JPS5891230A - 地形測量機能を備えたブレ−ド制御装置 - Google Patents

地形測量機能を備えたブレ−ド制御装置

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JPS5891230A
JPS5891230A JP18855381A JP18855381A JPS5891230A JP S5891230 A JPS5891230 A JP S5891230A JP 18855381 A JP18855381 A JP 18855381A JP 18855381 A JP18855381 A JP 18855381A JP S5891230 A JPS5891230 A JP S5891230A
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light receiver
light
blade
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switch
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Shingo Kobayashi
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    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D3/00Control of position or direction
    • G05D3/12Control of position or direction using feedback
    • G05D3/14Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device
    • G05D3/16Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device whose output amplitude can only take a number of discrete values
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F9/00Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
    • E02F9/20Drives; Control devices
    • E02F9/2025Particular purposes of control systems not otherwise provided for

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Operation Control Of Excavators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、地形測量amを備えたブレード制御装置に関
する。
プルトーず、モータグレーダなどの建設機械な用いて整
地作業を行なう場合には、整地前および整地後に地形測
量が実施されるが、従来はこの地形測量なレーザ箱尺や
トランフット等の測量器を用いて行っていたため、多大
の時間と手間を要し【いた。
本発明は、かかる状況に鑑み、上記整地用建設機械を走
行させながら地形測量を行なうことができる地形測量機
能を備えたブレード制御装置を提供することを目的とす
る。
そのため本発明では、地形測量時に受光器制御系の指令
値として受光器の受光位置偏差を用い。
レーザビー五に追従する上記受光器の高さ変化を検出し
て地形の測量を行なうようにしている。
以下1図示する実施例を参照しながら本発明の詳細な説
明する。
第imlはブルドーザの一例を示1゜す7トシリンダ1
とチルトシリンダ2で各々リフト作動およびチルト作動
されるこのブルドーザのブレード3には、頂部に受光器
4を設置したロッドSと諌口クドを昇降させる機構6が
付設されている。なお上記昇降機構6は、たとえば直流
モータとギヤとから構成され、上記受光!4は上下に配
列したフォトセンナ81〜8mから構成されている。ま
た上記り7トシリンダlおよびチルトシリンダ2は。
上記ブレードの左右端部に各1個づつ設けられている。
第2図は、上記ブレード3を制御する本発明に係るブレ
ード制御装置の一実施例を示すブロック図である。同図
において、マニアル調節器7はレジツメ−タフbの出力
Cネ後記のり7トシリンダ制御系BK設けである切替ス
イッチS、の端子11に、 またポテンシ璽メータ7−
の出力は後記のチルトシリンダ制御系CK設けである切
替スイッチS4の端子すに各々与えられる。
幸  。
ウインドコンハレータ8および書は、各々上記ボテンシ
田メータ7bおよび7cの士出力電圧が所定のしきい値
よりも大きくなったさいに信号な出力するものであり、
それらの出力信号はコントロールモード切替部lOの出
力信号d、およびd4を各々@11にして、後記する受
光器制御系ムの切替スイッチ81および上記チルトシリ
ンダ制御基Cの切換スイッチ84を端子bIIK投入さ
せる。
モード切替スイッチ11は2手動、自動および一測量の
各モードを選択指定するものであり、その切替操作によ
って上記コントロールモード切換部1゜の出力信号d、
〜d4の論理レベルを次のように設定する。
d1d鵞  d雲  d4 手動モード         11 自動モード   ooo。
欄量モード   1010 を端子allIK、また論理レベル′11のとき上記各
スイッチを端子す何に各々投入させる。
受光器制御系ムは、上記切換スイッチS1.ε。
が図示するように共に端子a側に投入されている場合に
おいて、リフFレベル設定器12の設定値と。
第1図に示したロッド5のストロータな検出するストp
−り検出器13の出力信号との偏差をエラー号との偏差
をエラーアンプ16およびパルス幅変調器付増幅器17
を介して前記受光器ロッド昇降機構6に入力させるよう
に構成されている。そして上記受光器ロッド5のストロ
ーク検出器13で検出したス)El−り長つまり上記受
光器4の高さ変化を測定する表示部42を上記検出器1
3に接続して、上記ストローク長をモニタするようにし
である。
上記受光器4は、第1図に示す投光器18より投射され
たレーザビーム19を受けて該ビームに対する受光位置
偏差を検出するものである。いま、上記受光器4の各セ
ンサS1〜Snのうちのいずれかにレーザビーム19が
入射すると、そのセンサの出力信号がラッチ回路20に
入力されるとともに、上記各センナの出力を受けるオア
回路21およびワンシ曹ブトマルチ22を介して上記ラ
ッチ回路20にラッチク目ツクが入力されるので、上記
受光センナの出力信号が鋏ラッチ回路20にラッチされ
る。
上記各セン−f81〜S4の出力には、所定の重み付け
、すなわちレーザビーム190光軸に対する受光位置の
偏差(光軸に対する受光器中心のズレ)を表わす重み付
けがなされており、 D/A変換器23はこの重み付け
に基づいて上記ラッチ回路20の出力信号をアナログ電
圧に変換する、したがって上記い変換器23の出力信号
は、上記レーザビーム19と受光器4の中心位置とのズ
レ量(受光位置偏差)を示す。なお上記中心位置がレー
ザビーム19に対し上方にズしているか下方にズしてい
るかによってズレ信号の極性が反転する。
なお上記投光器18は、毎分所定回転数回転して前記ブ
レード3による仕上げ面についての基準面を形成してい
る。しかして、この投光器18がたとえば毎分6001
転する場合、上記受光器4は0.1秒毎にレーザビーム
を検出するととになる、上配り7トシリンダ制御系Bは
、上記切換スイッチS、が端子a ill K投入され
ている場合にお(・て。
上記し4変換器23の出力値と、リフトシリンダlのス
トローク値を検出するポテンシlメータ2の検出値とを
加算し、その加算結果と上記ボテフシ1メータ24の検
出値との偏差をエラーアンプ26に入力し、このアンプ
26の出力値と微分器27で微分された上記ボテンシヲ
メータ24の出力値をエラーアンプ28に入力し、咳ア
ンプ28の出力値でバルブ位置決めサーボ系29および
メインパルプ30を作動させて前記リフトシリンダ1を
制御するように構成されている。
なお上記D/A変換器23の出力端は、アンプ41を介
して前記受光器制御系ムの切替スイッチ8.の端子bK
接続されている。また上記サンプルホールド回路2sは
、上記ワンシ璽ットマルチ22の出力信号でホールド作
動する′。
上記チルトダ★神シリンダ制御系Cは、切替メイン′f
s4.s、が共に端子allに投入されている場合にお
いて、前記チルトシリンダ20ストロークを検出するス
トローク検出器31(左右のリフトシリンダのストロー
ク差で検出〕の検出値と、プルトーずの車体に付設され
ている車体ロール角傾斜計1重の検出値とを加算し、そ
の加算値とチルト傾斜設定器33の設定値との偏差をエ
ラーアンプ34に入力し、このアンプの出力値と微分器
3sによって微分された上記検出器31の出力値との偏
差でバうP 羨プ位置決めサーボ系37およびメインバNr作動させ
、もってチルトシリンダ2を制御している。
なお上記リフトシリンダ制御系Bの工2−アンプ26の
出力値を受ける絶対値アンプ39は、上記アンプ2Gの
出力値の絶対値を出力するものである6、この絶対値ア
ンプ39の出力は周知のパルス幅変調部40に入力され
、ここでその値に対応した時間幅のパルス信号に変換さ
れる。そしてこの変調部40は、上記絶対値アンプの出
力値がOのとき・には切替スイッチS、を端子a側に投
入させ、0よりも太きいときKはその大きさに対応した
時間だけ上記スイッチS、を端子b@に付勢させる。こ
の結果。
制御系IKよるブレード3のリフト動作が制御系CKよ
る該ブレード3のチルト動作に優先して行なわれる。
いま上記受光器制御系ムのリフトレベル設定器12を適
当に設定すると、 その設定値に対応するスト四−り長
となるように上記受光器−ツド5が伸縮される。この結
果、上記受光器4の中心位置とレーザビーム19−の光
軸との間にズレ(受光位置偏差)を生じ、そのさい受光
器中心より上方にレーザビームが入射している場合(上
はずれ)Kは第3図に示すようはずれ量に対応した■電
圧・、が。
また受光器中心より下方にレーザビームか入射している
ときKは同図に示すθ電圧・、が各々上記D/A 蜜換
器23から出力され、これによって上記リフトシリンダ
制御系lは上記受光位置偏差がなくなるよ5に、つまり
上記受光器4の中心部にレーザビーム19の光軸か位置
するように前記リフトシリ、ンダ1を制御する。かくし
て上記ブレード3は。
上記リフトレベル設定器12の設定値に対応した高さに
位置される。
一方、チルトシリンダ制御系Cもサーボ系を構成してい
るので、チルト傾斜設定器33の設定値に従つたチルト
角をなすよ5にチルトシリンダ2がブレード3を傾動さ
せる。
以上は、前記モード切替スイッチ11が1自動1モード
を選択している場合、つまり上記コントロール毫−ド切
替部10の出力信号d1〜d、を全【10”に設定して
上記各切替スイッチ81〜84を共に端子a@に投入さ
せである場合の各制御系の動作を説明したが、つぎに上
記切替スイッチ11で@測量゛モードを選択した場谷の
動作について説明する。
この場合、前記したようにコントロールモード11)の
出力信号i1. d、、 ’Iおよびd4の論理レベル
が各4@1#、@6g、″″l#および@O’に設定さ
れるので、前記切替スイッチS1. S、、が端子b@
y、、また切替スイッチSIt  84が端子a側に各
々投入される。その結果、上記受光器制御系ムは、前記
D/A [換器!3の出力値を指令値とする適度ライ−
ドパツク系を構成し、一方、上記リフトシリンダ制御系
Bは、フィードバックルー1が断たれて前記マニアル調
節器7のボテンシーメ−タフbがリフトシリンダ制御系
する制御1号を入力する状態となる。なお、チルトシリ
ンダ制御系Cは、上記1自動”モードの場合と同様に作
用する。
そこでいま、上記チルト傾斜設定器33を操作してブレ
ード3を水平に位置させ、かつ上記マニアル調節器フの
リフトボテンシ曹メータフbの操作で上記ブレード1を
適当な高さ位置に固定させた状態で車輌を走行させると
、地面の凹凸に伴りて上記受光II4の高さが次のよう
に変化する。
すなわち、車輌が地面の凹部を走行して上記レーザビー
ム19が受光器4の中心より上方に入射した場合には、
第3図に示した■電圧・、が上記i変換器23から出力
され、これによって前記ロッド昇降機構6の直流モータ
が受光器ロッド2を伸長させる方向に回転する。逆に上
記レーずビーム19が受光器4の中心より下方に入射し
た場合には。
同図に示すO電圧e、が上記ル4変換器23より出力さ
れるので、上記直流モータがロッド5を縮退させる方向
に回転する。
かくして受光器4は、常にレーザビーム19がその中心
部に入射するように追従し、したがって上記受党器關ツ
ドのストp−り検出!!13より出力され−るーラドの
ス)tx−り長な前記表示部42に記録さセることによ
り、上記レーザビーム19の光軸な基準とした地形調量
を行なうことができる。
なお、走行路面の高低差が大き過ぎて上記投光器4がレ
ーずビーム19[追従しえなくなった場合には、その時
点で上記iニアル調節器7のリフト用ポテンシ冒メータ
7bを操作して、受光器4の中心にレーザビーム19が
入射するようにブレード3の高さを調整すればよい。た
だし、この場合には上記ブレード3の上昇量または下降
量をメータ等で読みとり、このデータをその後の測量結
果に加減算する必要がある。
また、上記表示部42とし【たとえばペン書きレプーダ
を用いた場合、ブルドーザを尋速走行させなければ地膠
の凹凸位置のスタート点からの距離を検出しえないとと
になる。そこで誼表示部には。
調量スタート点からの距離を測定する手段を設けること
が好ましい。すなわち、上記ストローク検出器13のス
トローク変化を上記距離に対応して検出させ、地形の凹
凸の確認だけでなくその位置をも測定表示させることが
好ましい。
つぎに上記リフトシリンダlとチルトシリンダ鵞とを手
動で作動させる場合について説明する。
前記モード切替スイッチllv@自動”毫−ドに設定し
て整地作業を行なりている場合、ブレード3が過負荷状
態になって車輌が走行できなくなることが多々ある。か
かる場合には、上記受光器制御系Aのリフトレベル設定
器12の設定値を変化させて上記ブレード3を上方に移
動させればよいが。
そのよ5にすると、上記リフトレベル設定器120元の
設定値か不明となるため、上記ブレード3の刃先を元位
置に戻すことが困難となる。
上記実施例に示した装置においては、かかる不都合を生
じることなく手動になるブレードの4リフFおよびチル
ト制御を実施することができる。すなわち、上記マニア
ル調節器7のレバー7aをリフト軸方崗に操作すると、
ボテンシ曹メータ7にの出力電圧が前記ウィンドウコン
パレータ8をON作動させあので、それまで論理レベル
10mを示していた上記コントロール毫−ド切替部lO
の出力償号櫨、が@1@i(変化し、これKよって上記
受光器制御系ムの切換スイッチS、が端子す側に切替え
られる。
いま、上記ボテンシ冒メータ7bよりOの電圧が出力さ
れているとすると、へこの電圧は受光器制御系ムに速度
指令信号として入力され、これによって上記ロッド駆動
機構6め直流モータが受光器ロッドSを縮退させる方向
に回転する。これに伴い受光器4の中心が上記レーザビ
ーム19の光軸よりも下方となるので、前記リフトシリ
ンダ制御系BはブレードSを上昇させるようにリフトシ
リンダ1を制御する。しかして上記ボテンシ曹メータ7
bの出力電圧を零にさせると、上記ロッド2の縮退動作
が止まるので、受光器4がその中心でレーザビーム!9
をとらえた時点でブレード3の上昇も停止する。
上記の操作によってブレード3を上昇させたのち、前記
モード切替スイッチ11に併設されているリターンスイ
ッチI1mを押すと、上記コントロールモード切替部I
Oの信号d、の論理レベルが1IO1′に戻り、これに
よって前記切替スイッチSlが端子*@にリセットされ
る。このため、受光器4はり7トレベル設定5)12の
設定値に対応した元の高さまで戻り、これに追従してブ
レード3も元の高さまで下降する〇 なお、上記ボテフシ1メータ7bをその出力電圧が■と
なる方向に操作すれば、ブレード3を上記とは逆の方向
(下降方向)K移動させることができる。
一方、上記マニアル調節器7のチルト用ポテンシ1メー
タ7cを操作すると、該ボテンシ■メータ7aの出力電
圧がウィンドウコンパレータ9をONさせるので、#コ
ンパレータ會の出力が上記コントロールモード切替部4
の出力信号d4を1命”にさせる。これによって前記ス
イッチS4゜−が端子b@に切替えられ、上記ボテンシ
νメータ7Cの出力電圧がチルトシリング制御系の指令
値として入力されるので、上記ボテンシ璽メータ7・の
出力電圧を変化させるととKより任意のブレードチルト
角を手動設定することができる。しかしてこの場合も、
上記リターンスイッチl1mを押し【上記信号−4を@
 o −Kすることにより、つまりスイッチjI4を端
子a@にリセットさせることにより、ブレード3のチル
ト角を元のチルト角に戻すことができる。
なお上記モード切替スイッチ11を1手動”モードに設
定して、上記ブレード3の高さおよびチルト角を手動調
節することもできる。すなわち、この場合には、上記コ
ントロールモード切替部10の出力信号d、、  d、
が共K @ l#に設定されるので。
上記切替スイッチS、、 S、が端子b@に各々投入さ
れる。したがりて上記マニアル調節器のボテンシ冒メー
タ7bおよび7cを操作することによりブレードの鳥さ
およびチルト角を各々手動で設定することができる。
゛上記したように本発明によれば、建設機“械のブレー
ド制御値量を利用して、地形測量を自動的にかつ精度よ
く行なうことができ、その実用性はきわめて高い。
【図面の簡単な説明】
181図は、ブルドーザの一例を示した概念図。 312図は本発明に係る装置の一実施例を示したブロッ
ク図、第3図は受光器の受光位置偏差に対応した電気信
号を示す図である。 1・・・リフトシリンダ、2・・・チルトシリンダ、3
・・・ブレード、4・・・受光器、5・・・日ツド、6
・・・ロッド昇降機構、7・・・マニアル調節器、  
7b、  7e・・・ボテンシ璽メータ、 10・・・
コントロールモー)’ 切換ml 。 11・・・モート切替スイッチ、  12・・・リフト
レベル設定器、 13・・・受光器ロッドのストローク
検出器、18・・・投−tl)、  19−・レーザビ
ーム、24・・・ボテンシ曹メータ、33・・・チルト
傾斜設定器、s、〜8.・・・切替メイッ?、8.〜8
11・・・フォトセンナ。 第3図 手続補正書 昭和57年10片3t= 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第188553号 2、発明の名称 地形測最機能を備えたブレード制御装置3、補正をする
者 事件との関係  特許出願人 (123)株式会社 小松報作所 4、代理人 (〒104)東京都中央区鍜座2丁目11番2号明細書
の発明の詳細な説明の欄および図面の簡単な説明の―お
よび図面 6、 補正の内容 (1)明細書第3頁第5行ないし第6行の「および・・
・・・・左右端部」を「は、上記ブレードの左右」と訂
正する。 (2)回書同頁第14行の「端子すに」を「端子すおよ
び受光器制御系Aに設けである切替スイッチS、の端子
すに」と訂正する〇 (3)同書第4頁第11行ないし第14行を下記すると
おり訂正する。 記 dl    d、    ct、    64手動モー
ド   XXII 自動モード   0  0  0  0測量モード  
 1  0   l   0(4)  回書画4頁の第
1S行と第19行との間に下記の文を加入する。 記 上記コントロールモード切替部IOは、#13図に示す
如く、上記ウインドウコンノくレータ8゛、9の出力信
号を受けるオア回路10mと、モード切替スイッチ11
の接点すが開放されかつ後述するリターンスイッチl1
mが開放されたさいに論理レベル′″l”の信号を出力
するアンド回路10bと、上記オア回路10mの出力信
号@1”でセットされ、上記アンド回路10m5の出力
信号でリセットされるフリップフロップle@と、上記
切替スイッチ11の接点aまたはCが開放された時に信
号11′を出力するオア回路10dと、上記7リツプフ
ロツプ10@がセットされたさいまたは切替スイッチ1
1の接点aが開放されたさいに信号@l”を出力するオ
ア回路】O・とからなりている。 (5)  同書第9頁第1行の[なわれる−の次に下記
の文を加入する。 記 これはチルト動作を優先させるように構成され(いる油
圧回路をリフト優先動作させるために必要な制御である
。 (6)同書同頁第9行の「第3図」を「第4図」と訂正
する。 (7)  同書第10貢第18行の1フイードバツク系
」を「サーボ制御系」と訂正する。 (8)同書第11頁第12行の「第3図」を「第4図」
と訂正する。 (9)同書第12貢第9行ないし第10行の[の中心に
レーザビーム19が入射するようK」を「を取付けてい
るロッド5をその可動ストロークの中心に位置させるよ
うに」と訂正する。 (lrj  同書第17頁第5行の「第3図は」!t[
第3図は第2図に示したコントロールモード切替部の一
構成例を示した回路図、第4図は」と「第4図」と訂正
する。 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ブレードに上下動可能に付設した受光器を指令値に従っ
    た高さに位置させる受光器制御系と、所定地上高さく投
    射されたレーザ光に対する上記受光器の受光位置偏差が
    なくなるように上記ブレードをリフト作動させるリフト
    シリンダ制御系とを備えたブレード制御装置において、
    地形測量時に上記指令値に代えて上記受光位置偏差を上
    記受光器制御系に対する指令値として入力させるスイッ
    チ素子と、上記受光器の高さ変化を測定する手段とを備
    えることを特徴とする地形測量機能を備えたブレード制
    御装置。
JP18855381A 1981-10-26 1981-11-25 地形測量機能を備えたブレ−ド制御装置 Granted JPS5891230A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18855381A JPS5891230A (ja) 1981-11-25 1981-11-25 地形測量機能を備えたブレ−ド制御装置
DE19823239588 DE3239588A1 (de) 1981-10-26 1982-10-26 Einrichtung zum steuern der schar von bodenplaniermaschinen
US06/436,841 US4537259A (en) 1981-10-26 1982-10-26 Blade control device

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JPH0251013B2 JPH0251013B2 (ja) 1990-11-06

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