JPS5890694A - デジタル表示装置 - Google Patents
デジタル表示装置Info
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- JPS5890694A JPS5890694A JP18895981A JP18895981A JPS5890694A JP S5890694 A JPS5890694 A JP S5890694A JP 18895981 A JP18895981 A JP 18895981A JP 18895981 A JP18895981 A JP 18895981A JP S5890694 A JPS5890694 A JP S5890694A
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- transistor
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- MDWVSAYEQPLWMX-UHFFFAOYSA-N 4,4'-Methylenebis(2,6-di-tert-butylphenol) Chemical compound CC(C)(C)C1=C(O)C(C(C)(C)C)=CC(CC=2C=C(C(O)=C(C=2)C(C)(C)C)C(C)(C)C)=C1 MDWVSAYEQPLWMX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば冷凍冷蔵ショーケースにおいて、庫内温
度が設定範囲を超えたことを報知する温度表示器等で使
用するデジタル表示装置に関するものである。
度が設定範囲を超えたことを報知する温度表示器等で使
用するデジタル表示装置に関するものである。
まず、かかる表示装置の従来例を第1図について説明し
、よって本発明の目的を明らかにする。
、よって本発明の目的を明らかにする。
第1図は従来例を示す回路図で、図中(1)は回路に流
れる電流値を一定に保つ定電流装置、LEDI〜LED
11は発光することにより表示を行なう発光ダイオード
、’l’rl−Trカは発光ダイオードLEDI〜LE
D、の発光を制御するPNP型トランジスタ、R1〜R
,はトランジスタTrl〜Trnのベースに入力電圧V
inを印加する抵抗、D1〜D、はトランジスタTr1
〜Tr11のベース、エミッタ間の逆印加電圧防止用の
ダイオードである。
れる電流値を一定に保つ定電流装置、LEDI〜LED
11は発光することにより表示を行なう発光ダイオード
、’l’rl−Trカは発光ダイオードLEDI〜LE
D、の発光を制御するPNP型トランジスタ、R1〜R
,はトランジスタTrl〜Trnのベースに入力電圧V
inを印加する抵抗、D1〜D、はトランジスタTr1
〜Tr11のベース、エミッタ間の逆印加電圧防止用の
ダイオードである。
トランジスタ’l’rl〜Trnには各々対応した発光
ダイオードLEDI〜LED11を並列に接続し、更に
並列抵抗しトランジスタ’l’r 1 % ’l’rt
+と発光ダイオードLEDI 〜LED@の組をn段継
続接続する。また1段目のトランジスタTrlのコレク
タ及び発光ダイオードLEDIのアノードは接地し、n
段目のトランジスタTr11のエミッタ及び発光ダイオ
ードLED。
ダイオードLEDI〜LED11を並列に接続し、更に
並列抵抗しトランジスタ’l’r 1 % ’l’rt
+と発光ダイオードLEDI 〜LED@の組をn段継
続接続する。また1段目のトランジスタTrlのコレク
タ及び発光ダイオードLEDIのアノードは接地し、n
段目のトランジスタTr11のエミッタ及び発光ダイオ
ードLED。
のカンードには定電流装置(1)を介して電源電圧子V
が印加する。
が印加する。
このような構成において、まず入力電圧Vin(OV)
が印加されている場合、トランジスタTrnのベースに
はエミッタからバイアス電流が流れ、抵抗R11を介し
て入力電圧Vin(OV)に流れ、トランジスタTrs
は導通状態となる。更にトランジスタ’l’r 11−
1においては、導通状態のトランジスタ’l’rn を
介してバイアス電流がベースに流れ、以下同様にしてト
ランジスタTrn−wTrtまで導通状態となる。従っ
てダイオニドLED 1−LED nは発光しない。
が印加されている場合、トランジスタTrnのベースに
はエミッタからバイアス電流が流れ、抵抗R11を介し
て入力電圧Vin(OV)に流れ、トランジスタTrs
は導通状態となる。更にトランジスタ’l’r 11−
1においては、導通状態のトランジスタ’l’rn を
介してバイアス電流がベースに流れ、以下同様にしてト
ランジスタTrn−wTrtまで導通状態となる。従っ
てダイオニドLED 1−LED nは発光しない。
次に印加された入力電圧Vinが上述の状態から徐々に
上昇してトランジスタTrlのエミッタ電位に近づくと
トランジスタTrlのバイアスが浅くなり、トランジス
タTr1 を流れるコレクタ電流が減少し、一方ダイオ
ードLED 1に分流する電流が増して発光が始まる。
上昇してトランジスタTrlのエミッタ電位に近づくと
トランジスタTrlのバイアスが浅くなり、トランジス
タTr1 を流れるコレクタ電流が減少し、一方ダイオ
ードLED 1に分流する電流が増して発光が始まる。
またトランジスタ’l’rlのエミッターコレクタ間の
電圧は上昇するがダイオードLED 1のヴ上がシミ圧
に達すると、その電圧以上にはならず、入力電圧Vin
がトランジスタ’l’rlのエミッタ電位即ちダイオー
ドLED 1の立ち上がり電圧以上になると、トランジ
スタT、は遮断状態とイ なシ、電流は全てダイオードLEDIK流れ発光表示が
行なわれる。
電圧は上昇するがダイオードLED 1のヴ上がシミ圧
に達すると、その電圧以上にはならず、入力電圧Vin
がトランジスタ’l’rlのエミッタ電位即ちダイオー
ドLED 1の立ち上がり電圧以上になると、トランジ
スタT、は遮断状態とイ なシ、電流は全てダイオードLEDIK流れ発光表示が
行なわれる。
また更に入力電圧Vinが上昇して、トランジスタ’l
”r2のエミッタ電位に近づくと、トランジスタTr2
に流れるコレクタ電流は減少し、ダイオードLED2に
分流する電流が増し発光が始まる。更に入力電圧Vit
xが上昇して、ダイオードLEDIとLED 2の立ち
上がり電圧の和以上になると、トランジスタl1lr2
は遮断状態になり電流は全てダイオードLED+及びL
ED2に流れ、これらが発光する。以下同様にして、ダ
イオードLED ! =LED t+が順に発光してい
く。
”r2のエミッタ電位に近づくと、トランジスタTr2
に流れるコレクタ電流は減少し、ダイオードLED2に
分流する電流が増し発光が始まる。更に入力電圧Vit
xが上昇して、ダイオードLEDIとLED 2の立ち
上がり電圧の和以上になると、トランジスタl1lr2
は遮断状態になり電流は全てダイオードLED+及びL
ED2に流れ、これらが発光する。以下同様にして、ダ
イオードLED ! =LED t+が順に発光してい
く。
上述の如く、入力電圧−Vinの大きさに対応した数の
発光ダイオードが発光して表示がなされるのである。
発光ダイオードが発光して表示がなされるのである。
しかしかかる従来例は、回路電流を一定に保つための定
電流装置(1)と各トランジスタ’l’rl〜T ra
のベースとエミッタ間に逆電圧が印加されることを防止
するためのダイオードD1〜)とを必要とし、その結実
装置全体が大型化するとともに高価となる欠点があった
。
電流装置(1)と各トランジスタ’l’rl〜T ra
のベースとエミッタ間に逆電圧が印加されることを防止
するためのダイオードD1〜)とを必要とし、その結実
装置全体が大型化するとともに高価となる欠点があった
。
本発明の目的は上記従来例の不都合を解消し、小型でか
つ安価なデジタル表示装置を提供することにある。
つ安価なデジタル表示装置を提供することにある。
しかしてこの目的は本発明によれば、発光素子のアノー
ド側にトランジスタを介してノ(イノ(ス抵抗を接続し
、該発光素子のカソード側は次段の発光素子のアノード
側とトランジスタとの配線間に接続し、該バイパス抵抗
の他端は次段のトランジスタとバイパス抵抗との配線間
に接続してなる回路を複数段設け、各段のトランジス′
りの入力印加電圧の大きさにより各発光素子の発光を制
御することにより達成される。
ド側にトランジスタを介してノ(イノ(ス抵抗を接続し
、該発光素子のカソード側は次段の発光素子のアノード
側とトランジスタとの配線間に接続し、該バイパス抵抗
の他端は次段のトランジスタとバイパス抵抗との配線間
に接続してなる回路を複数段設け、各段のトランジス′
りの入力印加電圧の大きさにより各発光素子の発光を制
御することにより達成される。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第2図は本発明の実施例を示す回路図で、LED 1〜
LEDmは表示用の発光ダイオード、RKI −Ran
はこの発光ダイオードに流れる電流を〕くイノ(スさせ
るためのバイパス抵抗、Tr 1〜Tt11は入力電圧
(Vi% )によってバイパス抵抗に流れる電流を制御
するためのNPN型トランジスタ、シ1〜R111はこ
のトランジスタTr s % Trmに入力から流れ込
む電流を調整するための抵抗、シ及び如はノ;イアス用
の抵抗を示す。
LEDmは表示用の発光ダイオード、RKI −Ran
はこの発光ダイオードに流れる電流を〕くイノ(スさせ
るためのバイパス抵抗、Tr 1〜Tt11は入力電圧
(Vi% )によってバイパス抵抗に流れる電流を制御
するためのNPN型トランジスタ、シ1〜R111はこ
のトランジスタTr s % Trmに入力から流れ込
む電流を調整するための抵抗、シ及び如はノ;イアス用
の抵抗を示す。
発光ダイオードLEDI −LEDnのそれぞれのアノ
ードに各々対応するNPN型トランジスタTr1〜Tr
nのコレクタを接続し、トランジスp Trl−Tra
のベースに抵抗R11−RlImを接続する。
ードに各々対応するNPN型トランジスタTr1〜Tr
nのコレクタを接続し、トランジスp Trl−Tra
のベースに抵抗R11−RlImを接続する。
また、発光ダイオードLEDI 〜LEDnのカソー
ド側は次段の発光ダイオードとトランジスタとの配線間
に接し、さらに各バイノ(ス抵抗款1〜RJ11を対応
するトランジスタTrl〜Trnのエミッタに接続する
とともにその他端を次段のトランジスタと)(イパス抵
抗との配線間に接続する。
ド側は次段の発光ダイオードとトランジスタとの配線間
に接し、さらに各バイノ(ス抵抗款1〜RJ11を対応
するトランジスタTrl〜Trnのエミッタに接続する
とともにその他端を次段のトランジスタと)(イパス抵
抗との配線間に接続する。
このようにしてトランジスタ’l’rl〜Trnと発光
ダイオードLED 1 〜LEDm、及び)(イノくス
抵抗)1〜論 、及び制限抵抗R11−Ri+nの組合
せをn段接続するが、この接続する段数は表示範囲に応
じて任意に選択する。
ダイオードLED 1 〜LEDm、及び)(イノくス
抵抗)1〜論 、及び制限抵抗R11−Ri+nの組合
せをn段接続するが、この接続する段数は表示範囲に応
じて任意に選択する。
また、n段目の発光ダイオードLED−のカソードと抵
抗−の一端はバイアス抵抗Re介して接地し、1段目の
発光ダイオードLED 1のアノードとトランジスタT
rlのコレクタには、ノくイアス抵抗Rムを介して電源
電圧+Vを印加する。
抗−の一端はバイアス抵抗Re介して接地し、1段目の
発光ダイオードLED 1のアノードとトランジスタT
rlのコレクタには、ノくイアス抵抗Rムを介して電源
電圧+Vを印加する。
次に動作及び作用について説明すると、入力電圧(Vi
n )が高い場合には、トランジスタT?−1〜Tr
nは全て導通状態となり、はとんどの電流はバイパス抵
抗Rgt〜RI11側を流れ、発光ダイオードLEDI
〜IJ:D、には微少電流しか流れないので、ダイオー
ドLEDl−LED−は発光しない。これはダイオード
LEDの電圧−電流特性が第3図に示すような特性を持
っており、バイパス抵抗(REI)の値を適当に選ぶこ
と′によpVF2−IF2の点で安定させることがで示
すことができる。
n )が高い場合には、トランジスタT?−1〜Tr
nは全て導通状態となり、はとんどの電流はバイパス抵
抗Rgt〜RI11側を流れ、発光ダイオードLEDI
〜IJ:D、には微少電流しか流れないので、ダイオー
ドLEDl−LED−は発光しない。これはダイオード
LEDの電圧−電流特性が第3図に示すような特性を持
っており、バイパス抵抗(REI)の値を適当に選ぶこ
と′によpVF2−IF2の点で安定させることがで示
すことができる。
次に、入力電圧が徐々に低下してトランジスタTr1の
エミンタ電位に近づくと、’prlのコレクタ電流が徐
々に低下し、その分ダイオードLEDl側に電流が流れ
込みLEDIは発光を始める。この時点ではトランジス
タlit、z〜’frnはまだ完全な導通状態であり、
ダイオードLED2〜LED、は完全に消えた状態であ
る。
エミンタ電位に近づくと、’prlのコレクタ電流が徐
々に低下し、その分ダイオードLEDl側に電流が流れ
込みLEDIは発光を始める。この時点ではトランジス
タlit、z〜’frnはまだ完全な導通状態であり、
ダイオードLED2〜LED、は完全に消えた状態であ
る。
さらに入力電圧が低下すると、トランジスタTr1は完
全にオフ状態となり、電流は全てダイオードLEDI側
を流れ、第3図のVFI −IPIの点で安定する。
全にオフ状態となり、電流は全てダイオードLEDI側
を流れ、第3図のVFI −IPIの点で安定する。
入力電圧がさらに低下すると、次段のTr2がオフ状態
となりダイオードLED2が発光する。こ°のように電
圧が低下するにつれてダイオードLED 1〜LED
nが次々に発光する。
となりダイオードLED2が発光する。こ°のように電
圧が低下するにつれてダイオードLED 1〜LED
nが次々に発光する。
逆に入力電圧が上昇した場合には、上記とは全く逆の動
作となシ、ダイオードLEDfi 〜LED +へと順
次消灯していく。
作となシ、ダイオードLEDfi 〜LED +へと順
次消灯していく。
また、入力電圧の最大(Vmax)及び最少(Vmin
)は次式で表わされ、抵抗Rム、Rc及びREI〜RE
nの値を適当に選ぶことにより任意に変化させることが
可能となる。
)は次式で表わされ、抵抗Rム、Rc及びREI〜RE
nの値を適当に選ぶことにより任意に変化させることが
可能となる。
以上述べたように本発明のデジタル表示装置は、発光素
子たる発光ダイオードの電圧−電流特性を利用して従来
必要とした定電流装置と各トランジスタのベース、エミ
ッタ間の逆印加電圧防止用のダイオードを省略し、装置
全体を小型化しかつ安価なものとすることができるもの
である。
子たる発光ダイオードの電圧−電流特性を利用して従来
必要とした定電流装置と各トランジスタのベース、エミ
ッタ間の逆印加電圧防止用のダイオードを省略し、装置
全体を小型化しかつ安価なものとすることができるもの
である。
第1図は従来の表示装置を示す回路図、第2図は本発明
のデジタル表示装置の実施例を示す回路図、第3図は本
発明で使用する発光素子の電圧−電流特性図である。 (1)・・・・・・電流装置 LEDI〜LED11・
・・・・・発光ダイオード’prl−Tr@・・・・・
・トランジスタRI〜RII、 RKI−+Rjn・・
・・・・バイノくス抵抗RII1% RI 11 ・
・・・・・制限抵抗Rム、RC・・・・・・バイアス抵
抗 代理人 弁理士 葛 野 信 − 牙1 図
のデジタル表示装置の実施例を示す回路図、第3図は本
発明で使用する発光素子の電圧−電流特性図である。 (1)・・・・・・電流装置 LEDI〜LED11・
・・・・・発光ダイオード’prl−Tr@・・・・・
・トランジスタRI〜RII、 RKI−+Rjn・・
・・・・バイノくス抵抗RII1% RI 11 ・
・・・・・制限抵抗Rム、RC・・・・・・バイアス抵
抗 代理人 弁理士 葛 野 信 − 牙1 図
Claims (1)
- 発光素子のアノード側にトランジスタを介してバイパス
抵抗を接続し、該発光素子のカンード側は次段の発光素
子のアノード側とトランジスタとの配線間に接続し、該
バイパス抵抗の他端は次段のトランジスタとバイパス抵
抗との配線間に接続してなる回路を複数段設け、各段の
トランジスタの入力印加電圧の大きさによシ灸発光素子
の発光を制御することを特徴としたデジタル表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18895981A JPS5890694A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | デジタル表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18895981A JPS5890694A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | デジタル表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890694A true JPS5890694A (ja) | 1983-05-30 |
Family
ID=16232917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18895981A Pending JPS5890694A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | デジタル表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890694A (ja) |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP18895981A patent/JPS5890694A/ja active Pending
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