JPS5890894A - 局線インタフエ−ス回路 - Google Patents
局線インタフエ−ス回路Info
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- JPS5890894A JPS5890894A JP18806781A JP18806781A JPS5890894A JP S5890894 A JPS5890894 A JP S5890894A JP 18806781 A JP18806781 A JP 18806781A JP 18806781 A JP18806781 A JP 18806781A JP S5890894 A JPS5890894 A JP S5890894A
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- Japan
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- line
- polarity
- exchange
- ground
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q3/00—Selecting arrangements
- H04Q3/58—Arrangements providing connection between main exchange and sub-exchange or satellite
- H04Q3/62—Arrangements providing connection between main exchange and sub-exchange or satellite for connecting to private branch exchanges
- H04Q3/625—Arrangements in the private branch exchange
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Astronomy & Astrophysics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木登羽は、局−〇極性を自動的に識別して、構内交換機
の処履會局線の接続a惟によシ影響されないようにし六
局線インタフェース鴎路l1cW4するものである。
の処履會局線の接続a惟によシ影響されないようにし六
局線インタフェース鴎路l1cW4するものである。
加入者側から交換局を起動する方式として、グランドス
タート方式とループスタート方式とがあル、何れも加入
者線の電位の有無、電流の方向等によシ、交換接続情報
の欠損が行なわれる。又加入者線の極性紘、Tす/創り
又紘AlX線と称されて、交換局との閏の情報に対応し
大定義づけがなされている。構内交換機(PIIK )
は、交換局からは通常の加入者と同11に取扱われるの
が一般的でTon、この鳩舎の加入者−拡局線と称され
、この局!14同様にその極性によゐ役割が定義づけら
れている。
タート方式とループスタート方式とがあル、何れも加入
者線の電位の有無、電流の方向等によシ、交換接続情報
の欠損が行なわれる。又加入者線の極性紘、Tす/創り
又紘AlX線と称されて、交換局との閏の情報に対応し
大定義づけがなされている。構内交換機(PIIK )
は、交換局からは通常の加入者と同11に取扱われるの
が一般的でTon、この鳩舎の加入者−拡局線と称され
、この局!14同様にその極性によゐ役割が定義づけら
れている。
このような構内交換・機と交換局との間のインタフェー
スの電機めは、機器の一発、設計からみ比場倉に非常に
有効であるが、布設工事や保守の点からみると、局−の
接続作業や点検作業に於いて極性を考慮しなけれはなら
ない不便があり、接続極性が誤ると、障害と見做される
ことKなるので、正しい接続を行なうまでサービスが中
断されることになる。
スの電機めは、機器の一発、設計からみ比場倉に非常に
有効であるが、布設工事や保守の点からみると、局−の
接続作業や点検作業に於いて極性を考慮しなけれはなら
ない不便があり、接続極性が誤ると、障害と見做される
ことKなるので、正しい接続を行なうまでサービスが中
断されることになる。
木登1鵬前述の如き欠点を改豐し大もので、局線のma
ii性を考慮することなく布設作業や点検作業が可能と
なるように、局−〇Ii性を検出して自動的に切換制御
上行なわせることを目的とするものである。以下実施例
について詳細にim−する。
ii性を考慮することなく布設作業や点検作業が可能と
なるように、局−〇Ii性を検出して自動的に切換制御
上行なわせることを目的とするものである。以下実施例
について詳細にim−する。
本発明は、局線の極性検出手段を設けて、構内交換機に
引込まれる局−〇極性を常に一定となるように切換える
か、又は局線に送出された地気を検出する囲路を切換え
るものである。
引込まれる局−〇極性を常に一定となるように切換える
か、又は局線に送出された地気を検出する囲路を切換え
るものである。
籐1図は本発明の実施例の要部回路図であシ、81〜R
3は抵抗、C1〜C5はコンデンサ、Dlはダイオード
、91〜Q4はトランジスタ、RLはリレーであって、
局線L1.L2の極性検出回路【構成している。又T、
Rは構内交換機のトランクと接続されるチップ(7’(
p)線及びリング(Etsg )線、デLはリレーEL
の接点である。なおAlB線については、A線がリング
IiRに、又B11がチップ@Tに相当するものでわる
。
3は抵抗、C1〜C5はコンデンサ、Dlはダイオード
、91〜Q4はトランジスタ、RLはリレーであって、
局線L1.L2の極性検出回路【構成している。又T、
Rは構内交換機のトランクと接続されるチップ(7’(
p)線及びリング(Etsg )線、デLはリレーEL
の接点である。なおAlB線については、A線がリング
IiRに、又B11がチップ@Tに相当するものでわる
。
抵抗81〜B5は対局信号や通TmJ@号に影響を与え
ないような高抵抗でめ、9. R1−R2<85の関係
に選定されている。又コンデンサCsはリレーMLと並
列に接続され、リレーELの緩復旧用として作用する。
ないような高抵抗でめ、9. R1−R2<85の関係
に選定されている。又コンデンサCsはリレーMLと並
列に接続され、リレーELの緩復旧用として作用する。
局線L1がチップ線、局#!L2がリング線とじて交換
局と接続されている場合、アイドル状態で拡交換局から
リング線に電池(通常は一48V)が送出されるもので
あシ、チップ線は開放又はグランドであるから、チップ
線が開放の場合、抵抗R5+E2f介して局l1IL2
に微小電流が流れ、又チップ線がグランドの場合、抵抗
R1,ダイオードD 1 e抵抗R5t−介して局線L
1.L2閣に微小電流が流れる。しかし、この微小電流
によって交換局が動作しないように1抵抗R1〜R3は
高抵抗に選定されている。
局と接続されている場合、アイドル状態で拡交換局から
リング線に電池(通常は一48V)が送出されるもので
あシ、チップ線は開放又はグランドであるから、チップ
線が開放の場合、抵抗R5+E2f介して局l1IL2
に微小電流が流れ、又チップ線がグランドの場合、抵抗
R1,ダイオードD 1 e抵抗R5t−介して局線L
1.L2閣に微小電流が流れる。しかし、この微小電流
によって交換局が動作しないように1抵抗R1〜R3は
高抵抗に選定されている。
前述の如く局線L2が電池の場合は、トランジスタQ1
.Q!のベース電流が流れない状態となシ。
.Q!のベース電流が流れない状態となシ。
従ってトランジスタQ1〜Q4はオフ状態でリレーRL
は動作しないので、接点デLは図−示状態となる。
は動作しないので、接点デLは図−示状態となる。
即ちLl −’I’ 、 Ll−Hの接続状態となる。
又局@L1に電池が送出された場合、抵抗je1を介し
てトランジスタQ1のベース電流が流れるので、トラン
ジスタQ1.Q2はオン状−となる。
てトランジスタQ1のベース電流が流れるので、トラン
ジスタQ1.Q2はオン状−となる。
又局@L2が開放又はグランドであっても、トランジス
タQSのベース電流は抵抗R5又は抵抗E2゜Rsを介
して流れることにな9、トランジスタQji、Q4はオ
フ状態となる。従ってリレーELが動作し、接点fjl
の切換動作によシ、Z、1−E、 In2−Tの接続状
態となる。即ち構内交換機側のチップ線T及びリング線
Rは1局線L1.L2の極性の如何に拘らず一定の極性
となるように切換接続されることになる。
タQSのベース電流は抵抗R5又は抵抗E2゜Rsを介
して流れることにな9、トランジスタQji、Q4はオ
フ状態となる。従ってリレーELが動作し、接点fjl
の切換動作によシ、Z、1−E、 In2−Tの接続状
態となる。即ち構内交換機側のチップ線T及びリング線
Rは1局線L1.L2の極性の如何に拘らず一定の極性
となるように切換接続されることになる。
第2図は交換局COから構内交換機PBXの内線加入者
への着信時のシーケンス説明図でTo4)、OPNはル
ープ開放、 CLSはループ閉成、R−Gはり/グーグ
フ/ド% T−Gはチップ線グ2ンド、R←Bはリング
線電池、T−Jはチップ線電池、T−OPNはチップ線
開放を示し、実線はグランドスタート方式、点muルー
プスタート方式の場合を示す。
への着信時のシーケンス説明図でTo4)、OPNはル
ープ開放、 CLSはループ閉成、R−Gはり/グーグ
フ/ド% T−Gはチップ線グ2ンド、R←Bはリング
線電池、T−Jはチップ線電池、T−OPNはチップ線
開放を示し、実線はグランドスタート方式、点muルー
プスタート方式の場合を示す。
アイドル状態ではグランドスタート方式はチップ線開放
、リング線電池でメジ、ループスタート方式線チップ線
グランド、リング線電池でるる。
、リング線電池でメジ、ループスタート方式線チップ線
グランド、リング線電池でるる。
交換局COへの着信によシ、交換局COは局線に対して
T←B、R4−Gとし、且つリンギングを行なう。
T←B、R4−Gとし、且つリンギングを行なう。
構内交換機PBXではそれらの検出によシ着信を識別し
、ゐ答ANTIとしてループ開放CLSを行なう。
、ゐ答ANTIとしてループ開放CLSを行なう。
交換局COはループ閉成による応答ANSを検出し、通
話路を形成する。交換局COからの復旧の場合、発呼加
入者のオンフックによシビジイトーンBTを送出し、且
つアイドル状態に復旧させるか又は構内交換機FBIの
内線加入者のオンフックによるループ開放OPNによp
アイドル状態に復旧させる。
話路を形成する。交換局COからの復旧の場合、発呼加
入者のオンフックによシビジイトーンBTを送出し、且
つアイドル状態に復旧させるか又は構内交換機FBIの
内線加入者のオンフックによるループ開放OPNによp
アイドル状態に復旧させる。
又構内交換機PBXからの復旧の場合は、内線加入者の
オンフックによルルーグ開放OPNとし、交換局COは
それによって復旧を検出してアイドル状態となる。
オンフックによルルーグ開放OPNとし、交換局COは
それによって復旧を検出してアイドル状態となる。
第5図は構内交換機PIIXから交換局COへの発信時
のシーケンス説明図で6シ、構円交換機FIX嬬交換局
CO【起動する為に、リング總グランドR−G又はルー
プ閉成CLSとする。交換局coFiそれによってT−
G、R+−JとしてダイヤルトーンDT【送出する。又
構内交換機PBXはグランドスタート方式の場合に、交
換局COの起動を検出してループ開放CLSとする。ダ
イヤル扛ルーズの断続によシ交換局COへ送出される。
のシーケンス説明図で6シ、構円交換機FIX嬬交換局
CO【起動する為に、リング總グランドR−G又はルー
プ閉成CLSとする。交換局coFiそれによってT−
G、R+−JとしてダイヤルトーンDT【送出する。又
構内交換機PBXはグランドスタート方式の場合に、交
換局COの起動を検出してループ開放CLSとする。ダ
イヤル扛ルーズの断続によシ交換局COへ送出される。
交換局CO紘ダイヤル受信完了にょシリングバックトー
ンRBT を送出し、被呼加入者の応答ANSによりr
−n、x4−aとして通話状態に移行する。
ンRBT を送出し、被呼加入者の応答ANSによりr
−n、x4−aとして通話状態に移行する。
被呼加入者のオンフッタにょル交換局coはアイドル状
態に移行する。この復旧動作に於いて、T←E、R+−
0PNとする交換局もめるが、チップ線とリング線との
何れKもグランドがないことにょシ構内交換機PBXは
交換56coの復旧を検出できることになL構内交換機
PBXはループ開放OPNとする。
態に移行する。この復旧動作に於いて、T←E、R+−
0PNとする交換局もめるが、チップ線とリング線との
何れKもグランドがないことにょシ構内交換機PBXは
交換56coの復旧を検出できることになL構内交換機
PBXはループ開放OPNとする。
対局信号をグランドスタート方式とループスタート方式
とについて、前述の記号を用いて示すと#11表のよう
になる。
とについて、前述の記号を用いて示すと#11表のよう
になる。
j11表
、111表に於いて、交換局の構成によっては妊1〜舛
4に示す信号が無い場合もめる。
4に示す信号が無い場合もめる。
第11111に示す実施例に於いては、極性反転によ1
1 リレーJILが動作成は復旧し、構内交換@ PJ
IXで性極性反転の監視ができないことになる。しかし
、仁れはそれ程重畳な問題で紘ない。即ち(1)ループ
スタート方式のCO復l5(1号に対して、交換14C
Oが先に復旧し九時、内線加入看は交換局COからのビ
ジィトーンETt−聞くことがで自為。
1 リレーJILが動作成は復旧し、構内交換@ PJ
IXで性極性反転の監視ができないことになる。しかし
、仁れはそれ程重畳な問題で紘ない。即ち(1)ループ
スタート方式のCO復l5(1号に対して、交換14C
Oが先に復旧し九時、内線加入看は交換局COからのビ
ジィトーンETt−聞くことがで自為。
Ll)GO加入者応答信号に対して、この信号は、構内
交換機pxxで課金機能を備え、更に応答の極性反転時
KM算を行なう方式に必要となるもので、この必要性紘
極く隈られ九一部の構内交換機に対してのみでめり、課
金備考として50H1,12KHz 514KIh等の
帯域外周波at用いる方式が主流となっている。
交換機pxxで課金機能を備え、更に応答の極性反転時
KM算を行なう方式に必要となるもので、この必要性紘
極く隈られ九一部の構内交換機に対してのみでめり、課
金備考として50H1,12KHz 514KIh等の
帯域外周波at用いる方式が主流となっている。
なお極性反転を検出する必要かめるなら[、9レーRE
、が動作したか否か會$11wJの点−で示すよ5に信
号デー―として取出し、構内交換機PIjXの制御装置
で識別するようにすることがで龜ゐ。
、が動作したか否か會$11wJの点−で示すよ5に信
号デー―として取出し、構内交換機PIjXの制御装置
で識別するようにすることがで龜ゐ。
第4図は本発明の実施例の構内交換機のトランクとの関
係を示すもので、FDETは第1図に示す極性検出回路
でTo)、リレーRLの接点rjl Kよ如チップla
Tとリング線Rとが局線L1.L2の極性に関係なく、
所定の極性となるように切換接続される。又11DJI
Tはリンギング検出回路、 LDIjT嬬ループ検出回
路、GDHTはチップlIT及びリング線Rのグランド
をダイオードI)2.DSt介して検出するグランド検
出回路、IIVDI:T#i極性反転信号検出回路でア
シ、それぞれの検出信号社図示しない構内交換機の制御
装置に転送される。
係を示すもので、FDETは第1図に示す極性検出回路
でTo)、リレーRLの接点rjl Kよ如チップla
Tとリング線Rとが局線L1.L2の極性に関係なく、
所定の極性となるように切換接続される。又11DJI
Tはリンギング検出回路、 LDIjT嬬ループ検出回
路、GDHTはチップlIT及びリング線Rのグランド
をダイオードI)2.DSt介して検出するグランド検
出回路、IIVDI:T#i極性反転信号検出回路でア
シ、それぞれの検出信号社図示しない構内交換機の制御
装置に転送される。
又接点−ago″g・#21aa*a1+1jd構内交
換機の制御装置等によ〕制御されるリレーの接点でTo
)、又ywB構内交換機のネットワークに接続されるこ
とを示す。
換機の制御装置等によ〕制御されるリレーの接点でTo
)、又ywB構内交換機のネットワークに接続されるこ
とを示す。
着信時は、1m1表に示す着信信号をグランド検出回路
GDET及びリンギング検出回路EDITによp検出し
tiI点m@a6””’#68B +81が動作されて
PjlX応答信号としてのループ開成が行なわれる。通
話中はループ検出回路LDIi:Tによシループ電流の
監視が行なわれ、又極性反転信号が交換局から送出され
るシステムの場合には、極性反転信号検出回路AVDH
’l’ Kよル検出される。
GDET及びリンギング検出回路EDITによp検出し
tiI点m@a6””’#68B +81が動作されて
PjlX応答信号としてのループ開成が行なわれる。通
話中はループ検出回路LDIi:Tによシループ電流の
監視が行なわれ、又極性反転信号が交換局から送出され
るシステムの場合には、極性反転信号検出回路AVDH
’l’ Kよル検出される。
又発信時社、グランドスタート方式の場合、接点a0が
動作されてリング線グランドの起動信号が送出され、ル
ープスタート方式の場合、接点O・1゜〜−@a2e@
1が動作されてループ閉成の起動信号が送出される。グ
ランドスタート方式の場合のCO起動確1ll1号線チ
ップ線グランドであるから、グランド検出囲路GDIi
jTによシ検出され、それによって接点−〇#0〜−・
amp@1が動作し、ループ閉成が行なわれる。ダイヤ
ル信号は接点動のオン、オフで送出され、その場合接点
atは抵抗側に切換えられ、トランスのインダクタンス
によるダイヤルパルスの波形の歪を防止する。
動作されてリング線グランドの起動信号が送出され、ル
ープスタート方式の場合、接点O・1゜〜−@a2e@
1が動作されてループ閉成の起動信号が送出される。グ
ランドスタート方式の場合のCO起動確1ll1号線チ
ップ線グランドであるから、グランド検出囲路GDIi
jTによシ検出され、それによって接点−〇#0〜−・
amp@1が動作し、ループ閉成が行なわれる。ダイヤ
ル信号は接点動のオン、オフで送出され、その場合接点
atは抵抗側に切換えられ、トランスのインダクタンス
によるダイヤルパルスの波形の歪を防止する。
前述ノ如< 、グランドスタート方式とループスタ−ト
方式との何れにも適用し得ると共に、局−Ll、Llの
接続極性【考慮する必l!かない構成となる。
方式との何れにも適用し得ると共に、局−Ll、Llの
接続極性【考慮する必l!かない構成となる。
譲5図線本発明の他の実施例を示すもので、第4図と同
一符号は同一部分を示し、グランド検4出回路GD11
7及びリング線グランド−の起動信号送出子Rt、極性
検出団路pniirのリレーELの接点f’Osデ11
で切換接続するようkしたものである。
一符号は同一部分を示し、グランド検4出回路GD11
7及びリング線グランド−の起動信号送出子Rt、極性
検出団路pniirのリレーELの接点f’Osデ11
で切換接続するようkしたものである。
又ループ検出回路LDETは、局@L1.L2とトラン
クのチップIIT及びりング1ilRとの切換接続上行
なわないので、双方向のループ電流を検出し得る構成と
するものである。
クのチップIIT及びりング1ilRとの切換接続上行
なわないので、双方向のループ電流を検出し得る構成と
するものである。
着信時は、リンギング検出回路EDIjTによpリンギ
ングの検出【行ない、ループ閉成による応答信号を送出
する。又発信時は、グランドスタート方式の場合、接点
@−によシリング線グランドの起動信号を送出し、チッ
プ線グランドのCO起動確監視等は第4図の場合と同様
でるる。又極性反転信号線ループ検出囲路LDIiTが
双方向電流の検出を可能としているので、その電流方向
の反転として検出することができる。
ングの検出【行ない、ループ閉成による応答信号を送出
する。又発信時は、グランドスタート方式の場合、接点
@−によシリング線グランドの起動信号を送出し、チッ
プ線グランドのCO起動確監視等は第4図の場合と同様
でるる。又極性反転信号線ループ検出囲路LDIiTが
双方向電流の検出を可能としているので、その電流方向
の反転として検出することができる。
以上1llS!明しえように、本発明は、局−の接続極
性を極性検出−路PDIjrで検出し、構内交換機PE
Kへ引込まれる局線の接続ms’を一定になるようにリ
レー11Lの接点ritで切換接続するか、又はグラン
ド検出回路GDIITによるチップ線Tのグランドを検
出する手段と、接点G0によるグランド送出手段とt局
線に対゛して、リレーRLf)g点IJ!0srj!t
で切換接続するものでToシ、布設作業中点検作業に於
いて、局線の接i極性を考慮する必要がなくなる利点が
ある。又グランドスタート方式とループスタート方式と
の何れの方式にも適用することができる。
性を極性検出−路PDIjrで検出し、構内交換機PE
Kへ引込まれる局線の接続ms’を一定になるようにリ
レー11Lの接点ritで切換接続するか、又はグラン
ド検出回路GDIITによるチップ線Tのグランドを検
出する手段と、接点G0によるグランド送出手段とt局
線に対゛して、リレーRLf)g点IJ!0srj!t
で切換接続するものでToシ、布設作業中点検作業に於
いて、局線の接i極性を考慮する必要がなくなる利点が
ある。又グランドスタート方式とループスタート方式と
の何れの方式にも適用することができる。
又無極性化の手段として、ダイオードブリッジを用いる
ことが考えられるが、このようなダイオードブリッジを
用いた場合は、ダイオードによる電圧篩下によって通話
信号及び対局信号のレベル低下が生じる欠点がメジ、又
グランドスタート方式には適用できないことになる。即
ち構内交換機PEX側からりシダ線グランドによる起動
信号がダイオードブリッジによlla止されて送出され
ないものとなる。又リンギング検出回路11DETのl
Hjに設けないと、リンギング検出ができないものとな
シ、更に極性反転信号の検出が全くできないものとなる
。
ことが考えられるが、このようなダイオードブリッジを
用いた場合は、ダイオードによる電圧篩下によって通話
信号及び対局信号のレベル低下が生じる欠点がメジ、又
グランドスタート方式には適用できないことになる。即
ち構内交換機PEX側からりシダ線グランドによる起動
信号がダイオードブリッジによlla止されて送出され
ないものとなる。又リンギング検出回路11DETのl
Hjに設けないと、リンギング検出ができないものとな
シ、更に極性反転信号の検出が全くできないものとなる
。
しかし、本発明によれに、ダイオードブリッジによる問
題点は総て解決することができるものとなシ、局線の作
業性及び保守性の改善と共に本発明の効果は非常に大き
いものである。
題点は総て解決することができるものとなシ、局線の作
業性及び保守性の改善と共に本発明の効果は非常に大き
いものである。
liI図は本発明の実施例の要部回路図、第2図及び第
5図は着信時及び発信時の7−ケンス説明図、第4図及
び第5図は構内交換機のトランクとの関係を示す本発明
の実施例の要部回路図である。 Ll、12鉱局線・、T線チップ線、8社リング線、8
1〜85Fi抵抗s C1〜C5ijs yデンサ、I
ILI−1リレー、 11. rJio+ rj!t
はリレーの接点、91〜Q4はトランジスタ、 FD
ETは極性検出回路、 RDITはリンギング検出回路
、 GDIT株グランド潰出回路、 LDI:Tはル
ープ検出回路、EVDJITfl極性反転偵号検出°(
ロ)路である。 特許出願人富士通株式会社 代珈人弁理士玉蟲久五部 外5名
5図は着信時及び発信時の7−ケンス説明図、第4図及
び第5図は構内交換機のトランクとの関係を示す本発明
の実施例の要部回路図である。 Ll、12鉱局線・、T線チップ線、8社リング線、8
1〜85Fi抵抗s C1〜C5ijs yデンサ、I
ILI−1リレー、 11. rJio+ rj!t
はリレーの接点、91〜Q4はトランジスタ、 FD
ETは極性検出回路、 RDITはリンギング検出回路
、 GDIT株グランド潰出回路、 LDI:Tはル
ープ検出回路、EVDJITfl極性反転偵号検出°(
ロ)路である。 特許出願人富士通株式会社 代珈人弁理士玉蟲久五部 外5名
Claims (1)
- 交換局から構内交換機に引込まれる局線の接続極性を検
出して動作させるリレーを含む極性検出囲路と、前記構
内交換機に引込まれる局−の接続極性を一定にするよう
に切換接続又拡グランド検出手段とグランド送出手段と
をll1J&!局纏の接続極性に応じて切換接続する前
記リレーの接点とを備えたことt4I黴とする局−イン
タ7エース囲路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18806781A JPS5890894A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 局線インタフエ−ス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18806781A JPS5890894A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 局線インタフエ−ス回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890894A true JPS5890894A (ja) | 1983-05-30 |
Family
ID=16217120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18806781A Pending JPS5890894A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 局線インタフエ−ス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890894A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05176357A (ja) * | 1991-12-24 | 1993-07-13 | Sekisui Chem Co Ltd | 電話システム |
-
1981
- 1981-11-24 JP JP18806781A patent/JPS5890894A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05176357A (ja) * | 1991-12-24 | 1993-07-13 | Sekisui Chem Co Ltd | 電話システム |
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