JPS5890230A - 多目的情報入力装置 - Google Patents
多目的情報入力装置Info
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- JPS5890230A JPS5890230A JP56187806A JP18780681A JPS5890230A JP S5890230 A JPS5890230 A JP S5890230A JP 56187806 A JP56187806 A JP 56187806A JP 18780681 A JP18780681 A JP 18780681A JP S5890230 A JPS5890230 A JP S5890230A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- display
- input device
- information input
- keyboard
- Prior art date
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0238—Programmable keyboards
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
しくは、キーボードの表示珀目を目的に応じて変υ已す
ることができ、ギー士■・作により口自勺ブnに多項目
の情報を情報処理4ム置に入力することができる多目的
情報入力装置に1や−1するものである。
ることができ、ギー士■・作により口自勺ブnに多項目
の情報を情報処理4ム置に入力することができる多目的
情報入力装置に1や−1するものである。
従来、多浄目の情報を情報処〕411装置に入力する装
置としては、多珀目が記載されたシ−l・をノート状に
綴じてシートを一枚一枚手でめくってページを変えるも
のや、シートを連続させて両端をロールに巻きl1yリ
、ロールを回転させてページを変えるものしか存在せず
、操作が面倒であったり、目的に応じたページをキーボ
ードに位置させるのに時間がかかるといった欠点があっ
た。
置としては、多珀目が記載されたシ−l・をノート状に
綴じてシートを一枚一枚手でめくってページを変えるも
のや、シートを連続させて両端をロールに巻きl1yリ
、ロールを回転させてページを変えるものしか存在せず
、操作が面倒であったり、目的に応じたページをキーボ
ードに位置させるのに時間がかかるといった欠点があっ
た。
そこで本発明渚らは第1図に示すような、多目的情報入
力装置1を開発した。この多目的む゛j報大入力装置1
シート療択ボタン2と透明な入力キー3を備えたキーボ
ード4と、前記シートf択ポタン2の指定に応じた多珀
目の情報が記載されたシートを前記キーボード4の直下
に送り出す装置(後述)を(liftえた本体5より構
成されている。
力装置1を開発した。この多目的む゛j報大入力装置1
シート療択ボタン2と透明な入力キー3を備えたキーボ
ード4と、前記シートf択ポタン2の指定に応じた多珀
目の情報が記載されたシートを前記キーボード4の直下
に送り出す装置(後述)を(liftえた本体5より構
成されている。
第2図V1:第11ゾ1の多[l的1?i報入力装置1
のA−A線における略11)? +1’li l’2+
テ;liJす、t”lfl 記” 送り出し装置の4
111造を示すものである。本発明者らが開免しプ(l
′ltI記裟:1″:でに1、目的別に多項目が記・l
iV、されlr pI数枚(7’) ul’ :1lj
iA、性7−1−6i1、吊3図に示ずようにI″I−
ルアに−”Jl:間1♀1・′1て固定され、巻回され
て第2Nの(☆置に−77−I・1“1111<装置8
により回動自在に物持されている。。
のA−A線における略11)? +1’li l’2+
テ;liJす、t”lfl 記” 送り出し装置の4
111造を示すものである。本発明者らが開免しプ(l
′ltI記裟:1″:でに1、目的別に多項目が記・l
iV、されlr pI数枚(7’) ul’ :1lj
iA、性7−1−6i1、吊3図に示ずようにI″I−
ルアに−”Jl:間1♀1・′1て固定され、巻回され
て第2Nの(☆置に−77−I・1“1111<装置8
により回動自在に物持されている。。
このシート言′し゛挟装j1’I′3にrl、1ツ1小
しないシート位置1(、y l” 41i笈4’:’)
:がイ1iilえられ5ており、1・■作者が第1図に
示し/ζシート“ilj 1尺ボタンを1甲才と、シー
ト】巽択装置8 kl、寸ずr7−ル7を矢印B方向に
回転させてl’llI ii!−冒幾構に、1:す1−
1的のン−1・6′イ℃]曜択し、次にロールを矢印B
方向とr)、反対の方向に回転させて、前記、′6′択
し/ζ/−1・6′のみを分離板9および案内根10
k(’ 、1:す741; 、1図に示すようにキーボ
ー1・4の面下に、残りの7−1・をベルト11上に送
り出すようにh二ってい/)。この1賛1の所要時間は
前記二装置に比べて非常に/J1、ノいものである。
しないシート位置1(、y l” 41i笈4’:’)
:がイ1iilえられ5ており、1・■作者が第1図に
示し/ζシート“ilj 1尺ボタンを1甲才と、シー
ト】巽択装置8 kl、寸ずr7−ル7を矢印B方向に
回転させてl’llI ii!−冒幾構に、1:す1−
1的のン−1・6′イ℃]曜択し、次にロールを矢印B
方向とr)、反対の方向に回転させて、前記、′6′択
し/ζ/−1・6′のみを分離板9および案内根10
k(’ 、1:す741; 、1図に示すようにキーボ
ー1・4の面下に、残りの7−1・をベルト11上に送
り出すようにh二ってい/)。この1賛1の所要時間は
前記二装置に比べて非常に/J1、ノいものである。
このようにして目的に応じた% Jt’l [+が記載
さく3) れたシート6′が選択されてキーオード4のv1下に案
内されれば、操作者は透明な入カギ−3をう由して・ン
−1・6′に訴シ載された中工頁を読むことができ、i
?1ちに希望人カー′1′1項をl”l’i報処理装置
1“′1に入力するととができる。なお、この透明が入
カギ−6を備えたキーボ−1−4に1.1MI記シーI
・送り出し装置とは独立しており、才/こ、ンーI−選
沢ホタン2に」二って、′j、!′ばれる/−l−6の
それぞれの項目はあらかじめ外部記にj’3、装置に記
憶させてある。
さく3) れたシート6′が選択されてキーオード4のv1下に案
内されれば、操作者は透明な入カギ−3をう由して・ン
−1・6′に訴シ載された中工頁を読むことができ、i
?1ちに希望人カー′1′1項をl”l’i報処理装置
1“′1に入力するととができる。なお、この透明が入
カギ−6を備えたキーボ−1−4に1.1MI記シーI
・送り出し装置とは独立しており、才/こ、ンーI−選
沢ホタン2に」二って、′j、!′ばれる/−l−6の
それぞれの項目はあらかじめ外部記にj’3、装置に記
憶させてある。
本発明者らが開発しだ多I−1的情報入力装置の構成は
以上のようなものであり、目的に応じた多岐にわたる情
報を1]で血認I−なからず1〒1< +i’i報処理
装置に入力することができ、非常に便利なものである。
以上のようなものであり、目的に応じた多岐にわたる情
報を1]で血認I−なからず1〒1< +i’i報処理
装置に入力することができ、非常に便利なものである。
しかしながら、この多目的情報入力装置1′1°にも唯
一つ力(点があり、それはシート送り11“1し装置の
シート選択装置8の加工11゛1度が高くて製作に手間
がかかり、多目的’l’fi報入力装置のコストが高く
なってしまうという点である。
一つ力(点があり、それはシート送り11“1し装置の
シート選択装置8の加工11゛1度が高くて製作に手間
がかかり、多目的’l’fi報入力装置のコストが高く
なってしまうという点である。
(4)
そこで本発明者らにLキーボードの表示項目をず〒、く
変更することができ、しかもその表示頃日変更装置のコ
ストも安い優れた多目的情報入力装置を提供することを
1]的に鋭、意開発を続け、これを実用、した。
変更することができ、しかもその表示頃日変更装置のコ
ストも安い優れた多目的情報入力装置を提供することを
1]的に鋭、意開発を続け、これを実用、した。
前記目的を達成する本発明の多目的情報入力装置にし、
表示シート選択ボタンと透明部材からなる複数の入カキ
−を配設してなるキーボードと、このキーボードの下方
に位置して前記表示シート1“h゛択ボタンに応じて表
示シートを移動さぜるシーI・、1′に択移動装置を備
えた本体とからなる’41:l的楯報入力装置i’i−
であって、前記シート選11り移・tilt装置1“7
1′は、前記入カキ−の一列毎の直下に紹」、プこkl
: 4::C・方向に設けられた桟と、この各桟にかけ
渡される可撓性の珀「1表示シートと、各桟の両り11
1部に位置して前記シートに圧接し、これらシートを同
時に移動させることができるシートスライドベルトから
構成されていることを特徴としている。
表示シート選択ボタンと透明部材からなる複数の入カキ
−を配設してなるキーボードと、このキーボードの下方
に位置して前記表示シート1“h゛択ボタンに応じて表
示シートを移動さぜるシーI・、1′に択移動装置を備
えた本体とからなる’41:l的楯報入力装置i’i−
であって、前記シート選11り移・tilt装置1“7
1′は、前記入カキ−の一列毎の直下に紹」、プこkl
: 4::C・方向に設けられた桟と、この各桟にかけ
渡される可撓性の珀「1表示シートと、各桟の両り11
1部に位置して前記シートに圧接し、これらシートを同
時に移動させることができるシートスライドベルトから
構成されていることを特徴としている。
以下図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第5図は不発IIJjの一実施例を示す多目的情報入力
装置のキーボードを取去った状態を示す斜視図であり、
第6図はその要部略断面図である。
装置のキーボードを取去った状態を示す斜視図であり、
第6図はその要部略断面図である。
本発明では1ず、多目的情報入力装置の本体12の表示
シート案内面12aに複数の桟121)を設ける。この
桟121〕は案内面128に載置されるキーオードの入
カキ−の横方向の一列の直下にそれぞれ位置するように
する。次に、前記各桟12bに多項目が記載された可撓
性表示シー]・13をかけ渡し、これらシート13に桟
121〕両端部でシートスライドベルト14を圧接させ
る。
シート案内面12aに複数の桟121)を設ける。この
桟121〕は案内面128に載置されるキーオードの入
カキ−の横方向の一列の直下にそれぞれ位置するように
する。次に、前記各桟12bに多項目が記載された可撓
性表示シー]・13をかけ渡し、これらシート13に桟
121〕両端部でシートスライドベルト14を圧接させ
る。
このシートスライドベルト14は、第6図に示すように
両端部でロール15に巻回されており、このロール15
は図示しないシート位置検出機構を備えたシート魚択移
動装置16により回動して前記シート16を移動させる
。17はシートスライドベルト14をシート16に圧接
させるだめに両ロール15間に設けられたテン7ヨンベ
ルトである。
両端部でロール15に巻回されており、このロール15
は図示しないシート位置検出機構を備えたシート魚択移
動装置16により回動して前記シート16を移動させる
。17はシートスライドベルト14をシート16に圧接
させるだめに両ロール15間に設けられたテン7ヨンベ
ルトである。
本来流側では前記表示シート16は第6図に示ずように
叱較的辱いもので41゛1°j成しだが、表示シー11
3を1¥ぐする。1↓7“1合の実施例をここで二、三
説明する。
叱較的辱いもので41゛1°j成しだが、表示シー11
3を1¥ぐする。1↓7“1合の実施例をここで二、三
説明する。
」:ず、第7図に示す例kl−l−表示トートの両端部
を?1′Iにカールさせて1灸さを1曽したものであり
、表示シート13←1゛回動−11−るスクI/−プロ
ーラ18によりスノ・−ズに桟121)十に移11τh
するように構成されている。
を?1′Iにカールさせて1灸さを1曽したものであり
、表示シート13←1゛回動−11−るスクI/−プロ
ーラ18によりスノ・−ズに桟121)十に移11τh
するように構成されている。
次に、第8図に示す実MIi例に1−桟12I)直下に
前記表示シートのカール(“?l<の収納(〜1s12
cを連設したものである。この例の収納部12Cは桟1
21〕に平行な円部状の空1部に、/−1・導入溝12
dを設けてノノールし/′r、表示ンートシー3を収納
するようにしだものであるが、第9図に示すようにシー
ト導入??71′12tlおよび収納部12cの)する
状4:うす形等のようにして表示シートが、1リスノ・
−ズに収納部12CKI図納される」こうにしても良い
。
前記表示シートのカール(“?l<の収納(〜1s12
cを連設したものである。この例の収納部12Cは桟1
21〕に平行な円部状の空1部に、/−1・導入溝12
dを設けてノノールし/′r、表示ンートシー3を収納
するようにしだものであるが、第9図に示すようにシー
ト導入??71′12tlおよび収納部12cの)する
状4:うす形等のようにして表示シートが、1リスノ・
−ズに収納部12CKI図納される」こうにしても良い
。
屑、た、IJiI間1表示シートの収納部12cは第1
0図に示すように桟121)の下方に全域にわたって設
けても良いが、第111ツIに示す」:うに、前記収納
(7) 部12Cと同形状の板状カイト21 rl/こC1、金
属線から成るガイド22を適宜の箇所に設けても良い。
0図に示すように桟121)の下方に全域にわたって設
けても良いが、第111ツIに示す」:うに、前記収納
(7) 部12Cと同形状の板状カイト21 rl/こC1、金
属線から成るガイド22を適宜の箇所に設けても良い。
なお、板状ガイド21は合成樹脂などで成形して作れば
、桟121)と一体内に形成することも可能である。
、桟121)と一体内に形成することも可能である。
更に、前記収納部12Cや板状カイト21の内周面26
に第12図に示すような?1″7r24を設けておけば
、表示シートと内J1’6面26の接触面1.j!jが
小さくなって接触抵抗が小さくなり、表示ン−1・がい
っそうスJ・−ズに収納γ〜1(12Cに収納されるよ
うになる。
に第12図に示すような?1″7r24を設けておけば
、表示シートと内J1’6面26の接触面1.j!jが
小さくなって接触抵抗が小さくなり、表示ン−1・がい
っそうスJ・−ズに収納γ〜1(12Cに収納されるよ
うになる。
寸だ、第13図に示ず別の実ノイ11例C[、前記のよ
うに各桟121)にかけ渡された表示/−1−13を確
実に連動させて表示にずれが生じないようにしたもので
、各表示シーI・13の前後端にエツジ枠19を取付け
、このエツジ棒19同志をリンク20等で連結させて全
7−1・が仰実連動するようにしている。
うに各桟121)にかけ渡された表示/−1−13を確
実に連動させて表示にずれが生じないようにしたもので
、各表示シーI・13の前後端にエツジ枠19を取付け
、このエツジ棒19同志をリンク20等で連結させて全
7−1・が仰実連動するようにしている。
第14図から第17図は本発明の表示シートおよびスラ
イドベルトの実施例を示すもので、ス(8) ライドベルトにより表示シーI・が確実に移動されるよ
うに111+成した例を示している。
イドベルトの実施例を示すもので、ス(8) ライドベルトにより表示シーI・が確実に移動されるよ
うに111+成した例を示している。
寸ず、第1/I図お61:び第15図の例はスライドベ
ルI・25に歯状の凹凸部251を持たせ、一方、表示
シート26のスライドベルト25に圧接する部分には、
凹凸を有するすべり市め部26aを設けたものである。
ルI・25に歯状の凹凸部251を持たせ、一方、表示
シート26のスライドベルト25に圧接する部分には、
凹凸を有するすべり市め部26aを設けたものである。
−そして次の第1G図および第17図の例ニ1ニスライ
ドベルト27に突起27ン1を連続して設け、一方の表
示7−1・28にニ1.☆;19部に前記突起27;I
に係合する連わ°じ孔28X1を設けたものである。表
示シートおよびスライドベルトに前記の」:うな加工を
/Mせば、表示シートとスライドベルト間のすべりが抑
えられ、表示シートはスライドベルトによって確実に移
動される。
ドベルト27に突起27ン1を連続して設け、一方の表
示7−1・28にニ1.☆;19部に前記突起27;I
に係合する連わ°じ孔28X1を設けたものである。表
示シートおよびスライドベルトに前記の」:うな加工を
/Mせば、表示シートとスライドベルト間のすべりが抑
えられ、表示シートはスライドベルトによって確実に移
動される。
本発明の多[1的楯報入力装置i’1°のシート選択移
動装置の構成−,1ン、上のようなものであり、操作渚
がシート選4尺ホ゛タンの1つを、川す1−と、それに
応じた項目を表示する表示シート列が[)1■記シ一ト
位置検出機+′f7.により検索きれ、次いでシート選
択移動装置1′1がシートスライドベルトる。これによ
りシートスライドベルト る全ての表示シートはシート案内面の桟上を移動して、
目的の表示シート列が前記桟上に位[1りするのである
。
動装置の構成−,1ン、上のようなものであり、操作渚
がシート選4尺ホ゛タンの1つを、川す1−と、それに
応じた項目を表示する表示シート列が[)1■記シ一ト
位置検出機+′f7.により検索きれ、次いでシート選
択移動装置1′1がシートスライドベルトる。これによ
りシートスライドベルト る全ての表示シートはシート案内面の桟上を移動して、
目的の表示シート列が前記桟上に位[1りするのである
。
以」二説明したように本発明の多目的情報入力装置は、
表示シートjW択ボタンと透明部利からなる複数の入カ
キ−を配設してなるキーホードと、このキーボードの下
方に位置して前記表示シーl−選択ボタンに応じて表示
シー1・を移動させるシート選択移動装置を備えた本体
とから構成され、このシート選択移動装置は、前記入カ
キ−の一列毎の面下に縦甘だは(11′i方向に設けら
れた と、との各桟にかけ渡される可撓性の項目表示ノ
ートと、少なくとも各桟の両端部に位置して前記シート
に圧接し、これらシートを同時に移動させることができ
る、モータにより駆動されるシートスライドベルト とにより、構造が口1]単で加工れ1f度もそれほどき
びしくなくなり、多目的情報入力装置を安価で提供でき
るという効果がある。
表示シートjW択ボタンと透明部利からなる複数の入カ
キ−を配設してなるキーホードと、このキーボードの下
方に位置して前記表示シーl−選択ボタンに応じて表示
シー1・を移動させるシート選択移動装置を備えた本体
とから構成され、このシート選択移動装置は、前記入カ
キ−の一列毎の面下に縦甘だは(11′i方向に設けら
れた と、との各桟にかけ渡される可撓性の項目表示ノ
ートと、少なくとも各桟の両端部に位置して前記シート
に圧接し、これらシートを同時に移動させることができ
る、モータにより駆動されるシートスライドベルト とにより、構造が口1]単で加工れ1f度もそれほどき
びしくなくなり、多目的情報入力装置を安価で提供でき
るという効果がある。
史に、本発明の多目的情報入力装置のシート、°r沢移
動装置1″″(に11、シート、°r沢ボタンに応じた
項目表示を、表示シートを各列4げに移動させて行なう
ようにJ、l、li成し/こので、従来の表示7−トを
一ページ?1′1位で変υ5する装置i/、にに比べて
表示シートの移動:11・がけるかに小さく 1ニリ、
ン−1・選択表示に四する1情間が短縮できて非常に能
率が良いという効果がある。
動装置1″″(に11、シート、°r沢ボタンに応じた
項目表示を、表示シートを各列4げに移動させて行なう
ようにJ、l、li成し/こので、従来の表示7−トを
一ページ?1′1位で変υ5する装置i/、にに比べて
表示シートの移動:11・がけるかに小さく 1ニリ、
ン−1・選択表示に四する1情間が短縮できて非常に能
率が良いという効果がある。
4.1しl 1rriの1:nJ単な説[す]第1図k
l、従来の多L1的1’i’i報人力装置の斜視図、第
2図は第1図A、 −A線に:1.−ける1賂断面図、
第3図は多、Tl″T[]が記11夕1され/こnJ
1プ1−性シートをロールに一定量1癌で増刊固定して
一方向に巻回した状態を示すロールの側面図、汀1;/
I図はシートを送り出した状態を示す第1図A−A線に
おける略Iすf面図、第5図は本発明の一実施例の多目
的情報入力装置のキーボードを取去った状態の斜視図、
第6図は第5図の′皮部略断面図、第7図から第12図
はシートを1を尺と17だ場合の実施例で、第7図は表
示シートの両端イcカールさせた例の一部側断面図、第
8図および第9図は桟の下方に設けた前記ノートのカー
ル部の収納部を示す側断面図、第10図およ0・第11
図は前記収納部の実ノr10例を示す斜視図、第12図
は第10図のC−C線並びに第11図のD −D 線に
おける局部断面図、第13図はノート端’jLdl、に
エツジ棒を設けてノートを連動させるようにした実施例
の一部断面図、第14図は1冶状の凹凸部を有するベル
トの一部側面図、第15図は第14図のベルトに駆動さ
れるシートの斜視図、第16図は係合突起を崩するベル
トの一部斜視図、第17図は第16図のベルトの突起に
係合する孔を両縁部にイ1するシートの一部平■図であ
る。
l、従来の多L1的1’i’i報人力装置の斜視図、第
2図は第1図A、 −A線に:1.−ける1賂断面図、
第3図は多、Tl″T[]が記11夕1され/こnJ
1プ1−性シートをロールに一定量1癌で増刊固定して
一方向に巻回した状態を示すロールの側面図、汀1;/
I図はシートを送り出した状態を示す第1図A−A線に
おける略Iすf面図、第5図は本発明の一実施例の多目
的情報入力装置のキーボードを取去った状態の斜視図、
第6図は第5図の′皮部略断面図、第7図から第12図
はシートを1を尺と17だ場合の実施例で、第7図は表
示シートの両端イcカールさせた例の一部側断面図、第
8図および第9図は桟の下方に設けた前記ノートのカー
ル部の収納部を示す側断面図、第10図およ0・第11
図は前記収納部の実ノr10例を示す斜視図、第12図
は第10図のC−C線並びに第11図のD −D 線に
おける局部断面図、第13図はノート端’jLdl、に
エツジ棒を設けてノートを連動させるようにした実施例
の一部断面図、第14図は1冶状の凹凸部を有するベル
トの一部側面図、第15図は第14図のベルトに駆動さ
れるシートの斜視図、第16図は係合突起を崩するベル
トの一部斜視図、第17図は第16図のベルトの突起に
係合する孔を両縁部にイ1するシートの一部平■図であ
る。
1・・・多目的情報入力装置、2・・・ノート選択ボタ
ン、6・・・入カキ−14・・キーボード、6・・7−
ト、8・・・ノート選択装置、121〕・・・桟、12
C・・・収納部、12(+・・・導入溝、13・・・ン
−1−114・・・シートスライドベルl−115・・
・ロール、16・・・シート選択移動装置、17・・・
テンションベルト、19・・・エツジ棒、20・・・リ
ンク、21.22・・・ガイド、23・・・内周面、2
4・・・溝、25.27・・・シートスライドベルl−
,26,28・・・シート。
ン、6・・・入カキ−14・・キーボード、6・・7−
ト、8・・・ノート選択装置、121〕・・・桟、12
C・・・収納部、12(+・・・導入溝、13・・・ン
−1−114・・・シートスライドベルl−115・・
・ロール、16・・・シート選択移動装置、17・・・
テンションベルト、19・・・エツジ棒、20・・・リ
ンク、21.22・・・ガイド、23・・・内周面、2
4・・・溝、25.27・・・シートスライドベルl−
,26,28・・・シート。
代即人 弁理士 小 川 信 −
弁理士 野 口 賢 照
Claims (1)
- 表示シート選択ボタンと透明部材からなる複数の入カキ
−を配設してなるキーボードと、このキーボードの下方
に位置して前記表示シート選択ボタンに応じて表示シー
トを移動させるシート選択移動装置を備えた本体とから
なる多目的情報入力装置であって、前記シート選択移動
装置は、前記入カキ−の一列毎の直下に縦1たは横方向
に設けられた桟と、この各桟にかけ渡される可撓性の項
目表示シートと、夕なくとも各桟の両端部に位置して前
記シートに圧接し、これらシートを同時に移動させるこ
とができるシートスライドベルトから構成されているこ
とを特徴とする多目的情報入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56187806A JPS5890230A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 多目的情報入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56187806A JPS5890230A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 多目的情報入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890230A true JPS5890230A (ja) | 1983-05-28 |
| JPH0140363B2 JPH0140363B2 (ja) | 1989-08-28 |
Family
ID=16212562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56187806A Granted JPS5890230A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 多目的情報入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890230A (ja) |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP56187806A patent/JPS5890230A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0140363B2 (ja) | 1989-08-28 |
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