JPS589041A - 転炉の排ガス分析方法 - Google Patents
転炉の排ガス分析方法Info
- Publication number
- JPS589041A JPS589041A JP10670681A JP10670681A JPS589041A JP S589041 A JPS589041 A JP S589041A JP 10670681 A JP10670681 A JP 10670681A JP 10670681 A JP10670681 A JP 10670681A JP S589041 A JPS589041 A JP S589041A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- analysis
- time
- converter
- exhaust gas
- waste gas
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N33/00—Investigating or analysing materials by specific methods not covered by groups G01N1/00 - G01N31/00
- G01N33/0004—Gaseous mixtures, e.g. polluted air
- G01N33/0009—General constructional details of gas analysers, e.g. portable test equipment
- G01N33/0062—General constructional details of gas analysers, e.g. portable test equipment concerning the measuring method or the display, e.g. intermittent measurement or digital display
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- Pathology (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は上吹、底吹又は上吹と底吹とtll用した転炉
の精錬師の#オス分析方法に調す為。
の精錬師の#オス分析方法に調す為。
従来、上吹、底吹又は上吹と底吹を併用した転炉の展錬
時に発生した排ガス中のOO,Cへを連装的に分析し、
そのデータに基き、例えば−円濤鋼の脱嶽遍直、−内濤
鋼のカーボン量を逐次算出していた。と仁ろか炉内で発
生した排ガスは直ちに#lス分析装置Kll達す為わ叶
では1k(、炉内中ダクト内tii*通過し、をンプリ
ンダされat分析されhため1分析し危結果得られたデ
ータは。
時に発生した排ガス中のOO,Cへを連装的に分析し、
そのデータに基き、例えば−円濤鋼の脱嶽遍直、−内濤
鋼のカーボン量を逐次算出していた。と仁ろか炉内で発
生した排ガスは直ちに#lス分析装置Kll達す為わ叶
では1k(、炉内中ダクト内tii*通過し、をンプリ
ンダされat分析されhため1分析し危結果得られたデ
ータは。
その分析結果が得られ九時点よ!P所!!−関遥去に炉
内fil生した、溶鋼のカーボン燃焼排ガス中の00.
0へ値に1にもざる會得なかったーすなわち1いわゆる
「分析遷れ」か生じていた。七〇て%狐一点の一内濠鋼
カーボン燃焼排ガス中のoo、oc4値、hるーは鳳炭
遮直、II銅のオーポン値を知る大めに&!、その「分
析遷れ」の時間?alIk定してお(必Il!が番りた
が、従来はその分析遷れ時間T1として一定の定数會用
いていた。しかしながら、分析遷れ時間!&は雪−一定
ではな(吹錬状@に応じて変動する%Vであるから、分
析遷れ時間t′N黴tする従来方法は極めて不正確なも
のであっ危・ 本発1JirJ、上記の如龜従来の定黴の分析遷れ時間
を改め1分析遍れ時間を、#ガスの変動する一内湯雷時
間、排ガスのメクシ内遥過Kllする時間及び排ガスの
サンプリンダ0分析KI!する時間の総和とし、その正
確な分析遷れ時間を−とにして炉内反応を推定するべく
演算を行う方法の提供を目的とするものである。
内fil生した、溶鋼のカーボン燃焼排ガス中の00.
0へ値に1にもざる會得なかったーすなわち1いわゆる
「分析遷れ」か生じていた。七〇て%狐一点の一内濠鋼
カーボン燃焼排ガス中のoo、oc4値、hるーは鳳炭
遮直、II銅のオーポン値を知る大めに&!、その「分
析遷れ」の時間?alIk定してお(必Il!が番りた
が、従来はその分析遷れ時間T1として一定の定数會用
いていた。しかしながら、分析遷れ時間!&は雪−一定
ではな(吹錬状@に応じて変動する%Vであるから、分
析遷れ時間t′N黴tする従来方法は極めて不正確なも
のであっ危・ 本発1JirJ、上記の如龜従来の定黴の分析遷れ時間
を改め1分析遍れ時間を、#ガスの変動する一内湯雷時
間、排ガスのメクシ内遥過Kllする時間及び排ガスの
サンプリンダ0分析KI!する時間の総和とし、その正
確な分析遷れ時間を−とにして炉内反応を推定するべく
演算を行う方法の提供を目的とするものである。
以下に本発明に係る転炉排ガス分析方法を、その方法の
*lkK使用する装置を示す図面に基いて説明する。
*lkK使用する装置を示す図面に基いて説明する。
第1図は1本発明に係る転炉排ガス分析方法(以下本発
明方法という)の舅施Kv!用する転炉勢の装置の略示
端m図でありて、lは上吹、底吹又に上吹と底吹とを併
用した転炉(酸素吹込みランス等は図示省略)、2は該
転炉l内の溶鋼%3u該溶鋼2上のスラグ、4rI、転
炉lの炉口11上に空気取込麺閲5を設けて配設され危
ダクトである。転炉上口1aの直上方のダクト部分4a
Ktl小さな11I6が設けられ、鋏窓・の直上にはマ
イク四線レベル欄定計7のiイクロ波投射、受波アンテ
ナ畠が下方を向いて装設されている。9はダクト4の途
中に穿設された排ガスサンプリング用孔であって、鎖孔
9Krt%サンプリングされた排ガスt−排ガス分析装
置lOへ導くパイプ11が連接されている。tた、ダク
ト4の下1IKu排カスの微開プロア(図示省略)が設
けられている。
明方法という)の舅施Kv!用する転炉勢の装置の略示
端m図でありて、lは上吹、底吹又に上吹と底吹とを併
用した転炉(酸素吹込みランス等は図示省略)、2は該
転炉l内の溶鋼%3u該溶鋼2上のスラグ、4rI、転
炉lの炉口11上に空気取込麺閲5を設けて配設され危
ダクトである。転炉上口1aの直上方のダクト部分4a
Ktl小さな11I6が設けられ、鋏窓・の直上にはマ
イク四線レベル欄定計7のiイクロ波投射、受波アンテ
ナ畠が下方を向いて装設されている。9はダクト4の途
中に穿設された排ガスサンプリング用孔であって、鎖孔
9Krt%サンプリングされた排ガスt−排ガス分析装
置lOへ導くパイプ11が連接されている。tた、ダク
ト4の下1IKu排カスの微開プロア(図示省略)が設
けられている。
溶鋼2.スラグ3て発生した#ガスは、火点からスラグ
3および転炉1円の空間Of 1通過してダクト4内K
mれ込む(白抜矢符参照)、ダクト4円K11m人して
きた排ガス社、a引プ闘ワEll引されてダクト4の下
流へ一定装置で移動する。tンプリンダ用孔91Pら取
り込まれた排ガスはパイプlik通過して排ガス分析装
置10円へ送)込まれ、排ガス中のco 、 oo、ガ
スが分析される。
3および転炉1円の空間Of 1通過してダクト4内K
mれ込む(白抜矢符参照)、ダクト4円K11m人して
きた排ガス社、a引プ闘ワEll引されてダクト4の下
流へ一定装置で移動する。tンプリンダ用孔91Pら取
り込まれた排ガスはパイプlik通過して排ガス分析装
置10円へ送)込まれ、排ガス中のco 、 oo、ガ
スが分析される。
従って、溶鋼20カー電ンがランスかも噴出される酸素
と反応してco、oo、が発生した時点から排ガス分析
結果が41明するまでの、いわゆる「分析逼れ一関」′
r&は、排ブスが転炉内空間UfPit潅貿通過する時
間tiと、排ガスがダクト4円′kjI遇し、サンプリ
ンタ用孔9に到達するまでの時間ちと排ガスがサンプリ
ングされ%排ガスが分析される時間tsの総和と考える
ことが出来る。こ−に、前記排ガスのダクト4内の通過
時間t、a、歇引プロアの吸引景気に工って、転炉口1
mからサンプリンタ用孔9までのダクト4内部容積Us
Vt除することKLつて予じめ求めておくことが出来
。
と反応してco、oo、が発生した時点から排ガス分析
結果が41明するまでの、いわゆる「分析逼れ一関」′
r&は、排ブスが転炉内空間UfPit潅貿通過する時
間tiと、排ガスがダクト4円′kjI遇し、サンプリ
ンタ用孔9に到達するまでの時間ちと排ガスがサンプリ
ングされ%排ガスが分析される時間tsの総和と考える
ことが出来る。こ−に、前記排ガスのダクト4内の通過
時間t、a、歇引プロアの吸引景気に工って、転炉口1
mからサンプリンタ用孔9までのダクト4内部容積Us
Vt除することKLつて予じめ求めておくことが出来
。
また前記排ガスがサンプリングされ、排ガス分析装置1
0に工つて分析される時間tJ %予め求めておくこ
とが出来る。また、排ガスが転炉内空間ぽ内1m留遥過
する時間りハ排ガス発生量−によって、炉内空間容積U
fを除したものであるが、排ガス発生量q1は前記#ガ
ス吸引禽魁から1次式(1) 但し %co 、 q4oo、は排ガス中の体積ガス組
a%である に基いて求められる。ま7t%炉内空間容積υfは次に
述べる如くスラブレベルHを測定することに工り常時求
められる。マイタ!2#Lレベル調定計7ねそのレベル
測定のためのものであり′C%アンテナ8からマイクロ
波をスラグ3の表面へ向って投射し、その反射した#L
會受信する仁とKLす、スラグ3のレベルn(転炉口1
1をOとするスラグ3の表向の高さレベル)を調冗する
(マイクロ波レベル測定計はすでに公知のものを使用す
る)。
0に工つて分析される時間tJ %予め求めておくこ
とが出来る。また、排ガスが転炉内空間ぽ内1m留遥過
する時間りハ排ガス発生量−によって、炉内空間容積U
fを除したものであるが、排ガス発生量q1は前記#ガ
ス吸引禽魁から1次式(1) 但し %co 、 q4oo、は排ガス中の体積ガス組
a%である に基いて求められる。ま7t%炉内空間容積υfは次に
述べる如くスラブレベルHを測定することに工り常時求
められる。マイタ!2#Lレベル調定計7ねそのレベル
測定のためのものであり′C%アンテナ8からマイクロ
波をスラグ3の表面へ向って投射し、その反射した#L
會受信する仁とKLす、スラグ3のレベルn(転炉口1
1をOとするスラグ3の表向の高さレベル)を調冗する
(マイクロ波レベル測定計はすでに公知のものを使用す
る)。
そしてスラグレベル菖が求まる七、第8図に示す如く、
スラグレベルlと炉内空間容積Ufとは転炉形状に応じ
て一義的関係にあるから、炉内空間容積υfが求まる。
スラグレベルlと炉内空間容積Ufとは転炉形状に応じ
て一義的関係にあるから、炉内空間容積υfが求まる。
なお、スラグレベルmH他のレベkIIII定方法例え
d、ランスm動橢定沫、音響測定法等tlI用して測定
又は推定しても勿論さしつかえ碌い。
d、ランスm動橢定沫、音響測定法等tlI用して測定
又は推定しても勿論さしつかえ碌い。
以上述べた如(して、分析逼れ時間テ1會當時正11に
測定できる。
測定できる。
次に本発明方法を用いて、排ガスを分析した実験例1m
用する。
用する。
実験条件は%160 転炉てあって、転炉上口11か
らすンプリンダ用孔9までのダクト容積Ufが9s−、
スラグi−ない時の転炉円空間賽積ぽはl 60 d、
サンプリング及び分析時間t−は9.5−・C1排ガス
徴引量q8灯shl/−・C(−401//−・Cat
l!GG℃)、送酸量rI!I e OMyl/sea
%溶銑率ttsss、スラグレベルHj転炉丙空閲箒
積Ufとの関係は第2図に示す如きものである。なお、
ξの関係は、炉内張耐火物の溶損が進行すれば、この−
一灯シフトするから、例えばレーず一光IIKよる溶損
一定法等に*Jmして炉内ツーフィルを常時チェックし
、Cの一纏會補正する。吹止めカーボンはo、o s
Ll!I、吹止温ffiは16 S S”Cである。
らすンプリンダ用孔9までのダクト容積Ufが9s−、
スラグi−ない時の転炉円空間賽積ぽはl 60 d、
サンプリング及び分析時間t−は9.5−・C1排ガス
徴引量q8灯shl/−・C(−401//−・Cat
l!GG℃)、送酸量rI!I e OMyl/sea
%溶銑率ttsss、スラグレベルHj転炉丙空閲箒
積Ufとの関係は第2図に示す如きものである。なお、
ξの関係は、炉内張耐火物の溶損が進行すれば、この−
一灯シフトするから、例えばレーず一光IIKよる溶損
一定法等に*Jmして炉内ツーフィルを常時チェックし
、Cの一纏會補正する。吹止めカーボンはo、o s
Ll!I、吹止温ffiは16 S S”Cである。
以上の条件の下に%吹錬を!*施し比結果、吹錬1*s
#カx中ノcoqIIe co、%*第48に示す如
(なり%排ガス発生量Qa(llllP/5ea)*第
S13に示す如(なった。従って分析遅れ時間7aは容
易に算出され116図に示す如くなった。ここに図中横
点線は排ガスのダクト4円通過時閲〜及び排ガスのサン
プリング、分析時間t−の和である。
#カx中ノcoqIIe co、%*第48に示す如
(なり%排ガス発生量Qa(llllP/5ea)*第
S13に示す如(なった。従って分析遅れ時間7aは容
易に算出され116図に示す如くなった。ここに図中横
点線は排ガスのダクト4円通過時閲〜及び排ガスのサン
プリング、分析時間t−の和である。
上記賓験紬果から明らかな如く、吠錬後牛において1分
析遅れ時間−は、約12〜26 sec F)間を大急
(変動し、特に吹錬末期において、溶鋼のカーボン量が
低下し、脱炭遭−が低下した縛期において分析遅れ時間
テaの増大が著しい。この15に分析遅れ時間’hh
fl 、吹錬状況に応じて著しく変動するのであるから
、従来の如き定II[會もって分析遅れ時間とすること
は非電に不正確なことが明らかである。
析遅れ時間−は、約12〜26 sec F)間を大急
(変動し、特に吹錬末期において、溶鋼のカーボン量が
低下し、脱炭遭−が低下した縛期において分析遅れ時間
テaの増大が著しい。この15に分析遅れ時間’hh
fl 、吹錬状況に応じて著しく変動するのであるから
、従来の如き定II[會もって分析遅れ時間とすること
は非電に不正確なことが明らかである。
次に%本発明方法tmF@した場合の吹錬制御吹止カー
ボン的中率と従来方法を適用した場合の同上吹止カーボ
ン的中率と會比較した結果を示す。
ボン的中率と従来方法を適用した場合の同上吹止カーボ
ン的中率と會比較した結果を示す。
実験条件は、160”転炉において%製銑率8B’jl
の溶鋼を用い、吹止カーボンm1ll値會O,OS @
〜0−07$)を炭IE鋼t L、、吹止めaSS度t
−1630℃〜16!IO’Cとした。試験回数は夫々
!5G(Jxとし、従来法におけるテaはI!−・C1
本発明方法におけるテa n 5−・a@に算出する。
の溶鋼を用い、吹止カーボンm1ll値會O,OS @
〜0−07$)を炭IE鋼t L、、吹止めaSS度t
−1630℃〜16!IO’Cとした。試験回数は夫々
!5G(Jxとし、従来法におけるテaはI!−・C1
本発明方法におけるテa n 5−・a@に算出する。
その#果、吹止カーボン−の目標値と夷橢値との誤差を
示すヒストグラム(第7図参照)から明らかな如(、誤
差が目標値に対し、許容誤差±0.02−以内KToる
ものの百分率が従来法に1れば9296であったのに比
べ、本発明方法において輻100チと飛躍的に向上した
。
示すヒストグラム(第7図参照)から明らかな如(、誤
差が目標値に対し、許容誤差±0.02−以内KToる
ものの百分率が従来法に1れば9296であったのに比
べ、本発明方法において輻100チと飛躍的に向上した
。
以上述べたところから明らかな如く蟻本発明方法に工れ
ば、分析遅れ峙関t、吹錬状況の変動に応じて炉内滞留
時間Yt考膳しつつ、これを加味して排ガス分析を行う
から、従来の排ガス分析方法に比較して極めて正確な排
ガス分析を行うことが一出来るのである。
ば、分析遅れ峙関t、吹錬状況の変動に応じて炉内滞留
時間Yt考膳しつつ、これを加味して排ガス分析を行う
から、従来の排ガス分析方法に比較して極めて正確な排
ガス分析を行うことが一出来るのである。
図ijN灯いずれt本発明方法の実施例を説明するため
の−のであ、って、第1図は本発明方法の実施Ktl用
する転炉勢の略示端面図、第2図は転炉空M谷111U
r(縦軸)とスラグレベルH(横軸)との関係を示すグ
ラフ、第3図は吹錬時間(横軸]とスラグレベル■、転
炉内空間容積Ut (縦軸)との関係を示すグラフ、第
4図は吹錬時間(横軸)とω、Cへ−(縦軸) との関
係を示すグラフ、第5図は吹錬時間(横軸)とデ丙発生
排ガス量Qk%排ガス歇引量q8(縦軸)との関係を示
すグラフ、第6図は吹錬時間(横軸)と分析遅れ時間〒
−CJl軸)との関係を示すグラフである。 l・・・転炉 ト・・溶鋼 3・・・スラグ 4・・・
ダタト7・・・マイクロ波レベル測定計 10・・・排
ガス分析針 −・・・分析遅れ時間 t、・・・排ガス
炉内ii*時間t1・・#ガスメタン遥過待関 tl・・・テン、プリング、分析時間 特許出願人 住友金属工業株式会社 代理人 弁理士内田敏彦 LJf(m3) H(m) Uf (m3
)(姶2 吹錬gカ間(”/pl”〜′co(
。7゜、 第4B!10 10 20 30
40 50 60 70 80 90 100Qt
(””/5ec) Ql <
’0 10 20 30 40 50 60 70
80 90 100(蛤、
(吹止]吹anti間(/
・) 第7図 手続補正書(方式) 1.事件の表示 特願昭56−106706号2、
発明の名称 転炉の排ガス分析方法3、補正をする看 事件との関係 特許出願人 所在地 大阪市東区北浜5丁@161地名 称
(211)住友金属工業株式会社代表者 代表取
締役 態 谷 典 文14、代理人 5、補正命令の日付 (1)「図面の簡単な説明」―の明細書第9頁下かG第
4行目に記載された「グラフである。」という文言を。 [グラフ、第7図は、本発明方法及び従来方法における
。吹止カーダン(慢)の目標値と94欄値との誤差を夫
々示すヒストグラムである。」という文章に訂正する。
の−のであ、って、第1図は本発明方法の実施Ktl用
する転炉勢の略示端面図、第2図は転炉空M谷111U
r(縦軸)とスラグレベルH(横軸)との関係を示すグ
ラフ、第3図は吹錬時間(横軸]とスラグレベル■、転
炉内空間容積Ut (縦軸)との関係を示すグラフ、第
4図は吹錬時間(横軸)とω、Cへ−(縦軸) との関
係を示すグラフ、第5図は吹錬時間(横軸)とデ丙発生
排ガス量Qk%排ガス歇引量q8(縦軸)との関係を示
すグラフ、第6図は吹錬時間(横軸)と分析遅れ時間〒
−CJl軸)との関係を示すグラフである。 l・・・転炉 ト・・溶鋼 3・・・スラグ 4・・・
ダタト7・・・マイクロ波レベル測定計 10・・・排
ガス分析針 −・・・分析遅れ時間 t、・・・排ガス
炉内ii*時間t1・・#ガスメタン遥過待関 tl・・・テン、プリング、分析時間 特許出願人 住友金属工業株式会社 代理人 弁理士内田敏彦 LJf(m3) H(m) Uf (m3
)(姶2 吹錬gカ間(”/pl”〜′co(
。7゜、 第4B!10 10 20 30
40 50 60 70 80 90 100Qt
(””/5ec) Ql <
’0 10 20 30 40 50 60 70
80 90 100(蛤、
(吹止]吹anti間(/
・) 第7図 手続補正書(方式) 1.事件の表示 特願昭56−106706号2、
発明の名称 転炉の排ガス分析方法3、補正をする看 事件との関係 特許出願人 所在地 大阪市東区北浜5丁@161地名 称
(211)住友金属工業株式会社代表者 代表取
締役 態 谷 典 文14、代理人 5、補正命令の日付 (1)「図面の簡単な説明」―の明細書第9頁下かG第
4行目に記載された「グラフである。」という文言を。 [グラフ、第7図は、本発明方法及び従来方法における
。吹止カーダン(慢)の目標値と94欄値との誤差を夫
々示すヒストグラムである。」という文章に訂正する。
Claims (1)
- 1 転炉の精錬時の排ガス分析KsPいて、溶鋼のカー
ボン燃倫灰応一点から1IIIsス分析緒果が判明する
壕での分析遷れ時間の算出に轟参、排ガスのダタト円遥
過Kl!する峙間###スのナンプツンダ分析Kl!す
る時間の外に、#オスの変動する一円潴奮時間管加味す
るξとを特徴≧する転炉の排ガス分析方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10670681A JPS589041A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 転炉の排ガス分析方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10670681A JPS589041A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 転炉の排ガス分析方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589041A true JPS589041A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=14440426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10670681A Pending JPS589041A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 転炉の排ガス分析方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589041A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5185780A (ja) * | 1974-10-28 | 1976-07-27 | British Steel Corp |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP10670681A patent/JPS589041A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5185780A (ja) * | 1974-10-28 | 1976-07-27 | British Steel Corp |
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