JPS5889018A - 避雷線張設保持具 - Google Patents
避雷線張設保持具Info
- Publication number
- JPS5889018A JPS5889018A JP56186538A JP18653881A JPS5889018A JP S5889018 A JPS5889018 A JP S5889018A JP 56186538 A JP56186538 A JP 56186538A JP 18653881 A JP18653881 A JP 18653881A JP S5889018 A JPS5889018 A JP S5889018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- long
- holding tool
- wire extending
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims 1
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 235000015067 sauces Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Elimination Of Static Electricity (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、*屋の屋上などにij!害線を張設するため
の保持具に関する。 この撞着i1線の張門に当ってr
ttlid範囲との関係から、建屋への張設位ti11
ri特定されたものとなり、建屋の美感上あるいに構造
上に不利な点が有った。 このために、避雷線と建屋と
の闇i4倉質更してgk設位11を適当な箇所に父更す
ることが考えられるが、従来の保??具に、この様な一
咥ができるようになっていなかったので、間隔に合せた
41呆神位置と建屋固定部との長さを有するもので特別
に作らなければならない欠点かあつ九〇本発#4は、こ
Ω様な欠点を解消し、wl屋と避雷線との間隔が自由に
設定でき、かつ、強固にat−S持できるようにするこ
と金目的とする。
の保持具に関する。 この撞着i1線の張門に当ってr
ttlid範囲との関係から、建屋への張設位ti11
ri特定されたものとなり、建屋の美感上あるいに構造
上に不利な点が有った。 このために、避雷線と建屋と
の闇i4倉質更してgk設位11を適当な箇所に父更す
ることが考えられるが、従来の保??具に、この様な一
咥ができるようになっていなかったので、間隔に合せた
41呆神位置と建屋固定部との長さを有するもので特別
に作らなければならない欠点かあつ九〇本発#4は、こ
Ω様な欠点を解消し、wl屋と避雷線との間隔が自由に
設定でき、かつ、強固にat−S持できるようにするこ
と金目的とする。
本発明の避W娠張設医持具は、上記1的を達成するため
に、一本の軸状体の一端に建屋固定部を設け、この固定
部よりも他端側をオス螺条部に形成し、このオス螺条部
に軸′線方向に長く、直径方向で貫通する長溝を形成し
、避11′線の両側に当蛍する第1、第2挟持片を、−
1」組長溝に対し、その・長手方向で搦1目社に位置せ
しめ、この両挟持片の背面に大々当接する第1、第2ナ
ツトkt4U紀螺粂部Km合しである構成を採用したも
のである。 このa説により、両ナツトの相対締付によ
り、両挾持片に避璽線t−1カに挟持しえるとともに、
締付後1J両ナンドはタ゛グルナツト的な作用を生じこ
の#1!轍の挟持力や七〇位w1は不測に変化すること
なく安定したものとなる。 ざらに、11M4iAの挾
持位置つまり建屋からの距#1mは両ナツトを弛み伏急
で同方向に回転することで容易に変更−整でき、建屋の
構造と一嫂範囲との関係で最も適切な位置で避嘗#1を
張11i1定しえるようになった。
に、一本の軸状体の一端に建屋固定部を設け、この固定
部よりも他端側をオス螺条部に形成し、このオス螺条部
に軸′線方向に長く、直径方向で貫通する長溝を形成し
、避11′線の両側に当蛍する第1、第2挟持片を、−
1」組長溝に対し、その・長手方向で搦1目社に位置せ
しめ、この両挟持片の背面に大々当接する第1、第2ナ
ツトkt4U紀螺粂部Km合しである構成を採用したも
のである。 このa説により、両ナツトの相対締付によ
り、両挾持片に避璽線t−1カに挟持しえるとともに、
締付後1J両ナンドはタ゛グルナツト的な作用を生じこ
の#1!轍の挟持力や七〇位w1は不測に変化すること
なく安定したものとなる。 ざらに、11M4iAの挾
持位置つまり建屋からの距#1mは両ナツトを弛み伏急
で同方向に回転することで容易に変更−整でき、建屋の
構造と一嫂範囲との関係で最も適切な位置で避嘗#1を
張11i1定しえるようになった。
次に本発明の詳細な説明する。
第1実施例(第1図、@8図参魚)
円筒状J)軸状体il+の一端Kに、長円形の7クンジ
(21が一体回定してあり、この7クンジ(2)の中央
で前記軸状体(1)の中心線に対応するS分に建屋ti
llに固設のアンカーポル)14+i痺遣する穴mt設
けである。 このようVこしてn記ボルト(1にWIA
口するナンド161により建屋(3)に1疋されるll
t峨固足固足部1が杉戎しである。 dIJ妃軸伏体(
1)の外周には、この7ランジ(2)を設けた端部近く
から他端にまでオス−条部(8」が形成しである。
(21が一体回定してあり、この7クンジ(2)の中央
で前記軸状体(1)の中心線に対応するS分に建屋ti
llに固設のアンカーポル)14+i痺遣する穴mt設
けである。 このようVこしてn記ボルト(1にWIA
口するナンド161により建屋(3)に1疋されるll
t峨固足固足部1が杉戎しである。 dIJ妃軸伏体(
1)の外周には、この7ランジ(2)を設けた端部近く
から他端にまでオス−条部(8」が形成しである。
又、この螺条部東側には、−任方向で貞通し、軸状体i
l+の中心線方向に沿って長く他端側で開放された長溝
t91 、 (91が杉吸されである。 この長l1l
(91m [91には、これに押入されlヒ避璽@ i
llの上トに大々当接する第1、第一挟持片(川、 t
lJが、上下に指切自在にして配紋し′Cめる◎ 躬妃
第1、第一挟持片1川、 Uaの背面には大々k sr
J紀蝿条部(8)に螺合する第1、第λナツ) ill
I 1141が当接してるるり[11J記@/挟持片
1111は、袋ナンド伏のil]紀第1ナツト峙に一定
しであるもので、”4/ナツトi内に突入する突片μa
llを前記第1択神片(川の1を部に突出し、この突片
U陶の端部に設は九蝿孔に111記第1ナツトlを貫通
するビス川に螺合して固定しである。 訪妃両挾J’?
Pfl用曹O霜の相対向するdilμ■の字状になって
いて細線をより合ぜ次避m線叫を両側から視み込むよう
にして挟持しえるようになっている。 −は軸状体(1
)の′F嗜に設けた水抜き穴である。
l+の中心線方向に沿って長く他端側で開放された長溝
t91 、 (91が杉吸されである。 この長l1l
(91m [91には、これに押入されlヒ避璽@ i
llの上トに大々当接する第1、第一挟持片(川、 t
lJが、上下に指切自在にして配紋し′Cめる◎ 躬妃
第1、第一挟持片1川、 Uaの背面には大々k sr
J紀蝿条部(8)に螺合する第1、第λナツ) ill
I 1141が当接してるるり[11J記@/挟持片
1111は、袋ナンド伏のil]紀第1ナツト峙に一定
しであるもので、”4/ナツトi内に突入する突片μa
llを前記第1択神片(川の1を部に突出し、この突片
U陶の端部に設は九蝿孔に111記第1ナツトlを貫通
するビス川に螺合して固定しである。 訪妃両挾J’?
Pfl用曹O霜の相対向するdilμ■の字状になって
いて細線をより合ぜ次避m線叫を両側から視み込むよう
にして挟持しえるようになっている。 −は軸状体(1
)の′F嗜に設けた水抜き穴である。
第一実施例(第8図、第4図参照)
藺紀避箇4#11M111が矩形の棒状体としたものに
対応しえるように以下の通りに餉l夷厖例の##造を変
更しえものである。 両挟持片1111p′tlりの6
11記軸伏体11)の内部空間に対応する中筒部に、こ
の内部′!I!闇と略合致する圧右突粂都U74+−を
形成する。 ぞして、第1挟持片111)の、この左右
張出部lI7ノ、117)rI!4を突出させ゛てF方
突出部−を設け、第J挟持片lI21の、この左右張出
部−5uaN闇を凹入させ、この凹入部−と一〇紀ド万
突W都州とが略合致するようにしてるる。 この凹入部
−に罰記避璽41(1(2)倉位題させ上Fより挾持す
べく#l戚しである。
対応しえるように以下の通りに餉l夷厖例の##造を変
更しえものである。 両挟持片1111p′tlりの6
11記軸伏体11)の内部空間に対応する中筒部に、こ
の内部′!I!闇と略合致する圧右突粂都U74+−を
形成する。 ぞして、第1挟持片111)の、この左右
張出部lI7ノ、117)rI!4を突出させ゛てF方
突出部−を設け、第J挟持片lI21の、この左右張出
部−5uaN闇を凹入させ、この凹入部−と一〇紀ド万
突W都州とが略合致するようにしてるる。 この凹入部
−に罰記避璽41(1(2)倉位題させ上Fより挾持す
べく#l戚しである。
上紀両*施例においてに、避1!41.則に対Tる強い
挾持力を得れるので、従来は略/mt−隔で区NJ4を
設けなければ、−璽橡叫の坐れFりが生じていたが、上
&i実−例のものでに、略10m程の1!!隔で区神具
5tダけても、天川上問題とはならないわずかな垂れト
りし〃・生じなか′)f/−0前記両英苑例において、
前記フランジ(21は長円形に限らず、円形、角形(四
、五又框六あるいはこれ以上の多角形〕等の平面形状を
有するものでも良い。
挾持力を得れるので、従来は略/mt−隔で区NJ4を
設けなければ、−璽橡叫の坐れFりが生じていたが、上
&i実−例のものでに、略10m程の1!!隔で区神具
5tダけても、天川上問題とはならないわずかな垂れト
りし〃・生じなか′)f/−0前記両英苑例において、
前記フランジ(21は長円形に限らず、円形、角形(四
、五又框六あるいはこれ以上の多角形〕等の平面形状を
有するものでも良い。
図面は本発明の避雷橡張投保持共の舅胤の憩様を例示し
、第1図に第1ス旌例r示す分解斜視図、第2図は第1
爽施例を示す縦断正面図、第8図は第2実施例の要部を
示す分解斜視図である。 (1)・・・・・・軸状体、(71・・・・・・II!
屋固定部、(8)・・・・・・オ□ ス螺条部、(9)
・・・・・・長溝、叫・・・・・・避ii*。 間・・・・・・第1挾持片、醤・・・・・・第一挾持、
片、。 峙・・・・・・fI/ナツト、041・・・・・・第一
ナット。
、第1図に第1ス旌例r示す分解斜視図、第2図は第1
爽施例を示す縦断正面図、第8図は第2実施例の要部を
示す分解斜視図である。 (1)・・・・・・軸状体、(71・・・・・・II!
屋固定部、(8)・・・・・・オ□ ス螺条部、(9)
・・・・・・長溝、叫・・・・・・避ii*。 間・・・・・・第1挾持片、醤・・・・・・第一挾持、
片、。 峙・・・・・・fI/ナツト、041・・・・・・第一
ナット。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ −木の軸伏体口]の一端に#Il屋固定部口)を猷
け、この一定5(7)よりも他端側をオス螺条部+s+
K形成し、このオス螺条部(8)に軸線方間に長く、
直径方向で貫通する長溝(91を形成し、避11I橡叫
の両側に当接する第1、第コ挟持片(11) 、 11
りを、前記1k 溝+91 <対し、七の徒手方1弓で
wJI111自在に位−せしめ、この両挾持片tlll
*リカの背向に犬々当接する第1、第2ナツト1ea
4t−前記1lI1条部(8)に螺合しである避璽娠張
設鉦持臭。 ■ #B妃避箇娠U「は細線を多歇より仕せ次ものであ
るIfIIlff−FM氷の帷l第■項に配板の避雷線
t1に獣保持美。 ■ 舵記麿璽41uulは、断面矩形の一体物である特
許III米の範囲第■槍に記載の避璽娠張我保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186538A JPS5889018A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 避雷線張設保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186538A JPS5889018A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 避雷線張設保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5889018A true JPS5889018A (ja) | 1983-05-27 |
| JPH0147088B2 JPH0147088B2 (ja) | 1989-10-12 |
Family
ID=16190243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56186538A Granted JPS5889018A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 避雷線張設保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5889018A (ja) |
-
1981
- 1981-11-19 JP JP56186538A patent/JPS5889018A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0147088B2 (ja) | 1989-10-12 |
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