植物悬浮水缸 | |
| CN207766977U (zh) | 一种多功能节水景观装置 | |
| US2304846A (en) | Fertilizing apparatus | |
| JP7317693B2 (ja) | 圃場水管理システム | |
| CN204682080U (zh) | 一种自动定时控量浇水器 | |
| JP2850154B2 (ja) | 播種機の潅水装置における給水制御装置 | |
| TWM492607U (zh) | 出液嘴及水耕系統 | |
| JPH0143531B2 (ja) | ||
| Kim et al. | Development of soybean sprouter using principle of siphoning | |
| CN221979707U (zh) | 一种自动补水器 | |
| JPH11299377A (ja) | 個別給水・非循環型養液栽培装置 | |
| JPH0560325B2 (ja) | ||
| JPH0345531Y2 (ja) | ||
| IT1131239B (it) | Dispositivo per il prelievo ed il carico di acqua in una caldaia di una macchina per il caffe' espresso | |
| JPH0657100B2 (ja) | 潅水制御方法 | |
| SU1501983A1 (ru) | Устройство внутрипочвенного орошени | |
| JPH06319399A (ja) | 養豚用給水装置 | |
| JPH0534850U (ja) | 水量調整浮動弁付農作物根域給水器による給水装置 |