JPS5892371A - トレ−ニング装置 - Google Patents
トレ−ニング装置Info
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- JPS5892371A JPS5892371A JP57155287A JP15528782A JPS5892371A JP S5892371 A JPS5892371 A JP S5892371A JP 57155287 A JP57155287 A JP 57155287A JP 15528782 A JP15528782 A JP 15528782A JP S5892371 A JPS5892371 A JP S5892371A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B21/00—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices
- A63B21/16—Supports for anchoring force-resisters
- A63B21/1618—Supports for anchoring force-resisters on a door or a door frame
- A63B21/1663—Supports for anchoring force-resisters on a door or a door frame for anchoring between a door and the door frame
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B21/00—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices
- A63B21/02—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices using resilient force-resisters
- A63B21/055—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices using resilient force-resisters extension element type
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- Massaging Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は弾性エキスパンダ・ユニットを有するトレーニ
ング装置に関する。
ング装置に関する。
一般にエキスパンダといわれる斯かるトレーニング装置
は多年にわたシ存在している。しかしながら、どれらの
装置は多くの重大な欠点をもっている0例えば、それら
は一般に家族の全員が使用するには不充分な弾性を有し
ている。しばしば、それらは不便に構成されておシ且つ
それらの使用が困難で厄介になる。更に、それらは一般
に腕の筋肉組織のトレーニングのためにのみ使用され得
る。
は多年にわたシ存在している。しかしながら、どれらの
装置は多くの重大な欠点をもっている0例えば、それら
は一般に家族の全員が使用するには不充分な弾性を有し
ている。しばしば、それらは不便に構成されておシ且つ
それらの使用が困難で厄介になる。更に、それらは一般
に腕の筋肉組織のトレーニングのためにのみ使用され得
る。
これらの装置に関連したいろいろな問題を考えると、第
一の課題は、装置が最小の使用空間を必要とするが多く
のトレーニングの可能性を与え且つ腕の筋肉組織のみな
らず脚、背及び腹の筋肉組織をもトレーニングし得ゐよ
うにして前記欠点を排除する上記製のトレーニング装置
を作ることにおる。
一の課題は、装置が最小の使用空間を必要とするが多く
のトレーニングの可能性を与え且つ腕の筋肉組織のみな
らず脚、背及び腹の筋肉組織をもトレーニングし得ゐよ
うにして前記欠点を排除する上記製のトレーニング装置
を作ることにおる。
この課題は、適轟にはエキスパンダ・ユニットに留めら
れた鎖錠輪と、取付リングと、扉又は窓の隙間に取付け
られ得る2つの止めゾロツクとからなる留め装置をエキ
スパンダの中間に取付けることによって本発明により解
決される。
れた鎖錠輪と、取付リングと、扉又は窓の隙間に取付け
られ得る2つの止めゾロツクとからなる留め装置をエキ
スパンダの中間に取付けることによって本発明により解
決される。
この構造によシ、装置は多くの異なる場所でトレーニン
グを容易にし得るように自由に留められ得るので、多方
面の使用を保証する。留め装置の止めブロックは例えば
扉又は窓の隙間のような全ての可能な高さに固定され得
る。同じことが自動車の扉に対してもできるので、使用
中に最適伸張角度を調節することができる。
グを容易にし得るように自由に留められ得るので、多方
面の使用を保証する。留め装置の止めブロックは例えば
扉又は窓の隙間のような全ての可能な高さに固定され得
る。同じことが自動車の扉に対してもできるので、使用
中に最適伸張角度を調節することができる。
引張作用を受ける可撓性ユニットは相当な弾性を有する
ラテックス・ゴムによって適当に構成され、且つそれ自
体取付点から和尚な距離において運動することができ且
つ四肢の広い運動を可能にする。
ラテックス・ゴムによって適当に構成され、且つそれ自
体取付点から和尚な距離において運動することができ且
つ四肢の広い運動を可能にする。
エキスパンダ・ユニットの不必要な摩耗や引裂1iを避
けるために、貿め装置は保護ケーシングに取付けられる
。
けるために、貿め装置は保護ケーシングに取付けられる
。
エキスパン〆・ユニットの輪は把手を取付けることがで
き、把手は輪を足で使う時に迅速に取外せることかでき
る。
き、把手は輪を足で使う時に迅速に取外せることかでき
る。
把手の代シに、エキスパンダ・ユニットの輪に足締めを
留めることができる0足締めはいろいろな方向へのトレ
ーニングを容易にするために前部及び後部に留めリング
を有する。
留めることができる0足締めはいろいろな方向へのトレ
ーニングを容易にするために前部及び後部に留めリング
を有する。
最後に、球保持体をエキスパンダーユニットの輪に取付
けることができる。こゐようにして、トレーニング装置
の有用性社更に顕著に拡大される。
けることができる。こゐようにして、トレーニング装置
の有用性社更に顕著に拡大される。
第1図に示したトレーニング装置はラテックスゴムで適
当に構成され九弾性エキスパンダ・ユニット1からなる
。このため、トレーニング装置を家庭用に非常に適応さ
せる非常に大きい弾性を得る。保護ケーシング2がエキ
スパンダ・ユニット1の中間に取付けられている。この
ケーシングは固定フック又は扉又は窓の隙間に取付けら
れる留め装置4のひずみをとる。第1図に示したこの留
め装置ハエキスパンダ・ユニット1の保護ケーシング2
の周シに置かれた鎖錠輪3からなる。留め装置4は装置
が扉又は窓の隙間に鎖錠され得るために編みひも中に互
いに%定の距離をおいて取付けられた2つの拡大部即ち
止めブロック5及び5′を有する。扉又は窓の隙間への
装置の取付けは第7図及び第7−I図に明瞭に示されて
いる。円柱状又は角柱状の形状をとシ得る拡大部即ち止
めブロックは留め具によって1つが扉の内側に且つ他の
1つがその外側に保持される。
当に構成され九弾性エキスパンダ・ユニット1からなる
。このため、トレーニング装置を家庭用に非常に適応さ
せる非常に大きい弾性を得る。保護ケーシング2がエキ
スパンダ・ユニット1の中間に取付けられている。この
ケーシングは固定フック又は扉又は窓の隙間に取付けら
れる留め装置4のひずみをとる。第1図に示したこの留
め装置ハエキスパンダ・ユニット1の保護ケーシング2
の周シに置かれた鎖錠輪3からなる。留め装置4は装置
が扉又は窓の隙間に鎖錠され得るために編みひも中に互
いに%定の距離をおいて取付けられた2つの拡大部即ち
止めブロック5及び5′を有する。扉又は窓の隙間への
装置の取付けは第7図及び第7−I図に明瞭に示されて
いる。円柱状又は角柱状の形状をとシ得る拡大部即ち止
めブロックは留め具によって1つが扉の内側に且つ他の
1つがその外側に保持される。
エキスパンダ・ユニットの2つの自由端に輪7がToフ
、それに種々のトレーニング附属品が取付けられる。斯
かる附属品の1つが第2図に示されてお〕、足締めが図
示されている。これはサンダルの形に縫われ又は鋲止め
され九本ひも又は編みひも19 、19’ 、 1 g
’ 、 19”で構成され得る。
、それに種々のトレーニング附属品が取付けられる。斯
かる附属品の1つが第2図に示されてお〕、足締めが図
示されている。これはサンダルの形に縫われ又は鋲止め
され九本ひも又は編みひも19 、19’ 、 1 g
’ 、 19”で構成され得る。
足締め8の外側前部にリング9′が留められてお)、そ
れKよシ足締め8はゾ2スチックの把手10が取外され
た時にエキスパンダーユニット0輪7に取付けられ得る
0足締め8の後部にリング9′があって両方向へトレー
ニングすることができる。
れKよシ足締め8はゾ2スチックの把手10が取外され
た時にエキスパンダーユニット0輪7に取付けられ得る
0足締め8の後部にリング9′があって両方向へトレー
ニングすることができる。
別の附属品は球保持体である(第3図)。これは一種の
袋又紘かとを形成するように一緒に14において縫われ
又は鋲止めされた膳みひも13゜13’ 、 13“か
ら成シ得る0球保持体の上方部分にリング16が6Lそ
れによシ保持体13Fiエキスパンダ・ユニットの翰T
に取付けられ得る一0第6図に示した球保持体は附加的
な筋肉トレーニングを提供する。異なる寸法の球を保持
体中に置いて種々の球技のトレーニングをすることを可
能にする。球保持体は砲丸投げにも適する。
袋又紘かとを形成するように一緒に14において縫われ
又は鋲止めされた膳みひも13゜13’ 、 13“か
ら成シ得る0球保持体の上方部分にリング16が6Lそ
れによシ保持体13Fiエキスパンダ・ユニットの翰T
に取付けられ得る一0第6図に示した球保持体は附加的
な筋肉トレーニングを提供する。異なる寸法の球を保持
体中に置いて種々の球技のトレーニングをすることを可
能にする。球保持体は砲丸投げにも適する。
第4図は1尚てを示している。これは肩の上にかかる2
つの吊D 20 、20’からなシ、背中を横切る連結
部ひも21を有する。この革ひも21社吊シが肩から滑
シ落ちるのを防止し、吊シの結合部はクリップによって
エキスパンダ−ユニットニ取付けられる。
つの吊D 20 、20’からなシ、背中を横切る連結
部ひも21を有する。この革ひも21社吊シが肩から滑
シ落ちるのを防止し、吊シの結合部はクリップによって
エキスパンダ−ユニットニ取付けられる。
第4−I図は一個又は数個23 、23’に構成されて
連結部24 、24’で伸長され得るバトン22を図示
している。バトンの端は保護キャップ25゜25′を設
けている。
連結部24 、24’で伸長され得るバトン22を図示
している。バトンの端は保護キャップ25゜25′を設
けている。
第5図及び第6図に示した附属品は特に重要なものであ
る。それは長期間トレーニング装置を使用する者のすシ
むき又社水ぶくれを防止するための本発明の非常に実用
的な把手である0把手は重い袋又はかばんを運ぶために
使用されることができ、又は競技中又は重いベネチャン
デ2インドを上げるような家庭での雑用中にロープ又は
線上での掘p又は引張力を改善するためにも使用され得
る。
る。それは長期間トレーニング装置を使用する者のすシ
むき又社水ぶくれを防止するための本発明の非常に実用
的な把手である0把手は重い袋又はかばんを運ぶために
使用されることができ、又は競技中又は重いベネチャン
デ2インドを上げるような家庭での雑用中にロープ又は
線上での掘p又は引張力を改善するためにも使用され得
る。
把手はノ2ステック製又#i♂ム製のU字状ケーシンダ
からなり、適度に柔かく硬化した背部10A及び側部1
0′及び10’を有する。一端において把手紘親指を支
えるためO彎曲した盾部10Bを有し、他端は小指を支
えるための延長部10Cを有する。彎曲した背部10A
O柔かい外部表面鉱解剖学的に設計された波形10Dを
有して手のひらに把手が容易にあたるようにする。この
ため、手はエキスパン〆・ユニットの輪から有効に保護
され且つトレーニング中に生じ得るすシむきから保護す
る。
からなり、適度に柔かく硬化した背部10A及び側部1
0′及び10’を有する。一端において把手紘親指を支
えるためO彎曲した盾部10Bを有し、他端は小指を支
えるための延長部10Cを有する。彎曲した背部10A
O柔かい外部表面鉱解剖学的に設計された波形10Dを
有して手のひらに把手が容易にあたるようにする。この
ため、手はエキスパン〆・ユニットの輪から有効に保護
され且つトレーニング中に生じ得るすシむきから保護す
る。
U字状把手はプ2ステック又は♂ムで適幽に構成され且
つその側部10′及び1o’Fiv字形を閉じるために
点10gで会してエキスパンダーユニットの輪7(又は
把手を取付は得る袋のひも)が把手の内部の中空部から
滑シ出るのを防止する。
つその側部10′及び1o’Fiv字形を閉じるために
点10gで会してエキスパンダーユニットの輪7(又は
把手を取付は得る袋のひも)が把手の内部の中空部から
滑シ出るのを防止する。
このようにして、把手は長期のトレーニング中又は例え
ば重い食料品袋を商店から家へ運ぶ時のように重い品物
の運搬中に手がすルむけることを防止する。まえ、把手
は犬のひもにも使用され得慝。
ば重い食料品袋を商店から家へ運ぶ時のように重い品物
の運搬中に手がすルむけることを防止する。まえ、把手
は犬のひもにも使用され得慝。
エキスパンダ・ユニットの輪が偶然に滑り取れるのを防
止する歯を把手のU字状開口の内側で互いに対面させて
取付けることができる。
止する歯を把手のU字状開口の内側で互いに対面させて
取付けることができる。
第9図は織物で作られ且つランニング、スケ−ティング
又は水泳の時にエキスパンダと共に使用されるベルト又
はひもを示している。このベルトは特殊の留め装置をそ
の両端に設けている。
又は水泳の時にエキスパンダと共に使用されるベルト又
はひもを示している。このベルトは特殊の留め装置をそ
の両端に設けている。
トレーニング装置0寸法及び重量社取るに足らないこと
であシ、このため装置は肉体的に弱い者でさえ容易に使
用され得る。また装置は運動機能回復の治療で使用する
に適し且つそのため四肢のリハビリテーシ′E1yに遍
する。
であシ、このため装置は肉体的に弱い者でさえ容易に使
用され得る。また装置は運動機能回復の治療で使用する
に適し且つそのため四肢のリハビリテーシ′E1yに遍
する。
第1図は可撓性及び弾性エキスパンダ・ユニットに取付
けられた輪を有するトレーニング装置を示す図であ〕、
第2図は装置に取付けられ得る足締めを示す図でめル、
第3図は装置に取付けられ得る編みひ4の球保持体を示
す図であル、第4図紘肩轟てを示す図であシ、第4−1
図紘中間で連結された2つの部分からなる手に把持され
るバトンを示す図であシ、第5図社長期腕トレーニング
中手の水ぶくれ、皮膚硬結及び傷書を防止する把手の側
面図でToL第6図は親指端からの把手を示す図で参シ
、第7図及び第7−I図紘扉又は窓の隙間のような静止
点に取付ける時の留め構造を示す図でTon、第8図社
第1図0装置を扉に留め装置で堆付けた状態を示す図で
′h〕、第9図は別の附属品を示す図で娶る。 1・・・エキスパン〆・工ニット 3・・・鎖錠翰 4・・・留め装置6・・
・吊9りング 7・・・輪8・・・足締め
10・・・把手13・・・球保持体
1s・・・ひ422・・・バトン。 代理人 浅 村 皓 外4名 面間の浄書(内容に変更なし) オフ図 牙7−1図 オ9図 手続補正、書(方式) 昭和92年7月9日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和、r7年特許願第7959色2 号3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和92年4月59日 6、補正により増加する発明の数
けられた輪を有するトレーニング装置を示す図であ〕、
第2図は装置に取付けられ得る足締めを示す図でめル、
第3図は装置に取付けられ得る編みひ4の球保持体を示
す図であル、第4図紘肩轟てを示す図であシ、第4−1
図紘中間で連結された2つの部分からなる手に把持され
るバトンを示す図であシ、第5図社長期腕トレーニング
中手の水ぶくれ、皮膚硬結及び傷書を防止する把手の側
面図でToL第6図は親指端からの把手を示す図で参シ
、第7図及び第7−I図紘扉又は窓の隙間のような静止
点に取付ける時の留め構造を示す図でTon、第8図社
第1図0装置を扉に留め装置で堆付けた状態を示す図で
′h〕、第9図は別の附属品を示す図で娶る。 1・・・エキスパン〆・工ニット 3・・・鎖錠翰 4・・・留め装置6・・
・吊9りング 7・・・輪8・・・足締め
10・・・把手13・・・球保持体
1s・・・ひ422・・・バトン。 代理人 浅 村 皓 外4名 面間の浄書(内容に変更なし) オフ図 牙7−1図 オ9図 手続補正、書(方式) 昭和92年7月9日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和、r7年特許願第7959色2 号3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和92年4月59日 6、補正により増加する発明の数
Claims (9)
- (1) 51111にエキスパンダ・ユニットから成
るトレ一二ン/litにおいて、エキスパン〆・ユニッ
ト(1)の中間近くに留め装置(4)を有し、前記留め
装置はエキスパンl・エニン)(1)KMIIける鎖錠
輪(3)と、吊シリング(6)と、少なくとも1つの拡
大部即ち止めゾロツク(5′ンとからなることを*tと
するトレーニング装置。 - (2) 41許請求の範囲第1項によ゛るトレーニン
グ装置に)いて、エキスパン〆・ユニットが2テツクス
♂ムで作られ九弾7性部品から成ることを特徴とするト
レーニング装置。 - (3)特許請求OSS第1項又は第2項によるトレーニ
ング装置において、冑め装置へO鎖錠輪の取付点に保護
ケーシング(2)があってエキスパンI@ユニット(1
)がナシむけるのを保護すると共にエキスパン/ m
ユニットを保護ケーシング中に固定することを特徴とす
るトレーニング装置。 - (4)%許請求の範囲第1項から第3項のいずれか1つ
によるトレーニング装置KsPいて、エキスパンダ・二
ニットの自由端の両方に輪(7)があることを特徴とす
るトレーニング装置、。 - (5) 4I許請求の範囲第4項によるトレーニング
俟−において、輪(7)がエキスパン〆・ユニットから
取外し可能になっていることを特徴とするトレーニング
装置。 - (6) 41許請求の範囲第1項から纂4項のいずれ
か1つによるトレーニング装置に′sPいて、取外し可
能の足llめ(8)がエキスパンl・ユニットの輪(7
)に取付けられ、前記昆締めが脚の運動を許すように足
を取囲むサンメルO形でひも(19゜111’ 、 1
s’ 、 19′)か6111CJ:t411にとf
るトレーニング装置。 - (7)特許請求の範囲第6項によるトレーニング装置に
おいて、足締めが前部及び後部に取付リング(9′及び
9′)を有し、把手(10)を取外した時に前記リング
がエキスパンl・ユニット(1)の翰(7)に取付ける
ことを特徴とするトレーニング装置。 - (8) 4I許請求の範囲第1項から第4−1[のい
ずれか1つによるトレーニング装置において1球保持体
(13)#エキスパントエエツ)(1)の翰(7)K留
められ、前記球保持体が上部の取付リング(16)と−
緒に縫われ又は鋲止め堪れ丸編すれ大ひも(13’ 、
13’ 、 13” )で作られ九可114!!駿又
はかごの形を有することを特徴とするトレーニング装置
。 - (9) *許請求の範囲第1項から第4項のいずれか
1つによるトレーニング装置において、脚トレーニング
用の1轟てを有し、前記1崗てが横ひも(21)で背を
横切って納会された2つの吊p、(20,20’)から
成、り、前記吊ヤがエキスパン〆・ユニット(1)をク
リラグで留めることができる腰部の高さで前部(33)
で−緒に結合されていることを特徴とするトレーニング
装置。 舖 特許請求の範S第1項から第4項のいずれか1つに
よるトレーニング装置において、連結部は数片(23,
23’)から成るバトン(22)を附属品として有し、
前記バトンの端に保饅キャップ(25,25’)を設け
ている仁とを特徴とするトレーニング装置。 aυ 特許請求の範囲第1項から第4項0いずれか1つ
によるトレーニング装置において、長期間連動する時に
手のひらをこすって傷つけるのを防止する重責な附属品
を有し、前記附属品がエキスパンダ・ユ二ッ)(1)0
輪(7)及び手の間に置かれた把手(10)から成)、
前記把手がゆるく彎曲した背部(10A)及び柔かい側
部(10′及び10′)を有するプラスチック製又はプ
ム製のU字状クーシングから成)、前記把手は親指を支
える彎曲し九唇部(10B)を一端に有し且つ小指を支
える嬌長部(I OC)を他端に有し、前記把手がトレ
ーニング中皮膚のζすれを避けるために確実で安全なm
υを手に与える解剖学的形状をもつ外部!aミツイルI
OD)を有することを特徴とすゐトレーニング装置。 aり 特許請求の範囲第11項によるトレーニング装
置において、エキスパン〆・ユニツ)O輪(7)を保持
するように作られたU字状クーシ/グの中空内部部分は
1輪を把手中へ通す時に若干の抵抗を生じ且つ輪が運動
中に滑シ抜けないように抵抗する突出歯(IOE)を有
することを特徴とするトレーニング装置。 a3 特許請求の範囲第1項から第10項のいずれか
1つによるトレーニング装置において、トレーニング中
装置を一場所に固定するための留め具は装置を扉又は窓
の隙間に鎖錠するため扉の内側及び外側に置かれる2つ
の拡大部即ち止めゾロツク(5,5’)を有するひも(
6′っで作られていることを特徴とするトレーニング装
置。 (14%許請求の範囲第1項から第4項のいずれか1つ
によるトレーニング装置において、エキスパンt・瓢ニ
ットの輪の1つ又は両方に留められ得る水泳及び2ンニ
ング練習用臀部吊ルを有することを特徴とするトレーニ
ング装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE81262426 | 1981-09-09 | ||
| DE8126242 | 1981-09-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892371A true JPS5892371A (ja) | 1983-06-01 |
Family
ID=6731043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57155287A Pending JPS5892371A (ja) | 1981-09-09 | 1982-09-08 | トレ−ニング装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892371A (ja) |
| IT (2) | IT1190657B (ja) |
| NL (1) | NL8203510A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6371058U (ja) * | 1986-10-30 | 1988-05-12 | ||
| KR100697798B1 (ko) | 2005-04-18 | 2007-03-23 | 김경동 | 스트레칭 기구 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6450929B1 (en) * | 1998-03-16 | 2002-09-17 | Douglas J. Markham | Door mounted exercizing device |
| US6183403B1 (en) * | 1998-03-20 | 2001-02-06 | Paul Dunn | Vehicle exercise system |
-
1982
- 1982-01-18 IT IT19167/82A patent/IT1190657B/it active
- 1982-01-18 IT IT8220529U patent/IT8220529V0/it unknown
- 1982-09-08 JP JP57155287A patent/JPS5892371A/ja active Pending
- 1982-09-09 NL NL8203510A patent/NL8203510A/nl not_active Application Discontinuation
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6371058U (ja) * | 1986-10-30 | 1988-05-12 | ||
| KR100697798B1 (ko) | 2005-04-18 | 2007-03-23 | 김경동 | 스트레칭 기구 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8219167A0 (it) | 1982-01-18 |
| IT8220529V0 (it) | 1982-01-18 |
| IT1190657B (it) | 1988-02-24 |
| NL8203510A (nl) | 1983-04-05 |
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