JPS5890194A - ポロイダル磁場発生装置 - Google Patents

ポロイダル磁場発生装置

Info

Publication number
JPS5890194A
JPS5890194A JP56187854A JP18785481A JPS5890194A JP S5890194 A JPS5890194 A JP S5890194A JP 56187854 A JP56187854 A JP 56187854A JP 18785481 A JP18785481 A JP 18785481A JP S5890194 A JPS5890194 A JP S5890194A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coil
magnetic field
normal
plasma
superconducting coil
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56187854A
Other languages
English (en)
Inventor
川崎 剛秀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP56187854A priority Critical patent/JPS5890194A/ja
Publication of JPS5890194A publication Critical patent/JPS5890194A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/10Nuclear fusion reactors

Landscapes

  • Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 不発B)IVi、ポロイダル磁場発生装置に関する。特
に、プラズマの位置・形状の検知に基づいてこのプラズ
マを所定の位置・形状に補正する磁場を発生する常電導
コイルと、一定の磁場を発生する超電導コイルとを備え
ているポロイダル磁場発生装置に関する。
ポロイダル磁場発生装置は、例えば核融合装置などにお
いて、発生プラズマを所定の位置・形状に保持するため
に用いられている。これは一般にプラズマの位置・形状
を検知して、この信号に基づきポロイダル磁場発生装置
のコイルを駆動し。
これにより適切な磁場を発生し、該磁場にょシプラズマ
の位置・形状を所定のものに補正する構成になって込る
。このようにボロイダル磁場発生用のコイルに対してプ
ラズマ位置・形状のフィードバック制御を行うのである
が、従前まではかかるボロイダル磁場発生用コイルとし
て常電導コイルが用いられていた。
ところが近年、プラズマに強磁界を与えること、及び所
用電力の低減のため、超電導コイルと常電動コイルとを
併用したボロイダル磁場発生装置が提案されている。
第1図に、そのような従来例のブロック図を示す。j壊
亀導コイル5は設定器1で設定された電流値に励磁され
、一定の磁場を発生する。設鼠器2が設定に応じて電源
制御装置2を#IJ御し、これに基づいて該電源制御装
置2が励磁電源3を制御し、該励磁電源3によって超電
導コイル5が設定に基づく磁場を発生するのである。ま
た常電導コイル8は、プラズマ位置・形状制御装置7か
らの指令イIMに従い、超電導コイル5におけると同様
に電源制御装置2及び励磁電源3を介して制御され、プ
ラズマの挙動に応じて変化する磁場を発生する。
プラズマの挙動は、プラズマ位1k・形状検/fl器9
により検知されて、これに基づきプラズマ位置・形状制
御装置7が適切な制御信号を出し、もってプラズマを所
定の位置・形状に補正するのである。
このように本従来例では、超電導・常電導の両コイルの
合成磁場によってプラズマを制御する。
この場合、8賛磁場の大部分を超電導コイルが分担する
ので、小屯力で強力な磁界を発生させることができる。
ところが超電導コイルは、電流値・温度・歪または外部
磁場等が要因となって、常電導転移することがあるとい
う性質をもつ。このため、通常、第2図に示されるよう
な保護Ii2回路を設けている。
この保護回路は、第2図図示の如く、常電導転移検出器
13が超電導コイル5の常電導転移を検出すると、その
旨の16号を保護用制御装置10に送り、該保護用制御
装置10は電源制御装置2に減磁指令Aを発してこれに
より励磁電源3を制御して励磁電流を減少させる。一般
に、コイル電流が大きい程常1導転移部分が拡大する速
度が太きbことが知られているからである。このように
して常電導部分の拡大を防ぐと共に、回復を待つ。
しかじ減磁を行っても回復しなかったシ、更に常電導部
分が拡大した場合には、保護用制御装置10は遮断指令
Bを出して遮断器11を遮断し。
超電導コイル策流を通断する。このとき超電導コイル5
に蓄積されたエネルギは、放電抵抗12で消費させる。
常電導転移検出器13による検出は、電位差の変化によ
るのが最も簡単である。その他、磁束変化や、ヘリウム
蒸発圧力の変動などによっても検知できる。
しかし上述のように、第4図のボロイダル磁場発生装置
に第2図の保護装置を適用した場合、次の(1)、 (
2)の問題が残っている。即ち。
(1)プラズマ制御期間中に超電導コイル5が常電導転
移して保護装置が作動し、減磁された場合、心安とする
磁場が得られなくなる。
(2)更に′鱈電導転移が進んで超電導コイルを流を遮
断した場合、磁束の急激な変化によって常電導コイル8
に誘導電流が発生し、常電導コイル8が過電流になるこ
とが考えられる。
この(2)のr18題点については、第5図によシ理解
することができる。即ち、超電導コイル5と常電導コイ
ル8は、共に同一方向の磁束16を発生するよう励磁さ
れかつ配置されており、従って両コイル5,8間の電磁
気的な結合は密である。このような状態で、遮断器11
を遮断すると、超電導コイル5の励磁電流は急速に減少
する。よって、これによる磁束16の減少を補う向きの
電流が常電導コイル8に誘導される。ところで超電導コ
イルの励磁電流は非常大きい。従ってとの誘導電流によ
す常電導コイル回路が過電流になることは、十分起り得
ることである。
本発明の目的は、上述した従来技術の問題点を解消して
、@電導コイルが常電導転移した場合に保護動作を行っ
ても、そのプラズマ制御や常電導コイルに与える影響を
きわめて小さくすることがでさるボロイダル磁場発生装
置を提供することにある。
この目的を達成するため1本願に係る第1の発明におい
ては、超′戚碑コイルの常電導転移に対する保衾価作と
して超酸専コイルを減磁した場合には、常電導コイルの
励磁電流を一時的に増加させ、これにより磁場の不足分
を補う構成とする。
また本願に係る第2の発明においては、更に保膿動作が
超電導コイル電流遮断に至った場合には、該遮断信号に
より常電導コイル励磁電源をインバータ運転し、これに
より常電導コイルに発生する誘4Yf、流を取除く構成
とする。
以下、本発明の一実施例を第3図及び第4図により説明
する。この例は本発明を核融合装置におけるプラズマの
位置・形状を制御するだめのボロイダル磁場発生装置に
適用したものである。
本装置は、プラズマ6の位置・形状をプラズマ位置・形
状検出器9で検知し、この検知に基づいて該プラズマ6
を所定の位置・形状に補正するだめに磁場を発生する常
電導コイル8と、一定の磁場を発生する超電導コイル5
とを備えている。また、超妊専コイル5が常電導転移し
たときには、これを常電導転移検出器13で検知して、
コイル電流を小ならしめて常電導転移を収めるべく保護
用制御装置10に信号Cを送り、これによって該制御装
置10から減磁指令Aヶ発して、超電導コイル5を減磁
する。この場合、常電導コイル8の方にも指令A′を〜
らし、該指令A′により常電導コイル8のI紡磁電流を
一時的に増力口させ、これにより磁場の不足分を補うよ
うにする。
更に本装置釘は、超電導コイル5の常電導転移が進んだ
とき、保護用制御装置10が通断指令Bを発して幀屯尋
コイル電流を遮断するが、この場合その遮WT信号B′
を常電導コイル8のがわにも送って、常電導コイル励磁
電源3をインバータ運転し、これにより常電導コイル8
に発生する誘導電流を取除くようにしである。
更に詳しく述べれば1本実施例の具体的な構造は次のよ
うになっている。
プラズマ位置・形状制御装置7は7.プラズマ6の実際
の状態を検知するプラズマ位置・形状検出器9の信号C
を入力して、目標値との差を求め、プラズマ6を所定の
位置・形状に保持するために必要なt流目標値信号りを
出力する。電源制御製置解22は、この電流目標値信号
りを受けて、’M電碑コイル8の電流が該目標値になる
ように5励磁篭源32をフィードバック制何1する。こ
のような機構によって、プラズマ6を常X4コイル8に
より補正し、その位1d・形状をノ肯定のものに制御す
るものである。
一方超屯害コイル5の方は1一定の磁場を発生するだめ
のものであシ、設ボ器1で設定された一定岨流に励磁さ
れている。この超電導コイル5の常電導転移に対処する
ため、保腫装置が備えられているのであって1本実施例
ではこれは常電導転移検出器13.保護用制御装置10
.s断器11及び放電抵抗12から構成される。
以下に、超1に尋コイル8が常′亀尋転移した場合の、
この保護装置の作動について説明する。まず、辿宮の状
態においては、超重:導コイル5には第4図(a)の如
く一定奄流を流している。一定の磁場をT4するためで
ある。常電導コイル8の方には、前述(9) のようにプラズマ6の挙動に応じたA整電流を流してお
り、第4図(b)に示すとおりである。このように超屯
寺コイル5.常電尋コイル8に各々一定′亀流、調整電
流を分担して流しているのであり、両者の′電流による
合成磁場は第4図(C)のようになる。
ところが超電導コイル5が常電導転移すると。
そのことを′惠厩纒転;1多横出器13がイ炙出して、
その旨の匿号E全保護用制御装置1oに送る。この制御
装に10は、該情−号EK基づき%超市導コイル5を減
f眠すべく減磁め指令Aを発する。この減磁指令Aが、
yJ、算器14を介して電源制御製置21にソoJ値畦
1M31を制御させ、超電導コイル5の電流全滅らし、
もってコイル5を減磁する。いま。
第4図(d)に示すようにとの減磁指令AK基づき電流
を減らr分をΔ1sとした場合、常電導コイル8の方に
どれだけの電流を増加させれば1合成磁場全変化なく維
持できるかを考える。増加させるべきこの電流分がわか
九ば、この分を補正器17r(て補正して常市悸コイル
8に与えれば゛よいこと(lO) になる。
超電導コイル5のインダクタンス、電流値1発生磁束を
それぞれL#gI1g φ、とし、常電導コイルのイン
ダクタンス、電流値1発生磁束をそれぞれLN、IN、
 φ、とすると。
超電導コイル5をΔ■、減磁した場合の磁束の減少分は であるから、常電導コイルの発生する磁束をΔφ8だけ
増加すれば1両コイルの発生する合成磁場に変化はない
ことになる。この場合、常電導コイルに流す電流IN’
は。
(11) より、 となる。よって、常電導コイル8の電流増加分はル8の
電流をこのように増加させればよいのであるから、@3
図における補正器17としては係数がLN/L−の乗算
器を用意すれはよい。この補正器17の指令に基づき加
算器15を介して電源制皿装w、22を作用させること
により、プラズマ6自体にも何ら影響を与えず、かつ′
だ電導コイル8にも何ら悪影響を与えることなく、超電
導コイル5の常電導転移に確実容易に対処できるのであ
る。
また、更に常電導転移が進んで、保護用制御装置10か
ら通断指令Bが出されて遮断器11によ(12) シ超′成導コイル5の電流が切られる場合、同じ指令信
号B′を常電導コイル励磁電源制御装置22へも入力す
る。同電源制御装置22は、この信号B′に基づき、常
電導コイル励磁電源32をインバータ運転して、誘導電
流を交流側へ回生し、直流過′亀流を未然に防ぐ。即ち
第5図からもわかるように、遮断器11にて超電導コイ
ル5の電流を遮断することにより、対応する励磁電源3
2の電流は放電抵抗12に放電されて消費されるが、こ
の時同時に、常電導コイル励磁電源32がインバータ運
転されるので、誘導J?It流は交流側に回生じ。
もって直流過電流は未然に防がれる。(図中16は磁束
テある。また、4は電流検出器である)。
上記説明したとおシ本実施例によれば、プラズマ制御に
影響を与えないで、減磁による超電導コイルの保護動作
を行うことができる。かつこの実施例はまた、超電導コ
イル電流をしゃ断した場合にも、常電導コイルに誘導電
流による過′dL#、の発生するのを未然に防ぐことが
できるという作用効果を有する。
(13) 上述の如く、本発明のボロイダル磁場発生装置は、超電
導コイルの常電導転移に対する保護動作として超電導コ
イルを減磁した場合に、常電導コイルの励磁電流を一時
的に増加させ、これによシ磁揚の不足分を補う構成とし
たことを特徴とするものであるので、プラズマ自体にも
常電導コイルにも何ら影響を与えないので、プラズマ制
御や常電導コイルへの悪影響なく、超電導コイルの常電
導転移に対する保腹を達成することができるという効果
を奏する。更に上記構成に加えて、超電導コイルの常電
導転移に対する保護動作として超電導コイル電流を遮断
した場合、該遮断信号によシ常電導コイルwJ磁箪源を
インバータ運転し、これによシ常電導コイルに発生する
誘導電流を取除く構成とした発明にあっては、直流過電
流を未然に防ぎ得るという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のボロイダル磁場発生装置のブロック図、
第2図は従来の超[4コイルの保護装置のブロック図で
ある。薗3図は本発明の一実施例(14) を示すブロック図、第4図(a)乃至(e)は各々該実
施例の作用を示す図である。′fJ5図は磁場発生装置
の作用を説明する図である。 5・・・超−14コイル、6・・・プラズマ、8・・・
?i[4コイル、10・・・保護用制御装置、11・・
・遮断器。 代理人 弁理士 秋本正実 (15) 弔j 図 弔 2 図 0

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、プラズマの位置・形状の検知に基づいてこのプラズ
    マを所定の位置・形状に補正する磁場を発生する常電導
    コイルと、一定の磁場を発生する超電導コイルとを備え
    て構成されるポロイダル磁場発生装置において、超電導
    コイルの常電導転移に対する保@動作として超電導コイ
    ルを減磁した場合に、常電導コイルの励磁電流を一時的
    に増加させ、これによシ磁場の不足分を補う構成とした
    ことを特徴とするポロイダル磁場発生装置。 2、プラズマの位置・形状の検知に基づいてこのプラズ
    マを所定の位置・形状に補正する磁場を発生する常電導
    コイルと、−足の磁場を発生する超電導コイルとを備え
    て構成されるポロイダル磁場発生装置において、超電導
    コイルの常電導転移に対する保護動作として超電導コイ
    ルを減磁した場合に、常電動コイルの励磁電流を一時的
    に増加させ、これによシ磁場の不足分を補う構成とする
    とともに、更に該超電導コイルの常電導転移に対する保
    護動作として超電導コイル電流を遮断した場合に、該遮
    断信号によシ常電導コイル励磁電源をインバータ運転し
    、これにより常電導コイルに発生する誘導電流を取除く
    構成としたことを特徴とするポロイダル磁場発生装置。
JP56187854A 1981-11-25 1981-11-25 ポロイダル磁場発生装置 Pending JPS5890194A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56187854A JPS5890194A (ja) 1981-11-25 1981-11-25 ポロイダル磁場発生装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56187854A JPS5890194A (ja) 1981-11-25 1981-11-25 ポロイダル磁場発生装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5890194A true JPS5890194A (ja) 1983-05-28

Family

ID=16213373

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56187854A Pending JPS5890194A (ja) 1981-11-25 1981-11-25 ポロイダル磁場発生装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5890194A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55107209A (en) * 1979-02-13 1980-08-16 Toshiba Corp Strong magnetic field generator

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55107209A (en) * 1979-02-13 1980-08-16 Toshiba Corp Strong magnetic field generator

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2001224134A (ja) 発電機の解列制御方法およびその制御装置
JP2831516B2 (ja) 超電導エネルギー貯蔵装置
JPS5890194A (ja) ポロイダル磁場発生装置
JP3594100B2 (ja) 電気自動車の電気システム
JP3000862B2 (ja) 瞬時電圧低下対策装置
JPS5921234A (ja) 電動発電機の並行運転自動解列装置
JPS639228Y2 (ja)
JPS58144773A (ja) ポロイダル磁場発生装置
JPS5952809A (ja) 電磁コイル保護装置
JPH01235315A (ja) 超電導コイルの制御方法
JPH057957B2 (ja)
JPS6133356B2 (ja)
JPH0442728A (ja) 超電導スイッチによる対瞬時停電保護装置
JPS6338689Y2 (ja)
JPS58204722A (ja) 電流制御装置
JPH07184323A (ja) 直交磁心限流器
JP2720917B2 (ja) インバータの制御方法
JPS58123621A (ja) しや断器制御方法
JPS59189593A (ja) ア−ク炉装置
JPS59112277A (ja) 核融合装置用電源
JPS58165699A (ja) 同期機用励磁制御装置
JPH07263139A (ja) アーク利用電気装置
JP2002165457A (ja) 電力変換器の制御装置
JPH0327731A (ja) 共通電源設備
JPS60241719A (ja) サイリスタ変換器の制御方法