JPS5886103A - コ−ド固定装置 - Google Patents
コ−ド固定装置Info
- Publication number
- JPS5886103A JPS5886103A JP57197425A JP19742582A JPS5886103A JP S5886103 A JPS5886103 A JP S5886103A JP 57197425 A JP57197425 A JP 57197425A JP 19742582 A JP19742582 A JP 19742582A JP S5886103 A JPS5886103 A JP S5886103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- passage
- fixing device
- passageway
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A43—FOOTWEAR
- A43C—FASTENINGS OR ATTACHMENTS OF FOOTWEAR; LACES IN GENERAL
- A43C7/00—Holding-devices for laces
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
- F16G11/00—Means for fastening cables or ropes to one another or to other objects; Caps or sleeves for fixing on cables or ropes
- F16G11/04—Means for fastening cables or ropes to one another or to other objects; Caps or sleeves for fixing on cables or ropes with wedging action, e.g. friction clamps
- F16G11/044—Means for fastening cables or ropes to one another or to other objects; Caps or sleeves for fixing on cables or ropes with wedging action, e.g. friction clamps friction clamps deforming the cable, wire, rope or cord
- F16G11/046—Means for fastening cables or ropes to one another or to other objects; Caps or sleeves for fixing on cables or ropes with wedging action, e.g. friction clamps friction clamps deforming the cable, wire, rope or cord by bending the cable around a surface
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Buckles (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Package Frames And Binding Bands (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えばくつひもゃ、リュックサック。
旅行用手さげかばん、バッグ,袋または他の包みを閉I
IITるだめのコードを固定するため、同様にいく切れ
かの布に用いる糸を保持するために用いるコード固定装
置に関するものである。
IITるだめのコードを固定するため、同様にいく切れ
かの布に用いる糸を保持するために用いるコード固定装
置に関するものである。
この装置の問題は製造と使用を簡単にしたデザインを提
供することであり、使用して信頼性があり、手ごろな価
格で供給し得るようにすることである〇 従来既知のコード固定装置はたいていlfaまたはそれ
以上のコード部材を摩擦により取付けるため互いに関連
して調節可能な8個の部材を具えている01つの構成と
しては日本国特許第708686号に示されたものがあ
る。他のいくつかの構成ではコード固定装置を一体の部
材として製造し,どちらにしてもコード類の侵入および
保持を可能にするよう弾性変形可能になっている。例え
ばこのような構成としてはアメリカ合衆国特許第ges
oaeo 、18188jl8 、!8775
!6。
供することであり、使用して信頼性があり、手ごろな価
格で供給し得るようにすることである〇 従来既知のコード固定装置はたいていlfaまたはそれ
以上のコード部材を摩擦により取付けるため互いに関連
して調節可能な8個の部材を具えている01つの構成と
しては日本国特許第708686号に示されたものがあ
る。他のいくつかの構成ではコード固定装置を一体の部
材として製造し,どちらにしてもコード類の侵入および
保持を可能にするよう弾性変形可能になっている。例え
ばこのような構成としてはアメリカ合衆国特許第ges
oaeo 、18188jl8 、!8775
!6。
2845678 、210668’FO,8070
8ell。
8ell。
δ196669,1858δδ8号、同様にドイツ連部
共和国1i98901δ,19δ49l7号に図示され
ている。
共和国1i98901δ,19δ49l7号に図示され
ている。
一体の形式と同様の複数の構成形式モあるこれらの構成
の欠点は製造者および同様に使用者に知られている。既
知の固定装置はコードを引っ張った時に直径が減少する
可撓性のコードには使用できなかった。一体の形式の固
定装置の耐久性は可撓性部材の疲労強度が減少するため
疑わしい。
の欠点は製造者および同様に使用者に知られている。既
知の固定装置はコードを引っ張った時に直径が減少する
可撓性のコードには使用できなかった。一体の形式の固
定装置の耐久性は可撓性部材の疲労強度が減少するため
疑わしい。
本発明の目的は前述した欠点を除去し、少なくとも3つ
のコード部分を保持するためこれらコード部材のための
少なくとも1個の通路を有する本体を^える新規なコー
ド固定装置を提供することである。
のコード部分を保持するためこれらコード部材のための
少なくとも1個の通路を有する本体を^える新規なコー
ド固定装置を提供することである。
この目的を達成するため本発明のコード固定装置は前記
コードを弾性的に変形し得る材料から構成し前記コード
の少なくとも一部が前記本体を通過し得るよう前記本体
に協働させ,前記通路の少なくともそのg要部に沿う横
寸法が非伸兼状態で通路内に配置さnたコードの部分の
公称の横寸法より小さいことを特徴とするものである。
コードを弾性的に変形し得る材料から構成し前記コード
の少なくとも一部が前記本体を通過し得るよう前記本体
に協働させ,前記通路の少なくともそのg要部に沿う横
寸法が非伸兼状態で通路内に配置さnたコードの部分の
公称の横寸法より小さいことを特徴とするものである。
前記本体には前記通路を屡れたコードの自由端を収容す
るための手段を設けるのが好適である。
るための手段を設けるのが好適である。
前記通路は単一の通路として本体に形成する〇変形例で
はこの通路に2つのコード部分のための別個した通路を
設けてもよい。
はこの通路に2つのコード部分のための別個した通路を
設けてもよい。
一つの実施例におけるコードの端部を収容するための手
段は少なくとも1個の弾性舌片を設けこの下方にコード
の端部をはさむようにする〇変形例の実施例ではコード
の各端部のための別個の孔を設ける。
段は少なくとも1個の弾性舌片を設けこの下方にコード
の端部をはさむようにする〇変形例の実施例ではコード
の各端部のための別個の孔を設ける。
本発明の改良では通路の蝙兼部を形成する支持MSを本
体に設け、コードを締めた時の本体の傾きを防止するよ
うにしている。
体に設け、コードを締めた時の本体の傾きを防止するよ
うにしている。
111−*たはII数のコード部分および1個または複
数の通路をほぼ同じ断面にした実施例は使用者およびそ
の作用に関して好適である。
数の通路をほぼ同じ断面にした実施例は使用者およびそ
の作用に関して好適である。
コード端部のための別個の孔を本体に設けた実施例では
1つのコード部分を収容する中央に配置した通路に孔が
ほぼ平行に走り、外向きに広がった口部をこの孔が有す
ることが好適である。
1つのコード部分を収容する中央に配置した通路に孔が
ほぼ平行に走り、外向きに広がった口部をこの孔が有す
ることが好適である。
−実施例においては一個またはlF数の通路を円形断面
にし接触位置における直径を非伸長状態のコードの公称
直径の3倍より小さく、かっこの位置における非伸長状
態の一つまたはIF数のコード部分の直径より大きくす
る。
にし接触位置における直径を非伸長状態のコードの公称
直径の3倍より小さく、かっこの位置における非伸長状
態の一つまたはIF数のコード部分の直径より大きくす
る。
以下にmWjt参照して本発明のいくつかの実施例を詳
述する。
述する。
第1図のコード固定装置lOはくっひも11上に取付け
て、あり、くっの一番上の一対のひも孔とともに図示し
である。ロック装置10の本体18は例えは熱可履性ま
たは熱硬化性の樹脂または他の適切な材料からなる。本
体18はくつひも11と同一断面であるのが好適である
貫通通路14を有する0図示の実施例においては断面は
円形であるoくつひもの端部の挿入を容易にするため貫
通通路14の口[1gを傾斜させる。弾性の舌片15は
本体18と一体に形成し、舌片は少なくとも1個の固定
リプ16を有することが好適である◇本体18にはさら
に延艇部19を設け、支持体としての役割りをさせくつ
ひもを締めた時に本体が傾くことを防止する。
て、あり、くっの一番上の一対のひも孔とともに図示し
である。ロック装置10の本体18は例えは熱可履性ま
たは熱硬化性の樹脂または他の適切な材料からなる。本
体18はくつひも11と同一断面であるのが好適である
貫通通路14を有する0図示の実施例においては断面は
円形であるoくつひもの端部の挿入を容易にするため貫
通通路14の口[1gを傾斜させる。弾性の舌片15は
本体18と一体に形成し、舌片は少なくとも1個の固定
リプ16を有することが好適である◇本体18にはさら
に延艇部19を設け、支持体としての役割りをさせくつ
ひもを締めた時に本体が傾くことを防止する。
既知の固定装置に比較して本発明のロック装置は既知の
技術の固定装置では遣さなかった可撓性のコード11に
使用するために適合する。コード11と通路14とは本
質的に同−断#J形状を有し。
技術の固定装置では遣さなかった可撓性のコード11に
使用するために適合する。コード11と通路14とは本
質的に同−断#J形状を有し。
通路14は部分丁なわち通路内に接触Tる位置における
部分10に対応する公称寸法の2倍より少ない横方向の
寸法を示したといえ部分すなわち伸長状態における部分
SOの最小寸法より大きい。
部分10に対応する公称寸法の2倍より少ない横方向の
寸法を示したといえ部分すなわち伸長状態における部分
SOの最小寸法より大きい。
固定装置lOを装着する時にはくつひもの部分20が次
々に本体1Mの通路14に挿入される。
々に本体1Mの通路14に挿入される。
最初に部分sOの一部の先端金具31を挿入し。
その後くづひも奢引っ張りその直径を減少させ他のくつ
ひもの部分sOの先端金Allが通過するようにする。
ひもの部分sOの先端金Allが通過するようにする。
くつひもを締める時〈つひもの両方の部分NOは一方の
手に把握さn、 v@時に他の手により本体lOがくつ
に向って押付けられる。代案としてくつひもの一部分息
Oをそれぞれ各々の手で把握し、その後これらの部分を
反対方向引っ張る。そうするとロック装置は内方にくつ
に向って摺動Tる〇くつひもをゆるめる時は一方の手で
本体を把握しくつから離れる方向にitつ張る。
手に把握さn、 v@時に他の手により本体lOがくつ
に向って押付けられる。代案としてくつひもの一部分息
Oをそれぞれ各々の手で把握し、その後これらの部分を
反対方向引っ張る。そうするとロック装置は内方にくつ
に向って摺動Tる〇くつひもをゆるめる時は一方の手で
本体を把握しくつから離れる方向にitつ張る。
くつひもの両方の部分を本体の通路を通して摺動させる
際摩纏力が小さくなるのはひもを引っ張っている間ひも
の直径#顕著に減少するからである0引伸ばし力を解除
するとTぐくつひもの部分の直径は通常の大きさにもど
り、その後この部分は顕著な抵抗が起き引っ張って通路
を通すことができなくなる◎くつひもはこのように通路
内にぎつしり#Itつたぐつひも部材により引起こされ
る摩擦により、そして固定から1llnたくっひも部分
の自由端に形成された直径の増加(膨張)により本体に
保持される0くっひもおよび固定装置の適切な選定によ
り強い締付けの間においてもこの摩擦はくつひもの部分
の取付けを適切に保持Tる〇舌片lIおよび固定リプ1
6はくっひもの部分IOの端部をまとめ、これらを所定
位置に保持する役割りをする。
際摩纏力が小さくなるのはひもを引っ張っている間ひも
の直径#顕著に減少するからである0引伸ばし力を解除
するとTぐくつひもの部分の直径は通常の大きさにもど
り、その後この部分は顕著な抵抗が起き引っ張って通路
を通すことができなくなる◎くつひもはこのように通路
内にぎつしり#Itつたぐつひも部材により引起こされ
る摩擦により、そして固定から1llnたくっひも部分
の自由端に形成された直径の増加(膨張)により本体に
保持される0くっひもおよび固定装置の適切な選定によ
り強い締付けの間においてもこの摩擦はくつひもの部分
の取付けを適切に保持Tる〇舌片lIおよび固定リプ1
6はくっひもの部分IOの端部をまとめ、これらを所定
位置に保持する役割りをする。
第5〜11図は舌片を補強した固定突部にょるくつひも
の部分3oの端部の取付けの他の実施例を示T。
の部分3oの端部の取付けの他の実施例を示T。
111〜7図の実m*において本体は本質的に筒状の形
状を有し、間に通路14を構成する2本の欅材料により
ともに保持した3枚の平行板を本体が有する。
状を有し、間に通路14を構成する2本の欅材料により
ともに保持した3枚の平行板を本体が有する。
一方の円形平面部に設置された通路は他方の円形平m部
を傾斜防止支持として作用させる02枚の板の縁の部分
には2つのくっひも端部を把握するため弾性の舌片ls
を形成する〇 固定リプ16を各板の内面に設け1通路14を構成する
6棒から側方に51!出させる0くつひもの端部はここ
で通路14にほぼ平行に把握される◇第8〜l1gの実
施例は116〜7図の実施例とほぼ同じであるが、板の
部分1Bが通路14を超えて突出する。1傭の相互に平
行なリブ16は通路14の縦方向に平行に通路14から
外方に噛して各板の内聞に設ける・ここでコードの端部
は通路にほぼ横向龜なるようにして把握される。
を傾斜防止支持として作用させる02枚の板の縁の部分
には2つのくっひも端部を把握するため弾性の舌片ls
を形成する〇 固定リプ16を各板の内面に設け1通路14を構成する
6棒から側方に51!出させる0くつひもの端部はここ
で通路14にほぼ平行に把握される◇第8〜l1gの実
施例は116〜7図の実施例とほぼ同じであるが、板の
部分1Bが通路14を超えて突出する。1傭の相互に平
行なリブ16は通路14の縦方向に平行に通路14から
外方に噛して各板の内聞に設ける・ここでコードの端部
は通路にほぼ横向龜なるようにして把握される。
第11mは119mに示した実施例の変型を示T0この
例ではくつひもの端部の安全な把握を保鉦Tる突出した
舌片isの側端に沿って固定リプ16を設置Tる〇 第1l−tavAは外方に広がった口部を有Tるホール
3s内にくつひも+10の端部を密着させる様子を示し
ている口この実施例における固定装置は縦軸および同様
に横軸に関して対祢であり、従ってコード上に取付けた
時両方向に回転でき、この間コードを締めた時本体の傾
きを防ぐ役割りをする支持部19のどちらかの作用が保
持される。
例ではくつひもの端部の安全な把握を保鉦Tる突出した
舌片isの側端に沿って固定リプ16を設置Tる〇 第1l−tavAは外方に広がった口部を有Tるホール
3s内にくつひも+10の端部を密着させる様子を示し
ている口この実施例における固定装置は縦軸および同様
に横軸に関して対祢であり、従ってコード上に取付けた
時両方向に回転でき、この間コードを締めた時本体の傾
きを防ぐ役割りをする支持部19のどちらかの作用が保
持される。
その他の変J!何および変形例ももちろん可能である0
従ってくつひものために共通の通路を設ける変わりに分
離した通路を設けてもよい。この趣旨はこのような変型
例もまた特許請求の範囲によりカバーさnるからである
。
従ってくつひものために共通の通路を設ける変わりに分
離した通路を設けてもよい。この趣旨はこのような変型
例もまた特許請求の範囲によりカバーさnるからである
。
@18〜18図に図示のコード固定装置は418図のも
のと大体同一であり、すなわちこの装置は2個のコード
部分のための中央通路14およびコード部の端部のため
の外方に開いた口部を有する個方通路怠3を設けた円形
の本体を具える。
のと大体同一であり、すなわちこの装置は2個のコード
部分のための中央通路14およびコード部の端部のため
の外方に開いた口部を有する個方通路怠3を設けた円形
の本体を具える。
この実施例もまた延長した支持部19を有し、この支持
部19は本体とほぼ同一幅を有するわずかに外向きに彎
曲した接触表面g6を具える。側方に通路を構成してい
る欅材料26は円形本体の周囲に完全には延在していな
いので、頂部は通路14の口部を越えて突出し鼻部g7
を形成する〇これはその固有の場所に入って来るコード
部材の保持を補助する。
部19は本体とほぼ同一幅を有するわずかに外向きに彎
曲した接触表面g6を具える。側方に通路を構成してい
る欅材料26は円形本体の周囲に完全には延在していな
いので、頂部は通路14の口部を越えて突出し鼻部g7
を形成する〇これはその固有の場所に入って来るコード
部材の保持を補助する。
突出した支持Hisを含む平面の近くに中央通路l慟を
設置し、同時に通路ggをこの平面からさらに履れるよ
うに設置する。このことは鼻W、8γの作用とともに、
侵入するコード部分と通路!!8内に差し込むコードの
先端部との間の圧力を増加させる。
設置し、同時に通路ggをこの平面からさらに履れるよ
うに設置する。このことは鼻W、8γの作用とともに、
侵入するコード部分と通路!!8内に差し込むコードの
先端部との間の圧力を増加させる。
第1図はくつひもを締めるために用いる本発明のコード
固定装置の1111実總例を示し、くつの一番上の一対
のひも孔のみをともに図示した平l1i7図。 第8図は第1図に示した装置の拡大図、第8図は第S図
の■−厘線に沿った断面図。 第4vIJは第1図の装置の側面図。 #l5FIAは本発明のコード固定装置の第1実施例を
示し、くつの−香上の一対のひも孔とともに図示した平
面図。 第6vAは第S図の固定装置の端面の拡大図。 第7図は第す図の■−■線に沿った断面図。 第8図は第S図の固定装置の変甲例の側面図、第9図は
第8図のに−に線に沿った断面図、第10図は第S図の
実施例の他の変更例を示す一部切欠き側wJ図、 第ti11!Aは第10図のM−M線に沿った断面に第
11図は本発明のコード固定装置のさらに他の実施例を
示しくつの一番上の一対のひも孔をともに図示した平面
図。 第18図は第is図の固定装置の拡大図、第14v!J
は1818図のff −Xj/線に沿った断面図。 #!15図は911図の固定装置の端面図。 第16図は本発明のコード固定装置のさらに他の実施例
を示す一部断面平面図、 第17図は第16図の固定装置の端面図、第18図は第
16図の固定装置の側面図である。 IO・・・ロック装置 ll・・・くつひも18
・・・本体 14・・・貫通通路16・・
・舌片 16・・・固定リプ18・・・口
部 19・・・嬌兼部20・・・部分
81・・・先端金具2B・・・ホール
gs・・・接触表面27・・・鼻部〇
固定装置の1111実總例を示し、くつの一番上の一対
のひも孔のみをともに図示した平l1i7図。 第8図は第1図に示した装置の拡大図、第8図は第S図
の■−厘線に沿った断面図。 第4vIJは第1図の装置の側面図。 #l5FIAは本発明のコード固定装置の第1実施例を
示し、くつの−香上の一対のひも孔とともに図示した平
面図。 第6vAは第S図の固定装置の端面の拡大図。 第7図は第す図の■−■線に沿った断面図。 第8図は第S図の固定装置の変甲例の側面図、第9図は
第8図のに−に線に沿った断面図、第10図は第S図の
実施例の他の変更例を示す一部切欠き側wJ図、 第ti11!Aは第10図のM−M線に沿った断面に第
11図は本発明のコード固定装置のさらに他の実施例を
示しくつの一番上の一対のひも孔をともに図示した平面
図。 第18図は第is図の固定装置の拡大図、第14v!J
は1818図のff −Xj/線に沿った断面図。 #!15図は911図の固定装置の端面図。 第16図は本発明のコード固定装置のさらに他の実施例
を示す一部断面平面図、 第17図は第16図の固定装置の端面図、第18図は第
16図の固定装置の側面図である。 IO・・・ロック装置 ll・・・くつひも18
・・・本体 14・・・貫通通路16・・
・舌片 16・・・固定リプ18・・・口
部 19・・・嬌兼部20・・・部分
81・・・先端金具2B・・・ホール
gs・・・接触表面27・・・鼻部〇
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 少なくとも2本のコード部分を保持Tるためこれ等
コード部分のための少なくとも1個の通路を設けた本体
(11)を具えるコード固定装置において、前記コード
を弾性的に変形し得る材料から構成し、前記コードの少
なくとも一部が前記本体を通過し得るよう前記本体に1
&書させ、前記通路(14)の少なくともその姑煙部に
沿う横寸法が非伸長状態で前記通路(14)内に配置さ
れた前記コードの部分の公称の横寸法より小さいことを
特徴とするコード固定装置。 魚 前記通路を単一の貫通孔(14)として前記本体に
9形成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載のコード固定装置。 & 前記通路が各コード部分のための別個の通路を具え
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のコー
ド固定装置。 4 :I−ド酩分の自由端を収容する手段(is。 16、gl )を前記本体(11)に設けたことを特徴
とする特許 載のコード固定装置。 瓢 前記コード部分の自由端を収容する手段が少なくと
もIIIの弾性舌(l5)を具え、この下にコードの端
部を把握することを特徴とする特許請求の範囲第4項に
記載のコード固定装置O 亀 前記コード部分の自由端を収容する手段が各コード
端部のための別個の孔(z8)を有することを特徴とす
る特許請求の範囲第4項に記載のコード固定装置O ! #記本体に前記通路の軸線方向に支持部(l9)を
設け、前記コードを締めた時本体の傾きを防ぐようにし
たことを特徴とする前記特許請求の範囲のいずれかに記
載のコード固定装置。 LfIlj記i11tたは複数個の通路が前記1個また
は複数個のコード部分とほぼ同じ断面を示し好適には円
形であることを特徴とする特許定装置。 象 前記コード端部のための分離した孔(22)が中央
通路(l4)にほぼ平行に走り,前記孔の口部がこの通
路から外向きに広がっていることを特徴とする特許請求
の範囲第6〜8項のいずれかに記−のコード固定装置。 11 l!触位置において前記通路の円形断面が。 非伸長状蒙のコードの公称直径の2倍より小さく、伸長
状顧のコード部分の最小直径より大きいことを特徴とす
る特許請求の範囲第8または9項のいずれかに記載のコ
ード固定装置。 lL藺前記体が円形であり、この本体内の欅(86〕が
通路(l4)を構成し、支持部l9の方向に向う通路(
l4)の端部においてこの通路(l4)が前記本体のa
mに完全には延在しておらず、これにより前記本体の屋
根部分が前記通路の隣a!する口部を覆う鼻部(δ7)
を形成することを特徴とする特許請求の範囲第7〜10
項のいずnかに記載のコード固定装置Ol1 支持I
I (19)を含む平向の位置に対し前記中央の通路(
l4)および前記側方を向いた孔(22)を興なる位置
に位置させ、この側方を向いた孔を前記側方を向いた孔
が前記平面から最も離れるようにしたことを特徴とする
特許請求の範囲第11項に記載のコード固定装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE81067266 | 1981-11-12 | ||
| SE8106726A SE8106726L (sv) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | Snorlas |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886103A true JPS5886103A (ja) | 1983-05-23 |
Family
ID=20345024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57197425A Pending JPS5886103A (ja) | 1981-11-12 | 1982-11-10 | コ−ド固定装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0079874A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5886103A (ja) |
| DK (1) | DK484482A (ja) |
| FI (1) | FI823763L (ja) |
| NO (1) | NO823722L (ja) |
| SE (1) | SE8106726L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4606971A (en) * | 1983-08-19 | 1986-08-19 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Magnetic recording medium |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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