JPS5886560A - トナ−粉末、およびこのトナ−粉末による固定画像の形成方法 - Google Patents
トナ−粉末、およびこのトナ−粉末による固定画像の形成方法Info
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- JPS5886560A JPS5886560A JP57180528A JP18052882A JPS5886560A JP S5886560 A JPS5886560 A JP S5886560A JP 57180528 A JP57180528 A JP 57180528A JP 18052882 A JP18052882 A JP 18052882A JP S5886560 A JPS5886560 A JP S5886560A
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- powder
- toner
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- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
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- G—PHYSICS
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- G03G9/08—Developers with toner particles
- G03G9/087—Binders for toner particles
- G03G9/08702—Binders for toner particles comprising macromolecular compounds obtained by reactions only involving carbon-to-carbon unsaturated bonds
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- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10S430/001—Electric or magnetic imagery, e.g., xerography, electrography, magnetography, etc. Process, composition, or product
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発−唸個々の粒子が結合剤と添加物とからなる本圃電
性の(wat@r−fix−・)トナー粉末に関するも
Oである。90種のトナー粉末は、既に7うシス畳許菖
t3・1,344号から公知である。
性の(wat@r−fix−・)トナー粉末に関するも
Oである。90種のトナー粉末は、既に7うシス畳許菖
t3・1,344号から公知である。
ヒζKW!i噴されたトナー粉末は、1種もしくはそれ
以上の水溶性納金剤と1種もしくはそれ以上01llI
科とからなゐ粒子よりなっている。
以上の水溶性納金剤と1種もしくはそれ以上01llI
科とからなゐ粒子よりなっている。
これ&0)ナー粉末を用いれば、粉末を水によp濡らさ
れ九受容支持体上へ画像的K(すなわち wi像O形の
通〕に)転移させることにより、或い杜まず粉末を乾燥
受容支持体上へ画像的に施ζし、次いで受容支持体の画
像支持表面を水で濶らすことKよ)固定msを得ること
ができる。
れ九受容支持体上へ画像的K(すなわち wi像O形の
通〕に)転移させることにより、或い杜まず粉末を乾燥
受容支持体上へ画像的に施ζし、次いで受容支持体の画
像支持表面を水で濶らすことKよ)固定msを得ること
ができる。
ζO公知トナー粉末の欠点は、良品貿の固定画像を得る
OK必要とされる水の量のバラツキO許容範囲が狭いこ
とである。過多量の水を供給すると、夷11Kili儂
は固定されるのが、流亡が生じて置部が起こ91画像の
ブチイルがつぶれる。
OK必要とされる水の量のバラツキO許容範囲が狭いこ
とである。過多量の水を供給すると、夷11Kili儂
は固定されるのが、流亡が生じて置部が起こ91画像の
ブチイルがつぶれる。
し九がって、これらトナー粉末を用いて形成され良画像
を固定するには、施こすべき水の量を正確に制御しうる
アプリケータ装置が必要とされる。
を固定するには、施こすべき水の量を正確に制御しうる
アプリケータ装置が必要とされる。
この種の装置は複雑である。
゛本発明の目的は、上記の欠点を持九ない水面定性のト
ナー粉末を提供することである。
ナー粉末を提供することである。
本発明によれば、新規なトナー粉末が提供され、このト
ナー粉末は、結合剤が300までO温度にて水中に膨潤
性であるが不溶性である加水分解され一#:、ポリビニ
ルエステルよシな多、かつ、水中に不溶性かつ非膨潤性
である充填剤物質が添加物として10〜60容量−の量
で存在することを特徴とするものである。本発明による
トナー粉末で形成され良画像は充分に水面定性であって
、ζ0@定画像の品質は、主として固定の目的で画像に
供給される水O量に無関係に嵐好である。したがって、
ζOトナー粉末で形成された画像を固定するに紘簡単1
に@置を使用する仁とがで!!、この装置は固定すべ亀
画像に対し狭い範囲で制御された水の量を連続的に供給
するような手段を備える必要がない。
ナー粉末は、結合剤が300までO温度にて水中に膨潤
性であるが不溶性である加水分解され一#:、ポリビニ
ルエステルよシな多、かつ、水中に不溶性かつ非膨潤性
である充填剤物質が添加物として10〜60容量−の量
で存在することを特徴とするものである。本発明による
トナー粉末で形成され良画像は充分に水面定性であって
、ζ0@定画像の品質は、主として固定の目的で画像に
供給される水O量に無関係に嵐好である。したがって、
ζOトナー粉末で形成された画像を固定するに紘簡単1
に@置を使用する仁とがで!!、この装置は固定すべ亀
画像に対し狭い範囲で制御された水の量を連続的に供給
するような手段を備える必要がない。
本発明によるトナー粉末の上記した魅力的性質は、5o
ct″eO温度にて水中に膨潤性であるが不溶性である
加水分解されたポリビニルエステルと、水中に不溶性か
つ非膨潤性である充填剤物質010〜60容量−と0組
合せによシ達成される。
ct″eO温度にて水中に膨潤性であるが不溶性である
加水分解されたポリビニルエステルと、水中に不溶性か
つ非膨潤性である充填剤物質010〜60容量−と0組
合せによシ達成される。
結合剤として使用されるポリビニルエステルの加水分解
度状少なくと%50sである。、適する結合剤は、s8
〜6s−の加水分解度を有するポリ酢酸ビニル、および
98−以上の加水分解度を有す為腋物質で番ゐ。こOう
ち後者のものが好適である。何故なら、それらは鍵者の
ポリビニルエステルからtkるトナー粉末よ〕も襲固に
慣用の紙画像支持体へ付着するトナー粉末を生ずるから
である。
度状少なくと%50sである。、適する結合剤は、s8
〜6s−の加水分解度を有するポリ酢酸ビニル、および
98−以上の加水分解度を有す為腋物質で番ゐ。こOう
ち後者のものが好適である。何故なら、それらは鍵者の
ポリビニルエステルからtkるトナー粉末よ〕も襲固に
慣用の紙画像支持体へ付着するトナー粉末を生ずるから
である。
加水分解され九ビニルエステルの平均分子量は、好まし
くは少なくとも4000である。何故なら。
くは少なくとも4000である。何故なら。
これらの結合剤はより大きい結合力を有するからである
。
。
適する市販の結合剤の例は、Ho@chst A、 G
、 (西ドイツ)から得られるMowio7 (No、
10−98.28−99−5@−98,66−100
)ならびにRh1ns −Poulone S、んから
得られる同様な製品(Rhodoviojs )+ D
u Pent d。
、 (西ドイツ)から得られるMowio7 (No、
10−98.28−99−5@−98,66−100
)ならびにRh1ns −Poulone S、んから
得られる同様な製品(Rhodoviojs )+ D
u Pent d。
N@mours and Co、 (U、8 、7L)
からの製品Qi1gvanojs)。
からの製品Qi1gvanojs)。
Dal N1ppon Co、 (日本)から得られる
製品(Ghoss+noIg)およびWacksr C
hemie 06m、 b、[、(西ドイツ)の製品(
pol)rvioJg)である。
製品(Ghoss+noIg)およびWacksr C
hemie 06m、 b、[、(西ドイツ)の製品(
pol)rvioJg)である。
本発明によるトナー粉末のトナー粒子は、水中に不溶性
であるが非11N性である充填剤物質として、それ自体
公知の有機および無機充填剤物質を含有することができ
る。適する充填剤物質の例は酸化亜鉛、二酸化チタン、
シリカ、Il化アルンエ會ム、カーポンゾツツタ、金属
粉車たとえば、#。
であるが非11N性である充填剤物質として、それ自体
公知の有機および無機充填剤物質を含有することができ
る。適する充填剤物質の例は酸化亜鉛、二酸化チタン、
シリカ、Il化アルンエ會ム、カーポンゾツツタ、金属
粉車たとえば、#。
畠ツケル訃よび鋼粉末、二酸化クロムおよび7エツイト
である。
である。
どO充填剤粉末を選択するかは、所望用途に必要とされ
るトナー粉末の性質に依存する。たとえば、他O充横剤
物質と組合せうるかまた嫁組合せえない磁気吸引性の充
填剤物質は潜在磁気インフオメーシ曹ン/噌ターンの現
像を目的とするトナー11車に便用富れ、或い紘磁気コ
ンベア乎段により漕在普電イy7オメーシ5ンノ彎ター
ンに供給されゐトナー粉末に使用される。トナー粉末が
比較的導電性で参る場合は、充填剤物質を完全に1喪は
一部導電性物質、たとえばカーボンブラックとすぺ龜で
参る。
るトナー粉末の性質に依存する。たとえば、他O充横剤
物質と組合せうるかまた嫁組合せえない磁気吸引性の充
填剤物質は潜在磁気インフオメーシ曹ン/噌ターンの現
像を目的とするトナー11車に便用富れ、或い紘磁気コ
ンベア乎段により漕在普電イy7オメーシ5ンノ彎ター
ンに供給されゐトナー粉末に使用される。トナー粉末が
比較的導電性で参る場合は、充填剤物質を完全に1喪は
一部導電性物質、たとえばカーボンブラックとすぺ龜で
参る。
充填剤物質は微細な粒子状であって、好ましくはトナ一
種子中に分散され九&prm未SO粒子寸法を有する。
種子中に分散され九&prm未SO粒子寸法を有する。
鯛々Oトナー粒子が成る1度多孔質でToルしたがって
固定用に要する水の量を急速に吸、 収しうるような
トナー粉末が好適である。したがって、充填剤物質は、
好ましくはトナー粒子の内IIK存在するだけでなくそ
の表面にも存在する。
固定用に要する水の量を急速に吸、 収しうるような
トナー粉末が好適である。したがって、充填剤物質は、
好ましくはトナー粒子の内IIK存在するだけでなくそ
の表面にも存在する。
20〜45容量−の充填剤物質を含有し、かりB。
K、T、法によp 8tr’6hjeln Aream
eter面積針によ〕測定して0.6〜2べりの比表面
積を有するトナー粉*によp、極めて嵐好な結果が得ら
れる。
eter面積針によ〕測定して0.6〜2べりの比表面
積を有するトナー粉*によp、極めて嵐好な結果が得ら
れる。
紬会剤および充填剤物質の他に、トナー粒子はそれ自体
公知の種々の他種添加剤を含有する仁と4できる。たと
えば、所望の色がまだ存在充填剤物質によシ生じていな
ければ、染料を加えることもできる。導電性物質、たと
えば静電防止物質もトナー粒子中に含有させることがで
き、或いはそ0表面へ付着させてトナー粉末の電気的性
質を所簀のレベルにすることもできる。トナー粉末を、
いわゆる二成分現像粉末中に使用する場合は、トナー粒
子に対し摩擦電気的に与えられる電荷の極性を決定する
極性−節剤を公知の方法でトナー粒子に會オせゐこと4
で亀ゐ。
公知の種々の他種添加剤を含有する仁と4できる。たと
えば、所望の色がまだ存在充填剤物質によシ生じていな
ければ、染料を加えることもできる。導電性物質、たと
えば静電防止物質もトナー粒子中に含有させることがで
き、或いはそ0表面へ付着させてトナー粉末の電気的性
質を所簀のレベルにすることもできる。トナー粉末を、
いわゆる二成分現像粉末中に使用する場合は、トナー粒
子に対し摩擦電気的に与えられる電荷の極性を決定する
極性−節剤を公知の方法でトナー粒子に會オせゐこと4
で亀ゐ。
本発明によるトナー粉末は、充填剤物質を加水分解ポリ
1tJLルエステルの溶液中へ所要量で分散させ1次−
でとの分散物を製麹し、得られた固体物質を磨砕して、
大抵の用途については5〜sopm。
1tJLルエステルの溶液中へ所要量で分散させ1次−
でとの分散物を製麹し、得られた固体物質を磨砕して、
大抵の用途については5〜sopm。
好tt、<紘8〜!!5.smである所要粒子寸法の粒
子にすえることによ)製造することができる。ま九。
子にすえることによ)製造することができる。ま九。
トナー11*紘、充填剤物質が微分散されたポリビニル
エステに011筐を噴S*燥することKよっても得ゐこ
とかできる。
エステに011筐を噴S*燥することKよっても得ゐこ
とかできる。
本発111によるトナー粉末は、−成分現像用粉末とし
て、或%A辻静電電荷ノ彎ターンを現像すしためO二成
分′IA像用粉末として使用することかで亀る。
て、或%A辻静電電荷ノ彎ターンを現像すしためO二成
分′IA像用粉末として使用することかで亀る。
後者O場会、・トナー粉末は公知方法でキャリア粒子と
拠金噛れ、この中ヤリア粒子に対しトナー粒子線それ自
身で摩擦電気的に帯電しうると共に、現像すべ自蕾電ノ
ターンOIl性に対し反対の極性O電荷を有すゐ。トナ
ー粉末が磁気吸引性の充填剤物質を含有する場合、この
トナー粉末は磁気/彎ターンをamするためにも使用す
ることがで亀る。
拠金噛れ、この中ヤリア粒子に対しトナー粒子線それ自
身で摩擦電気的に帯電しうると共に、現像すべ自蕾電ノ
ターンOIl性に対し反対の極性O電荷を有すゐ。トナ
ー粉末が磁気吸引性の充填剤物質を含有する場合、この
トナー粉末は磁気/彎ターンをamするためにも使用す
ることがで亀る。
本発@によるトナー粉末で形成され九−像線。
九とえば上記フランス特許第1,369,344号明細
書に記載され九方法で水によシ固定する仁とができる。
書に記載され九方法で水によシ固定する仁とができる。
本発明によるトナー粉末は、疎水性表両を有する中間支
持体上に粉末画像を形成させ、この中間支持体とそζに
存在する粉末画像とを水で濡らし、次いで絞1部材の湾
曲表面を中間支持体上に四−ルがけしてその疎水表面を
乾燥させ、その後粉末画像を圧力により受容支持体の水
吸収性表面上に転移させるという方法で使用するのに特
に魅力的である。
持体上に粉末画像を形成させ、この中間支持体とそζに
存在する粉末画像とを水で濡らし、次いで絞1部材の湾
曲表面を中間支持体上に四−ルがけしてその疎水表面を
乾燥させ、その後粉末画像を圧力により受容支持体の水
吸収性表面上に転移させるという方法で使用するのに特
に魅力的である。
ζO方法を実施するための装置を添付amに図示する。
図面において、参照記号1線無端ベルトの形態の中間支
持体を示し、この無端ベルト紘冒−ツ2,3および4上
1’C11lkされ、かりこれら口−2によp矢印で示
す方向にたとえば151Fl/=s O速度で駆動畜れ
る。
持体を示し、この無端ベルト紘冒−ツ2,3および4上
1’C11lkされ、かりこれら口−2によp矢印で示
す方向にたとえば151Fl/=s O速度で駆動畜れ
る。
ベルト1はたとえばゴム含浸した布地から作られた可*
*支神体よりなp、この支持体には弾性変形しりる疎水
性の上層を設ける。適する上層は。
*支神体よりなp、この支持体には弾性変形しりる疎水
性の上層を設ける。適する上層は。
たとえば30〜70’シヨアムの固有硬度を有する市原
OシリW−3//A、九とえばETV200 (P’o
uehlChemis + Ktmststoff
Gtmkil ; West G*rm&!IF)また
はl111alti@ It (DwCorning
Qerp : USム)の厚さ0.1〜1■O層とすゐ
ことができる。
OシリW−3//A、九とえばETV200 (P’o
uehlChemis + Ktmststoff
Gtmkil ; West G*rm&!IF)また
はl111alti@ It (DwCorning
Qerp : USム)の厚さ0.1〜1■O層とすゐ
ことができる。
参照記4#郡はそれ自体公知の光導電性シリンダを示し
、ζOシリンダはベル)Iの表面速度机等しい周速にて
矢印によp示される方向に駆動される。電子写真複写装
置に一般に使用される補助装置、九と見は清浄装置7.
帯電装置8.光学系9など(詳allK拡図示せず)の
ような補助装置をシリンダ易O周辺に配置し、これらに
よシ、複写すべ自オリリf#0WaflNをシリンダ5
の壁部に投影することかでtl、さらに磁気ゾラツシ現
像装置10を4設ける。
、ζOシリンダはベル)Iの表面速度机等しい周速にて
矢印によp示される方向に駆動される。電子写真複写装
置に一般に使用される補助装置、九と見は清浄装置7.
帯電装置8.光学系9など(詳allK拡図示せず)の
ような補助装置をシリンダ易O周辺に配置し、これらに
よシ、複写すべ自オリリf#0WaflNをシリンダ5
の壁部に投影することかでtl、さらに磁気ゾラツシ現
像装置10を4設ける。
さらに1この装置には、切断紙シート12を載置するチ
ーゾル11を設ける。回転自在な摩111s=−213
によシ、堆積物12のシートを一枚一枚取シ出すことが
でき、その後シートを案内ロー214および15により
案内板16を介して第2圧力帝域17へ移送する。帯域
17において、供給され丸缶シートは圧力手段特にコン
ベアベルト18によp抑圧され、このコンベアベルト1
8はローラ4上に位置するベルト1の一部に対向するよ
うにローラ19および20上に張設される。帯域17を
出た後、シートはベルト18によp案内21を経てテー
ブル22上へ載置される。
ーゾル11を設ける。回転自在な摩111s=−213
によシ、堆積物12のシートを一枚一枚取シ出すことが
でき、その後シートを案内ロー214および15により
案内板16を介して第2圧力帝域17へ移送する。帯域
17において、供給され丸缶シートは圧力手段特にコン
ベアベルト18によp抑圧され、このコンベアベルト1
8はローラ4上に位置するベルト1の一部に対向するよ
うにローラ19および20上に張設される。帯域17を
出た後、シートはベルト18によp案内21を経てテー
ブル22上へ載置される。
ベル)1の移動方向で見て、帯域6と17とO関に位置
する第3の帯域23において、ベルト1はIRpローロ
ー4と圧接する。たとえば、平滑なゴム層によ)覆われ
た金属芯よりなるローフ24娘、ベルト1と同じ表面適
度にて矢印によi示された方向へ回転する。−−224
0周辺の一部を、IBl中に存在する水の中へ浸漬させ
る。回転ローラ24はその表面上に浴25から水を同伴
し、この水はメニスカス26を形成しながら加圧帯域2
3の正画へ戻され、次いで水浴・中へ戻る。この装置O
操作紘次oarであるニジリンダ5上へ。
する第3の帯域23において、ベルト1はIRpローロ
ー4と圧接する。たとえば、平滑なゴム層によ)覆われ
た金属芯よりなるローフ24娘、ベルト1と同じ表面適
度にて矢印によi示された方向へ回転する。−−224
0周辺の一部を、IBl中に存在する水の中へ浸漬させ
る。回転ローラ24はその表面上に浴25から水を同伴
し、この水はメニスカス26を形成しながら加圧帯域2
3の正画へ戻され、次いで水浴・中へ戻る。この装置O
操作紘次oarであるニジリンダ5上へ。
電子写真技留で一般に使用される方法を用い、l[次に
清浄し、静電的に帯電させかつ画像形成露光を行うこと
kよって潜在帯電画像を形成させ1次いで潜在画像を本
発明によるトナー粉末で現像して可視幹車画像を形成さ
せる。帯域6において、得られ九験車画像はそζにかか
る圧力q影響下でベル)10111iへ押圧され、その
結果粉末画像はベルトIK付着し、かくしてシリンダ5
からベルト1上へ転移される。ベルト1の上層の臘さに
応じて帯域6にお叶る圧力を適轟に調節することによル
、ベルトlと粉末画像との関に強力な付着が得られ、極
めて高い転写収率が得られる(九とえ#f85〜95−
)。
清浄し、静電的に帯電させかつ画像形成露光を行うこと
kよって潜在帯電画像を形成させ1次いで潜在画像を本
発明によるトナー粉末で現像して可視幹車画像を形成さ
せる。帯域6において、得られ九験車画像はそζにかか
る圧力q影響下でベル)10111iへ押圧され、その
結果粉末画像はベルトIK付着し、かくしてシリンダ5
からベルト1上へ転移される。ベルト1の上層の臘さに
応じて帯域6にお叶る圧力を適轟に調節することによル
、ベルトlと粉末画像との関に強力な付着が得られ、極
めて高い転写収率が得られる(九とえ#f85〜95−
)。
付着し九粉末画像を有するベルト1を帯域2′3の前面
で、そこに存在する水メニスカス26中へ入る除水によ
って覆い、次いでこの水を帯域23を横断する際ローラ
24によって直接に絞シ取る。
で、そこに存在する水メニスカス26中へ入る除水によ
って覆い、次いでこの水を帯域23を横断する際ローラ
24によって直接に絞シ取る。
メニスカスにおいて、粉末画像は帯域23を通過する獣
に保持された水を吸収しておハこの粉末はそζKかかる
圧力の結果少なくとも部分的にベルト10表面へ押圧さ
れる。この圧力の作用下で。
に保持された水を吸収しておハこの粉末はそζKかかる
圧力の結果少なくとも部分的にベルト10表面へ押圧さ
れる。この圧力の作用下で。
ならびにベルト1の疎水性のため、ベルト1の表WEよ
p同伴された全ての水は帯域23において押し戻される
。かくして、帯域23を横断し先後、ベルト10表面紘
乾燥しておル、そこに付着した粉末画像のみが濡れたま
ま残る。
p同伴された全ての水は帯域23において押し戻される
。かくして、帯域23を横断し先後、ベルト10表面紘
乾燥しておル、そこに付着した粉末画像のみが濡れたま
ま残る。
画像はベルト1によシさらに移送されながら軟化し、し
たがって変形可能となシ、かつ粘着性となる。帯域17
において、軟化画像はs ’ 5’IBe14および
1sによ)供給される紙のシートへ圧接噛れる。と0手
段により1画像材料は紙シートohm間に押入される。
たがって変形可能となシ、かつ粘着性となる。帯域17
において、軟化画像はs ’ 5’IBe14および
1sによ)供給される紙のシートへ圧接噛れる。と0手
段により1画像材料は紙シートohm間に押入される。
紙中へ浸透する際画像材料は、存有すゐ水を隣接する紙
繊維へ放出するので、帯域1マを横斬する際画像材料自
身は乾燥され、かくして紙に耐久的に結合される。かく
して。
繊維へ放出するので、帯域1マを横斬する際画像材料自
身は乾燥され、かくして紙に耐久的に結合される。かく
して。
帯域17t−出り際、乾燥しかつ固定したコピーが得ら
れ、ζOツピーは;ンベアベルト1stcよりテーブル
2!上へ載置された後、直ちに取扱うことがで自る。
れ、ζOツピーは;ンベアベルト1stcよりテーブル
2!上へ載置された後、直ちに取扱うことがで自る。
上記O方法で使用するのに極めて適するトナー粉末を次
Oように調製し良:2soyo加水分解1れたポリ11
PJLルエステル()kmahstム、G社(西トイy
l ) OMmtd 10−9魯)を温度9!$CC)
水100Osaf中K111m1lせた。次m”e、
5001 OBayfsrrox8111MC1Ilf
IIlrA、G社(Wドイツ))をS筐中へ微分IIk
させた。嵩温宜で冷却した後、仁の粘性物質を空気乾I
&畜せた。*IiK、この乾燥生成物を破砕し、かつ8
〜25 pmの粒子寸法を有する粒子になるまで磨砕し
良。
Oように調製し良:2soyo加水分解1れたポリ11
PJLルエステル()kmahstム、G社(西トイy
l ) OMmtd 10−9魯)を温度9!$CC)
水100Osaf中K111m1lせた。次m”e、
5001 OBayfsrrox8111MC1Ilf
IIlrA、G社(Wドイツ))をS筐中へ微分IIk
させた。嵩温宜で冷却した後、仁の粘性物質を空気乾I
&畜せた。*IiK、この乾燥生成物を破砕し、かつ8
〜25 pmの粒子寸法を有する粒子になるまで磨砕し
良。
図面は本発明を実施するための装置の略図である。
26・・・メニスカス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)個々の粒子が結合剤と添加物とからなる水固定懺
トナー粉末において、結合剤は30C未満O甑度におい
て膨潤性であるが不溶性であゐ加水分解され九ポリビニ
ルエステルであ〉、そして水中に不S*であシかつ非膨
潤性である充填剤物質が添加物として10〜60容量−
〇量で存在することを特徴とする本国**oトナー粉末
。 (勅 結合剤が、98−よ)高い加水分鰐皮を有しかつ
少なくと%4,000の平均分子量を有するポジビニル
エステルであることを特徴とする特許請求011!!!
第1項記載のトナー粉末。 (3)充填剤物質が無機顔料よりなることを特徴とする
特許請求の範囲第1項または第2項記載のトナー粉末。 (4)充填剤物質が磁気吸引性のものであることを特徴
とする特許請求の範囲第3項記載のトナー粉末。 (5)粒子が多孔質でありかつ0.6〜2づ今の比表両
横を有することを4Ilkとする特許請求の範囲第1項
乃至第4項のいずれかに記載のトナー粉末。 (6)疎水性表面を有する中間支持体上に粉末画像を形
成させ、この中間支持体とその上に存在する粉末画像と
を水で濡らし1次いで絞〕部材の湾自表面を中間支持体
上にロールがけしてその疎水表面を乾燥させ1次いで粉
末画像を圧力によp受害支持体の水吸収性表面上に転移
させる固定画像の形成方法において、粉末画像を特許請
求の範囲第1項乃至第5項のいずれかに記載のトナー粉
末によp形成させることを特徴とするm*調像Oy#成
方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8104843 | 1981-10-27 | ||
| NL8104843A NL8104843A (nl) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | Tonerpoeder en werkwijze voor het vormen van gefixeerde beelden met behulp van dat tonerpoeder. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886560A true JPS5886560A (ja) | 1983-05-24 |
| JPH0342469B2 JPH0342469B2 (ja) | 1991-06-27 |
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| JP57180528A Granted JPS5886560A (ja) | 1981-10-27 | 1982-10-14 | トナ−粉末、およびこのトナ−粉末による固定画像の形成方法 |
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| JP (1) | JPS5886560A (ja) |
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- 1982-10-15 DE DE8282201283T patent/DE3271421D1/de not_active Expired
- 1982-10-15 EP EP82201283A patent/EP0078077B1/en not_active Expired
- 1982-10-22 US US06/436,027 patent/US4465754A/en not_active Expired - Lifetime
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