JPS5888060A - 静電塗装装置 - Google Patents
静電塗装装置Info
- Publication number
- JPS5888060A JPS5888060A JP18256382A JP18256382A JPS5888060A JP S5888060 A JPS5888060 A JP S5888060A JP 18256382 A JP18256382 A JP 18256382A JP 18256382 A JP18256382 A JP 18256382A JP S5888060 A JPS5888060 A JP S5888060A
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- JP
- Japan
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- paint
- rotary cup
- cup
- supply lines
- atomized
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 23
- 238000009503 electrostatic coating Methods 0.000 claims description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract description 7
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Landscapes
- Electrostatic Spraying Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、静電塗装装置に関するものであり、その目的
とするところは供給された液体塗料tlI化するに際し
て霧化粒子を微細化し、良好な塗装仕上面を得ることが
できる静電塗装装置を提供するにある@ 以下本発明の一実施例を図1ijKよシ詳述する。
とするところは供給された液体塗料tlI化するに際し
て霧化粒子を微細化し、良好な塗装仕上面を得ることが
できる静電塗装装置を提供するにある@ 以下本発明の一実施例を図1ijKよシ詳述する。
(3)は筒状金属製の回転ゐツブであって、中子後部寄
りの内周面fl)に円盤状の基体(7)が一体に設けら
れ、この基体(7)にて回転カップ(3)の内周面fl
)’を前部内周面と後部内周面とに区割されておシ且り
基体(7)に設けたトンネル5(8)・・・にて回転カ
ップ(3)の前部と後部との内円局面+11が連続して
いる0基体(7)の後面中央からは回転軸(9)が導出
され1この回転軸(9)後端はエア七−タ叫の出力軸に
連結された軸体(11)に連結される。また回転カップ
(3)の先端部内周面には全周に亘って環状の突出部(
4)を一体形成してこの突出部(4)に細孔を多数等間
隔に穿設することによりこの細孔にて塗料供給路(6)
が構成される。またこの細孔状の塗料供給路(5)先端
が開口する上記突出5(4)の前方噌面(4a)は、回
転カップ(3)の先端が尖鋭になるように回転カップ(
3)の中心軸に対して広がる方向の凹曲傾斜面として形
成されて回転カップ(3)のナイフェツジ状とされた先
端縁Il′4に連続されている。またこの突、山部(4
)の後端には塗料供給路(−)として形成されたトンネ
ル状細孔の後場が開口し、この塗料供給路(6)と回転
カップ(3)の内周面(1)とが連続するようにしであ
る。
りの内周面fl)に円盤状の基体(7)が一体に設けら
れ、この基体(7)にて回転カップ(3)の内周面fl
)’を前部内周面と後部内周面とに区割されておシ且り
基体(7)に設けたトンネル5(8)・・・にて回転カ
ップ(3)の前部と後部との内円局面+11が連続して
いる0基体(7)の後面中央からは回転軸(9)が導出
され1この回転軸(9)後端はエア七−タ叫の出力軸に
連結された軸体(11)に連結される。また回転カップ
(3)の先端部内周面には全周に亘って環状の突出部(
4)を一体形成してこの突出部(4)に細孔を多数等間
隔に穿設することによりこの細孔にて塗料供給路(6)
が構成される。またこの細孔状の塗料供給路(5)先端
が開口する上記突出5(4)の前方噌面(4a)は、回
転カップ(3)の先端が尖鋭になるように回転カップ(
3)の中心軸に対して広がる方向の凹曲傾斜面として形
成されて回転カップ(3)のナイフェツジ状とされた先
端縁Il′4に連続されている。またこの突、山部(4
)の後端には塗料供給路(−)として形成されたトンネ
ル状細孔の後場が開口し、この塗料供給路(6)と回転
カップ(3)の内周面(1)とが連続するようにしであ
る。
塗料供給w&+6+はその先方が回転カップ(3)軸に
対して広がる方向に傾斜して形成され、外端の関口部分
は前記前号端面(4a)と回転カップ(3)の先端縁と
が連続する部分に連続するようにして設けられており、
この−料供給路(61は前述のように回転カップ(,3
)の円周方向に多数等間隔に形成されている。
対して広がる方向に傾斜して形成され、外端の関口部分
は前記前号端面(4a)と回転カップ(3)の先端縁と
が連続する部分に連続するようにして設けられており、
この−料供給路(61は前述のように回転カップ(,3
)の円周方向に多数等間隔に形成されている。
図中−は回転カップ(3)の゛外周に被着された筒体で
、回転カップ(3)の後部外周面に設けた大径部(ロ)
に筒体(至)の後部内周面1!:嵌着し、筒体−の先端
が回転カッj i31の先端エリやや後方に位置し、回
転カップ1ll)外周と筒体−先端内周との闇にジェッ
トノズルμs用の間隙が形成される。回転軸(9)はパ
イプ孔(ハ)を有して中窄パイプ状忙形成され、軸受部
Aにてこのパイプ孔端に高圧エアが送入される。
、回転カップ(3)の後部外周面に設けた大径部(ロ)
に筒体(至)の後部内周面1!:嵌着し、筒体−の先端
が回転カッj i31の先端エリやや後方に位置し、回
転カップ1ll)外周と筒体−先端内周との闇にジェッ
トノズルμs用の間隙が形成される。回転軸(9)はパ
イプ孔(ハ)を有して中窄パイプ状忙形成され、軸受部
Aにてこのパイプ孔端に高圧エアが送入される。
一方向転軸(8)のパイプ孔−先端部周面において雌、
基体(7)に放射状に買通孔四が穿設され、この貫通孔
−の他端は回転力ツブ(3)の外周面に′関口している
。しかして(ロ)転カップ(3)の太径NS@71に筒
体−の後部内周mt密接的に嵌着した状態において、回
転力・リプ(3)外周面と大径部(ロ)前面と筒体−内
周l釦とにより形成された窄気室国に上記貫通孔−を介
して高圧エアが送入されるものであり、この高圧エアは
ジェットノズル−より噴出され、塗料供給路(6)より
供給された液体塗料(2)をジェット気流の作用により
霧化しかつ該霧化粒子に被塗装物体(6)方向の初速度
を加えるとともに、被塗装物体(6)方向に向う環筒状
のジェット気R,を形成して塗料粒子の末流の外周を該
環筒状のジェット気流に・て櫨い、特化塗料の飛散を防
止して均一な塗装パターン金得ることかできるようにし
である。図中(1濁は塗料供給路パイプで、その先端Q
4)から回転カップ(3)後部の内周面(1)に液体塗
料(2)か連続的に流下供給されるようにしてあり、こ
の塗料供給パイプ霞は絶縁アームαb)の先端に支持体
(+四にて支持され、−場を塗料供給源aηに連結され
た塗料チューブ州の他端を上記塗料供給パイプ(I’l
lの後端に連結しである。+191はエア供給源で、エ
アチューブ−(20a)を介してエア℃−ター及び軸受
Staに高圧エアを供給し、エア七−夕(至)を回転駆
動するとともに、軸受部(ハ)から回転軸(9)のパイ
プ孔端、基体(7)の貫通孔@を介して空気室−に高圧
エアが送入され、ジエ・シトノズル曽から被塗装一体(
6)方向に向う環筒状のジェット気流として噴出される
。圓は高圧発生源で、電線(社)を介して軸受部内に設
けた端子のりに連結され、回転軸(9)、基体(7)を
介して回転カップ(3)に高電圧を印加するようにしで
ある。また被塗装物体(6)は接地電位に保たれる。例
は突出部(4)の突局面に螺着した蓋体で、この蓋体1
241は液体塗料(2)が、突出部(4)の失脚両側に
IgIり込むのを防止するためのものであるがこの蓋体
114’に設けなくても、塗料供給路(6)が回転カッ
プ(3)の中心軸に対して略平行に形成されてしかも隣
接塗料供給路(5)と区割して形成された各塗料供給路
(6)が円周方向に多数等間隔に形成されている限り本
発明の所期の目的を達成できるものである。
基体(7)に放射状に買通孔四が穿設され、この貫通孔
−の他端は回転力ツブ(3)の外周面に′関口している
。しかして(ロ)転カップ(3)の太径NS@71に筒
体−の後部内周mt密接的に嵌着した状態において、回
転力・リプ(3)外周面と大径部(ロ)前面と筒体−内
周l釦とにより形成された窄気室国に上記貫通孔−を介
して高圧エアが送入されるものであり、この高圧エアは
ジェットノズル−より噴出され、塗料供給路(6)より
供給された液体塗料(2)をジェット気流の作用により
霧化しかつ該霧化粒子に被塗装物体(6)方向の初速度
を加えるとともに、被塗装物体(6)方向に向う環筒状
のジェット気R,を形成して塗料粒子の末流の外周を該
環筒状のジェット気流に・て櫨い、特化塗料の飛散を防
止して均一な塗装パターン金得ることかできるようにし
である。図中(1濁は塗料供給路パイプで、その先端Q
4)から回転カップ(3)後部の内周面(1)に液体塗
料(2)か連続的に流下供給されるようにしてあり、こ
の塗料供給パイプ霞は絶縁アームαb)の先端に支持体
(+四にて支持され、−場を塗料供給源aηに連結され
た塗料チューブ州の他端を上記塗料供給パイプ(I’l
lの後端に連結しである。+191はエア供給源で、エ
アチューブ−(20a)を介してエア℃−ター及び軸受
Staに高圧エアを供給し、エア七−夕(至)を回転駆
動するとともに、軸受部(ハ)から回転軸(9)のパイ
プ孔端、基体(7)の貫通孔@を介して空気室−に高圧
エアが送入され、ジエ・シトノズル曽から被塗装一体(
6)方向に向う環筒状のジェット気流として噴出される
。圓は高圧発生源で、電線(社)を介して軸受部内に設
けた端子のりに連結され、回転軸(9)、基体(7)を
介して回転カップ(3)に高電圧を印加するようにしで
ある。また被塗装物体(6)は接地電位に保たれる。例
は突出部(4)の突局面に螺着した蓋体で、この蓋体1
241は液体塗料(2)が、突出部(4)の失脚両側に
IgIり込むのを防止するためのものであるがこの蓋体
114’に設けなくても、塗料供給路(6)が回転カッ
プ(3)の中心軸に対して略平行に形成されてしかも隣
接塗料供給路(5)と区割して形成された各塗料供給路
(6)が円周方向に多数等間隔に形成されている限り本
発明の所期の目的を達成できるものである。
かくて上記実施例において、塗料供給パイプ−先端α荀
から回転カップ(3)の後部の内8面(1)釦流下され
た液体塗料(2)は回転カップ(3)の回転に伴って円
周方向に均一化され、同時に尚速回転状態にある回転カ
ップ(3)の遠心力により該液体塗料(りは回転カップ
(3)の後部内周面(1)に施されたテーバに浴って前
方に移動し1さらにトンネル部tit) を通過して回
転カップ+3) lit部の内周面(1)に至った液体
塗料(2)は該内周面fllKフィルム状に拡がり、つ
いに突出部(4)の後面部に至る。このため突出部、(
4)の恢面邪に至った液体塗料(2)は漸次塗料供給路
(5)に進入し、回転カップ軸に対し略平行に削設され
た該塗料供給路(5)に沼って液体塗料(2)は回転カ
ップ(3)の先端縁方向に塗料供給路(6)の開ロ部α
′4t−介して移鰐し、回転hツブ(3)の先端縁に比
較的少量づつの液体塗料(2)が連続的に塗料供給路(
6)に沿った糸紐状態を維持しながら供給されることに
なる。
から回転カップ(3)の後部の内8面(1)釦流下され
た液体塗料(2)は回転カップ(3)の回転に伴って円
周方向に均一化され、同時に尚速回転状態にある回転カ
ップ(3)の遠心力により該液体塗料(りは回転カップ
(3)の後部内周面(1)に施されたテーバに浴って前
方に移動し1さらにトンネル部tit) を通過して回
転カップ+3) lit部の内周面(1)に至った液体
塗料(2)は該内周面fllKフィルム状に拡がり、つ
いに突出部(4)の後面部に至る。このため突出部、(
4)の恢面邪に至った液体塗料(2)は漸次塗料供給路
(5)に進入し、回転カップ軸に対し略平行に削設され
た該塗料供給路(5)に沼って液体塗料(2)は回転カ
ップ(3)の先端縁方向に塗料供給路(6)の開ロ部α
′4t−介して移鰐し、回転hツブ(3)の先端縁に比
較的少量づつの液体塗料(2)が連続的に塗料供給路(
6)に沿った糸紐状態を維持しながら供給されることに
なる。
開口部(1′4から出た液体塗料(2)は傾斜面を形成
することによってナイフェウジ状に形成されている先端
縁により、塗料供給路(6)の開口部霞から流出した液
体塗料f2+ #′i回転カップ(3)が高速回転され
ることによる遠心作用方とジェットノズル(ハ)に噴流
するジエ・シト気流の作用により機械的に噴化され被塗
装物体(6)方向の初速度が与えられる。この後高電圧
状態の(ロ)転カップ(3)内を通過する過程で液体塗
料f2+ Vi荷電されていることにより、霧化され比
液体塗料(2)の各霧化粒子は荷電状塾にあり、との友
め霧化塗料は静電界の作用により加速されながら被塗装
物体(6)方向に飛翔し、静電作用により被塗装物体(
6)に被部し、塗膜?形成するのである。
することによってナイフェウジ状に形成されている先端
縁により、塗料供給路(6)の開口部霞から流出した液
体塗料f2+ #′i回転カップ(3)が高速回転され
ることによる遠心作用方とジェットノズル(ハ)に噴流
するジエ・シト気流の作用により機械的に噴化され被塗
装物体(6)方向の初速度が与えられる。この後高電圧
状態の(ロ)転カップ(3)内を通過する過程で液体塗
料f2+ Vi荷電されていることにより、霧化され比
液体塗料(2)の各霧化粒子は荷電状塾にあり、との友
め霧化塗料は静電界の作用により加速されながら被塗装
物体(6)方向に飛翔し、静電作用により被塗装物体(
6)に被部し、塗膜?形成するのである。
本発明は上述のように、回転カップの先部内局面に、回
転カップの中心軸に対して略平行な塗料供給路を円周方
向に多数等間隔でかつ隣接塗料供給路と区割して形成し
たものであるから、回転ガラづの先端縁には液体塗料が
比較的少量づつしかも糸紐状態で連続的に供給されるこ
とになり、この先端縁における液体塗料の特化が極めて
良好に行なわれてかつ霧化塗料の微粒化金促進すると亡
がで色る効果を有するもので、あり、しかも細くてかつ
隣接塗料供給路から区割された塗料供給路を通って液体
塗料の供給が行なわれるため、回転カップ内周面におい
て生じていた液体塗料の気泡がそのまま回転カップの先
端縁にまで導ひかれるようなことがなくなり、従って液
体塗料の気泡がそのまま霧化時に空気中に放出されるこ
とによる塗装むら等を生じることがなくなり、良好な塗
装面を均一に得るとおができる効果を有するものである
。
転カップの中心軸に対して略平行な塗料供給路を円周方
向に多数等間隔でかつ隣接塗料供給路と区割して形成し
たものであるから、回転ガラづの先端縁には液体塗料が
比較的少量づつしかも糸紐状態で連続的に供給されるこ
とになり、この先端縁における液体塗料の特化が極めて
良好に行なわれてかつ霧化塗料の微粒化金促進すると亡
がで色る効果を有するもので、あり、しかも細くてかつ
隣接塗料供給路から区割された塗料供給路を通って液体
塗料の供給が行なわれるため、回転カップ内周面におい
て生じていた液体塗料の気泡がそのまま回転カップの先
端縁にまで導ひかれるようなことがなくなり、従って液
体塗料の気泡がそのまま霧化時に空気中に放出されるこ
とによる塗装むら等を生じることがなくなり、良好な塗
装面を均一に得るとおができる効果を有するものである
。
第1図は本発明一実施例の拡大断面図、第2図は同上の
正面図、第3図(a)は同上の側面図、第3図(b)I
rl同上の蓋体全敗外した状態の側面図、第4図は同上
の使用状態の概略図、第5図は同上の供給路拡大断面図
であり、filは内周向、(2)桿液体塗料、(3)は
回転ガラづ、(4)は、突出部、(4a)Fi前方端而
面(6)は塗料供給路、(6)は被塗装物体、□□□は
ジェットノズルである。 代理人 弁理士 石 1)長 化 第1図 第2図 一 第3図 (0) (b)
正面図、第3図(a)は同上の側面図、第3図(b)I
rl同上の蓋体全敗外した状態の側面図、第4図は同上
の使用状態の概略図、第5図は同上の供給路拡大断面図
であり、filは内周向、(2)桿液体塗料、(3)は
回転ガラづ、(4)は、突出部、(4a)Fi前方端而
面(6)は塗料供給路、(6)は被塗装物体、□□□は
ジェットノズルである。 代理人 弁理士 石 1)長 化 第1図 第2図 一 第3図 (0) (b)
Claims (1)
- fil 供給された液体塗料が回転作用力により内周
面でフィルム状にされる回転カップの先部内周面に1回
転カップの中心軸に対して略平行な塗料供給路を内周方
向に多数等間隔でかつ隣接塗料供給路と区割して形成し
、回転カップと被塗物体との間に高電圧を印加するよう
にして成ることを特徴とする静電塗装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18256382A JPS5888060A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 静電塗装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18256382A JPS5888060A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 静電塗装装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1255276A Division JPS5820661B2 (ja) | 1976-02-07 | 1976-02-07 | 静電塗装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5888060A true JPS5888060A (ja) | 1983-05-26 |
Family
ID=16120457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18256382A Pending JPS5888060A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | 静電塗装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5888060A (ja) |
-
1982
- 1982-10-18 JP JP18256382A patent/JPS5888060A/ja active Pending
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