JPS588704A - 水膨潤性組成物 - Google Patents
水膨潤性組成物Info
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- JPS588704A JPS588704A JP57111402A JP11140282A JPS588704A JP S588704 A JPS588704 A JP S588704A JP 57111402 A JP57111402 A JP 57111402A JP 11140282 A JP11140282 A JP 11140282A JP S588704 A JPS588704 A JP S588704A
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08F—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED BY REACTIONS ONLY INVOLVING CARBON-TO-CARBON UNSATURATED BONDS
- C08F216/00—Copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by an alcohol, ether, aldehydo, ketonic, acetal or ketal radical
- C08F216/12—Copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by an alcohol, ether, aldehydo, ketonic, acetal or ketal radical by an ether radical
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08F—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED BY REACTIONS ONLY INVOLVING CARBON-TO-CARBON UNSATURATED BONDS
- C08F222/00—Copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by a carboxyl radical and containing at least one other carboxyl radical in the molecule; Salts, anhydrides, esters, amides, imides, or nitriles thereof
- C08F222/04—Anhydrides, e.g. cyclic anhydrides
- C08F222/06—Maleic anhydride
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Polymers & Plastics (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
水に不溶性で、しかも多量の水を吸収することのできる
架橋重合体は、例えは使い捨ておむつ、衛生ナプキンお
よびタンポンに使用され、また園芸および農業用補助材
に使用されている。この種の重合体およびその使用につ
いては、例えは米国特許第8,997,484.8,6
69,108および8゜670.781号明細書に記載
されている。
架橋重合体は、例えは使い捨ておむつ、衛生ナプキンお
よびタンポンに使用され、また園芸および農業用補助材
に使用されている。この種の重合体およびその使用につ
いては、例えは米国特許第8,997,484.8,6
69,108および8゜670.781号明細書に記載
されている。
米国特許第8,448,088”−@明細書には粘度改
良剤として使用される水溶性架橋共重合体が記載されて
いる。
良剤として使用される水溶性架橋共重合体が記載されて
いる。
本発明の目的(ゴ多量の水性流体(a、queousf
lul、ds )を吸収するのに使用する水膨潤性組成
物を提供することである。
lul、ds )を吸収するのに使用する水膨潤性組成
物を提供することである。
本発明の水膨潤性組成物(ばほぼ等モル量の無水マレイ
ン酸およびモノビニルアルキルエーテル(こ′>にアル
キル基は1〜4個の炭素原子を有する)から主としてな
る架橋共重合体の部分アミドアミンカルボキシレートt
たけ一価アルカリ金属塩と、前記モノビニルアルキルエ
ーテルに対して約1〜約5モル係の次式: %式% (式中、Xlは2〜12個の炭素原子を有するアルキレ
ン基、X2LJ2〜4個の炭素原子を有するアルキレン
基およびnは2〜100の整数を示す)で表わされる化
合物の群から選択する架橋剤とを主として含有すること
を特徴とする。
ン酸およびモノビニルアルキルエーテル(こ′>にアル
キル基は1〜4個の炭素原子を有する)から主としてな
る架橋共重合体の部分アミドアミンカルボキシレートt
たけ一価アルカリ金属塩と、前記モノビニルアルキルエ
ーテルに対して約1〜約5モル係の次式: %式% (式中、Xlは2〜12個の炭素原子を有するアルキレ
ン基、X2LJ2〜4個の炭素原子を有するアルキレン
基およびnは2〜100の整数を示す)で表わされる化
合物の群から選択する架橋剤とを主として含有すること
を特徴とする。
1コ
上述するように、米国特許第8,448,088号明細
書に記載されている共重合体は水浴性で、粘度改良剤と
して使用されている。本発明の水膨潤性組成物は、多量
の架橋剤を用いる以外は米国特許第3,448,088
号明細書に記載されている共重合体と実質的に同様の架
橋共重合体の部分アミドアミンカルボキシレートまたは
アルカリ金属塩である。しかし、本発明の材料は水に溶
解することなくして水で膨潤する。この事(1本発明の
組成物がゲル粒子の膨潤の際に著しく多量の水性流体を
吸収および保持することができることを意味する。本発
明の組成物はおむつ、衛生ナプキン、タンポン、アダル
トインコンチ不ントブロタクッのような、および園芸お
よび農業用補助材のような超吸収性を必要とする種々の
用途に利用することができる。水に接触した際に、本発
明の組成物の重合体粒子は膨潤し、飽和状態になるまで
水を速やかに吸収する。飽和レベルすたは流体吸収性は
硬度、イオン強さおよびpaの如き水の特性によって変
わるが、しかし流体吸収能力は高いイオン含有量の水の
如き反対条件でも有意である。
書に記載されている共重合体は水浴性で、粘度改良剤と
して使用されている。本発明の水膨潤性組成物は、多量
の架橋剤を用いる以外は米国特許第3,448,088
号明細書に記載されている共重合体と実質的に同様の架
橋共重合体の部分アミドアミンカルボキシレートまたは
アルカリ金属塩である。しかし、本発明の材料は水に溶
解することなくして水で膨潤する。この事(1本発明の
組成物がゲル粒子の膨潤の際に著しく多量の水性流体を
吸収および保持することができることを意味する。本発
明の組成物はおむつ、衛生ナプキン、タンポン、アダル
トインコンチ不ントブロタクッのような、および園芸お
よび農業用補助材のような超吸収性を必要とする種々の
用途に利用することができる。水に接触した際に、本発
明の組成物の重合体粒子は膨潤し、飽和状態になるまで
水を速やかに吸収する。飽和レベルすたは流体吸収性は
硬度、イオン強さおよびpaの如き水の特性によって変
わるが、しかし流体吸収能力は高いイオン含有量の水の
如き反対条件でも有意である。
本発明の組成物を製造する場合には、先づ共重合体無水
物を作り、次いでこの共重合体無水物を一塩基性アミン
オたはアルカリ金属の一価塩基と反応させて所望とする
部分アミドアミンカルボキシレートまたは一価アルカリ
金属塩を形成する。
物を作り、次いでこの共重合体無水物を一塩基性アミン
オたはアルカリ金属の一価塩基と反応させて所望とする
部分アミドアミンカルボキシレートまたは一価アルカリ
金属塩を形成する。
この目的のために、カリウムおよびナトリウム&ば好ま
しいアルカリ金属であるが、しかし他のアルカリ金属を
用いることができる。アルカリ金属塩基としては水酸化
物、特に水酸化カリウムまたは水酸化す) IJウムが
野猿しいが、しかし水酸1ヒリチウムおよび水酸化セシ
ウムの如き他の一価塩基を用いることができる。
しいアルカリ金属であるが、しかし他のアルカリ金属を
用いることができる。アルカリ金属塩基としては水酸化
物、特に水酸化カリウムまたは水酸化す) IJウムが
野猿しいが、しかし水酸1ヒリチウムおよび水酸化セシ
ウムの如き他の一価塩基を用いることができる。
部分アミドアミンカルボキシレートを作る場合には、通
常過剰のアミンを用いて1/2アミド含有量を有する生
成物を生成する。しかし1/2アミド含有量以下の生成
物は、使用するアミンの量を所望のアミド含有量を得る
計算量に制限することによって作ることができる。−塩
基性アミンはジアミドの形成により脱膨潤性(deaw
elling )を生ずるか、または親水性損失を生ず
る付加架橋作用を防止するのに用いる。低級の一塩基性
アミンは高い親水性誘導体を生ずるが、高級アミンは高
い疎水性の誘導体を生ずる。このために、特定アミンの
選択げ膨潤度の如き疎水性と親水性との間の最終誘導体
において望才しいバランスに影響する。
常過剰のアミンを用いて1/2アミド含有量を有する生
成物を生成する。しかし1/2アミド含有量以下の生成
物は、使用するアミンの量を所望のアミド含有量を得る
計算量に制限することによって作ることができる。−塩
基性アミンはジアミドの形成により脱膨潤性(deaw
elling )を生ずるか、または親水性損失を生ず
る付加架橋作用を防止するのに用いる。低級の一塩基性
アミンは高い親水性誘導体を生ずるが、高級アミンは高
い疎水性の誘導体を生ずる。このために、特定アミンの
選択げ膨潤度の如き疎水性と親水性との間の最終誘導体
において望才しいバランスに影響する。
一般に、必すしも脂肪族に限らない1〜18個の炭素原
子を有する第一または第二アミンを用いることができ、
また同様にアンモニアを用いることができる。アミンと
しては、例えはメチル、エチル、プロピル、刀−ブチル
、オクチル、デシルおよびラウリルアミン類、ジメチル
アミン、ジブチルアミン、ジオクチルアミン、ジラウリ
ルアミン、アニリン、シクロヘキシルアミンおよび他の
化合物を用いることができる。
子を有する第一または第二アミンを用いることができ、
また同様にアンモニアを用いることができる。アミンと
しては、例えはメチル、エチル、プロピル、刀−ブチル
、オクチル、デシルおよびラウリルアミン類、ジメチル
アミン、ジブチルアミン、ジオクチルアミン、ジラウリ
ルアミン、アニリン、シクロヘキシルアミンおよび他の
化合物を用いることができる。
本発明における共重合体無水物を作る場合には、任意の
モノビニルアルキルエーテル類、才たはアルキルモイエ
テイに1〜18個の炭素原子を有するかかるエーテルの
混合物を用いることができる。
モノビニルアルキルエーテル類、才たはアルキルモイエ
テイに1〜18個の炭素原子を有するかかるエーテルの
混合物を用いることができる。
この場合、8個以上のアルキル炭素原子の混合ビニルエ
ーテルの量を全ビニルエーテル含有量のlOモル係以下
にする。しかしながら、メチルビニルエーテル、エチル
ビニルエーテルまたはイソブロビルヒニルエーテルの如
き低級アルキルビニルエーテル類を用いるのが好ましい
。これらのエーテル類のうち、メチルビニルエーテルが
特に好ましい。他のモノビニルエーテル類としては、例
エバプロピルビニルエーテル、ブチルビニルエーテル、
イソブチルビニルエーテル、ヘキシルビニルエーテル、
オクチルビニルエーテル、デシルビニルエーテル、ドデ
シルビニルエーテル、ヘキサデシルビニルエーテルおよ
びオクタデシルビニルエーテルを示すことができる。
ーテルの量を全ビニルエーテル含有量のlOモル係以下
にする。しかしながら、メチルビニルエーテル、エチル
ビニルエーテルまたはイソブロビルヒニルエーテルの如
き低級アルキルビニルエーテル類を用いるのが好ましい
。これらのエーテル類のうち、メチルビニルエーテルが
特に好ましい。他のモノビニルエーテル類としては、例
エバプロピルビニルエーテル、ブチルビニルエーテル、
イソブチルビニルエーテル、ヘキシルビニルエーテル、
オクチルビニルエーテル、デシルビニルエーテル、ドデ
シルビニルエーテル、ヘキサデシルビニルエーテルおよ
びオクタデシルビニルエーテルを示すことができる。
架橋剤は脂肪族ジオールのジビニルエーテルであり、
H0=CI(−0−X−−−一−00H=OH2および
1 H20=OH−(OX2)11−−−−−00H=OH
2(式中、X1G!2〜12個の炭素原子、好ましくは
2〜6個の炭素原子を有するアルキレン基、X2は2〜
4個の炭素原子を有するアルキレン基および11は2〜
100、好ましく(ゴ2〜4の整数を示す)からなる群
から選択することができる。
1 H20=OH−(OX2)11−−−−−00H=OH
2(式中、X1G!2〜12個の炭素原子、好ましくは
2〜6個の炭素原子を有するアルキレン基、X2は2〜
4個の炭素原子を有するアルキレン基および11は2〜
100、好ましく(ゴ2〜4の整数を示す)からなる群
から選択することができる。
重合はM#量体の溶剤@液を作り、これに接触量(好ま
しくは0.001〜1.0%)の有機遊離基発生開始剤
を添加して普通のように行うことができる。生成溶液を
十分に混合し、十分に加熱して重合反応を生じさせる。
しくは0.001〜1.0%)の有機遊離基発生開始剤
を添加して普通のように行うことができる。生成溶液を
十分に混合し、十分に加熱して重合反応を生じさせる。
重合反応の完了において、沈殿した共重合体を濾過また
は溶剤の蒸留によるような任意適当な手段によって分離
し、次いで新しい溶剤で洗浄し、真空乾燥する。更に、
また重合は上記ビニルエーテルの溶液を開始剤、無水マ
レイン酸および溶剤の溶液に添加して、才たはジビニル
エーテルの溶液を無水マレイン酸、モノビニルエーテル
、溶剤および開始剤の溶液に添加して行うことができる
。
は溶剤の蒸留によるような任意適当な手段によって分離
し、次いで新しい溶剤で洗浄し、真空乾燥する。更に、
また重合は上記ビニルエーテルの溶液を開始剤、無水マ
レイン酸および溶剤の溶液に添加して、才たはジビニル
エーテルの溶液を無水マレイン酸、モノビニルエーテル
、溶剤および開始剤の溶液に添加して行うことができる
。
溶剤の量は臨界的でなく、溶剤としては、例えばベンセ
ン、トルエン、キシレン、アセトン、メチルエチルケト
ン、塩化メチレン等を用いることができ、必要に応じて
形成する重合体がビニルエーテルおよび無水マレイン酸
の等モル又互単位(θqui−molar alter
nating units )からなるから、過剰量の
使用するアルキルビニルエーテルを溶剤として添加する
ことができる。ベンゼンまた(ゴメチルヒニルエーテル
は生成物の分離および高分子量を得る観点から特に適当
である。
ン、トルエン、キシレン、アセトン、メチルエチルケト
ン、塩化メチレン等を用いることができ、必要に応じて
形成する重合体がビニルエーテルおよび無水マレイン酸
の等モル又互単位(θqui−molar alter
nating units )からなるから、過剰量の
使用するアルキルビニルエーテルを溶剤として添加する
ことができる。ベンゼンまた(ゴメチルヒニルエーテル
は生成物の分離および高分子量を得る観点から特に適当
である。
有機遊離基−発生開始剤としては、例えばアゾビスイソ
ブチロニトリル、過酸化ベンゾイル、過酸化ラウロイル
、過酸化力ブリリル、過酸化アセチル、過酸化アセチル
ベンゾイル、過酸化ジーtert−ブチル、アゾビス(
2,4−ジメチル−バレロニトリル)等を例示すること
ができる。また、かかる触媒の混合物は本発明における
共重合体を作るプロセスに適当である。また、放射線重
合を用いることができ、例えば紫外線、X−線、γ−線
、ニュートロン等の如き高エネルギー源を用いて重合を
開始することができる。
ブチロニトリル、過酸化ベンゾイル、過酸化ラウロイル
、過酸化力ブリリル、過酸化アセチル、過酸化アセチル
ベンゾイル、過酸化ジーtert−ブチル、アゾビス(
2,4−ジメチル−バレロニトリル)等を例示すること
ができる。また、かかる触媒の混合物は本発明における
共重合体を作るプロセスに適当である。また、放射線重
合を用いることができ、例えば紫外線、X−線、γ−線
、ニュートロン等の如き高エネルギー源を用いて重合を
開始することができる。
重合は0〜150℃の範囲の温度で行うことができる。
温度は、約50〜100℃、特に約60〜80℃の範囲
が好ましい。
が好ましい。
上述するように、架橋剤の使用量はモノビニルアルキル
エーテルに対して約1〜約5モルチの範囲で変えること
ができる。架橋剤として記載できる脂肪族ジオールのジ
ビニルエーテル類としては、例えば1,2−エタンジオ
ール;1,3−プロパンジオール;1,4−ブタンジオ
ール;l、5−ベンタンジオール;1,6−ヘキサンジ
オール;l、7−へブタンジオール;l、8−オクタン
ジオール;1,9−ノナンジオール; 1,10−デカ
ンジオール; 1,11−ユニデカンジオール;および
1,12−ドデカンジオールのジビニルエーテル類、並
びにジエチレンクリコール、トリエチレングリコール、
テトラエチレングリコール、ペンタエチレングリコール
、ヘキサエチレングリコール、ヘキサエチレングリコー
ル、オクタエチレングリコール、ノナエチレンクリコー
ル、デカエチレングリコールおよび約5900の分子量
までのポリアルキレングリコールのジビニルエーテル類
を例示することができる。
エーテルに対して約1〜約5モルチの範囲で変えること
ができる。架橋剤として記載できる脂肪族ジオールのジ
ビニルエーテル類としては、例えば1,2−エタンジオ
ール;1,3−プロパンジオール;1,4−ブタンジオ
ール;l、5−ベンタンジオール;1,6−ヘキサンジ
オール;l、7−へブタンジオール;l、8−オクタン
ジオール;1,9−ノナンジオール; 1,10−デカ
ンジオール; 1,11−ユニデカンジオール;および
1,12−ドデカンジオールのジビニルエーテル類、並
びにジエチレンクリコール、トリエチレングリコール、
テトラエチレングリコール、ペンタエチレングリコール
、ヘキサエチレングリコール、ヘキサエチレングリコー
ル、オクタエチレングリコール、ノナエチレンクリコー
ル、デカエチレングリコールおよび約5900の分子量
までのポリアルキレングリコールのジビニルエーテル類
を例示することができる。
次に、本発明を例について説明するが、本発明の範囲は
これにより制限されるものではない。
これにより制限されるものではない。
」 ■
共重合体を次の成分から作った:
無水マレイン酸 1854g(18,9モル)
メチルビニルエーテル 1874g(28,6モル)
過酸化ラウロイル 8g ベンゼン 21,400g調製 無水マレイン酸を5ooomlのベンゼンに溶解し、涙
過して痕跡量のマレイン酸を除去し、溶液を87.85
31(10ガロン)の反応器に入れた。
メチルビニルエーテル 1874g(28,6モル)
過酸化ラウロイル 8g ベンゼン 21,400g調製 無水マレイン酸を5ooomlのベンゼンに溶解し、涙
過して痕跡量のマレイン酸を除去し、溶液を87.85
31(10ガロン)の反応器に入れた。
更に、反応器に1.9,800m1のベンゼン、50m
1のベンゼンに溶解した2gの過酸化ラウロイルおよび
12gのブタンジオールジビニルエーテルを添加した。
1のベンゼンに溶解した2gの過酸化ラウロイルおよび
12gのブタンジオールジビニルエーテルを添加した。
反応器中の空気は真空で吸引しおよび窒素を8回通して
除去し、次いで真空を窒素の僅かな正圧力で開放した。
除去し、次いで真空を窒素の僅かな正圧力で開放した。
次いで、184gのメチルビニルエーテルをシリンダー
から導入し、反応混合物を70℃に加熱した。
から導入し、反応混合物を70℃に加熱した。
次いで、この反応混合物に1240.!9のメチルビニ
ルエーテルおよび102gのブタンジオールジビニルエ
ーテルの混合物を70℃で2時間にわたり添加し、次い
で70°Cに2時間維持した。
ルエーテルおよび102gのブタンジオールジビニルエ
ーテルの混合物を70℃で2時間にわたり添加し、次い
で70°Cに2時間維持した。
次いで、この反応混合物に50麻のベンゼンに溶解した
1gの過酸化ラウロイルを添加し、700Cに2時間維
持した。
1gの過酸化ラウロイルを添加し、700Cに2時間維
持した。
次いで、反応混合物を常温に冷却し、沖過し、乾燥した
。トリフェニルホスフィンを用いる未反応無水マレイン
酸についての試験によって、すべての無水マレイン酸が
転化したことを確めたOpH6,2(NaOH)で水に
おける0、5多重合体濃度GX 29,600 cps
のブルックフィールド粘度を有していた。
。トリフェニルホスフィンを用いる未反応無水マレイン
酸についての試験によって、すべての無水マレイン酸が
転化したことを確めたOpH6,2(NaOH)で水に
おける0、5多重合体濃度GX 29,600 cps
のブルックフィールド粘度を有していた。
次いで、生成する共重合体の部分すl−IJウム塩を、
15.Ogの重合体を169gの0.5 N NaO
Hに添加し1500gの水によく混合して作った。
15.Ogの重合体を169gの0.5 N NaO
Hに添加し1500gの水によく混合して作った。
この混合物のpn It’s 4.9であった。この混
合物の580gをプラスチック製トレーにおけるスチー
ム浴上で乾燥し、最後に一28″Hg、80°Cの真空
炉において5.9 g(A)の乾燥重量に乾燥し、10
57&の上記未乾燥材料に41.1 gの0.5NNa
OHを添加してp)(7,0にした。540gのこの材
料を除去し、上述するように乾燥した。未乾燥材料の残
留する540gに対する乾燥重量6.2g(B)に89
.1gの0.5 N NaOHを添加して11]H8
,9にした。この材料を6.7 g(0)に乾燥し、す
べての乾燥材料をそれぞれ粉末に粉砕し、#100U、
S。
合物の580gをプラスチック製トレーにおけるスチー
ム浴上で乾燥し、最後に一28″Hg、80°Cの真空
炉において5.9 g(A)の乾燥重量に乾燥し、10
57&の上記未乾燥材料に41.1 gの0.5NNa
OHを添加してp)(7,0にした。540gのこの材
料を除去し、上述するように乾燥した。未乾燥材料の残
留する540gに対する乾燥重量6.2g(B)に89
.1gの0.5 N NaOHを添加して11]H8
,9にした。この材料を6.7 g(0)に乾燥し、す
べての乾燥材料をそれぞれ粉末に粉砕し、#100U、
S。
篩に通した。
例 2 ′□
共重合体を次の成分から作った:
無水マレイン酸 58.8g(0,6モル)ブ
タンジオールジビニルエーテル 1.7 g(0,0
12モル)過酸化デカノイル o、a fj
(0,ool、8モル)メチルビニルエーテル 85
8.9(6,08モル)調製 ll容積の磁気駆動オートクレーブ(magndriv
θautoc1.ave )に58.8gの無水マレイ
ン酸、1.7gのブタンジオールジビニルエーテルおよ
び0.5gの過酸化デカノイルを入れた。オートクレー
ブを8回窒素を通して清浄にした。最後に、オートクレ
ーブを排気し、858gのメチルビニルエーテルを添加
し、周囲温度で15分間にわたって攪拌した。次いで、
反応混合物を78時間にわたり45℃に加熱し、次いで
1/8時間にわたり50℃に上げ、更に4時間にわたり
50〜56℃、40〜64 psigに維持した。次い
で、攪拌を停止し、過剰のメチルビニルエーテルを1/
2時間にわたり注意して排気した。次いで、48℃の温
度で=28“Hgの負圧に達するまで真空にした。
タンジオールジビニルエーテル 1.7 g(0,0
12モル)過酸化デカノイル o、a fj
(0,ool、8モル)メチルビニルエーテル 85
8.9(6,08モル)調製 ll容積の磁気駆動オートクレーブ(magndriv
θautoc1.ave )に58.8gの無水マレイ
ン酸、1.7gのブタンジオールジビニルエーテルおよ
び0.5gの過酸化デカノイルを入れた。オートクレー
ブを8回窒素を通して清浄にした。最後に、オートクレ
ーブを排気し、858gのメチルビニルエーテルを添加
し、周囲温度で15分間にわたって攪拌した。次いで、
反応混合物を78時間にわたり45℃に加熱し、次いで
1/8時間にわたり50℃に上げ、更に4時間にわたり
50〜56℃、40〜64 psigに維持した。次い
で、攪拌を停止し、過剰のメチルビニルエーテルを1/
2時間にわたり注意して排気した。次いで、48℃の温
度で=28“Hgの負圧に達するまで真空にした。
74gの重合体粉末を取出した。トリフェニルホスフィ
ン紙を用いる未反応無水マレイン酸についての試験を行
い、すべての無水マレイン酸が反応したことを確めた。
ン紙を用いる未反応無水マレイン酸についての試験を行
い、すべての無水マレイン酸が反応したことを確めた。
0.08 % Na8%においてpH6,5(NaOH
)における0、5係重合体&Z 84,800 cps
のブルックフィールド粘度を有していた。
)における0、5係重合体&Z 84,800 cps
のブルックフィールド粘度を有していた。
次いで、生成する共重合体の部分すl−IJウム塩を、
15,0.9の重合体を1409の約0.5NKOHに
添加し1500gの水によく混合して作ったにの混合物
の1)H&15.0であった。この混合物のうちの55
0gをプラスチック製トレーにおけるスチーム浴上で乾
燥し、最後に真空炉内において−28”E(gおよび8
0℃で6.89 (A)の乾燥重量に乾燥した。残留す
る上記未乾燥材料11029に46.Ogの0.5NK
ORを添加しpH7,0にした。
15,0.9の重合体を1409の約0.5NKOHに
添加し1500gの水によく混合して作ったにの混合物
の1)H&15.0であった。この混合物のうちの55
0gをプラスチック製トレーにおけるスチーム浴上で乾
燥し、最後に真空炉内において−28”E(gおよび8
0℃で6.89 (A)の乾燥重量に乾燥した。残留す
る上記未乾燥材料11029に46.Ogの0.5NK
ORを添加しpH7,0にした。
この材料の5659を除去し、上述と同様に乾燥した。
656gの残留する未乾燥材料に対する乾燥重量6.9
9 (B)にs’t、ogの0.5NKOHを添加して
pH9,0にした。この材料を7. Og(0)に乾燥
した。
9 (B)にs’t、ogの0.5NKOHを添加して
pH9,0にした。この材料を7. Og(0)に乾燥
した。
水性流体の吸収における本発明の材料についての効果を
評価するために、58.2gのUSP尿素、1.8gの
無水aP塩化カルシウム、24gのCP塩化す) IJ
ウムおよび1.6gの無水CP硫酸マグネシウムを29
15gの蒸留水に添加して作った過剰量(200g)の
擬似尿(simulated urine )に本発明
の重合体5007f19を一夜さらして上記例1および
2の組成物を試験した。次いで、生成スラリーをひだ付
P紙を設け、かつ100gのオタワ砂を充填した戸適用
漏斗に注いた。付着量を重量的に測定した。pH7,O
K調整した例1および2の各材料(まそれぞれこの試験
において重合体1g当り52gの尿を吸収したことを確
めた。
評価するために、58.2gのUSP尿素、1.8gの
無水aP塩化カルシウム、24gのCP塩化す) IJ
ウムおよび1.6gの無水CP硫酸マグネシウムを29
15gの蒸留水に添加して作った過剰量(200g)の
擬似尿(simulated urine )に本発明
の重合体5007f19を一夜さらして上記例1および
2の組成物を試験した。次いで、生成スラリーをひだ付
P紙を設け、かつ100gのオタワ砂を充填した戸適用
漏斗に注いた。付着量を重量的に測定した。pH7,O
K調整した例1および2の各材料(まそれぞれこの試験
において重合体1g当り52gの尿を吸収したことを確
めた。
例 3
例1の共重合体の半アミドアンモニウムカルボキシレー
トを、500.9の共重合体にアンモニアをガラス管を
通じてかかる共重合体を攪拌しながら導入して作った。
トを、500.9の共重合体にアンモニアをガラス管を
通じてかかる共重合体を攪拌しながら導入して作った。
かかるアンモニア&ば粉末共重合体を85°C以上に加
熱しないように徐々に導入する。このアンモニア添加は
反応熱がもはや生じなくなるまで継続し、次いで生成物
をA 20 Ll、S。
熱しないように徐々に導入する。このアンモニア添加は
反応熱がもはや生じなくなるまで継続し、次いで生成物
をA 20 Ll、S。
篩に通して沖過し、窒素で浄イヒし、真空炉内に40℃
、−28″Hgで2時間にわたり入れた。生成材料を水
に溶解した1チ浴液はpH6,8を有しており、かつI
ORPMで/167スピンドルで182.800 op
sのブルックフィールド粘度を有していた。この材料は
ドレッシング汚れ(wounddressings )
における吸収材として優れていることを試験により確め
た。
、−28″Hgで2時間にわたり入れた。生成材料を水
に溶解した1チ浴液はpH6,8を有しており、かつI
ORPMで/167スピンドルで182.800 op
sのブルックフィールド粘度を有していた。この材料は
ドレッシング汚れ(wounddressings )
における吸収材として優れていることを試験により確め
た。
同様にして、/2以下のアミド含有量の部分アミド類を
所望量のアンモニアのみを添加して作った。
所望量のアンモニアのみを添加して作った。
例 4
例2の共重合体をアンモニアと上述するようにして反応
させて部分アミドアンモニウムカルボキシレートを作っ
た。或い(ハ、また例1および2の共重合体をアンモニ
アと反応する前にベンゼン、ヘプタン等の非溶剤を用い
てスラリーにした。また、かかる共重合体を所望量の重
炭酸アンモニウムと混合し、粉末混合物を60°Cに加
熱して部分アミドアンモニウムカルボキシレートをその
場で形成した。
させて部分アミドアンモニウムカルボキシレートを作っ
た。或い(ハ、また例1および2の共重合体をアンモニ
アと反応する前にベンゼン、ヘプタン等の非溶剤を用い
てスラリーにした。また、かかる共重合体を所望量の重
炭酸アンモニウムと混合し、粉末混合物を60°Cに加
熱して部分アミドアンモニウムカルボキシレートをその
場で形成した。
例 5
例1に記載する共重合体の部分長鎖アミドを、10pの
かかる共重合体とo、osgのオクタデシルアミンとを
100gのへブタン中25℃で72時間にわたり反応さ
せて作った。次いで、ヘプタンを蒸発除去し、重合体生
成物を真空炉において−28″Hg165℃で乾燥した
。次いで、9.7gの乾燥重合体をo、s、gの無水ア
ンモニアに徐々に添加した。
かかる共重合体とo、osgのオクタデシルアミンとを
100gのへブタン中25℃で72時間にわたり反応さ
せて作った。次いで、ヘプタンを蒸発除去し、重合体生
成物を真空炉において−28″Hg165℃で乾燥した
。次いで、9.7gの乾燥重合体をo、s、gの無水ア
ンモニアに徐々に添加した。
同様にして、10gの共重合体4o、82.!ilのオ
クタデシルアミンと反応させ、次いで0.8gの無水ア
ンモニアと反応させた。
クタデシルアミンと反応させ、次いで0.8gの無水ア
ンモニアと反応させた。
上述において、本発明をその好適な例について記載した
が、本発明は本発明の特許請求の範囲および明細書の記
載を逸脱しない限り種々変更することができる。
が、本発明は本発明の特許請求の範囲および明細書の記
載を逸脱しない限り種々変更することができる。
特許出願人 ジー・ニー・エフ・コーポレーション−
24−=
24−=
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L はぼ等モル量の無水マレイン酸およびモノビニルア
ルキルエーテル(こ\にアルキル基は1〜4個の炭素原
子を有する)がら主としてなる架橋共重合体の部分アミ
ドアミンカルボキシレートまたはm個アルカリ金属塩と
)前記モノビニルアルキルエーテルに対して約1〜約5
モル係の次式: %式% (2 (式中、Xlは2〜12個の炭素原子を有するアルキレ
ン基、X2 u 2〜4個の炭素原子を有するアルキレ
ン基およびnは2〜100の整数を示す)で表わされる
fヒ合物の群から選択する架橋剤とを主として含有する
ことを特徴とする水膨潤性組成物。 区 モノビニルアルキルエーテルをメチルビニルエーテ
ルとした特許請求の範囲第1項記載の水膨潤性組成物。 8、 モノビニルエーテルをエチルビニルエーテルとし
た特許請求の範囲第1才たけ2項記載の水膨潤性組成物
。 4 架橋剤を式: %式% (式中1.XIG’!フチレン基を示す)で表わされる
化合物とした特許請求の範囲第1〜8項のいずれか一つ
の項記載の水膨潤性組成物。 五 架橋剤を式: %式% (式中、X2GEエチレンおよびnは2を示す)で表わ
される化合物とした特許請求の範囲第1〜8項のいずれ
か一つの項記載の水膨潤性組成物。 6 前記架橋共重合体の−価すl−IJウム塩を主とし
て含有する特許請求の範囲第1〜5項のいずれか一つの
項記載の水膨潤性組成物。 7、 前記架橋共重合体のm個カリウム塩を上として含
有する特許請求の範囲第1〜5項のいすれか一つの項記
載の水膨潤性組成物。 8 前記架橋共重合体の部分アミドアンモニウムカルボ
キシレートを主として含有する特許請求の範囲第1〜5
項のいずれか一つの項記載の水膨潤性組成物。 9 前記架橋共重合体のオクタテシルアミドアンモニウ
ムカルホキシレートを主として含有する特許請求の範囲
第1〜5項のいずれか一つの項記載の水膨潤性組成物。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US278278 | 1981-06-29 | ||
| US06/278,277 US4366294A (en) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | Water swellable compositions |
| US278277 | 1981-06-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS588704A true JPS588704A (ja) | 1983-01-18 |
Family
ID=23064380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57111402A Pending JPS588704A (ja) | 1981-06-29 | 1982-06-28 | 水膨潤性組成物 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4366294A (ja) |
| JP (1) | JPS588704A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4520162A (en) * | 1983-09-24 | 1985-05-28 | Director-General Of The Agency Of Industrial Science & Technology | Polymeric compounds with sustained anti-tumor activity and a method for the preparation thereof |
| US5082719A (en) * | 1987-10-30 | 1992-01-21 | At&T Bell Laboratories | Water resistant communications cable |
| US4867526A (en) * | 1987-10-30 | 1989-09-19 | American Telephone And Telegraph Company, At&T Bell Laboratories | Water resistant communications cable |
| US4815813A (en) * | 1987-10-30 | 1989-03-28 | American Telephone And Telegraph Company | Water resistant communications cable |
| DE3736996A1 (de) * | 1987-10-31 | 1989-05-11 | Basf Ag | Verfahren zur herstellung von copolymerisaten aus ethylenisch ungesaettigten dicarbonsaeureanhydriden und alkylvinylethern |
| US4909592A (en) * | 1988-09-29 | 1990-03-20 | American Telephone And Telegraph Company, At&T Bell Laboratories | Communication cable having water blocking provisions in core |
| US5163115B1 (en) * | 1991-10-30 | 1997-01-14 | American Telephone & Telegraph | Cables such as optical fiber cables including superabsorbent polymeric materials which are temperature and salt tolerant |
| US5998695A (en) * | 1998-06-29 | 1999-12-07 | The Procter & Gamble Company | Absorbent article including ionic complexing agent for feces |
| US6018093A (en) * | 1998-06-29 | 2000-01-25 | The Procter & Gamble Company | Absorbent article including a calcium-based feces modification agent |
| HUP0103483A3 (en) | 1998-06-29 | 2004-12-28 | Procter & Gamble | Absorbent article including a reducing agent for feces |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3670731A (en) * | 1966-05-20 | 1972-06-20 | Johnson & Johnson | Absorbent product containing a hydrocolloidal composition |
| US3669103A (en) * | 1966-05-31 | 1972-06-13 | Dow Chemical Co | Absorbent product containing a hydrocelloidal composition |
| US3448088A (en) * | 1966-06-14 | 1969-06-03 | Gaf Corp | Crosslinked interpolymers |
| US3878151A (en) * | 1968-05-28 | 1975-04-15 | Basf Ag | Thickeners for print pastes composed of cross-linked maleic anhydride-alkyl vinyl ether polymers |
| US3684777A (en) * | 1970-03-20 | 1972-08-15 | Nathan D Field | Novel interpolymers useful as thickening agents |
| US3684776A (en) * | 1970-03-20 | 1972-08-15 | Nathan D Field | Novel interpolymers useful as thickening agents |
| US3794622A (en) * | 1971-12-22 | 1974-02-26 | Hercules Inc | Divinyl ether-maleic anhydride copolymer |
| US3997484A (en) * | 1974-04-03 | 1976-12-14 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of Agriculture | Highly-absorbent starch-containing polymeric compositions |
-
1981
- 1981-06-29 US US06/278,277 patent/US4366294A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-06-28 JP JP57111402A patent/JPS588704A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4366294A (en) | 1982-12-28 |
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