JPS5887686A - 週給用タイムカ−ドの段送り装置 - Google Patents
週給用タイムカ−ドの段送り装置Info
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- JPS5887686A JPS5887686A JP18660281A JP18660281A JPS5887686A JP S5887686 A JPS5887686 A JP S5887686A JP 18660281 A JP18660281 A JP 18660281A JP 18660281 A JP18660281 A JP 18660281A JP S5887686 A JPS5887686 A JP S5887686A
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- gear
- gear body
- week
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、週給型タイムレコーダーに実施して好適なタ
イムカード用段送!ll装置−に関する。
イムカード用段送!ll装置−に関する。
週給型タイムレコーダーに、1遍r81或は2週同単位
で給料を支払う場合に使用するタイムレコーダーであっ
て、タイムカードは1日に1回上昇ラックによって段送
ジさCて印字<Ak変更し、1週間或は2週間段送りさ
nると上昇ラックか降下してタイムカードの最上欄を印
字位置に合せる仕組に成っているが、この様にタイムカ
ードの段送り全行なう従来の段送り装置は、装置を全体
の部品点数が多く成って製造及び組立てが難しく成り、
大型化、コスト高といった問題がちった。
で給料を支払う場合に使用するタイムレコーダーであっ
て、タイムカードは1日に1回上昇ラックによって段送
ジさCて印字<Ak変更し、1週間或は2週間段送りさ
nると上昇ラックか降下してタイムカードの最上欄を印
字位置に合せる仕組に成っているが、この様にタイムカ
ードの段送り全行なう従来の段送り装置は、装置を全体
の部品点数が多く成って製造及び組立てが難しく成り、
大型化、コスト高といった問題がちった。
また、従来の週給型タイムレコーダーは1週間用或は2
週間用に夫々別に造らnているが、共用の場合は極めて
複雑、両値であり、且つ、転:、;>操作が面倒な切換
機構が必要であって、甚だ不経済であり、更に、印字を
開始するスタート曜日、即ち、タイムカードの最上欄に
印字される曜日が曜日活字輪によって常に特定の曜日に
固定さnているので、客先の要望とか給料支払体系の変
更に基づいてスタート曜日全その場で直ちに転換できな
い問題があった。
週間用に夫々別に造らnているが、共用の場合は極めて
複雑、両値であり、且つ、転:、;>操作が面倒な切換
機構が必要であって、甚だ不経済であり、更に、印字を
開始するスタート曜日、即ち、タイムカードの最上欄に
印字される曜日が曜日活字輪によって常に特定の曜日に
固定さnているので、客先の要望とか給料支払体系の変
更に基づいてスタート曜日全その場で直ちに転換できな
い問題があった。
而して、本発明は上述し罠諸問題を一挙に解決した極め
て画期的な週給用タイムカードの段送り装置at−提供
せんとするものであって、本発明の主たる目的は、全体
の構造が頗る簡単で部品点数が少り、製造及び組立てが
簡単で安価でちると共に、タイムカードの印字@?1日
に1回正確に曜日送りすることができる週給用タイムカ
ードの段送り装置全提供する点にある。
て画期的な週給用タイムカードの段送り装置at−提供
せんとするものであって、本発明の主たる目的は、全体
の構造が頗る簡単で部品点数が少り、製造及び組立てが
簡単で安価でちると共に、タイムカードの印字@?1日
に1回正確に曜日送りすることができる週給用タイムカ
ードの段送り装置全提供する点にある。
また、本発明の他の目的は、1台で1週間用と2週間用
のどちらにも使用することができ、而かも、1週間と2
週間の転換全ワンタッチで極めて闇単に行なえる様に工
夫した週給用タイムカード。
のどちらにも使用することができ、而かも、1週間と2
週間の転換全ワンタッチで極めて闇単に行なえる様に工
夫した週給用タイムカード。
の殴込り装置?提供する点にある。
更に、本発明の他の目的は、印字のスタート曜日、即ち
、タイムカードの最上、、、lJ Vc印字さnる曜日
t1極めて簡単な操作によって任意の曜日に設定又は私
論てきる様に工夫した週給用タイムカードの表送り′、
fc置を提供する点にある。
、タイムカードの最上、、、lJ Vc印字さnる曜日
t1極めて簡単な操作によって任意の曜日に設定又は私
論てきる様に工夫した週給用タイムカードの表送り′、
fc置を提供する点にある。
以下に、上述した不発明の好適な一実施例k grs附
した図面全参照しながら詳、1all′ic説明する。
した図面全参照しながら詳、1all′ic説明する。
第1図に不発明の要部も1遺を示した一部断面正面図で
めって、図中1(仮フレーム(図示せず)間に架設し罠
活字軸で、2と3はこのT6字1alllに長着した分
子a¥−と時+=」活字−を示す。分后芋偏2は図示さ
扛ていない分送り機414によって1分向に1度分送り
さn1時間活活字3は分宿字輪2が60回(60分)分
送りさn心と、同じく図示さ7していない時同送り(幾
構によって時間送りさnる1〉〆にj4成されている。
めって、図中1(仮フレーム(図示せず)間に架設し罠
活字軸で、2と3はこのT6字1alllに長着した分
子a¥−と時+=」活字−を示す。分后芋偏2は図示さ
扛ていない分送り機414によって1分向に1度分送り
さn1時間活活字3は分宿字輪2が60回(60分)分
送りさn心と、同じく図示さ7していない時同送り(幾
構によって時間送りさnる1〉〆にj4成されている。
lだ、4に同じくt占芋軸1に鉄層した曜日活字輪で、
この11櫨日活字14の一側面には計28収のラチェツ
ト歯を等分に形、(ヌしヱラチェット材造の曜日送りギ
ヤ5がリベットカンメロ・・・等によって一体的に且つ
、同心的に取付けられている。7は上記活字軸1に対し
平行に取イ寸けた取付軸で、8はこの取付軸7に取付け
た1日送りレバー、9は曜日送りレノく−8の先端に取
付けた曜日送り爪を示す。曜日送り爪9は第2図に示す
如く上記の曜日送りギヤ5に1合しており、前記時同活
字−3が24回(1日)時間送りされて曜日送りレバー
8が送り作動さnると、ラチェット式の曜日送りギヤ5
全1歯送って曜日活子嘘4全曜日送りする仕組に成って
いる。従って、上i己3枚の各活字輪2,3.4は順次
連動して送ら扛で、印字位tdに現在の一日、時、分に
相当する活字tセットすることができる。
この11櫨日活字14の一側面には計28収のラチェツ
ト歯を等分に形、(ヌしヱラチェット材造の曜日送りギ
ヤ5がリベットカンメロ・・・等によって一体的に且つ
、同心的に取付けられている。7は上記活字軸1に対し
平行に取イ寸けた取付軸で、8はこの取付軸7に取付け
た1日送りレバー、9は曜日送りレノく−8の先端に取
付けた曜日送り爪を示す。曜日送り爪9は第2図に示す
如く上記の曜日送りギヤ5に1合しており、前記時同活
字−3が24回(1日)時間送りされて曜日送りレバー
8が送り作動さnると、ラチェット式の曜日送りギヤ5
全1歯送って曜日活子嘘4全曜日送りする仕組に成って
いる。従って、上i己3枚の各活字輪2,3.4は順次
連動して送ら扛で、印字位tdに現在の一日、時、分に
相当する活字tセットすることができる。
次に、符号10で全体重に示し文のは、前d己1−日送
りギヤ5の固定用ボス部5aの周面にsun己−日活字
にa4の一側面に接する様に、而や)も1司ノひ的にu
)< >?Jした略リング形状の主ギヤ体であって、こ
の主ギヤ体10の一側周面には第1図乃至第3図に示す
様に11」欠ギヤ11が形成さしている。1iJj欠ギ
ヤ11はεに2図並びに43図に示す如く全体d!56
等分ぢ【ていて、7日間用として夫々10枚1組7c等
分形成さnに第1ν第2)第314の咎送す歯群11a
、 11b、 llc 、 lldと、夫々送り歯4
枚分を欠落して掃成しyc fyJl +第2.第3
H9;: 4の6面無し部11e、 llf 、 l1
g 、 llh’a”円周−61弓に父互に設けること
によって構成さしている0まπ1第1図、第4図乃至第
6図に於いて12 a’ 、 121)’ +12c’
、1211’il’!夫々上記王ギヤ体10の・i;t
lJ l川でオっテ面かも上記q!r爾無し部118〜
llhに文才L6する位idに災股しにブラケットで、
こf′L等谷ブラケットには上記谷−無し部118〜1
1 hの帖中天部(笑し式にに王ギヤ体10の回転力1
司とに逆供■の送り一群供(1に略1ピツチ寄っπ位k
)に対応させて夫々言十4本のストツノ;−歯12a
、 12t) 、 120 、12dカ(外方に向けて
突設されており、この各ストツノ(−一のうち、第1.
第3の歯無し!l5II e 、 11 gに対応する
ストッパー歯12a、12Gは頑1図及び第5図に示す
如く幅広のストツノ(−歯と成っており、−ブチ1第2
.第4の谷歯無し部11f、llhに7456丁ゐスト
ッパー歯12t)、12dに、第6図に示すμ目<11
幅狭のストッパー歯と成っている。
りギヤ5の固定用ボス部5aの周面にsun己−日活字
にa4の一側面に接する様に、而や)も1司ノひ的にu
)< >?Jした略リング形状の主ギヤ体であって、こ
の主ギヤ体10の一側周面には第1図乃至第3図に示す
様に11」欠ギヤ11が形成さしている。1iJj欠ギ
ヤ11はεに2図並びに43図に示す如く全体d!56
等分ぢ【ていて、7日間用として夫々10枚1組7c等
分形成さnに第1ν第2)第314の咎送す歯群11a
、 11b、 llc 、 lldと、夫々送り歯4
枚分を欠落して掃成しyc fyJl +第2.第3
H9;: 4の6面無し部11e、 llf 、 l1
g 、 llh’a”円周−61弓に父互に設けること
によって構成さしている0まπ1第1図、第4図乃至第
6図に於いて12 a’ 、 121)’ +12c’
、1211’il’!夫々上記王ギヤ体10の・i;t
lJ l川でオっテ面かも上記q!r爾無し部118〜
llhに文才L6する位idに災股しにブラケットで、
こf′L等谷ブラケットには上記谷−無し部118〜1
1 hの帖中天部(笑し式にに王ギヤ体10の回転力1
司とに逆供■の送り一群供(1に略1ピツチ寄っπ位k
)に対応させて夫々言十4本のストツノ;−歯12a
、 12t) 、 120 、12dカ(外方に向けて
突設されており、この各ストツノ(−一のうち、第1.
第3の歯無し!l5II e 、 11 gに対応する
ストッパー歯12a、12Gは頑1図及び第5図に示す
如く幅広のストツノ(−歯と成っており、−ブチ1第2
.第4の谷歯無し部11f、llhに7456丁ゐスト
ッパー歯12t)、12dに、第6図に示すμ目<11
幅狭のストッパー歯と成っている。
更に、第1図及び第41に於いて、5b・・・番よ−L
記主ギヤ体lOt−回転自在に嵌着した前記固定用ボス
部5aの周面に間隔的に且つ横向きに凹設した複数個の
保合溝全示し、また第4図の10 aは、例えば前記第
4番目のプラタン) 12 (rに連成した係止爪で、
この係止爪10 aは上記いずnかの保合45bに弾性
的に保合する仕組に成っている。係止爪10aと保合−
5bの保合状態(儂、曜日活字祷4が曜日送り用の2チ
エツトギヤ5によってi2図及び第3図の谷矢印の方向
に曜日送り回転さnている時に、係合して主ギヤ体10
r一体回転するが、王ギヤ体IOのみr手で図面上右回
転方向、即ち。
記主ギヤ体lOt−回転自在に嵌着した前記固定用ボス
部5aの周面に間隔的に且つ横向きに凹設した複数個の
保合溝全示し、また第4図の10 aは、例えば前記第
4番目のプラタン) 12 (rに連成した係止爪で、
この係止爪10 aは上記いずnかの保合45bに弾性
的に保合する仕組に成っている。係止爪10aと保合−
5bの保合状態(儂、曜日活字祷4が曜日送り用の2チ
エツトギヤ5によってi2図及び第3図の谷矢印の方向
に曜日送り回転さnている時に、係合して主ギヤ体10
r一体回転するが、王ギヤ体IOのみr手で図面上右回
転方向、即ち。
曜日活′−!−糟4の回転方向に強制回転すると、保合
が外扛て主ギヤ体162ボス部5aに対して自由回転し
て係止爪10 a k他の係合1445bK系合するこ
とができ、以って、主ギヤ体10の谷歯無し部11el
〜iihと、1m1日活子−4の曜日との相対的位置関
係を適宜ずらして、タイムカードの最上−を係合−5b
・・・に対応する任意の一日に父°にすることができる
。
が外扛て主ギヤ体162ボス部5aに対して自由回転し
て係止爪10 a k他の係合1445bK系合するこ
とができ、以って、主ギヤ体10の谷歯無し部11el
〜iihと、1m1日活子−4の曜日との相対的位置関
係を適宜ずらして、タイムカードの最上−を係合−5b
・・・に対応する任意の一日に父°にすることができる
。
次に、容重に於いて符号13で全体的に示したのに前記
取付軸7に回転及び移動自在に取付けfこ、こギヤ体で
あって、従ギヤ体13の一側周面部は全体が15等分さ
扛、且つ、その1枚が欠glJaしている計14枚の上
昇ギヤ14・・・が形成さ扛、この上昇ギヤ14・・・
には第2図に示した印字段決定用のカード受はし′ゝ−
(図示せず)を取付けた上昇ラック15が噛合し、従ギ
ヤ体13が回転すると上昇ランク1st1段ずつ段送り
できる仕組に成っている。上記の欠414aは上昇2ツ
ク15のも歯と上昇ギヤ14の相対する一金分9やアセ
する1ζめに目印用として設けたものであり、上昇ラッ
ク15の歯と上昇ギヤ14■相対する歯に直接何んらか
の目印等?施した場合にに、図面の様に歯tらえて欠落
する必要はない。また、この従ギヤ体13の中央周面部
分は全体が刃等分されていて、ここにに、夫々前記主ギ
ヤ体10の間欠ギヤ11と噛合する計10枚の第1連動
ギヤ群16 aと計11枚の第2連動ギヤ群16bが、
間に4枚分の歯を欠落し7c第1伝侯部17aと5枚分
の歯を入洛した第2転換部17 t) k介在した状態
で円周方向に形成さnている。更に、従ギヤ体13の他
側周面部分に懐、上記第1転換部17 aの略中央部分
(具体的にに中央より第1連動ギヤ群16a側に半ピッ
チ程寄った部分)に対応し、且つ、第7図の如く従ギヤ
体13の内側に寄った位置に突出されていて、従ギヤ体
13t−第1因に示し九週給位置にセットしている場合
に、第8図に見られる様に王ギヤ体10のいすCのスト
ッパーm12a〜12 dに対しても保合自在であるが
、従ギヤ体13’((取付軸7に沿って2週(14日)
位itK移鯛すると、第9図に見らnる様に幅の伏いス
トッパー歯12b、12dの回転範囲外に位置さ扛る第
1係止突子18aと、上記第2転換部17 +)の第2
連動ギヤ群161)にをった部分(具体的には第2連動
ギヤ群16 b (7)第1番目の歯から1ピツチ離れ
た部分)に対応し、且つ、第7図の様に従ギヤ体13の
外側寄りに突出さ扛ていて、従ギヤ体13i週給位置或
は2週位置のいずれにセットし′fC,場合でも、第8
図及び第9図に見られる様に常時広狭全てのストッパー
歯12a〜12dに係合する第2係止突子181)が災
設されている。
取付軸7に回転及び移動自在に取付けfこ、こギヤ体で
あって、従ギヤ体13の一側周面部は全体が15等分さ
扛、且つ、その1枚が欠glJaしている計14枚の上
昇ギヤ14・・・が形成さ扛、この上昇ギヤ14・・・
には第2図に示した印字段決定用のカード受はし′ゝ−
(図示せず)を取付けた上昇ラック15が噛合し、従ギ
ヤ体13が回転すると上昇ランク1st1段ずつ段送り
できる仕組に成っている。上記の欠414aは上昇2ツ
ク15のも歯と上昇ギヤ14の相対する一金分9やアセ
する1ζめに目印用として設けたものであり、上昇ラッ
ク15の歯と上昇ギヤ14■相対する歯に直接何んらか
の目印等?施した場合にに、図面の様に歯tらえて欠落
する必要はない。また、この従ギヤ体13の中央周面部
分は全体が刃等分されていて、ここにに、夫々前記主ギ
ヤ体10の間欠ギヤ11と噛合する計10枚の第1連動
ギヤ群16 aと計11枚の第2連動ギヤ群16bが、
間に4枚分の歯を欠落し7c第1伝侯部17aと5枚分
の歯を入洛した第2転換部17 t) k介在した状態
で円周方向に形成さnている。更に、従ギヤ体13の他
側周面部分に懐、上記第1転換部17 aの略中央部分
(具体的にに中央より第1連動ギヤ群16a側に半ピッ
チ程寄った部分)に対応し、且つ、第7図の如く従ギヤ
体13の内側に寄った位置に突出されていて、従ギヤ体
13t−第1因に示し九週給位置にセットしている場合
に、第8図に見られる様に王ギヤ体10のいすCのスト
ッパーm12a〜12 dに対しても保合自在であるが
、従ギヤ体13’((取付軸7に沿って2週(14日)
位itK移鯛すると、第9図に見らnる様に幅の伏いス
トッパー歯12b、12dの回転範囲外に位置さ扛る第
1係止突子18aと、上記第2転換部17 +)の第2
連動ギヤ群161)にをった部分(具体的には第2連動
ギヤ群16 b (7)第1番目の歯から1ピツチ離れ
た部分)に対応し、且つ、第7図の様に従ギヤ体13の
外側寄りに突出さ扛ていて、従ギヤ体13i週給位置或
は2週位置のいずれにセットし′fC,場合でも、第8
図及び第9図に見られる様に常時広狭全てのストッパー
歯12a〜12dに係合する第2係止突子181)が災
設されている。
尚、上記従ギヤ体13の上昇ギヤ14・・・と各連動ギ
ヤ群16a、160は、従ギヤ本13’に移励しても上
昇ラック15及び間欠ギヤ11との噛合が外しない尿に
、その歯幅を広く形成している。iた、図中、19i1
従ギヤ体13ヲ移動する操作レバーで隻従ギヤ体13は
この操作レバー19によって第1図に示しyc )JB
I da位1にと、第9図の2退位rt、vc遍宜切換
え℃セットすることができるものであって、第1図に於
いて7aは取付軸7に形成しに2週用の位置決め溝であ
る。更に、第1図に於いて20に前記分宿字−2の一側
向に取付けた分速9用ラチエツトギヤ、21は同じく時
1I31送り用のカムを示す。
ヤ群16a、160は、従ギヤ本13’に移励しても上
昇ラック15及び間欠ギヤ11との噛合が外しない尿に
、その歯幅を広く形成している。iた、図中、19i1
従ギヤ体13ヲ移動する操作レバーで隻従ギヤ体13は
この操作レバー19によって第1図に示しyc )JB
I da位1にと、第9図の2退位rt、vc遍宜切換
え℃セットすることができるものであって、第1図に於
いて7aは取付軸7に形成しに2週用の位置決め溝であ
る。更に、第1図に於いて20に前記分宿字−2の一側
向に取付けた分速9用ラチエツトギヤ、21は同じく時
1I31送り用のカムを示す。
本発明は以上述べπ如@構成であって、次に、その作用
上図面に従って説明する。
上図面に従って説明する。
1日1回送り作動される曜日送り爪9が曜日送りギヤ5
i1歯送ると、曜日活字輪4が主ギヤ体10と一諸に1
ピッチ曜日送りさ扛る。すると、主ギヤ体107)間欠
ギヤ11に連動ギヤ16a又は16 D k噛合さnて
いる従ギヤ体13も1ピツチ連動回転さnるため、上昇
ギヤ14が上昇、ラック15’に第2図矢印方向”C1
段上昇させ、タイムカードの印字4ド“11段送ること
ができる。
i1歯送ると、曜日活字輪4が主ギヤ体10と一諸に1
ピッチ曜日送りさ扛る。すると、主ギヤ体107)間欠
ギヤ11に連動ギヤ16a又は16 D k噛合さnて
いる従ギヤ体13も1ピツチ連動回転さnるため、上昇
ギヤ14が上昇、ラック15’に第2図矢印方向”C1
段上昇させ、タイムカードの印字4ド“11段送ること
ができる。
上記のカード送りは退治(7段)と2週(14段)に適
宜切臭えて行なえるものであって、週給型で送る場合は
、先ず、従ギヤ体13’((第1図並びに第8図に示し
た位[liにセットし、夏に、第10図の様に従ギヤ体
13の内側に設けた第1係止突子18 a 7いずれか
のストッパー歯(図面でに幅広の第1ストツパー歯12
〜に係合して上記の段送りt開始する。週給の段送りは
従ギヤ体13の第1連動ギヤ16aと間欠ギヤ117)
いずt′Lかの送り歯群(第2図、第3図では第1送り
歯群11a)の噛合によって行なわn1曜日活字輸4側
が第2図、第3図に於いて矢印方向(時計回転方向)に
1ピツチ送られると、従ギヤ体13が図面上矢印方向(
反時計@転方向)に連動してlピッチ送られ、上昇ラン
ク1st1段上昇させる。
宜切臭えて行なえるものであって、週給型で送る場合は
、先ず、従ギヤ体13’((第1図並びに第8図に示し
た位[liにセットし、夏に、第10図の様に従ギヤ体
13の内側に設けた第1係止突子18 a 7いずれか
のストッパー歯(図面でに幅広の第1ストツパー歯12
〜に係合して上記の段送りt開始する。週給の段送りは
従ギヤ体13の第1連動ギヤ16aと間欠ギヤ117)
いずt′Lかの送り歯群(第2図、第3図では第1送り
歯群11a)の噛合によって行なわn1曜日活字輸4側
が第2図、第3図に於いて矢印方向(時計回転方向)に
1ピツチ送られると、従ギヤ体13が図面上矢印方向(
反時計@転方向)に連動してlピッチ送られ、上昇ラン
ク1st1段上昇させる。
上記の設送りが6段付なわnて8日目の0時OO分に主
ギヤ体lOが一日送ジされた時、第11図の如く従ギヤ
体13の第1連助ギヤ16aと主ギヤlO側の第1送!
ll歯群11 aとの1−合が解かれ、従ギヤ体13は
噛合した上昇ラック150重量によって第11図矢印方
向に逆転し、上昇ラック15全下方に早戻しする。この
逆転に第1係止突子18aが次位のストッパー歯(図面
でに幅狭の第2ストツパー歯12b)に係合する急行な
わ扛、係合によって従ギヤ体13を第10図の始動位置
に戻してタイムカードの最と欄を印字位置に脅せること
ができる。
ギヤ体lOが一日送ジされた時、第11図の如く従ギヤ
体13の第1連助ギヤ16aと主ギヤlO側の第1送!
ll歯群11 aとの1−合が解かれ、従ギヤ体13は
噛合した上昇ラック150重量によって第11図矢印方
向に逆転し、上昇ラック15全下方に早戻しする。この
逆転に第1係止突子18aが次位のストッパー歯(図面
でに幅狭の第2ストツパー歯12b)に係合する急行な
わ扛、係合によって従ギヤ体13を第10図の始動位置
に戻してタイムカードの最と欄を印字位置に脅せること
ができる。
次に、タイムカードt2週型で送る場合は、先ず、便ギ
ヤ体13を第9図の位置に移動し、更に従ギヤ体の第2
係止突子18b’に第12図に示す様に主ギヤ体10側
の幅狭のストッパー歯(図面では第2ストツパー歯12
b)に係合させて段送ジを開始する。2週送りの初めの
1週間μ第1連動ギヤ群161より1歯多く形成しt第
2連−ギヤn16t)と、第12因の場合は第2送り歯
群11tlとの噛合によって上昇ラック15が段送りさ
れ、7段目の送り時には第13[Eに示す如く幅広のX
1pJ3ストツパーi 12 Cと第1係止突子18a
が1歯多い上記の第2連鯛ギヤ161)の1−合作用に
よってうまく保合し、7段目に進むことができる。次い
で、第1連動ギヤ群16 aと第13図の場合に第3送
り歯群llCとの・1合によって主従側ギヤ体10 、
13が連動回転し、14段目に上昇すると、第11図の
時と同様に次の155段目フリーに成って従ギヤ体13
が逆転全開始する。この時、従ギヤ体413の近<VC
hる主ギヤ体10側のストッパー歯は、幅狭の第4スト
ツパー歯12dであり、且つ、逆転時にこの第4ストツ
パー歯12dの保合範囲内に1g1転さ扛て米る従ギヤ
体13側の係止突子も内側に設けた第1係と突子18a
″t′ある関係上、両者は係合せずに従ギヤ体13(2
逆転t−絖け、再び第12図の始動位置で逆転が停止さ
れて、上昇ラック15’に最下段迄降下することができ
る。
ヤ体13を第9図の位置に移動し、更に従ギヤ体の第2
係止突子18b’に第12図に示す様に主ギヤ体10側
の幅狭のストッパー歯(図面では第2ストツパー歯12
b)に係合させて段送ジを開始する。2週送りの初めの
1週間μ第1連動ギヤ群161より1歯多く形成しt第
2連−ギヤn16t)と、第12因の場合は第2送り歯
群11tlとの噛合によって上昇ラック15が段送りさ
れ、7段目の送り時には第13[Eに示す如く幅広のX
1pJ3ストツパーi 12 Cと第1係止突子18a
が1歯多い上記の第2連鯛ギヤ161)の1−合作用に
よってうまく保合し、7段目に進むことができる。次い
で、第1連動ギヤ群16 aと第13図の場合に第3送
り歯群llCとの・1合によって主従側ギヤ体10 、
13が連動回転し、14段目に上昇すると、第11図の
時と同様に次の155段目フリーに成って従ギヤ体13
が逆転全開始する。この時、従ギヤ体413の近<VC
hる主ギヤ体10側のストッパー歯は、幅狭の第4スト
ツパー歯12dであり、且つ、逆転時にこの第4ストツ
パー歯12dの保合範囲内に1g1転さ扛て米る従ギヤ
体13側の係止突子も内側に設けた第1係と突子18a
″t′ある関係上、両者は係合せずに従ギヤ体13(2
逆転t−絖け、再び第12図の始動位置で逆転が停止さ
れて、上昇ラック15’に最下段迄降下することができ
る。
また、本発明では曜日活字輪4と一体回転する主ギヤ体
10t1係止爪10が係合g5bから外れる様に一方向
に回転し、この係止爪1〇七他の係合溝5bK係合すn
ば、主ギヤ体10の各歯無し部11e〜llhと曜日活
字輪4との相対的位置関係全ずらして、タイムカードの
最上楠會任意の曜日に設定及び−更することができる。
10t1係止爪10が係合g5bから外れる様に一方向
に回転し、この係止爪1〇七他の係合溝5bK係合すn
ば、主ギヤ体10の各歯無し部11e〜llhと曜日活
字輪4との相対的位置関係全ずらして、タイムカードの
最上楠會任意の曜日に設定及び−更することができる。
不発明(α以上述ベアc如く、上昇ラックの段送り全曜
日活字輪と一体的に曜日送りさnる主ギヤ体と、こ牡に
噛合する従ギヤ体によって行なうことができるため、上
記従来の装置に比威して情造が頗る!−年、且つ、小型
化して部品点数を少くし、大幅なコストダウンを図るこ
とができる。
日活字輪と一体的に曜日送りさnる主ギヤ体と、こ牡に
噛合する従ギヤ体によって行なうことができるため、上
記従来の装置に比威して情造が頗る!−年、且つ、小型
化して部品点数を少くし、大幅なコストダウンを図るこ
とができる。
また、本発明によれば、従ギヤ体を移動切換するだけで
、k送りt週給型、2遍型のいずf’LKも自白に切換
えて使用でき、更に、主ギヤ体全回転して曜日活字輪と
の相対的位taffi lA′(ホ)tずら丁ことによ
り、タイムカードの最上楠を任意の一日に設ボ及び変夏
でさる利点も備えるものであって、構成が簡単で芙施が
容易な点と相俟って、週Ha型のタイムレコーダーに笑
施して淘に好適である。
、k送りt週給型、2遍型のいずf’LKも自白に切換
えて使用でき、更に、主ギヤ体全回転して曜日活字輪と
の相対的位taffi lA′(ホ)tずら丁ことによ
り、タイムカードの最上楠を任意の一日に設ボ及び変夏
でさる利点も備えるものであって、構成が簡単で芙施が
容易な点と相俟って、週Ha型のタイムレコーダーに笑
施して淘に好適である。
図面な本発明の実施例であって、第1図法要部の一部断
面正面図、第2丙は第1図A−A綜の断面図、第3図に
同B −B ?Jの断面図、第4図は1司c−a−の断
団図、第5図は第3図D−Di−で切断した王ギヤ体の
断面図、第6図は同E−Ei−で切断した主ギヤ体の断
面図、第7図は同P−Fν謝全切断した従ギヤ体の断面
図、第8図は週給送り時の主従側ギヤ体の1合状態を示
した断面図、第9図は2M送り時の主従側ギヤ体の噛合
状態を示したVT面図、第10図は週給送りの始動時に
於ける主従ギヤ体の状態全説明した側面図で、第111
1扛同従ギヤ休め逆転時の状態?説明した側面図、第1
2図は2週送りの始動時に於ける主従側ギヤ体の状態を
説明した側面図で、第13図は同第7段目の糸付状態を
説明した□i、lJ j図である。 1・・・・・・活字軸、2・・・・・・分宿芋4.3・
・・・・・時間活字ζ為、4・・・・・・曜日活字軸、
5・・・・・・−日送りギヤ、5a・・・・・ボス部、
5b・・・・・・係合−17・・・・・・取付1゜9・
・・・・・曜日送り爪、10・・・・・・主ギヤ体、1
0a・・・・・・係止爪、11・・・・・・−」欠ギヤ
、lla〜11 b・・・・・送!7歯群、118〜l
lh・・・・・・歯枯し部、12a、120・・・・・
・幅広のストッパー歯、121) 、 12d・・・・
・・幅狭のストッパー歯、13・・・・・従ギヤ体、1
4・・・・・・上昇ギヤ、15・・・・・・上昇ラック
、16 a 、 16 b−・・連破ギヤ群、17a
、17b・・・・・・転換部、18a、11)・・・・
・・係止突子。
面正面図、第2丙は第1図A−A綜の断面図、第3図に
同B −B ?Jの断面図、第4図は1司c−a−の断
団図、第5図は第3図D−Di−で切断した王ギヤ体の
断面図、第6図は同E−Ei−で切断した主ギヤ体の断
面図、第7図は同P−Fν謝全切断した従ギヤ体の断面
図、第8図は週給送り時の主従側ギヤ体の1合状態を示
した断面図、第9図は2M送り時の主従側ギヤ体の噛合
状態を示したVT面図、第10図は週給送りの始動時に
於ける主従ギヤ体の状態全説明した側面図で、第111
1扛同従ギヤ休め逆転時の状態?説明した側面図、第1
2図は2週送りの始動時に於ける主従側ギヤ体の状態を
説明した側面図で、第13図は同第7段目の糸付状態を
説明した□i、lJ j図である。 1・・・・・・活字軸、2・・・・・・分宿芋4.3・
・・・・・時間活字ζ為、4・・・・・・曜日活字軸、
5・・・・・・−日送りギヤ、5a・・・・・ボス部、
5b・・・・・・係合−17・・・・・・取付1゜9・
・・・・・曜日送り爪、10・・・・・・主ギヤ体、1
0a・・・・・・係止爪、11・・・・・・−」欠ギヤ
、lla〜11 b・・・・・送!7歯群、118〜l
lh・・・・・・歯枯し部、12a、120・・・・・
・幅広のストッパー歯、121) 、 12d・・・・
・・幅狭のストッパー歯、13・・・・・従ギヤ体、1
4・・・・・・上昇ギヤ、15・・・・・・上昇ラック
、16 a 、 16 b−・・連破ギヤ群、17a
、17b・・・・・・転換部、18a、11)・・・・
・・係止突子。
Claims (3)
- (1)分活字輪と時間活字輪全取付けた活字軸上に曜日
活字Ira全取付け、曜日活字輪の側面に嫁日送り部材
の送り作vJを受けて曜日活字輪t1日1回曜日送りす
る曜日送りギヤを同心的に固足し、この曜日送りギヤの
固定用ボス部の局面に略−状に形成した主ギヤ体を嵌着
して、主ギヤ体Q周面にに夫々7日用に等分形成さした
複式用の送ジ薗群によって構成さn1且つ、こし等6送
り歯群の間ににmt欠落した歯無し部全夫々形成した間
欠ギヤを設け、また、主ギヤ体の側面にに上記各歯無し
部に対応させて夫々ストッパー歯を突設する一方、上記
活字軸に対して平行に設け7C取付軸上に従ギヤ体七回
転自伍に取付け、この渥ギヤ体の一側周面ににタイムカ
ードの印字Jik決足する上昇ラックに1合してこf″
Lk段送9する上昇ギヤを設け、また、従ギヤ体の中央
周面部分には前記主ギヤ体の間欠ギヤに噛合する連動ギ
ヤを設けて、連動ギヤには間欠ギヤの歯無し部に対応し
て間欠ギヤとの]−合金7日ごとに外す転侠部を設け、
更に、上記従ギヤ体の他側局面部分には、従ギヤ体の逆
転時に前記ストッパー歯のいず扛かに係止して従ギヤ体
全始動曜日位置に停止せしめる係止突子を設けたことを
特徴とする週給用タイムカードの段送り装置。 - (2)分活学輪と時間活字輪を取付けた活字軸上に曜日
活字輪を取付け、曜日活字輪の側面には目送り部材の送
り作動を受けて曜日活字輪t1日1回曜日送りする曜日
送りギヤ金同心的に1ml定し、この曜日送りギヤの固
定用ボス部の周面に略輪状に形成した主ギヤ体を嵌着し
て、主ギヤ体の周面には夫々7日用に等分形成さ′nた
計4組の送り歯群によって構成さn1且つ、これ等6送
り歯群の間には両全欠落した計4ケ所の歯無しN5全形
成した間欠ギヤを設け、また、主ギヤ体の側面には上記
4ケ所の歯無し部に対応させて計4本のストッパー歯全
突設し、こn等4本のストッパー歯のうち、主ギヤ体の
縦横の中心線上に相対する一方の組のストッパー歯を幅
広のストッパー歯と成し、他方の組のストッパー歯を幅
狭のストッパー歯とすると共に、上日己活字軸に対して
平行に設けた取付軸上に従ギヤ体七回転及び軸方向に移
動自在に取付け、この従ギヤ体の一側周面にはタイムカ
ードの印字段全決定する上昇ラックに噛合してこf′L
を段送りする上昇ギヤを設け、iた、従ギヤ体の中央局
面部分にに前記主ギヤ体の間欠ギヤに噛合する2組の連
動ギヤ群と5間欠ギヤの歯無し部に対応して間欠ギヤと
の1遁台t7段目ごとに外す2ケ所の転換部を交互に設
けて、上記2組の連動ギヤ群のうちいずれか一方のギヤ
数七池方のギヤ数より多く形成し、更に、従ギヤ体の他
側周面部分には、上記一方の転換部の略中央部分に対応
し、且つ、従ギヤ体の内側に寄った位はに突出さnてい
て、常時に前記広狭いず扛のストッパー歯にも係合する
が、従ギヤ体tlAi]方向に移動すると幅狭のストッ
パー歯の回転範囲外1・こ位置させる様に構成した第1
係止突子と、上記他方の転換部の1歯多い連動ギヤ群細
に近い部分に対応し、且つ、従ギヤ体の外側寄りに突出
さtていて、従ギヤ体の移動に関係無く常時1σ記広狭
いずれ′のストッパー歯に係合する・1求に構成した第
2係止突子を設けたことt持家とする週給用タイムカー
ドの段送V装置t。 - (3) 分宿字輪と時間活字輪を取付けた活字軸上に
曜日活字輪を取付け、曜日活字輪の側面にr日送り部材
の送り作動を受けて曜日活字#ii1日1回曜日送りす
る曜日送りギヤを同心的に固定し、この曜日送りギヤの
固定用ボス部の周面に略輪状に形成し友主ギヤ体t−[
!して、王ギヤ体の周面には夫々7日用に等分形成さ扛
た計4組の送り歯群によって構成さ扛、且づ゛、こし等
谷送り歯群の間に線画を欠落した計4ケ所の歯無し部を
形成しm間欠ギヤを設け、また、主ギヤ体の側面に江上
記4ケ所の歯無し部に対応させて計4本のストッパー歯
全突設する一方、上記曜日送りギヤのボス部周面に複数
本の保合溝を間隔的に凹設し、更に、上記いずれかのス
トッパー歯の内側面に曜日送りギヤの曜日送り回転に対
しては上記保合溝と係合して主ギヤ体を一体回転させ、
主ギヤ体金独自に回転した場合にμ上記係合溝との係合
を解いて他の保合溝に選択的に係合することができる係
止爪を突設して、王ギヤ体に設けた上記歯無し部と曜日
活字輪との相対的位U関1vfS’を任意に変更自伝に
構成すると共に、上記活字軸に対して平行に設けた取付
軸上に従ギヤ体七回転自在に堰付け、この従ギヤ体の一
側周面にはタイムカードの印字段を決定する上昇ラック
に噛合してこnt一段送りする上昇ギヤを設け、また、
従ギヤ体の中天局面部分には前記王ギヤ体の間欠ギヤに
噛合する連動ギヤを設けて、連動ギヤにに間欠ギヤの歯
無し部に対応して間欠ギヤとの噛合音7日ごとに外す歯
無し部を設け、更に、上記従ギヤ体の他側周面部分には
、従ギヤ体の逆転時に前Meストッパー歯のいすしかに
係止して従ギヤ体を始動曜日位置に停止せしめる係止突
子を設けたことを特徴とする週給用タイムカードの段送
り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18660281A JPS5887686A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 週給用タイムカ−ドの段送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18660281A JPS5887686A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 週給用タイムカ−ドの段送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887686A true JPS5887686A (ja) | 1983-05-25 |
| JPS6156837B2 JPS6156837B2 (ja) | 1986-12-04 |
Family
ID=16191428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18660281A Granted JPS5887686A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 週給用タイムカ−ドの段送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5887686A (ja) |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP18660281A patent/JPS5887686A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6156837B2 (ja) | 1986-12-04 |
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