JPS5887004A - 携帯用電気丸鋸盤の安全カバ−装置 - Google Patents
携帯用電気丸鋸盤の安全カバ−装置Info
- Publication number
- JPS5887004A JPS5887004A JP18622681A JP18622681A JPS5887004A JP S5887004 A JPS5887004 A JP S5887004A JP 18622681 A JP18622681 A JP 18622681A JP 18622681 A JP18622681 A JP 18622681A JP S5887004 A JPS5887004 A JP S5887004A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- safety cover
- circular saw
- opening
- saw blade
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Sawing (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は、携侶用屯気丸鋸盤の安全カバー装置6の改良
に1則するものである。
に1則するものである。
一般に、携帯I七也気丸鋸盤においては、定盤下面↓り
下部に力比して回動自在[11Xり付けら7している安
全カバーが、非使用状態でも常に前部の木材切断側が4
01f位1aFIかれた状σayこ取り付けられていた
ので、九列刃は露出状畦となっていた。これを第1図に
示す。
下部に力比して回動自在[11Xり付けら7している安
全カバーが、非使用状態でも常に前部の木材切断側が4
01f位1aFIかれた状σayこ取り付けられていた
ので、九列刃は露出状畦となっていた。これを第1図に
示す。
第1図は従来の携帯用1程気丸鋸盤のnn+面図を7に
し、1は本体で、本体1け丸釦i刃2を躯蛸するモータ
(図示せず)及び丸鋸刃2の上部+1tllを偵9ギヤ
カバー5等から形成されている。5!−F定盤で前部1
H11ケピン10ケ介し本体1に回動自在に取り例けら
れ、また、後端側1・−」本体1にリンク14、蝶ねじ
形のポル1−15により取付位置′fr:眉′ノ悦自在
に1t11定さ7′している。4は定イ・扉5の下部に
露出される上記丸鋸刃2を僚うように回動自在に支持さ
7tfC安全カバーで不便1目1」#も図示のA部がか
等出さ、r″1.た状11月となっている。6(・まモ
ータのスインチである。
し、1は本体で、本体1け丸釦i刃2を躯蛸するモータ
(図示せず)及び丸鋸刃2の上部+1tllを偵9ギヤ
カバー5等から形成されている。5!−F定盤で前部1
H11ケピン10ケ介し本体1に回動自在に取り例けら
れ、また、後端側1・−」本体1にリンク14、蝶ねじ
形のポル1−15により取付位置′fr:眉′ノ悦自在
に1t11定さ7′している。4は定イ・扉5の下部に
露出される上記丸鋸刃2を僚うように回動自在に支持さ
7tfC安全カバーで不便1目1」#も図示のA部がか
等出さ、r″1.た状11月となっている。6(・まモ
ータのスインチである。
そして、木、(−4の切1所1時に1゛よ、スイッチ6
;rl別じモータを、・悲・i+b l/丸i[−f’
J 245 iti II城、引’!’711−1丸a
?i %I 2のA・ISに木材全当゛C−Cゆ月IJ
T&開l治し、切I)「の11暇行に伴ない安全カバー
4か木1Jに押され矢印の方向に1;ト1zハ、11.
て切断が行i 、rLるようになっている。
;rl別じモータを、・悲・i+b l/丸i[−f’
J 245 iti II城、引’!’711−1丸a
?i %I 2のA・ISに木材全当゛C−Cゆ月IJ
T&開l治し、切I)「の11暇行に伴ない安全カバー
4か木1Jに押され矢印の方向に1;ト1zハ、11.
て切断が行i 、rLるようになっている。
従・って、lit米の携届・用電気九;i:lIi盤に
おいて(・ま、丸(9,I: fJ 2のA部(tf安
全カバー4で横われていないため、1;呉ってスイッチ
と押した場合、丸(Iノ一:力2が同転し、手指を切傷
し衣服が切られるなどの16.険があった。そして、丸
鋸刃2が高速回転するために1・■作者に力える梢神的
障古も大きいなどの欠虐があった。1 1・−発明icl: ’r、記の状rh1に鑑みなされ
たものであり、安全190k10J上できる七ともに操
作者に安全感を与えることができる携怜・中頃1気丸鋸
簡の安全カバー装(ばを岬111、することを11杓と
したものである・1・゛発1例の携帯用−14気丸鉢゛
盗の安全カバー装置iは、丸視11.刀を駆匍1す°る
モータ及び−L紀丸e1(:刀を穣うギヤカバー紮備え
だ本体のF部に、11■端部がビンを介し回動自在に連
結され稜端部をリンク及びホルトを介し盾脱目在Vこ固
定される・7メ盤が設けられ、核足詰[司會C蕗出され
る上記丸V占刃を)挽うように回動自在に安全カバーが
取り付けらt’してなり、−上記定盤下iyB Vこ上
jj!2丸鋸刀丸鋸全全部い取り付けられてし)る安全
カバーと、上記ル活況の1咄心葡中心に回動自在に収り
付けられ開閉レバーケ介l−回勅さ7’Lることにより
上tl−安全カバーを開閉するように形成され1tlr
iIlIJアームと、上記開閉レバーを上記ギヤカバー
に層膜目在に固定する手段とを設けたものでめろ。
おいて(・ま、丸(9,I: fJ 2のA部(tf安
全カバー4で横われていないため、1;呉ってスイッチ
と押した場合、丸(Iノ一:力2が同転し、手指を切傷
し衣服が切られるなどの16.険があった。そして、丸
鋸刃2が高速回転するために1・■作者に力える梢神的
障古も大きいなどの欠虐があった。1 1・−発明icl: ’r、記の状rh1に鑑みなされ
たものであり、安全190k10J上できる七ともに操
作者に安全感を与えることができる携怜・中頃1気丸鋸
簡の安全カバー装(ばを岬111、することを11杓と
したものである・1・゛発1例の携帯用−14気丸鉢゛
盗の安全カバー装置iは、丸視11.刀を駆匍1す°る
モータ及び−L紀丸e1(:刀を穣うギヤカバー紮備え
だ本体のF部に、11■端部がビンを介し回動自在に連
結され稜端部をリンク及びホルトを介し盾脱目在Vこ固
定される・7メ盤が設けられ、核足詰[司會C蕗出され
る上記丸V占刃を)挽うように回動自在に安全カバーが
取り付けらt’してなり、−上記定盤下iyB Vこ上
jj!2丸鋸刀丸鋸全全部い取り付けられてし)る安全
カバーと、上記ル活況の1咄心葡中心に回動自在に収り
付けられ開閉レバーケ介l−回勅さ7’Lることにより
上tl−安全カバーを開閉するように形成され1tlr
iIlIJアームと、上記開閉レバーを上記ギヤカバー
に層膜目在に固定する手段とを設けたものでめろ。
は下本発明の侮・、1r川亀気丸at:盤の安全カバー
装置の一犬ノ血クリを従来と同部品は同イ4二号で示し
間部分の睦明は省+l+iS L第2図ないし第5図に
工り1分明する。第2図は砥気丸鋸盤の一部を断面で示
した1Uil向図、Jj6図は第2図の状態より安全カ
バーを開き4(材切断1弄の静明図、+J14図は第6
図のレバー取飼部のギヤカバー及び開閉レバーを断面で
示した平凹し1、第5図は第6図のレバー及び回:;d
+アームの+E tjf1図である。
装置の一犬ノ血クリを従来と同部品は同イ4二号で示し
間部分の睦明は省+l+iS L第2図ないし第5図に
工り1分明する。第2図は砥気丸鋸盤の一部を断面で示
した1Uil向図、Jj6図は第2図の状態より安全カ
バーを開き4(材切断1弄の静明図、+J14図は第6
図のレバー取飼部のギヤカバー及び開閉レバーを断面で
示した平凹し1、第5図は第6図のレバー及び回:;d
+アームの+E tjf1図である。
7は回り4)17′−ムで丸鋸刃2の目り1心3を中心
に回動自在VC,’i’lり付けら、1つ、安全カバー
4にピン16を介し係d−するようになっており、また
、開閉レノ(−8の一端に連結されてい/)。開閉レノ
(−8の他σ:1■1則は、l:ilI′ルバー8に形
成さ)′した促穴13に嵌入さ7’l、るギヤカバー6
にばね12を介し1攻り月けlりtt、だロックレバ−
11により支持さ、rl−ている。陛穴15は開閉レバ
ー8を操作しない(開かない)位fj4Lで係合される
犬イ’f=部18と、操作17安全力/<4 ’;−,
L、idいたイ立tftでばね12の張力により口・ツ
クレバー]1に固定された接触片19が開閉レノ(−8
にJすし保持されるtt(tl竹部17とが形成されて
いる。9は1−ril 61)アーム7を操作しない位
(Ivc戻すように付勢されたはねである。また、安全
カバー41・ま常時定盤5下部の丸鋸刃2全郁を覆う位
置に安定点があるように回動自在に取り付けられている
。
に回動自在VC,’i’lり付けら、1つ、安全カバー
4にピン16を介し係d−するようになっており、また
、開閉レノ(−8の一端に連結されてい/)。開閉レノ
(−8の他σ:1■1則は、l:ilI′ルバー8に形
成さ)′した促穴13に嵌入さ7’l、るギヤカバー6
にばね12を介し1攻り月けlりtt、だロックレバ−
11により支持さ、rl−ている。陛穴15は開閉レバ
ー8を操作しない(開かない)位fj4Lで係合される
犬イ’f=部18と、操作17安全力/<4 ’;−,
L、idいたイ立tftでばね12の張力により口・ツ
クレバー]1に固定された接触片19が開閉レノ(−8
にJすし保持されるtt(tl竹部17とが形成されて
いる。9は1−ril 61)アーム7を操作しない位
(Ivc戻すように付勢されたはねである。また、安全
カバー41・ま常時定盤5下部の丸鋸刃2全郁を覆う位
置に安定点があるように回動自在に取り付けられている
。
そして、開閉レバー8の開動作を1−ない状態では安全
カバー4は定盤5ト一部の丸鋸勾2をすべて〜うfl”
l ce vcめり、回動アーム7−゛ばね9の張力に
より引き付けられており、開閉レバ〜8は口、ツクレバ
ー11が大径部に係合されている。この(illjlか
ら、第2図のようにばね9の張力に抗し開閉レバー8全
矢印ガ向しこ少し押して変位δせるとIIjII助アー
ム7のビン16′ft介し安全カバー4を少し開く。不
4Hoを切断の場合VCは第3図Vこ示す切1」角変2
1になる壕で開1第1レバー8ヶ押し回動アーム7是回
動さ−Wると、1シー閉レバー8は変位された位置αで
ばね12の張力により圧接されるWニア独片19の蹟優
力によりロックレバ−11にロックされる。そして、木
材20の切+ttrの進行(Cともない安全カバー4は
矢印の方向に押圧変位さn、て切断が行われる。切断が
終了しロックレバ−11を押圧すると接触片19による
開閉レバー8の拘束は解除さnるので、ばね9の張力に
よす回動アーム7は元の位1淫[戻され、安全カバー4
は定盤5丁部の丸鋸刃2をすべて覆い、iだ、開閉レバ
ー8の長穴16の大径部18Vcロックレバ−11は係
合される。
カバー4は定盤5ト一部の丸鋸勾2をすべて〜うfl”
l ce vcめり、回動アーム7−゛ばね9の張力に
より引き付けられており、開閉レバ〜8は口、ツクレバ
ー11が大径部に係合されている。この(illjlか
ら、第2図のようにばね9の張力に抗し開閉レバー8全
矢印ガ向しこ少し押して変位δせるとIIjII助アー
ム7のビン16′ft介し安全カバー4を少し開く。不
4Hoを切断の場合VCは第3図Vこ示す切1」角変2
1になる壕で開1第1レバー8ヶ押し回動アーム7是回
動さ−Wると、1シー閉レバー8は変位された位置αで
ばね12の張力により圧接されるWニア独片19の蹟優
力によりロックレバ−11にロックされる。そして、木
材20の切+ttrの進行(Cともない安全カバー4は
矢印の方向に押圧変位さn、て切断が行われる。切断が
終了しロックレバ−11を押圧すると接触片19による
開閉レバー8の拘束は解除さnるので、ばね9の張力に
よす回動アーム7は元の位1淫[戻され、安全カバー4
は定盤5丁部の丸鋸刃2をすべて覆い、iだ、開閉レバ
ー8の長穴16の大径部18Vcロックレバ−11は係
合される。
このように不実/1111例の携帯用電気丸鋸盤の安全
カバー装置は構成されているため、常に定盤下部の丸鋸
刃は安全カバーにより完全に覆われているので、誤って
スイッチを押しても従来のような危((ρ注がなく安全
性を向上でさる。また、1・v口乍省も、G/、 :g
5i5l外+−、i it S〕;’+刃が露出されな
いので危1稙性に対する8’fj神的1掩害を低減でき
る。そして、安全カバーのlj;開閉(螢作も開閉レバ
ーを押すンでけで切口角1)1芽で開くことができ、l
+r’lじるノ易合b・よロックレバ−を円l′[こと
VCより?;j:ねの張力VCよりIJ1]閉レバー及
回動アームがJべろので操作がきわめてニー+1M易で
ある。
カバー装置は構成されているため、常に定盤下部の丸鋸
刃は安全カバーにより完全に覆われているので、誤って
スイッチを押しても従来のような危((ρ注がなく安全
性を向上でさる。また、1・v口乍省も、G/、 :g
5i5l外+−、i it S〕;’+刃が露出されな
いので危1稙性に対する8’fj神的1掩害を低減でき
る。そして、安全カバーのlj;開閉(螢作も開閉レバ
ーを押すンでけで切口角1)1芽で開くことができ、l
+r’lじるノ易合b・よロックレバ−を円l′[こと
VCより?;j:ねの張力VCよりIJ1]閉レバー及
回動アームがJべろので操作がきわめてニー+1M易で
ある。
」J上市i述したグロく本発明のj当螢田市1気刃、鋸
盤の安全カバー装置# &−J1、j+作が+y+iΦ
谷易で安容易全回上できるとともにコLV作者rC安全
感を与えることができる効M、lを有するものである。
盤の安全カバー装置# &−J1、j+作が+y+iΦ
谷易で安容易全回上できるとともにコLV作者rC安全
感を与えることができる効M、lを有するものである。
哨1図−1従来の伯帝用Hi、気丸鋸盤の側面図、第2
:ソjけ本発明の間借1tJ市;気丸鋸盤の安全カバー
装置の実肺j 1+’llの一部を1l(1面で示した
11帽u1図、第ろ図Qt凧2 B4の状態より史に安
全カバーケ曲き木材切1;プT +l It、の4(?
tj+4図、第4図id;mT3図のレバー暇+t
rtllのキャカバー及び開閉レバーを断面で示した平
1川IJ。 1」図で穫る。 1・・・本体、2・・・丸功i%I、3・・・ギヤカバ
ー、4・・安全カバー、5・・・定盤、7・・・回動ア
ーム、8・・・開If−ルバー、10・・ピン、11・
・・ロックレバ−112・・・ばね、16・・・長穴、
14・・・リンク、15・・・ボルト、19・・・接触
片。
:ソjけ本発明の間借1tJ市;気丸鋸盤の安全カバー
装置の実肺j 1+’llの一部を1l(1面で示した
11帽u1図、第ろ図Qt凧2 B4の状態より史に安
全カバーケ曲き木材切1;プT +l It、の4(?
tj+4図、第4図id;mT3図のレバー暇+t
rtllのキャカバー及び開閉レバーを断面で示した平
1川IJ。 1」図で穫る。 1・・・本体、2・・・丸功i%I、3・・・ギヤカバ
ー、4・・安全カバー、5・・・定盤、7・・・回動ア
ーム、8・・・開If−ルバー、10・・ピン、11・
・・ロックレバ−112・・・ばね、16・・・長穴、
14・・・リンク、15・・・ボルト、19・・・接触
片。
Claims (1)
- 1、 丸鋸刃を駆動ずゐモータ及び上今己丸鋸刃を憶う
ギヤカバーを備えた本体の下部に、勘端部がビンを介し
回動自在に連結され後端部をリンク及びボルトを介し看
呪自在iCd定さユる定盤が設けられ、該定盤下部に露
出される上記丸鋸刃を憶うように回動目在に安全カバー
が取り付けら九た丸廃盛の安全カバー装置((2いて、
上記定盤下部に上記丸鋸刃全部を援し)取り付けらnて
し)る安全カバーと、上記丸鋸刃の細心に回動自在[取
り付けられ開閉レバーを介し回動さ扛ることにより上記
安全カバーを開閉するように形成された回動アームと、
上記開閉レバーを上記ギヤカバーに庸脱自在に固定する
手段と金設けたこと?脣値とする倒帝用嶋気丸鋸盤の安
全カバー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18622681A JPS5887004A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 携帯用電気丸鋸盤の安全カバ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18622681A JPS5887004A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 携帯用電気丸鋸盤の安全カバ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887004A true JPS5887004A (ja) | 1983-05-24 |
Family
ID=16184562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18622681A Pending JPS5887004A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 携帯用電気丸鋸盤の安全カバ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5887004A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6143003U (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-20 | 株式会社 日立工機原町 | 卓上切断機の安全カバ− |
| JPS62162003U (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-15 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48634U (ja) * | 1971-05-20 | 1973-01-08 |
-
1981
- 1981-11-19 JP JP18622681A patent/JPS5887004A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48634U (ja) * | 1971-05-20 | 1973-01-08 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6143003U (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-20 | 株式会社 日立工機原町 | 卓上切断機の安全カバ− |
| JPS62162003U (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-15 |
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