JPS588784A - 装入量を決定するための方法及び装置 - Google Patents
装入量を決定するための方法及び装置Info
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- JPS588784A JPS588784A JP57058365A JP5836582A JPS588784A JP S588784 A JPS588784 A JP S588784A JP 57058365 A JP57058365 A JP 57058365A JP 5836582 A JP5836582 A JP 5836582A JP S588784 A JPS588784 A JP S588784A
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C10—PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
- C10B—DESTRUCTIVE DISTILLATION OF CARBONACEOUS MATERIALS FOR PRODUCTION OF GAS, COKE, TAR, OR SIMILAR MATERIALS
- C10B31/00—Charging devices
- C10B31/02—Charging devices for charging vertically
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/10—Process efficiency
- Y02P20/133—Renewable energy sources, e.g. sunlight
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Basic Packing Technique (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、あらかじめ乾燥させかつ加熱した石炭の装入
量を密閉した機構内で決定するための方法及びこの方法
を実施するための装置に関する。
量を密閉した機構内で決定するための方法及びこの方法
を実施するための装置に関する。
水平炉室にあらかじめ加熱した石炭を供給するためには
、炉団に配置されたチェーンコンベヤシステム以外にし
ゃく熱石炭充てん車両をハイテクニックな運転技術で使
用することが適当である。この場合、石炭は前記チェー
ンコンベヤシステムから搬送車両又は不動の接続部によ
って炉に充てんさ゛れる。
、炉団に配置されたチェーンコンベヤシステム以外にし
ゃく熱石炭充てん車両をハイテクニックな運転技術で使
用することが適当である。この場合、石炭は前記チェー
ンコンベヤシステムから搬送車両又は不動の接続部によ
って炉に充てんさ゛れる。
しかしながら、しゃく熱石炭貯蔵・Sンカ−からあらか
じめ加熱された石炭をしゃく熱石炭充てん車両に充てん
する際に特に間頌点がある。
じめ加熱された石炭をしゃく熱石炭充てん車両に充てん
する際に特に間頌点がある。
それというのは湿った石炭を石炭貯蔵バンカーから湿石
炭光てん車両に充てんするのに対して幾つかの相違点が
存在するからである。その1つは、そのつどの粉塵の拡
がりと、炭焼及び爆発の危険を避けるために、充てん工
程を気密な機構内で行なわなければならず、もう1つは
あらかじめ加熱した石炭は湿った石炭とは1つたく別の
流動特性を有しているということである。また何よりも
著しく多い量の不活性ガスを供給することによってあら
かじめ加熱した石炭の流動性はより高められる。
炭光てん車両に充てんするのに対して幾つかの相違点が
存在するからである。その1つは、そのつどの粉塵の拡
がりと、炭焼及び爆発の危険を避けるために、充てん工
程を気密な機構内で行なわなければならず、もう1つは
あらかじめ加熱した石炭は湿った石炭とは1つたく別の
流動特性を有しているということである。また何よりも
著しく多い量の不活性ガスを供給することによってあら
かじめ加熱した石炭の流動性はより高められる。
しゃく熱石炭充てん車両を使用する場合、そのつど充て
んするために充てん車両が貯蔵バンカーの下へ走行させ
られて、充てん工程のために固く気密外接続形式が得ら
れ、次いでこの接続が再び解除させられるように、充て
ん車両の充てん容器と貯蔵バンカーとの間の接続形式を
構成する必要がある。同時に、1回の装入量に相当する
石炭量がそのつどしゃく熱石炭充てん車両へ供給される
ようにしなければならない。
んするために充てん車両が貯蔵バンカーの下へ走行させ
られて、充てん工程のために固く気密外接続形式が得ら
れ、次いでこの接続が再び解除させられるように、充て
ん車両の充てん容器と貯蔵バンカーとの間の接続形式を
構成する必要がある。同時に、1回の装入量に相当する
石炭量がそのつどしゃく熱石炭充てん車両へ供給される
ようにしなければならない。
現在のところ、装入量が前計量・ぐンカーで計量される
形式のしゃく熱石炭充てん車両が公知であって、この前
計量・ζンカーは本来のしゃく熱石炭貯蔵ノ々ンカーと
しゃく熱石炭充てん車両との間に配置されている(「あ
らかじめ加熱された石炭の装入方法J Technis
che Mj、tt、eilung1973年、10/
80号、824〜830ページ参照、前記形式の石炭前
測定装置は第3図及び第4図に記載されている。)。こ
の場合、バンカーの下方に2列にそれぞれ4つの前測定
漏斗状部分が取りつけられている。この各漏斗状部のは
3つの圧力測定ボックス上に位置していて、この圧力測
定ボックスによって装入量のそれぞれの重量が決定され
る。しかも漏斗状部分の」二部及び下部に高さ測定器及
び放射測定器が取りつけられていて、これによって漏斗
状部分内の容積が決定される。重量表示値及び高さ測定
値及び放射測定値に関連して、貯蔵・Zンカ−と前測定
・ζンカーとの間の隔室車ロックゲートは、充てん値が
得られるとしゃ断されなければならない。しかしながら
、多くの前測定漏斗状部分機構と、圧力測定づ?ツクス
を介して行なわれる重量測定機構、若しくは放射測定器
による容積測定機構は著しく費用がかかりいくつかの欠
点を有している。例えばわずかな風圧によって重量決定
は影響を受ける。しかもこの前計量・マンカーを介在さ
せることによって、本来の石炭・々ンカー塔は約10m
〜12mの高さで構成され々ければ々らない。
形式のしゃく熱石炭充てん車両が公知であって、この前
計量・ζンカーは本来のしゃく熱石炭貯蔵ノ々ンカーと
しゃく熱石炭充てん車両との間に配置されている(「あ
らかじめ加熱された石炭の装入方法J Technis
che Mj、tt、eilung1973年、10/
80号、824〜830ページ参照、前記形式の石炭前
測定装置は第3図及び第4図に記載されている。)。こ
の場合、バンカーの下方に2列にそれぞれ4つの前測定
漏斗状部分が取りつけられている。この各漏斗状部のは
3つの圧力測定ボックス上に位置していて、この圧力測
定ボックスによって装入量のそれぞれの重量が決定され
る。しかも漏斗状部分の」二部及び下部に高さ測定器及
び放射測定器が取りつけられていて、これによって漏斗
状部分内の容積が決定される。重量表示値及び高さ測定
値及び放射測定値に関連して、貯蔵・Zンカ−と前測定
・ζンカーとの間の隔室車ロックゲートは、充てん値が
得られるとしゃ断されなければならない。しかしながら
、多くの前測定漏斗状部分機構と、圧力測定づ?ツクス
を介して行なわれる重量測定機構、若しくは放射測定器
による容積測定機構は著しく費用がかかりいくつかの欠
点を有している。例えばわずかな風圧によって重量決定
は影響を受ける。しかもこの前計量・マンカーを介在さ
せることによって、本来の石炭・々ンカー塔は約10m
〜12mの高さで構成され々ければ々らない。
本発明の課題は、あらかじめ加熱した石炭の装入量を決
定するだめの方法及び装置を提供することであって、こ
の場合、この前計量・ぐンカーと、隔室車ロックゲート
の強制搬出装置、並びにその他の費用のかかる測定機構
は簡単かつ安価な費用で構成される。しかも装入量の確
実な決定が可能であって、特に、充てん容器の過剰充て
ん及び充てん不足は避けられる。
定するだめの方法及び装置を提供することであって、こ
の場合、この前計量・ぐンカーと、隔室車ロックゲート
の強制搬出装置、並びにその他の費用のかかる測定機構
は簡単かつ安価な費用で構成される。しかも装入量の確
実な決定が可能であって、特に、充てん容器の過剰充て
ん及び充てん不足は避けられる。
この課題を解決する本発明による方法は、まず石炭を貯
蔵・マンカーから充てん車両の容器に直接的に強制する
ことなしに充てんし、充てん工程が終了した後で、前記
貯蔵バンカーと充てん車両容器との間に存在する石炭柱
をしゃ新機構によって切断し、次いで該しゃ新機構の下
縁部と充てん車両容器との間に存在する石炭を、この時
点捷で閉鎖していた、充てん車両容器内の室を開放する
ことによってこの室によって受容するようになっている
。本発明によるこの方法の特質は、石炭が、付加的なエ
ネルギを消費することなしに、妨げられず自由に充てん
車両容器に流し込まれて、石炭の流れが測定信号によっ
て事実上停止させられるのではなく、全機構が完全に駆
動させられると自動的に終了させられるようになってい
るということである。続いて、充てん車両容器の上部部
分の空室を解放させることによって、移行部に残る石炭
は取り除かれる。貯蔵・ぐンカーと充てん車両との間の
気密機構をわずかに下降させることによって、気密な接
続が解除させられて、充てん車両は、どんな場合でもし
ゃく熱石灰が充てん車両容器の縁部上へ落ちることなし
にそのつど充てんしようとするコークス炉へ走行させら
れる。
蔵・マンカーから充てん車両の容器に直接的に強制する
ことなしに充てんし、充てん工程が終了した後で、前記
貯蔵バンカーと充てん車両容器との間に存在する石炭柱
をしゃ新機構によって切断し、次いで該しゃ新機構の下
縁部と充てん車両容器との間に存在する石炭を、この時
点捷で閉鎖していた、充てん車両容器内の室を開放する
ことによってこの室によって受容するようになっている
。本発明によるこの方法の特質は、石炭が、付加的なエ
ネルギを消費することなしに、妨げられず自由に充てん
車両容器に流し込まれて、石炭の流れが測定信号によっ
て事実上停止させられるのではなく、全機構が完全に駆
動させられると自動的に終了させられるようになってい
るということである。続いて、充てん車両容器の上部部
分の空室を解放させることによって、移行部に残る石炭
は取り除かれる。貯蔵・ぐンカーと充てん車両との間の
気密機構をわずかに下降させることによって、気密な接
続が解除させられて、充てん車両は、どんな場合でもし
ゃく熱石灰が充てん車両容器の縁部上へ落ちることなし
にそのつど充てんしようとするコークス炉へ走行させら
れる。
しゃ新機構が閉鎖させられる以前に全光てん車両容器に
石炭を完全に充てんすることを確実に行なうために、本
発明によれば、充てん車両を充てん工程中に橋秤上に位
置せしめ、との橋秤によって調節可能な充てん重量を得
てから、貯蔵・マンカーと充てん車両容器との間のしゃ
新機構を閉鎖するようになっている。この場合、橋秤の
作用は純粋な制御作用に限定される。装入量の重量を精
確に掴む事は必らずしも必要ではない。それというのは
、充てん車両容器に過剰充てんすることは機構の制約上
不可能だからである。本発明によれば、貯蔵・ぐンカー
と充てん車両容器の上級部との間の気密な閉鎖を油圧式
又は空気式の一定の圧力によって負荷されるシール部材
によって行ない、充てん車両に加えられる力を、充てん
工程以前にあらかじめ橋秤に載せられた空の充てん車両
の重量と同一重量に調節して補償するようになっている
。気密な接続を形成した後、シール部桐と、橋秤のその
つどの計量とのコンビネーションによって装入量の重量
決定も可能である。従来のテレスコープ形式及びその他
の昇降可能な移行機構ではソール機構の力が一定に保た
れないので、前記のようなシール機構の力の補償は不可
能であった場合によってはバンカー出口でブリツノ形状
が形成された場合でも、充てん車両に完全に充てんせし
めるために、調節可能な時間間隔で貯蔵・マンカーと充
てん車両容器との間のしゃ新機構を開放した後で、所望
の充てん重量が未だ得られない場合は自動的な流し込み
補助装置を使用すると好都合である。この流し込み補助
装置は火かき棒又は振動するフラップより成っている。
石炭を完全に充てんすることを確実に行なうために、本
発明によれば、充てん車両を充てん工程中に橋秤上に位
置せしめ、との橋秤によって調節可能な充てん重量を得
てから、貯蔵・マンカーと充てん車両容器との間のしゃ
新機構を閉鎖するようになっている。この場合、橋秤の
作用は純粋な制御作用に限定される。装入量の重量を精
確に掴む事は必らずしも必要ではない。それというのは
、充てん車両容器に過剰充てんすることは機構の制約上
不可能だからである。本発明によれば、貯蔵・ぐンカー
と充てん車両容器の上級部との間の気密な閉鎖を油圧式
又は空気式の一定の圧力によって負荷されるシール部材
によって行ない、充てん車両に加えられる力を、充てん
工程以前にあらかじめ橋秤に載せられた空の充てん車両
の重量と同一重量に調節して補償するようになっている
。気密な接続を形成した後、シール部桐と、橋秤のその
つどの計量とのコンビネーションによって装入量の重量
決定も可能である。従来のテレスコープ形式及びその他
の昇降可能な移行機構ではソール機構の力が一定に保た
れないので、前記のようなシール機構の力の補償は不可
能であった場合によってはバンカー出口でブリツノ形状
が形成された場合でも、充てん車両に完全に充てんせし
めるために、調節可能な時間間隔で貯蔵・マンカーと充
てん車両容器との間のしゃ新機構を開放した後で、所望
の充てん重量が未だ得られない場合は自動的な流し込み
補助装置を使用すると好都合である。この流し込み補助
装置は火かき棒又は振動するフラップより成っている。
この場合、流動促進媒体を吹き込んでもよい(1’イノ
連邦共和国特許第2738761号明細書)。
連邦共和国特許第2738761号明細書)。
本発明によるこのような方法を実施するための本発・明
の装置は、充てん車両の充てん車両容器が、」二部の装
入スリーブを備えた、各1つの塔状の上部構造を有して
おり、前記装入スリーブの横断面は前記上部構造の横断
面よりも小であるように構成されており、石炭の充てん
進路の外側で前記上部構造内に、水平な軸に懸架された
少なくとも1つの振り子式フラップが配置されている。
の装置は、充てん車両の充てん車両容器が、」二部の装
入スリーブを備えた、各1つの塔状の上部構造を有して
おり、前記装入スリーブの横断面は前記上部構造の横断
面よりも小であるように構成されており、石炭の充てん
進路の外側で前記上部構造内に、水平な軸に懸架された
少なくとも1つの振り子式フラップが配置されている。
この振り子式フラップは石炭が充てん車両容器に充てん
される間鉛直に又は非常に急傾斜に配置されている。つ
捷り、上部のしゃ新井が閉鎖される程度に長く構成され
ている。次いで、振り子式フラップは水平位置に向かっ
て上へ持ち上けられて、バンカー出口に位置する残りの
石炭は解放された空室へ滑り込む。
される間鉛直に又は非常に急傾斜に配置されている。つ
捷り、上部のしゃ新井が閉鎖される程度に長く構成され
ている。次いで、振り子式フラップは水平位置に向かっ
て上へ持ち上けられて、バンカー出口に位置する残りの
石炭は解放された空室へ滑り込む。
この場合、懸架された振り子式フラップが鉛直な懸架位
置から少なくとも水平な懸架位置捷で種種異なる位置で
停止させられるようになっていると都合が良い。さらに
、振り子式フラップが、上部構造から外へ案内された水
平な軸と、ロンドとを介して油圧シリンダ又は調節モー
タによって無段階に調節可能であると好都合である。振
り子式フラップをこのように係止可能若しくは無段階に
調節可能に構成することによって、フラップを始めに精
確に鉛直に位置させるか又は所定の傾斜位置で傾斜させ
て位置させることによって、充てん車両容器の充てんし
ようとする容積を、充てん石炭の堆積密度に応じて変化
させることができる。もちろんこの場合重要々ことは、
充てん工程が終了した後解放される室の最小容積が未だ
残っているということである。
置から少なくとも水平な懸架位置捷で種種異なる位置で
停止させられるようになっていると都合が良い。さらに
、振り子式フラップが、上部構造から外へ案内された水
平な軸と、ロンドとを介して油圧シリンダ又は調節モー
タによって無段階に調節可能であると好都合である。振
り子式フラップをこのように係止可能若しくは無段階に
調節可能に構成することによって、フラップを始めに精
確に鉛直に位置させるか又は所定の傾斜位置で傾斜させ
て位置させることによって、充てん車両容器の充てんし
ようとする容積を、充てん石炭の堆積密度に応じて変化
させることができる。もちろんこの場合重要々ことは、
充てん工程が終了した後解放される室の最小容積が未だ
残っているということである。
あらかじめ加熱された石炭の流動能力が著しく高く、す
でに充てんされた石炭が充てんスリーブの外部で上部構
造にはね返えることがあるので、゛本発明によれば、充
てん車両容器の上部構造内で各振り子式フラップの下方
に金属薄板力・ζ−が配置されていて、この金属薄板力
・ζ−が前記振り子式フラップの終端点の曲線軌道に相
当する円弧状に延びていて、前記振り子式フラップが接
触することなしに操作させられるように構成されている
。充てんされた石炭は本発明による金属薄板カバーの下
方まで達するが、金属薄板力・Z−と、振り子式フラッ
プと、及び上部構造の上昇壁部との間にいずれにしても
中空室が存在する。あらかじめ加熱した石炭を炉室に充
てんする際に金属薄板力・2−に石炭が少し残っている
と、この残った石炭は振り子式フラップが鉛直な位置へ
戻し旋回させられる際に容器内へかき落とされる。
でに充てんされた石炭が充てんスリーブの外部で上部構
造にはね返えることがあるので、゛本発明によれば、充
てん車両容器の上部構造内で各振り子式フラップの下方
に金属薄板力・ζ−が配置されていて、この金属薄板力
・ζ−が前記振り子式フラップの終端点の曲線軌道に相
当する円弧状に延びていて、前記振り子式フラップが接
触することなしに操作させられるように構成されている
。充てんされた石炭は本発明による金属薄板カバーの下
方まで達するが、金属薄板力・Z−と、振り子式フラッ
プと、及び上部構造の上昇壁部との間にいずれにしても
中空室が存在する。あらかじめ加熱した石炭を炉室に充
てんする際に金属薄板力・2−に石炭が少し残っている
と、この残った石炭は振り子式フラップが鉛直な位置へ
戻し旋回させられる際に容器内へかき落とされる。
図示の実施例では、石炭貯蔵バンカー出口1はその下方
の装入用の漏斗状部分と安全弁2とが示されている゛。
の装入用の漏斗状部分と安全弁2とが示されている゛。
修理する場合に、この安全弁2は手で閉鎖される。安全
弁2の直ぐ下には自動的に操作されるスベリ弁3が配置
されていて、このスベリ弁δはそれぞれの充てん工程時
に開けられて充てん工程が終了した時に調節機構3aに
よって再び閉鎖される。この調節機構3aは油圧式又は
電気式に駆動される。スベリ弁3の操作を容易にするた
めにこのスベリ弁3はローラ3bに支えられている。著
しく流動的なあらかじめ加熱された石炭が貯蔵・ぐンカ
ーから突然光てん車両容器に流れ込むのを避けるために
、スベリ弁3の下方には自動的又は手動によって操作可
能なベネチアンブラインドフラップの形状のいわゆる流
出制動機5が配置されている。図示の実施例では、この
流出制動機5は中央の水平な軸線を中心にして調節可能
な4つの振り子式フラップであって、この4つの振り子
式フラップは共通の調節シリンダ6によって外部から操
作させられる。本来の充てん工程中、このフラップは同
一の傾斜位置で保持されるか、又は流出をスムーズに行
なわせるために往復動させられる。調節シリンダ6と石
炭貯蔵バンカー出口1の下縁部とは充てん車両のだめの
下部の閉鎖プレートによって共通のシフト台4に固定さ
れている。
弁2の直ぐ下には自動的に操作されるスベリ弁3が配置
されていて、このスベリ弁δはそれぞれの充てん工程時
に開けられて充てん工程が終了した時に調節機構3aに
よって再び閉鎖される。この調節機構3aは油圧式又は
電気式に駆動される。スベリ弁3の操作を容易にするた
めにこのスベリ弁3はローラ3bに支えられている。著
しく流動的なあらかじめ加熱された石炭が貯蔵・ぐンカ
ーから突然光てん車両容器に流れ込むのを避けるために
、スベリ弁3の下方には自動的又は手動によって操作可
能なベネチアンブラインドフラップの形状のいわゆる流
出制動機5が配置されている。図示の実施例では、この
流出制動機5は中央の水平な軸線を中心にして調節可能
な4つの振り子式フラップであって、この4つの振り子
式フラップは共通の調節シリンダ6によって外部から操
作させられる。本来の充てん工程中、このフラップは同
一の傾斜位置で保持されるか、又は流出をスムーズに行
なわせるために往復動させられる。調節シリンダ6と石
炭貯蔵バンカー出口1の下縁部とは充てん車両のだめの
下部の閉鎖プレートによって共通のシフト台4に固定さ
れている。
炉蓋上を走行するしゃく熱石炭の充てん車両には、通常
の走行台の他に少なくとも2つの充てん車両容器10が
配置されており、この充てん車両容器10は装入スリー
ブ7を備えた上部が4角形の上部構造14を有している
。装入スリーブ7の上縁部には循環して延びているトラ
フ8が設けられていて、この]・ラフ8にはシール部材
としての、空気が吹き込まれるチューブが配置されてい
る。空のしゃく熱石炭充てん車両がしゃく熱石炭貯蔵、
?ンカーの出口の下に運ばれて橋秤12上に位置すると
、チューブ9に空気が吹き込まれてこのチューブ9はし
ゃぐ熱石炭貯蔵・27カーの接続プレートの下縁部に押
しつけられる。チューブ内の調節可能な一定の内圧によ
って、気密な密閉が生ぜしめられて、同時にシール部材
の一定の力が充てん車両を介して橋秤12に作用する。
の走行台の他に少なくとも2つの充てん車両容器10が
配置されており、この充てん車両容器10は装入スリー
ブ7を備えた上部が4角形の上部構造14を有している
。装入スリーブ7の上縁部には循環して延びているトラ
フ8が設けられていて、この]・ラフ8にはシール部材
としての、空気が吹き込まれるチューブが配置されてい
る。空のしゃく熱石炭充てん車両がしゃく熱石炭貯蔵、
?ンカーの出口の下に運ばれて橋秤12上に位置すると
、チューブ9に空気が吹き込まれてこのチューブ9はし
ゃぐ熱石炭貯蔵・27カーの接続プレートの下縁部に押
しつけられる。チューブ内の調節可能な一定の内圧によ
って、気密な密閉が生ぜしめられて、同時にシール部材
の一定の力が充てん車両を介して橋秤12に作用する。
この力は重量測定に影響を与えない。充てん工程開始以
前に、倫秤12が再びO位置に調節されると、装入の重
量が最良に決定される。
前に、倫秤12が再びO位置に調節されると、装入の重
量が最良に決定される。
充てん車両容器10の上部構造14は特に、水平な軸に
懸架された2つの振り子式フラップ13を有しており、
この振り子式フラップ13は、保持装置17に配置され
た2つの調節機構16によってロッド15を介してその
軸線を中心にして往復運動せしめられる。
懸架された2つの振り子式フラップ13を有しており、
この振り子式フラップ13は、保持装置17に配置され
た2つの調節機構16によってロッド15を介してその
軸線を中心にして往復運動せしめられる。
この振り子式フラップ13は次のような作用を有してい
る。
る。
各充てん車両容器10はいわゆる測定・ζンカーとして
構成されているので、供給される石炭の装入重量が種種
異なる場合に、それぞれの・ζンカー容積に合わせられ
るようになっていなければならない。この要求は石炭の
充てん工程中に本発明による振り子式フラップ13の位
置を変えることによって満たされる。さdに有利には上
部構造14のケーシングの外側にはダイヤルが取9つけ
られていて、このダイヤルは作業員に実際の充てん値に
関する情報を直接与える。第3図では振り子式フラップ
13の種種異なる位置をA、B、C,Dの記号で示しで
ある。
構成されているので、供給される石炭の装入重量が種種
異なる場合に、それぞれの・ζンカー容積に合わせられ
るようになっていなければならない。この要求は石炭の
充てん工程中に本発明による振り子式フラップ13の位
置を変えることによって満たされる。さdに有利には上
部構造14のケーシングの外側にはダイヤルが取9つけ
られていて、このダイヤルは作業員に実際の充てん値に
関する情報を直接与える。第3図では振り子式フラップ
13の種種異なる位置をA、B、C,Dの記号で示しで
ある。
符号A(鉛直位置)は最小光てん値に配属されていて、
符号Cはやや最大値に配属されている。スベリ弁3が閉
鎖されると、振り子式フラップは符号A1符号B又は符
号Cの位置から水平な符号りの位置へ戻される。
符号Cはやや最大値に配属されている。スベリ弁3が閉
鎖されると、振り子式フラップは符号A1符号B又は符
号Cの位置から水平な符号りの位置へ戻される。
本発明によれば装入量の決定は次のように行なわれる。
つまり、定時開閉時計で調節可能な時間単位で、充てん
車両容器10と石炭貯蔵バンカー出口1との間に連続す
る切れ目のない石炭量が形成されるまでスベリ弁3が開
放することによって装入量が決定される。
車両容器10と石炭貯蔵バンカー出口1との間に連続す
る切れ目のない石炭量が形成されるまでスベリ弁3が開
放することによって装入量が決定される。
石炭の流れが中断すると、橋秤の重量表示器24によっ
て、充てん車両の最小重量が未だ得られない事が示され
て、自動的な装入補助装置が作動される。しかも重量表
示器24は命令・ξルスヲスペリ弁に直接与えるので、
このスベリ弁が早めに閉鎖することは避けられる。さて
、充てん車両容器に石炭が十分に満たされると、石炭柱
はスベリ弁3によって水平に切断されて、次いで振り子
式フラップ13が、符号A、B、Cの位置から終端位置
りへ房されて、スベリ弁の下縁部と充てん車両の上縁部
との間に存在する石炭の残り量が充てん車両の上部構造
14によって受容される。チューブ9が応力除去されて
、充てん工程中に充てん車両の排気のために使用される
掃気スリーブ18との接続が解除されると、充てん車両
はそれぞれ充てんしようとするコークス炉に走行させら
れる。
て、充てん車両の最小重量が未だ得られない事が示され
て、自動的な装入補助装置が作動される。しかも重量表
示器24は命令・ξルスヲスペリ弁に直接与えるので、
このスベリ弁が早めに閉鎖することは避けられる。さて
、充てん車両容器に石炭が十分に満たされると、石炭柱
はスベリ弁3によって水平に切断されて、次いで振り子
式フラップ13が、符号A、B、Cの位置から終端位置
りへ房されて、スベリ弁の下縁部と充てん車両の上縁部
との間に存在する石炭の残り量が充てん車両の上部構造
14によって受容される。チューブ9が応力除去されて
、充てん工程中に充てん車両の排気のために使用される
掃気スリーブ18との接続が解除されると、充てん車両
はそれぞれ充てんしようとするコークス炉に走行させら
れる。
各振り子式フラップ13の下方にはさらに金属薄板カバ
ー20が設けられていて、この金属薄板カバー20は、
あらかじめ加熱された石炭が下方から、後で解放される
室へ侵入することは避けられる。金属薄板カバー20は
只の円弧形状を有している。
ー20が設けられていて、この金属薄板カバー20は、
あらかじめ加熱された石炭が下方から、後で解放される
室へ侵入することは避けられる。金属薄板カバー20は
只の円弧形状を有している。
第1図は橋秤上に配置された充てん車両上に設けられた
充てん車両容器の本発明による装置の概略図、第2図は
第1図の■−■線に活って断面した拡大図、第3図は第
2図のm −rn線に沿った断面図、第4図は第3図の
IV−IV線に漬った断面図である。 ■・・・石炭貯蔵バンカー出口、2・・安全弁、3・・
・スベリ弁、3a・・・調節機構、3b・・・ローラ
4・・・/フト台、5・・・流出制動機、6・・調節フ
リンゾ、7・・・装入スリーブ、8・・・トラフ、9・
・・チューブ、10・・・充てん車両容器、11・・・
充てん車両、12・・・橋秤、13・・・振り子犬フラ
ップ、■4・・上部構造、■5・・・ロッド、16・1
.調節機構、17・・・保持装置、18・・・掃気スリ
ーブ、20.−。 金属薄板カッζ−122・・・レール接点、23・・・
定時開閉時計、24・・・重量表示器、A、 、 B
、 C・・符号、D・・・終端位置 FIG、3 ト−IV l FIG、4 手続補正書(方式) 昭和57年 8月 23日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第58365号2、
発明の名称 装入量を決定するための方法及び装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ンディートゲゼルシャフト 4、復代理人 住 所 〒100東京都千代田区丸の内3丁目3番1号
6・補正の対象 図面 7、補正の内容 別紙の通り 但し図面の浄書(内容に変更なし) 562−
充てん車両容器の本発明による装置の概略図、第2図は
第1図の■−■線に活って断面した拡大図、第3図は第
2図のm −rn線に沿った断面図、第4図は第3図の
IV−IV線に漬った断面図である。 ■・・・石炭貯蔵バンカー出口、2・・安全弁、3・・
・スベリ弁、3a・・・調節機構、3b・・・ローラ
4・・・/フト台、5・・・流出制動機、6・・調節フ
リンゾ、7・・・装入スリーブ、8・・・トラフ、9・
・・チューブ、10・・・充てん車両容器、11・・・
充てん車両、12・・・橋秤、13・・・振り子犬フラ
ップ、■4・・上部構造、■5・・・ロッド、16・1
.調節機構、17・・・保持装置、18・・・掃気スリ
ーブ、20.−。 金属薄板カッζ−122・・・レール接点、23・・・
定時開閉時計、24・・・重量表示器、A、 、 B
、 C・・符号、D・・・終端位置 FIG、3 ト−IV l FIG、4 手続補正書(方式) 昭和57年 8月 23日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第58365号2、
発明の名称 装入量を決定するための方法及び装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ンディートゲゼルシャフト 4、復代理人 住 所 〒100東京都千代田区丸の内3丁目3番1号
6・補正の対象 図面 7、補正の内容 別紙の通り 但し図面の浄書(内容に変更なし) 562−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 あらかじめ乾燥させかつ加熱した石炭の装入量を
密閉した機構内で決定するだめの方法において、まず石
炭を貯蔵・27カーから充てん車両の容器に直接的に強
制することなしに充てんし、充てん工程が終了した後で
、前記貯蔵・々ンカーと充てん車両容器との間に存在す
る石炭柱をしゃ断機構によって切断し、次いで該しゃ断
機構の下縁部と充てん車両容器との間に存在する石炭を
、この時点まで閉鎖していた、充てん車両容器内の室を
開放することによってこの室によって受容することを特
徴とする、装入量を決定するだめの方法。 2、充てん車両を充てん工程中に橋秤上に位置せしめ、
この橋秤によって調節可能な充てん重量を得てから、貯
蔵バンカーと充てん車両容器との間のしゃ断機構を特徴
する特許請求の範囲第1項記載の方法。 3、貯蔵バンカーと充てん車両容器の上縁部との間の気
密な閉鎖を油圧式又は空気式の、一定の圧力によって負
荷されるシール部材によって行ない、充てん車両に加え
られる力を、充てん工程以前にあらかじめ橋秤に載せら
れた空の充てん車両の重量と同一重量に調節して補償す
る特許請求の範囲第2項記載の方法屯 調節可能な時間
間隔で貯蔵・々ンカーと充てん車両容器との間のしゃ断
機構を開放した後で、所望の充てん重量が未だ得られな
い場合は自動的外流し込み補助装置を特徴する特許請求
の範囲第3項記載の方法。 5 あらかじめ乾燥させかつ加熱した石炭の装入量を密
閉した機構内で決定するための方法を実施するだめの装
置において、充てん車両(11)の充てん車両容器(1
0)が、上部の装入スリーブ(7)を備えた、各1つの
塔状の上部構造(14)を有しており、前記装入スリー
ブ(7)の横断面は前記」二部構造(14)の横断面よ
りも小であるように構成されており、石炭の充てん進路
の外側で前記上部構造(]−4)内に、水平な軸に懸架
された少なくとも1つの振り子式フラップが配置されて
いることを特徴とする、装入量を決定するだめの装置。 6、懸架された振シ子式フラップ(]、 ]3)が鉛直
な懸架位置から少々くとも水平な懸架位置捷で種種異な
る位置で停止させられるようになっている、特許請求の
範囲第5項記載の装置。 7 振り子式フラップ(13)が、上部構造から外へ案
内された水平な軸と、ロンド(15)とを介して油圧シ
リンダ又は調節モータ(16)によって無段階に調節可
能である、特許請求の範囲第6項記載の装置。 8、 充てん車両容器(10)の上部構造(1,4)内
で各振り子式フラップ(13)の下方ニ金属薄板カバー
(20)が配置されていて、該金属薄板カバー(2o)
が前記振り子式フラップ(13)の終端点の曲線IL道
に相当する円弧状に延びていて、前記振り子式フラップ
が前記金属薄板力・5−(20)に接触することなしに
操作させられるように構成されている、特許請求の範囲
第7項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31143385 | 1981-04-09 | ||
| DE3114338A DE3114338C2 (de) | 1981-04-09 | 1981-04-09 | Verfahren und Vorrichtung zur volumetrischen Bestimmung einer Ofencharge |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS588784A true JPS588784A (ja) | 1983-01-18 |
| JPS5923749B2 JPS5923749B2 (ja) | 1984-06-04 |
Family
ID=6129761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57058365A Expired JPS5923749B2 (ja) | 1981-04-09 | 1982-04-09 | 装入量を決定するための方法及び装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4465419A (ja) |
| JP (1) | JPS5923749B2 (ja) |
| DE (1) | DE3114338C2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109516240A (zh) * | 2018-12-17 | 2019-03-26 | 新乡市中誉鼎力软件科技股份有限公司 | 一种矿用装料方法及矿用装料移动终端 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| LU86048A1 (fr) * | 1985-08-21 | 1987-03-06 | Wurth Paul Sa | Dispositif pour l'injection pneumatique de matieres pulverulentes dans une enceinte sous pression et application a l'injection de combustibles solides dans un four a cuve |
| GB2206941B (en) * | 1987-06-26 | 1990-12-12 | Titanium Fabricators Limited | Powder transfer apparatus and method |
| DE19600971C1 (de) * | 1996-01-12 | 1997-09-11 | Rosenmuehle Gmbh | Mehl-Verladeeinrichtung |
| US5799825A (en) * | 1996-03-13 | 1998-09-01 | Marquette Leasing, Inc. | Gate seal system |
| DE102005007173B4 (de) * | 2005-02-16 | 2008-02-21 | Schalker Eisenhütte Maschinenfabrik Gmbh | Kokslöschwagen und Verfahren zur Messung des Gewichtes von Koks |
| CN104087321B (zh) * | 2014-07-04 | 2017-04-12 | 侯思颖 | 焦炉煤塔装车自除尘装置 |
| CN104670927A (zh) * | 2015-02-12 | 2015-06-03 | 徐州联硕自动化设备有限公司 | 一种双线同步自动装车系统 |
| CN105836168A (zh) * | 2016-05-27 | 2016-08-10 | 确成硅化学股份有限公司 | 一种将白炭黑输入集装箱的送料装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3605831A (en) * | 1969-12-08 | 1971-09-20 | Wyandotte Chemicals Corp | Inflatable closure device |
| CH533537A (de) * | 1970-12-21 | 1973-02-15 | Gericke & Co | Vorrichtung zum Abfüllen eines Behältnisses mit verdichtetem, pulvrigem Gut |
| US3881610A (en) * | 1972-05-16 | 1975-05-06 | Heinz Wilhelm Hessling | Loading apparatus or loading head for loose material |
-
1981
- 1981-04-09 DE DE3114338A patent/DE3114338C2/de not_active Expired
-
1982
- 1982-04-02 US US06/364,655 patent/US4465419A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-04-09 JP JP57058365A patent/JPS5923749B2/ja not_active Expired
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109516240A (zh) * | 2018-12-17 | 2019-03-26 | 新乡市中誉鼎力软件科技股份有限公司 | 一种矿用装料方法及矿用装料移动终端 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3114338A1 (de) | 1982-11-04 |
| JPS5923749B2 (ja) | 1984-06-04 |
| US4465419A (en) | 1984-08-14 |
| DE3114338C2 (de) | 1985-06-13 |
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