JPS5887551A - カメラの表示装置 - Google Patents
カメラの表示装置Info
- Publication number
- JPS5887551A JPS5887551A JP56186694A JP18669481A JPS5887551A JP S5887551 A JPS5887551 A JP S5887551A JP 56186694 A JP56186694 A JP 56186694A JP 18669481 A JP18669481 A JP 18669481A JP S5887551 A JPS5887551 A JP S5887551A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- turned
- transistor
- display element
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/18—Signals indicating condition of a camera member or suitability of light
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、露出情報等をファインダh尋で表示するため
のカメラの表示装置に関するものである。
のカメラの表示装置に関するものである。
従来、この徳の装置に用iられている減水素子としてメ
ーターや液晶開示菓子がある。
ーターや液晶開示菓子がある。
これらの菓子は、それ自体では発光′しないので、周囲
が暗い場合には観察が困離になる。
が暗い場合には観察が困離になる。
便りて、その表示を絖み取るために表示素子を照らす照
明装置が組込まれたものが知られている。この照明装置
l11を有する単子装寛としては、次示木子をシャツタ
レリーズボタンを半押する間と半押を解除してから所定
時間の間は閉成するスイッチ手段によシ駆動させ、照明
装置を抑圧の間だけ閉成する照明用のスイッチにより駆
動させるものがある。この装置は、照明用スイッチを抑
圧によシ閉成させているにも関わらず、所定時間が4&
遇して減水素子の駆動が停止すると照明装置の駆動も停
止してしまう構成となっていた。すなわち表示素子を観
察したいという操作者の意に反して表示素子が観察不能
となってしまう欠点があった。これを避けるためには、
レリーズボタンの半押と照明用スイッチの抑圧を共に行
なえはよいが、そうすると、撮影に際して必要な他の操
作ができなくなってしまう。
明装置が組込まれたものが知られている。この照明装置
l11を有する単子装寛としては、次示木子をシャツタ
レリーズボタンを半押する間と半押を解除してから所定
時間の間は閉成するスイッチ手段によシ駆動させ、照明
装置を抑圧の間だけ閉成する照明用のスイッチにより駆
動させるものがある。この装置は、照明用スイッチを抑
圧によシ閉成させているにも関わらず、所定時間が4&
遇して減水素子の駆動が停止すると照明装置の駆動も停
止してしまう構成となっていた。すなわち表示素子を観
察したいという操作者の意に反して表示素子が観察不能
となってしまう欠点があった。これを避けるためには、
レリーズボタンの半押と照明用スイッチの抑圧を共に行
なえはよいが、そうすると、撮影に際して必要な他の操
作ができなくなってしまう。
また、これとは別の開示装−として、火水素子、照明装
置双方共レリースボタンの手押の間と半押を解除してか
ら所定時1−の閾をよ、閉成するスイッチ手段により1
0」期して編製するものが知られてしる。この装置Ij
LU、N4四が明るくて照明装置が不要の場合は別設の
切換スイッチを操作して照F!A鍼賦を屯億から切離す
構成がとられている。従って、上記のパ示装置の欠点は
解消されている。しかしながら周囲が明るいと照明装置
の点飯は目立たなくなるので、切換スイッチの操作を忘
れてしまうと、Vhりまでもそれに気付かず、そのまま
照明装置を無駄に点燈をさせたまま―影を続行しでしま
うことがあった。照明装置は、白熱電球、LED等を駆
動するため比板的大龜なiic流を消費するので、この
ことは谷kに制限のあるカメラの電池痔命を坦鰯させる
こととなった。
置双方共レリースボタンの手押の間と半押を解除してか
ら所定時1−の閾をよ、閉成するスイッチ手段により1
0」期して編製するものが知られてしる。この装置Ij
LU、N4四が明るくて照明装置が不要の場合は別設の
切換スイッチを操作して照F!A鍼賦を屯億から切離す
構成がとられている。従って、上記のパ示装置の欠点は
解消されている。しかしながら周囲が明るいと照明装置
の点飯は目立たなくなるので、切換スイッチの操作を忘
れてしまうと、Vhりまでもそれに気付かず、そのまま
照明装置を無駄に点燈をさせたまま―影を続行しでしま
うことがあった。照明装置は、白熱電球、LED等を駆
動するため比板的大龜なiic流を消費するので、この
ことは谷kに制限のあるカメラの電池痔命を坦鰯させる
こととなった。
本@明の目的は、上記欠点を解決し、操作性の優れたカ
メラO懺示W&直を提供すること以下に函付凶1Mlを
参照して本釦曲の夾凡例について説明する。
メラO懺示W&直を提供すること以下に函付凶1Mlを
参照して本釦曲の夾凡例について説明する。
1′1図において、鰍示用スイッチ1は、?Uえは十m
操作によって閉成する。ここではカメラのシャッターレ
リーズ釦の半押に連動して閉成するものとする。このス
イッチ1のONによシダイオード2および抵抗6t−介
しONとされるトランジスタ4を介して[15から回路
−i:座へ#電が開始される。水ム戯動子6および発振
器7が出力する基本周波数は、分周器に’ Ds+ F
D2 、.0.、、、、、、、、F Dn により分
周される。この水晶振動子6、発振器7および分周器F
D□ 〜FDユはタイマ回路を構成する。抵抗8.トラ
ンジスタ9.抵抗10.抵抗11.コンデンサ12およ
びOBゲート13はリセット回路を構成し、このリセッ
ト回路はスイッチ1がONとなったときにタイマ回路の
分局器PL)□ 〜ll’Dゎ をリセットする、。
操作によって閉成する。ここではカメラのシャッターレ
リーズ釦の半押に連動して閉成するものとする。このス
イッチ1のONによシダイオード2および抵抗6t−介
しONとされるトランジスタ4を介して[15から回路
−i:座へ#電が開始される。水ム戯動子6および発振
器7が出力する基本周波数は、分周器に’ Ds+ F
D2 、.0.、、、、、、、、F Dn により分
周される。この水晶振動子6、発振器7および分周器F
D□ 〜FDユはタイマ回路を構成する。抵抗8.トラ
ンジスタ9.抵抗10.抵抗11.コンデンサ12およ
びOBゲート13はリセット回路を構成し、このリセッ
ト回路はスイッチ1がONとなったときにタイマ回路の
分局器PL)□ 〜ll’Dゎ をリセットする、。
スイッチ1がOFFになると、リセット(g回路はリセ
ットを解除し、それによりて分周器yD。
ットを解除し、それによりて分周器yD。
〜F Dn は発振器7の出力のカウントを開始する。
カウントを終了すると、タイマ回路はインバータ14、
ダイオード15、抵抗16゜トランジスタ17および抵
抗5を介してトランジスタ4を0ηにし、給電を停止す
る。また、タイマ回路の分周器FD、 〜FDnはシ
ャッターレリースによる先番走行時にも不図示の回路に
よってリセットされ、シャッター秒時を設定する出力を
発生する。コンデンサ18はバイパスコンデンサである
。紋シ實先式自動露出制御回路19は受光素子20から
の被写体14度f#報、不図示のフィルムsA直情報、
および絞D tit報を人力してシャッタスピードを演
算し、それに基づいて分局器FD1〜FD の出力中
から過圧シャッタ秒時に対応するものを適訳し、マグネ
ット21によp後幕を走行させ、シャッタスピードを劃
−する。また、制御回路19は開示駆動回路を含み、そ
れによりて吹示累子22を作klJさせる。
ダイオード15、抵抗16゜トランジスタ17および抵
抗5を介してトランジスタ4を0ηにし、給電を停止す
る。また、タイマ回路の分周器FD、 〜FDnはシ
ャッターレリースによる先番走行時にも不図示の回路に
よってリセットされ、シャッター秒時を設定する出力を
発生する。コンデンサ18はバイパスコンデンサである
。紋シ實先式自動露出制御回路19は受光素子20から
の被写体14度f#報、不図示のフィルムsA直情報、
および絞D tit報を人力してシャッタスピードを演
算し、それに基づいて分局器FD1〜FD の出力中
から過圧シャッタ秒時に対応するものを適訳し、マグネ
ット21によp後幕を走行させ、シャッタスピードを劃
−する。また、制御回路19は開示駆動回路を含み、そ
れによりて吹示累子22を作klJさせる。
ランプ26および照明用スイッチ24は、照明装置を偶
成する。このスイッチ24は手動操作により開成する。
成する。このスイッチ24は手動操作により開成する。
ここではスイッチ24は、III圧している間だけ開成
するノンロックスイッチであるものとする。′wt源5
からトランジスタ4を介して回路全体Vこ給電がさnで
いるときにのみ表示素子22をIl!′@明可能である
ulた、照明装置は、照明素子22の照明中には、イン
バータ25、ダイオ−1426および抵抗16を介して
トランジスタ17.4τONにし、細路全体へ給電させ
、従って表示素子22の作動金保障する。
するノンロックスイッチであるものとする。′wt源5
からトランジスタ4を介して回路全体Vこ給電がさnで
いるときにのみ表示素子22をIl!′@明可能である
ulた、照明装置は、照明素子22の照明中には、イン
バータ25、ダイオ−1426および抵抗16を介して
トランジスタ17.4τONにし、細路全体へ給電させ
、従って表示素子22の作動金保障する。
次に動作についてi!li!明する。最初に表示素子2
2をランプ26が照明しない場合について説明する。
2をランプ26が照明しない場合について説明する。
先ずシャツタレリーズボタンを手押しすることによシ表
示用スイッチ1をONにすると、ダイオード2、抵抗6
を介してトランジスタ4がONになシ、トランジスタ4
を介して電NM5ニジ回路全体への!電が開始さnる。
示用スイッチ1をONにすると、ダイオード2、抵抗6
を介してトランジスタ4がONになシ、トランジスタ4
を介して電NM5ニジ回路全体への!電が開始さnる。
次にコ”ンデンサ12と抵抗11との間の節点に正の微
分パルスが発生し、こnによってORゲート113の出
力がHとなって分周器j’D、NPDoをリセットする
。従って分局器F D、、の出力がLとなってインバー
タ14の出力が■Iとな〕、トランジスタ17がONと
なる。次に、スイッチ1がONになることに1って、ト
ランジスタ9がONとなり、抵抗10によって定められ
るHレベル電圧がORゲート16に印加されて、ORゲ
ート16のH出力にし。
分パルスが発生し、こnによってORゲート113の出
力がHとなって分周器j’D、NPDoをリセットする
。従って分局器F D、、の出力がLとなってインバー
タ14の出力が■Iとな〕、トランジスタ17がONと
なる。次に、スイッチ1がONになることに1って、ト
ランジスタ9がONとなり、抵抗10によって定められ
るHレベル電圧がORゲート16に印加されて、ORゲ
ート16のH出力にし。
タイマ回路の分周器FD、〜PDnをリセット状態に維
持する。次にレリースボタンから指を離す仁とによシ表
示用スイッチ1をOFFにして1、トランジスタ17が
ONKなっているので、トランジスタ4のON状態はm
持され、従って給電がMP!される。次に、スイッチ1
t−OFFにしたことによって、トランジスタ9がOF
Fとなル、ORゲート15の出力はLとな)%分周器F
D、〜PDoのリセットを解除する。従って分局器FD
、〜PD、は発振器7の出力をカウントし、Iガ定時間
の経過の後、分周H,,F D の出力はHになシ、
インバーター4の国力がLになシ、トランジスタ17.
4が■゛ドなシ、#1″#Itが停止される。
持する。次にレリースボタンから指を離す仁とによシ表
示用スイッチ1をOFFにして1、トランジスタ17が
ONKなっているので、トランジスタ4のON状態はm
持され、従って給電がMP!される。次に、スイッチ1
t−OFFにしたことによって、トランジスタ9がOF
Fとなル、ORゲート15の出力はLとな)%分周器F
D、〜PDoのリセットを解除する。従って分局器FD
、〜PD、は発振器7の出力をカウントし、Iガ定時間
の経過の後、分周H,,F D の出力はHになシ、
インバーター4の国力がLになシ、トランジスタ17.
4が■゛ドなシ、#1″#Itが停止される。
レリーズボタンを深く押し込むことに1シシャッターレ
リー、l−すると、不図示の機構によって分局器FD、
〜P’D、が再びリセットされ、最初からカウント′f
!:開始する。露出’rbIJ蝉回路19は、受光素子
20から被写体輝度情報を、不図示の機構からフィルム
感度および絞り情@tそnぞれ入力し、適正シャッタタ
イムを演算し、そnに対応するタイミングの出力上分周
器P l)、 〜P Dn の出力から、I81択
し、マグネット21によシその適正シャッタタイムで後
幕を走行させ、シャッタタイムを市U#する。
リー、l−すると、不図示の機構によって分局器FD、
〜P’D、が再びリセットされ、最初からカウント′f
!:開始する。露出’rbIJ蝉回路19は、受光素子
20から被写体輝度情報を、不図示の機構からフィルム
感度および絞り情@tそnぞれ入力し、適正シャッタタ
イムを演算し、そnに対応するタイミングの出力上分周
器P l)、 〜P Dn の出力から、I81択
し、マグネット21によシその適正シャッタタイムで後
幕を走行させ、シャッタタイムを市U#する。
次に%表示素子22を照明装置のランプ23で照明する
場合について説明する。前記の場合において、トランジ
スタ4がONとなりトランジスタ4t″介してIg回路
全体に給fjlが行なわれているときに、抑圧操作によ
〕照明用スイッチ24t−ONにするとランプ26が点
灯し、表示素子22′ft照明する。他方スイッチ24
がONになることにシシ、インバータ25の出力がHK
な〕、ダイオード26、ゲート1δ倉介してトランジス
タ17かONさlL。
場合について説明する。前記の場合において、トランジ
スタ4がONとなりトランジスタ4t″介してIg回路
全体に給fjlが行なわれているときに、抑圧操作によ
〕照明用スイッチ24t−ONにするとランプ26が点
灯し、表示素子22′ft照明する。他方スイッチ24
がONになることにシシ、インバータ25の出力がHK
な〕、ダイオード26、ゲート1δ倉介してトランジス
タ17かONさlL。
トランジスタ4のONt″m持する。従って給電がm#
され、表示菓子220作#が保障さ九る。そして、スイ
ッチ24を01Fにするとトランジスタ17はOk″F
となる。このときスイッチ1 t−OB? L、てから
所定時間が経過しておル、インバータ14からLの出力
が兄せられているとすると直ちにトランジスタ4はoy
yとな〕、給電倉停止させる。
され、表示菓子220作#が保障さ九る。そして、スイ
ッチ24を01Fにするとトランジスタ17はOk″F
となる。このときスイッチ1 t−OB? L、てから
所定時間が経過しておル、インバータ14からLの出力
が兄せられているとすると直ちにトランジスタ4はoy
yとな〕、給電倉停止させる。
第2図は、本発明の第2の実施例を示す。
この回路ではタイマ回路として抵抗60およびコンデン
サ61から成をROlwrを用いている@ま九露出制#
回路19は不図示のコンデンサへの充放電によシ適正な
シャッタタイムの設定を行なう。
サ61から成をROlwrを用いている@ま九露出制#
回路19は不図示のコンデンサへの充放電によシ適正な
シャッタタイムの設定を行なう。
以下動作を説明するが、第1実施例と同一1講+s’t
4 k果たす部分は同一符号を付して説明を省略する。
4 k果たす部分は同一符号を付して説明を省略する。
第2図におhて、スイッチ1をONするとトランジスタ
4がONとなってmitt−m始する。こ几と同時にト
ランジスタ9もONとなってコンデンサ61が充電され
る。その後スイッチ11oppするとトランジスタ9は
OFj’となるが、コンデンサ61内の電荷が抵抗50
、ダイオード52を介してトランジスタ17をONとす
るのでトランジスタ4のON状態はka持さnる。そし
て所定時間が経過してコンデンサ61の充電電圧が放電
されると、トランジスタ17,4がOIi’Pとなって
給電が停止さnる。
4がONとなってmitt−m始する。こ几と同時にト
ランジスタ9もONとなってコンデンサ61が充電され
る。その後スイッチ11oppするとトランジスタ9は
OFj’となるが、コンデンサ61内の電荷が抵抗50
、ダイオード52を介してトランジスタ17をONとす
るのでトランジスタ4のON状態はka持さnる。そし
て所定時間が経過してコンデンサ61の充電電圧が放電
されると、トランジスタ17,4がOIi’Pとなって
給電が停止さnる。
給電が停止さnる前に照明用スイッチ24を抑圧操作に
1カONするとランプ26が点灯して表示索子22を照
明すると共に、抵抗29を介してトランジスタ28’k
ONにする。
1カONするとランプ26が点灯して表示索子22を照
明すると共に、抵抗29を介してトランジスタ28’k
ONにする。
これによシトランジスタ17,4のON状態は、RO回
回路6,51にJ:〕規定さtムる所定時間か経過して
も、スイッチ24t−ONすることによシ衣示索子22
t−照明する限〕細持される。
回路6,51にJ:〕規定さtムる所定時間か経過して
も、スイッチ24t−ONすることによシ衣示索子22
t−照明する限〕細持される。
第6図は、本発明の第6夾す一例を示す。本夾施例では
上述の第1、第2夾−例と異なり回路全体の*itが行
なわれていないときに照明用スイッチ24 t−ONす
ることにエフ給電を開始させ、表示水子221に作動さ
せると共にランプ26t一点灯させることができる。ま
た、この表示水子と5Ij11装置の動作状態は、スイ
ッチ24をOFF L、次飯もタイマ回路の鋤lIKよ
シ所定時間維持されるようになってhる。
上述の第1、第2夾−例と異なり回路全体の*itが行
なわれていないときに照明用スイッチ24 t−ONす
ることにエフ給電を開始させ、表示水子221に作動さ
せると共にランプ26t一点灯させることができる。ま
た、この表示水子と5Ij11装置の動作状態は、スイ
ッチ24をOFF L、次飯もタイマ回路の鋤lIKよ
シ所定時間維持されるようになってhる。
以下、第1裏施例と同−機能を米之す部分は同一符号を
付して説Ij11t−省略し、異なる部分についてのみ
説明する。
付して説Ij11t−省略し、異なる部分についてのみ
説明する。
第6図において、NARD団路40 * 41から栴成
されるフリップ・フロップ回路は、そのリセット端子が
抵抗42、コンデンサ4aから成るRC1路に、セット
端子がプルアップ抵抗44にそれぞれ接続されている。
されるフリップ・フロップ回路は、そのリセット端子が
抵抗42、コンデンサ4aから成るRC1路に、セット
端子がプルアップ抵抗44にそれぞれ接続されている。
またセット端子とアースとの間には、照明用スイッチ2
4が接続されている。したがりて、両端子は、通當Hの
状態にある。フリップ−70ツブ回路の出力端子は、抵
抗45を介してトランジスタ46のベースに接1tJt
すれている。
4が接続されている。したがりて、両端子は、通當Hの
状態にある。フリップ−70ツブ回路の出力端子は、抵
抗45を介してトランジスタ46のベースに接1tJt
すれている。
ランプ23は、トランジスタ46がONすることによシ
点灯i=J能となる。
点灯i=J能となる。
以下、動作を説明する。先ず、表示用スイッチ1をON
すると、上記第1裏施例と同様の動作でトランジスタ4
がONとなって給電が開始される。そして、スイッチ1
をOFFすると、タイマ回路によって計時が開始されて
所定時間が経過すると、インバータ14の出力がHから
Lに反転してトランジスタ16.4がO1i’Fとなっ
て給電維持が停止される。
すると、上記第1裏施例と同様の動作でトランジスタ4
がONとなって給電が開始される。そして、スイッチ1
をOFFすると、タイマ回路によって計時が開始されて
所定時間が経過すると、インバータ14の出力がHから
Lに反転してトランジスタ16.4がO1i’Fとなっ
て給電維持が停止される。
一方、fI&電開始よシ微少時間遅延して上記几C回路
42 、45の出力がLからHに反転し、それによシフ
リップ−フロップ回路40゜41がリセットされ、その
出力はLとなる。
42 、45の出力がLからHに反転し、それによシフ
リップ−フロップ回路40゜41がリセットされ、その
出力はLとなる。
タイマN路にシシ給電がm持されている間にスイッチ2
4iONすると、フリップ−70ツブ回路のセット入力
がLに反転し、フリップ−フロップ回路の出力はHとな
る0従ってトランジスタ417>;ONとなシ、ランプ
25が点灯して表示素子22を照明する。スイッチ24
がONの間は、インバータ47から11出力が0RIJ
路15に送らノLるので、タイマN路はリセット状態に
6シ、給電はm持される。
4iONすると、フリップ−70ツブ回路のセット入力
がLに反転し、フリップ−フロップ回路の出力はHとな
る0従ってトランジスタ417>;ONとなシ、ランプ
25が点灯して表示素子22を照明する。スイッチ24
がONの間は、インバータ47から11出力が0RIJ
路15に送らノLるので、タイマN路はリセット状態に
6シ、給電はm持される。
スイッチ246oyすると、インバータ47の出力がL
に反転し、タイマ回路は計時を開始して、所定時間紅過
後、全回路への給mt−停止させる。
に反転し、タイマ回路は計時を開始して、所定時間紅過
後、全回路への給mt−停止させる。
次に、全回路への給電が行なわnていなり状態で最初か
ら照明用スイッチ24をONt。
ら照明用スイッチ24をONt。
た場合について説明する。スイッチ24t−開すると、
抵抗48τ介してトランジスタ49がONとなシ、こf
lKよシトランジスタ17゜4がONとなって給電が開
始さn1表示素子22が動作する。これと同時にランプ
25〃:点灯して表示索子22を照らし、観察可能状態
となる。
抵抗48τ介してトランジスタ49がONとなシ、こf
lKよシトランジスタ17゜4がONとなって給電が開
始さn1表示素子22が動作する。これと同時にランプ
25〃:点灯して表示索子22を照らし、観察可能状態
となる。
この状態は、スイッチ24がOFF して2>、らもタ
イマ回路の働きにより所定時間&家維持さnる。
イマ回路の働きにより所定時間&家維持さnる。
以上のように本発明によると、表示素子の照明中は表示
素子の作動を保障するので、暗所での撮影がより便利に
なり、シャッタチャンスを逃がすこともなくなるO
素子の作動を保障するので、暗所での撮影がより便利に
なり、シャッタチャンスを逃がすこともなくなるO
第1図、第2図および第3図は本発明の第1、第2お工
びオδの実施例をそれぞn示す図である。 〔主要部分の符号の説明〕 スイッチ−−−一一−−−−−−−−−−−−−−−一
−−〜−−−−−−−−−−−−−1タイマ回路−−−
−−−−=−一−−−一−−−−−−627、1i’D
、′FD。 照明−−−−−−−−−−−−−−−25照明駆動手段
−−−−−−−−−−−−−−−−一−−−−−−−−
−−−−−24表示手段 −−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−2
2オ−i図 第2図
びオδの実施例をそれぞn示す図である。 〔主要部分の符号の説明〕 スイッチ−−−一一−−−−−−−−−−−−−−−一
−−〜−−−−−−−−−−−−−1タイマ回路−−−
−−−−=−一−−−一−−−−−−627、1i’D
、′FD。 照明−−−−−−−−−−−−−−−25照明駆動手段
−−−−−−−−−−−−−−−−一−−−−−−−−
−−−−−24表示手段 −−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−2
2オ−i図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 カメラの嵌示素子を矛1の手mm作によシ駆動させる表
示用スイッチとぶ#記鰍示素子を照明する照明装置を、
1−2の手IIb操作により駆動させる照明用スイッチ
とを有するカメラの開示装置において、 前記、?2の手動操作により前記照明統kが駆動してい
る間は、前記減水素子の駆動を保障するように構成した
ことt−%歎とするカメラρ異示装寛。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186694A JPS5887551A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | カメラの表示装置 |
| US06/610,187 US4498751A (en) | 1981-11-20 | 1984-05-15 | Display device for camera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186694A JPS5887551A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | カメラの表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887551A true JPS5887551A (ja) | 1983-05-25 |
Family
ID=16192993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56186694A Pending JPS5887551A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | カメラの表示装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4498751A (ja) |
| JP (1) | JPS5887551A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60153031A (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-12 | Asahi Optical Co Ltd | カメラのフアインダ内表示体照明装置 |
| JPS62147440A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-01 | Canon Inc | カメラの表示装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4643549A (en) * | 1984-02-25 | 1987-02-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Data imprinting device for a camera |
| JPH0834422B2 (ja) * | 1984-09-19 | 1996-03-29 | 株式会社ニコン | 電力供給装置 |
| US4868563A (en) * | 1987-09-25 | 1989-09-19 | Motorola, Inc. | Microcomputer controlled display backlight |
| JPH039320A (ja) * | 1989-06-06 | 1991-01-17 | Asahi Optical Co Ltd | 液晶表示装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5175481A (en) * | 1974-12-25 | 1976-06-30 | Seiko Instr & Electronics | Denshidokeini okeru shomeisochi |
| JPS5352360U (ja) * | 1976-10-07 | 1978-05-04 | ||
| JPS5492097A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-20 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Liquid crystal display unit |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4208869A (en) * | 1976-07-31 | 1980-06-24 | Citizen Watch Co., Ltd. | Illumination device for electronic timepiece |
| JPS5333132A (en) * | 1976-09-09 | 1978-03-28 | Canon Inc | Illuminating device for camera display |
| JPS5557830A (en) * | 1978-10-23 | 1980-04-30 | Canon Inc | Power supply holding device of camera |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP56186694A patent/JPS5887551A/ja active Pending
-
1984
- 1984-05-15 US US06/610,187 patent/US4498751A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5175481A (en) * | 1974-12-25 | 1976-06-30 | Seiko Instr & Electronics | Denshidokeini okeru shomeisochi |
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| JPS5492097A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-20 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Liquid crystal display unit |
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| JPS60153031A (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-12 | Asahi Optical Co Ltd | カメラのフアインダ内表示体照明装置 |
| JPS62147440A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-01 | Canon Inc | カメラの表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4498751A (en) | 1985-02-12 |
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