JPS5887624A - 入力文字制御方法 - Google Patents

入力文字制御方法

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Publication number
JPS5887624A
JPS5887624A JP56186513A JP18651381A JPS5887624A JP S5887624 A JPS5887624 A JP S5887624A JP 56186513 A JP56186513 A JP 56186513A JP 18651381 A JP18651381 A JP 18651381A JP S5887624 A JPS5887624 A JP S5887624A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
character
mode
input
keyboard
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56186513A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoichiro Naramura
楢村 直一郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP56186513A priority Critical patent/JPS5887624A/ja
Publication of JPS5887624A publication Critical patent/JPS5887624A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)  発明の技術分野 本発明ハタイムジャリングシステム(以下TS8と略称
する)のEDITコマンドのフルスクリーンオプション
(以下FSQと略称する)機能で文字を入力し表示装置
に宍示しデータを作成する場合、8ビツト英数字コード
で入力した文字列は保護フィルドとならない入力文字制
御方法に関する。
(2)従来技術と問題点 第1図はシステムの概念図、第2図は従来例のTSBの
EDITコマンドのFSQ機能でキーボードより文字を
入力し表示装置に表示する場合のセントラルプロセッt
(以下CPUと略称する)からの出力データ、第3図社
従来例の表示装置の表示を示す図である0 図中1はCPU、2Fi表示装置、3はキーボード、4
はアトリビュート文字データ、5.5’。
5#は8ビツト英数字データ、6. 6’は16進数デ
ータを示す。TBSのEDIT:コオiンドのFSQI
I能で文字を入力し表示装f1112に表示さしデータ
を作成する場合は、キーボード3のキーに表示しである
8ビツト英数字の場所を打鍵じて入力する。しかし8ビ
ツト英数字にvI当しない文字は、16進数形式で表わ
される文字を該当するキーを打鍵して入力する。この入
力により、CPU1が表示装置3に出力するデータ社、
第2図に示す如く表示装置3が表示する1行の最初にア
トリビュート文字データ4とし、次に入力された文字列
の通〕、例へば最初の文字列が8ビツト英数字(以下C
HARモードと略称する)で表わられる文字であればそ
れKM当する英数字データ5とし次が16進数形式で嵌
わされる文字列ならとそれに該当する16進数データ6
の如くなる。この場合16進数形式(以下HEXモード
と略称する)で表わされる文字を入力するとアトリビュ
ート文字データ4が保験フィルドとなシ1行全部を保睡
フィルドとする。
この丸め例えば第3図の例で説明するとCHARモード
で表わされるABGDE’i入力し次にHEXモードで
懺わされる文字を入力すると(第3図イ)この行全体が
保護フィルドとなシ、以後打鍵入力する文字はHEXモ
ードのものでないと受付けなくなる。又GをCに提正す
る場合Fi表示装置2上のGのところにカーソルを合せ
C)IARモードのCでな(HEXモードのCに該当す
るキー管打鍵しなければならないoHEXモードで入力
出来る文字は、CHARモードで入力出来る文字以外に
他の文字も入力出来るoしかしキーボード3のキーには
CHARモードで入力する文字が示してあJ)MEXモ
ードで入力する場合はこれに該当するキー、例へはl、
2゜3′1に入力する場合紘F、  1、F、  2、
F、  3の如くコード嵌を見ながら2つのキーを打鍵
しなければならず手間がかかる欠点がある0又第2図の
如< CHRAモードのデータ5.5’、5“の間にH
EXモードのデータ6.6′があるような場合は手間を
はぶ〈為に1行の何列目にHEXモードのデー・タロ、
6′があるかを計算して、ここを抜かしてCHARモー
ドのデータ5゜5/ 、  S #を入力し次にHEx
モードのデータ6.6′を抜かした所へ入力せねばなら
ず非常に手間がかかる欠点がある0 (3)・発明の目的 本発明は上記の欠点をなくするためにキーボードよfi
 CHARモードで入力した文字列は保護フィルドとな
ら危い入力文字制御方法の提供にある0 (4)発明の構成 本発明は上記の目的を達成するためにタイムジャリング
システムの編集命令(EDITコマンド)のフルスクリ
ーンオプション機能でキーボードよシ文字を入力し表示
装置に表示してデータを作成する場合、キーボードより
人力する文字列が8ビツト英数字コードのものと16進
数コードのものとが混在する時、セントフルプロセッサ
から骸表示装置に出力するデータを、入力される鵬に8
ビツト英数字データと16進数データのアイテムに分は
各アイテムの先頭にアトリビ為−ト文字を入れ、該アト
リビ為−ト文字を該8ビツト英数字データの場合は非保
護フィルドとし、該16進数データの場合は保護フィル
ドとすることを特徴とする入力文字制御方法でわる0 (5)  発明の実施例 以下本発明の1実施例につき図に従って説明すゐ0第4
図は本発明の実施例のTBSのEDITコマンドのFS
Q機能でキーボードよ)文字を入力し表示l&置に表示
する場合のCPUからの出力データ、第4図は本発明の
実施例の表示装置の表示を示す図である0図中4−1〜
4−5はアトリビュート文字データ、5−1〜5−3は
CHARモードのデータ、6−1.6−2Fi 。
HEXセードのデータを示す。
第1図のキーボード3よシ入力した文字列がCHAR七
−ドの文字列、HEXモードの文字列。
CHARモードの文字列、HEXモードの文字列。
CHARモードの文字列であるとCPU 1からの出力
データは次に説明する如きデータとする0即ち、第4図
に示す如(CHARモードの文字りII+2)デーfi
b−1,5−2,5−3及びHEXモードの文字列のデ
ータ6−1.6−2’e各アイテムに分は各アイテムの
先順にアトリビ為−ト“文字データ4 1. 4−2t
  4−3.4−4s4−51−入れ、アイテムがCH
ARモードの文字列のデータ(第4図では5−1.5−
2.5−3)であればアトリビュート文字データ(第4
図では4−1. 4−3. 4−5)を非保@フィルド
とし、アイテムがHEXモードの文字列のデータ(第4
図では6−1. 6−2)であればアトリビュート文字
データ(第4図では4−2゜4−4 )t−保護フイル
ドとなるよう圧して、CPUIからこのデータt−表示
装置2に出力する。
このことにより保護フィルドとなるのtlHEXモード
の文字列のデータ6−1.6−2のみとなる。従ってキ
ーボニド3から文字を入力する場合は作成したいデータ
に従ってCHARモードの文字列及びHEXモードの文
字列を11番に入力すればよ<HEXモードの文字列を
挿入する列を計算しておくこともなく手間がかからす又
CHARモード文字列の文字を修正する場合、修正した
い表示装置2上O宍示文字にカーソルを合せCHARモ
ードの文字を入れれば修正出来る。
これを第5図で説明すればCHARモードで表わされる
ABGDEt入力し次にHEXモードで嵌わされる文字
(第5図口)を入力したとすると保護フィルドとなるの
は口の部分だけである。
従ってGをCK提正したい場合は懺示装f[2の上のG
のところにカーソルを合せCHARモードのCYr打鍵
すれば修正が出来る。従って手間がかからない。
(6)  発明の効果 以上詳細に説明した如く本発明によればTSSのEDI
TコマンドのFSQ機能でキーボードよp文字を入力し
表示装置に表示してデータを作成する゛場合保−フイル
ドが限定されるのでデータ作成に手間をはぶける効果が
ある。
【図面の簡単な説明】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. タイムジャリングシステムの編集命令(EDITコマン
    ド)のフルスクリーンオプション機能でキーボードより
    文字を入力し表か装置に表示してデータを作成する場合
    、キーボードより入力する文字列が8ビツト英数字コー
    ドのものと16進数コードのものとが混在する時、セン
    トフルプロセッサから該表示装置に出力するデータを、
    入力される順に8ビツト英数字データと16進数データ
    のアイテムに分は各アイテムの先頭にア)IJビュート
    文字を入れ、該アトリビ為−ト文字′t−該8ビット英
    数字データの場合は非保護フィルドとし、該16進数デ
    ータの場合は保護フィルドとすることを特徴とする入力
    文字制御方法。
JP56186513A 1981-11-20 1981-11-20 入力文字制御方法 Pending JPS5887624A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56186513A JPS5887624A (ja) 1981-11-20 1981-11-20 入力文字制御方法

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JP56186513A JPS5887624A (ja) 1981-11-20 1981-11-20 入力文字制御方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5887624A true JPS5887624A (ja) 1983-05-25

Family

ID=16189811

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JP56186513A Pending JPS5887624A (ja) 1981-11-20 1981-11-20 入力文字制御方法

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5140033A (ja) * 1974-10-02 1976-04-03 Hitachi Ltd

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5140033A (ja) * 1974-10-02 1976-04-03 Hitachi Ltd

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