JPS5886869A - 可変直流電圧電源回路 - Google Patents
可変直流電圧電源回路Info
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- JPS5886869A JPS5886869A JP56186028A JP18602881A JPS5886869A JP S5886869 A JPS5886869 A JP S5886869A JP 56186028 A JP56186028 A JP 56186028A JP 18602881 A JP18602881 A JP 18602881A JP S5886869 A JPS5886869 A JP S5886869A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 10
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 3
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 239000003792 electrolyte Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
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- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は可変11fll電圧電源回路に関し、特に複数
の電源出力を得ることを目的とするバA/ヌ幅変調方式
の可変直流電圧電源回路に関する。
の電源出力を得ることを目的とするバA/ヌ幅変調方式
の可変直流電圧電源回路に関する。
更に鮮鋭すると1本発明は音声出力増幅回路の如く大電
力を消費する出力増幅回路にはパルス幅変調方式の可変
11[渣電圧電源回路から!+!I駆動電源を供給し、
jII]ち、出力増幅回路へは入力信号の振幅に応答し
て[fIII電圧が変化する可変0ffIl駆動電源電
圧を供給して出力増幅回路における消費電力の効率を高
めると共に前記パルス輻変調号式O可変直流電圧電源回
路のトランスにビ〜り整流平滑回路を接続し、パルス幅
変調方式の可変[11電圧電源回絡においてはそのパル
ス幅は入力信号の′擾輻に応答して変化してもパ1vス
の高さく擾III)は常に一定であることを利用して、
電圧増幅回路の如く余り電力を消費することのない増幅
回路に前記ピーク整g/1回路から一定電圧の[流電源
電圧を供給する回路を提供せんとするものである。
力を消費する出力増幅回路にはパルス幅変調方式の可変
11[渣電圧電源回路から!+!I駆動電源を供給し、
jII]ち、出力増幅回路へは入力信号の振幅に応答し
て[fIII電圧が変化する可変0ffIl駆動電源電
圧を供給して出力増幅回路における消費電力の効率を高
めると共に前記パルス輻変調号式O可変直流電圧電源回
路のトランスにビ〜り整流平滑回路を接続し、パルス幅
変調方式の可変[11電圧電源回絡においてはそのパル
ス幅は入力信号の′擾輻に応答して変化してもパ1vス
の高さく擾III)は常に一定であることを利用して、
電圧増幅回路の如く余り電力を消費することのない増幅
回路に前記ピーク整g/1回路から一定電圧の[流電源
電圧を供給する回路を提供せんとするものである。
次に本発明のパルス幅fllI方式のスイッチングによ
る可変[ff11m1EEE電源回絡について説明する
。
る可変[ff11m1EEE電源回絡について説明する
。
第1図に示す可変[f!!電源回路は、パA/ス暢変調
部(110)と、バ〃ス増幅部(,111)と、電力ス
イッチング@(112)と、トランジスタ。
部(110)と、バ〃ス増幅部(,111)と、電力ス
イッチング@(112)と、トランジスタ。
整流平滑回路(113)とから構成されている。
そして制御入力信号が入力端子(1)に入力されると、
比較器(4)は、三角波発生回路(3)の三角波出力と
。
比較器(4)は、三角波発生回路(3)の三角波出力と
。
渣回路よりなる包絡電圧発生回路(2)の出方とを比較
増幅することによプ包絡電圧発生回路(2)の出力に比
例したデユーティ比のパルス幅変調信号、坤ち前記入力
信号に応じたデユーティ比のパルス幅、変調信号を発生
する。該パルス幅変調信号はパルス°制御回路(5)に
印加され、該制御回路(5)は出力端子(6)及び(7
)Kそれぞれ第2図れ)および■)に示すパルスを出力
する。該出力パルスをトランジスタαD及び四により増
幅し、その出力信号により電力スイッチングトランジス
JQI及びα9をスイッチング駆動する。尚、その際、
パルス制御回路(6)の出方端子(6)および(7)に
おける出力パルスは前述の如くそれぞれ第2図れ)およ
び(1))の如くなっている。即チ、ヌイッチングトラ
ンジスタ(ト)およびα9がそれぞれオフとなる期間(
Wl)および(W2)が時間的に相重なる期間がある。
増幅することによプ包絡電圧発生回路(2)の出力に比
例したデユーティ比のパルス幅変調信号、坤ち前記入力
信号に応じたデユーティ比のパルス幅、変調信号を発生
する。該パルス幅変調信号はパルス°制御回路(5)に
印加され、該制御回路(5)は出力端子(6)及び(7
)Kそれぞれ第2図れ)および■)に示すパルスを出力
する。該出力パルスをトランジスタαD及び四により増
幅し、その出力信号により電力スイッチングトランジス
JQI及びα9をスイッチング駆動する。尚、その際、
パルス制御回路(6)の出方端子(6)および(7)に
おける出力パルスは前述の如くそれぞれ第2図れ)およ
び(1))の如くなっている。即チ、ヌイッチングトラ
ンジスタ(ト)およびα9がそれぞれオフとなる期間(
Wl)および(W2)が時間的に相重なる期間がある。
電力スイッチングトランジスタ(至)のコレクタは端子
(ト)を介して、またtカトランジスタ(至)のコレク
タは端子■を介してトランス口の一次巻jllK!!続
されている。又該一次巻線の中間タップには[流電源瑞
子のから一定[IIfIl電圧(+VC)が印加されて
いる。従って、第2図に示すタイミングパルスで電力ト
ランジスタ(至)及びα9が交互にオン・オフを繰り返
し、トランスg!3に交番磁束を発生させる。又ダイオ
ード勾及び(ハ)はそれぞれ電力トランジスタ(至)及
び(至)のオフ期間にトランス(ハ)から発生する逆方
向エネルギーを電源へ戻して磁束をリセットする働きを
する。
(ト)を介して、またtカトランジスタ(至)のコレク
タは端子■を介してトランス口の一次巻jllK!!続
されている。又該一次巻線の中間タップには[流電源瑞
子のから一定[IIfIl電圧(+VC)が印加されて
いる。従って、第2図に示すタイミングパルスで電力ト
ランジスタ(至)及びα9が交互にオン・オフを繰り返
し、トランスg!3に交番磁束を発生させる。又ダイオ
ード勾及び(ハ)はそれぞれ電力トランジスタ(至)及
び(至)のオフ期間にトランス(ハ)から発生する逆方
向エネルギーを電源へ戻して磁束をリセットする働きを
する。
このようなトランス(ハ)の−次側動作により前記交番
磁束による交流電圧をトランス口の2次巻線より取り出
し、ダイオードプリフジ等による整f11回路@と、フ
ィル!(至)によりパルス幅に応じた直流電圧を出力端
子−及び(至)から得ている。即ち前記制御入力信号に
より任意の直流電圧を得ることができる。尚、抵抗など
Kよるフィードバック回路■は負W(図示せず)の変動
に対して安定した直流電圧を出力する為の働きをする。
磁束による交流電圧をトランス口の2次巻線より取り出
し、ダイオードプリフジ等による整f11回路@と、フ
ィル!(至)によりパルス幅に応じた直流電圧を出力端
子−及び(至)から得ている。即ち前記制御入力信号に
より任意の直流電圧を得ることができる。尚、抵抗など
Kよるフィードバック回路■は負W(図示せず)の変動
に対して安定した直流電圧を出力する為の働きをする。
本発明のバ〃ヌ幅変調方式の可変[fI!電圧電源@J
絡は上述の如く動作する。そして車載用バッテリまたは
、乾電池等の低い厘澄電圧電源を高電圧のl[ff電源
に変換して1例えば電力増幅器などの出力段の駆動1澄
電源として用いる際、上述の回路動作を利用し、電力増
幅器の出力信号Sey圧に応じて電圧の変化する駆動[
済電源電圧を該出力段に供給し、電力効率の高い電力増
幅器を得ている。縛ち、低い電源電圧で高出力を得ると
いう様な用途に使用して、非常に高い変換効率を得てい
る。しかし前記電力増幅器に前′e可変[fii電圧電
源回路を使用する場合、tI司変直流電圧電源回路の出
力は前記電力増幅器の出力段への供給のみである。Ll
[fIl電源回路は、当然、電圧増幅段等に一定t1[
流電圧を供給しなければならない。そのために電力増幅
器に使用する前記可変[i電圧電源回路の他に電圧増幅
段用の一定[?Jf電圧電源回路を備えることはコスト
アップになるばかりでなく。
絡は上述の如く動作する。そして車載用バッテリまたは
、乾電池等の低い厘澄電圧電源を高電圧のl[ff電源
に変換して1例えば電力増幅器などの出力段の駆動1澄
電源として用いる際、上述の回路動作を利用し、電力増
幅器の出力信号Sey圧に応じて電圧の変化する駆動[
済電源電圧を該出力段に供給し、電力効率の高い電力増
幅器を得ている。縛ち、低い電源電圧で高出力を得ると
いう様な用途に使用して、非常に高い変換効率を得てい
る。しかし前記電力増幅器に前′e可変[fii電圧電
源回路を使用する場合、tI司変直流電圧電源回路の出
力は前記電力増幅器の出力段への供給のみである。Ll
[fIl電源回路は、当然、電圧増幅段等に一定t1[
流電圧を供給しなければならない。そのために電力増幅
器に使用する前記可変[i電圧電源回路の他に電圧増幅
段用の一定[?Jf電圧電源回路を備えることはコスト
アップになるばかりでなく。
形状寸法が大きくなり、前記可変[ffi電圧電源回路
が有効に利用されないという間蘭がでてくる。
が有効に利用されないという間蘭がでてくる。
本発明はこのaK艦みて、前記可変tl流電圧電源回回
路簡単な回路を付加するだけで、可変直流電圧の他に一
定ril流電圧が得られ、該町変直流電正電源回路の機
能を同上させて前述の間11点を解決するものである。
路簡単な回路を付加するだけで、可変直流電圧の他に一
定ril流電圧が得られ、該町変直流電正電源回路の機
能を同上させて前述の間11点を解決するものである。
次にその動作について第1図と共にI!に詳細に説明す
る。
る。
第1図に於いて、制御入力信号が入力端子(1)より印
加されると、包絡電圧発生回路(2)から該制御入力信
号のピーク包絡に応じた出力電圧が発生し、比較器(4
)は三角波発生回路(3)の三角波出力と、包絡電圧発
生回路(2)の出力とを比較増幅して、前記制御入力信
号に応じたデユーティ比のパルス幅変調信号を発生する
。該バ/l/ス輻変調信号はパルス制御回路(5)に入
力され、7前述の如く該制御回路(6)によりそれぞれ
端子(6)及び(nK142図れ順)に示す/<IVス
を出力する。該バフvスをトランジスタ■及び(ロ)で
パルス増幅し、該増幅された信号により電力スイッチン
グトランジスタ(至)及び(至)を交互にオン・オフさ
せることにより、トランスのに交番磁束を発生させ、ダ
イオードブリッジ一ト、コンデンサ(至)及び儲とによ
って構成されるビーク整澄平滑回路(至)Kよって、ト
ランス(至)の2次巻線に発生するパルス波のピーク電
圧が出力端子■及びalllK発生する。そして、この
パルス(Pl)(P2 )の幅は入力信号の後幅に応じ
て変化するが、パルス(pt ) (Pz )の波高(
振幅)I!は一定であるから、コンデンサ(至)及び(
至)の容量をパルスと次のパルスの期間に比べ充分大き
く設定することにより、出力端子−及び−から前記パル
ス波のピーク電圧値の安定し九一定[fl!電圧として
取り出すことができる。この一定[澄電圧は電圧増幅段
などの低消費電力回路に使用して好適である。
加されると、包絡電圧発生回路(2)から該制御入力信
号のピーク包絡に応じた出力電圧が発生し、比較器(4
)は三角波発生回路(3)の三角波出力と、包絡電圧発
生回路(2)の出力とを比較増幅して、前記制御入力信
号に応じたデユーティ比のパルス幅変調信号を発生する
。該バ/l/ス輻変調信号はパルス制御回路(5)に入
力され、7前述の如く該制御回路(6)によりそれぞれ
端子(6)及び(nK142図れ順)に示す/<IVス
を出力する。該バフvスをトランジスタ■及び(ロ)で
パルス増幅し、該増幅された信号により電力スイッチン
グトランジスタ(至)及び(至)を交互にオン・オフさ
せることにより、トランスのに交番磁束を発生させ、ダ
イオードブリッジ一ト、コンデンサ(至)及び儲とによ
って構成されるビーク整澄平滑回路(至)Kよって、ト
ランス(至)の2次巻線に発生するパルス波のピーク電
圧が出力端子■及びalllK発生する。そして、この
パルス(Pl)(P2 )の幅は入力信号の後幅に応じ
て変化するが、パルス(pt ) (Pz )の波高(
振幅)I!は一定であるから、コンデンサ(至)及び(
至)の容量をパルスと次のパルスの期間に比べ充分大き
く設定することにより、出力端子−及び−から前記パル
ス波のピーク電圧値の安定し九一定[fl!電圧として
取り出すことができる。この一定[澄電圧は電圧増幅段
などの低消費電力回路に使用して好適である。
このようにして第1図の回路により簡単な回路を付加す
るだけで、可変直流電圧の他にL定直涜電圧が得られ、
2系統の負荷に電源電圧を供給することができる。さて
1本発明の可変直流電圧電源回路はトブンーE口の1次
側の回路が共通であって、トランスの2次側に於いて、
2糸絖の[?i[F電圧を得る構成としており、主に可
変直流電圧が安゛定して出力できるように可変[漬電圧
出力より入力へフィードバック回路−を挿入している。
るだけで、可変直流電圧の他にL定直涜電圧が得られ、
2系統の負荷に電源電圧を供給することができる。さて
1本発明の可変直流電圧電源回路はトブンーE口の1次
側の回路が共通であって、トランスの2次側に於いて、
2糸絖の[?i[F電圧を得る構成としており、主に可
変直流電圧が安゛定して出力できるように可変[漬電圧
出力より入力へフィードバック回路−を挿入している。
しかし、例えば可変[gl電圧の設定電圧が低く、出力
端子(至)@(支)に接続される負荷が軽い場合或いは
無負荷の場合、安定したフィードバックができない為、
パルス幅が定で−らない伏動、或いはトランス四の2次
側に発生するパルスの輪が狭く又波高値が通常の電圧レ
ベルに達しない状態と々る。従って前述の如くこの回路
は、トランスの2次llK発生するパルスをピーク整流
平滑−(至)儲する仁とで一定直流電圧を得るよう忙構
成しているので、前述のような状DKなれば1通常の一
定[f電圧が得られないという問題、即ち一定直流電圧
の出力端子cnelj−のみに負荷を接続して電源電圧
を供給することは不可能となる。かかる問題を解決する
Kは1例えば抵抗等のダミー負荷を可変IIIgl電圧
出力端子翰翰(至)に接続し、適当な負荷電澄を澄して
おけば良いのであるが、可変直流電圧の設定電圧が高く
なった場合、ダミー負荷に流れる電澄が増大し、可変[
流電圧電源@J路の電力変換効率が低下してしまう。そ
こで本発明においては、ダミー負荷に定電8F回路を用
いることにより、かかる問題点を解決すると共に、電力
変換効率の低下を最小限にするようにしている。11!
3図は本発明に用いる定電流回路の一実施例を示すもの
であり、定電圧ダイオード−によって決まる電圧値と抵
抗−によってトランジスター及び抵抗−に定電流が流れ
る。従って、ダミー負荷が抵抗の場合の損失は電圧の二
乗に比例して増大するのに比べ、ダミー負荷が定電流回
路の場合の損失は電圧に比例するだけとなり、可変1[
fi電圧電源回路の電力変換効率の低下を最小限にする
ことができる。
端子(至)@(支)に接続される負荷が軽い場合或いは
無負荷の場合、安定したフィードバックができない為、
パルス幅が定で−らない伏動、或いはトランス四の2次
側に発生するパルスの輪が狭く又波高値が通常の電圧レ
ベルに達しない状態と々る。従って前述の如くこの回路
は、トランスの2次llK発生するパルスをピーク整流
平滑−(至)儲する仁とで一定直流電圧を得るよう忙構
成しているので、前述のような状DKなれば1通常の一
定[f電圧が得られないという問題、即ち一定直流電圧
の出力端子cnelj−のみに負荷を接続して電源電圧
を供給することは不可能となる。かかる問題を解決する
Kは1例えば抵抗等のダミー負荷を可変IIIgl電圧
出力端子翰翰(至)に接続し、適当な負荷電澄を澄して
おけば良いのであるが、可変直流電圧の設定電圧が高く
なった場合、ダミー負荷に流れる電澄が増大し、可変[
流電圧電源@J路の電力変換効率が低下してしまう。そ
こで本発明においては、ダミー負荷に定電8F回路を用
いることにより、かかる問題点を解決すると共に、電力
変換効率の低下を最小限にするようにしている。11!
3図は本発明に用いる定電流回路の一実施例を示すもの
であり、定電圧ダイオード−によって決まる電圧値と抵
抗−によってトランジスター及び抵抗−に定電流が流れ
る。従って、ダミー負荷が抵抗の場合の損失は電圧の二
乗に比例して増大するのに比べ、ダミー負荷が定電流回
路の場合の損失は電圧に比例するだけとなり、可変1[
fi電圧電源回路の電力変換効率の低下を最小限にする
ことができる。
このように本発明は、入力信号後幅に応じて駆動[渣電
源電圧を可変して出力電力増幅段等の電力消費効率な上
げるパルス輻変−万式のり変[ffi電圧電源回路に簡
単なピーク整流回路と定電流回路を附加するだけで、安
定した可変直流電圧の他に安定した一定[fIt電圧が
得られ、2系統の負荷に同時に直流電源電圧を供給する
ことができ、町fLI[l!4F電圧電源回路の機能を
向上させることができる。
源電圧を可変して出力電力増幅段等の電力消費効率な上
げるパルス輻変−万式のり変[ffi電圧電源回路に簡
単なピーク整流回路と定電流回路を附加するだけで、安
定した可変直流電圧の他に安定した一定[fIt電圧が
得られ、2系統の負荷に同時に直流電源電圧を供給する
ことができ、町fLI[l!4F電圧電源回路の機能を
向上させることができる。
第1図は本発明の可変直流電圧電源回路の凹絡図、第2
図は同回路の説明図、第5図は本発明に使用する定電流
回路の一例である。 (1)・・・・・・入力端子、(2)・・・−・包絡電
圧発生回路、C3)・・・・・・三角波発生回路、(4
)−・・−・比較回路、 (51−−、バμスIIIJ
IIIK、(社)@・・・・・・バ/I/ヌ増輻トラン
ジスタ。 a8(至)−・・・・スイッチング・トフンジヌー1四
−−トランス、(財)・・・・・・整流回路、(至)−
・−フィルタ@J%。 3ル(至)(至)・・・−・ピーク整流平滑回路、−一
初一一一定!涛回路。
図は同回路の説明図、第5図は本発明に使用する定電流
回路の一例である。 (1)・・・・・・入力端子、(2)・・・−・包絡電
圧発生回路、C3)・・・・・・三角波発生回路、(4
)−・・−・比較回路、 (51−−、バμスIIIJ
IIIK、(社)@・・・・・・バ/I/ヌ増輻トラン
ジスタ。 a8(至)−・・・・スイッチング・トフンジヌー1四
−−トランス、(財)・・・・・・整流回路、(至)−
・−フィルタ@J%。 3ル(至)(至)・・・−・ピーク整流平滑回路、−一
初一一一定!涛回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)電、気信号或いは該信号に関連する信号の包路線
電圧を発生させる為の包絡電圧発生回路と。 三角波を発生する三角波発生回路と、該三角波発生回路
の出力と前記包絡電圧発生回路の出力とを“比較増幅し
て前記電電信号に応じたパルス輻fim信号を出力する
比較回路と、Ws比I11回路の出カバA/ヌが印加さ
れて互に逆極性で且つパルスのオフし、ベルが時間的に
相1つて存在する2種類のパルスを出力するパルス制御
回路と、該パルス制御回路の出力パルスに応動する2系
統のスイッチング回路と、該スイッチング回路のそれぞ
れの出力端に1次巻線の始端及び終端がそれぞれ接続さ
れ。 且つ該始端と終端とのほぼ中間となるタップには直流電
源が印側されるトランスと、該トランスの2次巻線に接
続され該2次巻11に発生するパルスを整流平滑するピ
ーク整流平滑回路と、前記トランスの2次巻線に接続さ
れ該2次巻線に発生するパルスを整流する整fll[i
1路と、lI整流回路の出力パルス輻に応じた[潰電圧
を発生さぜる74にり回路と、lF74 Mln路の出
力が供給される定電流回路とから構成され、前記ビータ
整流平滑回路から一定直流電圧を得ると共に前記7に1
’W夕回路から前記電電信号の援輻包絡線に応答して変
化する可変[澄電圧を得ることを特徴とする可変直流電
圧電源回路。 (!) 包絡電圧発生回路は整流回路からなる特許請
求の範囲第1項に記載の可変lI直流圧電源回路。 (3) 定電壕回路は抵抗、定電圧ダイオードおよび
トヲンジヌタから構成された特許請求の範囲第1項に記
載の可変直流電圧電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186028A JPS5886869A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 可変直流電圧電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186028A JPS5886869A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 可変直流電圧電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886869A true JPS5886869A (ja) | 1983-05-24 |
| JPH0158756B2 JPH0158756B2 (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=16181125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56186028A Granted JPS5886869A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 可変直流電圧電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5886869A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61218362A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-27 | Fujitsu Ltd | 電源結合方式 |
| JPH0660295U (ja) * | 1985-08-13 | 1994-08-19 | エルサグ・インタナショナル・ビー・ヴィー | 低電力で高効率のスイッチング電源 |
| CN106533186A (zh) * | 2016-10-26 | 2017-03-22 | 武汉船舶通信研究所 | 电磁探测仪器发射机 |
-
1981
- 1981-11-18 JP JP56186028A patent/JPS5886869A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61218362A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-27 | Fujitsu Ltd | 電源結合方式 |
| JPH0660295U (ja) * | 1985-08-13 | 1994-08-19 | エルサグ・インタナショナル・ビー・ヴィー | 低電力で高効率のスイッチング電源 |
| CN106533186A (zh) * | 2016-10-26 | 2017-03-22 | 武汉船舶通信研究所 | 电磁探测仪器发射机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0158756B2 (ja) | 1989-12-13 |
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